JPS61198728A - アルミニウムのエツチング方法 - Google Patents
アルミニウムのエツチング方法Info
- Publication number
- JPS61198728A JPS61198728A JP60039655A JP3965585A JPS61198728A JP S61198728 A JPS61198728 A JP S61198728A JP 60039655 A JP60039655 A JP 60039655A JP 3965585 A JP3965585 A JP 3965585A JP S61198728 A JPS61198728 A JP S61198728A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- etching
- aluminum
- phosphoric acid
- contact
- wafer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P72/00—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof
- H10P72/04—Apparatus for manufacture or treatment
- H10P72/0402—Apparatus for fluid treatment
- H10P72/0418—Apparatus for fluid treatment for etching
- H10P72/0422—Apparatus for fluid treatment for etching for wet etching
- H10P72/0426—Apparatus for fluid treatment for etching for wet etching with the semiconductor substrates being dipped in baths or vessels
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P50/00—Etching of wafers, substrates or parts of devices
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は半導体上に形成するアルミニウム(Al)パ
ターンの形成方法に関するものである。
ターンの形成方法に関するものである。
アルミニウム(AI)は電気抵抗が低く、加工が容易で
あるので、半導体素子の電極として広く用いられている
。シリコン(Sl)を用いたIC,LSIでは配線金属
として、また砒化ガリウム電界効果トランジスタ(Ga
A、s MESFET)でゲート金属として使われてい
る。さらに近年、高速素子として注目されている高電子
移動度トランジスタ(HEMT)においてもゲート金属
としてA/を用いた例が多い。
あるので、半導体素子の電極として広く用いられている
。シリコン(Sl)を用いたIC,LSIでは配線金属
として、また砒化ガリウム電界効果トランジスタ(Ga
A、s MESFET)でゲート金属として使われてい
る。さらに近年、高速素子として注目されている高電子
移動度トランジスタ(HEMT)においてもゲート金属
としてA/を用いた例が多い。
Alの微細パターンの形成には酸やアルカリの溶液中で
のエツチングによる方法が現在でもまだ広く行なわれて
いる。以下、第5,6図を用いて従来技術とその問題点
について説明する。
のエツチングによる方法が現在でもまだ広く行なわれて
いる。以下、第5,6図を用いて従来技術とその問題点
について説明する。
第5図は従来から知られているAlのエツチング方法を
示す模式図であり、図Aはリン酸によるAlの化学エツ
チングの場合、図Bは外部から強制的に加えられる電流
によシAlエツチングを促進させる電解エツチングの場
合を示す。図中、(1)はAl膜(la)の堆積された
被エツチング半導体ウェーハ、(2)は銅電極、(3)
はウェーハバスケット、(4)はリン酸、(5)は攪拌
子、(6)はビー力、(7)は陰極(白金を用いる場合
が多い。)、(8)は定電流源又は電圧源である0 第6図は、第5図に示した2つの方法により形成される
Alパターンの断面図で、図Aはウェットエツチングに
より形成されるパターンを示し、図Bは電解エツチング
により形成されるパターンを示す。図中、(9)はパタ
ーン形成のためのホトレジストである。
示す模式図であり、図Aはリン酸によるAlの化学エツ
チングの場合、図Bは外部から強制的に加えられる電流
によシAlエツチングを促進させる電解エツチングの場
合を示す。図中、(1)はAl膜(la)の堆積された
