JPS6052327A - 凹凸模様板の成形装置 - Google Patents
凹凸模様板の成形装置Info
- Publication number
- JPS6052327A JPS6052327A JP58161544A JP16154483A JPS6052327A JP S6052327 A JPS6052327 A JP S6052327A JP 58161544 A JP58161544 A JP 58161544A JP 16154483 A JP16154483 A JP 16154483A JP S6052327 A JPS6052327 A JP S6052327A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pattern
- synthetic resin
- uneven pattern
- resin layer
- running body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Laminated Bodies (AREA)
- Shaping Of Tube Ends By Bending Or Straightening (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野J
本発明は、基板に形成される下地模様に合わせて、その
上面の透光性の合成樹脂層に、精度よく凹凸の模様を形
成可能とする凹凸模様板の成形装置に関する。
上面の透光性の合成樹脂層に、精度よく凹凸の模様を形
成可能とする凹凸模様板の成形装置に関する。
l景技術)
例えばff14図に示すように、格子状等の下地枳fI
5を施した基板3の上面に、前記下地模様5と位置合わ
せした凹凸の1!様9aを形成した透光性の合成樹脂*
4を積層することによって、凹凸の模様9aの条1f3
10から浮かび上がる下地模様5を、例えばタイルの目
地模様として機能させる、新規な意匠のタイル板状の凹
凸模様板Pを形成することが考えられる。しかしこのよ
うな凹凸模様板Pの生産に際しては、基板3上に積層す
る合成樹脂屑4に、その凹凸の梗樺9aを下地模様5と
位置合わせして形成するには困難が伴う。
5を施した基板3の上面に、前記下地模様5と位置合わ
せした凹凸の1!様9aを形成した透光性の合成樹脂*
4を積層することによって、凹凸の模様9aの条1f3
10から浮かび上がる下地模様5を、例えばタイルの目
地模様として機能させる、新規な意匠のタイル板状の凹
凸模様板Pを形成することが考えられる。しかしこのよ
うな凹凸模様板Pの生産に際しては、基板3上に積層す
る合成樹脂屑4に、その凹凸の梗樺9aを下地模様5と
位置合わせして形成するには困難が伴う。
本発明は、移送コンベヤと、積層板に当接する当片を設
けた無端走行体とを有し、積層板上の合成樹脂mにその
下地模様と精度よく位置合わせした凹凸の模様を形成可
能とする凹凸模様板の成形装置の提供を目的としている
。
けた無端走行体とを有し、積層板上の合成樹脂mにその
下地模様と精度よく位置合わせした凹凸の模様を形成可
能とする凹凸模様板の成形装置の提供を目的としている
。
以下本発明の凹凸模様板の成形装置1が、例えば第4図
に例示したタイル模様の凹凸模様板Pを成形するのに使
用される場合を例にとり、その一実施例を図面に基づき
説明する。
に例示したタイル模様の凹凸模様板Pを成形するのに使
用される場合を例にとり、その一実施例を図面に基づき
説明する。
図において凹凸模様板の成形製W、1は、移送コンベ千
6に、外周面に凹凸模様9を設けがっ当片12−を突設
した無端走行体7を付設しており、本実施例では、無端
走行体7は、ロール状に形成される。
6に、外周面に凹凸模様9を設けがっ当片12−を突設
した無端走行体7を付設しており、本実施例では、無端
走行体7は、ロール状に形成される。
移送コンベヤ6は、側枠21.21.22.22間にフ
リーローラ21a・−122a−・・を並置しかつ小間
隙を有して平行に配した一対のコロコンベヤ23.24
に、前記小間隙を含み側枠21.22の外面前後で軸支
する鎖車25.25.25.26.26.26間に夫々
チェーン27.27.27を架は渡してなるチェンコン
ベヤ29を付設しており、前記チェーン27−に同位相
に設けたドッグ30−・が、コロコンベヤ23.24上
面ニ載置する積層板2を押進させる。なお外側の各側枠
21.22上には案内ローラ31を並設する7前記積r
