JPS61123440A - 刻印加工装置およびそのダイセット - Google Patents

刻印加工装置およびそのダイセット

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JPS61123440A
JPS61123440A JP60220473A JP22047385A JPS61123440A JP S61123440 A JPS61123440 A JP S61123440A JP 60220473 A JP60220473 A JP 60220473A JP 22047385 A JP22047385 A JP 22047385A JP S61123440 A JPS61123440 A JP S61123440A
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die
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die head
die holder
axle
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    • B62D5/06Power-assisted or power-driven steering fluid, i.e. using a pressurised fluid for most or all the force required for steering a vehicle
    • B62D5/08Power-assisted or power-driven steering fluid, i.e. using a pressurised fluid for most or all the force required for steering a vehicle characterised by type of steering valve used
    • B62D5/083Rotary valves
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B21MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21KMAKING FORGED OR PRESSED METAL PRODUCTS, e.g. HORSE-SHOES, RIVETS, BOLTS OR WHEELS
    • B21K1/00Making machine elements
    • B21K1/06Making machine elements axles or shafts
    • B21K1/066Making machine elements axles or shafts splined
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B21MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21KMAKING FORGED OR PRESSED METAL PRODUCTS, e.g. HORSE-SHOES, RIVETS, BOLTS OR WHEELS
    • B21K1/00Making machine elements
    • B21K1/20Making machine elements valve parts
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    • B21KMAKING FORGED OR PRESSED METAL PRODUCTS, e.g. HORSE-SHOES, RIVETS, BOLTS OR WHEELS
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    • B21K1/54Making machine elements bolts, studs, or the like with grooves or notches

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、車両用パワーステアリングギヤに使用される
ロータリバルブのバルブコアの製造に関するものである
。このようなバルブは、閉じた端部を有する複数の長手
方向のスロットを内面に有するスリーブ部材と、対応す