被エツチング半導体ウェーハ、(2)は銅電極、(3)
はウェーハバスケット、(4)はリン酸、(5)は攪拌
子、(6)はビー力、(7)は陰極(白金を用いる場合
が多い。)、(8)は定電流源又は電圧源である0 第6図は、第5図に示した2つの方法により形成される
Alパターンの断面図で、図Aはウェットエツチングに
より形成されるパターンを示し、図Bは電解エツチング
により形成されるパターンを示す。図中、(9)はパタ
ーン形成のためのホトレジストである。
上記図Aに示したウェットエツチングでは、はぼ等方向
にエツチングが進むので、すその広がった富士山形とな
る。この方法では、Alの膜厚と同程度以下の細いパタ
ーンを形成することは困難である。図Bに示した電解エ
ツチングによれば、電流によりAlの膜厚方向のエツチ
ングが促進されサイドエツチングの少ないパターンが形
成できる。
にエツチングが進むので、すその広がった富士山形とな
る。この方法では、Alの膜厚と同程度以下の細いパタ
ーンを形成することは困難である。図Bに示した電解エ
ツチングによれば、電流によりAlの膜厚方向のエツチ
ングが促進されサイドエツチングの少ないパターンが形
成できる。
しかしながら、この方法による場合には、A/のエツチ
ング後露出した半導体表面にも電流が流れると、半導体
表面が変質またはエツチングされることがしばしば発生
し問題となっていた。
ング後露出した半導体表面にも電流が流れると、半導体
表面が変質またはエツチングされることがしばしば発生
し問題となっていた。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、AIエツチングによる微細バダ−ンを形成す
る場合に、サイドエツチング量を少なくシ、かつ電解エ
ツチング時に生ずる半導体表面の変質をおさえるAlの
エツチング方法を提供することを目的とするものである
。
たもので、AIエツチングによる微細バダ−ンを形成す
る場合に、サイドエツチング量を少なくシ、かつ電解エ
ツチング時に生ずる半導体表面の変質をおさえるAlの
エツチング方法を提供することを目的とするものである
。
この発明によるAIのエツチングには、電解質溶液内で
異種金属を接触させた時に、それらの金属間に発生する
起電力を利用して、外部より強制的に電流を流すことな
く、A#を電解エツチングするものである。
異種金属を接触させた時に、それらの金属間に発生する
起電力を利用して、外部より強制的に電流を流すことな
く、A#を電解エツチングするものである。
この発明におけるklのエツチング法は、電池効果によ
ジ発生する起電力を利用するので、外部より電流を流す
電解エツチングの場合はど半導体表面は影響を受けない
うえ、本質的には電解エツチング法と同じであるのでウ
ェットエツチングの時に発生するサイドエツチングも少
なく、微細なパターンが形成可能である。
ジ発生する起電力を利用するので、外部より電流を流す
電解エツチングの場合はど半導体表面は影響を受けない
うえ、本質的には電解エツチング法と同じであるのでウ
ェットエツチングの時に発生するサイドエツチングも少
なく、微細なパターンが形成可能である。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図は、この発明によるAIlエツチング法の原理を示す
模式図である0図中(1)〜(6)は第5図の場合と同
じである。この場合には、第5図Bに示した陰極(7)
と定電流源又は電圧源(8)は不必要である。ここでは
被エツチングウェーハ(1)の表面のAl膜(la)K
@を極(2)を接触させてリン酸(4)中に入れるだけ
でよい。
図は、この発明によるAIlエツチング法の原理を示す
模式図である0図中(1)〜(6)は第5図の場合と同
じである。この場合には、第5図Bに示した陰極(7)
と定電流源又は電圧源(8)は不必要である。ここでは
被エツチングウェーハ(1)の表面のAl膜(la)K
@を極(2)を接触させてリン酸(4)中に入れるだけ
でよい。
第2図に電池の効果によりAlがエツチングされる原理
を示す。被エツチングウェーハ・(1)上に形成された
Aj?膜(1a)に銅電極(2)を接触させリン酸(4
)中に浸すと、 kl −−Al+ 3e AI!fd上式によ)Al のイオンとなってリン酸
中に溶は出し、Al膜(1a)中には電子e−が残る。
を示す。被エツチングウェーハ・(1)上に形成された
Aj?膜(1a)に銅電極(2)を接触させリン酸(4
)中に浸すと、 kl −−Al+ 3e AI!fd上式によ)Al のイオンとなってリン酸
中に溶は出し、Al膜(1a)中には電子e−が残る。
銅電極(2)とAl膜(1a)との間には電池効果(接
触電位差)により銅電極(2)側にプラスの電位が発生
しているので、Al膜(1a)中に残された電子は銅電
極(2)側に移動し、リン酸(4)中のH+イオンと反
