JPS6116244Y2 - - Google Patents

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JPS6116244Y2
JPS6116244Y2 JP8285580U JP8285580U JPS6116244Y2 JP S6116244 Y2 JPS6116244 Y2 JP S6116244Y2 JP 8285580 U JP8285580 U JP 8285580U JP 8285580 U JP8285580 U JP 8285580U JP S6116244 Y2 JPS6116244 Y2 JP S6116244Y2
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JP
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movable support
rail
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truck
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JP8285580U
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JPS577703U (ja
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Description

【考案の詳細な説明】 この考案は、荷物の搬入および搬出を行なう荷
扱台車に対する光信号授受装置を有する棚積設備
に関するものである。
従来、光信号授受装置を有する棚積設備として
は、特公昭54−18471号公報により公表されてい
るように、前後方向に延長する荷扱台車走行路の
左右両側に多段積層棚列が配置され、各多段積層
棚列における荷扱台車走行路側支柱に、前後方向
に延長する走行用レールが固定され、前記荷扱台
車走行路の後方において横行および昇降移動され
る荷扱台車支承台に、前記走行用レールと同一間
隔で配置された荷扱台車支承台用レールが固定さ
れ、前記荷扱台車支承台の横行路の後方におい
て、前述のような走行用レールを備えている多段
積層棚列および走行用レールと同一間隔で配置さ
れた搬送用レールが設置され、前記荷扱台車の側
部または底部に光信号を受信する情報パネル65
0が取付けられ、多段積層棚列における走行用レ
ールの下部付近には、光信号を発信する伝達パネ
ル370が設けられ、前記情報パネル650と伝
達パネル370とが荷扱台車走行方向に直角な方
向に対向された状態で、光信号の授受が行なわれ
るように構成されている構造のものが知られてい
る。
一方、前述のような棚積設備においては、荷扱
台車を自動運転して所定の棚に対し荷物の搬入、
搬出を行なう際に、荷扱台車に対し誤まつた棚番
地指令を与えることがある。このように荷扱台車
に対し誤指令を与えたことが荷扱台車走行中に気
付いたときは、荷扱台車を直ちに非常停止させる
必要がある。
しかしながら、前記従来の棚積設備の場合は、
荷扱台車が所定位置にあるときでないと光信号の
授受を行なうことができないので、多段積層棚列
の間の荷扱台車走行路を走行している荷扱台車
を、光信号により非常停止させることができない
という問題がある。
この考案は前述の問題を有利に解決した光信号
授受装置を有する棚積設備を提供することを目的
とするものである。
次にこの考案を図示の例によつて詳細に説明す
る。
第1図ないし第9図はこの考案の第1実施例を
示すものであつて、平行状態で前後方向に延長す
る複数の荷扱台車走行路6の左右両側に、それぞ
れその走行路を挾んで前後方向に延長する多段積
層棚列7が配置され、各多段積層棚列7における
荷扱台車走行路側支柱すなわち内側支柱8の側面
には、各段の棚ますの下部に沿つて前後方向に水
平状態で連続的に延長する断面逆L字状の走行用
レール9が当接され、その走行用レール9は内側
支柱8に対しボルトにより着脱自在に固定される
か、または溶接により一体に固定されている。
各荷扱台車走行路6の後端部に近接する位置に
おいて、左右方向すなわち荷扱台車走行路6に直
角な方向に延長する下部横行用レール10は、床
11上に設置されてアンカーボルト等により固定
され、その下部横行用レール10を含む垂直面上
に配置された上部横行用レール12は多段積層棚
