JPS61149698A - 安全装置 - Google Patents
安全装置Info
- Publication number
- JPS61149698A JPS61149698A JP26828384A JP26828384A JPS61149698A JP S61149698 A JPS61149698 A JP S61149698A JP 26828384 A JP26828384 A JP 26828384A JP 26828384 A JP26828384 A JP 26828384A JP S61149698 A JPS61149698 A JP S61149698A
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- JP
- Japan
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- bypass
- signal
- circuit
- light
- input
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- Pending
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- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 claims description 5
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000006870 function Effects 0.000 description 4
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 3
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の技術分野
本発明は、プレス装置等の工作機械に係り、特に安全の
ため、ある−窓領域に多数の光束を設けた安全装置に関
するものである。
ため、ある−窓領域に多数の光束を設けた安全装置に関
するものである。
(2)従来技術
一般にプレス装置には危険防止上、プレス駆動領域と作
業者の作業領域間に発光素子と受光素子を用いて多数の
光束を設け、プレス動作中光束を遮断する物体が存在す
ればプレス動作を停止する安全装置が設けられている。
業者の作業領域間に発光素子と受光素子を用いて多数の
光束を設け、プレス動作中光束を遮断する物体が存在す
ればプレス動作を停止する安全装置が設けられている。
通常、この装置は電子回路の制御によって行われている
が、プレス動作行程中コンベア等が特定の光線を一定間
隔で遮断する場合があり、このような場合プレス動作が
停止しないよう、安全装置には検知動作を阻止するバイ
パス回路が設けられている。
が、プレス動作行程中コンベア等が特定の光線を一定間
隔で遮断する場合があり、このような場合プレス動作が
停止しないよう、安全装置には検知動作を阻止するバイ
パス回路が設けられている。
(3)従来技術と問題点
従来のバイパス回路は、光束を遮断する物体が特定の光
束を遮断する場合でも、全ての光束を遮断する必要があ
り、非常に効率が悪いと共に、安全性が確保できなかっ
た。
束を遮断する場合でも、全ての光束を遮断する必要があ
り、非常に効率が悪いと共に、安全性が確保できなかっ
た。
また、バイパス回路に断線等の異常が発生した場合にも
、自動的にバイパス回路の動作を停止又は阻止する。い
わゆるフェイルセーフ機能を有する安全装置はなかった
。
、自動的にバイパス回路の動作を停止又は阻止する。い
わゆるフェイルセーフ機能を有する安全装置はなかった
。
(4)発明の目的
本発明は上述の従来の欠点に鑑み、各光束を個々にバイ
パス可能にすると共に、バイパス回路にフェイルセーフ
機能を有する安全装置を提供することを目的とするもの
である。
パス可能にすると共に、バイパス回路にフェイルセーフ
機能を有する安全装置を提供することを目的とするもの
である。
(5)発明の構成
上記目的は2本発明によれば、複数の光束を作成する光
束作成手段と、該光束の透過、遮断により異常を検出す
る検出手段と、前記光束に前記透過、遮断が行われた場
合でも正常と判断させるバイパス手段と、該バイパス手
段が開放又は断線した際、前記バイパス手段の動作を阻
止するバイパス阻止手段とを有することを特徴とする安
全装置を提供することによって達成される。
束作成手段と、該光束の透過、遮断により異常を検出す
