JPS61158496A - 多色掲示シ−トの作成方法 - Google Patents

多色掲示シ−トの作成方法

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JPS61158496A
JPS61158496A JP59279631A JP27963184A JPS61158496A JP S61158496 A JPS61158496 A JP S61158496A JP 59279631 A JP59279631 A JP 59279631A JP 27963184 A JP27963184 A JP 27963184A JP S61158496 A JPS61158496 A JP S61158496A
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長谷川 博保
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B41PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
    • B41MPRINTING, DUPLICATING, MARKING, OR COPYING PROCESSES; COLOUR PRINTING
    • B41M5/00Duplicating or marking methods; Sheet materials for use therein
    • B41M5/26Thermography ; Marking by high energetic means, e.g. laser otherwise than by burning, and characterised by the material used

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  • Optics & Photonics (AREA)
  • Thermal Transfer Or Thermal Recording In General (AREA)
  • Duplication Or Marking (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、主としてPOP広告(購買時広告)などの
広告、宣伝の媒体として相応しい多色表現形態が具現さ
れた多色掲示シートの作成方法に関するものである。
[従来の技術] 従来、スーパ、百貨店、小売店などで用いるPOP広告
は、その性格上−見して商品の特徴を顧客に伝達できる
ような文字、図形、記号などが色分けされて用いられて
いる。これらのものは、原則的に一品種一種類でよく、
その使用期間も短期間で、即時作成の必要があることな
どから、通常の印刷によってこれを得ることは雌かしく
、また伝達効果を上げるために多種多様の文字、図形、
記号などを用いることから、主に特殊技術を有する専任
者が手書きで作成していた。
しかしながら、手書きで作成するためには複数の特殊技
術者を長期間かけて養成しなければならず、しかも、通
常より非常に沢山のPOP広告や配送票を決められた短
時間内に作成する必要のある場合には、特殊技術者だけ
では間に合わず、応々にして素人も参加すること)なり
、個人差が生じるだけではなく、多種類の商品が存在す
るため、商品知識が乏しい場合には適切な商品イメージ
を表現できないなどの不都合を生じていた。
これを解決するため、電子計篩装置とその出力1!胃で
あるプリンタ(2録装置)を用いることにより、これを
機械化することが考えられる。中でもカラー記録が容易
な従来一般に使用されているカラー用熱転写記録方式を
利用することにより容易にこの目的を達成することが考
えられる。
このカラー熱転写記録方式は、第9図に示す如く、破線
間を1単位とする3単位毎にイエロY1マゼンダM1シ
アンCの色調の熱溶融性インクを繰り返し有するカラー
用熱転写フィルム11と破線間を1単位とする記録シー
ト12とを挾んで長手方向に不図示の発熱体を有するサ
ーマルヘッドアレイ9とプラテン10を対峙させてなり
、サーマルへラドアレイ9上をカラー用熱転写フィルム
11のイエロY、マゼンダM、シアンCの3単位が矢印
a方向に1回通過する事によりカラー記録の1サイクル
が完了する。一方、記録シート12はカラー記録の1サ
イクルが終了するまでに、破線で区画される一単位だけ
矢印すで示される方向に3ti復する。記録シート12
はカラー用熱転写フィルム11と同一方向に搬送される
(記s!動作)時にはプラテン10によりサーマルへラ
ドアレイ9方向に圧接されるが、これと逆方向に搬送さ
れる場合(重ね合わせ動作)にはプラテン10とサーマ
ルへラドアレ49間の間隔が広がることによりカラー記
