JPS61188512A - バツクフオ−カスの長い撮影レンズ - Google Patents
バツクフオ−カスの長い撮影レンズInfo
- Publication number
- JPS61188512A JPS61188512A JP2995285A JP2995285A JPS61188512A JP S61188512 A JPS61188512 A JP S61188512A JP 2995285 A JP2995285 A JP 2995285A JP 2995285 A JP2995285 A JP 2995285A JP S61188512 A JPS61188512 A JP S61188512A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens
- refractive power
- object side
- lenses
- meniscus
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はパックフォーカスの長い撮影レンズに関し、特
に電子写真カメラに好適な撮影画角が63度程度の広画
角でしかも良好に収差補正を行つ几パックフォーカスの
長い撮影レンズに関するものである。
に電子写真カメラに好適な撮影画角が63度程度の広画
角でしかも良好に収差補正を行つ几パックフォーカスの
長い撮影レンズに関するものである。
(従来の技術)
近年ビデオカメラの発達と共に電子写真カメラ、所謂ス
チルビデオカメラ(SV左カメラが種々研究開発されて
いる。このSv左カメラその有効画面が35111フイ
ルムの写真用の一眼レフカメラの有効画面に比べて小さ
く、大体対角線長でl’111m1程度で番る。又Sv
左カメラ写真用の一眼レフカメラと同様にファインダー
系へ撮影光束の一部を導光させる為の反射鏡を例えば−
元材の前方に配置しておく必要がある。又Sv左カメラ
は感光材の前方にローパスフィルター、色フィルター等
の各種のガラス材を配置する場合が多い。この為Sv左
カメラ有効画面が比較的小さいにもかかわらずバックフ
ォーカスを写真用の一眼レフカメラ等に比べてかなり長
くしておく必要がある。例えば35■フイルムの写真用
の一眼レフカメラでは有効thi面の対角線長をLとす
るとパックフォーカスはα8L程度であるのに対し、S
vカメ2では有効画面の対角線長ttとするとパックフ
ォーカスはllz s度必要となる。
チルビデオカメラ(SV左カメラが種々研究開発されて
いる。このSv左カメラその有効画面が35111フイ
ルムの写真用の一眼レフカメラの有効画面に比べて小さ
く、大体対角線長でl’111m1程度で番る。又Sv
左カメラ写真用の一眼レフカメラと同様にファインダー
系へ撮影光束の一部を導光させる為の反射鏡を例えば−
元材の前方に配置しておく必要がある。又Sv左カメラ
は感光材の前方にローパスフィルター、色フィルター等
の各種のガラス材を配置する場合が多い。この為Sv左
カメラ有効画面が比較的小さいにもかかわらずバックフ
ォーカスを写真用の一眼レフカメラ等に比べてかなり長
くしておく必要がある。例えば35■フイルムの写真用
の一眼レフカメラでは有効thi面の対角線長をLとす
るとパックフォーカスはα8L程度であるのに対し、S
vカメ2では有効画面の対角線長ttとするとパックフ
ォーカスはllz s度必要となる。
このようにSV左カメラは比較的バックフォーカスを長
くすることが出来、しかも良好なる光学性能を有する従
来の写真用の一眼レフカメラヤレンズシャツターカメ2
等で用いられていル撮影レンズとは異った新しい構成の
撮影レンズが必要となっている。
くすることが出来、しかも良好なる光学性能を有する従
来の写真用の一眼レフカメラヤレンズシャツターカメ2
等で用いられていル撮影レンズとは異った新しい構成の
撮影レンズが必要となっている。
□ 撮影画角が60度程度のパックフォーカスが焦点距
離に比べて比較的夛い撮影レンでが例えば特開昭so
