JPS60501257A - 四量体塩化シクロフオスフアゼン化合物のアジリデイノ誘導体、その製造方法、及びこの化合物の塩素原子を置換して得られるアジリデイノ誘導体 - Google Patents
四量体塩化シクロフオスフアゼン化合物のアジリデイノ誘導体、その製造方法、及びこの化合物の塩素原子を置換して得られるアジリデイノ誘導体Info
- Publication number
- JPS60501257A JPS60501257A JP59501896A JP50189684A JPS60501257A JP S60501257 A JPS60501257 A JP S60501257A JP 59501896 A JP59501896 A JP 59501896A JP 50189684 A JP50189684 A JP 50189684A JP S60501257 A JPS60501257 A JP S60501257A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- compound
- azirizoino
- chemical formula
- reaction
- tetrameric
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07F—ACYCLIC, CARBOCYCLIC OR HETEROCYCLIC COMPOUNDS CONTAINING ELEMENTS OTHER THAN CARBON, HYDROGEN, HALOGEN, OXYGEN, NITROGEN, SULFUR, SELENIUM OR TELLURIUM
- C07F9/00—Compounds containing elements of Groups 5 or 15 of the Periodic Table
- C07F9/02—Phosphorus compounds
- C07F9/547—Heterocyclic compounds, e.g. containing phosphorus as a ring hetero atom
- C07F9/6564—Heterocyclic compounds, e.g. containing phosphorus as a ring hetero atom having phosphorus atoms, with or without nitrogen, oxygen, sulfur, selenium or tellurium atoms, as ring hetero atoms
- C07F9/6581—Heterocyclic compounds, e.g. containing phosphorus as a ring hetero atom having phosphorus atoms, with or without nitrogen, oxygen, sulfur, selenium or tellurium atoms, as ring hetero atoms having phosphorus and nitrogen atoms with or without oxygen or sulfur atoms, as ring hetero atoms
- C07F9/65812—Cyclic phosphazenes [P=N-]n, n>=3
- C07F9/65817—Cyclic phosphazenes [P=N-]n, n>=3 n = 4
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Biochemistry (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Molecular Biology (AREA)
- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
- Nitrogen Condensed Heterocyclic Rings (AREA)
- Cephalosporin Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
四量体塩化シクロフォスフアゼン化合物のアジリゾイノ舖導坏、その製造方法、
及びこの化合−物の塩゛素原子l置換し二て得、られろアジリグイノ誘導体