る検出手段と、前記光束に前記透過、遮断が行われた場
合でも正常と判断させるバイパス手段と、該バイパス手
段が開放又は断線した際、前記バイパス手段の動作を阻
止するバイパス阻止手段とを有することを特徴とする安
全装置を提供することによって達成される。
(6)発明の実施例
以下1本発明の実施例を添付図面にしたがって詳述する
。
。
第2図はプレス安全装置の概略構成を示すブロック図で
ある。
ある。
同図において、投光部1.光受光2はプレス装置本体に
対向して取付けられ、投光部1に列状に多数設けられた
発光素子は、その光が受光部2に同様に列状に設けられ
た受光素子に照射され、各発光素子と受光素子間の光線
は多数の光束を構成している。 ゛ 投光部1の各発光素子にはコントロール回路3から制御
電流が出力され、受光部2からコントロール回路3には
各受光素子が光を受光したか否かの信号が出力されてい
る。
対向して取付けられ、投光部1に列状に多数設けられた
発光素子は、その光が受光部2に同様に列状に設けられ
た受光素子に照射され、各発光素子と受光素子間の光線
は多数の光束を構成している。 ゛ 投光部1の各発光素子にはコントロール回路3から制御
電流が出力され、受光部2からコントロール回路3には
各受光素子が光を受光したか否かの信号が出力されてい
る。
また、バイパス回路4にはコントロール回路3から一定
の信号が出力され、この信号に従ってバイパス回路4で
は、上述の光束の中でキャンセル(バイパス)すべき光
束を指定してコントロール回路3にその信号を出力して
いる。
の信号が出力され、この信号に従ってバイパス回路4で
は、上述の光束の中でキャンセル(バイパス)すべき光
束を指定してコントロール回路3にその信号を出力して
いる。
コントロール回路3ではバイパス回路4で指示された信
号に従って、受光部2から入力する信号を常に監視して
いて、コントロール回路3で危険と判断した時、コイト
ロール回路3からプレス非常停止装置5に停止信号を出
力する。
号に従って、受光部2から入力する信号を常に監視して
いて、コントロール回路3で危険と判断した時、コイト
ロール回路3からプレス非常停止装置5に停止信号を出
力する。
以上のようなプレス安全装置に用いられるバイパス回路
4の詳細なブロック図を第1図に示す。
4の詳細なブロック図を第1図に示す。
同図において、入力制御部7にはコントロール回路3か
ら上述の各光束を示す信号が順次入力しており、入力制
御部7では入力信号に従って各受光素子が光を受光した
か否かの表示信号を受光表示部8に出力すると共に各光
束を示す信号をデータセレクタ12に出力する。
ら上述の各光束を示す信号が順次入力しており、入力制
御部7では入力信号に従って各受光素子が光を受光した
か否かの表示信号を受光表示部8に出力すると共に各光
束を示す信号をデータセレクタ12に出力する。
また、メモリ9にはバイパス位置設定スイッチ10の出
力により、あらかじめバイパスする光束のデータが入力
されている。例えば、バイパス位置設定部10内に複数
のスイッチを設けて、指定する光束に対応するスイッチ
をオン、オフしてメモリ9にデータを入力する。メモリ
9では、バイパス位置設定スイッチ10から入力したバ
イパス位置信号により、バイパス位置表示部11にバイ
パスする光束を示す信号を出力すると共に、バイパス位
置信号を記憶し、データセレクタ12にバイパス位置信
号を出力する。
力により、あらかじめバイパスする光束のデータが入力
されている。例えば、バイパス位置設定部10内に複数
のスイッチを設けて、指定する光束に対応するスイッチ
をオン、オフしてメモリ9にデータを入力する。メモリ
9では、バイパス位置設定スイッチ10から入力したバ
イパス位置信号により、バイパス位置表示部11にバイ
パスする光束を示す信号を出力すると共に、バイパス位
置信号を記憶し、データセレクタ12にバイパス位置信
号を出力する。
データセレクタ12では上述の入力制御部7から入力す
る信号により、バイパス位置信号を多重化しコンパレー
タ13に出力する。コンパレータ、13にはバイパス数
設定部14により、あらかじめバイパスする光束の数が
設定されていて、コンパレータ13の出力をキー制御部
15に入力する。
る信号により、バイパス位置信号を多重化しコンパレー
タ13に出力する。コンパレータ、13にはバイパス数
設定部14により、あらかじめバイパスする光束の数が
設定されていて、コンパレータ13の出力をキー制御部
15に入力する。
キー制御部15にはキースイッチ部16を介して同期信
号発生部17から同期信号が入力している。