−179808号公報や特開昭55−147607号公
報等で提案されて−るが、いずれもバック7オーカスが
焦点距離に比べてIWrからL26倍程震度Sv左カメ
ラとしては不十分でらる。
離に比べて比較的夛い撮影レンでが例えば特開昭so
−179808号公報や特開昭55−147607号公
報等で提案されて−るが、いずれもバック7オーカスが
焦点距離に比べてIWrからL26倍程震度Sv左カメ
ラとしては不十分でらる。
(本発明の目的)
本発明は撮影画角63度と広画角でFナンバー28 程
度のSV左カメラ好適な良好に収差補正□を行ったパッ
クフォーカスの長い撮影レンズの提供上目的とする。
度のSV左カメラ好適な良好に収差補正□を行ったパッ
クフォーカスの長い撮影レンズの提供上目的とする。
(本発明の主たる特徴)
物体側より順に物体側へ凸面を向けた正の屈折力のメニ
スカス状の第1レンズ、物体側へ凸面を向、け九負の屈
折力のメニスカス状の第2レンズ、同じく物体側へ凸面
を向けた負の屈折力のメニスカス状の第3レンズ、負の
屈折力の第4レンズと正の屈折力の第5レンズとt貼9
合わせた貼9合わせレンズL4,5、物体側へ凸面を向
けたメニスカス状の第6レンズ、絞n、正の屈折力の第
7レンズと負の屈折力の第8レンズとを貼り合わせ友貼
り合わせレンズL7,8 ソして第9レンズと第10レ
ンズの2つのレンズを貼り合わせた物体側と像面側の両
レンズ面が凸面の貼り合わせし/ズL0.□0の7群1
0枚より構成され 全系の焦点距離’tf、前記第1レンズから第3レンズ
までの合成の焦点距離tt/A1 前記第4レンズから
第10レンズまでの合成の焦点距離1/ 前記第2
、第3レノズの合成の焦点距離kf 物体側より第
1番目のレンズ面の曲率半径’lRi、 前記3つの
貼9合わせレンズL4,5 ’ L7,8 ” 9.1
0の正の屈折力のし/ズのガラスのアツベ数の平□均値
をνや、同様に負の屈折力のレンズのガラスのアツベ数
の平均値をシー とするとき 0.7<げA/f+ (、t、s ・−・・・−
・・(1)L2 (げB/fA1<λ1 ・・−・・
・・・(21α6くげza // Iぐり、O・・・−
−−−−+3118 (lR2/R1l (14・・−
・・・・(4:0.5 (l R67R151、(R8
5・・”−”” (5)0.8 (RIO/R11(L
4 ・・・・・・・・・(6)20 (y+−y
−(35・・・・・−・・(7)なる条件を満足するこ
とである。
スカス状の第1レンズ、物体側へ凸面を向、け九負の屈
折力のメニスカス状の第2レンズ、同じく物体側へ凸面
を向けた負の屈折力のメニスカス状の第3レンズ、負の
屈折力の第4レンズと正の屈折力の第5レンズとt貼9
合わせた貼9合わせレンズL4,5、物体側へ凸面を向
けたメニスカス状の第6レンズ、絞n、正の屈折力の第
7レンズと負の屈折力の第8レンズとを貼り合わせ友貼
り合わせレンズL7,8 ソして第9レンズと第10レ
ンズの2つのレンズを貼り合わせた物体側と像面側の両
レンズ面が凸面の貼り合わせし/ズL0.□0の7群1
0枚より構成され 全系の焦点距離’tf、前記第1レンズから第3レンズ
までの合成の焦点距離tt/A1 前記第4レンズから
第10レンズまでの合成の焦点距離1/ 前記第2
、第3レノズの合成の焦点距離kf 物体側より第
1番目のレンズ面の曲率半径’lRi、 前記3つの
貼9合わせレンズL4,5 ’ L7,8 ” 9.1
0の正の屈折力のし/ズのガラスのアツベ数の平□均値
をνや、同様に負の屈折力のレンズのガラスのアツベ数
の平均値をシー とするとき 0.7<げA/f+ (、t、s ・−・・・−
・・(1)L2 (げB/fA1<λ1 ・・−・・
・・・(21α6くげza // Iぐり、O・・・−
−−−−+3118 (lR2/R1l (14・・−
・・・・(4:0.5 (l R67R151、(R8
5・・”−”” (5)0.8 (RIO/R11(L
4 ・・・・・・・・・(6)20 (y+−y
−(35・・・・・−・・(7)なる条件を満足するこ