本発明は四量体シクロクロロフォスフアゼン化合物のアジリゾイノ肪褥体に関す
る。
化学式N4P4CA’s Y有する(NPCA’2)四量体およびAz ’J(
アシリゾイノとしてそれから誘碑された化合物N4P4AZ8は雑誌Farma
ko1.Toksiko1. (モス=+ −)Z、365(1959)[NJ
載されたV、A、Cher−nOV+ v、 B、 LyLkina、 S、
I−Sergievskaya+ A、 A−Kropacheva、 V、
A、 Parsh”inaおよびL−E、 5ventsi−1skayaによ
る論文から公知である。化合物N4P4AzBについては、それがラットにおけ
る5−45肉j厘に対して抗腫瘍活性乞持っていることが示されている。
そのうえ、Inorg、 Chem−3(1964) 757−761は、化合
物” 4 P 4 A z 4が反応媒体として芳香族灰化水素および酸性受容
体としてトリエチルアミンの中のアジリゾインおよびその向族体乞使った四量体
N4P4C71!8の先金なアミノ分解によって作られることができることを開
示している。
本発明の目的は、四量体のシクロクロロフォスフアゼンのアジリグイノ誘導体を
提供することである。それは、塩素原子を適当に退択された置換体で置き侠える
ことによって、それから訪得され、単数またをま板数のアジリゾイノ群?含む四
量体シクロフォスフアゼン化合物の合成における出発物質の役をする。佐省の化
合物もまた抗腫瘍活性を待っていることが期待される。
このため、本発明は、n=1. 2,3t 4,5.6または7として化学式N
4P4CIB−OAzHによって特牽づけられる、冒頭の如で延在された糧類の
化合物を提供する。
本発明による化合物の製造は良く用心して4ろ容易に行なわれるけれども、いろ
いろの大部分異性体の生成物の分離は容易ではない。圀えはアシリティンとの(
NPC#t2)4 の反応は、沢山の生成物N4P4(J’5Az3に加えて、
l:3.5のモル比で王としてつき06つの生成物を与える。
N4P4C17Az
ジェム−N4P4C16AZ2
1.3−シス−N4P4Cj?6Az21.5−シス−N4P4CA!6AZ2
1.3−トラ)’ス、−N4P4C16Az21.5−トラ、:/ノーN4P4
CJ6AZ2これらの化合物の構造式の図式的な表示か化学式の厭來の化学式1
−6によって与えられている。そこでリングのN原子およびCノ原子は省略され
ている。
したがって、前の節の中で述べられたこと忙合致して、本発明はまた、シクロポ
リクσロンオスンアゼンの反応溶液の中でのアミノ分解および反応混合物の処理
によって、本発明によるアジリゾイノ肪導体ヲ裳造するための方法に関し、その
方法はn”” 0 + 1 + 2+3.4.5または6として化学式N4P4
CI18’−nAzn ?有する化合物にお(・てl−7塩素原子かアシリゾイ
ノ群によって置換されること、およびその結果生じるアジリゾイノNo体かHP
L C(”high performanceliquid chromat
ography (=性能液体クロマトグランイ))乞使って反応混合物の処理
の後行られる生成物から回収されることヲ軸承とする。本発明による方法におい
てコラム材料および浴離液の退択は、HP L C技術の応用の範囲内で、分析
しようと1−る反応混合物に依存する。
以下に明らかにされるよう釦、ポリアジリゾイノ置換に対するモノアジリゾイノ
の比は、向えは(NPC72)4から出発する場合、反応成分のモル比および必
要な場合には反応時間に作用乞及はすことによって変化させられるディアジリゾ
イノ瀘換に則するモノアジリゾイノの反応缶底物中の比である。
本発明による方法か実行されることかできる過半な溶媒は乾燥したティエチルエ
ーテルである。しかし、ベンゼン、ペンタン、ヘキサンおよびTHF(テトラハ
イドロフラン)がその中で反応を行なわせるのに過半である。
塩素原子か適切に選択された他の置換体によって置き換えられるので、本発明に
よる四量体のシクロクロロフォスフアゼンのアシリゾイノ=S体はそれから化合
物を製造するための適当な出発材料である。後に公開されたオランダ特願第83
.’oo573号からの教えに鑑みて、このような化合物か抗腫瘍活性を待って
いることか期待される。
したがって、本発明はまた、n=1.’2,3,4゜5.6または7であり、R
は四じまたは異ったに換体乞表わすものとして抗腫瘍活性を有する四量体の置換
されたシクロンオスファセン化合物のアジリグイノ誘導体にも開する。
Rは数回く加水分層に対して低い感度を有する4市。