号発生部17から同期信号が入力している。
例えば、プレス装置の回転部からマニュアルスイッチ(
図示せず)を用いて一定周期の信号を得て同期信号を発
生させ、キースイッチ部16がオンの時同期信号をキー
制御部15に入力する。キー制御部15では、コンパレ
ータ13とキースイッチ部16とから入力する信号に従
ってバイパス表示部18にバイパス中であることを示す
バイパス信号を出力すると共に、メモリ9と出力制御部
19に同一の信号を出力する。出力制御部19では、デ
ータセレクタ12から入力する信号とキー制御部15か
ら入力する信号とにより、バイパス位置を指示子る信号
とバイパスを禁止する信号とをコントロール回路3に出
力する。
図示せず)を用いて一定周期の信号を得て同期信号を発
生させ、キースイッチ部16がオンの時同期信号をキー
制御部15に入力する。キー制御部15では、コンパレ
ータ13とキースイッチ部16とから入力する信号に従
ってバイパス表示部18にバイパス中であることを示す
バイパス信号を出力すると共に、メモリ9と出力制御部
19に同一の信号を出力する。出力制御部19では、デ
ータセレクタ12から入力する信号とキー制御部15か
ら入力する信号とにより、バイパス位置を指示子る信号
とバイパスを禁止する信号とをコントロール回路3に出
力する。
第3図は出力制御部19の具体的回路を示す図である。
多重駆動されたバイパス位置信号は、データセレクタ1
2からANDゲート20の一方の入力端子に入力し、バ
イパス信号はキー制御部l5からインバータ21を介し
てANDゲート20の他方の入力端子に入力する。AN
Dゲート20の出力は、出力制御部19の出力としてコ
ントロール回路3に出力する。
2からANDゲート20の一方の入力端子に入力し、バ
イパス信号はキー制御部l5からインバータ21を介し
てANDゲート20の他方の入力端子に入力する。AN
Dゲート20の出力は、出力制御部19の出力としてコ
ントロール回路3に出力する。
以上のようにバイパス回路4及び出力制御部19を構成
することにより、以下に回路のフェイルセーフ機能を説
明する。
することにより、以下に回路のフェイルセーフ機能を説
明する。
まず、メモリ9に記憶されたバイパスすべき光束のデー
タと、入力制御部7から時分割されて入力する各光束を
示すデータにより、データセレクタ12ではバイパス位
置データをパルス信号として出力制御部12内のAND
ゲート20に入力する。ANDゲート20では、キー制
御部15から入力する信号がローレベルである時、パル
ス信号をそのままコントロール回路3に出力する。、コ
ントロール回路3では、入力したパルス信号によりバイ
パスする光束を確認し、この情報に従ってプレス安全装
置を制御する。 次に、データセレクタ12からコンパ
レータ 13に入力するパルス信号の数があらかじめバ
イパス数設定部14で設定したパルス数と一致した時、
またはキースイッチ部16がオンで同期信号発生部17
からオン信号が出力されている時、キー制御部15から
出力制御部19内のインバータ21に入力する信号がロ
ーレベルからハイレベルに変化し、 ANDゲート20
の一方の入力端子をローレベルとし。
タと、入力制御部7から時分割されて入力する各光束を
示すデータにより、データセレクタ12ではバイパス位
置データをパルス信号として出力制御部12内のAND
ゲート20に入力する。ANDゲート20では、キー制
御部15から入力する信号がローレベルである時、パル
ス信号をそのままコントロール回路3に出力する。、コ
ントロール回路3では、入力したパルス信号によりバイ
パスする光束を確認し、この情報に従ってプレス安全装
置を制御する。 次に、データセレクタ12からコンパ
レータ 13に入力するパルス信号の数があらかじめバ
イパス数設定部14で設定したパルス数と一致した時、
またはキースイッチ部16がオンで同期信号発生部17
からオン信号が出力されている時、キー制御部15から
出力制御部19内のインバータ21に入力する信号がロ
ーレベルからハイレベルに変化し、 ANDゲート20
の一方の入力端子をローレベルとし。
ANDゲート20の出力をローレベルとする。したがっ
てコントロール回路3にはローレベルの一定信号(バイ
パス禁止信号)が出力されることになり、コントロール
回路3では、この情報に従って全ての光束をバイパスす
ることなくプレス安全装置を動作させる。
てコントロール回路3にはローレベルの一定信号(バイ
パス禁止信号)が出力されることになり、コントロール
回路3では、この情報に従って全ての光束をバイパスす
