JPS6041291B2 - 赤外線温度検出器 - Google Patents
赤外線温度検出器Info
- Publication number
- JPS6041291B2 JPS6041291B2 JP54075234A JP7523479A JPS6041291B2 JP S6041291 B2 JPS6041291 B2 JP S6041291B2 JP 54075234 A JP54075234 A JP 54075234A JP 7523479 A JP7523479 A JP 7523479A JP S6041291 B2 JPS6041291 B2 JP S6041291B2
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- JP
- Japan
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- signal
- temperature
- amplifier
- infrared temperature
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Links
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 7
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 4
- 238000010411 cooking Methods 0.000 description 3
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 2
- 101100136092 Drosophila melanogaster peng gene Proteins 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 239000008162 cooking oil Substances 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01J—MEASUREMENT OF INTENSITY, VELOCITY, SPECTRAL CONTENT, POLARISATION, PHASE OR PULSE CHARACTERISTICS OF INFRARED, VISIBLE OR ULTRAVIOLET LIGHT; COLORIMETRY; RADIATION PYROMETRY
- G01J5/00—Radiation pyrometry, e.g. infrared or optical thermometry
- G01J5/02—Constructional details
- G01J5/08—Optical arrangements
- G01J5/0803—Arrangements for time-dependent attenuation of radiation signals
- G01J5/0805—Means for chopping radiation
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Spectroscopy & Molecular Physics (AREA)
- Control Of High-Frequency Heating Circuits (AREA)
- Electric Ovens (AREA)
- Radiation Pyrometers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は赤外線温度検出器に関するものである。
近来、家電製品,調整機器等に於て、雰囲気温度、又、
調理物の温度を検知し、機器,製品の機能を自動化する
傾向がみられる。
調理物の温度を検知し、機器,製品の機能を自動化する
傾向がみられる。
しかし調理用機器等に於ては、調理物に直接接触して温
度を検知する事は、人間工学的にみて、嫌われる可能性
が強い。そこで、本発明は非援触で温度が検知できる手
段として、赤外線温度センサーを用いて、家電製品等の
自動化を図ることを目的とするものである。
度を検知する事は、人間工学的にみて、嫌われる可能性
が強い。そこで、本発明は非援触で温度が検知できる手
段として、赤外線温度センサーを用いて、家電製品等の
自動化を図ることを目的とするものである。
一般に赤外線温度センサーからの出力信号(温度信号)
は、非常に極微少で、雑音に埋もれ、又超低周波(数H
Z程度)で、交流信号のバイアス(ゼロ点)が、大きく
狂う事がある。
は、非常に極微少で、雑音に埋もれ、又超低周波(数H
Z程度)で、交流信号のバイアス(ゼロ点)が、大きく
狂う事がある。
それを極力抑える手段として電子レンジ赤外線温度セン
サーをマウントしたものを示す。第1図は、電子レンジ
に赤外線温度センサーをマウントした場合の構成図であ
る。
サーをマウントしたものを示す。第1図は、電子レンジ
に赤外線温度センサーをマウントした場合の構成図であ
る。
1はオープン、2は調理物と雰囲気温度との差を検出す
る為のチョッパー、3は調理物から赤外線を反射させ、
4の凹面鏡でその光を集光させて5の赤外センサーに入
光させる構成である。
る為のチョッパー、3は調理物から赤外線を反射させ、
4の凹面鏡でその光を集光させて5の赤外センサーに入
