JPS61123284A - 画像デ−タ圧縮方式 - Google Patents

画像デ−タ圧縮方式

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JPS61123284A
JPS61123284A JP24348584A JP24348584A JPS61123284A JP S61123284 A JPS61123284 A JP S61123284A JP 24348584 A JP24348584 A JP 24348584A JP 24348584 A JP24348584 A JP 24348584A JP S61123284 A JPS61123284 A JP S61123284A
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Yoshiyuki Okada
佳之 岡田
Shigeru Yoshida
茂 吉田
Toru Sato
透 佐藤
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Fujitsu Ltd
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Fujitsu Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、二次元符号化により画像データを圧縮して、
高速ファクシミリ伝送を行わせる為の画像データ圧縮方
式に関するものである。
〔従来の技術〕
ディジタル網ファクシミリ方式に於ける画像データの圧
縮方式として、現在モデファイト・リード(Modif
ied READ)方式(以下rMRMR方式称する。
)が標準方式の一つとして採用されている。このMR方
式は、符号化走査線とその直前の参照走査線との2走査
線を符号化の対象とし、符号化走査線上の白画素から黒
画素へ、又は黒画素から白画素へ変化する点(以下「変
化点」と称する。)の位置を参照走査線上の同色調の変
化点との相対距離(以下「ずれ」と称する。)、又は符
号化走査線上の反色調の直前変化点との相対距離(以下
「ランレングス」と称する。)で符号化する方式である
MR方式の変化点モードには、バス、iHE、 水平の
三つのモードがあり、例えば、第11図の(a)に示す
ように、参照走査線上の変化点す、の黒画素から次の変
化点b2の白画素までの間Pの黒画素は、符号化走査線
上の変化点a。の白画素から次の変化点a1の黒画素の
直前の白画素a o+までの間の連続した白画素により
、符号化走査線上の黒画素とは連続しないので、これを
パス・モードとし、又第11図の中)に示すように、参
照走査線上の変化点bIの黒画素と次の変化点b2の白
画素との間の黒画素と、符号化走査線上の変化点a1の
黒画素と次の変化点a2の白画素との間の黒画素とが連
続している場合を垂直モードとするものである。しかし
、水平方向に4画素以上のずれがある場合(V (TT
v下)≧4〕は水平モードとするものである。
このような各モードに対応し且つ参照走査線上の変化点
す、、b2及び符号化走査線上の変化点a(1,aI、
azのランレングス(RL)やずれ(Z L)等の関係
によって、第12図に示すように、符号が割当てられる
ものである。
又水平モードに対しては、モディファイド・ハフマン(
Modified Huffman)方式(以下rMH
方式」と称する。)により、θ〜63のランレングス(
RL)をそれぞれ符号化したターミネーティング符号と
、64の整数倍のランレングス(RL)をそれぞれ符号
化したメイクアップ符号との組合せでランレングスが表
され、メイクアップ符号としては2560のランレング
スまで定められるでいる。
又第12図に於ける水平モードのMR符号中のMHは、
ターミネーティング符号とメイクアップ符号との組合せ
で符号化されたMH符号を示すものであり、又通常の画
像データに於いては、その中の変化点の50%が垂直モ
ードのV (0)で表現することができ、又30%が垂
直モードのv、I(t)、VL  (t)で表現するこ
とができるから、これらに対して符号長1又は3の短い
符号を割当てて、高圧縮率を得ているものである。
〔発明が解決しようとする問題点3 画像データは、一般的に横の相関だけでなく、縦の相関
も大きい場合が多いものである。即ち、画像の境界線を
見ると、横だけでなく縦にもつながっていると考えられ
る。従って、前述のMR方式に於いては、参照走査線と
符号化走査線との2走査線だけを対象として符号化を行
うものであるから、縦の相関を充分に利用しているもの
ではないことになる。
例えば、第13図に示すように、A4判原稿(横172
8x縦2384画素)の左端より画素数で300の位置
に横500×縦300の画素数の長方形の図形が描かれ
