JPS6038898A - リングと薄板の貼着方法 - Google Patents
リングと薄板の貼着方法Info
- Publication number
- JPS6038898A JPS6038898A JP58148551A JP14855183A JPS6038898A JP S6038898 A JPS6038898 A JP S6038898A JP 58148551 A JP58148551 A JP 58148551A JP 14855183 A JP14855183 A JP 14855183A JP S6038898 A JPS6038898 A JP S6038898A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ring
- thin plate
- film
- tape
- adhesive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
- Adhesive Tape Dispensing Devices (AREA)
- Folding Of Thin Sheet-Like Materials, Special Discharging Devices, And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は例えば果槓回路形成用の基盤となるシリコン
クエバのような円形状などの薄板と、この薄板のキャリ
ヤ治具となる円形環状などのリングを1枚の粘看フィル
ムに貼布する方法に関するものである。
クエバのような円形状などの薄板と、この薄板のキャリ
ヤ治具となる円形環状などのリングを1枚の粘看フィル
ムに貼布する方法に関するものである。
従来では上記のようなリング状のキャリヤ治具に対する
フィルムの粘薪と、フィルムに対するシリコンクエバな
どの貼Uは手作疾で行ない、リングの周囲からはみ出し
たフィルムの切り収りも手作業で行なっていたのできわ
めて手数がかかりかつ皺ができないようlこ張ることは
困lit、て、熟練を要するなどの問題があった。
フィルムの粘薪と、フィルムに対するシリコンクエバな
どの貼Uは手作疾で行ない、リングの周囲からはみ出し
たフィルムの切り収りも手作業で行なっていたのできわ
めて手数がかかりかつ皺ができないようlこ張ることは
困lit、て、熟練を要するなどの問題があった。
この発明は上記のようなリングlこフィルムを旧情する
とともに薄板をフィルムlこ旧情する作者およびフィル
ムをリングに沿って切断する作業などを連続して能率よ
く行なう方法を提供することを目的とするもので、フィ
ルム状の枯祷戸−ブを一定のピッチで間欠的lこ移動す
る間1こリングおよび薄板を順次貼彦し、かつt−プを
リングに沿って切取っていく一連の工程からなるもので
ある。
とともに薄板をフィルムlこ旧情する作者およびフィル
ムをリングに沿って切断する作業などを連続して能率よ
く行なう方法を提供することを目的とするもので、フィ
ルム状の枯祷戸−ブを一定のピッチで間欠的lこ移動す
る間1こリングおよび薄板を順次貼彦し、かつt−プを
リングに沿って切取っていく一連の工程からなるもので
ある。
以下にこの発明の方法を添イ」図u6 tこ示を実施−
jに基ついて説明する。
jに基ついて説明する。
図1こおいで、11:キャリヤ的具となる揄属製の円形
リングで、このリング1を第1図のようlこマh゛ジン
2に一定の間隔で積上げる。仁のマb゛ジン2は受台3
上に載っており、受台3はユニット化されたスクリュー
ジヤツキ式、ラックピニオン式、シリンダ式などの昇降
機構4により一定のピッチで間欠的に下降し、最下端の
ものから1枚づつ送出し手段51こより収出される。
リングで、このリング1を第1図のようlこマh゛ジン
2に一定の間隔で積上げる。仁のマb゛ジン2は受台3
上に載っており、受台3はユニット化されたスクリュー
ジヤツキ式、ラックピニオン式、シリンダ式などの昇降
機構4により一定のピッチで間欠的に下降し、最下端の
ものから1枚づつ送出し手段51こより収出される。
送出し手段5け躯切プーリ6により第1図矢印方向1こ
連続駆動される無端搬送ベルト7を有し、マθ゛ジン2
z>i lピッチ下ると最下段のリング1がベルトY
上に載って取出されるものであるが、図示以外の機構の
ものを用いてもよい。l0Vi前記昇降機構4.送出し