子群である。
本発明か以下に示される実施的によって明らかにされるだろう。
実施的 l
N4P4AznGA’5−n(n−1+ 2 )の製造(NPCA+2)4(O
lsuka Chem、 )は使用前ニヘキサンから再結晶さセられた。アジリ
ゾインは使用直前に乾燥象累の下でKOHのビルから蒸溜された。溶媒は通常の
方法で純化され、乾燥させられた。反応は乾燥窒素雰囲気中で行なわれた。31
FおよびIHNMRスペクトルがNTCFT−1180データシステムを備え
たN1colet 283A F T ヌペクトロメータを使って25Cで10
111のチューブの中で測定された。溶て使用された。HPLC分離が二つのW
ate’rβ6000A液体ポンプ(各々は20勃 /mJn、の容量を持って
(・る)およびWaters屈折計?用いて行なわれた。
Lichrosorb S’i 60/10がコラム材料の役をした。
A0モル比1:2.5での(NPCI2)、のアシリゾインとの反応
150ONの乾燥ディエルチルエーテルの中の1.41 のアジリゾインの浴K
(27,1mmo I! )が3001 の乾燥ディエチルエーテルの中の5
.Ogの(NPCI 2 ) 4の溶液(’ 10.8mmoAりL、撒しく撹
拌し、−20Cに冷却しながら、30−45分間滴下して加えられた。反応波混
合物がゆっくり室温まで加熱された。18時間の反応時間の後、重合アミノH(
J塩の濾過および2F液の蒸発は5.1gの白色隙状のオイルを与えた゛。それ
は加水分p#に対して僅かに感じることがわかった( 生成物A)。
B1モル比1:3.5での(NPCA’2)4 のアジリゾインとの反応
100011 の乾燥ディエチルエーテルの中の3.9(Fl13のアジリゾイ
ンの溶液(77,8mmol )が400@”の乾燥ディエテルエーテルの10
.0gの(NPCI2)4のffI液(21,6mmo/ )に、激しく攪拌し
、−OCに冷却しながら、30−45分間滴下して加えられた。
反応混合物がゆっくり室温まで加熱され、7時間の全反応時間までさらに攪拌さ
れた。A、で述べられた処理方法は加水分解に対して感じる10.5gの濁った
オイルを与えた(生成物B)。
C0住成物の分析
31 p NMR,質量スペクトルおよびHPLCダイヤグラムの分析(第1図
および第2図)は生成物AとBが原理的に同じ組成を持っていることを示した。
Aは特にN4P4AzCj17ン含んだ。他方Bは、この成分に加え、特にN4
P4Az2CAts (すなわち5異性体)を含んだ。モノlディfIjL換の
比はモル比および反応時間を変化させることによって影響を及はされた。生成物
Bのような反応混合物はまた、乾燥ディエチルエーテルの中のアジリゾインとの
l:・2反応でN4P4AzC1tから出発しても得られることがわかった。
D0分離方法
生成物Aも生成物Bも25%ディエチルエーテル175%ヘキサン浴能液を使っ
てHPLCで分離できることがわかった。生成物Aは、最大の部分(第1図部分
l)として、(J4P4AZCA!7を与える。全体で2.56 gが得られた
(収率50%)。ペンタンからの再結晶は1.9gの分析的に純粋な物質:融点
68−5−70.0Cを与えた。対応する条件の下で生成物Bは7つの部分を与
えた(第2図)。
計 : 8.15g=77.8%
生成物Bで部分5は二つの構成成分ρ・ら成っており、それらは後に同じ浴駆I
Fiを使って丹び分解されることがわかった(第3図)。
収率
部分萱号二5’ : N4P4Az2CI60.20 g5” : N、4P4
Az2C/6 1.02 g計 1.22g=75%
部分5につ℃・て計算され
た( 1.63 g )
E、特性記述
jX量スペクトル
N4P4AzC17およびN4P4AZ2C/6の両方のxiスペクトルはそれ
ぞれM =467(35C1!について)およびM=474(C)について)の
栽ビークに加えているいろの塩素同位元素を示した。
N4P4Az2CA?6のいろいろの異性体の形のスペクトルは区別できなかっ
た。
赤外線スペクトル
N4P4AzC17は1316(幅広υ・)またはJ279am(鋭い)にリン
ク周波数Z与えた。1′アジリゾイノ バンドは965cRX(鋭い)にあった
。異性体化合物N4P4Az2C16のIRスペクトルは明瞭に分離することが
できた。リング周彼数は1310−1334rn(幅広い)または1275−1
279m (鋭い)から変化した。アジリゾイノバンドは963から976川
まで(鋭い)眼に見えた。
NMRスペクトル
