JPS6052626A - コンピユ−タ導入機構と駆動装置を備えた紡毛カ−ジング工程に於けるランダムスラブ糸を製造する方法及び装置 - Google Patents

コンピユ−タ導入機構と駆動装置を備えた紡毛カ−ジング工程に於けるランダムスラブ糸を製造する方法及び装置

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JPS6052626A
JPS6052626A JP15754083A JP15754083A JPS6052626A JP S6052626 A JPS6052626 A JP S6052626A JP 15754083 A JP15754083 A JP 15754083A JP 15754083 A JP15754083 A JP 15754083A JP S6052626 A JPS6052626 A JP S6052626A
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JP
Japan
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cylinder
computer
random
piston
lap
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JP15754083A
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English (en)
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Hisataka Inaba
稲葉 寿天
Shigeo Kimura
茂生 木村
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GUJIYOU BOSEKI KK
Original Assignee
GUJIYOU BOSEKI KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はコンピュータ、特にマイクロコンピュータ(通
常マイコンという)機構により紡毛機のシリンダに近設
したラップ起浮ローラをシリンダ軸方向に対して進退せ
しめることにより、シリンダからドツファに可紡性材料
の量の多寡を規則的に或いは適時不規則に移行し、ドツ
ファからのウェブを爾後の装置に供給してランダムスラ
ブ糸を製造する方法及び装置に関す。
繊維製品の最近の需要は、製品高級化、個性化などが頗
る強く、これに伴なう素材の提供分野においては素材機
能の向上、素材特性の変化による新製品の開発が課題と
なっている。特に単品、多量生産向きの毛紡績に於ゆる
紡機の区域は、需要に対応する多様化、少量生産向きの
設備面で相当遅れをかかえているために、設備の改良や
原毛の加工について一層高度な開発と高付加価値化を図
る必要にせまられている。
そこで、羊毛の特性を利用し、比較的小ロット生産で高
付加価値化が図れる紡毛工程で、在来の単純な形状糸又
は周期的な変化糸しか紡出できなかった現有設備を改良
し、気まぐれ秋なスラブ紡毛糸を紡出できる装置が望ま
れている。梳毛合繊、によるスラブ糸は長繊維使用のた
め繊維の平行度による風合いが硬く、ソフトムードが少
ないので、短繊維を主とした紡毛糸とは比較にならない
弱点があり、これに紡毛的効果を加えるには精紡機の種
類などで撚り掛は方法によって風合いをめたり、複雑な
ドラフト装置を設けたりしているが、満足し得る製品は
末だに見い出せない。
(3) そこで本発明は、紡毛カードのカーデング・ラップを厚
薄状ランダムに作成し、従来均斉なるラップ化が最良の
技術とされていた方法に加えて均−又は不均一に連続す
るラップを作り、スラブ調のファンシーヤーンを作る方
法及び装置を提供したものであり、従来例を見ない紡毛
カード機構による紡毛糸で毛製品の消費ニーズを高め、
満足せしめたものである。つまり、従来は機構的にカム
、変速装置を利用しているので、その作動が均一的、周
期的であり、そのためスラブ部分の長さやボリュームの
変化が乏しく、編織段階での意匠効果が制限されるから
、消費ニーズに応する製品ができなかったわけである。
次に本発明の実施例を図面について具体的に説明する。
第1図に示す紡毛コンデンサカード機に(4) 於いて、シリンダ1の上部に付設した数組のウォーカ3
、ストリッパ4の最終ウォーカ3に連続する部分に、シ
リンダ軸2に対して進退するラップ起浮ローラ5を隣設
する。シリンダ軸の両側には各軸などを支承する固定機
枠6があり、第2図に見られるように前記ラップ起浮ロ
ーラ5の軸を支架する1対のブラケット7は両側の機枠
に留子8で密着する。図は1個の支承部について説明し
、他側を省略する。支承部は往復駆動装置であるが、こ
こでは上下動としておく。ブラケット7の腕枠7α、7
bに緊定した筒胴9の下部にヘッドカバー10がスナッ
プリング12で取り付けられ、上部にロッドカバー11
が定着し、内部はピストン室13となっており、該室内
にピストン14、ピストンロッド15を収容する。筒胴
9の側部には中央部上下に、室内に通ずる空気孔を設け
、外部からの空気管nに連通ずる上部孔16はピストン
14の上面を押圧し、もう一方の空気管器に連通ずる下
部孔17からの空気はピストン14の下面を押圧し、押
圧は交互に繰り返えされてピストンI4、ピストンロッ
ド15は上下動する。腕枠7α、7hの内側の縦溝19
にはメタル18が緩嵌し、該メタルは前記ラップ起浮ロ
ーラ5の軸21を支承する。メタル下部の承部加に前記
ピストンロッド15の上端が係接し、該ピストンロッド
により前記メタル18は縦溝19内を上下動し、起浮ロ
ーラのシャフト21を従動する。かかる駆動装置に於い
て、ピストンロッド15が下降すれば起浮ローラ軸21
が下動してラップ起浮ローラ5も下動し、シリンダ1と
のゲージは小となり、また、ピストン14が上動して1
ノの位置となればロット15が上動し、起浮ローラ軸及
び該ローラが上動して2】。
5′の位置となり、ゲージは犬となる。従って、ゲージ
の大小の調整や、その時間などは前記駆動機構における
ピストン14の駆動機構の変更によりストローク幅を調
節することによって所望の目的を達するように行うこと
ができる。
ここにおいて、前記駆動機構に設備したピストン14の
作動を司る空気を送入する装置を第3図の系統図で説明
する。コンプレッサ部部内にはコンプレッサ26、エネ
ルギー貯蔵用タンクn、保護材フィルタ路、圧力制御用
レギュレータ29、油補給用ルブリケータ閏などを連通
して配設し、これらを経過した導気管31が2本の送気
管32.33に分岐してそれぞれに電磁パルプM、34
を取り付ける。
電磁バルブ以後の通路系統は同じ構造であるから送気管
32について説明し、送気管33の系統は同符号で表示
する。前記電磁バルブ34に於いて気管35゜36に分
岐し、該気管に設けた流計制御のスピードコントローラ
37.38を介して前記筒胴9に導入する空気管22.
