JPS61175358A - 自動変速機のライン圧制御装置 - Google Patents

自動変速機のライン圧制御装置

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JPS61175358A
JPS61175358A JP1455285A JP1455285A JPS61175358A JP S61175358 A JPS61175358 A JP S61175358A JP 1455285 A JP1455285 A JP 1455285A JP 1455285 A JP1455285 A JP 1455285A JP S61175358 A JPS61175358 A JP S61175358A
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pressure
circuit
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line pressure
torque
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Naoshi Shibayama
尚士 柴山
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は自動変速機のライン圧制御装置、特にマニュア
ルバルブを変速段固定レンジにした状態でライン圧がエ
ンジン出力トルク毎に適切な値と・なるよう制御するた
めの装置に関するものである。
(従来の技術) 自動変速機はライン圧により各種摩擦要素を選択作動さ
れて所定の変速を行なうが、ライン圧がエンジン出力ト
ルクにマツチしたものでないと、作動されるべき摩擦要
素が滑ってその焼付きを生じたり、動力損失が大きくて
性能及び燃賓の悪化を招いたり(ライン圧が低過ぎる場
合)、摩擦要素の作動時にその締結容量過大により大き
な変速シ目ツクを生じたり(ラインが鳥過ぎる場合)す
る。
そこで通常は、米国ゼネラルモーター社製TH1100
−41型自動変速機で行なわれている第5図に示すよう
な回路により、ライン圧をエンジン出力トルクに対応し
た値に調整するのが普通である。第5図においては1は
ライン圧制御用のレギュレータバルブ、2はオイルポン
プ、8はマニュアルバルブを夫々示し、レギュレータバ
ルブ1はエンジン出力トルクに対応したトルク圧、即チ
スpットル開度比例のス田ットル圧PTIEを図中上方
(ライン圧上昇方向)に受はオイルポンプ2からのオイ
ルを第6図中aの如くエンジン出力トルク(スロットル
開度)の増大につれ高くなるライン圧PLとなして回路
4よりマニュアルバルブ8に供給する。マニュアルバル
ブ8は自動変速(D)レンジにされた状態で、回路4か
らのライン圧PLを対応カートから常時作動されるべき
摩擦要素へ供給したり、変速制御を司どるシフトパルプ
に供給し、これらシフトパルプによる制御下で他の摩擦
要素にライン圧を選択的に供給することにより自動変速
機を所定通り変速させることができる。
ところで、マニュアルバルブ8を図示の如く第2速固定
(1)レンジ(変速段固定レンジ)にする時、回路4か
らのライン圧PLにより作動されるべき摩擦要素がバン
ドブレーキである場合、当該レンジでのエンジンブレー
キ走行中このバンドブレーキがトレーリング方向に回転
するブレーキドラムをつかもことになるため、バンドブ
レーキを前記のように制御されるライン圧により作動さ
せるのでは中途スロットル開度域において緒結力不足を
生じ、バンドブレーキが滑るのを否めな−。
そこで、マニュアルバルブ3の■レンジで回路4と通ず
る回路5からのライン圧PL相当の夏レンジ圧(変速段
固定レンジ圧)PIをレギュレータバルブlにライン圧
上昇方向へ供給し、これによりライン圧Ppを第6図中
すで示す如く全スロットル開度域に亘り調圧上限値に保
って1バンドブレーキが滑る問題を解決していた。
(発明が解決しようとする問題点) しかしかかる従来のライン圧制御装置では、エンジンブ
レーキ走行を所望し、スロットル開度を全閉付近の低開
度にした状態で、マニュアルバルブ8をDレンジから夏
レンジに切換えた時、ライン圧PI、が高過ぎ、これに
より作動されるバンドブレーキが容量過大となり、当該
レンジ切換えにともなう変速が大きな変速ショックを発
生するものとなって自動変速機の商品価値を著しく損な
っていた〇 かと言ってこのショックを軽減するため、ライン圧を第
6W中Cの如くに低下させようとすると、回路構成上全
ス四ットル開度域に亘りライン圧が、この低い値になっ