とである。
この他の本発明の特徴は実施例(おいて記載されている
。
。
(実施例)
第1図は本発明の数値実施例1のレンズ断面図である。
本実施例では前群である第1S第2、第3レンズの3つ
のレンズの合成屈折力を負とし更に3つのレンズを共に
物体側に凸面を向けたメニスカス形状とすることにより
全系の焦点距離の26 震度度のパックフォーカスの確
保を図ると共に軸外収差、特に歪曲収差と非点収差の発
生を少なくしている。特に第1レンズを正の屈折力とし
広角化に伴う負の歪曲収差を少なくしている。
のレンズの合成屈折力を負とし更に3つのレンズを共に
物体側に凸面を向けたメニスカス形状とすることにより
全系の焦点距離の26 震度度のパックフォーカスの確
保を図ると共に軸外収差、特に歪曲収差と非点収差の発
生を少なくしている。特に第1レンズを正の屈折力とし
広角化に伴う負の歪曲収差を少なくしている。
そして広角化及びノ(ツクフォーカスの増大を図る為に
絞りより前方に配置した負の屈折力の第2、第3レンズ
より発生する負の球面収差を主に貼り・合わせレンズL
7,8 の合成屈折力を正とすることにより補正して
いる。
絞りより前方に配置した負の屈折力の第2、第3レンズ
より発生する負の球面収差を主に貼り・合わせレンズL
7,8 の合成屈折力を正とすることにより補正して
いる。
又第3レンズの像面側のレンズ面からは正のコマ収差が
発生するので、貼り合わせレンズL7.8 の像面側
のレンズ面tgR面側へ凸面を向は次形状とするととに
より補正している。
発生するので、貼り合わせレンズL7.8 の像面側
のレンズ面tgR面側へ凸面を向は次形状とするととに
より補正している。
更に第2、第3レンズによる負のペラツノ(−ル和を主
に貼り合わせレンズL7.8 と貼り合わせレンズL
91、。を共に正の屈折力とすることにより少なくし像
面湾曲の増大を防止している。
に貼り合わせレンズL7.8 と貼り合わせレンズL
91、。を共に正の屈折力とすることにより少なくし像
面湾曲の増大を防止している。
そして絞Vを挾んで各々少なくとも1つの貼り曾わせし
/ズを配置するととくより倍率色収差の補正を良好に行
っている。本実施例のレンズ構成においては絞りの後方
で軸上光線が比較的高くなるので、絞り後方に2つの貼
9合わせレンズを配置することによシ軸上色収差の補正
をし更に補正不足ぎみの球面収差を補正過剰の方へ補正
している。
/ズを配置するととくより倍率色収差の補正を良好に行
っている。本実施例のレンズ構成においては絞りの後方
で軸上光線が比較的高くなるので、絞り後方に2つの貼
9合わせレンズを配置することによシ軸上色収差の補正
をし更に補正不足ぎみの球面収差を補正過剰の方へ補正
している。
絞り直前に物体側に凸面を向けた一メニスカス形状の第
6レンズを配置することにより画面中間にかけてのコマ
収差の補正を良好に行っている。
・次に前述の各条件式の技術的意味
にりいて説。
6レンズを配置することにより画面中間にかけてのコマ
収差の補正を良好に行っている。
・次に前述の各条件式の技術的意味
にりいて説。
明する。
条件式(1)は第1、第2、第3レンズよ9成る前群の
合成の焦点距離に関し、又条件式(2)は前群に対する
第4レンズから第10レンズから成る後群の屈折力比に
関tいずれもレンズ系全体の基本となる屈折力配置を適
切に設定し、バックフォーカスを十分長く確保すると共
に諸収差の発生を少なくし良好なる光学性能を得る為の
4のである。
合成の焦点距離に関し、又条件式(2)は前群に対する
第4レンズから第10レンズから成る後群の屈折力比に
関tいずれもレンズ系全体の基本となる屈折力配置を適
切に設定し、バックフォーカスを十分長く確保すると共
に諸収差の発生を少なくし良好なる光学性能を得る為の
4のである。
条件式+11の上限tti若しくは条件式(2)の下限
値を越えて前群の屈折力が弱くなると軸外収差の発生は
少なくなるがバックフォーカスが短くなり丁ぎ又条件式
