JPS6050287A - 手動ポンプ - Google Patents
手動ポンプInfo
- Publication number
- JPS6050287A JPS6050287A JP58156398A JP15639883A JPS6050287A JP S6050287 A JPS6050287 A JP S6050287A JP 58156398 A JP58156398 A JP 58156398A JP 15639883 A JP15639883 A JP 15639883A JP S6050287 A JPS6050287 A JP S6050287A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover
- pressurizing
- upper cover
- pressurizing section
- force
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000008602 contraction Effects 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 241000951471 Citrus junos Species 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04B—POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
- F04B9/00—Piston machines or pumps characterised by the driving or driven means to or from their working members
- F04B9/14—Pumps characterised by muscle-power operation
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04B—POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
- F04B45/00—Pumps or pumping installations having flexible working members and specially adapted for elastic fluids
- F04B45/02—Pumps or pumping installations having flexible working members and specially adapted for elastic fluids having bellows
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Reciprocating Pumps (AREA)
- Measuring Pulse, Heart Rate, Blood Pressure Or Blood Flow (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は手動ポンプにかかり、王として面圧計に2ける
カフ帯加圧用の手動ポンプに関する。
カフ帯加圧用の手動ポンプに関する。
(背景技術)
従来、この柚の手動ポンプは第1図に示す如く形成さn
l ゴム球2′を指先Fにて圧縮することに工り加圧′
!たけ送気するものであるが、一般にゴムは摩擦係数が
高く、復元力も大きいため指先Fの爪近くの部分を痛め
易く、!!り操作感も非常に悪いという欠点があった。
l ゴム球2′を指先Fにて圧縮することに工り加圧′
!たけ送気するものであるが、一般にゴムは摩擦係数が
高く、復元力も大きいため指先Fの爪近くの部分を痛め
易く、!!り操作感も非常に悪いという欠点があった。
また、指先F’(r使わない工うにしてゴム球2′全圧
縮するを、大′@な圧縮力全必要とし、操作がしにくい
等の欠点があった。
縮するを、大′@な圧縮力全必要とし、操作がしにくい
等の欠点があった。
(発明の目的)
本発明は上記の点に鑑み提案されたもので、その目的は
指先會痛めることなく小さな操作力で円滑な加圧操作を
行なえるようVこシた手動ポンプを提供することにある
。
指先會痛めることなく小さな操作力で円滑な加圧操作を
行なえるようVこシた手動ポンプを提供することにある
。
(発明の開示)
以F1図VC沿って不発ゆJ全説明する。第2図ないし
第5図は本発明の第1実施例を示しており、図りCオい
てlはポンプ本体、2Viゴム球の如き加圧部、3 i
t +Jト気弁、4はこの排気弁3の−り都に設けらn
だ排気釦、5Fi加圧部2に連通する排気11.6け加
圧部2の後端部に配設された1vk、気弁を夫々示17
−Cいる。また、加圧部抑圧用の円弧状に湾曲形hkさ
71.た上部カバー7が加圧部20十而ケ覆うように取
付けらnl、その前方上部から排気釦4が突設されてい
ると共に、干、都カバー7の先端部近傍には加圧部押圧
用の下部カバー8が1仙支さtl、これらの上部カバー
7P工び下部カバー8に相対的VC(rii動自在とな
っている。この下84(カバー8は−L上部カバー7比
べて加圧部2との接触面積〃5少なくなる↓うにはfY
rレバー状に形成さnl、加圧部2會介して上部カバー
7の反対側に配設されており、下部カバー8の外表面に
は指先Fを掛は易い工うに指掛け8aが形成されている
。
第5図は本発明の第1実施例を示しており、図りCオい
てlはポンプ本体、2Viゴム球の如き加圧部、3 i
t +Jト気弁、4はこの排気弁3の−り都に設けらn