23に連通ずる。ここにおいて前記コンプレッサ部部内
及び系統における部材の説明をする。
タンク(27) ・・・・・エネルギーとなる圧縮空気
を蓄積する。
フィルタ(28)・・・・・ 圧縮空気のごみなどの不
純物及び水分を除去する。
レギュレータQ9)・・・・圧縮空気の圧力を調整し、
シ、リンダ1側の圧力を一定にする。
ルプリケータ00)・・・・電磁パルプや筒胴などへの
潤滑油を供給する。
電磁パルプ(2)・・・・電気信号又は手動により圧力
空気の流れ方向を変える。
シリンダ1の速度を変える。
第3図に前記電磁パルプ34を制御するコンピュータ装
置39の組立図が示されている。装置内にはマイコン4
0、インターフェイス41、テレビ42、プリンター4
3、メそり−44が仕込まれ、リレー45を介して前記
電磁パルプ34に結線46シ、該電磁パルプの微細複雑
な作動を司る。
さて、第1図に見られるようにシリンダ軸2の軸線に対
し直角に機枠6に定設したブラケット7に軸着したラッ
プ起浮ローラ5が反対方向に回転し、第2図に示す上下
動装量によって離接すれば、シリンダとの受渡し部のゲ
ージの広狭が変化する。
第4図は両ローラ間の間隔部の拡大図であるが、起呼ロ
ーラ5の周速■2はシリンダ10周速Vlよりも大きく
、かつ、針布の針51はシリンダ10針関よりも大きく
て著しく長いが密度は小である。
針先はシリンダの針先に2〜391Imぐらい食い込ん
で回転するので、シリンダ針関の背に針51の背が対す
る( back to baok )関係でシリンダの
針中に沈んでいるラップθの毛繊維fを表面に浮び上ら
せる。ここにおいて、この表面に浮び上った毛繊維fが
飛散防止の中間ローラ47面を走行してドツファ530
針面に移行する。第2図の如く起呼ローラ5はシリンダ
1の軸線に対して上下動するから、第4図において針5
1がシリンダ付印内に食い込むが、その食い込む範囲の
深浅度は前記ピストン14にリングを挿入して適宜に調
整することができ、ラップ起呼ローラ5の位置を頗るス
ムーズに変えて浮き上る毛繊維、すなわち、ドツファ5
3に移行する繊維量の多寡を調整することができる。コ
ンピュータ装置によれば、変化ある繊維量や進行の遅速
、ストレート量の切換えなどが容易に実施し得るもので
、かかる操作が起呼ローラ5を上下動したり適宜に遅速
したりすることによって、頗る多岐に渡るラップ量の変
化をめることができる。
第2図、第4図において空気管22からの空気でピスト
ン14を押圧すると、起呼ローラ5はそれにつれて下動
してシリンダ1とのゲージは急激に小となり、該ローラ
の針床5Aがシリンダ面に近接して針51の長さの80
1位をシリンダ10針50の間に挿入して(αの部分)
繊維を多量に浮上し、 また空気管nよりの空気圧によ
りピストン14が少しく、111 上動すれば、起呼ローラ5もそれに従動してシリンダ1
とのゲージを大きくし、針床5Bの針51の長さ加〜3
0チ位が付印に挿入するから(hの部分)浮き上った繊
維はやや少量となり、起呼ローラが更にシリンダより遠
ざかって針床50の針51が付印に接しない状態(Cの
部分)となれば繊維の浮き上りはなく、従ってドツファ
53への移行はないことになるが、ドツファはシリンダ
よりも頗る遅く回転し、針は尖端対尖端(point 
to point )の関係にあるし隣接しているから
少量は移行する。前記針床5A p 5B + 50の
位置は画然と決まっているわけではな(、従って、針5
1が付印に挿入する割合も決まっていない。コンピュー
タ装置39の作用によって起呼ローラ5の上下運動がな
されるのであり、浮き上り繊維量が頗るランダムで、そ
の重さ、長さ、密度などが不規則である。
かくして起呼ローラ5からのランダムラップ!内の繊維
fが均斉に、また不均斉に浮き上った状態でランダムラ
ップIは形成され、ローラ47面で緩く押され飛散する
を防止してドツファ53に移行し、ドツファコーム潟の
櫛でかきとられウェブWとなってコンデンサ57へ進行
する。ドツファ以後の工程は通常採用されているもので
あるが、ドツファコーム54からの前記ウェブWはその
密度、厚薄が規則的に、また不規則的にまちまちであり
、これをデバイダ55に通しその溝に嵌った多数のエン
ドレステープ56によって細幅のテープに分割され、該
テープ上にのって進行する。ドツファからのラップがラ
ンダムであるから、このウェブの細幅テープ上もまたラ
ンダムである。このランダムテープを次工程のコンデン
サ機構57によってスラるものであるから、第5図に見
られるように径d1゜d2. d、が不規則であり、ま
た太細ある部分の長さLL 、 L4 、 TJ3もま
