JPS6115000B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6115000B2 JPS6115000B2 JP1265279A JP1265279A JPS6115000B2 JP S6115000 B2 JPS6115000 B2 JP S6115000B2 JP 1265279 A JP1265279 A JP 1265279A JP 1265279 A JP1265279 A JP 1265279A JP S6115000 B2 JPS6115000 B2 JP S6115000B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- deck
- protrusion
- stepped portion
- ventilation
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 23
- 238000003860 storage Methods 0.000 claims description 21
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 239000013535 sea water Substances 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Ventilation (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は船体及びそれに接合するデツキが夫々
FRPにより一体成形される所謂FRP製小型船舶
の換気装置に関する。
FRPにより一体成形される所謂FRP製小型船舶
の換気装置に関する。
一般にFRP製小型船舶において物入室が設け
られることがあるが、この物入室に換気装置を必
要とする場合がある。
られることがあるが、この物入室に換気装置を必
要とする場合がある。
例えば、物入室に燃料タンク等を収納する場
合、燃料もれ等により燃料が気化して室内に充満
するのを防止するため、その息抜きとして換気装
置が必要となる。
合、燃料もれ等により燃料が気化して室内に充満
するのを防止するため、その息抜きとして換気装
置が必要となる。
しかして、従来は物入室に別途に単品の換気装
置を取付けているが、その換気装置は高価であ
り、又取付けが面倒である。更に、上記装置を取
付けるためにはその取付け座面を必要としその分
余分なスペースを要すると共に、場所によつては
取付け困難な場合がある。
置を取付けているが、その換気装置は高価であ
り、又取付けが面倒である。更に、上記装置を取
付けるためにはその取付け座面を必要としその分
余分なスペースを要すると共に、場所によつては
取付け困難な場合がある。
本発明は叙上事情に鑑みてなされたもので、デ
ツキがFRPにより一体成形されることを利用し
て、極めて簡単に設置することができ、しかも余
分なスペースを要しない安価な換気装置を提供せ
んとするものである。
ツキがFRPにより一体成形されることを利用し
て、極めて簡単に設置することができ、しかも余
分なスペースを要しない安価な換気装置を提供せ
んとするものである。
斯る本発明はデツキに段部を設けてその段部内
側に物入室を形成し、段部の起立面にはデツキと
同時成形され外方へ突出する中空突出部を設け、
該突出部はその内側に下端より上部までの過半部
を覆うように板状部材を接着して上部だけを物入
室に開口させると共に、物入室の内外を連通させ
る換気口を設けたことを特徴とする。
側に物入室を形成し、段部の起立面にはデツキと
同時成形され外方へ突出する中空突出部を設け、
該突出部はその内側に下端より上部までの過半部
を覆うように板状部材を接着して上部だけを物入
室に開口させると共に、物入室の内外を連通させ
る換気口を設けたことを特徴とする。
本発明実施の一例を図面により説明すると、第
1図及び第2図は小型船舶の船尾側後半部を示
し、図中Aは船体、aはその左右船側、bは船
尾、cは船底、dはデツキである。
1図及び第2図は小型船舶の船尾側後半部を示
し、図中Aは船体、aはその左右船側、bは船
尾、cは船底、dはデツキである。
上記船体A及びデツキdは夫々FRPにより一
体成形され、そのデツキdは船底cとの間に間隔
をおいて船体Aに設置され周縁部が船体A内側に