ることなくプレス安全装置を動作させる。
ここで、バイパス回路4からの信号・が入力するコント
ロール回路3の入力は1通常プルアップ抵抗(図示せず
)等を介して一定電圧が印加され。
ロール回路3の入力は1通常プルアップ抵抗(図示せず
)等を介して一定電圧が印加され。
ハイレベルに保持されている。従って、ANDゲ−)2
0やインバータ21等のゲート回路が破損した場合や結
線が断線してANDゲート20から出力信号がない場合
にはコントロール回路3の入力はハイレベルとなる。す
なわち、コントロール回路3では一定のハイレベルの信
号がバイパス回路4から入力した時と等価状態となり、
この時コントロール回路3では全てのバイパスを禁止す
る制御を行い、プレス安全装置を動作させる。
0やインバータ21等のゲート回路が破損した場合や結
線が断線してANDゲート20から出力信号がない場合
にはコントロール回路3の入力はハイレベルとなる。す
なわち、コントロール回路3では一定のハイレベルの信
号がバイパス回路4から入力した時と等価状態となり、
この時コントロール回路3では全てのバイパスを禁止す
る制御を行い、プレス安全装置を動作させる。
また、ANDゲート20やインバータ21等のゲート回
路の破損や結線の短絡等により、バイパス回路4からコ
ントロール回路にローレベルの信号が出力した時には、
上述と同様にバイパス禁止信号が入力したものとして、
全ての光束をバイパスすることな(制御する。
路の破損や結線の短絡等により、バイパス回路4からコ
ントロール回路にローレベルの信号が出力した時には、
上述と同様にバイパス禁止信号が入力したものとして、
全ての光束をバイパスすることな(制御する。
以上のように本実施例によれば、ANDゲート20やイ
ンパーク21が破損等により不良となった場合や結線が
断線又は短絡した場合にも、バイパス回路4からバイパ
ス禁止信号がコントロール回路3に入力するか又はバイ
パス禁止信号がコントロール回路3に入力したと等価の
状態となり。
ンパーク21が破損等により不良となった場合や結線が
断線又は短絡した場合にも、バイパス回路4からバイパ
ス禁止信号がコントロール回路3に入力するか又はバイ
パス禁止信号がコントロール回路3に入力したと等価の
状態となり。
全ての光束をバイパスしないものとしてコントロール回
路3を動作させることができる。
路3を動作させることができる。
また、上述のゲート回路に限らず、バイパス回路4内の
他の素子に故障が生じたとしてもコントロール回路3に
は上述と同様の信号が入力し、コントロール回路3を上
述と同様に制御することができる。
他の素子に故障が生じたとしてもコントロール回路3に
は上述と同様の信号が入力し、コントロール回路3を上
述と同様に制御することができる。
さらに9本実施例のバイパス回路4は、キースイッチ部
16により、キースイッチがオンの時のみキー制御部1
5からメモリ9にバイパス信号が出力され、バイパス信
号の立ち上りのみでメモリ9にバイパス位置信号が入力
するため、キースイッチ部16がオンされなければメモ
リ9にはバイパス位置信号が記憶されない。この時、、
出力制御部19では上述と同様なバイパス禁止信号をコ
ントロール回路3に出力し、コントロール回路3は全て
の光束をバイパスすることな(動作することができる。
16により、キースイッチがオンの時のみキー制御部1
5からメモリ9にバイパス信号が出力され、バイパス信
号の立ち上りのみでメモリ9にバイパス位置信号が入力
するため、キースイッチ部16がオンされなければメモ
リ9にはバイパス位置信号が記憶されない。この時、、
出力制御部19では上述と同様なバイパス禁止信号をコ
ントロール回路3に出力し、コントロール回路3は全て
の光束をバイパスすることな(動作することができる。
本発明は以上の実施例に限るわけではなく、出力制御部
19は他のゲート回路を用いて構成できることは勿8余
である。
19は他のゲート回路を用いて構成できることは勿8余
である。
また、コントロール回路3はフェイルセーフを行う際、
全ての光束をバイパスしない動作を行うことに限らず、
プレス装置の動作を停止しても良い。
全ての光束をバイパスしない動作を行うことに限らず、
プレス装置の動作を停止しても良い。
(7)発明の効果
以上詳細に説明したように本発明によれば、光束を用い
た安全装置において、指定する光束をバイパスするバイ
パス回路内の素子や結線等に故障。
た安全装置において、指定する光束をバイパスするバイ
パス回路内の素子や結線等に故障。
断線、短絡等が生じたとしても、バイパス回路から一定