る一連のグルーブを外周面に有するバルブコアとを具え
る。
スリーブのスロットと、バルブコアのグルーブとの端縁
を並列に配置し、バルブ部材間に僅かに相対回転が起き
た際に、バルブ内の油を導くとともに、その流れを調整
するようにする。典型的なこのようなバルブは、車両が
直進状態にある時に、たとえば米国特許第302272
2号に示されるように、トーションバにてスプリングセ
ンタ中立位置に付勢される2個のバルブ要素を具える。
このようなスプリングセンタリングは線形であるので、
バルブ要素の相対回転は、ステアリングホイールに適用
されたトルクに正比例する。
このようなバルブの特性を改良するため、たとえば米国
特許第3591136M明IB書に示されているように
、バルブコアのグルーブの端縁を特定の形状として油の
流れを非線形に調整又は規制することが考えられる。こ
の明細書に開示された発明によれば、バルブコアのグル
ーブ端縁の長さ部分の少なくとも一部を、実質的にバル
ブコアの表面に対して半径方向に位置させ、しかもその
長さ部分゛に沿う形状とし、これら端縁が、並列配置し
たスリーブのスロットの端縁に関して移動するにつれ、
カットオフ流旧が変化するようにさせたものである。更
にこの明細書によれば、最適なバルブ性能特性を与える
ものとして広く認められているような複雑な油圧反力バ
ルブの動作を、このバルブに与えるように、これら端縁
を少なくともその全長に亘って対数螺旋形状に形成して
も良い旨記述されている。
この上2明amは、バルブコアの1造方法を示しており
、このバルブコアは、最初にフライス加工により一連の
閉じた端部を有するグルーブが形成され、次いで特有の
複雑な形状をした押付はダイを長手方向にころがすこと
により、これらスロットの全部の端縁が同時に押付()
加工される、上述した複雑な形状をしたグルーブ端縁を
具えたものである。この方法により製造されたバルブコ
アは、インテグラル式ギヤに広く数年間に亘り使用され
てきたが、現在広く使われているラックアンドビニオン
式のパワーステアリングギヤに使用するには満足すべき
ものではない。と言うのは、駐車時のような高圧時に油
量を調整すると、このバルブでは、グルーブ端縁の形状
による、所謂絞り音のようなヒス音が発生するからであ
る。ラックアンドビニオン式のステアリングギヤは、通
常バルクヘッドに直接に載置されるので、どんなノイズ
も容易にドライバーに伝達される。
これらノイズは、グルーブ端縁を油の流れが薄いシート
、すなわち[フェザ−(feather ) J状に分
布するうな断面形状に形成することにより大幅に減少す
る。このことは、高圧下で操作されるグルーブ端縁を、
それらの全長に亘り実質的に同一の断面形状に形成し、
すなわち米国特許第3591136号に示されるような
“ポケット”を避(Jた形状とすることにより達成され
る。
このようなフェザ−調整技術を用いた例を、日本の何社
かで製造されたパワーステアリングギVに見ることがで
きる。これらギヤは、バルブコアに平行な回転軸線を有
する円筒研削といし車を、バルブコアがといし巾に掛合
して回転している時にバルブコアの軸線に対して接近さ
せたり遠ざけたりすることにより、バルブコアのグルー
ブの端縁を所定形状に研削している。しかしながらこの
製造方法では、形状的な制限により、上述したような油
圧反力型式のバルブに類似させるに必要なバルブコアの
グルーブ端縁形状とすることはできない。
研削量を測定することにより得られるものよりも一層複
雑な断面形状としたバルブコアのグルーブ端縁を有する
バルブ要素の製造方法が、米国特許第4103407号
明細書およびドイツ国特許第3137367号明細書に
示されている。これら特許は、それらの方法によれば所
望の表面形状をした工具を、予めグルーブがフライス加
工されたバルブコアのブランクに、半径方向に単に押圧
することにより、グルーブ端縁を実質的にどんな形状と
することもできる旨教示している。
しかしながら実際には、これら方法は、静粛な作動に必
要なバルブコアのフェザ−グルーブ端縁を押付けて形成
するには適していない。と言うのは、押付は深さ寸法を
十分正確に保持することが非常に難しいからである。こ
の困難さは、これら2の明装置Iに示された方法によれ
ば、一度でその全長に亘り半径方向に押付けるため、半
径方向の力が非常に大きく、またパルプコアが弾性的に
降伏するので、個々のパルプコアの部分、部分で、すな
わちその長さ方向に沿って深さが変化するからである。
この問題に対応するため、米国特許第4103407@
明IB8では、半径方向に配設された押付は工具を、正