(11の下限値若しくは条件式(2)の上限値を越えて
前群の屈折力が強くな〕すぎるとパックフォーカスは長
くなるが負のペッツバール和が増大し、像面湾曲が大き
くなると共に画面全体にわたり諸収差の良好なる補正が
困難となってくる。
値を越えて前群の屈折力が弱くなると軸外収差の発生は
少なくなるがバックフォーカスが短くなり丁ぎ又条件式
(11の下限値若しくは条件式(2)の上限値を越えて
前群の屈折力が強くな〕すぎるとパックフォーカスは長
くなるが負のペッツバール和が増大し、像面湾曲が大き
くなると共に画面全体にわたり諸収差の良好なる補正が
困難となってくる。
条件式(3)は第2レンズと第3し/ズの合成屈折力に
関し、ペッツバール和を適切に設定すると共に球面収差
の補正を良好に行うものである。
関し、ペッツバール和を適切に設定すると共に球面収差
の補正を良好に行うものである。
下限値を越えて合成屈折力が強く・な・9すぎると負の
方向へペッツバール和が増大し像面湾曲が正の方向へ大
きくなろと共に球面収差が補正過剰となる。又上限値を
越えると像面湾曲が負の方向へ増大してくるので好まし
くない。
方向へペッツバール和が増大し像面湾曲が正の方向へ大
きくなろと共に球面収差が補正過剰となる。又上限値を
越えると像面湾曲が負の方向へ増大してくるので好まし
くない。
条件式(4)は第1レンズの物体側と像面側のレンズ面
の屈折力比に関し歪曲収差を良好に補正する為のもので
ラシ、下限値を越えると負の方向へ又上限値を越えると
正の方向へ各々歪曲収差が増大してくる。 ・ 条件式(5)は第3レンズの像面側のレンズ面の屈折力
と第9レンズの物体側のレンズ面の屈折力比に関し、条
件式(6)は第6し/ズの物体側と像面側のレンズ面の
屈折力比に関し、いずれの条件式も球面収差をバランス
良く良好に・補正する為のものである。
の屈折力比に関し歪曲収差を良好に補正する為のもので
ラシ、下限値を越えると負の方向へ又上限値を越えると
正の方向へ各々歪曲収差が増大してくる。 ・ 条件式(5)は第3レンズの像面側のレンズ面の屈折力
と第9レンズの物体側のレンズ面の屈折力比に関し、条
件式(6)は第6し/ズの物体側と像面側のレンズ面の
屈折力比に関し、いずれの条件式も球面収差をバランス
良く良好に・補正する為のものである。
条件式(5)の下限値若しくは条件式(6)の上限値を
越えて負の屈折力が強くなプすぎると球面収差は補正過
剰となシ又逆に条件式(5)の上限値若しくは条件式(
6)の下限値・を越えて正の屈折力が強くなシすぎると
球面収差が補正不足となってくる。
越えて負の屈折力が強くなプすぎると球面収差は補正過
剰となシ又逆に条件式(5)の上限値若しくは条件式(
6)の下限値・を越えて正の屈折力が強くなシすぎると
球面収差が補正不足となってくる。
条件式(7)は3つの貼シ合わせレンズを構成する正と
負の屈折力の各々のレンズのガラスのアツペ数の差に関
し、下限値を越えると色収差がオーバーになりすぎ、上
限値を越えると色収差が補正不足となってしまう。
負の屈折力の各々のレンズのガラスのアツペ数の差に関
し、下限値を越えると色収差がオーバーになりすぎ、上
限値を越えると色収差が補正不足となってしまう。
尚本実施例にお−て#I9レンズと第10レンズは一方
が正の屈折力、他方が負の屈折力であれに1どちらが前
方に配置されていても良い。又第6レンズは正の屈折力
でも負の屈折力でも良−。フォーカシングはレンズ系全
体を繰り出して行っても良く、又前群のみ若しく社絞シ
よ)後方ルンズ群のみを移動させて行っても良い。
が正の屈折力、他方が負の屈折力であれに1どちらが前
方に配置されていても良い。又第6レンズは正の屈折力
でも負の屈折力でも良−。フォーカシングはレンズ系全
体を繰り出して行っても良く、又前群のみ若しく社絞シ
よ)後方ルンズ群のみを移動させて行っても良い。
次に本発明の数値実施例を示す・数値実施例において、
81は物体側よ9順に第1番目のレンズ面の曲率半径、
Dlは物体側より順に第1番目のレンズ厚及び空気間隔