列7の上端部に固定された支持ビーム13に取付
けられ、前記下部横行用レール10に接触する走
行車輪14およびガイドローラ15と上部横行用
レール12に接触するガイドローラ16とを有す
る横行フレーム17には、巻上機18および走行
用駆動装置19が固定されている。
巻上機18のドラムから繰り出されたワイヤロ
ープ20は上部滑車21,22を経て昇降自在な
荷扱台車支承台2に連結され、その荷扱台車支承
台2には前記横行フレーム17における左右両側
の縦フレーム23に対向する昇降用ガイドローラ
24が取付けられ、かつ荷扱台車支承台2の左右
両側の下部には、左右両側の走行用レール9と同
一間隔で前後方向に延長する荷扱台車支承用レー
ル1が固定され、前記走行車輪、ガイドローラ、
巻上機および走行用駆動装置等を有する横行フレ
ーム17と、ガイドローラ、支承用レールを有す
る荷扱台車支承台2とによりトラバーサ25が構
成されている。
前記荷扱台車支承台2における底枠の走行両側
にブラケツト26が固定され、そのブラケツト2
6には前後方向に間隔をおいて配置された一対の
支持リンク27の基端部が走行方向に延長する枢
軸28により枢着され、かつ各支持リンク27の
先端部は連結リンク29および支軸30を介して
連結され、前記各枢軸28と各支軸30とは平行
四辺形の角隅部に位置するように配置され、前記
各支持リンク27、枢軸28、連結リンク29お
よび支軸30等により可動支持部材3が構成され
ている。
左側および右側の可動支持部材3における連結
リンク29に、それぞれ前方に向かつて光線を発
射する投光器31および32が固定され、前記枢
軸28にはばね鋼線からなるばね部材5における
環状部分5Aが嵌設され、そのばね部材5におけ
る一対の腕片5Bの間に、前記ブラケツト26に
固定された係止ピン33および支持リンク27の
基端部に固定された係合ピン34が配置され、さ
らに前記各支軸30にはローラ35が嵌設され、
前記枢軸28、係止ピン33および係合ピン34
によりばね部材5を介して各支持リンク27が直
立状態に保持されている。
前記トラバーサ25の横行路の後方において前
後方向に延長する複数組の搬送用レール36が、
異なるレベルにおいて適当な位置の走行用レール
9と同一間隔でかつ同一直線上に並ぶように配置
され、各搬送用レール36は支持フレーム37に
架設固定され、その搬送用レール36を有する搬
送路の側部には荷物の搬入または搬出用のステー
シヨン38が設けられている。
前記走行用レール9、支承用レール1および搬
送用レール36の上を転動する走行車輪39と、
それらのレールの側面に対向するガイドローラ4
0と、それらのレールの下面に対向する台車傾斜
防止用ローラ41とを備えている台車42には、
減速機付き電動機からなる走行用駆動装置と減速
機付き電動機からなるフオーク昇降用駆動装置と
が固定され、そのフオーク昇降用駆動装置により
クランク機構(図示を省略した)を介して伸縮式
フオーク43が昇降移動されるように構成され、
前記台車42とこれに昇降可能に設けられた伸縮
式フオーク43とにより荷扱台車4が構成されて
いる。
前記台車42に制御盤44が設けられると共
に、台車42の後部の左右両側に受光器R1,R
2が取付けられ、前記支持リンク27が直立状態
にあるとき、すなわち可動支持部材3が信号授受
位置にあるとき、各受光器R1,R2が前記投光
器31,32からの光線を受けるように荷扱台車
走行方向に対向して配置され、また荷扱台車4が
トラバーサ25のレール1の上を通るときは、台
車42によりローラ35を介して支持リンク27
が傾倒されて、投光器31,32が台車42に衝
突しないように下降移動され、ローラ35の部分
を台車42が通過すると、ばね部材5の弾力によ
り、支持リンク27が自動的に直立位置に復帰す
るように構成されている。
第9図は荷扱台車制御回路を示すものであつ
て、電源PO,NOに接続された操作電源制御回路
Aにおける押ボタンスイツチPBを押すと、操作
電源制御回路Aが閉じられて操作電源投入表示用
ランプPBLが点灯されると共に操作電源用リレー
M1が励磁され、かつそのリレーのA接点M1−
a1およびM1−a2がオンになるので、一方のA接
点M1−a1のオンにより操作電源制御回路Aが閉
路状態に自己保持されると共に、他方のA接点M
1−a2のオンにより操作電源端子PO1,NO1に操
作電源が投入される。
一方、電源PO,NOに接続されている復帰回路
