JPS61195423A - デ−タレコ−ダ - Google Patents
デ−タレコ−ダInfo
- Publication number
- JPS61195423A JPS61195423A JP3466985A JP3466985A JPS61195423A JP S61195423 A JPS61195423 A JP S61195423A JP 3466985 A JP3466985 A JP 3466985A JP 3466985 A JP3466985 A JP 3466985A JP S61195423 A JPS61195423 A JP S61195423A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- data recorder
- data
- button
- misoperation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Digital Magnetic Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はパーソナル・コンピュータの周辺装置であるデ
ータレコーダに関し、特にデータ読み出し時の誤操作を
防止する手段に関するものである。
ータレコーダに関し、特にデータ読み出し時の誤操作を
防止する手段に関するものである。
従来の技術
従来、この種のデータレコーダは、データ読み出し時再
生ボタンのみを押し、データ書き込み時には録音ボタン
と再生ボタンとを押すことになっている。(例えば N
ECデータレコーダPC−DR311取扱い説明書参照
) したがって従来のデータレコーダでは、データ読み出し
時、誤操作によシ録音ボタンを押した場合、データレコ
ーダは書き込み動作(録音)を行っているので、データ
の破壊音きたし、かつパーソナル・コンピュータ側への
読み出し動作が行われないという欠点があった。
生ボタンのみを押し、データ書き込み時には録音ボタン
と再生ボタンとを押すことになっている。(例えば N
ECデータレコーダPC−DR311取扱い説明書参照
) したがって従来のデータレコーダでは、データ読み出し
時、誤操作によシ録音ボタンを押した場合、データレコ
ーダは書き込み動作(録音)を行っているので、データ
の破壊音きたし、かつパーソナル・コンピュータ側への
読み出し動作が行われないという欠点があった。
発明が解決しようとする問題点
本発明の目的は、上記の欠点、すなわちデータ読み出し
く再生)時に誤操作によシ録音ボタンを押した場合に、
データレコーダのデータが破壊され、かつパーソナル・
コンピュータ側への読み出し動作ができないという問題
点を解決したデータレコーダを提供することにある。
く再生)時に誤操作によシ録音ボタンを押した場合に、
データレコーダのデータが破壊され、かつパーソナル・
コンピュータ側への読み出し動作ができないという問題
点を解決したデータレコーダを提供することにある。
問題点を解決するための手段
本発明は上述の問題点を解決するために、データ書き込
み信号の入力線と録音ボタンが押されたことを示す信号
の入力線とが接続され、録音ボタンの押し下げ信号のみ
が入力した場合に誤操作信号を出力する検出部と、この
誤操作信号を受けて警報を発生する警報部と、同時に誤
操作信号を受けてデータレコーダの動作を停止させる制
御部とを備えた構成を採用するものである。
み信号の入力線と録音ボタンが押されたことを示す信号
の入力線とが接続され、録音ボタンの押し下げ信号のみ
が入力した場合に誤操作信号を出力する検出部と、この
誤操作信号を受けて警報を発生する警報部と、同時に誤
操作信号を受けてデータレコーダの動作を停止させる制
御部とを備えた構成を採用するものである。
作用
本発明は上述の通りに構成したので、書き込みデータの
入力がなく、鐘音ボタンが押された場合、録音ボタン押
し下げ信号のみが検出部に入力すると、誤操作信号が出
力され、この信号が警報部に入力されるので、警報部が
ブザーなどで操作者に誤シを知らせるとともに、制御部
がデータレコーダの動作を停止させる信号を出力する。
入力がなく、鐘音ボタンが押された場合、録音ボタン押
し下げ信号のみが検出部に入力すると、誤操作信号が出
力され、この信号が警報部に入力されるので、警報部が
ブザーなどで操作者に誤シを知らせるとともに、制御部
がデータレコーダの動作を停止させる信号を出力する。
実施例
次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
本発明の一実施例をブロック図で示す第1図を参照する
と、本発明のデータレコーダは少なくとも、録音ボタン
1と、この録音ボタン1からの信号とパーソナル・コン
ピュータからの書き込み信号2とを入力される検出部3
と、この検出部3からの信号によシ動作する警報部4と