、そのA4判画像データをMR方式で符号化した場合、
横方向は白ランレングスWRL300.黒ランレングス
BRL500であるから、次のように符号化される。
H(W2O3,8500)+2 X(v(0) X29
9)+P+ 2384 X V (0) =3+15+24+2X299+4+2384−302
8  (ビット) 即ち、水平モード符号Hの3ビツトと、白ランレングス
W300をWRL44のターミネーティング符号と、W
RL25°6のメイクアップ符号とで表した15ビツト
と、黒ランレングスB500をBRL52のターミネー
ティング符号と、BRL448のメイクアップ符号とで
表した24ビツトと、垂直モード符号V(0)が縦方向
に299連続し且つ両側であることによる598ビツト
と、バス・モード符゛号Pの4ビツトと、仮想変化点を
示す2384ビツトとの合計3028ビツトとなる。こ
のように、長方形の両側の縦方向の境界線は、変化点の
ずれ0の垂直モードにより符号化されるが、ビット・バ
4・ビット形式で符号化されることになるから、画像デ
ータの圧縮率が低い欠点があった。
本発明は、前述の従来の欠点を改善し、縦方向について
も符号化して、圧縮率を向上することを目的とするもの
である。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明の画像データ圧縮方式は、参照走査線と符号化走
査線とを対象として、前記符号化走査線上にのみ白から
黒又は黒から白へ変化する変化点が二つ存在する開始モ
ードの検出手段と、前記参照走査線上と前記符号化走査
線上とに変化点が存在する継続モードの検出手段と、前
記参照走査線上のみに変化点が存在する終了モードの検
出手段とを備えて、開始モードに於けるそれまでの通過
境界線数と二つのランレングスを符号化し、且つ開始モ
ードの二つの変化点から副走査方向につながるそれぞれ
の境界線を継続モードのずれ(ZL)のOの継続数又は
ずれ(ZL)の大きさを、終了モードまで符号化するも
のである。
〔作用〕
開始モードが検出された時の符号化走査線上のみに存在
する二つの変化点を、通過境界線数と二・ つのランレ
ングスを符号化し、それらの変化点につながる境界線を
縦方向に続く長さ及び横方向のずれの長さを符号化し、
縦方向の相関を利用することにより、高圧縮率を得るも
のである。
〔実施例〕
以下図面を参照して、本発明の実施例について詳細に説
明する。
第1図は本発明の実施例のブロック図であり、■は画像
データメモリ、2は開始モード検出部、3.7.8.1
4はカウンタ、4.5はレジスタ、6は継続モード検出
部、9は終了モード検出部、10はマルチプレクサ、1
1は符号とその符号長情報とを出力する符号変換メモリ
、12はシフトレジスタ、13は符号長カウンタである
。画像データは画像データメモリlに加えられて、1頁
分が一旦蓄積され、その画像データメモリ1から開始モ
ード検出部2.継続モード検出部6及び終了モード検出
部9にそれぞれ参照走査線と符号化走査線との2走査線
上の画像データが加えられて、それぞれ開始モード、継
続モード及び終了モードの検出が行われる。
第2図の(alに示すように、符号化走査線上にのみ白
画素から黒画素、黒画素から白画素への変化点all+
al+12が存在する場合を開始モードとし、同じ走査
線上の直前の開始モードから現時点までの境界線の数と
、二つのランレングス(RL)即ち、(ao a +)
 +  (a t a Z)が符号化の対象となる。
又第2図の伽)に示すように、参照走査線上と符号化走
査線上とに変化点bI、b2.al、a2が存在し、境
界線が縦につながっている状態を継続モードとし、符号
化の対象は、ずれaIblであり、そのずれ(ZL)が
4以上でも必ず符号化するものである。
又第2図の(C1に示すように、参照走査線上にのみ変
化点す、、bzが存在する状態を終了モードとするもの
であり、MR方式に於けるパス・モードと同じである。
従って、従来のMR方式と比較すると、通過した境界線
の数を符号化する点と、ずれ(Z L)が4以上であっ
ても、そのずれ(Z L)を符号化する点とが相違する
ものとなる。
第3図は前述の各モードに対応した符号対象要素、符号
化形式5符号適用を示すものであり、開始モードに於い
ては、通過境界線数mと二つのランレングスaoaI、
a1a、2とを符号化して、開始モード符号Sを付加す
るもの″であり、開始モード符号Sは“Ol”、通過境
界線数の符号BL(m)は第4図に示すものを用い、ラ
ンレングス(RL)は、MH符号を用いるものである。
又終了モードに於いては、終了モード符号Eを付加する
ものであり、この終了モード符号Eは開始モード符号S
と同じ@01“を用いる。
又継続モードに於いては、a1丁T−〇即ちずれ(ZL
)が零で縦方向に連続した変化点の数nを符号化するも
ので、この継続モード符号C,を11”とし、数nの符