F4仮2は、第4図に示したごとく、木質材又は金属材
からなる基板3に、化粧紙8を貼若することにより該基
板3に下地模様5を施すとともに、その上面に透光性を
有する合成4δ1脂からなる合成樹脂屑4を密着、積層
している。又下地模様5は、基板3の一端縁aとは、そ
の起線すが、例えば格子の半分ピッチ長さ分、F31[
れるごとく予め、下地模様5が形成される。なお下地模
様5は、基板3に直接形設することもでき、又合成樹脂
層4を形成する合成ff1f脂として、ポリプロピレン
、ポリスチレン、ポリ塩化ビニール、アクリル酸系樹脂
、ポリカーボネイト、ポリアミ1′等の熱可塑性樹脂の
他、ユリャ樹脂、メラミン樹脂、ポリエステル樹脂等の
熱硬化性樹脂をも利用でき、又合成樹脂W34は、凹凸
模様9aの深さに応じてその厚さが設定される。
リーローラ21a・−122a−・・を並置しかつ小間
隙を有して平行に配した一対のコロコンベヤ23.24
に、前記小間隙を含み側枠21.22の外面前後で軸支
する鎖車25.25.25.26.26.26間に夫々
チェーン27.27.27を架は渡してなるチェンコン
ベヤ29を付設しており、前記チェーン27−に同位相
に設けたドッグ30−・が、コロコンベヤ23.24上
面ニ載置する積層板2を押進させる。なお外側の各側枠
21.22上には案内ローラ31を並設する7前記積r
F4仮2は、第4図に示したごとく、木質材又は金属材
からなる基板3に、化粧紙8を貼若することにより該基
板3に下地模様5を施すとともに、その上面に透光性を
有する合成4δ1脂からなる合成樹脂屑4を密着、積層
している。又下地模様5は、基板3の一端縁aとは、そ
の起線すが、例えば格子の半分ピッチ長さ分、F31[
れるごとく予め、下地模様5が形成される。なお下地模
様5は、基板3に直接形設することもでき、又合成樹脂
層4を形成する合成ff1f脂として、ポリプロピレン
、ポリスチレン、ポリ塩化ビニール、アクリル酸系樹脂
、ポリカーボネイト、ポリアミ1′等の熱可塑性樹脂の
他、ユリャ樹脂、メラミン樹脂、ポリエステル樹脂等の
熱硬化性樹脂をも利用でき、又合成樹脂W34は、凹凸
模様9aの深さに応じてその厚さが設定される。
前記無端走行体7は、前記のごとくローラ体がらなり、
移送コンペ−1・6を挟んで立設する支柱32.32の
上端部で移送コンベヤ6と直交して軸支され、その外周
面には、例えばタイル模様を形成する、突条33を縦横
に格子状に配した凹凸模様9が形成される。又外周面に
は、該外周面を3等分しかつ横の突条33.33の中間
位置で立上がる例えば3つの当片12.12.12を突
設する。当片12は、突条33よりもIIr高に形成さ
れ、移送コンベヤ6上で搬送される積層板2の基板3と
当接しうる一方、前記凹凸模様9の突条33は、積層板
2の合成樹脂層4と噛合いうる高さに、無端走行体7の
高さが設定される。又無端走行体7は、内部にヒータを
収納し又は熱媒を循環することにより外周面を加温する
ホットロールとしても措成でき、そのとき、合成樹脂屑
4が熱可塑性樹脂からなるときにはその成形を容易とし
、又熱硬化性樹脂を用いたときにはその硬化を促進でき
る。
移送コンペ−1・6を挟んで立設する支柱32.32の
上端部で移送コンベヤ6と直交して軸支され、その外周
面には、例えばタイル模様を形成する、突条33を縦横
に格子状に配した凹凸模様9が形成される。又外周面に
は、該外周面を3等分しかつ横の突条33.33の中間
位置で立上がる例えば3つの当片12.12.12を突
設する。当片12は、突条33よりもIIr高に形成さ
れ、移送コンベヤ6上で搬送される積層板2の基板3と
当接しうる一方、前記凹凸模様9の突条33は、積層板
2の合成樹脂層4と噛合いうる高さに、無端走行体7の
高さが設定される。又無端走行体7は、内部にヒータを
収納し又は熱媒を循環することにより外周面を加温する
ホットロールとしても措成でき、そのとき、合成樹脂屑
4が熱可塑性樹脂からなるときにはその成形を容易とし
、又熱硬化性樹脂を用いたときにはその硬化を促進でき
る。
然して移送コンベヤ6上に、合成樹脂W4を上にかつ一
端縁aを前にかつ案内ローラ31に案内され、ドッグ3
0により送られるMR板2は、1つの当片12を移送コ
ンベヤ6の上流側に向は位置している無端走行体7の、
前記当片12と基板3の一端縁aが先行して当接する。
端縁aを前にかつ案内ローラ31に案内され、ドッグ3
0により送られるMR板2は、1つの当片12を移送コ
ンベヤ6の上流側に向は位置している無端走行体7の、