Bにおける非常停止および復帰用リレーMX1は
常時励磁されており、そのB接点MX1−bはオ
フになつている。
荷扱台車を非常停止させる場合は、投光器31
から光線を瞬間的に発射してこれを受光器R1に
より受光させると、前記リレーMX1が解磁され
てそのB接点MX1−bがオンになり、そのため
荷扱台車非常停止回路Cが閉じられて非常停止用
リレーMX2が励磁され、そのリレーのB接点
MX2−bがオフになるので、操作電源制御回路
Aが開かれて操作電源用リレーM1が解磁され、
そのリレーのA接点M1−a1,M1−a2がオフに
なるので、操作電源が遮断されて荷扱台車4が停
止(電磁吸引解放型ブレーキ装置が作動)する。
電源を再投入する場合は、投光器31からの光
線の発射を所要時間継続することにより、前記非
常停止および復帰用リレーMX1が解磁されると
共に、復帰回路BのタイマーリレーMXTが励磁
され続け、そのタイマーリレーMXTが所定時間
例えば5秒間だけ励磁されると、そのタイマーリ
レーのB接点MXT−bがオフになり、非常停止
用リレーMX2が解磁されてそのB接点MX2−
bがオンになる。またこれと同時に、前記タイマ
ーリレーMXTのA接点MXT−aがオンになるの
で、操作電源制御回路Aが閉じられると共に操作
電源用リレーM1が励磁され、そのA接点M1−
a1,M1−a2がオンになるので操作電源が投入さ
れると共にその状態に自己保持される。以上の制
御は1組の投光器31および受光器R1により行
なわれる。
他の組の投光器32および受光器R2は、荷扱
台車を原点に戻す制御を行なうものであつて、操
作電源が投入されると、原点戻し回路Dの原点戻
し用リレーARが励磁され、そのB接点AR−bが
オフになる。
次に投光器32から発射された光線を受光器R
2が受けると、前記リレーARが開磁されてその
B接点AR−bがオンになるので、台車後退指令
回路Eが閉じられて台車後退用リレーAR1が励
磁され、そのA接点AR1−aがオンになつて前
記台車後退指令回路Eが閉路状態に自己保持さ
れ、したがつて、台車後退回路Fの後退用リレー
MRが励磁されて、荷扱台車4に設けられた後退
停止用リミツトスイツチLS(図示を省略した)
が荷扱台車支承台2に設けられたストライカ(図
示を省略した)により操作されるまで、荷扱台車
4が後退走行する。
なお図において、45は棚材、46は載荷パレ
ツト等の荷物である。
第10図ないし第12図はこの考案の第2実施
例を示すものであつて、荷扱台車支承台2の端部
の左右両側にブラケツト26が固定され、そのブ
ラケツト26の水平部分に、前述のような構造の
投光器可動支持装置における各支持リンク27の
基端部が垂直な枢軸28により枢着され、前記台
車42の側部によりローラ35を介して支持リン
ク27が側方に回動されて、投光器31,32が
荷扱台車通過軌跡の側方に退避移動されるように
構成されているが、その他の構成は第1実施例の
場合と同様であるので、その説明を省略する。
この考案を実施する場合、前記可動支持部材3
としては、図示以外の任意構造のものを採用して
もよく、また前記ローラ35を省略して、支持リ
ンク27の先端部に、台車42に接触する半円形
の滑りシユーを取付けてもよい。
この考案によれば、前後方向に延長する荷扱台
車走行路6の左右両側に多段積層棚列7が配置さ
れ、各多段積層棚列7における荷扱台車走行路側
支柱に、各段の棚ますの下部に沿つて前後方向に
延長する走行用レール9が固定され、前記荷扱台
車走行路6の後端部に近接する位置に、左右方向
に間隔をおいて配置された縦フレーム23により
ガイドされて昇降移動される荷扱台車支承台2が
設けられ、その荷扱台車支承台2には、前記走行
用レール9と同一間隔で配置された荷扱台車支承
用レール1が固定され、荷扱台車支承台2の後方
に前記走行用レール9と同一間隔で配置された搬
送用レール36が設けられている棚積設備におい
て、前記荷扱台車支承台2に、前記レール1に載
置される荷扱台車により退避方向に回動される可
動支持部材3の基端部が枢着され、その可動支持
部材3の先端部および荷扱台車4には、荷扱台車
走行方向において互いに対向する投光器および受
光器が取付けられ、かつ可動支持部材3にはこれ
を信号授受位置に保持するように働くばね部材5
が対設されているので、荷扱台車4が荷扱台車支
承台2から離れて荷扱台車走行路6を走行してい
るときでも、必要に応じ前記可動支持部材3の先
