JPS6055766A - 光出力制御装置 - Google Patents
光出力制御装置Info
- Publication number
- JPS6055766A JPS6055766A JP58163360A JP16336083A JPS6055766A JP S6055766 A JPS6055766 A JP S6055766A JP 58163360 A JP58163360 A JP 58163360A JP 16336083 A JP16336083 A JP 16336083A JP S6055766 A JPS6055766 A JP S6055766A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lamp
- temperature
- light output
- tube wall
- light
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Control Of Exposure In Printing And Copying (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は複写機、ファクシミリ、スキャナなどの照明装
置に用いられる照明用光源(以下光源と呼ぶ)の光出力
制御装置に関するものであり、光出力の安定化、特に立
ち上がり特性の補償に関するものである。
置に用いられる照明用光源(以下光源と呼ぶ)の光出力
制御装置に関するものであり、光出力の安定化、特に立
ち上がり特性の補償に関するものである。
(技術分野)
光源、例えばけい光灯の光出力は管壁温度に大きく依存
する・特に低温時には発光効率が低く、例えば管壁温度
が10°C〜60°Cくらいに変化する場合、その光出
力の変化F170%近くにもなる。そのため複写用光源
として使用した場合、ミスコピーの発生等の大きな問題
となる、 そのため従来より、管壁温度が低下しないように種々の
手段が提案されている。
する・特に低温時には発光効率が低く、例えば管壁温度
が10°C〜60°Cくらいに変化する場合、その光出
力の変化F170%近くにもなる。そのため複写用光源
として使用した場合、ミスコピーの発生等の大きな問題
となる、 そのため従来より、管壁温度が低下しないように種々の
手段が提案されている。
その1つけ管壁予熱ヒータである。しかしこの技術は管
壁温度を所定値以上にする効果はあるが、構成が増える
し、安全上の問題がある。またランプ点灯後は不要であ
るから、それに応じてヒータオフする様な制御回路が必
要となる。
壁温度を所定値以上にする効果はあるが、構成が増える
し、安全上の問題がある。またランプ点灯後は不要であ
るから、それに応じてヒータオフする様な制御回路が必
要となる。
またランプ連続点灯方式も行なわれている。即ち、不使
用時にもランプを点灯しておいて管壁温度の低下を防ご
うとするものである。しかしランプ点灯時は一般に60
°C以上にもなり、この方式ではランプを予熱する効果
としては過乗品質であるばかりか機内温度の上昇を招く
。また連続点灯のためにランプの寿命に対して悪影響と
なる。さらに複写機の場合、原稿セット時のまぶしさ、
感光体の部分的疲労を来たすからシャッターが必要とな
る。
用時にもランプを点灯しておいて管壁温度の低下を防ご
うとするものである。しかしランプ点灯時は一般に60
°C以上にもなり、この方式ではランプを予熱する効果
としては過乗品質であるばかりか機内温度の上昇を招く
。また連続点灯のためにランプの寿命に対して悪影響と
なる。さらに複写機の場合、原稿セット時のまぶしさ、
感光体の部分的疲労を来たすからシャッターが必要とな
る。
一万光出力安定化装置も公知である。これは光検知して
ランプ電力にフィードバックするものであるが、低温時
の発光効率低下を防ぐには定常時の数倍の電カケ投入す
る必要が有る。従って点灯装置の大出力化及びランプ寿
命の悪化を招くという欠点がある。
ランプ電力にフィードバックするものであるが、低温時
の発光効率低下を防ぐには定常時の数倍の電カケ投入す
る必要が有る。従って点灯装置の大出力化及びランプ寿
命の悪化を招くという欠点がある。
この様に従来の各手段が提案されているが、いずれも一
長一短がある。中でも、けい光灯を使用、不使用にかか
わらず、連続点灯させる方式は、特に構成を複雑化する