光させる構成である。
又100はオープン庫内の穴でその穴から赤外エネルギ
ーをとり入れている。第2図は、その回路例を示す。
ーをとり入れている。第2図は、その回路例を示す。
5は赤外線温度センサーで、その出力を6の高域通過フ
ィルターを通して7の高ゲイン交流増幅部へ入力してい
る。
ィルターを通して7の高ゲイン交流増幅部へ入力してい
る。
この7は一応帯減速過フィルターの構成をとっている。
8はィソピータンス変換であり、9は増幅された温度信
号を同期整流させる為の同期整流部、10は同期整流さ
れた温度信号を直流化させる為の低域通過フィルターで
あり、11は赤外線温度センサーは、対象物の温度と、
雰囲気温度の差を出力するので、その雰囲気温度だけ、
温度信号を補正する部分であり、12から実際の温度信
号が出力される。
8はィソピータンス変換であり、9は増幅された温度信
号を同期整流させる為の同期整流部、10は同期整流さ
れた温度信号を直流化させる為の低域通過フィルターで
あり、11は赤外線温度センサーは、対象物の温度と、
雰囲気温度の差を出力するので、その雰囲気温度だけ、
温度信号を補正する部分であり、12から実際の温度信
号が出力される。
第3図は、回路各部の信号波形を示す。
aは赤外温度センサー5からの出力信号で雑音がのり、
バイアス点が狂ってる波形である(第2図13)。bは
6の高城通過フィル夕(以下日・P・Fと略す)を通っ
た後の14の波形である。バイアス点が押えられている
。cは7の高ゲイン交流増幅部の波形である(第2図1
5)。dは、同期整流部9の同期信号であり、eは温度
信号波形cを同期整流された波形(第2図17)であり
、次にfは、低域通過フィルター(以下L・P・Fと略
す)を通った温度信号の直流波形であり、gは雰囲気温
度を補正した、実際の温度信号の直流信号である。一般
にこの様な回路構成をロックィンアンプ形式と言われて
いるが、この特性を解析してみると、今、温度入力信号
をEsとして、Bs=es・Cos(のs.t+ひ)十
en・COS(のn・t+Q) とする。
バイアス点が狂ってる波形である(第2図13)。bは
6の高城通過フィル夕(以下日・P・Fと略す)を通っ
た後の14の波形である。バイアス点が押えられている
。cは7の高ゲイン交流増幅部の波形である(第2図1
5)。dは、同期整流部9の同期信号であり、eは温度
信号波形cを同期整流された波形(第2図17)であり
、次にfは、低域通過フィルター(以下L・P・Fと略
す)を通った温度信号の直流波形であり、gは雰囲気温
度を補正した、実際の温度信号の直流信号である。一般
にこの様な回路構成をロックィンアンプ形式と言われて
いるが、この特性を解析してみると、今、温度入力信号
をEsとして、Bs=es・Cos(のs.t+ひ)十
en・COS(のn・t+Q) とする。
es・cos(wst+8)・・・・・・温度信号en
・cos(山nt+Q)・・・・・・雑音信号又、同期
信号、ここでは第3図dの様な方形波であるのでこれを
Erとしてフーリエ級数に変換するとEr= Zaか−
1・cos(2・n−1)・のnニニ1s・tとなる。
・cos(山nt+Q)・・・・・・雑音信号又、同期
信号、ここでは第3図dの様な方形波であるのでこれを
Erとしてフーリエ級数に変換するとEr= Zaか−
1・cos(2・n−1)・のnニニ1s・tとなる。
よって同期整流された温度信号はEs×Erである。又
、同期整流した後で、L・P・FIOがあるのでのs以
上の周波数帯城の信号は、減衰されるとして、省略する
とE。
、同期整流した後で、L・P・FIOがあるのでのs以
上の周波数帯城の信号は、減衰されるとして、省略する
とE。
=E9XEr・
−夏・eS十事enC鵬〔(のV−のn)‐t−Q〕と
なる。
なる。
E。は、直流化された温度信号である(第3図のfに相
当)が、享enC船〔(のV−のn)t−Q〕=△E。
とおくとこの雑音信号がのることになる。第4図は、L
・P・Fのゲイン・周波数特性である。
当)が、享enC船〔(のV−のn)t−Q〕=△E。
とおくとこの雑音信号がのることになる。第4図は、L
・P・Fのゲイン・周波数特性である。
カットオフ周波数をの,とする。今のnくの1の雑音信
号がのるとすると△E。=享en‐■S〔(のs−のn
)・t一Q〕であるので(■s一のn)》》の,となり
、△E。は、L・P・Fの減衰度をAdo/decとす
るとAxloy(処二地)d8、減〇〇1衰される事に
なる。
号がのるとすると△E。=享en‐■S〔(のs−のn
)・t一Q〕であるので(■s一のn)》》の,となり
、△E。は、L・P・Fの減衰度をAdo/decとす
るとAxloy(処二地)d8、減〇〇1衰される事に
なる。
しかしの・<のn<のsでのnが山Sに近くなるにつれ
て減衰率は抵下し、■s《《のnの雑音信号についても
同様に減衰される。よってロックインアンプの特性とし
ては、岬(信号周波)の近辺の信号のみを通過させ、そ
れ以外の周波数成分の信号は、減衰させる特性を有して
いる。(第5図参照)つまり一種の帯域通過フィルター
である。しかし前記した様に赤外温度センサーからの信
号は、非常に小さく、又雑音に埋もれ、バイアス点が大
きく変化する場合があり、ロックィンアンプの特性だけ
では、S/N的にみて非常に難かしい一面がある。
て減衰率は抵下し、■s《《のnの雑音信号についても
同様に減衰される。よってロックインアンプの特性とし
ては、岬(信号周波)の近辺の信号のみを通過させ、そ