録用熱転写フィルム11と接触しないようにしてなり、
この結果イエロY、マゼンダM。
シアンCの単色またはそれらの組合わせが記録シート1
2に転写され記録が行われる。
しかしながら、上述の従来一般に使用されているカラー
用熱転写記録方式においては、グラフ、表など1画面の
不特定領域に各種の色が混在している場合に適している
ものの、これをそのまま多色掲示シートの記録に適用す
る場合には1画面の多色掲示シートを得るのに計3回の
記録動作を必要とするため、プリンタの機構および出力
する転写情報の出力1Ill tllが複雑になり、処
理時間が長くなるなどの不都合を有しており、しかもカ
ラー用熱転写フィルムのイエOY1マゼンダM、シアン
Cのそれぞれ独立した3単位を1組として必要とするた
め不経済であり、多色掲示シートの作成には不向きであ
った。
[発明が解決しようとする問題点コ この発明の目的は、特別の技術を有する専任者以外の者
でもPOP広告などに用いる手書き形態を含む多種多様
の文字、図形および/または記号を手書きすることなく
選択し得て、POP広告など多色掲示シートを短時間の
内にしかも経済的にかつ容易に作成できる多色掲示シー
トの作成方法を開発して提供することである。
[問題点を解決するための手段] この発明は、前記の目的を達成するために、POP広告
などで用いる各種各様の文字、図形および/または記号
などの記録情報を出力可能に電子的ファイルに保持して
おぎ、他方においてPOP広告などの多色掲示シートに
必要な色調および転写領域が通常の使用において限られ
ていることから、予め転写領域毎に異なる色調の転写イ
ンクが塗布され、掲示シートの基になる記録シートと一
体化できる構造にした転写フィルムをrf=sしておき
、各転写領域への記録情報の組合わせを電子的に行った
後、記録情報を熱、圧などで出力する記録装置に上記転
写フィルムと記録シートを一体にしてセットし、これら
の相対位IvA係を変えることなく記録装置から出力さ
れる記録情報を転写フィルムを介して記録シートの各転
写領域に転写して掲示シートを作成した点にある。
[実施例] 以下、この発明についてその一実施例を示す図面に基づ
き、詳細な説明を行う。
第1図は、この発明に係る多色掲示シートPの作成方法
の説明図であり、POP広告などで用いる大ぎさ、種類
および形態の異なる各種の文字、記号および/または図
などの記録情報1を2録情報保持手段2に保持させる。
この記録情報保持手段2は、POP作成時に使用する文
字例、記号、図等の記録情報1を電子的ファイルに保持
したものである。また、この記録情報保持手段2は記録
情報1が選択的に出力できるようプログラムされており
、多色掲示シートPを作成する際には、その内容に応じ
て選択され出力用記録情報5として一時記憶装置に記憶
される。
一方、多色掲示シートPを作成するための材料として多
色記録材7が用いられる。この多色記録材7は、最終的
に広告時(褐械時)の多色掲示シートPとなる記録シー
ト3と、この記録シート3に設けられた複数の転写領域
に対応する2以上の異なる色調の転写インクを有する転
写フィルム4とからなる。この転写フィルム4は2以上
の異なる色調の転写インクを有する1枚のシートまたは
転写インクの色調毎に分割された?!数のシートからな
る。これら記録シート3と転写フィルム4との構成につ
いては後述する。
上述より、多色掲示シートPを作成するには、多色記録
材7を、前述の選択した出力用記録情報5を熱、圧など
の変化に対応させて出力する記録装置6にセットし、そ
の後、記録シート3と転写フィルム4の重合の相対位i
1[係を変化させることなく、転写フィルム4を介して
記録シート3の各転写領域に記録情f′111含前記の
熱や圧をセIIIし」ることにより転写して多色掲示シ
ートPを作成する。
上述における多色掲示シートPは、例えば第2図(イ)
、(ロ)に示す如く記録されるもので、この多色掲示シ
ートPは、種類領域P7、商品名領域P2、価格領域P
3の領域に分割されており、隣り合う領域においては、
文字の大きざ、種類および形態の異なる記録情報が記録
されており、しかも、隣り合う転写領域の記録情報の色
調が異なっている。この例の場合には種類gA域P1は
転写インクの赤色による白ヌキで記録され、商品名領域
P2は転写インクの黒色で記録され、価格領域P3は転
写インクの赤色で記録されている。
上述において用いる多色記録材7について説明すると、
一単位の記録シート3は、記録される記録情報1の表現
の状態によって複数の転写g4域に区画化されており、
第2図(イ〉で示した多色掲示シートPの場合は、第3
図の仮想区画点線で区画されており、この記録シート3
と重ね合わせ相対位置関係を変化させることなく用いる
転写フィルム4は、第4図に示す如く、記録シート3の