接着されて接合するようになつている。従つてデ
ツキd下面と船底cの間には空間部1が形成され
る。そしてデツキdはその途中に段部2が設けら
れ、該段部2の起立面2aの上端に連続して船尾
b側に高いデツキ面d1や形成され、下端に連続し
て船首側に低いデツキ面d2が形成される。
体成形され、そのデツキdは船底cとの間に間隔
をおいて船体Aに設置され周縁部が船体A内側に
接着されて接合するようになつている。従つてデ
ツキd下面と船底cの間には空間部1が形成され
る。そしてデツキdはその途中に段部2が設けら
れ、該段部2の起立面2aの上端に連続して船尾
b側に高いデツキ面d1や形成され、下端に連続し
て船首側に低いデツキ面d2が形成される。
この高低両デツキ面d1,d2は夫々船尾b側へ向
かつて若干傾斜すると共に、両者の境界部分即ち
段部2の起立面2a下端近傍がFRP製の隔壁板
3でもつて支持される。隔壁板3は左右船側aに
渉つて起設され、下端がFRPの目張り4でもつ
て船底cに接着固定されると共に上端が前記起立
面2a近傍の低いデツキ面d2下面に当接する。そ
して隔壁板3はその船尾b側の側面上部と起立面
2aの内面下部とに渉つて目張り5を接着してデ
ツキdと連結される。
かつて若干傾斜すると共に、両者の境界部分即ち
段部2の起立面2a下端近傍がFRP製の隔壁板
3でもつて支持される。隔壁板3は左右船側aに
渉つて起設され、下端がFRPの目張り4でもつ
て船底cに接着固定されると共に上端が前記起立
面2a近傍の低いデツキ面d2下面に当接する。そ
して隔壁板3はその船尾b側の側面上部と起立面
2aの内面下部とに渉つて目張り5を接着してデ
ツキdと連結される。
しかして、デツキdは隔壁板3を介して船底c
に連結され強度的に補強されると共に、該デツキ
dと船底cとの間に形成される空間部1が船尾b
側と船首側とに区画される。そしてこの船尾b側
即ち段部2内側の空間部でもつて物入室eが構成
される。
に連結され強度的に補強されると共に、該デツキ
dと船底cとの間に形成される空間部1が船尾b
側と船首側とに区画される。そしてこの船尾b側
即ち段部2内側の空間部でもつて物入室eが構成
される。
物入室eはその上面部分が高いデツキ面d2でも
つて構成され、収納物の収納高さが確保されてい
る。そしてこの物入室eに換気装置が設けられる
が、その構造を第3図に示す。
つて構成され、収納物の収納高さが確保されてい
る。そしてこの物入室eに換気装置が設けられる
が、その構造を第3図に示す。
換気装置は上記段部2の起立面2aに中空突出
部6を設けてなる。この突出部6はデツキdと同
時成形するようにし、前記起立面2aとその下端
に連続する低いデツキ面d2とに渉つて形成され
る。即ち、起立面2aを外方へ断面半円状に膨出
させると共にその膨出部の下端をデツキ面d2と連
続させてなる。また、突出部6の上端面は高いデ
ツキ面d2に連続して面一となるようにする。そし
て上記突出部6には換気口7が設けられる。この
換気口7は突出部6の下部に夫々対称状に位置し
て2つ開口され、物入室eの内外を連通させるよ
うにする。また、突出部6の下端部、即ち換気口
7よりも下方位置には水抜き孔8が開穿される。
そして、突出部6の内側には板状部材9が接着さ
れる。板状部材9はFRP製であつて略L字形に
折曲しており、その水平辺部と垂直辺部とが突出
部6に対応する低いデツキ面d2と起立面2aとに
渉つて接着され、突出部6内面即ち開放面の下端
より過半部を覆うようにする。
部6を設けてなる。この突出部6はデツキdと同
時成形するようにし、前記起立面2aとその下端
に連続する低いデツキ面d2とに渉つて形成され
る。即ち、起立面2aを外方へ断面半円状に膨出
させると共にその膨出部の下端をデツキ面d2と連
続させてなる。また、突出部6の上端面は高いデ
ツキ面d2に連続して面一となるようにする。そし
て上記突出部6には換気口7が設けられる。この
換気口7は突出部6の下部に夫々対称状に位置し
て2つ開口され、物入室eの内外を連通させるよ
うにする。また、突出部6の下端部、即ち換気口
7よりも下方位置には水抜き孔8が開穿される。
そして、突出部6の内側には板状部材9が接着さ
れる。板状部材9はFRP製であつて略L字形に
折曲しており、その水平辺部と垂直辺部とが突出
部6に対応する低いデツキ面d2と起立面2aとに
渉つて接着され、突出部6内面即ち開放面の下端
より過半部を覆うようにする。