、Niとνlは各々物体側よ)順に第11i目のVンズ
のガラスの屈折率とアツベ数である。R19からR26
はフェースプV−ト、フィルター等のガラス材である。
81は物体側よ9順に第1番目のレンズ面の曲率半径、
Dlは物体側より順に第1番目のレンズ厚及び空気間隔
、Niとνlは各々物体側よ)順に第11i目のVンズ
のガラスの屈折率とアツベ数である。R19からR26
はフェースプV−ト、フィルター等のガラス材である。
数値実施例1
F−9FNO−1:t8 2m=61FR1−3
1130141N1−L6u74 y 1−47.1
R2−40a09 D242 R3ml&07 D3−LON2−L58913
y24LOR4−6,3804−46 m5−gly D5s0.8 Ni−1696
80y3−55.5R8−7,7306−aO B 7− (453D 7−0.9 N 4−
172600 y 4−515n8P’jA29
Dシ吃4 N S−L 80518 シ
シ呟&4R9−−5&04 Dかへ1 RIG−19,19DIG−也a N 6−L
64769 ν 6鴫33.8R11−19L
41 Dll−L2R12−絞シ D12屹7 1IC13P−157−88Dl3−15 N 7
−L 54G72 y 747.2R141m−7
,11TX4p4.6 N 8−L 76180
y 8=27.1R15−−1α81 Di民
I E;16− u 65 D16Md3.8
N ?L 80518 y 9弓五4R17−LL
50 017−5.2 N1G=L 5
8913 y10鴫6L 0R18−−21L
22 Dl8−40R1G= =e 01
945 Ni1−L 51633 ulln4
1R2G−四 〇本−LO R21−m Dzx−40Nl>L 54427
水晶R22−−022−10 R23−ae D2B@1.95
N15−L 53000 y13−6a O′
R24−’ =e D2←LOR25−
os DZ510.5 N14−
L 48700 y144& 0R26−am パックフォーカス 2173 数値実施912 F−9FNO−1:18 2cm−6LfR1−
2&S6 D 1りl N1畦62374 v
147.lR2−9413D>0.2 R3−17,06na−t、o N2458913
y>6LOR4−a 34 D 4−4.6 R5−1&89 Ds−o、s N5=L6968
0 v 3p4B、、SR← 7.88D6−a。
1130141N1−L6u74 y 1−47.1
R2−40a09 D242 R3ml&07 D3−LON2−L58913
y24LOR4−6,3804−46 m5−gly D5s0.8 Ni−1696
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172600 y 4−515n8P’jA29
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I E;16− u 65 D16Md3.8
N ?L 80518 y 9弓五4R17−LL
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22 Dl8−40R1G= =e 01
945 Ni1−L 51633 ulln4
1R2G−四 〇本−LO R21−m Dzx−40Nl>L 54427
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os DZ510.5 N14−
L 48700 y144& 0R26−am パックフォーカス 2173 数値実施912 F−9FNO−1:18 2cm−6LfR1−
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0 v 3p4B、、SR← 7.88D6−a。
、 R7−−8a 95 D 7<、9
N 4−172600 y 4j515R
8−・ 3(L 54 D IIP4.4
N S−L 80518 y 5−25.