手段5などを収付けた機台でその上部側方1こは機箱1
1を設ける。
連続駆動される無端搬送ベルト7を有し、マθ゛ジン2
z>i lピッチ下ると最下段のリング1がベルトY
上に載って取出されるものであるが、図示以外の機構の
ものを用いてもよい。l0Vi前記昇降機構4.送出し
手段5などを収付けた機台でその上部側方1こは機箱1
1を設ける。
i2.idは機箱11と機台10に設けた上下のO−ラ
で、第1図の矢印方向に間欠駆動される。
で、第1図の矢印方向に間欠駆動される。
捷た、第6図のように機台10に設けた@軸14から引
出されit粘釘針−プ16がグイトローラ16を経てロ
ーラ13上へ導かれる。このテープ15は片面jこ粘a
面を設け/ζポリエチレンなどのフィルムで、粘溶面を
Lにしてa−ラ18上に向かう。
出されit粘釘針−プ16がグイトローラ16を経てロ
ーラ13上へ導かれる。このテープ15は片面jこ粘a
面を設け/ζポリエチレンなどのフィルムで、粘溶面を
Lにしてa−ラ18上に向かう。
従ってgfI記送出し手段で送出されてきたリング1が
粘溶分−プ15とともにローラ12.13で挾まれてテ
ープ15+こ貼錆さハフる。これらのローラi2.ia
はゴムローラとし、ローラ121d機箱11に設けた揺
動レバーなどlこjp付けCバネによりローラ13上へ
押し付ける。
粘溶分−プ15とともにローラ12.13で挾まれてテ
ープ15+こ貼錆さハフる。これらのローラi2.ia
はゴムローラとし、ローラ121d機箱11に設けた揺
動レバーなどlこjp付けCバネによりローラ13上へ
押し付ける。
第2図の千面図において、18はシリコンクエバのよう
な薄板19のマびジンで、q61図のマびジン2と同様
の構造で、第3図のようにマがジン18の両側壁内側の
多数の溝に薄板19を多段状に挿入しである。
な薄板19のマびジンで、q61図のマびジン2と同様
の構造で、第3図のようにマがジン18の両側壁内側の
多数の溝に薄板19を多段状に挿入しである。
また、このマがジン18は、図ンド省略しであるが、前
記マV゛ジン2を支える受台3と同様の昇降機構により
昇降される受台Julこ或っており、最下部の1枚の薄
板19が押出部1〉す21iこより第2図の+alの位
置へ押出される毎1こ1ピツチド降する。
記マV゛ジン2を支える受台3と同様の昇降機構により
昇降される受台Julこ或っており、最下部の1枚の薄
板19が押出部1〉す21iこより第2図の+alの位
置へ押出される毎1こ1ピツチド降する。
第1図ないし43図の1゛rは、W板19の移送手段で
ある。この移送手段1°rは、機箱11に固定したゲイ
トアーム21と、このアーム211こ沿って送りネジな
ど、で進退する移送台22と、この台22にエアシリン
ダなどで昇降するように取付けた吸引1据2うからなっ
ている。
ある。この移送手段1°rは、機箱11に固定したゲイ
トアーム21と、このアーム211こ沿って送りネジな
ど、で進退する移送台22と、この台22にエアシリン
ダなどで昇降するように取付けた吸引1据2うからなっ
ている。
吸引器23け、図示省1@シであるフレキシブルホース
Iこより真空1及引装置に連結されている。24はカバ
ーで吸引器23の中空軸に気密を保って昇降自在に取付
けられ、かつ、バネlこよって下方に押さ41でおり、
その下縁にはパツキン25を取付けである。26は機箱
111こ固定したアームで。
Iこより真空1及引装置に連結されている。24はカバ
ーで吸引器23の中空軸に気密を保って昇降自在に取付
けられ、かつ、バネlこよって下方に押さ41でおり、
その下縁にはパツキン25を取付けである。26は機箱
111こ固定したアームで。
このアーム26の先端上部には中空の受台27を設け、
この受台27上jこダイヤフラム28を張り、云−プ1
6がこのダイヤフラム28上を移動するようjこ構成し
1図示省略しである7レキングルホースを受台27の下
部に連結してダイヤフラム28の下部1こ空気圧を加え
るようIこ構1戊する。
この受台27上jこダイヤフラム28を張り、云−プ1
6がこのダイヤフラム28上を移動するようjこ構成し
1図示省略しである7レキングルホースを受台27の下
部に連結してダイヤフラム28の下部1こ空気圧を加え
るようIこ構1戊する。
上記の、構成1こおいて、移送台22が第2図の+a)
の位置の薄板19上に移動し、吸引器23が下降して、