前記当片12と基板3の一端縁aが先行して当接する。
しかる後、積層板2の進行に伴い無端走行体7を従動回
転さ・U、その凹凸模様9を合成樹脂Jtif4に噛込
ませることにより合成樹脂JFf4に、下地模様5を位
置合わ−Uした凹凸の模様9aを形成でき、従ってその
条溝lOから下池模様5を浮き上がらせるタイル状の凹
凸模様Fj、Pを形成できる。なお1枚の積層板2が通
過し終わると、無端走行体7は、当片12を、移送コン
ベヤ6の上流側に向け、再び停止し、次の積層板2の供
給を待機する。なお合成樹BNJFi4は、未硬化もし
くは半硬化状態で移送コンベヤ6に供給される。
転さ・U、その凹凸模様9を合成樹脂Jtif4に噛込
ませることにより合成樹脂JFf4に、下地模様5を位
置合わ−Uした凹凸の模様9aを形成でき、従ってその
条溝lOから下池模様5を浮き上がらせるタイル状の凹
凸模様Fj、Pを形成できる。なお1枚の積層板2が通
過し終わると、無端走行体7は、当片12を、移送コン
ベヤ6の上流側に向け、再び停止し、次の積層板2の供
給を待機する。なお合成樹BNJFi4は、未硬化もし
くは半硬化状態で移送コンベヤ6に供給される。
第3図は、無端走行体7がベルト状をなず本発明の他の
実施例を示す。
実施例を示す。
無端走行体7は、プーリ35.36に架は渡された広1
」の無端ベルト体であり、その外周面には、例えば夕・
fル松様を形成する凹凸模様9が形成され、かつその横
方向の突条33.33間の中間位置に外方に突出する前
記当片12.12.12を形設している。移送コンベヤ
6は、無端走行体7の入口側に配されかつ無端走行体7
の外周面との間に積層板2の厚さ以」二の間隙を隔てる
コロコンベヤからなる送り部37と、出口側に配されか
つ無端走行体7の凹凸模様9に積層板2の合成樹脂層4
を噛合わせる間隙を隔てるコロコンベヤを用いた押え部
39とを並設し′ζおり、かつ送り部37、押え部39
間には中間高さの渡すローラ40を設けるとともに、押
え部39の上方には、無端走行体7を上面から支持する
受ローラ41−・を並設している。なお当片12は、無
端走行体7の11】方向に間隙を有して突設され、コロ
コンベヤ39には、該当片12が通る溝42を設レノて
いる。従って移送コンベヤ6上に合成樹脂層4を上にI
l!1人される積層板2は、その一端縁aが、周回する
無端走行体7の当片12に当接し、送り部37を移動し
た後、渡すローラ40をへて、押え部39に移動するこ
とにより、無端走行体7の凹凸模様9が合成411 n
NN13噛合い、該合成+31脂屑4にその凹凸模様9
を転写し、しかも当片12が一端縁aに当接するため、
下地模様5と、凹凸模様9とを正しく位置合わせさせつ
つ凹凸模様板Pを形成できる。
」の無端ベルト体であり、その外周面には、例えば夕・
fル松様を形成する凹凸模様9が形成され、かつその横
方向の突条33.33間の中間位置に外方に突出する前
記当片12.12.12を形設している。移送コンベヤ
6は、無端走行体7の入口側に配されかつ無端走行体7
の外周面との間に積層板2の厚さ以」二の間隙を隔てる
コロコンベヤからなる送り部37と、出口側に配されか
つ無端走行体7の凹凸模様9に積層板2の合成樹脂層4
を噛合わせる間隙を隔てるコロコンベヤを用いた押え部
39とを並設し′ζおり、かつ送り部37、押え部39
間には中間高さの渡すローラ40を設けるとともに、押
え部39の上方には、無端走行体7を上面から支持する
受ローラ41−・を並設している。なお当片12は、無
端走行体7の11】方向に間隙を有して突設され、コロ
コンベヤ39には、該当片12が通る溝42を設レノて
いる。従って移送コンベヤ6上に合成樹脂層4を上にI
l!1人される積層板2は、その一端縁aが、周回する
無端走行体7の当片12に当接し、送り部37を移動し
た後、渡すローラ40をへて、押え部39に移動するこ
とにより、無端走行体7の凹凸模様9が合成411 n
NN13噛合い、該合成+31脂屑4にその凹凸模様9
を転写し、しかも当片12が一端縁aに当接するため、
下地模様5と、凹凸模様9とを正しく位置合わせさせつ
つ凹凸模様板Pを形成できる。
このように本発明の凹凸模様板の成形装置は、移送コン
ペ−1・に、外周面を凹凸模様と当片とを形成した無端
走行体を具え、前記当片に積W!坂を当接させることに
よって、下地枳Iφと前記凹凸模様とを位置合わせしつ
つ積層板の合成■1脂層に凹凸模様を転写でき、下地模
様と凹凸模様との合わ・U精度を向上しつつ該凹凸模様
板の生産細小を大幅に向上できるなど優れた効果を奏し