489−−25141D9→、1 RIO−2L 96 D10m114.4
N S−L 64769 y 6=3&
8R11−2α75 Dll自1.2R12−
絞C01M7 R13−−131L71 013−& 5 N
7−L 54072 w 7(7,2B1← −
& OX 014−0.6 N 8−L
7g180 ν B−27,1RIS−−1
α68 DIH! R16= 27.13 01342 N 9=
L 60729 y 9−5& 4m?−−IL
36 Dl7−α8 Nl0−L 80
518 シ10−12& 4R18−−2436
01840 R1← W Di鮪5 Nil蒙L 516
33 シ11−沌lR圓−(至) n匁−1
0 am−−021−40N12=L54427
水晶R22−W D22−LOR23−−
D22−α95 N15−L 53000 y
13−60.0紹← 輔 D詞竺LO R2シ −025−as Nl←L 48700
ν14咄0R26−@@ パック2オーカス 2ニア3 数値実施例3 F−9FNO−11820−6甑! R1−2&19 Dx−11Nu−t6器74 シ
1→7.IR2−10a 53 D 2−a 2R3
= 17.37 D>LON>L58913 y
2nLOR4−& 56 D4−46 R5−2α08 D シ→、8 N3−
1.69680 シ3−55.5R6−7,88
06−N O R7−−9L82 D 7→、9 N4−L
72600 シ4−4λ5R8,−27,2408
−4,4NシL 805謁 νζ器4R9−−740
7Dぺ1 R1G−2’1L7ODlk番 N6−1.6476
9 ν←3龜8R11−1&79 Dll−
L2R13−絞り 01247 R13−−20& 98 DI3−15 N
7−L 54072 v 7+7.2B14−−
7.94 D1d6 N 11−L 7618O
y Bdl’1. IRIS−−11,2フ D
is−11LIR1fk= 2! 77 D1G
=a 8 N K80318 y 94翫4
R17−’ IL 50 D171142 N
10=L 58913 ylOmL 0R1B−−
2195016−λG axs−−019−0,5Ni1−L 51633
ul141R20−=−020−LO R21−ω −N21−1ON1>L 54427
水晶R22−” D22=LO R23−韓 α!3−4 fi N15−
L 5B(にN) ylシーα0R24−曽
024−L、0R5−−D2シ→、5 穐←
L 48700 y14−6& 0&!← ■ バックフォーカス 2λ73 数値実施例4 F−11FNO=1:18 2m−6「R1−2t@
D 1a41 N l−L 6237
4 y 1→7.lR2−13&68 D’
b42′ R3−2a 38 D 3−L ON !−L
58913 ν 2−6LOR4−N47 D
4−46 RSp= 2486 D 54.8 N )L
69680 y 9s4S、 SR← 7.50
Dh4.0 117−−1449 D 746 N
4−L 80518 w 4−2& 4BB−
−m、49 08→、9 NシL 72600
v N415RITh −6a7! DI−0,1
R1o−19,87Dlo−4,4N fsL 647
69 v 64& 8R11−17,si on−
&5 R12−絞D DIMI R13−151K 00 DI3−& 5 N ?
−L 54072 シフ→L2R1← −110D1
4→L 6 N S−L 76180 νに、1k
L15−−11.3OL)15峨l R16−ムロ4 01648 N9−L鉛51
8 ν伽)&4R17−10,5501742Nl
0−L 5813 シ1G−8L 0R18−−
2a30 01g−10 11<― (至) D19→、 s N
i1−L 51儲3 ν11→11R20−(至)
020−LO R21−o= 02140 Nl>L 54
427 水晶R=ζ 韓 D22畦0 1’LZB−−DZシ0.95 N15−L 53
000 w1シーgo、 。
N 4−172600 y 4j515R
8−・ 3(L 54 D IIP4.4
N S−L 80518 y 5−25.
489−−25141D9→、1 RIO−2L 96 D10m114.4
N S−L 64769 y 6=3&
8R11−2α75 Dll自1.2R12−
絞C01M7 R13−−131L71 013−& 5 N
7−L 54072 w 7(7,2B1← −
& OX 014−0.6 N 8−L
7g180 ν B−27,1RIS−−1
α68 DIH! R16= 27.13 01342 N 9=
L 60729 y 9−5& 4m?−−IL
36 Dl7−α8 Nl0−L 80
518 シ10−12& 4R18−−2436
01840 R1← W Di鮪5 Nil蒙L 516
33 シ11−沌lR圓−(至) n匁−1
0 am−−021−40N12=L54427
水晶R22−W D22−LOR23−−
D22−α95 N15−L 53000 y
13−60.0紹← 輔 D詞竺LO R2シ −025−as Nl←L 48700
ν14咄0R26−@@ パック2オーカス 2ニア3 数値実施例3 F−9FNO−11820−6甑! R1−2&19 Dx−11Nu−t6器74 シ
1→7.IR2−10a 53 D 2−a 2R3
= 17.37 D>LON>L58913 y
2nLOR4−& 56 D4−46 R5−2α08 D シ→、8 N3−