また、板状部材9はその水平辺部下面が前記隔
壁板3上縁に係合すると共に、垂直辺部下部が目
張り5を介して隔壁板3に接着されて連結されて
連結される。
壁板3上縁に係合すると共に、垂直辺部下部が目
張り5を介して隔壁板3に接着されて連結されて
連結される。
尚、本実施例の板状部材9はガラス繊維製のマ
ツトに不飽和ポリエステル樹脂を含浸させ、その
樹脂を半硬化の状態とした所謂プリブレグシート
を使用し、該シートをL字形に折曲してデツキ面
d2と起立面2aに接合させ、樹脂の硬化により接
着されるようになつている。従つて、予めL字形
に折曲した板状部材を接着するものに比べ製作性
に優れる。
ツトに不飽和ポリエステル樹脂を含浸させ、その
樹脂を半硬化の状態とした所謂プリブレグシート
を使用し、該シートをL字形に折曲してデツキ面
d2と起立面2aに接合させ、樹脂の硬化により接
着されるようになつている。従つて、予めL字形
に折曲した板状部材を接着するものに比べ製作性
に優れる。
しかして、上記板状部材9により換気装置は止
水構造となり、例え換気口7より突出部6内に海
水、雨水等が浸入しても板状部材9により物入室
e内への浸入が阻止され、水抜き孔8から排水さ
れる。
水構造となり、例え換気口7より突出部6内に海
水、雨水等が浸入しても板状部材9により物入室
e内への浸入が阻止され、水抜き孔8から排水さ
れる。
そして、突出部6はその上部だけが物入室eに
開口することとなつて、換気口7より入つた外気
はその上部の開口部より物入室e内に供給され
る。また、上記物入室e上面即ち高いデツキ面d2
には収納物を物入室e内に出し入れするためのハ
ツチ10が設けられる。
開口することとなつて、換気口7より入つた外気
はその上部の開口部より物入室e内に供給され
る。また、上記物入室e上面即ち高いデツキ面d2
には収納物を物入室e内に出し入れするためのハ
ツチ10が設けられる。
このハツチ10はデツキ面d2の段部2側中央に
矩形状の開孔10aを設け、該孔10aにハツチ
カバー10bを被蓋してなる。また、ハツチ10
は開孔10aの周縁部10a′を上方へ立上げて止
水構造とされると共に、適宜数例えば2つの通気
口11が設けられる。
矩形状の開孔10aを設け、該孔10aにハツチ
カバー10bを被蓋してなる。また、ハツチ10
は開孔10aの周縁部10a′を上方へ立上げて止
水構造とされると共に、適宜数例えば2つの通気
口11が設けられる。
通気口11は前記周縁部10a′の一部をその上
縁から所定高さ、即ちデツキ面d2からの起立部分
が残るように切欠して、周縁部10a′上縁に係合
するハツチカバー10b下面との間に空間を形成
するようにする。そしてその切欠された部分の外
面側を切欠して薄肉とし、ハツチカバー10b側
面との間に空間を形成するようにする。
縁から所定高さ、即ちデツキ面d2からの起立部分
が残るように切欠して、周縁部10a′上縁に係合
するハツチカバー10b下面との間に空間を形成
するようにする。そしてその切欠された部分の外
面側を切欠して薄肉とし、ハツチカバー10b側
面との間に空間を形成するようにする。
しかして、上記通気口11はハツチ10が閉じ
られた状態で物入室eの内外を連通させ、該室e
を換気するようにする。そして、上記ハツチ10
の両船側a側のデツキ面d1は船尾b中央に取付け
られた船外機fを操作する運転手の座面として使
われるが、そのデツキ面d1はハツチ10と同幅で
高く形成されハツチ10上面と面一となつてい
る。これにより運転手の座面が幅方向に広がるこ
ととなつて、座る位置がハツチ10によつて規制
されずハツチ10の上までも座面として利用で
き、座る位置の自由度を増すことができる。
られた状態で物入室eの内外を連通させ、該室e
を換気するようにする。そして、上記ハツチ10
の両船側a側のデツキ面d1は船尾b中央に取付け
られた船外機fを操作する運転手の座面として使
われるが、そのデツキ面d1はハツチ10と同幅で
高く形成されハツチ10上面と面一となつてい
る。これにより運転手の座面が幅方向に広がるこ
ととなつて、座る位置がハツチ10によつて規制
されずハツチ10の上までも座面として利用で
き、座る位置の自由度を増すことができる。
尚、図中12,13は水抜き孔であつて船内の
海水、雨水等を各デツキ面d1,d2から船外へ排出
するようにする。
海水、雨水等を各デツキ面d1,d2から船外へ排出
するようにする。