ちまちである。然し、コンピュータ機構によるものであ
るから厚さ、長さ、密度などの規則的な部分に不規則的
な部分を仕組んだラップを送り出すこともできるので、
スライバーもそれに従うものを得られ、スラブ糸の形状
も多様のものを提供し得るのである。
本発明は斜上の如〈実施し得るものであって、■目的と
するスラブ糸は毛繊維に限らず、これに天然繊維、大端
、合成繊維などをランダムに混じた混紡糸を、手紡又は
機械的紡糸のような何れのものもでき、頗る変化ある凹
凸糸を提供するととができる。 ■カード機の紡出スピ
ードを落すことな〈実施し得る。 ■機構的には従来の
カムなどを用いず、比較的簡易であるから無理が生じな
いので全体の摩耗や消耗が少ない。 ■ストレート糸を
製造するに、その切替えが容易である。電源を切れば普
通の状態となる。 ■同一素材で系構成態様が均−又は
周期的に順次再現できる。
■従来のカード機に装着できるから経済的である。
■ラップをランダムにするためのドラフト機構や折りた
たみ機構などの中間機構を要しない利点がある。 ■長
、短繊維側れにも適し、頗る柔軟性あるスライバーが得
られ、スラブ糸の風合いがよく嵩高である。 ■コンピ
ュータ操作であるから作業効率が可良で、作業者も少数
でよく、熟練者でなくともよい。 など特長、効果が多
大である。
(15)
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明装置の側面図、第2図はラップ超厚ロー
ラのブラケット及び作動するピストン装置の縦断側面図
、第3図はコンピュータ装置の系統図、第4図はシリン
ダとラップ起浮ローラ間の材料受渡し部(ゲージ)の説
明的拡大図、 第5図はスラブ糸の拡大説明図である。 図の符号 6 () 特許出願人 郡上紡績株式会社 (18)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、紡毛カードのシリンダ面に対して設げたラップ起浮
    ローラの軸を、コンピュータ導入機構で駆動する空気制
    動機構を介して、前記シリンダの軸線に平行しその間隔
    を規則的、或いは不規則的に遠近せしめて得たランダム
    状ラップをドツファに供給することを特徴とするコンピ
    ュータ導入機構と駆動装置を備えた紡毛カージング工程
    に1けるランダムスラブ糸を製造する方法。 2、 シリンダ(1)の機枠(6)に腕枠(7α) 、
     (7h)のあるブラケット(7)を固定し、該粋にヘ
    ッドカバーとロッドカバーを上下側に取り付け、内部を
    ピストン室(13)としてピストンα荀を収めた筒胴(
    9)を設け、前記ピストン室に外部の空気管(221,
    (ハ)を連通し、かつ、ピストンロッド(151を前記
    ブラケットの腕枠を摺動するメタル081の承部(20
    に係接し、該メタルは前記シリンダに近設したラップ起
    浮ローラ(5)の軸Qυを軸承して、前記ピストンの作
    動に伴い該起浮ローラが従動し、前記空気管(23,e
    !■はコンプレッサ部(25)に電磁バルブ(34) 
    、スピードコントローラG71を介して連通し、また、
    前記電磁パルプ04)VCはコンピュータ装置0傷を導
    入して成るコンピュータ導入機構を備えた紡毛カージン
    グ工程に於けるランダムスラブ糸を製造する装置。
JP15754083A 1983-08-29 1983-08-29 コンピユ−タ導入機構と駆動装置を備えた紡毛カ−ジング工程に於けるランダムスラブ糸を製造する方法及び装置 Pending JPS6052626A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62203275U (ja) * 1986-06-14 1987-12-25
JPS6334180U (ja) * 1986-08-19 1988-03-04
JPH0754219A (ja) * 1993-05-19 1995-02-28 N Schlumberger & Co カード機を構成する円筒体間の距離調整装置

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5220571A (en) * 1976-07-05 1977-02-16 Shin Meiwa Ind Co Ltd Automobile vehicle feed-in-out apparatus for parking equipment

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