応して次式により水素(H2)を発生させる。
触電位差)により銅電極(2)側にプラスの電位が発生
しているので、Al膜(1a)中に残された電子は銅電
極(2)側に移動し、リン酸(4)中のH+イオンと反
応して次式により水素(H2)を発生させる。
2H+20−一→H2
こうした反応によりAlのリン酸中への溶解が促進され
、A7?のエツチングが行なわれる。
、A7?のエツチングが行なわれる。
第1表に従来法による場合と、本発明によFEARをエ
ツチングした時とのエツチング時間を示す0これは、1
0mmFのGaAaウェーハ上にAIIを4000人堆
積させた試料のエツチングに要する時間を示したもので
ある。リン酸の液温は21°Cである0ウエツトエツチ
ング法ではA6を400o人エツチングするのに 〜3
0分間必要であるが、電解エツチング法では4〜5分に
短縮されている。
ツチングした時とのエツチング時間を示す0これは、1
0mmFのGaAaウェーハ上にAIIを4000人堆
積させた試料のエツチングに要する時間を示したもので
ある。リン酸の液温は21°Cである0ウエツトエツチ
ング法ではA6を400o人エツチングするのに 〜3
0分間必要であるが、電解エツチング法では4〜5分に
短縮されている。
第1表
本発明による電池効果を利用する場合も電解エツチング
時と、それほどエツチング時間は変わらないことがわか
る。従ってサイドエツチング量も、電解エツチング時と
大差なく、充分シャープなAl微細パターンを形成する
ことができる。
時と、それほどエツチング時間は変わらないことがわか
る。従ってサイドエツチング量も、電解エツチング時と
大差なく、充分シャープなAl微細パターンを形成する
ことができる。
また、この電池効果を利用する場合には、Uがエツチン
グされてしまうと電池効果はなくなルノで、エツチング
の終点検出が可能であるうえ、Alのイオン化により発
生した電子はkl膜内を移動するので半導体ウェーハ表
面を変質させることもない0 上記実施例では半導体ウェー/%に銅電極を接触させて
リン酸中でAIIをエツチングする場合について述べた
が、電極は銅である必要はなくklに対して陽電位をも
つ金属であればよい0また、リン酸についても特に限定
する必要はなく電池効果があり、半導体ウェーハやAJ
を撤しく腐蝕するものでなければよい。また、数種類の
薬品の混合液でも使用できる。
グされてしまうと電池効果はなくなルノで、エツチング
の終点検出が可能であるうえ、Alのイオン化により発
生した電子はkl膜内を移動するので半導体ウェーハ表
面を変質させることもない0 上記実施例では半導体ウェー/%に銅電極を接触させて
リン酸中でAIIをエツチングする場合について述べた
が、電極は銅である必要はなくklに対して陽電位をも
つ金属であればよい0また、リン酸についても特に限定
する必要はなく電池効果があり、半導体ウェーハやAJ
を撤しく腐蝕するものでなければよい。また、数種類の
薬品の混合液でも使用できる。
第3.4図について本発明の他の実施例を説明する。こ
こでは外部から銅電極を接触させるのではなく、AI膜
(1a)上に陽極電極金11i(2a)の微細なパター
ンが形成されている。この陽極電極金・属としては、銅
のほか、金、ニッケル、スズ、マンガン、クロム、亜鉛
、鉄、カドニウム、チタン。
こでは外部から銅電極を接触させるのではなく、AI膜
(1a)上に陽極電極金11i(2a)の微細なパター
ンが形成されている。この陽極電極金・属としては、銅
のほか、金、ニッケル、スズ、マンガン、クロム、亜鉛
、鉄、カドニウム、チタン。
コバルト、バナジウム、鉛、銀、白金など多くの金属が
使用できるうえ、これらの金属の多層膜も使用できる。
使用できるうえ、これらの金属の多層膜も使用できる。
第3図に示した構造のウエーノ・をエツチング液中に浸
せば、A6膜(1a)と陽極電極金属(2a)との間で
の電池効果によ、9 An?のエツチングが行なわれ、
tlc4図に示した構造の素子がlli!作可能である
。
せば、A6膜(1a)と陽極電極金属(2a)との間で
の電池効果によ、9 An?のエツチングが行なわれ、
tlc4図に示した構造の素子がlli!作可能である
。
以上のように、この発明によれば接触した異種金属間で
発生した電池効果を利用してAlをエツチングすること
にしたので、AIのサイドエツチングをおさえ、半導体
ウェーハに悪影響を与えることなく ANの微細パター
ンが形成できる。ま−た、電解エツチング時に必要な陰
極や電流源はいらず装置構成も非常に簡単になるという
効果がある。
発生した電池効果を利用してAlをエツチングすること
にしたので、AIのサイドエツチングをおさえ、半導体
ウェーハに悪影響を与えることなく ANの微細パター
ンが形成できる。ま−た、電解エツチング時に必要な陰