1J4P4Azo17 1 AM2X &57−4.68−7.1727.63
0.62.3522N4P4Az2016 2 A2X28.37 −1.92
27、g :z322z(t、5)N4P4AZ2016 3 AX a、71
−2.6128.4 2.3222(1−5)2
N4:P4AZ2(1164AA’XX’ 11.88 −4.67 2.30
22(1,3)N4P、A、2(II65II AA’XX’ +0.3s −
4,852,2922(1,3)N4P4AZ2016 5工 AM2X 1
B−,80−6,2(1強) 2−2616.5角、31P85%H3PO4に
対するppmを準位として表わした゛化学シフト″;H基準としてT ki S
’&使ったppmを単位として表わした゛化学シント″実施例 ■
化学式N4P4Rs−n Azn ’l”有するいくつかのアジリゾイノ誘導体
の製造
以上述べられたアジリゾイノ誘導体の製造において結果として生じる反応混合物
が以下に述べる方法(a)にしたがって処理された。
大部分の反応は、沈澱しているか浴液として、著しい量の塩酸塩を与えた。塩酸
スカベンジャとしてのアジリゾインの使用は、どちらかと言うと不安定で、つい
で重合する塩化アジリゾイノ塩となった。
沈澱させられた(重合した)塩は2濾過によって除去され、溶媒で完全に洗った
後、P−N環状化合物を含んで℃・る組み合わされたfIa物がX窒中で蒸発さ
せられる。溶媒としてアセトニトリルまたはTHFが使用されるときは、完全な
反応混合物が真空中で蒸発させられる。ディエチルエーテルまたはベンゼンヲ使
った抽出は塩乞含まない生の生成物の浴数を生じる。
すべての生の生成物は適白な溶媒から再結晶によって純化される。混合物はHP
LCによって分離され、その結果生じる複数の部分がついで再結晶させられる。
N4P4AZ2m7およびN4P4AZ2Am6 (Am=NHMe 。
N M e 2、ここでMe−メチル、化合物/l6xl−22)■
の製造。化学式の紙条の化学式1−5 を持った化合物が出発化合物として使用
された。
N4P4Az (NHMe) 7およびN4P4AZ2 (NHNe ) 60
Cに冷却された15aAのクロロフォルムに0.5gの環状化合物(約1mmo
A)の撹拌された溶液にベンゼン中のメチルアミンの15閤3の1M溶液がゆつ
く]えられた。室温まで加熱し、18hの反応時間の後、方法(a)の適用は生
の生成物を与えた。化学式の紙葉の化学式2ヶ持った化合物が出発化合物として
使用されたとぎ、白(・固体が得られた。他のすべての場合に生成物は樹脂状の
オイルから成っていた。すべての化合物はティエチルエーテルと塩化メチレンの
混合物から数回再結晶させられた。1じ字式のir&、案の化学式5IIを持っ
た化合物が出発材料として使用されたとぎは、汚染されたオイルが得られた。質
量およびNMRヌベクトルは完全にアミノ分解された生成物の存在を示した。そ
のほかのテークは以下に示される第り衣に表にされている。
N4P4Az (NMe2) 7およびN4P4Az2(NMe2)60Cに冷
却された25013 のディ韮チーーーテルににディエチルエーテル中のディメ
チルアミンの15閤303M溶液が滴下して加えられた。室温まで加熱し、18
hの反応時間の彼、方法(a)y<使っての死神は0、57 gのオイル状の材
料を生じた。これが25硼3のディエチルエーテルの中VC1#rかされ、ディ
エチルエーテル中の3Mのディエチルアミン浴NklOcyx v加えた後、夜
を倣して還流させられた。ついで方法(a)がもう1度使用され、0.54gの
白い固体(出発材料が化学式の紅葉の化学式1または化学式2を持った化合物で
あるとき)またはねばねはしたオイル(出発材料か化学式の紅葉の化学式3また
は化学式51i乞持った化合物であるとき)を生じる。固体ヘキャンから容易に
結晶化された。それに反してオイルは一70Cで小量のへキサンからの数回の8
M晶を必振とした。
化学式の紅葉の化学式2を持った化合物から出発して得られた生成物は不満足な
細度のオイルのままであった。質量およびNMRスペクトルは先金にアミノ分解
された化合物422と一致した。そのほかのデータは以下の第f1表に表にされ
ている。
%似記述データ
第 厘 表
1
化合物No、s、 6−22の PNMRデータ87 141 14.9 12
−1 −15 27−0 27−0 26.5 2F+、515 13.81ふ
8 9.6 9.6 27.233.03東833.0016 1a、513.