だ排気釦、5Fi加圧部2に連通する排気11.6け加
圧部2の後端部に配設された1vk、気弁を夫々示17
−Cいる。また、加圧部抑圧用の円弧状に湾曲形hkさ
71.た上部カバー7が加圧部20十而ケ覆うように取
付けらnl、その前方上部から排気釦4が突設されてい
ると共に、干、都カバー7の先端部近傍には加圧部押圧
用の下部カバー8が1仙支さtl、これらの上部カバー
7P工び下部カバー8に相対的VC(rii動自在とな
っている。この下84(カバー8は−L上部カバー7比
べて加圧部2との接触面積〃5少なくなる↓うにはfY
rレバー状に形成さnl、加圧部2會介して上部カバー
7の反対側に配設されており、下部カバー8の外表面に
は指先Fを掛は易い工うに指掛け8aが形成されている
。
しかしてその動作は、第5図に示すように上部カバー7
および上部カバー8を握持[2て上下から繰返し押圧す
ると、FMl(カバー7が加圧部2會保持する一力、喀
ぼレバー状の上部カバー8が相対的VCIPI動して加
圧部2V(りい込み、加圧部2を従来の指先F(第1図
参照)と同様に押圧するため、加圧部2は収縮に工って
吸排気を繰返し、加圧空気は排気口5から断続的に排気
さnてカフ帝(図示せず)に供給されることとなる。
および上部カバー8を握持[2て上下から繰返し押圧す
ると、FMl(カバー7が加圧部2會保持する一力、喀
ぼレバー状の上部カバー8が相対的VCIPI動して加
圧部2V(りい込み、加圧部2を従来の指先F(第1図
参照)と同様に押圧するため、加圧部2は収縮に工って
吸排気を繰返し、加圧空気は排気口5から断続的に排気
さnてカフ帝(図示せず)に供給されることとなる。
次に、第6図ないし第8図は第2実施例を示している。
この実施例では、ポンプ本体lの構成は第1実施例と同
一であり、ポンプ本体1に収納するほぼ箱形の上部カバ
ー9および一ト部カバー10ヲ形成し、下部カバー10
の内部底面に突設した凸部10 aによって加圧部2を
押圧するように構成されている。なお、凸部1()aの
土面は第6図に示す如く加圧部2の長さ方向に沿って凸
曲面状に湾曲している。第8図tま加圧時の断面図であ
り、上部カバー9に工っで保持された加圧部2のほぼ中
央に凸部H1aがくい込み、第1実施例と同様に指先F
’t−痛めることなく加圧部2會介うことができる。
一であり、ポンプ本体1に収納するほぼ箱形の上部カバ
ー9および一ト部カバー10ヲ形成し、下部カバー10
の内部底面に突設した凸部10 aによって加圧部2を
押圧するように構成されている。なお、凸部1()aの
土面は第6図に示す如く加圧部2の長さ方向に沿って凸
曲面状に湾曲している。第8図tま加圧時の断面図であ
り、上部カバー9に工っで保持された加圧部2のほぼ中
央に凸部H1aがくい込み、第1実施例と同様に指先F
’t−痛めることなく加圧部2會介うことができる。
史に、049図ないし第11図は第3実施例を示す。こ
の実施例でtま、第2実施例と同様にほは箱形の同動自
在な一ヒ部カバー11および下部カバー12に工ってポ
ンプ本体lを保持すると共に、下部カバー12の内部底
面に下部カバ−12内部に突出する中空の凸部12 B
を突設し、この凸部12aに対応する下部カバー12の
裏面の四部12a’を第11図VC示す如く使用時の指
掛けとして利用するようにしである。この実施例にあっ
ても、上部カバー11の円面によって上部全保持された
加圧部2のtlは底部中央を凸部12 a Kよって押
圧することで、指先F(c痛めることなく加圧操作でき
、また、指先Fを凸部12 aの裏側の凹部12 a’
に掛けることに工す加圧操作の安定化、確実化が図らn
l、操作性の同上に寄与することができる。
の実施例でtま、第2実施例と同様にほは箱形の同動自
在な一ヒ部カバー11および下部カバー12に工ってポ
ンプ本体lを保持すると共に、下部カバー12の内部底
面に下部カバ−12内部に突出する中空の凸部12 B
を突設し、この凸部12aに対応する下部カバー12の
裏面の四部12a’を第11図VC示す如く使用時の指
掛けとして利用するようにしである。この実施例にあっ
ても、上部カバー11の円面によって上部全保持された
加圧部2のtlは底部中央を凸部12 a Kよって押
圧することで、指先F(c痛めることなく加圧操作でき
、また、指先Fを凸部12 aの裏側の凹部12 a’
に掛けることに工す加圧操作の安定化、確実化が図らn
l、操作性の同上に寄与することができる。
(発明の効果)
以上の工うVC本発明によれば、加圧部を有するポンプ
本体と、前記加圧部をその両側から抑圧可能で、かつ回
動自在な一対のカバーと會備え、これらのカバーのうち
一力のカバーが加圧部に接触する面積を、他方のカバー
が加圧部に接触する面積エリも小さくなるように形成し
たから、圧縮・加圧操作全繰返1.でも従来の如く指先
を痛めることがなく、安全性會向−ヒできる効果がある
。また、小さな押圧力で円滑かつ容易に加圧操作を行う
ことができ、操作性の向上が図れると共に、大容量の排
気が可能である等の効果を有する。
本体と、前記加圧部をその両側から抑圧可能で、かつ回
動自在な一対のカバーと會備え、これらのカバーのうち
一力のカバーが加圧部に接触する面積を、他方のカバー
が加圧部に接触する面積エリも小さくなるように形成し
たから、圧縮・加圧操作全繰返1.でも従来の如く指先
を痛めることがなく、安全性會向−ヒできる効果がある
。また、小さな押圧力で円滑かつ容易に加圧操作を行う
ことができ、操作性の向上が図れると共に、大容量の排
気が可能である等の効果を有する。
第1図は従来例の説+jI+図、第2図ない【7第5図
は本発明の8gl実施例會示すもので第2図は側面図、
第3図は縦断面図、第4図は第2図のA−A断面図、第