確に研削されたバルブコアのブランクの外表面に係止さ
せている。しかしながらこの方法は、パルプコアのブラ
ンクの直径に関する誤差を、ステアリングギヤの作動時
におけるバルブコアに形成されたグルーブ端縁とスリー
ブのスロットの並列する端縁との間の半径方向の距離の
変動に付加することを意味するに過ぎない。
ドイツ国特許第3137367@明細塵は、上述の米国
特許第4103407号の限界に着目し、半径方向の押
付は側における工具の半径方向の移動を阻止することに
より、この問題を解決できる旨主張している。しかしな
がら、成形時におけるパルプコアの弾性的な半径方向の
変形量は、フェザ−グルーブ端縁を製造するために許容
される限度を、依然として遥かに越えたものである。
これらの欠点に対し、米国特許第4100785号に記
述された装置を用いる米国特許第3800386号明細
塵に示された調整端縁を圧延加工する方法は、金属成形
の分野でよく知られているように、直接的な圧縮成形又
はコイニングよりも連続成形の場合の方が押圧力が低く
、フェザ−調整可能なパルプコアを製造するのに適して
いる。
圧力が低いばかりでなく、どんな時でもグルーブ端縁の
一部の狭小な部分だけが加工を受けるので、成形に必要
な荷重も低くて良い。この方法による成形の間、弾性変
形の減少の結果としての正確な全利得は、既述した他の
方法と比較するとそれらの4〜5倍も大きい。
ここで注意することは、上述した明ia書が6のグルー
ブを有するパルプコアの製造方法に関するものであり、
6のグルーブを設けたことは、油の流れを最大に分布さ
せ、そのことにてパルプヒスを減衰させるためであり、
好ましくは8のスロット2使用するのが良い。
米国特許用lll書第3800386号及び第4100
785@によれば、6の等間隔で離間するダイを設け、
各ダイは形成すべきグルーブの両側の端縁の表面に等し
い形状をした2の成形端縁をした凸の弓状の表面を有し
ている。
これらダイは、くさび形状をしたダイブロック内に担持
され、一方ダイブロックは、環状のダイヘッドストック
の内周面に取付けられた6の半円筒状の支点の軸線のま
わりに回動自在に支持されている。成形すべきバルブコ
アは、油圧シリンダにより軸線方向に往復動可能なスピ
ンドル内のコレットに収容される。油圧シ1)ンダのカ
ム状の突起がダイブロックの衝合部材に掛合し、スピン
ドルの往復動に関連して協働してそれらの回動運動を制
御する。
押付はダイスは、ダイブロックの端部が開口したスロッ
ト内に収納されている。このような配設に起因する明ら
かな弱さを解決しまた、押付は荷重の作用下でスロット
が拡開するのを避けるため、互いに衝合する円錐形表面
をダイブロックに設けている。このような配置は、8の
ロールを使用するダイヘッドにおいては、時に不適であ
る。
本発明の好適な実施例では、従前の発明において可能で
あったものより小さな半径をした8のロールを用いたの
で、成形圧力を一層局部的なものとし、成形すべきバル
ブコアの弾性変形を減することができる。これは、ダイ
の圧延とスピンドルの往復動とを協働させるのに使用さ
れるカムのような装置を、装置内の離れた点まで移動さ
せることにて達成される。
半円筒形をした支点を、円錐支承部分を有する円形の心
棒で置き換える。従来はくさび形状のダイブロック内に
担持されたそれぞれの押付はダイを、押付はダイと、そ
れに直径的に対向する歯からなる短かなセクタとを収容
する閉鎖端部としたポケットを内周対向面に有する円形
のダイホールダ近くに収納する。これら爾は、ダイヘッ
ド内で往復動OT能にラックと掛合する。
各ダイホールダに対して1のラックは、スピンドルに共
軸に配設されたスパイダによって支持され、スピンドル
の往復動にあわせ、予め定められた関係に従って逆向き
に往復動する。このスパイダはカム装置により移動し、
カム装置は、押付はダイスの正確な有効ビット半径に従
って、スピンドルの移動とダイホールダの回転との間を
正確に整合させる。勿論このことは、圧延すべきグルー
ブの長さに従って変化させることができ、この変化を許
容するためカム形状を適当に調整することができる。し
かしながら、このカム手段を米国特許第3800386
号及び4100785号明細書に示される過度に簡略化
した装置と分離する際に、幾つかの新しいかつ重要な課
題が生起される。
1、押付はダイの圧延半径が実質的に減少された構造の
ものであること。
2、バルブコアの一連の軸線方向の移動と、ダイホール
ダ並びにバルブコアを付加ステーションからダイヘッド