れ以外の周波数成分の信号は、減衰させる特性を有して
いる。(第5図参照)つまり一種の帯域通過フィルター
である。しかし前記した様に赤外温度センサーからの信
号は、非常に小さく、又雑音に埋もれ、バイアス点が大
きく変化する場合があり、ロックィンアンプの特性だけ
では、S/N的にみて非常に難かしい一面がある。
つまりバイアス点(ゼロ点)が変化するのであるから信
号成分よりも、かなり低い周波数成分の雑音信号と考慮
すると、前記した、−A.log(単上ユ地)d8の減
衰率しかない。001 これでは、バイアス点、雑音(信号成分よりも低周波)
が大きく変化した時には、温度信号のsが、非常に4・
さし、ので、とり出すのが(S/N的にみて)、困難と
なる。
号成分よりも、かなり低い周波数成分の雑音信号と考慮
すると、前記した、−A.log(単上ユ地)d8の減
衰率しかない。001 これでは、バイアス点、雑音(信号成分よりも低周波)
が大きく変化した時には、温度信号のsが、非常に4・
さし、ので、とり出すのが(S/N的にみて)、困難と
なる。
そこで、赤外温度センサーの出力から、即、日・P・F
を入れる事により、これは緩和される。つまり第6図に
示したのが、日・P・Fの周波数ゲイン特性であるが、
この減衰率を斑8/decとする。すると雑音成分は仇
であるから−B・log器d8だけ雑音‘ま減衰され、
ロックィンアンプと組み合わせると、全体として、−A
−log(単にJ凶)×Blog(竺生)dB減衰すの
1 のnる。
を入れる事により、これは緩和される。つまり第6図に
示したのが、日・P・Fの周波数ゲイン特性であるが、
この減衰率を斑8/decとする。すると雑音成分は仇
であるから−B・log器d8だけ雑音‘ま減衰され、
ロックィンアンプと組み合わせると、全体として、−A
−log(単にJ凶)×Blog(竺生)dB減衰すの
1 のnる。
つまりS/Nが上がる分けである。又、日・P・Fを入
れないで、Qの高い帯城通過フィルター(以下B・P・
Fと略す)を用いても良いのであるが、C,R等のバラ
ツキにより、実用化が難かしいという事と、本実施例に
於ては、第2図の高ゲイン交流増幅部7に於て、Qの低
いB・P・F的な特性(第7図)を持たせてある(C,
Rのバラツキがあまり影響されない)ので、更にそれだ
けS/Nが上がる構成になっている。
れないで、Qの高い帯城通過フィルター(以下B・P・
Fと略す)を用いても良いのであるが、C,R等のバラ
ツキにより、実用化が難かしいという事と、本実施例に
於ては、第2図の高ゲイン交流増幅部7に於て、Qの低
いB・P・F的な特性(第7図)を持たせてある(C,
Rのバラツキがあまり影響されない)ので、更にそれだ
けS/Nが上がる構成になっている。
本実施例における具体的な例を示すと、赤外線温度セン
サーのチョツピング周波数は、赤外線温度センサーの応
答性、又本実施例では、ある温度以上になると、調理物
の油等がとびちりにより反射鏡3を汚す結果となるので
、ある温度でチョツパー2をオーブンーの穴100をふ
さぐ様にストップする機能を持たせてある事により、高
くする事は出来ない。
サーのチョツピング周波数は、赤外線温度センサーの応
答性、又本実施例では、ある温度以上になると、調理物
の油等がとびちりにより反射鏡3を汚す結果となるので
、ある温度でチョツパー2をオーブンーの穴100をふ
さぐ様にストップする機能を持たせてある事により、高
くする事は出来ない。
そこで本実施例では、チョッピング周波数のSは5HZ
にとっている。それゆえ、従来の音声領域(20日2以
上)の回路構成だけでは不充分で、ほぼ回路構成を直流
増幅器的にしなければならない。又雑音も、0.1HZ
,0.2HZといった周波数帝城の雑音がのり、更に赤
外温度センサーの温度特性が、50〜100仏V/℃と
、熱雑音的な範囲であるので、信号を、雑音からとり出
すのが非常に困難であるという背景がある。そこで、本
実施例のロックィンアンプ形式と、赤外温度センサーの
出力の後段に則、高域通過フィルターを入れる事により
、S/N、アップが図れる事になる。
にとっている。それゆえ、従来の音声領域(20日2以
上)の回路構成だけでは不充分で、ほぼ回路構成を直流
増幅器的にしなければならない。又雑音も、0.1HZ
,0.2HZといった周波数帝城の雑音がのり、更に赤
外温度センサーの温度特性が、50〜100仏V/℃と
、熱雑音的な範囲であるので、信号を、雑音からとり出
すのが非常に困難であるという背景がある。そこで、本
実施例のロックィンアンプ形式と、赤外温度センサーの
出力の後段に則、高域通過フィルターを入れる事により
、S/N、アップが図れる事になる。
このように温度信号が低周波(数HZ)で雑音に埋もれ
た極微小信号であること、およびロックィンアンブ形式
だけではS/Nがとれないが、本発明の日・P・Fと高
ゲイン交流増幅器にB・P・F特性を持たせる事により
、又、ロックィンアンプと組み合わせる事により赤外温
度検出器のS/Nは非常に上がり効果は大なるものがあ
る。
た極微小信号であること、およびロックィンアンブ形式
だけではS/Nがとれないが、本発明の日・P・Fと高
ゲイン交流増幅器にB・P・F特性を持たせる事により
、又、ロックィンアンプと組み合わせる事により赤外温
度検出器のS/Nは非常に上がり効果は大なるものがあ
る。
第1図は本発明の一実施における赤外線温度検出器を用
いた電子レンジの構成図、第2図は同回路図、第3図は