秒類領域P1、商品名領域P2、価格領II!P3に対
応する面に各々赤色転写インク、黒色転写インク。
赤色転写インクが塗布されている。これらのインク41
は記a装置の記録方式により異なり、例えば感熱転写式
プリンタとして知られている熱転写方式の記録装置を用
いる場合には、転写フィルムの基材40であるポリエス
テルフィルムやコンデンサ紙などの薄いシートを介して
記録装置にて出力される熱により記録シート3に転移す
る熱溶融性のインクを用いる。他方、インパクトプリン
タとして知られている圧転写方式の記録81を用いる場
合には、転写フィルムの基材40である薄いシートを介
して記録装置から出力される圧により記録シート3に転
移する圧転移性のインクを用いる。また圧転写方式にお
いては、転写フィルムの記録シート面側に活性白土、レ
ジンなどの呈色剤と接触した際に発色する無色状態の染
料をマイクロカプセルに封入した発色転移材を塗布して
おき、記録シート表面側に活性白土、レジンなどの呈色
剤を塗布しておいてもよい。このマイクロカプセル内の
染料は転写領域の表現したい色調に応じて異なる。例え
ば、転写領域の記録が赤色の場合は、インドリルフタリ
ド系、青色の場合は、ジフェニルメタン系、トリフェニ
ルメタン系、黒色の場合は、フルオラン系の染料を用い
る。
上述における記録シート3と転写フィルム4とは通常第
4図のように重ね合わされ、所定端部が綴じ合わされ多
色記録材7として用いられるが、第5図(イ)、(ロ)
の如く、1単位の多色記録材7を切取りミシン線りを介
して連続状態として用いてもよく、また、記録装置にて
記録情報1を記録する際に、記録シート3と転写フィル
ム4の所定部分が@なるよう、それらを移送させて用い
てもよい。
さらに、第2図(イ)、(ロ)に示す如く、POP広告
などの多色掲示シートにおいては、「お買得量」の如く
種類領域P1は全て共通の記録情報が記録される場合が
あり、この部分の記録を転写フィルム4の転写インク4
1によることなく、記録シート3の所定部分にあらかじ
め通常の印刷手法により印刷しておけば、転写インクが
不要となるばかりか転写フィルム4も小さいサイズで済
み経済的であり、しかも記録fR悶の節約ができる。
次に、上述の多色記録材7の記録シート3に記録情報1
を熱を利用して記録する方法について、第6図に示す記
録装置6を例にして説明を行う。
この記録装W6は、感熱式プリンタとして知られている
記録装置であり、ホッパー61内において、転写フィル
ムを下にして収積されている多色記録材7は、給紙ロー
ラ64により一枚ずつホッパー61内から取り出され、
破線で示す搬送経路66に従って紙送りローラ65に送
られる。多色記録材7は紙送りローラ65により、さら
にその先端がプラテン10とサーマルへラドアレイ9が
接する位置まで移動すると、今度はプラテン10により
サーマルへラドアレイ9に密着されながら搬送されるよ
うになる。この後、多色記録材7の搬送と同期してサー
マルへラドアレイ9内にその長手方向に複数設けられた
不図示の発熱体が、選択された記録情報に応じて通電加
熱されることにより記録が開始される。多色記録材7の
搬送とそれに同期した発熱体の通電加熱により、多色記
録材7には前記第2図(イ)、(ロ)で示した如くの2
次元平面の記録情報が記録される。このようにして記録
の終了した多色記録材7は、排出ローラ67によってス
タッカ63内に転写フィルム面を上にして格納され、1
画面分の2線動作が完了する。記録の完了した多色記録
材7はその後記録シート3が転写フィルム4と分離され
POP広告として用いられる。60は装置全体に電力を
供給する?If源、62は各ローラやプラテン10等を
駆動するための駆動モータである。
尚、第6図に説明した記録装置は従来公知のラインプリ
ント方式による感熱記録装置とその主要構成が同じであ
るが、この発明の適用が可能な記録装置は前記実施例に
限られるものではなく、例えば発熱体を有するサーマル
ヘッドを移動しながら感熱記録を行なういわゆるシリア
ル方式の感熱記録装置でも同様の効果が得られることは
明らかである。また、インパクトプリンタとして知られ
ている圧転写方式の記録装置を用いることもできる。
第8図は本発明を圧転写方式の記録装置に適用する場合
の主要部原理図で、プラテン1oに密着して矢印方向に
搬送される多色記録材7は、第8図に示すようにプラテ
ン10側に記録紙3が、その反対側に圧転移性のインク
41を挟んで転写フィルムの基材40がそれぞれ配置さ
れ使用される。
多色記録材7を挟んでプラテン10と対峙する位置には
印字ヘッド20が設けられており、これには記録情報に
よりプラテン10方向に往復運動するマルチスタイラス
21がある。マルチスタイラス21がプラテン10方向
に移動することにより、多色記録材7が圧迫され、この
圧力により圧転移性のインク41が記録紙3側に転移し