)#板19を吸引したのち上昇し、ついで移送台22が
5143図のように受台27上に#!#Lで停止する。
の位置の薄板19上に移動し、吸引器23が下降して、
)#板19を吸引したのち上昇し、ついで移送台22が
5143図のように受台27上に#!#Lで停止する。
この間升−ブ16上のリング1が移受台27上昼こきて
停止しているから、薄板19を吸引した吸引器2.3が
下降し、薄板1jをリング1内においてテープ15上1
こ接触さぜるとともlこ受台27内に空気圧を加えてダ
イヤフラム28を上方へ押し上げ、升−プ15と薄7阪
19を接Hする。
停止しているから、薄板19を吸引した吸引器2.3が
下降し、薄板1jをリング1内においてテープ15上1
こ接触さぜるとともlこ受台27内に空気圧を加えてダ
イヤフラム28を上方へ押し上げ、升−プ15と薄7阪
19を接Hする。
ついで、吸引1射23による1汲引を中止し、吸引器2
3をと昇させ、受a27内の圧力を抜き、戸−プ15を
1ピツチ前進させる。
3をと昇させ、受a27内の圧力を抜き、戸−プ15を
1ピツチ前進させる。
第4図は他の実施例を示すもので、吸引器29が中空平
板状で、底部lこ多数の小孔を有するものとなり、受台
27のダイヤフラムを省1113 Lで皿状として通気
孔80を設けた点以外は第3図と同様である。この場合
、吸引器29でN板19を吸dして受台27上にド降す
ると、まず、カバー24がリング1上に密暗し、ついで
吸引器29の下面の薄板19がテープ15上lこ密置す
る。この状態ではカバー24の下部のパツキン26がリ
ング1上1こ留置し、リング1の下面1こは戸−プ16
が密置しているからカバー24内は;吸引:召29内と
同じ真空状態となる。一方受台27内は通気孔30によ
り大気に通じているから、云−プ15は大気圧lこより
吸引器29の力へ押し付けられるので戸−プ15と薄板
19は密輸する。その他の作用は第3図の例と同様であ
る。
板状で、底部lこ多数の小孔を有するものとなり、受台
27のダイヤフラムを省1113 Lで皿状として通気
孔80を設けた点以外は第3図と同様である。この場合
、吸引器29でN板19を吸dして受台27上にド降す
ると、まず、カバー24がリング1上に密暗し、ついで
吸引器29の下面の薄板19がテープ15上lこ密置す
る。この状態ではカバー24の下部のパツキン26がリ
ング1上1こ留置し、リング1の下面1こは戸−プ16
が密置しているからカバー24内は;吸引:召29内と
同じ真空状態となる。一方受台27内は通気孔30によ
り大気に通じているから、云−プ15は大気圧lこより
吸引器29の力へ押し付けられるので戸−プ15と薄板
19は密輸する。その他の作用は第3図の例と同様であ
る。
こうして升−プ15上Iこ貼債さ7したリング1と薄板
19は升−プ15の前進とともlこつぎの切断手段32
上へ移動する。
19は升−プ15の前進とともlこつぎの切断手段32
上へ移動する。
この切断手段32は第5図のように機箱111こ1lX
1vl′ケたエアシリンダ33で昇降するアーム34端
に設ける。アーム341′個の下部にギヤモータ35を
固定し、このモータ35で旋回さルる旋回枠36上に軸
37を支点として揺動するカッターアーム38を取付け
、このアーム38の先端に自由回転の円板状カッタ39
を収付けたもので、アームJ8の先端はバネ40Iこよ
り押上する。
1vl′ケたエアシリンダ33で昇降するアーム34端
に設ける。アーム341′個の下部にギヤモータ35を
固定し、このモータ35で旋回さルる旋回枠36上に軸
37を支点として揺動するカッターアーム38を取付け
、このアーム38の先端に自由回転の円板状カッタ39
を収付けたもので、アームJ8の先端はバネ40Iこよ
り押上する。
また、旋回枠36の中心に固定した垂直の軸41の上端
に円板状の押え板42を回動自在に収付け、この押え板
42の外周上面に円形環状のゴム43をIけけC旋回枠
86の下部周囲に設けた複数の脚に押え板42の下部局
面に接するローラ44を設ける。
に円板状の押え板42を回動自在に収付け、この押え板
42の外周上面に円形環状のゴム43をIけけC旋回枠
86の下部周囲に設けた複数の脚に押え板42の下部局
面に接するローラ44を設ける。
また、前記シリンダ33の上方において、機箱11に固
定したアーム46の先端lこけエアシリンダ47で昇降
する受部材48を設け、この受部は48の下部外周の突