5 9.5 9.5 27.23λ139.533.1 −0.221 14.
014.0 &6 E+、6 31.731L94λ631L9 −0.422
12.512.5 &3 &3 33.039.943.53愼9−0・1第
IV 表
9 1489(14,91) 2. st (2,50) 20.37(20,
28) 36.72(36,67)12 26、90(27,o3) 7.26
(7,2す37.43(37,83)1 a 26.94(27,03) 7.
37(7,26) 37.79(37,83)+j つり リJ/リク ^す)
け +電l+ ヘー% −−−−/−−1試験管 生理学的活性
11 150 56.9
16−(試験されず)
20 2 試M継続中
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 n=1,2.3+ 4.5.6または7として化学式N4P4CJs−n Aznを%徴とする四量体クロロフォス7アゼン化合物のアジリゾイノ誘導体。 2、 シクロポリク口口フォヌ7アゼンの反応溶液の中でのアミノ分解および反 応混合物の処理による請求の範囲第1項記載のアジリゾイノ錦得俸を製造するた めの方法において、n=0.1,2,3,4.5または6として化学式N4P4 CノB−rlAZn ’に有する化合物において1−7−素原子がアジリゾイノ 群によって置換され、ついで反応混合物の処理の後行られる生成物からその結果 性じるアジリゾイノvbm体かHPLC(1ゝhigh performanc e 1iquid chromatography (烏性を%童とする方法。 3、 反応時間と任意に組み合わセで、置換される塩素原子の数がアジリゾイン に対するN4P4CIB−nAZnのモル比を選択することによって亥化さセら れること))r−%似とする、請求の範囲第2狽記載の方法。 4、n=1,21 3e 41 5.6または7とし、Rは同じまたは異ったt It!ll!I体乞表わすものとして、化学式N4P4R8−nAznY’#& とする、抗agi性v有−t−る、四童°体の置換されたシクロ7オス7アゼン のアジリゾイノ誘導体。 5、 1が加水分解に対して低い感度を有する与電子群であることをIvt伝と する、請求の範囲第4項記載のアジリゾイノ誘導体。 6、化学式N4P4AZ2 (NHMe ) s Y%億とする、請求の範囲@ 5項記載のアジリゾイノ誘導体。 浄書(内容に変更なし)
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NL8301626 | 1983-05-06 | ||
| NL8301626A NL8301626A (nl) | 1983-05-06 | 1983-05-06 | Aziridinoderivaat van een tetramere cyclochloorfosfazeenverbinding, werkwijze ter bereiding daarvan, en een door substitutie van de chlooratomen van de tetramere chloorfosfazeenverbinding afgeleid aziridinoderivaat. |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60501257A true JPS60501257A (ja) | 1985-08-08 |
Family
ID=19841823
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59501896A Pending JPS60501257A (ja) | 1983-05-06 | 1984-05-07 | 四量体塩化シクロフオスフアゼン化合物のアジリデイノ誘導体、その製造方法、及びこの化合物の塩素原子を置換して得られるアジリデイノ誘導体 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0142543A1 (ja) |
| JP (1) | JPS60501257A (ja) |
| AU (1) | AU560606B2 (ja) |
| DK (1) | DK7485A (ja) |
| NL (1) | NL8301626A (ja) |
| WO (1) | WO1984004523A1 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19947440A1 (de) * | 1999-09-24 | 2001-04-05 | Analyticon Discovery Gmbh | 1-Aziridino-1-hydroxyiminomethyl-Derivate, Verfahren zu deren Herstellung und diese Verbindungen enthaltende Arzneimittel |
| CN110954628B (zh) * | 2019-12-19 | 2022-05-03 | 山东泰星新材料股份有限公司 | 一种六苯氧基环三磷腈的高效液相检测方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR1493736A (fr) * | 1966-07-22 | 1967-09-01 | Soc Etu Chimiques Ind Et Agri | Nouveaux dérivés du chlorure de phosphonitrile |
-
1983
- 1983-05-06 NL NL8301626A patent/NL8301626A/nl not_active Application Discontinuation
-
1984
- 1984-05-07 EP EP84902089A patent/EP0142543A1/en not_active Withdrawn
- 1984-05-07 AU AU28679/84A patent/AU560606B2/en not_active Expired - Fee Related
- 1984-05-07 JP JP59501896A patent/JPS60501257A/ja active Pending