の信号をコントロール回路に出力することにより、又は
等価状態とすることにより、プレス安全装置は全ての光
束をバイパスしない制御を行いプレス装置等を安全に動
作させることができる。
の信号をコントロール回路に出力することにより、又は
等価状態とすることにより、プレス安全装置は全ての光
束をバイパスしない制御を行いプレス装置等を安全に動
作させることができる。
また、簡単なゲート回路を用いてフェイルセーフ機能を
実現できるため、容易に実施することが可能である。
実現できるため、容易に実施することが可能である。
第1図は、バイパス回路のブロック図、第2図はプレス
安全装置のブロック図、第3図は出力制御部の具体的回
路図である。 ■・・・投光部、 2・・・受光部。 3・・・コントロール回路、 4・・・バイパス
回路、 5・・・プレス非常停止装置。 7・・・入力制御部、 8・・・受光表示部。 9・・・メモリ、 10・・・バイパス位置設定
部、 11・・・バイパス位置表示部。 12・・・データセレクタ、 13・・・コンパ
レータ、 14・・・バイパス数設定部。 15・・・キー制御部、 16・・・キースイッ
チ部、 17・・・同期信号発生部。 18・・・バイパス表示部、 19・・・出力制
御部、 20・・・ANDゲート。 21・・・インバータ。 特許 出願人 理研レンズ工業株式会社代理人弁理
士 大 菅 義 之−ト′ロール 回に炉か
安全装置のブロック図、第3図は出力制御部の具体的回
路図である。 ■・・・投光部、 2・・・受光部。 3・・・コントロール回路、 4・・・バイパス
回路、 5・・・プレス非常停止装置。 7・・・入力制御部、 8・・・受光表示部。 9・・・メモリ、 10・・・バイパス位置設定
部、 11・・・バイパス位置表示部。 12・・・データセレクタ、 13・・・コンパ
レータ、 14・・・バイパス数設定部。 15・・・キー制御部、 16・・・キースイッ
チ部、 17・・・同期信号発生部。 18・・・バイパス表示部、 19・・・出力制
御部、 20・・・ANDゲート。 21・・・インバータ。 特許 出願人 理研レンズ工業株式会社代理人弁理
士 大 菅 義 之−ト′ロール 回に炉か
Claims (1)
- 複数の光束を作成する光束作成手段と、該光束の透過、
遮断により異常を検出する検出手段と、前記光束に前記
透過、遮断が行われた場合でも正常と判断させるバイパ
ス手段と、該バイパス手段が開放又は断線した際、前記
バイパス手段の動作を阻止するバイパス阻止手段とを有
することを特徴とする安全装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26828384A JPS61149698A (ja) | 1984-12-22 | 1984-12-22 | 安全装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26828384A JPS61149698A (ja) | 1984-12-22 | 1984-12-22 | 安全装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61149698A true JPS61149698A (ja) | 1986-07-08 |
Family
ID=17456386
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26828384A Pending JPS61149698A (ja) | 1984-12-22 | 1984-12-22 | 安全装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61149698A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5816305A (ja) * | 1981-07-21 | 1983-01-31 | Amada Co Ltd | 光線式安全装置の故障検出装置 |
-
1984
- 1984-12-22 JP JP26828384A patent/JPS61149698A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5816305A (ja) * | 1981-07-21 | 1983-01-31 | Amada Co Ltd | 光線式安全装置の故障検出装置 |
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