ことはなく、簡単で効果の上がる方式でちる。ところが
、前述の様にけい光灯の寿命、ユーザに対するまぶしさ
、印象の面で欠点がある。
長一短がある。中でも、けい光灯を使用、不使用にかか
わらず、連続点灯させる方式は、特に構成を複雑化する
ことはなく、簡単で効果の上がる方式でちる。ところが
、前述の様にけい光灯の寿命、ユーザに対するまぶしさ
、印象の面で欠点がある。
(目的)
本発明はこの1筆な従来技術の欠点を改良し、低温時に
も立上り特性がなく、いつも安定した光出力で点灯する
様な照明装置を、特別な構成要素の追加なしに実現する
こと及びけい光灯の寿命短縮などの副作用全件なうこと
なく実現することを目的とするものである。
も立上り特性がなく、いつも安定した光出力で点灯する
様な照明装置を、特別な構成要素の追加なしに実現する
こと及びけい光灯の寿命短縮などの副作用全件なうこと
なく実現することを目的とするものである。
(構成)
けい光灯の場合、前述した様に管壁温度が40°C以下
になると、急激に発光効率の低下をきたし光出力が下が
る。また40°C以上でもゆるやかであるが、光出力の
低下を生じる。複写用などの場合は特に低温時の光出力
低下が大きな問題となるにれを防ぐためには、ランプを
点灯しようとする時点で管壁温度ヲ40°Cくらいに保
っておけば良い。しかもその温度に保つための手段に特
別の部栃を追加せず、そのランプそのものを点灯してお
く事で所定の温度を得る様にすれば都合が良い。
になると、急激に発光効率の低下をきたし光出力が下が
る。また40°C以上でもゆるやかであるが、光出力の
低下を生じる。複写用などの場合は特に低温時の光出力
低下が大きな問題となるにれを防ぐためには、ランプを
点灯しようとする時点で管壁温度ヲ40°Cくらいに保
っておけば良い。しかもその温度に保つための手段に特
別の部栃を追加せず、そのランプそのものを点灯してお
く事で所定の温度を得る様にすれば都合が良い。
従来の様に不使用時にも使用時と同じ様に点灯していた
のでは管壁温度が40QCになるとは限らないしく一般
には60〜70°C(もなってしまう)、従来技術で説
明した様々副作用がある。そこで本発明では不使用時に
はランプ電力を調整して、管壁温度が30〜40°Cに
なる程度に設定する。
のでは管壁温度が40QCになるとは限らないしく一般
には60〜70°C(もなってしまう)、従来技術で説
明した様々副作用がある。そこで本発明では不使用時に
はランプ電力を調整して、管壁温度が30〜40°Cに
なる程度に設定する。
そのためには予めその温度になる様なランプ電力をめて
おいて、不使用時には自動的にその電力に設定しても食
込し、−万年使用時のみ管壁温度を検出1,30〜40
°Cになる様にランプ電力を調節する様にしても良い。
おいて、不使用時には自動的にその電力に設定しても食
込し、−万年使用時のみ管壁温度を検出1,30〜40
°Cになる様にランプ電力を調節する様にしても良い。
hずれも不使用時はランプを自己を加熱するた9めのヒ
ータとして扱うのである。
ータとして扱うのである。
以下複写機に対する実施例で説明する。
3通りの実施例を示す。
まず調光タイプの点灯装置に応用する例を第1図に示す
。
。
複写機では原稿の濃度に応じてランプの光出力をユーザ
が調節できる・様になっていることが多い。
が調節できる・様になっていることが多い。
図において1は電源、2は調光安定器、3はランプ(け
い光灯)、4は調光安定器2に設定電圧を写えるモード
切換スイッチであり、4aはコピーモード端子、4bは
待機モード(不使用時モード)端子である。コピーモー
ド端子4aは露光胴mボIJニーム5に接続されており
、一方待iモード端子4bには一足電圧Vaが印加され
ている。
い光灯)、4は調光安定器2に設定電圧を写えるモード
切換スイッチであり、4aはコピーモード端子、4bは
待機モード(不使用時モード)端子である。コピーモー
ド端子4aは露光胴mボIJニーム5に接続されており
、一方待iモード端子4bには一足電圧Vaが印加され
ている。
通常のコピーモードにおいてはユーザ又はサービスマン
が設定した露光調節ボリュウムにより、調光レベルVc
が与えられ、それに応じた光出力が得られる。
が設定した露光調節ボリュウムにより、調光レベルVc
が与えられ、それに応じた光出力が得られる。
一方待機モード時にはモード切換スイッチ4が切り換え