本発明は叙上の如く構成したので、中空突出部
はデツキと同時成形されるから製作性に優れ、極
めて簡単に換気装置を設置することができると共
に従来のように取付けのためのスペースも要ら
ず、コンパクトに構成することができる。また、
中空突出部の内側に板状部材を接着するだけで換
気装置を簡単に止水構造とすることができる。従
つて、構造簡単で而も安価な換気装置を提供し所
期の目的を達成し得る。
はデツキと同時成形されるから製作性に優れ、極
めて簡単に換気装置を設置することができると共
に従来のように取付けのためのスペースも要ら
ず、コンパクトに構成することができる。また、
中空突出部の内側に板状部材を接着するだけで換
気装置を簡単に止水構造とすることができる。従
つて、構造簡単で而も安価な換気装置を提供し所
期の目的を達成し得る。
第1図は小型船舶の船尾側後半部を示す平面
図、第2図は第1図の−線断面図、第3図は
換気装置を拡大して示す一部切欠斜視図、第4図
は第1図の−線断面図である。 尚図中、A……船体、d……デツキ、e……物
入室、2……段部、2a……起立面、6……中空
突出部、7……換気口、9……板状部材。
図、第2図は第1図の−線断面図、第3図は
換気装置を拡大して示す一部切欠斜視図、第4図
は第1図の−線断面図である。 尚図中、A……船体、d……デツキ、e……物
入室、2……段部、2a……起立面、6……中空
突出部、7……換気口、9……板状部材。
Claims (1)
- 1 船体及びそれに接合するデツキが夫々FRP
により一体成形される小型船舶において、上記デ
ツキに段部を設けてその段部内側に物入室を形成
し、段部の起立面にはデツキと同時成形され外方
へ突出する中空突出部を設け、該突出部はその内
側に下端より上部までの過半部を覆うように板状
部材を接着して上部だけを物入室に開口させると
共に、突出部の一部には物入室の内外を連通させ
る換気口を設けた小型船舶の換気装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1265279A JPS55106895A (en) | 1979-02-05 | 1979-02-05 | Ventilating device for small boat |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1265279A JPS55106895A (en) | 1979-02-05 | 1979-02-05 | Ventilating device for small boat |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55106895A JPS55106895A (en) | 1980-08-16 |
| JPS6115000B2 true JPS6115000B2 (ja) | 1986-04-22 |
Family
ID=11811293
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1265279A Granted JPS55106895A (en) | 1979-02-05 | 1979-02-05 | Ventilating device for small boat |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS55106895A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5758586A (en) * | 1980-09-24 | 1982-04-08 | Yamaha Motor Co Ltd | Engine casing in compact boat |
| JP2603520Y2 (ja) * | 1992-06-18 | 2000-03-15 | 日東電工株式会社 | 封緘テープの端部構造 |
-
1979
- 1979-02-05 JP JP1265279A patent/JPS55106895A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55106895A (en) | 1980-08-16 |
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