極や電流源はいらず装置構成も非常に簡単になるという
効果がある。
第1図は、この発明の一実施例によるAIのエツチング
方法を示す模式図、第2図は本発明のAlエツチング原
理を説明する図、第3図はこの発明の他の実施例におけ
るlJ)極電極の形成状況を示す断面図、第4図は第3
図の実施例によるMのエツチング状況を示す断面図、第
5図は従来のAlエツチング法を示す模式図、第6図は
従来法で形成されるAlパターンの断面図である。 図において、(lla)はAl膜、(2)は異種金R(
銅電極)、(2a)は異14金属(陽極電極金属)、(
4)は電解液(リン酸)である。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。
方法を示す模式図、第2図は本発明のAlエツチング原
理を説明する図、第3図はこの発明の他の実施例におけ
るlJ)極電極の形成状況を示す断面図、第4図は第3
図の実施例によるMのエツチング状況を示す断面図、第
5図は従来のAlエツチング法を示す模式図、第6図は
従来法で形成されるAlパターンの断面図である。 図において、(lla)はAl膜、(2)は異種金R(
銅電極)、(2a)は異14金属(陽極電極金属)、(
4)は電解液(リン酸)である。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (6)
- (1)電解液中で、アルミニウムと当該アルミニウムと
は異種の金属とを接触させ、上記アルミニウムと上記異
種の金属との間に起電力が発生しまたは電流が流れるこ
とを利用して上記アルミニウムのエッチングを行なうこ
とを特徴とするアルミニウムのエッチング方法。 - (2)アルミニウムの表面に所望のパターンの異種金属
を接触させ上記パターンに対応するパターンに上記アル
ミニウムをエッチングすることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載のアルミニウムのエッチング方法。 - (3)異種金属としてアルミニウムと接触して上記アル
ミニウムに対して陽電位をもつ金属を用いることを特徴
とする特許請求の範囲第1項または第2項記載のアルミ
ニウムのエッチング方法。 - (4)電解液にリン酸またはリン酸と他の薬品との混合
液を用いることを特徴とする特許請求の範囲第1項ない
し第3項のいずれかに記載のアルミニウムのエッチング
方法。 - (5)異種金属として、マンガン、クロム、亜鉛、鉄、
カドニウム、チタン、コバルト、バナジウム、ニッケル
、スズ、鉛、銅、銀、白金、金なる物質からなる1群中
から任意に選んだ1員を用いることを特徴とする特許請
求の範囲第1項ないし第4項のいずれかに記載のアルミ
ニウムのエッチング方法。 - (6)異種金属として、マンガン、クロム、亜鉛、鉄、
カドニウム、チタン、コバルト、バナジウム、ニッケル
、スズ、鉛、銅、銀、白金、金なる物質からなる1群中
から任意に選んだ組み合わせの多層膜を用いることを特
徴とする特許請求の範囲第1項ないし第4項のいずれか
に記載のアルミニウムのエッチング方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60039655A JPS61198728A (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | アルミニウムのエツチング方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60039655A JPS61198728A (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | アルミニウムのエツチング方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61198728A true JPS61198728A (ja) | 1986-09-03 |
Family
ID=12559099
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60039655A Pending JPS61198728A (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | アルミニウムのエツチング方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61198728A (ja) |
-
1985
- 1985-02-28 JP JP60039655A patent/JPS61198728A/ja active Pending
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