、そしてその逆に自動的に搬送する手段のμ働する部分
的な回転とを、従来の方法では達成できない方法で行な
うこと。
3゜ダイホールダの構造は、6でなくむしろ8のロール
を使用することができ、一方しがもダイホールダに対す
る成形工具及びダイヘッドに対するダイホールダの正確
なる拘束を担保し、このことにて正確に離間させること
ができるものであること。
4、ダイヘッドの構造は、ダイホールダが互いに衝合す
る従来の構造では達成できない方法で行ない、各ダイホ
ールダと関連する押付は工具とを独立して側方に調整す
ることができるものであること。
この発明のダイヘッドは、パワーステアリングギヤに使
用されるロータリバルブのバルブコアに予め形成された
グルーブ端縁に押付は加工を行う圧延押付は装置用のダ
イヘッドであって、半径方向にダイホールダが取付けら
れた円形のクラスタを支持する手段を具え、それぞれの
ダイホールダは、その内側端部に弓状の押付はダイを維
持するとともに、横方向に延在させたアクスル上に部分
的に回動自在に装着され、またざらに、全ての前記ホー
ルダに部分的な回動運動を同期させアクスル位置よりダ
イホールダの内側端部から一層離れたダイホールダ上の
位置で各ダイホールダに作用するよう配設された手段と
、押付はダイに同期して圧延押付は加工するようバルブ
コアをクラスタの中心に配置して保持するバルブコア位
置決め手段とを具えてなる。
更にこの発明は、パワーステアリングギヤに使用される
ロータリバルブのバルブコアに予め形成されたグリーブ
端縁に押付は加工を行なうVA置であって、半径方向に
圧延ダイホールダが取付けられた円形のクラスタに協働
するダイヘッドを具え、各ダイホールダは、ダイヘッド
内に部分的に回動自在に装着された弓状の押付はダイを
内側端部に担持するとともに、歯からなるセクタを形成
した外周を有し、また歯からなる前記セクタに掛合し往
復動するよう支持された複数のラックと、クラスタの中
心軸線に沿って延在し一端にバルブコアを保持する手段
を有するワークスピンドルと、ラックを同時に往復動さ
せる手段と、このワークスピンドルを往復動させる手段
と、予め定められた関係に従って上記往復動に協働する
手段とを具えてなる。
(実施例) 以下図面を参照して本発明について詳述する。
第1及び第2図に、本発明に基づいて製造された圧延押
付は装置の配置を示す。この装置は、2の主要な要素を
具える。ダイヘッド1と装置ベース/操作機構2とであ
る。
図示例ではバルブコア3は、圧延押付は操作が完了し装
着プラットホーム43上に静止した状態にある。ダイヘ
ッド1は、8の半径方向に取付けられた押付はダイ31
をそれぞれダイホーシダ5内に収容すると共に、ダイヘ
ッド1に剛固に取付けたアクスル6上に支承するクラス
タを具える。
各ダイホールダ5は、その外周上に歯車の歯7よりなる
セクタを有し、この歯はスパイダ9に取付けられたラッ
ク8に掛合する。
スパイダ9は、スピンドル10上に1習動自在に支承さ
れ、スピンドルはそれ自身アーム11上にl1vJ自在
に支承されている。このアームは装置の後部においてジ
ャー・ナル12により担持され、装置の前部において中
空のスピンドル10内に摺動部材に支承されるよう支持
されている。なおスピンドル10それ自身は、符号13
で示したようにベース2に支承されている。スピンドル
10をその下側にて突出させ、そこにスクロールカム1
6のカムトラック17に1卦合するカムフォロワ14を
取付ける。たとえばジャーナル13のキ一手段は、カム
フォロワ14を図示の下側位置に確実に保持する。
スパイダ9は、ワークスピンドル10を囲繞する後方に
延在する円筒部分と、この円筒部分に取付けられカムト
ラック9に掛合するカムフォロワ15とを具える。
アーム11は、レバー23の上端部でスロット25に掛
合することにより軸線方向に移動する。レバー23は、
点23aにおいて装置のベース2に回動支持され、往復
動するリンクロッド22に掛合するスロットをその後端
部に有する。同様にリンクロッド22はその対向端に、
点24aにおいて回動支持されたレバー24に掛合する
。レバー24はその上端部に、センタ28を担持する心
押し軸27のピンに掛合するスロット26を具える。そ
れゆえ、前端部にセンタ11aを担持するアーム11と
、センタ28を担持する心押し軸27とは、リンクロッ
ド22が往復動する際に協働して運動する。この往復動
は、スクロールカム16のカムトラック18に掛合する
カムフォロワ21により調整できる。
レバー23およびレバー24は、長さが等しいのでセン