てしまい、Iレンジでスロット阿度を増大した走行中、
ライン圧が低過ぎてバンドブレーキだけでなく他の摩擦
要素も滑り、自動変速機がほとんど作動不能になってし
まう。
従って、結局はIレンジのライン圧を第6図中すの如く
になして、レンジ切換えにともなうショックの問題は未
解決のままにするのが実情であった。
(問題点を解決するための手段) 本発明は、前記トルク圧に応動し、これが設定値以上の
間レギュレータバルブへの変速段固定レンジ圧の供給を
中止する切換弁を設け、これにより上述の問題を解決し
たものである。
(作用) 切換弁は、トルク圧が上記設定値未満の間のみ変速段固
定レンジ圧をレギュレータバルブに供給して、ライン圧
を上昇せしめ、それ以外変速段固定レンジ圧をレギュレ
ータバルブに供給せずに、ライン圧制御を通常のままに
まかせる。従って、−ルA で−kR勧6艙土槽ハ龍1
.− J9鴎ツ鳳ノーグψすれ以外のトルク圧領域にお
けるライン圧と関係なく、前記ショックの防止上要求さ
れる値に設定し得ることとなる〇 (実施例) 以下、本発明の実施例を図面に基づき詳細に説明する。
第1[は第6図に示す自動変速機に本発明の着想を適用
したもので、図中第5図におけると同様部分を同一符号
にて示す。
本発明においては、変速段固定レンジ圧回路5をsa、
sbに分断し、この分断回路間に切換弁6を介挿する。
切換弁6はばね6aで図中下限位置に弾友されたスプー
ル6bを具え、このスプール位置で回路sa、sbを開
通し、スプール6bが図中下端面に作用するトルク圧と
してのスロットル圧PTHにより図示位置より上昇する
時、回路5bを回路5aから遮断してドレンボート6o
に通ずるものとする0なお、後者のスプール位置はスロ
ットル圧’THが第3図中TH,以上のスロットル開廖
域に対応する値になる時達虎されるようばね6aのばね
力を決定する。
かかる構成において、エンジンブレーキ走行を所望し、
スロットル開度を第2図中TH,以下にした状態でマニ
ュアルバルブ8をDレンジからlレンジに切換えると、
スロットル圧PTHが低いため切換弁スプール6bはば
ね6aにより下限位置に保たれて回路5a、5bを開通
し1一方当該Iレンジで回路5aに出力されたライン圧
PL相当のlレンジ圧PIは回路5bを経てレギュレー
タバルブlにライン圧上昇方向へ供給され、ライン圧P
I。
を第2図中dの如くDレンジでのライン圧aより上昇さ
せる。ここで、夏レンジ圧P、が作用するレギュレータ
バルブ1の受圧面積を従来より小さくし、ライン正値d
が第6図中0で示すライン正値相当のものとなるように
すると、上記レンジ切換えにともなう変速がショックな
しに行なわれ、前記ショックの問題を解決することがで
きる。
同じlレンジでスロットル開度を第2図中TH□以上に
するパワーオン走行時は、これに対応したスロットル圧
PTHが切換弁スプール6bをばね6aに抗して上昇さ
せ、回路5bを回路5aから遮断すると共にドレンボー
ト60に通じてレギュレータバルブlへの璽レンジ圧供
給を中止する。
かくてレギュレータバルブ−1はスロットルE Pp■
のみによりライン圧制御を行な−、このライン圧を第3
図中eで示す如く、Dレンジでの特性aと回じ特性を持
って変化させ、摩擦要素の滑りを防止することができる
第8図は、8産自動車(株)発行「オートマチックトラ
ンスアクスルRN4F(IA型、RL+Fogム型整備
要領書」(五261006)に記載の自動変速機に本発
明の着想を適用した例を示す。
本例では、上記自動変速機におけるバックアップパルプ
84を切換弁としても機能させるようにし、この目的の
ためバックアップパルプ84の本来ドレン室であった室
84&を回路89によりスロットル圧回路12に接続す
る〇 以下、本実施例の作用を説明するに、レギュレータバル
ブ11は回路12からのスロットル圧PTHをシャトル
パルプ18、回路14、プレッシャモディファイアパル
プ15、回路16を経て入力され、これを制御圧の1つ
としてオイルポンプ17からのオイルを、プレッシャモ
ディファイアパルプ15の存在下で、第4図中fにより
示す所定のライン圧PLとなし、これを回路18よりマ
ニュアルバルブ19に供給スる0マニユアルパルプ19
はDレンジで回路87をドレンしており、バックアップ
パルプδ4のいかなるスプール位置においても回路86
はドレンされているため、レギュレータバルブ11は上
記のライン圧制御を継続する。
このDレンジでマニュアルバルブ19は回路18を回路
20に通じ、この回路にライン圧PIを出力する。回路
20からのライン圧は1−2シフトパルプ21に達する