端部および荷扱台車4に設けられた投光器および
受光器により荷扱台車制御用光信号の授受を行な
わせることにより、荷扱台車4を非常停止させる
ことができ、かつ荷扱台車4が荷扱台車支承台2
のレール1上に乗るときは、荷扱台車4により可
動支持部材3が強制的に回動されて、その可動支
持部材3の先端部に取付けられている投光器が荷
扱台車通過軌跡の外側に退避移動されるので、荷
扱台車支承台2における荷扱台車載置部分に前記
可動支持部材3があつても、荷扱台車4を、荷扱
台車走行路6の走行用レール9から搬送用レール
36に支障なく走行させたり、搬送用レール36
から前記走行用レール9に支障なく走行させたり
することができ、しかも荷扱台車4が投光器に衝
突してこれを破損させる恐れを確実に排除するこ
とができ、さらに荷扱台車4が可動支持部材3か
ら離れるときは、前記ばね部材5の弾力により可
動支持部材3を信号授受位置に自動的に復帰させ
ることができる等の効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第9図はこの考案の第1実施例を
示すものであつて、第1図は棚積設備の概略平面
図、第2図はその概略側面図、第3図は荷扱台車
と多段積層棚との関係を示す拡大平面図、第4図
はトラバーサの正面図、第5図は投光器可動支持
装置の一部縦断正面図、第6図はその平面図、第
7図はその側面図、第8図は投光器可動支持装置
の一部を拡大して示す一部縦断側面図、第9図は
荷扱台車制御回路である。第10図ないし第12
図はこの考案の第2実施例を示すものであつて、
第10図は投光器可動支持部を有するトラバーサ
の横断平面図、第11図はその正面図、第12図
は10図の一部を拡大して示す平面図である。 図において、1は荷扱台車支承用レール、2は
荷扱台車支承台、3は可動支持部材、4は荷扱台
車、5はばね部材、7は多段積層棚列、9は走行
用レール、10は下部横行用レール、12は上部
横行用レール、17は横行フレーム、18は巻上
機、25はトラバーサ、26はブラケツト、27
は支持リンク、28は枢軸、29は連結リンク、
30は支軸、31および32は投光器、33は係
止ピン、34は係合ピン、35はローラ、36は
搬送用レール、39は走行車輪、40はガイドロ
ーラ、41は台車傾斜防止用ローラ、42は台
車、43は伸縮式フオーク、44は制御盤、R1
およびR2は受光器である。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 前後方向に延長する荷扱台車走行路6の左右両
    側に多段積層棚列7が配置され、各多段積層棚列
    7における荷扱台車走行路側支柱に、各段の棚ま
    すの下部に沿つて前後方向に延長する走行用レー
    ル9が固定され、前記荷扱台車走行路6の後端部
    に近接する位置に、左右方向に間隔をおいて配置
    された縦フレーム23によりガイドされて昇降移
    動される荷扱台車支承台2が設けられ、その荷扱
    台車支承台2には、前記走行用レール9と同一間
    隔で配置された荷扱台車支承用レール1が固定さ
    れ、荷扱台車支承台2の後方に前記走行用レール
    9と同一間隔で配置された搬送用レール36が設
    けられている棚積設備において、前記荷扱台車支
    承台2に、前記レール1に載置される荷扱台車に
    より退避方向に回動される可動支持部材3の基端
    部が枢着され、その可動支持部材3の先端部およ
    び荷扱台車4には、荷扱台車走行方向において互
    いに対向する投光器および受光器が取付けられ、
    かつ可動支持部材3にはこれを信号授受位置に保
    持するように働くばね部材5が対設されているこ
    とを特徴とする光信号授受装置を有する棚積設
    備。
JP8285580U 1980-06-16 1980-06-16 Expired JPS6116244Y2 (ja)

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JPS577703U JPS577703U (ja) 1982-01-14
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JPS577703U (ja) 1982-01-14

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