タ11aおよび28は一定に離間して保持されるのに対
し、第1図に示す装着位置にある装置により、少なくと
も1方のセンタがバルブコア3から引き込まれるように
するのが良い。この目的のため、スロット25とアーム
11との間の連結部を、アーム11の係止部11bが装
置のベース2の左側端部に接触した際に変形する、ばね
1icに協働させる。
それゆえ、バルブコア3を装着プラットホーム43上に
自在に静止させることができ、手動又は図示しない装着
機構により自動的にバルブコアを取りはずし、次のコン
ポーネントと置き換えることができる。
スクロールカム16をカムシャフト16aに載置する。
なお、カムシャフトはベース2に適当に支承され、装置
のベース2の後部に装着された電動モータ/減速ギヤボ
ックス2aにより駆動される。
作動時にスクロールカム16は連続して回転し、自動的
に必鮫な全体の連続操作を行なう。
第3図は、ダイヘッド1の正面図と線BBに沿う一部断
面図を組合わせて示した図であり、第4図にその断面図
を拡大して示す。
これら図より明らかなように、グイヘッド1は、アクス
ル6のクラスタを収容するため、その前面にへ角形の凹
部を有する中実のwAIディスクよりなる。各心棒6は
4の要素を具える=2のスタッブアクスル6a 、 5
b 、ボルト6c、ナツト6dである。これらスタッブ
アクスルは、ダイホールダ5の円錐支承区域30に直接
的に衝合する円錐支承表面29を具える。アクスルとダ
イホールダの両者とも合金鋼で造られており、ある潤滑
特性を賦与する、たとえば゛°タフライディング法″に
より硬化されている。アクスルにも、圧力下で潤滑油が
供給される。
支承部を上述した円錐形状とすることにより、支承に利
用できる空間が限定されているにも拘わらず、圧延押付
は荷重の作用下において、ダイホールダに非常に堅実な
剛性を賦与することができる。
押付はダイス31は、第3図に示す断面図において示さ
れるように、横方向及び半径方向の両方向の動きに対し
て充分な精度と剛性とをもって支持されなければならな
い。それらは横方向に正確に調整されなければならず、
このことは、アクスル6aおよび6bの平坦な端部表面
6eおよび6「を、それぞれくさび32および33のテ
ーバを設けた面に衝合させることによって達成される。
これらくさびは、半円形断面をしており(第4a図参照
)、隣接するアクスル32aおよび33aの対応するく
さびにそれぞれ衝合し、独立して半径方向に調整できる
ようダイヘッド1内に配設する。各くさびは、ねじ34
および35により半径方向に、調整することができる。
それゆえ、ねじ34を内方に、またねじ35を外方に調
整すると、第4図に示すアクセルのアセンブリは右方に
移動する。この目的のため、第5図のボルト36をゆる
め、その後再び締め込む。
ダイヘッド1の全てのアクスルを正確に位置させると、
16の総てのくさび、たとえば32および33は、これ
らの対応するくさび、たとえば32aおよび33aにそ
れぞれ剛固に衝合し、押付はダイ31をダイヘッド1の
堅固な本体に取付けることに起因する横方向および半径
方向の力を支持するのに供する予圧装置を形成する。
第5図に示したように、スタップアクスル6をねじ36
によりダイヘッド1に半径方向に剛固に取付けるが、こ
のねじは、ダイヘッド1の平面に形成したへ角形の凹部
の位置決め面44にアクスルを引き寄せる。押付はダイ
31は、閉じたポケット31内に保持され、また位置決
めを行なうビン39に対してこのダイを押圧するねじ3
8により、縦方向に配置される。充填部材40を配設し
、押付はダイ31の半径方向の位置決めを正確に行なう
。このような配置により、8の圧延ダイヘッドにおける
ダイに必要な区域のダイホールダ5の細長い部分にも拘
わらず、押付はダイ31を剛固にしかも確実に支持する
ことができる。
次に第58乃至5f図について説明する。第5a図は、
第1図に関連した状態を示しており、すなわらバルブコ
ア3は装着プラットホーム43上に静止しており、次の
コンポーネントに容易に置き換えることができる。全要
素は静止位置にあり、既述したようにセンタ11aおよ
び28は、センタ28が係止する直前までセンタ11a
の右方への移動が抑制されているので、分離している。
カム16が更に回転し、リンクロンド22が右方への運
動を開始してセンタ28を左方に移動させバルブコア3
をセンタ11aまで運び、その後これらが一体になって
移動し、バルブコア3のスプラインを設けた端部を、ス
ビドル10の端部に形成した内側のスプライン42に掛