- 1984-05-07 WO PCT/NL1984/000013 patent/WO1984004523A1/en not_active Ceased
-
1985
- 1985-01-07 DK DK7485A patent/DK7485A/da not_active Application Discontinuation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU2867984A (en) | 1984-12-04 |
| NL8301626A (nl) | 1984-12-03 |
| DK7485D0 (da) | 1985-01-07 |
| AU560606B2 (en) | 1987-04-09 |
| EP0142543A1 (en) | 1985-05-29 |
| DK7485A (da) | 1985-01-07 |
| WO1984004523A1 (en) | 1984-11-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0027982A1 (de) | Verfahren zur Herstellung von 3-Amino-1-hydroxypropan-1,1-diphosphonsäure | |
| JPS60501257A (ja) | 四量体塩化シクロフオスフアゼン化合物のアジリデイノ誘導体、その製造方法、及びこの化合物の塩素原子を置換して得られるアジリデイノ誘導体 | |
| EP0044650B1 (en) | Aldehyde adducts and a process for separating aldehydes involving them | |
| DE4441064C1 (de) | Verfahren zur Herstellung von Alkaliaminoborhydriden und Alkaliaminoborhydrid-Komplexen und deren Verwendung | |
| CA1243328A (en) | Process for the manufacture of silylmetallocene compounds, and compounds obtained by this process | |
| JPS603318B2 (ja) | 塩化ホスフアイトの製造方法 | |
| Zhou et al. | Synthesis of novel thio (seleno) phosphate‐phosphonates and their biological activities | |
| US5089651A (en) | Process for producing 3-iminonitriles | |
| Matsumoto et al. | Reductive coupling of 2, 2-dibromo-1, 1, 1, 3, 3, 3-hexaalkyltrisilanes. A novel route to persilylcyclotetrasilanes of the type [(R1R2R3Si) 2Si] 4 | |
| EP0234412B1 (en) | 1,2-dichloro-1,2,2-trimethyl-1-phenyldisilane and method for producing the same | |
| SU619487A1 (ru) | Способ получени солей транс-1фенилсульфонил-2-трис/ , -диэтиламино/фосфонио-этена | |
| EP0122587B1 (de) | Verfahren zur Herstellung organischer Chlorphosphane | |
| US2945882A (en) | Method of preparing n, n', n''-triphenyl-borazole | |
| Crossley et al. | LXXIX.—6-Nitro-3: 4: 3′: 4′-tetramethyldiphenyl | |
| SU1227616A1 (ru) | Способ получени замещенных циклопентадиенов | |
| US3467717A (en) | Tertiary organophosphine oxides | |
| IE41827B1 (en) | Organo-copper compounds and their production | |
| WO2018219917A1 (de) | Synthese und anwendung von aminopnictogenen | |
| JP3900254B2 (ja) | 鏡像異性体的に高純度の(5,5’−ジクロロ−6,6’−ジメトキシビフェニル−2,2’−ジイル)−ビス−(ジフェニルホスフィンオキサイド)の改良製造方法 | |
| EP0268898B1 (de) | Verfahren zur Herstellung eines Isomerengemisches bicyclischer Phosphinsäurechloride | |
| JPS6284091A (ja) | V族金属含有導電性無機高分子化合物の製造方法 | |
| EP0038053B1 (en) | Method for the preparation of cis-nonen-6-yl chloride | |
| SU979358A1 (ru) | Способ получени 1,4-тиафосфоринанов | |
| Fei et al. | Synthesis of Symmetrical Bis‐(2‐chloro‐1, 3, 2‐benzodiazaphosphorinones) Hydrolysis and Fluorination of Selected Compounds | |
| SU981212A1 (ru) | Способ получени хлорфосфазофосфонилов |