縁49がリング1を受けるように構成する。
定したアーム46の先端lこけエアシリンダ47で昇降
する受部材48を設け、この受部は48の下部外周の突
縁49がリング1を受けるように構成する。
上記の構成において、粘渚オープ15上に旧情されたリ
ング1および薄板19がgJIM 、j段32上にきて
停止すると、シリンダ33.47が働いて切断手段32
が上昇すると同時に受部)第4Bが下降して押え板42
のゴム43と受部(第48の突縁49がテープ15とリ
ング1を挾み、カッタ39がテープ15に切込むととも
にモータ3bにより軸41.旋回枠36が回転してリン
グ 1 の下面でテープ15を切断する。旋回枠36が
約2回転して云−プ15を完全lこ切断したとき、モー
タ35が停止し、シリンダ331こよりアーム34が下
り、受部材48も上昇する。
ング1および薄板19がgJIM 、j段32上にきて
停止すると、シリンダ33.47が働いて切断手段32
が上昇すると同時に受部)第4Bが下降して押え板42
のゴム43と受部(第48の突縁49がテープ15とリ
ング1を挾み、カッタ39がテープ15に切込むととも
にモータ3bにより軸41.旋回枠36が回転してリン
グ 1 の下面でテープ15を切断する。旋回枠36が
約2回転して云−プ15を完全lこ切断したとき、モー
タ35が停止し、シリンダ331こよりアーム34が下
り、受部材48も上昇する。
切断後の戸−プ15け第1図、第6図のように、切断手
段32の前方でローラ51fこa導され、力゛イドロー
ラ52を経て巻取軸531こ巻取られる。
段32の前方でローラ51fこa導され、力゛イドロー
ラ52を経て巻取軸531こ巻取られる。
従って粘fiオープ15jこはリングIIこ貼dされた
フィルム15が切取られた孔54が一定の間隔であけら
れている。
フィルム15が切取られた孔54が一定の間隔であけら
れている。
また、薄板19を貼彦したフィルム15′を張ったリン
グ1は戸−プ15から離ルてローラ55の下を通り、コ
ンベヤ56上へ移動するが、ローラ56やコンベヤ56
は機箱11や機台10に収付けたものである。
グ1は戸−プ15から離ルてローラ55の下を通り、コ
ンベヤ56上へ移動するが、ローラ56やコンベヤ56
は機箱11や機台10に収付けたものである。
第1図の57は前記のように薄板19.フィルム15を
張ったリング1を収納するマ//ジンである。このマが
ジン67は前記の各マグジン2,18とほぼ類似するも
ので、適宜の昇降機構58により昇降される受台59上
に載り、コンベヤ66上を$動してきたリング1がマが
ジン57内に1牧人る毎lこlピッチ上昇する。
張ったリング1を収納するマ//ジンである。このマが
ジン67は前記の各マグジン2,18とほぼ類似するも
ので、適宜の昇降機構58により昇降される受台59上
に載り、コンベヤ66上を$動してきたリング1がマが
ジン57内に1牧人る毎lこlピッチ上昇する。
この発明は上記のようにフィルム伏の粘筐戸−ブを粘彦
面を上lこして長手方向に間欠的に$動させ、送り出し
手段により1枚づつ送り出されるリングを上下のa−ラ
lこより前記粘4テープ上に貼aする1哩と、粘dテー
プ上に貼債されたリングの中央に薄板を供給して粘溌針
−プ上に貼清し、ついで、リング下面において、テープ
をリングに沿って切り離し、薄板を貼鎗したフィルムを
張ったリングは適宜回収し、残りの孔あき升−プは適在
巻収る工程とからなるものであるから、送出し手段で送
り出されたリングのl”j 音f−プ上への貼債やこう
して旧情されたリング内への薄板の貼aが人手によらず
、自動的に行なえる。これらの貼債はローラ間に張られ
たテープ上において行なわれ、しかもリングの下面にお
いで、9〕断手段が作用して升−プをリングに張ったま
まVHjiするので切断がきわめて一正確lこ行なえ、
かつフィルムに皺が生じない。さらにvJ折断後孔のあ
い1′ヒ戸−ブは巻取りローラlこより巻取ら八るので
gJ折断後1−プの処分が苔易であるなどの効果かるる
。
面を上lこして長手方向に間欠的に$動させ、送り出し
手段により1枚づつ送り出されるリングを上下のa−ラ
lこより前記粘4テープ上に貼aする1哩と、粘dテー
プ上に貼債されたリングの中央に薄板を供給して粘溌針
−プ上に貼清し、ついで、リング下面において、テープ
をリングに沿って切り離し、薄板を貼鎗したフィルムを
張ったリングは適宜回収し、残りの孔あき升−プは適在