5図は使用状態を示す断面図、第6図ないし第8図は第
2実施例を示すもので第6図は斜視図、第7図は断面図
、第8図は使用状Mを示す断面図、第9図ないし第11
図は第3実施例を示すもので第9図お工び第10図は断
面図、第11図は使用状幅を示す断面図である1、1・
・・・・・・・ポンプ本体、2・・・・・・・・・加圧
部、7゜9 、 It・・・・・・・・・−1−名15
カバー、8,10.12・・・・・・・・・下部カバs
1(la 、 12a・・・・・・・・凸部、12a
’・・・・・・・・・凹fjl≦ 特許出願人 松下電工株式会社 第1図 (7) 第10図 第11図
は本発明の8gl実施例會示すもので第2図は側面図、
第3図は縦断面図、第4図は第2図のA−A断面図、第
5図は使用状態を示す断面図、第6図ないし第8図は第
2実施例を示すもので第6図は斜視図、第7図は断面図
、第8図は使用状Mを示す断面図、第9図ないし第11
図は第3実施例を示すもので第9図お工び第10図は断
面図、第11図は使用状幅を示す断面図である1、1・
・・・・・・・ポンプ本体、2・・・・・・・・・加圧
部、7゜9 、 It・・・・・・・・・−1−名15
カバー、8,10.12・・・・・・・・・下部カバs
1(la 、 12a・・・・・・・・凸部、12a
’・・・・・・・・・凹fjl≦ 特許出願人 松下電工株式会社 第1図 (7) 第10図 第11図
Claims (3)
- (1)加圧部を有するボ/プ杢体と、前記加圧部をその
両側から抑圧1′J1能で、かつ1四動自在な一対のカ
バーと會備え、これらのカバーのうち一方のカバーが力
11圧部PC接触する面積を、他力のカバーが7111
圧部に接触す6面積↓りも小さくなるように形成したこ
と全特徴とする手動ポンプ。 - (2)加圧部を押圧する一力のカバーの内面に、他力の
カバーエリも前記加圧部との接触面積が小さい凸部を突
設置〜、この凸部の前記加圧部との接触面會凸曲面状に
形成してなる特許請求の範囲第1項記載の手動ホンゾ。 - (3)加圧部を押圧する一力のカバーの内面に、他力の
カバー、τりも前記加圧部との接触面積が小さい中くP
の凸部會突設し、この凸部の裏側に指掛は用の四部會形
1!にシてなる特許請求の範囲第1墳■C載の十〇mポ
ンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58156398A JPS6050287A (ja) | 1983-08-29 | 1983-08-29 | 手動ポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58156398A JPS6050287A (ja) | 1983-08-29 | 1983-08-29 | 手動ポンプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6050287A true JPS6050287A (ja) | 1985-03-19 |
Family
ID=15626864
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58156398A Pending JPS6050287A (ja) | 1983-08-29 | 1983-08-29 | 手動ポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6050287A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5556258A (en) * | 1995-06-12 | 1996-09-17 | Lange; Robert F. | Squeezebulb operated sports ball pump |
| JP2007162670A (ja) * | 2005-12-17 | 2007-06-28 | Machiko Nakae | 食品袋の手握式空気排除ゴムポンプ |
| JP2015100545A (ja) * | 2013-11-26 | 2015-06-04 | 株式会社エー・アンド・デイ | 血圧計用送気球 |
| WO2019189335A1 (ja) * | 2018-03-29 | 2019-10-03 | 株式会社カネカ | 通液装置 |
-
1983
- 1983-08-29 JP JP58156398A patent/JPS6050287A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5556258A (en) * | 1995-06-12 | 1996-09-17 | Lange; Robert F. | Squeezebulb operated sports ball pump |
| WO1996041955A1 (en) * | 1995-06-12 | 1996-12-27 | Lange Robert F | Squeezebulb operated sports ball pump |
| JP2007162670A (ja) * | 2005-12-17 | 2007-06-28 | Machiko Nakae | 食品袋の手握式空気排除ゴムポンプ |
| JP2015100545A (ja) * | 2013-11-26 | 2015-06-04 | 株式会社エー・アンド・デイ | 血圧計用送気球 |
| WO2019189335A1 (ja) * | 2018-03-29 | 2019-10-03 | 株式会社カネカ | 通液装置 |
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