号VL (n)は第5図に示すものを用いるものである
。又継続モードに於いて、参照走査線上の変化点す、に
対して符号化走査線上の変化点a1が右側にずれるか左
側にずれるかにより、符号C1,CLが割当てられ、ず
れ(ZL)が3以下の場合に、3〜5ビツトの符号が割
当てられる。又ずれ(ZL)が4以上の場合には、それ
を示す継続モード符号C1t、CLの後にずれ(ZL)
の大きさを表す第6図に示す符号ZLが付加されるもの
である。
符号化手順は、(1)参照走査線と符号化走査線とを対
象として、変化点の開始モードを検出し、開始モード符
号Sの後に、通過した境界線の数及び二つのランレング
スaOal+  ”Ia2を符号化して付加する。
(2)開始モードの検出が行われると、第1の変化点a
、の境界線を縦方向に追跡し、継続モードで順次符号化
する。即ち、(i)ずれalb1=Qの場合、c、+V
L (n)、(ii )ずれa1bl=1.2.3の場
合は、CR,CL  (1〜3)、(iii )ずれa
lb、>3の場合、CI、CL+ZL(丁T丁下)によ
る符号化を行い、終了モードが現れた時点で終了モード
符号Eを付加して、第1変化点a、の境界線符号化を終
了する。なお、終了モード符号Eと開始モード符号Sと
は同じものを用いているが、開始モード符号Sと終了モ
ード符号Eとは、常に対となって用いられるから、1回
目が開始モード符号Sで、2回目が終了モード符号Eと
判断できる為である。
(3)次に開始モードの第2変化点a2の境界線を追跡
し、継続モードで符号化する。但し、この場合は、最後
に終了モード符号Eを付加しないものである。以上の処
理で1組の境界線符号化を終了する。
(4)次に開始モードを検出し、前述の+11〜(3)
の手順で符号化を行う。
(5)ライン終了を示す為に、最初にライン上に仮想変
化点の位置に黒Oのランレングス(RL)を持つ境界線
が原稿の端まで縦につながっているとして符号化してお
き、次のライン以降にこの仮想境界線を通り過ぎる毎に
境界線を1本通り過ぎたとしてカウントアツプする。
第13図に示す図形について、前述の符号化手順を適用
して符号化すると次のようになる。
S (0,W172B、 BO) + E + S (
399、W2O3゜B500) + Co (299)
 + E + C6(299)=2+2+17+9+2
+2+21+15+24+2+22+2+2+22 −144  (ビット) 前述のMR方式と比較すると、約5/100以下のビッ
ト数となるように圧縮されることになり、大幅な圧縮率
の向上を図ることができる。
前述の手順の符号化を行う為に、第1図に於ける開始モ
ード検出部2では、前述のように、参照走査線と符号化
走査線との2走査線の画像データを読出して、第2図の
(a)に示す状態の画像データであるか否か識別し、開
始モードである場合は、カウンタ3によりal)11間
及び3132間の二つのランレングスをカウントし、白
画素から黒画素への第1変化点alの絶対アドレスをレ
ジスタ4にラッチし、黒画素から白画素への第2変化点
a2の絶対アドレスをレジスタ5にラッチする。
又開始モード検出の際に通り過ぎた境界線数をカウンタ
14によりカウントする。
継続モード検出部6では、レジスタ4.5にセットされ
た変化点al、a2の絶対アドレスに従って画像データ
メモリ1から縦方向に画像データを読出して、変化点a
I+82につながる画像輪郭を追跡し、カランタフによ
りずれ(ZL)、即ち第2図の(blに於けるaIb1
間のずれ(Z L)をカウントし、又カウンタ8により
ずれ(ZL)が零で縦方向に連続する数、即ち、第2図
の(b)に於ける第2変化点a2b2の状態がm続する
回数をカウントする。
又終了モード検出部9では、継続モード検出動作に於い
て第2図の(C)に示す状態の画像データであるか否か
識別する。
マルチプレクサlOは符号手順に従ってカウンタ3.7
,8.14及び終了モード検出部9−の検出信号を切換
えて符号変換メモリ11に加えるもので、符号変換メモ
リ11はリードオンリメモリにより構成され、第3図に
示す符号適用欄の符号データ及びその符号長が読出され
るものであり、その符号データをシフトレジスタ12に
セットし、符号長をカウンタ13にセットし、符号長に
従ったビット数をシフトレジスタ12から圧縮データと
して送出する。
第7図は前述の実施例により圧縮符号化された符号系列
の一例を示すものであり、1組目の境界線符号化に於い
ては、開始モード符号Sの次に通過境界線数0の場合を
示す符号BL (0) 、変化点間の白ランレングス4
の場合を示す符号MH(W4)、次の変化点間の黒ラン
レグス3の場合を示す符号MH(B3)が付加される。
次に第1変化点alの境界線の追跡が行われて符号化さ
れるものであり、継続モード符号coの次にずれ(Z 