巻収る工程とからなるものであるから、送出し手段で送
り出されたリングのl”j 音f−プ上への貼債やこう
して旧情されたリング内への薄板の貼aが人手によらず
、自動的に行なえる。これらの貼債はローラ間に張られ
たテープ上において行なわれ、しかもリングの下面にお
いで、9〕断手段が作用して升−プをリングに張ったま
まVHjiするので切断がきわめて一正確lこ行なえ、
かつフィルムに皺が生じない。さらにvJ折断後孔のあ
い1′ヒ戸−ブは巻取りローラlこより巻取ら八るので
gJ折断後1−プの処分が苔易であるなどの効果かるる
。
第1図はこの発明方法を実施する装置の一例を示す正面
図、第2図は同上の千−図、第3図は第1図A−A線の
拡大縦1祈側面図、第4図tよ同じく第1図A−A線の
拡大縦断mu面図で他の例を示すもの、第5図は第1図
B−BJの拡大縦断画面図、第6図は要部の斜視図であ
る。 1・・・リング、5・・・送出し手段、15・・・テー
プ、15・・・フィルム、19・・薄板、32・・・切
断手段。 特許出願人 日東電気工業株式会社 同 代理人 鎌 1) 文 二 葬4図 第5図 3)
図、第2図は同上の千−図、第3図は第1図A−A線の
拡大縦1祈側面図、第4図tよ同じく第1図A−A線の
拡大縦断mu面図で他の例を示すもの、第5図は第1図
B−BJの拡大縦断画面図、第6図は要部の斜視図であ
る。 1・・・リング、5・・・送出し手段、15・・・テー
プ、15・・・フィルム、19・・薄板、32・・・切
断手段。 特許出願人 日東電気工業株式会社 同 代理人 鎌 1) 文 二 葬4図 第5図 3)
Claims (1)
- フィルム状の粘請テープを粘着面を上にして長手方向に
間欠的に$動させ、送出し手段Jこより1枚づつ送り出
されるりングをL下のローラlこより前記粘峙戸−グ上
lこ貼彦する工程と、粘筐j−プ上lこ貼aさ八たリン
グの中央lこ薄板を供給して粘鎗戸−プ上lこ旧情し、
ついで、リングの下面において、テープをリングlこ沿
って切り離し、薄板を旧情したフィルムを張ったリング
は適窪回収17、残りの孔あき云−プは適ピ巻収る工程
とからなるリングと薄板の貼d方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58148551A JPS6038898A (ja) | 1983-08-11 | 1983-08-11 | リングと薄板の貼着方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58148551A JPS6038898A (ja) | 1983-08-11 | 1983-08-11 | リングと薄板の貼着方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6038898A true JPS6038898A (ja) | 1985-02-28 |
| JPS6313903B2 JPS6313903B2 (ja) | 1988-03-28 |
Family
ID=15455286
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58148551A Granted JPS6038898A (ja) | 1983-08-11 | 1983-08-11 | リングと薄板の貼着方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6038898A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62137840A (ja) * | 1985-12-12 | 1987-06-20 | Hiyuuguru Electron Kk | オ−トマチツクウエ−ハエクスパンダにおけるフイルムの自動カツト機構 |
| JPS62230561A (ja) * | 1986-04-01 | 1987-10-09 | Disco Abrasive Syst Ltd | 半導体基板へのテ−プ貼着方法およびテ−プ貼着装置 |
| JPH0858273A (ja) * | 1995-04-24 | 1996-03-05 | Fuji Photo Film Co Ltd | はがき付写真プリントの製造装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5339330A (en) * | 1976-09-24 | 1978-04-11 | Hitachi Ltd | Application of adherends to articles |