回路各部の波形図、第4図,第5図,第6図,第7図は
各回路各部の周波数。 ゲイン特性図である。1……オーブン、2……チョッパ
ー、3……反射鏡、4・・・…凹面鏡、5・・・・・・
赤外線温度センサー、6・・・・・・高帯域通過フィル
ター、7・・・・・・高ゲイン交流増幅部、8・・・・
・・インピーダンス変換器、9・・…・同期整流部、1
0…・・・低域通過フィルター、11・・・・・・温度
補正回路部。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図
いた電子レンジの構成図、第2図は同回路図、第3図は
回路各部の波形図、第4図,第5図,第6図,第7図は
各回路各部の周波数。 ゲイン特性図である。1……オーブン、2……チョッパ
ー、3……反射鏡、4・・・…凹面鏡、5・・・・・・
赤外線温度センサー、6・・・・・・高帯域通過フィル
ター、7・・・・・・高ゲイン交流増幅部、8・・・・
・・インピーダンス変換器、9・・…・同期整流部、1
0…・・・低域通過フィルター、11・・・・・・温度
補正回路部。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図
Claims (1)
- 1 対象物の温度と雰囲気温度との差を検出する赤外線
温度センサーと、前記センサーからの雑音に埋もれた極
微少の低周波の交流信号を増幅する高ゲイン交流増幅部
と、前記センサーからの出力信号と同期した信号で前記
高ゲイン交流増幅部からの信号を同期整流する同期整流
部と、前記同期整流された交流信号を直流化する為の低
域通過フイルターとを有するロツクインアンプ形式の赤
外線温度検出器に於て、前記高ゲイン交流増幅部の前段
に雑音を温度信号に対して無視し得る程度に減衰させる
為の高域通過フイルターを具備した事を特徴とする赤外
線温度検出器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54075234A JPS6041291B2 (ja) | 1979-06-14 | 1979-06-14 | 赤外線温度検出器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54075234A JPS6041291B2 (ja) | 1979-06-14 | 1979-06-14 | 赤外線温度検出器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56625A JPS56625A (en) | 1981-01-07 |
| JPS6041291B2 true JPS6041291B2 (ja) | 1985-09-14 |
Family
ID=13570316
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54075234A Expired JPS6041291B2 (ja) | 1979-06-14 | 1979-06-14 | 赤外線温度検出器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6041291B2 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57143072A (en) * | 1981-02-28 | 1982-09-04 | Shinnitsukei Jiyuutaku Kenzai | Apparatus for preventing opening-out of double gate door |
| JPS59139559U (ja) * | 1983-03-07 | 1984-09-18 | 愛三工業株式会社 | 気化器 |
| US5471981A (en) * | 1993-12-30 | 1995-12-05 | Diasense, Inc. | Method and apparatus for converting a modulated optical signal to an electrical signal with correction for modulation jitter |
| ES2535878B1 (es) * | 2013-11-15 | 2016-02-24 | Bsh Electrodomésticos España, S.A. | Campo de cocción con sensor de temperatura |
| ES2535903B1 (es) * | 2013-11-15 | 2016-02-24 | Bsh Electrodomésticos España, S.A. | Campo de cocción con sensor de temperatura |
| EP4335250A1 (de) * | 2021-05-03 | 2024-03-13 | BSH Hausgeräte GmbH | Induktionskochfeldvorrichtung |
-
1979
- 1979-06-14 JP JP54075234A patent/JPS6041291B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56625A (en) | 1981-01-07 |
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