合させる。別の配置によれば、内側のスプライン42を
、スピンドル11内に収容され既知の適当な手段により
開閉するコレットに組み込んでし良い。この点において
、カムトラック17は、各々構成要素10.11a 、
 3および28が、第5b図に示すように最端位置に達
するまで、連係して全て左方に移動するよう、スピンド
ル10もまた左方に移動させる。R端位置に達すると直
ちに、カムトラック19はスパイダ9およびラック8に
右方への運動を生起し、全てのダイホールダ5を第5C
図に示すように内方に回転させる。
こうして、バルブコア3は、その長さ方向に沿うある点
3bにおいて、径の減少した部分3aをqることになり
、仮に肩部3bがアクスル6のセンタ6gの十分左方に
とどまるならば、ダイホールダ5は、押付はダイ31が
肩部3bに接触することなく、第5d図に示すその最内
万装置まで回転することかできる。ダイホールダ5はそ
の回転をよめ、それぞれの構成要素10.11aそして
28は、バルブコア3を押付は位置まで運ぶ。
第5e図は、押付けが始まった様子を示し、バルブコア
3の運動は第5d図に示す運動が継続しているが、ダイ
ホールダ5は外方に回転を始めている。
第5f図は、押付けが完了し、ダイホールダ5は最外方
位置にあり停止状態にある。各構成要素10、11aそ
して28は右方への運動を続け、バルブコア3を、第5
a図に示す装着位置に運び1のサイクルを完了する。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明装置を一部断面にして示す部分断面正
面図、 第2図は、第1図の線AAに沿う断面図、第3図は、第
1図の線BBに沿うダイヘッドの一部断面図、 第4図は、第3図の一部を拡大して示す図、第4a図は
、第4図の線CGに沿う断面図、第5図は、第3図のa
DDに沿う断面図、第5a、第5b、第5c、第5d、
第5eそして第5を図は、−操作の間に各工程にある装
置のそれぞれの要素の位置を示す線図である。 1・・・ダイヘッド   2・・・ベース3・・・バル
ブコア   5・・・ダイホールダ6・・・アクスル 
    7・・・歯8・・・ラック      9・・
・スパイダ10・・・スピンドル   11・・・アー
ム11a 、 28・・・センタ  12・・・ジャー
ナル14、15.21・・・カムフォロワー16・・・
スクロールカム 17.18・・・カムトラック22・
・・リンクロッド  23.24・・・レバー25、2
6・・・スロット  27・・・心押し軸31・・・押
付はダイ   32.33・・・くさび32a 、 3
3a・・・アクスル 34、35.38・・・ねじ  36・・・ボルト39
・・・ビン      40・・・充填部材43・・・
装着ブラット  44・・・位置決め面手  続  補
  正  書 昭和60年12月23日 特許庁長官  宇  賀  道  部 殿1、事件の表
示 昭和60年特許願第220473号 2、発明の名称 押付は加工装置およびそのダイヘッド 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名 称  アーサー・アーネスト・ビショップ4、代理
人 5、補正の対象  図 面 6、補正の内容(別紙の通り) FI6.3 F/θ、5d

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、パワーステアリングギヤに使用されるロータリバル
    ブのバルブコアに予め形成されたグルーブ端縁に押付け
    加工を行う圧延押付け装置用のダイヘッドであつて、半
    径方向にダイホールダが取付けられた円形のクラスタを
    支持する手段を具え、それぞれのダイホールダは、その
    内側端部に弓状の押付けダイを維持するとともに、横方
    向に延在させたアクスル上に部分的に回動自在に装着さ
    れ、またさらに、全ての前記ホールダに部分的な回動運
    動を同期させアクスル位置よりダイホールダの内側端部
    から一層離れたダイホールダ上の位置で各ダイホールダ
    に作用するよう配設された手段と、前記押付けダイに同
    期して圧延押付け加工するよう前記バルブコアを前記ク
    ラスタの中心に配置して保持するバルブコア位置決め手
    段とを具えてなることを特徴とするダイヘッド。 2、特許請求の範囲第1項記載のダイヘッドにおいて、
    各ダイホールダのアクスルの端部を両側のアクスルの端
    部に密接させアクスル上の各ダイホールダの横方向の運