と共に回路22を経て8−4ジフトパルプ88にも達す
る。
ところで第4速を選択すべき高車速のもとでは、回路2
4からのガバナ圧PGが十分高<、1−!シフトバルブ
11,8−4シフトバルブ28及び3−8シフトバルブ
?5のスプールを図示の下限位0置から上限位置にする
。従って、1−2シフトパルプ31は回路20からのラ
イン圧を回路26を経てバンドサーボ27の締結室27
aに供給する。
一方この時、バンドサーボ27の解放室27bには8連
圧P、が供給されないため、サーボ2テはサーlピスト
ン27oを図中上昇させ、バンドブレーキB/Bを作動
させる。又2−8シフトパルプ25は回路s6のライン
圧を回路29.δ0を経てハイクラッチI10  に供
給し、これを作動させる。更に、8−4シフトパルプ2
8は回路22からのライン圧を遮断すると共に、四−ク
ラッチL10に向う回路81をドレン回路22に通じ、
この四−クラッチを非作動にする。かくて自動変速機は
バンドブレーキB/B及びハイクラッチH10を作動し
、第4速を選択することができる・なお、この状態で回
路80のライン圧は回路88を経てバックアップパルプ
84の左端に作用し、そのスプールを図示の左限位置か
ら右限位置となす0そして、この右限位置は、回路s6
から回路85を経てバックアップパルプ84の左端に供
給されるようになるライン圧で保持され、シャトルパル
プ18からの回路86を回路87に通じている0しかし
、マニュアルバルブ19の当該Dレンジで回路87はド
レン回路にされており、シャトルパルプ18は回路12
からのスロットル圧PTHをレギュレータバルブ11に
向かわせて前記のライン圧制御を行なう〇 上記第4速選択状態でマニュアルバルブ19を第2速固
定(1)レンジにすると、このマニュアルバルブは回路
18からのライン圧PLを回路20だけでなく、回路8
フにも出力するようになる。回路20からのライン圧は
、1−2シフトバルブ21が前記と同じ状態を保つため
、バンドブレーキB/Bを作動し続け、回路87からの
ライン圧は回路88を経て2−8シフトパルプ25及び
8−4シフ)パルプ!!8の上端に作用し、ライン圧が
これらシフトパルプの下端に作用するガバナ圧PGより
高いため、両シフトパルプ28.25のスプールを図示
の下限位置となす。この時2−8シフトパルプ25は回
路80をドレンボート25aに通じてハイクラッチH1
0を非作動にし、8−4シフトパルプ28は回路81を
回路22に通じて四−クラッチL10を作動させる。か
くて自動変速機はバンドブレーキB/Bを作動状態にし
たまま、ハイクラッチT110を非作動にすると共に四
−クラッチL10を作動させることで、第4速からIレ
ンジ対応の第2速に変速することができる。
なおこの時、回路80が上述の如くドレンボート25a
に通じて無圧状態となり、回路88からバックアップパ
ルプ84の左端にライン圧が作用しなくなるが、該バッ
クアップパルプのスプールは回路26から回路85を経
て供給されるライン圧によって右限位置を保ち続け、回
路86.87を導通している。
ところで前記マニュアルバルブ19のDレンジからIレ
ンジへの切換えが、エンジンブレーキ走行を所望して行
なったものであれば、この時スロットル開度を第4図中
TIl[、以下にしているため、これに対応したスロッ
トル圧PTHは回路12゜89から室84aに達しても
バックアップパルプδ4のスプールを上記の右限位置か
ら図示の位置に左行させ得ない。このため当該iレンジ
で回路87に出力されたライン圧は回路87を経由しI
レンジ圧(変速段固定レンジ圧)P、としてシャトルパ
ルプ18に向かうようになり1この圧力PIがスロット
ル圧PTHより高いためシャトルパルプ18は回路12
からのスロットル圧PTE[に代え、回路86からのI
レンジ圧P、を回路14、プレッシャモディファイアパ
ルプ15及び回路16を経てレギュレータバルブ11に
供給する。かくしてレギュレータバルブ11はライン圧
PLを第4図中gで示す如くにDレンジでのライン正値
fより高め、これにより!レンジで作動されるバンドブ
レーキB/B及びローラクラッチI、10の締結力を当
該スロットル開度域において通常より大きくし、エンジ
ンブレーキの効きを確実なものにすることができる。そ
して、このライン正値gは他のスロットル開度域に関係
なく独立して設定し得るため、第2図中dと同じにして
当該レンジ切換えにともなう変速をショックなしに行な
わせることができるO その後、スロットル開度を第4図中TH1以上にするパ
ワーオン走行中は1これに苅応するスロットル圧PTH