1.69680 シ3−55.5R6−7,88
06−N O R7−−9L82 D 7→、9 N4−L
72600 シ4−4λ5R8,−27,2408
−4,4NシL 805謁 νζ器4R9−−740
7Dぺ1 R1G−2’1L7ODlk番 N6−1.6476
9 ν←3龜8R11−1&79 Dll−
L2R13−絞り 01247 R13−−20& 98 DI3−15 N
7−L 54072 v 7+7.2B14−−
7.94 D1d6 N 11−L 7618O
y Bdl’1. IRIS−−11,2フ D
is−11LIR1fk= 2! 77 D1G
=a 8 N K80318 y 94翫4
R17−’ IL 50 D171142 N
10=L 58913 ylOmL 0R1B−−
2195016−λG axs−−019−0,5Ni1−L 51633
ul141R20−=−020−LO R21−ω −N21−1ON1>L 54427
水晶R22−” D22=LO R23−韓 α!3−4 fi N15−
L 5B(にN) ylシーα0R24−曽
024−L、0R5−−D2シ→、5 穐←
L 48700 y14−6& 0&!← ■ バックフォーカス 2λ73 数値実施例4 F−11FNO=1:18 2m−6「R1−2t@
D 1a41 N l−L 6237
4 y 1→7.lR2−13&68 D’
b42′ R3−2a 38 D 3−L ON !−L
58913 ν 2−6LOR4−N47 D
4−46 RSp= 2486 D 54.8 N )L
69680 y 9s4S、 SR← 7.50
Dh4.0 117−−1449 D 746 N
4−L 80518 w 4−2& 4BB−
−m、49 08→、9 NシL 72600
v N415RITh −6a7! DI−0,1
R1o−19,87Dlo−4,4N fsL 647
69 v 64& 8R11−17,si on−
&5 R12−絞D DIMI R13−151K 00 DI3−& 5 N ?
−L 54072 シフ→L2R1← −110D1
4→L 6 N S−L 76180 νに、1k
L15−−11.3OL)15峨l R16−ムロ4 01648 N9−L鉛51
8 ν伽)&4R17−10,5501742Nl
0−L 5813 シ1G−8L 0R18−−
2a30 01g−10 11<― (至) D19→、 s N
i1−L 51儲3 ν11→11R20−(至)
020−LO R21−o= 02140 Nl>L 54
427 水晶R=ζ 韓 D22畦0 1’LZB−−DZシ0.95 N15−L 53
000 w1シーgo、 。
R2← ψ N24−L 0R25−a
o DZS−0,5N14−L 48700
y144& 0R26−田 バックフォーカス 2173 (本発明の効果) 以上のように本発明によればSvカメ5)に好適な撮影
画角63度と広画角でFす/パーzO程度、パックフォ
ーカスが焦点距離の27 倍111[の良好なる光学性
能を有したパックフォーカスの長い撮影レンズを達成す
ることができる。
o DZS−0,5N14−L 48700
y144& 0R26−田 バックフォーカス 2173 (本発明の効果) 以上のように本発明によればSvカメ5)に好適な撮影
画角63度と広画角でFす/パーzO程度、パックフォ
ーカスが焦点距離の27 倍111[の良好なる光学性
能を有したパックフォーカスの長い撮影レンズを達成す
ることができる。
第1図、第2図は各々本発明の数値実施例l。
2のレンズ断面図、第3、第4、第5、第6図は各々本
発明の数値実施例1,2,3.4の諸収差図である。図
中4社dillSgはgl!、Sはサジタル像面、Mは
メリデイオナル儂面であろ。 豊田願人 キヤノン棟式会社 第 1 品 男3図 第4図
発明の数値実施例1,2,3.4の諸収差図である。図
中4社dillSgはgl!、Sはサジタル像面、Mは
メリデイオナル儂面であろ。 豊田願人 キヤノン棟式会社 第 1 品 男3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 物体側より順に物体側へ凸面を向けた正の屈折力のメニ
スカス状の第1レンズ、物体側へ凸面を向けた負の屈折
力のメニスカス状の第2レンズ、同じく物体側へ凸面を
向けた負の屈折力のメニスカス状の第3レンズ、負の屈
折力の第4レンズと正の屈折力の第5レンズとを貼り合
わせた貼り合わせレンズL_4_、_5、物体側へ凸面
を向けたメニスカス状の第6レンズ、絞り、正の屈折力
の第7レンズと負の屈折力の第8レンズとを貼り合わせ
た貼り合わせレンズL_7_、_8そして第9レンズと
第10レンズの2つのレンズを貼り合わせた物体側と像
面側の両レンズ面が凸面の貼り合わせレンズL_9_、
_1_0の7群10枚より構成され 全系の焦点距離をf、前記第1レンズから第3レンズま
での合成の焦点距離をf_A、前記第4レンズから第1
0レンズまでの合成の焦点距離をf_B、前記第2、第
3レンズの合成の焦点距離をf_2_3、物体側より第
i番目のレンズ面の曲率半径をRi、前記3つの貼り合
わせレンズL_4_、_5、L_7_、_8、L_9_
、_1_0の正の屈折力のレンズのガラスのアッベ数の
平均値をν_+、同様に負の屈折力のレンズのガラスの