    動を拘束するため、各アクスル端部の傾斜面および一対
    をなす各アクスル間で半径方向に延在しそれぞれ隣接す
    るアクスルの傾斜面に接触する面を有するくさび手段と
    、このくさび手段の位置を調整し隣接するアクスルの相
    対的横方向位置を調整する手段と、各アクスルをその調
    整位置に固着する手段とを具えてなるダイヘッド。 3、特許請求の範囲第2項に記載のダイヘッドにおいて
    、各前記くさび手段は、2の半径方向に延在する類似の
    隣接する部材よりなり、このくさび手段の位置を調整す
    る手段は各部材の位置を調整する個別の手段を具えるダ
    イヘッド。 4、特許請求の範囲第1乃至第3項のいずれか1に記載
    のダイヘッドにおいて、各アクスルを2の環状部材にて
    構成し、各環状部材は円形に面取り加工された内方に傾
    斜する面であって、アクスルにて支持されるダイホール
    ダの類似の面に回転摺動接触する面を有し、前記環状部
    材を密着させて保持する手段を設けたダイヘッド。 5、特許請求の範囲第1項乃至第4項のいずれか1に記
    載のダイヘッドにおいて、各ダイホールダの内側端部に
    設けた閉じた凹部と、その凹部内に収容された押付けダ
    イと、この押付けダイを凹部内に固着する手段とを具え
    てなるダイヘッド。 6、特許請求の範囲第1乃至第5項のいずれか1に記載
    のダイヘッドにおいて、各ダイホールダはその内側端部
    から離間した部分に、中心が前記アクスルの軸線に一致
    する歯からなるセクタを有し、ダイホールダに周時に部
    分的な回動を賦与する手段を、各ダイホールダの前記セ
    クタに掛合しクラスタの中心軸線に対し同時に平行移動
    できるようにダイヘッドに支持される複数のラックにて
    構成したダイヘッド。 7、パワーステアリングギヤに使用されるロータリバル
    ブのバルブコアに予め形成されたグリーブ端縁に押付け
    加工を行なう装置であって、半径方向に圧延ダイホール
    ダが取付けられた円形のクラスタに協働するダイヘッド
    を具え、各ダイホールダは、ダイヘッド内に部分的に回
    動自在に装着された弓状の押付けダイを内側端部に担持
    するとともに、歯からなるセクタを形成した外周を有し
    、また歯からなる前記セクタに掛合し往復動するよう支
    持された複数のラックと、前記クラスタの中心軸線に沿
    って延在し一端にバルブコアを保持する手段を有するワ
    ークスピンドルと、前記ラックを同時に往復動させる手
    段と、このワークスピンドルを往復動させる手段と、予
    め定められた関係に従つて前記往復動に協働する手段と
    を具えてなることを特徴とする押付け加工装置。 8、特許請求の範囲第7項に記載の装置において、前記
    ラックを同時に往復動させる手段を、前記ラックの各々
    に外方端が取付けられたそれぞれのアームを有する前記
    ワークスピンドルに平行に往復動するよう配設されたス
    パイダとした押付け加工装置。 9、特許請求の範囲第7項又は第8項記載の装置におい
    て、前記ラックを周時に往復動させる手段、前記ワーク
    スピンドルを往復動させる手段、そして往復動に協働す
    る手段は、表面に複数のカムトラックを有するスクロー
    ルカムと、前記カムトラックにそれぞれ掛合するカムフ
    ォロワーを有する前記ラックおよびワークスピンドルを
    往復動させる手段と、前記スクロールカムを回転させる
    手段とを具える押付け加工装置。 10、特許請求の範囲第7項乃至第9項のいずれか1に
    記載の装置において、バルブコア保持手段を、前記ワー
    クスピンドルの一端に形成した内側にスプラインを設け
    た凹部とした押付け加工装置。 11、特許請求の範囲第7項乃至第10項のいずれか1
    に記載の装置において、バルブコアの端部に掛合するー
    ク掛合手段を含むワーク供給装置と、前記円形のクラス
    タの中心軸線上の直線経路に亘り前記ワーク掛合手段を
    往復動させる手段と、前記ワーク掛合手段の運動をワー
    クスピンドルおよびラックに協働させる手段とを具え、
    バルブコアをバルブコア保持手段に掛合させおよび掛合
    を解くとともに、装着位置に移動および離間させる押付
    け加工装置。
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