られて一定の電圧Vaが調光レベルとして与えられる。
られて一定の電圧Vaが調光レベルとして与えられる。
とのVaの値はランプ3が点灯した時、立上り特性を示
さない程度の管壁温度になる様なランプ電力がランプに
与えられる様に予め設定しておく。
さない程度の管壁温度になる様なランプ電力がランプに
与えられる様に予め設定しておく。
従ってコピ一時にモード切換スイッチ4がコピーモード
側になった時はランプ3は立ち上り特性なく、瞬時に■
Rに対応した光出力で点灯する。
側になった時はランプ3は立ち上り特性なく、瞬時に■
Rに対応した光出力で点灯する。
一般に正規に点灯した場合、けい光灯の管壁温度は60
〜70°Cにもなる。一方待機時は30〜40°Cσ)
温度を保つことにより、立ち上り特性を防止できるから
、待機時の光出力及び電力は少なくて済む。
〜70°Cにもなる。一方待機時は30〜40°Cσ)
温度を保つことにより、立ち上り特性を防止できるから
、待機時の光出力及び電力は少なくて済む。
この様にランプの自己発熱でけい光灯の最適温度30〜
40°Cを得ることができる。
40°Cを得ることができる。
矢に光出力安定化装置に対する実施例を第2図に示す。
図において6は調光点灯装置であり、ランプ電流Iがラ
ンプ3に加えられる。
ンプ3に加えられる。
ランプ3の光出力はセンサー回路7で検出されVl、に
変換される。VLは誤差増幅器8の所定の基準1ル圧V
REF と比較されて誤差増幅し、■0を得る。
変換される。VLは誤差増幅器8の所定の基準1ル圧V
REF と比較されて誤差増幅し、■0を得る。
調光制御回路9はVoに応じた調光信号Pを出力1〜調
光点灯装置6に与える。
光点灯装置6に与える。
点灯装置6はPに応じたランプ電流工をランプ3に供給
する。この系は光出力が増大してvしがVREF より
大となるとVoが低下して、Pはランプ電流を少なくす
る様な信号となる。
する。この系は光出力が増大してvしがVREF より
大となるとVoが低下して、Pはランプ電流を少なくす
る様な信号となる。
一般にはPはvoに応じてパルス幅変調されたパルスで
良く、Voが低く〈々ればPのデユーティ比が下がる様
にしておく。ランプ電流IはPのデユーティ比で供給さ
れ、従ってランプ平均電流もPに応じて下がる。従って
光出力及びvLも低下する。
良く、Voが低く〈々ればPのデユーティ比が下がる様
にしておく。ランプ電流IはPのデユーティ比で供給さ
れ、従ってランプ平均電流もPに応じて下がる。従って
光出力及びvLも低下する。
逆に光出力が低下してVLが低下した場合は上記と逆の
動きを示し光出力を上げる方向に修正される。
動きを示し光出力を上げる方向に修正される。
結果としてV L ”= V RE F となるべく系
全体が働き光出力は安定化されるうここでV REFの
設定を変更すればそれに応じて光出力も追随し、そのレ
ベルで安定に維持される。
全体が働き光出力は安定化されるうここでV REFの
設定を変更すればそれに応じて光出力も追随し、そのレ
ベルで安定に維持される。
モード切換スイッチ4がコピーモードになっている時に
は露光調節ボリュム5がVRgF として採用され、希
望の光出力が一定に維持される。一方待機モードになる
とVREFとしては他の値V a fs採用される。こ
のVa値は管壁温度を30〜40°C(ランプにとって
の最適な温度)にする程度の光出力が得られる様に予め
設定しである。
は露光調節ボリュム5がVRgF として採用され、希
望の光出力が一定に維持される。一方待機モードになる
とVREFとしては他の値V a fs採用される。こ
のVa値は管壁温度を30〜40°C(ランプにとって
の最適な温度)にする程度の光出力が得られる様に予め
設定しである。
従って待機時にはVREF k Vl<から■avc切
0換えるという単純な操作で管壁温度を最適に維持する
ことができる。それにより矢に再びコピーモードとなっ
た時には低温環境時でも発光効率の低下することなく、
即、希望のV、ζに対応した光出力が得られる。
0換えるという単純な操作で管壁温度を最適に維持する
ことができる。それにより矢に再びコピーモードとなっ
た時には低温環境時でも発光効率の低下することなく、
即、希望のV、ζに対応した光出力が得られる。
この実施例において、さらに精密な温度管理を行なう方
法を次に説明する。
法を次に説明する。