うる。なお本発明の凹凸模様板の成形装置は、タイル地
の他、種々な適宜の凹凸模様の形成のために使用でき、
又凹凸模様を下地模様の直上ではなくく位置をずらせる
ことにより意匠効果を高める凹凸模様板の製造にも使用
できる。
ペ−1・に、外周面を凹凸模様と当片とを形成した無端
走行体を具え、前記当片に積W!坂を当接させることに
よって、下地枳Iφと前記凹凸模様とを位置合わせしつ
つ積層板の合成■1脂層に凹凸模様を転写でき、下地模
様と凹凸模様との合わ・U精度を向上しつつ該凹凸模様
板の生産細小を大幅に向上できるなど優れた効果を奏し
うる。なお本発明の凹凸模様板の成形装置は、タイル地
の他、種々な適宜の凹凸模様の形成のために使用でき、
又凹凸模様を下地模様の直上ではなくく位置をずらせる
ことにより意匠効果を高める凹凸模様板の製造にも使用
できる。
ff11図は本発明の一実施例を示す斜視図、第2図は
その作用を示す線図、第3図は他の実施例を示す断面図
、第4図は凹凸模様板を例示する斜視図である。 2・・−積FP!坂、 3・一基板、 4−・合成樹脂
層、5−下地模様、6〜移送コンペ−1・、7−無端走
行体、 9−凹凸イタ様、 10・・−条溝、 12−当片、 p−凹凸模様板。
その作用を示す線図、第3図は他の実施例を示す断面図
、第4図は凹凸模様板を例示する斜視図である。 2・・−積FP!坂、 3・一基板、 4−・合成樹脂
層、5−下地模様、6〜移送コンペ−1・、7−無端走
行体、 9−凹凸イタ様、 10・・−条溝、 12−当片、 p−凹凸模様板。
Claims (1)
- (1) 下地模様を施こした基板に透光性の合成樹脂層
が積層される積層板を移送させうる移送コンペ−1・に
、外周面に設けた凹凸模様を前記積層板の合成樹脂屑に
噛合せることにより凹凸模様板を形成できかつ積層板の
端縁に当接させる当片が突設された無端走行体を付設し
たことを特徴とする凹凸模様板の成形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58161544A JPS6052327A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 凹凸模様板の成形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58161544A JPS6052327A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 凹凸模様板の成形装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6052327A true JPS6052327A (ja) | 1985-03-25 |
Family
ID=15737117
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58161544A Pending JPS6052327A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 凹凸模様板の成形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6052327A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200449060Y1 (ko) | 2009-12-02 | 2010-06-10 | 케이씨 주식회사 | 점토 성형체 표면의 엠보싱 연속처리장치 |
| CN102330285A (zh) * | 2011-07-25 | 2012-01-25 | 浙江海森纺机科技有限公司 | 一种无结渔网机上的链轮转向控制装置 |
-
1983
- 1983-08-31 JP JP58161544A patent/JPS6052327A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200449060Y1 (ko) | 2009-12-02 | 2010-06-10 | 케이씨 주식회사 | 점토 성형체 표면의 엠보싱 연속처리장치 |
| CN102330285A (zh) * | 2011-07-25 | 2012-01-25 | 浙江海森纺机科技有限公司 | 一种无结渔网机上的链轮转向控制装置 |
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