| JPS55128817A (en) * | 1979-03-28 | 1980-10-06 | Hitachi Ltd | Device for bonding piece on tape |
-
1983
- 1983-08-11 JP JP58148551A patent/JPS6038898A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5339330A (en) * | 1976-09-24 | 1978-04-11 | Hitachi Ltd | Application of adherends to articles |
| JPS55128817A (en) * | 1979-03-28 | 1980-10-06 | Hitachi Ltd | Device for bonding piece on tape |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62137840A (ja) * | 1985-12-12 | 1987-06-20 | Hiyuuguru Electron Kk | オ−トマチツクウエ−ハエクスパンダにおけるフイルムの自動カツト機構 |
| JPS62230561A (ja) * | 1986-04-01 | 1987-10-09 | Disco Abrasive Syst Ltd | 半導体基板へのテ−プ貼着方法およびテ−プ貼着装置 |
| JPH0858273A (ja) * | 1995-04-24 | 1996-03-05 | Fuji Photo Film Co Ltd | はがき付写真プリントの製造装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6313903B2 (ja) | 1988-03-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS59174677A (ja) | 保護フイルムの剥離方法 | |
| CN101226876B (zh) | 粘贴带粘贴方法及采用该方法的粘贴带粘贴装置 | |
| JP3607143B2 (ja) | 半導体ウエハへの保護テープ貼り付け方法及び装置 | |
| JPS6317738B2 (ja) | ||
| JPS59169811A (ja) | 粘着フイルム貼付方法 | |
| JPS6038898A (ja) | リングと薄板の貼着方法 | |
| JPH01321257A (ja) | 薄板と粘着テープの貼着方法 | |
| CN211812558U (zh) | 一种覆膜卷毡机构 | |
| CN115402859B (zh) | 一种电池贴侧边设备 | |
| JPH0226095A (ja) | フレキシブル配線基板用補強板貼り合わせ装置 | |
| JPH06179242A (ja) | フィルム貼付装置 | |
| CN212313981U (zh) | 一种全自动双面覆膜及贴膜生产线 | |
| JPS608045A (ja) | 粘着フイルム貼付方法 | |
| JPS6337018B2 (ja) | ||
| CN222713922U (zh) | 一种撕膜贴膜机 | |
| JPH0718577Y2 (ja) | 青果物選別機の供給装置 | |
| JPH08259089A (ja) | 自動テープ貼付け装置 | |
| JP2509527B2 (ja) | シ―ト材の枚葉供給方法および装置 | |
| JP3429625B2 (ja) | カード体貼付装置 | |
| JPS5986547A (ja) | キヤリヤ治具用フイルム貼着装置 | |
| JP2539828B2 (ja) | 貼合せ装置 | |
| JPH10218145A (ja) | ラベル貼付装置およびラベル貼付方法 | |
| JPS6060733A (ja) | リングと薄板の貼り合せ装置 | |
| CN114889305A (zh) | 一种隔热垫自动化封装设备 | |
| JP3016623B2 (ja) | タイルパック製造装置 |