管壁温度(以下’rsとする〕2il−30〜40°C
に保つだめのVa値は正確には周囲温度(以下T、とす
る)により変わる。
に保つだめのVa値は正確には周囲温度(以下T、とす
る)により変わる。
Taが5〜10°Cくらいに低い時はvF、は比較的大
き力値となるし、Taが30°C以上もある場合はva
は小さくても良いか、あるいはO(待機時にランプ点灯
しない)でも良い。この関係を反映するための回路を第
3図に示す。
き力値となるし、Taが30°C以上もある場合はva
は小さくても良いか、あるいはO(待機時にランプ点灯
しない)でも良い。この関係を反映するための回路を第
3図に示す。
ランプの周囲温度Ta?サーミスタ10で検出する。T
aが低い時はvaが高くカリ、ランプ電力も多くなって
所定のTsを得られる。逆にTaが高す時はVaが低く
なり、ランプ電力も少なくなり、同じく所定のTsが得
られる。所定のTs (30〜40°C)ヲ得るのに必
要なランプ電力(光出力)とIfaとの関係を予めめて
おいて、それに適合した温度fカ数を持つサーミスタ1
0ヲ選定すればT。
aが低い時はvaが高くカリ、ランプ電力も多くなって
所定のTsを得られる。逆にTaが高す時はVaが低く
なり、ランプ電力も少なくなり、同じく所定のTsが得
られる。所定のTs (30〜40°C)ヲ得るのに必
要なランプ電力(光出力)とIfaとの関係を予めめて
おいて、それに適合した温度fカ数を持つサーミスタ1
0ヲ選定すればT。
にかかわらず待機時のTsはほぼ同じ温度が得られる。
一方光出力安定化装置として第2図の様なアナログ的な
構成でなく、誤差増幅及び調光制御回路’rCPU’i
i−用いて、デジタル的に構成することも出来る。
構成でなく、誤差増幅及び調光制御回路’rCPU’i
i−用いて、デジタル的に構成することも出来る。
その場合にはTaに対する必要ランプ電力の関係はプロ
グラム上でテーブルとして作成しておけば良く、上記の
様にサーミスタの温度係数を合わせる必要はない。また
管壁温度Tsを検知する様にしても良い。即ち、待機モ
ードの時はランプをヒータとして動作させることになる
。この様な温度コントロールは第1図に対しても適用で
きることは明らかである。
グラム上でテーブルとして作成しておけば良く、上記の
様にサーミスタの温度係数を合わせる必要はない。また
管壁温度Tsを検知する様にしても良い。即ち、待機モ
ードの時はランプをヒータとして動作させることになる
。この様な温度コントロールは第1図に対しても適用で
きることは明らかである。
(効果)
本発明は以上の如きものであり、本発明によれば、け−
光灯などの温度特性の激しい光源に対して管壁温度を最
適に保つことが出来、光出力の立上り全最少に抑えられ
る。さらに光出力安定化装置との組合せにより、全環境
で一貫して光出力を安定化でき、さらに装置の大型化を
防ぐことができる。
光灯などの温度特性の激しい光源に対して管壁温度を最
適に保つことが出来、光出力の立上り全最少に抑えられ
る。さらに光出力安定化装置との組合せにより、全環境
で一貫して光出力を安定化でき、さらに装置の大型化を
防ぐことができる。
特に低温時の補償に対してヒータなどの別の部材を用い
ることなく構成の複雑化、コストアップ?防げる。また
ランプ寿命への影響などの副作用を最少にできる。
ることなく構成の複雑化、コストアップ?防げる。また
ランプ寿命への影響などの副作用を最少にできる。
第1図は第1実施例に係る光出力制御装置を示す回路図
、第2図は第2実施例に係る回路図、第3図はその温度
検出部を示す回路図である。 3・・・・・・照明用光源、4・・・・・・光出力設定
手段。
、第2図は第2実施例に係る回路図、第3図はその温度
検出部を示す回路図である。 3・・・・・・照明用光源、4・・・・・・光出力設定
手段。
Claims (1)
- 光出力設定手段により照明用光源への電力を設定するよ
うにした光出力装置において、照明用光源の不使用時に
は、照明用光源の温度又はその周囲温度に応じて、電力
を抑えるように前記光出力設定手段を切り換えるように