、検出部3からの信号によ)データレコーダを停止させ
る信号を発生する制御部5とを備えた構成になっている
。
と、本発明のデータレコーダは少なくとも、録音ボタン
1と、この録音ボタン1からの信号とパーソナル・コン
ピュータからの書き込み信号2とを入力される検出部3
と、この検出部3からの信号によシ動作する警報部4と
、検出部3からの信号によ)データレコーダを停止させ
る信号を発生する制御部5とを備えた構成になっている
。
本実施例の動作について説明すると、検出部3は、録音
ボタン1が押されていて書き込み信号がない時には、誤
操作信号を出力し、録音ボタン1が押されていない時に
は、誤操作信号を出力しない。次いで警報部4は検出部
3から誤操作信号を受けたならば、ブザー等により操作
者に誤操作を知らせる。制御部5は検出部3から誤操作
信号を受けたならば、停止信号6を出力しデータレコー
ダを停止させる。
ボタン1が押されていて書き込み信号がない時には、誤
操作信号を出力し、録音ボタン1が押されていない時に
は、誤操作信号を出力しない。次いで警報部4は検出部
3から誤操作信号を受けたならば、ブザー等により操作
者に誤操作を知らせる。制御部5は検出部3から誤操作
信号を受けたならば、停止信号6を出力しデータレコー
ダを停止させる。
したがって、データ書き込み以外のときに録音ボタンが
押されると、ブザーなどで警報を発し。
押されると、ブザーなどで警報を発し。
かつデータレコーダの動作を停止させるように働くこと
忙なる。
忙なる。
発明の効果
以上に説明したように、本発明によれば、データ書き込
み以外の時に録音ボタンが押されている場合には、検出
部忙てこの状態を検出し、データレコーダを停止させ、
かつ操作者に誤操作を知らせることにより、データレコ
ーダ内のデータの破壊を防止する効果がある。
み以外の時に録音ボタンが押されている場合には、検出
部忙てこの状態を検出し、データレコーダを停止させ、
かつ操作者に誤操作を知らせることにより、データレコ
ーダ内のデータの破壊を防止する効果がある。
第1図は本発明によるデータレコーダの一実施例のブロ
ック図である。1・・・・・・録音ボタン、2・・・・
・・パーソナル・コンピュータからの書き込み信号。 3・・・・・・検出部、4・・・・・・警報部、5・・
・・・・制御部、6箔 1 図 喜き如梯号 制#部
ック図である。1・・・・・・録音ボタン、2・・・・
・・パーソナル・コンピュータからの書き込み信号。 3・・・・・・検出部、4・・・・・・警報部、5・・
・・・・制御部、6箔 1 図 喜き如梯号 制#部
Claims (1)
- パーソナル・コンピュータと、周辺装置であるデータレ
コーダとを接続し、コンピュータからデータレコーダへ
のデータ書き込み(録音)およびデータレコーダからコ
ンピュータへのデータ読み出し(再生)を行うシステム
の前記データレコーダにおいて、コンピュータからのデ
ータ書き込み信号の入力線と録音ボタンが押されたこと
を示す信号の入力線とが接続され、録音ボタン押し下げ
信号のみが入力された場合に誤操作信号を出力する検出
部と、この検出部に接続され、前記誤操作信号を受けて
警報を発生する警報部と、同じく前記検出部に接続され
、前記誤操作信号を受けてデータレコーダの動作を停止
させる制御部とを備えていることを特徴とするデータレ
コーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3466985A JPS61195423A (ja) | 1985-02-25 | 1985-02-25 | デ−タレコ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3466985A JPS61195423A (ja) | 1985-02-25 | 1985-02-25 | デ−タレコ−ダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61195423A true JPS61195423A (ja) | 1986-08-29 |
Family
ID=12420833
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3466985A Pending JPS61195423A (ja) | 1985-02-25 | 1985-02-25 | デ−タレコ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61195423A (ja) |
-
1985
- 1985-02-25 JP JP3466985A patent/JPS61195423A/ja active Pending
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