アッベ数の平均値をν_−とするとき 0.7<|f_A/f|<1.5 1.2<|f_B/f_A|<2.1 0.6<|f_2_3/f|<1.0 2.8<|R2/R1|<14 0.5<|R6/R15|<0.85 0.8<R10/R11<1.4 20<ν_+−ν_−<35 なる条件を満足することを特徴とするバックフォーカス
の長い撮影レンズ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2995285A JPS61188512A (ja) | 1985-02-18 | 1985-02-18 | バツクフオ−カスの長い撮影レンズ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2995285A JPS61188512A (ja) | 1985-02-18 | 1985-02-18 | バツクフオ−カスの長い撮影レンズ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61188512A true JPS61188512A (ja) | 1986-08-22 |
Family
ID=12290320
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2995285A Pending JPS61188512A (ja) | 1985-02-18 | 1985-02-18 | バツクフオ−カスの長い撮影レンズ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61188512A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5311363A (en) * | 1992-06-30 | 1994-05-10 | Fuji Photo Optical Co., Ltd. | Fixed-focal-length lens system |
| WO2013140718A1 (ja) * | 2012-03-22 | 2013-09-26 | 富士フイルム株式会社 | 撮像レンズおよび撮像装置 |
| JP2016061937A (ja) * | 2014-09-18 | 2016-04-25 | 富士フイルム株式会社 | 撮像レンズおよび撮像装置 |
| JP2016061938A (ja) * | 2014-09-18 | 2016-04-25 | 富士フイルム株式会社 | 撮像レンズおよび撮像装置 |
| US9851530B2 (en) | 2015-09-28 | 2017-12-26 | Fujifilm Corporation | Imaging lens and imaging apparatus |
| US10061102B2 (en) | 2015-09-28 | 2018-08-28 | Fujifilm Corporation | Imaging lens and imaging apparatus |
-
1985
- 1985-02-18 JP JP2995285A patent/JPS61188512A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5311363A (en) * | 1992-06-30 | 1994-05-10 | Fuji Photo Optical Co., Ltd. | Fixed-focal-length lens system |
| WO2013140718A1 (ja) * | 2012-03-22 | 2013-09-26 | 富士フイルム株式会社 | 撮像レンズおよび撮像装置 |
| JP5698866B2 (ja) * | 2012-03-22 | 2015-04-08 | 富士フイルム株式会社 | 撮像レンズおよび撮像装置 |
| US9122038B2 (en) | 2012-03-22 | 2015-09-01 | Fujifilm Corporation | Imaging lens and imaging apparatus |
| JP2016061937A (ja) * | 2014-09-18 | 2016-04-25 | 富士フイルム株式会社 | 撮像レンズおよび撮像装置 |
| JP2016061938A (ja) * | 2014-09-18 | 2016-04-25 | 富士フイルム株式会社 | 撮像レンズおよび撮像装置 |
| US9638890B2 (en) | 2014-09-18 | 2017-05-02 | Fujifilm Corporation | Imaging lens and imaging apparatus |
| US9638891B2 (en) | 2014-09-18 | 2017-05-02 | Fujifilm Corporation | Imaging lens and imaging apparatus |
| US9851530B2 (en) | 2015-09-28 | 2017-12-26 | Fujifilm Corporation | Imaging lens and imaging apparatus |
| US10061102B2 (en) | 2015-09-28 | 2018-08-28 | Fujifilm Corporation | Imaging lens and imaging apparatus |
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