したことを特徴とする光出力制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58163360A JPS6055766A (ja) | 1983-09-07 | 1983-09-07 | 光出力制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58163360A JPS6055766A (ja) | 1983-09-07 | 1983-09-07 | 光出力制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6055766A true JPS6055766A (ja) | 1985-04-01 |
Family
ID=15772397
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58163360A Pending JPS6055766A (ja) | 1983-09-07 | 1983-09-07 | 光出力制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6055766A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6257250U (ja) * | 1985-09-27 | 1987-04-09 |
-
1983
- 1983-09-07 JP JP58163360A patent/JPS6055766A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6257250U (ja) * | 1985-09-27 | 1987-04-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| TW381409B (en) | Discharging lamp lighting device | |
| US4358717A (en) | Direct current power source for an electric discharge lamp | |
| US5703441A (en) | Multi-function filament-heater power supply for an electronic ballast for long-life dimmerable lamps | |
| JPS6055766A (ja) | 光出力制御装置 | |
| JPH09102398A (ja) | ガス放電灯用電子式バラスト | |
| JPS6236966A (ja) | 光源装置 | |
| JPH0453942A (ja) | 投写型表示装置 | |
| JPS58219545A (ja) | 照明装置 | |
| US6624598B2 (en) | Ballast and method of feeding a fluorescent lamp | |
| JP2699187B2 (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| KR100397460B1 (ko) | 형광등 밝기조절장치 | |
| JP3293650B2 (ja) | 放電灯点灯装置および照明器具 | |
| JPS61248389A (ja) | 照明灯点灯装置 | |
| JP4822169B2 (ja) | 高圧放電灯点灯装置 | |
| CA1128605A (en) | Energy conserving automatic light output system | |
| JPS61151525A (ja) | 複写機における露光装置 | |
| JPH10106763A (ja) | 白熱電球用電源装置、白熱電球点灯装置、読取装置およびoa機器 | |
| JPH0636886A (ja) | 調光用放電灯点灯装置 | |
| JPS61148798A (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JP3380154B2 (ja) | 蛍光灯調光装置 | |
| JP3195608B2 (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JP2000286078A (ja) | ランプ点灯装置および照明装置 | |
| JPS61158321A (ja) | 複写機における露光装置 | |
| JPS5823196A (ja) | ケイ光灯用調光回路 | |
| JPH04253195A (ja) | 放電灯点灯装置 |