記録が行なわれる。実際の記録では記録情報と同期して
マルチスタイラス21が往復運動を繰り返すとともに、
印字ヘッド20が図の紙面と垂直方向に移動して1行分
の記録が行なわれる。1行分の記録が完了するとプラテ
ン10が矢印10方向に1行の長さ回転し、次の行の記
録を続行する。前記一連の動作を順次繰り返すことによ
り、多色掲示シート全面の記録が終了する。
第7図はこの発明が適用可能な記録装置の主要2i1J
 11117079図である。図中83のインタフェー
スは、回1i185を通じて不図示のコントローラとの
間でディスク等の記録情報保持手段に記録されている文
字、図および/または記号の大きさ、種類、および形態
の異なる選択された記録情報を受は取ったり、動作モー
ドの情報の教授を行ない、これを出力用記録情報の一部
または全部を一時記憶する礪能を有する制御回路82に
通知する。そして制御回路82は操作パネル81や各種
センサ84の状態を監視しながら、インタフェース83
から受は取った各種情報を基に、駆動回路80に対して
実際の記録動作のtIIIWJを行なう。前記駆動回路
80はi、II IX1回路82より得られる制御信号
や記録情報により、駆動モータ62の駆動や記録手段8
9の駆動を行う。記録手段89は熱を利用する場合はサ
ーマルヘッドであり、圧を利用する場合はマルチスタイ
ラスに相当する。尚、電源60で装置全体に必要な電力
を供給している。
これまでの実施例ではこの発明の適用範囲をPOP広告
に限って説明してきたが、この発明の適用範囲はこれに
限られるものではなく、所定転写領域毎に必要な色調が
限られており、その記録内容が異なっている用途には全
て適用できることは明らかである。例えばこの用途には
、一般帳票の罫線や見出し部分の色を他と変えて記録し
たり、配送ラベルの特定場所の色を変えて記録すること
により、内容を見易くすることが考えられる。その他こ
の発明の要旨を変えないで様々に変形実施が可能である
ことは明らかである。
[効 果] 以上説明したようにこの発明によれば、予め多色掲示シ
ートに用いる各種各様の記録情報を記録情報保持手段に
蓄えておき、一方予め所定転写領域毎に異なる色調の転
写インクで構成される転写フィルムを*iし、これと記
録紙を重合して、または重合しながら用いることにより
、従来より一般に使用されている電子計舜装胃およびそ
の出力装置である感熱またはインパクトタイプの記録装
置をそのまま何の変更もせずに、記録紙上の所定の領域
に所定の色調で任意の図形、文字等が得られるようにな
る。従って、従来特殊手裏き文字の特殊技術者を要し、
また処理時間に長時間を要し、複31高価であった多色
掲示シートの作成が短時間で簡単に、しかも廉価に実施
できるようになる。
この発明は従来機械化の難しかったPOP広告の作成に
於いて特にその効果が顕著である。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明に係る多色掲示シートの作成方法の原
理説明図、 第2図(イ)、(ロ)はPOP広告の一例を示す図、 第3図は第2図に示されるPOP広告のW4域区分を示
す説明図、 第4図はPOP広告作成用の多色記録材の説明図、 第5図(イ)、(ロ)は、別の多色記録材の説明図、 第6図はこの発明に用いる記録装置の主要部構成図、 第7図は記録装置の主要制御ブロック図、第8図は本発
明を圧転写方式の記録装置に適用する場合の主要原理図
である。 第9図は熱転写記録方式によりカラー記録を実現するた
めの従来例の説明図である。 1・・・記録情報    2・・・記録情報保持手段3
・・・記録シート   4・・・転写フィルム5・・・
出力用記録情報 6・・・記録装置7・・・多色記録材
   P・・・多色掲示シート特許出願人    昭和
情報機器株式会社同      トラパン・ムーア株式
会社第2図 第3図 @4WJ 第5図c″1′)@51!I(ロ) 第7図 @9I!f

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1単位の記録シートと、この記録シートに設けた複数の
    転写領域に対応する2以上の異なる色調の転写インクを
    有する1単位の転写フィルムとを重合し、または、重合
    しながら、それらの重合の相対位置関係を変化させるこ
    となく、あらかじめ電子的な記録情報保持手段に蓄えら
    れた大きさ、種類および形態の異なる文字、図および/
    または記号の記録情報を、熱、圧などで出力する記録装
    置により前記転写フィルムを介して前記記録シートの複
    数の転写領域に転写して作成する多色掲示シートの作成
    方法。
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