が室84aにおいてバックアップパルプ84のスプール
を前記右限位置から図示の位置に左行させる。この時回
路86が回路87から遮断されてドレンボート$4bに
通じ、無圧状態にされるため、シャトルパルプ18は回
路12からのスロットル圧PTHをレギュレータバルブ
11に供給するようになる。かくてレギュレータバルブ
11はスロットル圧PTIIIによりライン圧制御を行
ない、このライン圧を第4図中りで示す如くDレンジで
の特性fと同じ特性を持って変化させ、摩擦要素B/B
  、  Llo  の滑りを防止することができる。
(発明の効果) かくして本発明ライン圧制御装置は上述の如く、トルク
圧(図示例ではスロットル圧PTH)に応動し、これが
設定値(スロットル開度TH1)以上の間レギュレータ
バルブ1.11への変速段固定しンジ圧PIの供給を中
止するよう構成したから、ト1ルク圧が上記設定値未満
の間におけるライン圧をそれ以外のトルク圧領域におけ
るライン圧特性と関係なく設定することができ、これを
従来より低くして変速段固定レンジへの切換時における
シロツクの問題を解消し得るし、これによっても変速段
固定レンジでのパワーオン走行中摩擦要素が滑る問題を
生ずることがなくなる0 表面面の簡単な説明 第1図は本発明ライン圧制御装置の一実施例を示す回路
図、 第2図は同じくそのライン圧制御特性図、第8図は本発
明の他の例を示す油圧回路図、第4図は同じくそのライ
ン圧制御特性図、第5図は従来のライン圧制御回路図、 第6図は同じくそのライン圧制御特性図である。
1.11・・・レギュレータバルブ 2.17・・・オイルポンプ 8.19・・・マニュアルバルブ 4.18・・・ライン圧回路 5a、5b、86.87 ・・・変速段固定レンジ圧回
路6・・・切換弁 12−・スロットル圧(トルク圧)回路PTH・・・ス
ロットル圧(トルク圧)18−・・シャトルパルプ 1500.プレッシャモディファイアパルプgl−1−
2シフトパルプ ?、8、−8−4シフトパルプ !5−1−8シフトパルプ PL・・・ライン圧     27・・・バンドサーボ
B/13−・バンドブレーキ VCJ−・・ハイクラッ
チL10−・ロークラッチ 84−・バックアップパルプ(切換弁)第1図 T ス ロ と ル 圧

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、マニュアルバルブの自動変速レンジでエンジン出力
    トルクに対応したトルク圧に応じオイルポンプからのオ
    イルを摩擦要素作動用のライン圧に調圧するレギュレー
    タバルブを具え、マニュアルバルブを変速段固定レンジ
    に切換える時これからの変速段固定レンジ圧をもレギュ
    レータバルブにライン圧上昇方向へ供給するようにした
    自動変速機において、 前記トルク圧に応動し、これが設定値以上の間前記レギ
    ュレータバルブへの変速段固定レンジ圧の供給を中止す
    る切換弁を設けてなる自動変速機のライン圧制御装置。
JP1455285A 1985-01-30 1985-01-30 自動変速機のライン圧制御装置 Granted JPS61175358A (ja)

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JPS61175358A true JPS61175358A (ja) 1986-08-07
JPH0475417B2 JPH0475417B2 (ja) 1992-11-30

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS56141446A (en) * 1980-04-02 1981-11-05 Toyota Motor Corp Oil-pressure control device in automatic transmission for car

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS56141446A (en) * 1980-04-02 1981-11-05 Toyota Motor Corp Oil-pressure control device in automatic transmission for car

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JPH0475417B2 (ja) 1992-11-30

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