L)零の回数5の場合を示す符号VL(5)が付加され
、又ずれ(ZL)が2及び1の場合を示す符号Cm  
(2)、C11(1)が付加され、終了モードが検出さ
れると、終了モード符号Eが付加されて、第1変化点a
lの境界線追跡が終了する。
次に、第2変化点a2の境界線の追跡が行われて継続モ
ードで符号化されるものであり、ずれ(ZL)が1及び
2の場合を示す符号CI(1)。
CR(2)が付加されて、1組目の境界線の符号化が終
了する。
以下同様にして2組目の境界線の符号化が行われるもの
である。
本発明に於いては、図形のみでなく、文字の場合につい
ても画像データの大幅な圧縮が可能となるものであり、
第8図に示すように、横方向の画素1〜48、縦方向を
ライン魔1〜30で示す中のrsalJの画像データを
圧縮符号化すると、第9図に示すものとなった。この第
9図に於ける■〜[相]は、第8図に於ける境界線追跡
径路■〜[株]に対応するものであり、最初の開始モー
ドは、ライン隨4に於いて画素番号36が第1の変化点
となり、画素番号42が第2の変化点となる。そして、
モード欄に示すモード符号が割当てられ、符号欄に示す
符号に変換されるものである。この場合は、ビット数の
合計は391となった。これに対して、従来のMR方式
により圧縮符号化した場合、第10図に示すものとなっ
た。そしてビット数の合計は406となった。この場合
、境界線の凹凸が比較的激しく、圧縮率の向上は僅かで
あるが、符号割当ての最適化を行うことにより、更に圧
縮率の向上を図ることが可能である。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明は、参照走査線と符号化走
査線とを対象として、符号化走査線上のみ二つの変化点
が存在することを検出する開始モード検出部2等の検出
手段と、参照走査線上と符号化走査線上とに変化点が存
在することを検出する″mm上モード検出6等の検出手
段と、参照走査線上のみに変化点が存在することを検出
する終了モード検出部9等の検出手段とを備えて、開始
モードに於けるそれまでの通過境界線の数と二つのラン
レングスの符号化を行い且つ開始モードに於ける二つの
変化点から副走査方向につながるそれぞれの境界線を継
続モードのずれが0の継続数又はずれの大きさを終了モ
ードまで符号化するものであり、縦方向に連続する画像
についても、短い符号で表現できるので、MR方式より
も更にデータ圧縮が可能となる利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例のブロック図、第2図は本発明
の実施例のモード説明図、第3図は各モードと符号割当
ての説明図、第4図は通過境界線数と割当符号との説明
図、第5図はずれ0の縦方向の継続数と割当符号との説
明図、第6図はずれと割当符号との説明図、第7図は圧
縮符号列の一例の説明図、第8図は文字画像の説明図、
第9図は本発明の実施例により第8図の文字画像データ
を圧縮符号化した場合の説明図、第10図は従来のMR
方式により第8図の文字画像データを圧縮符号化した場
合の説明図、第11図はMR方式の図形画像の説明図で
ある。 1は1頁分の容量の画像データメモリ、2は開始モード
検出部、3.7.8はカウンタ、4,5はレジスタ、6
は継続モード検出部、9は終了モード検出部、10はマ
ルチプレクサ、11は符号変換メモリ、12はシフトレ
ジスタ、13.14はカウンタである。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 二次元符号化により画像データを圧縮する画像データ圧
    縮方式に於いて、参照走査線と符号化走査線とを対象と
    して、前記符号化走査線上にのみ二つの変化点が存在す
    る開始モードの検出手段と、前記参照走査線上と前記符
    号化走査線上とに変化点が存在する継続モードの検出手
    段と、前記参照走査線上のみに変化点が存在する終了モ
    ードの検出手段とを備え、前記開始モードに於けるそれ
    までの通過境界線数と二つのランレングスで符号化し且
    つ開始モードに於ける二つの変化点から副走査方向につ
    ながるそれぞれの境界線を継続モードのずれが零の継続
    数又はずれの大きさを符号化し、該符号化を終了モード
    まで行うことを特徴とする画像データ圧縮方式。
JP24348584A 1984-11-20 1984-11-20 画像デ−タ圧縮方式 Granted JPS61123284A (ja)

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JPH0548659B2 JPH0548659B2 (ja) 1993-07-22

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