JPS61199382A - 固体撮像装置 - Google Patents
固体撮像装置Info
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- JPS61199382A JPS61199382A JP60038721A JP3872185A JPS61199382A JP S61199382 A JPS61199382 A JP S61199382A JP 60038721 A JP60038721 A JP 60038721A JP 3872185 A JP3872185 A JP 3872185A JP S61199382 A JPS61199382 A JP S61199382A
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- JP
- Japan
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- charge
- input
- vertical
- imaging device
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N25/00—Circuitry of solid-state image sensors [SSIS]; Control thereof
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Solid State Image Pick-Up Elements (AREA)
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、撮像装置に係り、時に高感度化に好適な固体
撮像装置に関する。
撮像装置に関する。
従来、撮像装置の高感度化を達成するために、撮像装置
とは別個に外部信号処理回路を設けたち(例えば、「画
像のデジタル信号処理」吹抜敬彦著、昭和56年日刊工
業発行、第115頁がら第118頁に記載)。第1図に
示したノイズ・リデューサについて説明する。撮像装置
1から出力された信号Sは増幅器5によって(1−K)
倍される。この(1−K)倍された信号5(1−k)
はフレーム・メモリ2に記録される。フレーム・メモ
リ2から出力された信号S +x−h) は、増幅器
6によってに倍される。増幅器6によってに倍された信
号5Ktx−h) は、撮像装置1がら出力された次
の信号Sの(1−K)倍された信号SL□−kl と
加算され、再びフレーム・メモリ2に入力される。以上
の動作が順次繰り返される。これによって、出力端子3
に出力される信号の信号対雑音比(S/N)は (1+
K)/ (1−K)倍に改善される。こ1と同程度の容
量をもったフレーム・メモリ2及び高速のA/D、D/
A変換器が必要であり、装置全体の小型化、低コスト化
の点で問題であった。
とは別個に外部信号処理回路を設けたち(例えば、「画
像のデジタル信号処理」吹抜敬彦著、昭和56年日刊工
業発行、第115頁がら第118頁に記載)。第1図に
示したノイズ・リデューサについて説明する。撮像装置
1から出力された信号Sは増幅器5によって(1−K)
倍される。この(1−K)倍された信号5(1−k)
はフレーム・メモリ2に記録される。フレーム・メモ
リ2から出力された信号S +x−h) は、増幅器
6によってに倍される。増幅器6によってに倍された信
号5Ktx−h) は、撮像装置1がら出力された次
の信号Sの(1−K)倍された信号SL□−kl と
加算され、再びフレーム・メモリ2に入力される。以上
の動作が順次繰り返される。これによって、出力端子3
に出力される信号の信号対雑音比(S/N)は (1+
K)/ (1−K)倍に改善される。こ1と同程度の容
量をもったフレーム・メモリ2及び高速のA/D、D/
A変換器が必要であり、装置全体の小型化、低コスト化
の点で問題であった。
する固体撮像装置を提供することにある。
本発明は、固体搬像装置の出力を増幅手段と電荷入力用
電荷転送手段とを介して固体撮像装置の垂直電荷転送手
段にフィード・バックしたものである。
電荷転送手段とを介して固体撮像装置の垂直電荷転送手
段にフィード・バックしたものである。
以下、本発明の実施例を第2図〜第7図を用いて説明す
る。1−1.1−2.・・・・・・、3−3は受光部、
L1〜L3は垂直CCDレジスタ、11は水平CCDレ
ジスタ、12は出力アンプ、13は入力アンプ、14は
電荷入力用CCDレジスタである。第2図では各垂直C
CDレジスタL1〜L3には信号電荷は無く、入射光に
応じた光信号電荷S。−8gが二次元状に配列された受
光部1−1〜3−3に蓄積されている。光信号電荷81
〜Sgは垂直ブランキング期間に垂直CCDレジスタL
1〜L3へ転送される(第3図)。垂直CCDレジスタ
L1〜L3に転送された光信号電荷81〜S、のうち、
−行分の光信号電荷87〜S9が水平走査期間に水平C
CDレジスタ11へ転送され(第4図)、順次出力アン
プ12を介して読み出される。この読み出し動作を行な
っている水平走査期間中に入力アンプ13によってに倍
に増幅された信号に−8,〜に−8,は電荷入力用CC
Dレジスタ14に転送される(第5図)。続いて、次の
水平ブランキング期間中に、垂直CCDレジスタL1〜
L3から水平CCDレジスタ11に、次の一行分の光信
号電荷84〜S6が転送される。これと同時に電荷入力
用CODレジスタ14に既に蓄積されていた光信号電荷
に−8,〜に−8,が垂直CCDレジスタL1〜L3に
転送される(第6図)。以下、第4図から第6図の動作
を順次くり返す。この結果、1フイ一ルド期間後には、
垂直CODレジスタL1〜L3の光信号電荷81〜S。
る。1−1.1−2.・・・・・・、3−3は受光部、
L1〜L3は垂直CCDレジスタ、11は水平CCDレ
ジスタ、12は出力アンプ、13は入力アンプ、14は
電荷入力用CCDレジスタである。第2図では各垂直C
CDレジスタL1〜L3には信号電荷は無く、入射光に
応じた光信号電荷S。−8gが二次元状に配列された受
光部1−1〜3−3に蓄積されている。光信号電荷81
〜Sgは垂直ブランキング期間に垂直CCDレジスタL
1〜L3へ転送される(第3図)。垂直CCDレジスタ
L1〜L3に転送された光信号電荷81〜S、のうち、
−行分の光信号電荷87〜S9が水平走査期間に水平C
CDレジスタ11へ転送され(第4図)、順次出力アン
プ12を介して読み出される。この読み出し動作を行な
っている水平走査期間中に入力アンプ13によってに倍
に増幅された信号に−8,〜に−8,は電荷入力用CC
Dレジスタ14に転送される(第5図)。続いて、次の
水平ブランキング期間中に、垂直CCDレジスタL1〜
L3から水平CCDレジスタ11に、次の一行分の光信
号電荷84〜S6が転送される。これと同時に電荷入力
用CODレジスタ14に既に蓄積されていた光信号電荷
に−8,〜に−8,が垂直CCDレジスタL1〜L3に
転送される(第6図)。以下、第4図から第6図の動作
を順次くり返す。この結果、1フイ一ルド期間後には、
垂直CODレジスタL1〜L3の光信号電荷81〜S。
は全で読み出されており、入力アンプ13によってに倍
に増幅された光信号電荷に−81〜に−8゜が垂直CO
DレジスタL1〜L3に蓄えられ、受光部1−1〜3−
3には次の光信号電荷S□′〜Sg′ が蓄積されて
いる。そして、次の1フイ一ルド期間には、K倍された
光信号電荷に−5,〜K・S、と新たな光信号電荷S1
′〜S、′ とが加えられて、上述の一連の動作をくり
返す。
に増幅された光信号電荷に−81〜に−8゜が垂直CO
DレジスタL1〜L3に蓄えられ、受光部1−1〜3−
3には次の光信号電荷S□′〜Sg′ が蓄積されて
いる。そして、次の1フイ一ルド期間には、K倍された
光信号電荷に−5,〜K・S、と新たな光信号電荷S1
′〜S、′ とが加えられて、上述の一連の動作をくり
返す。
例えば、静止画を撮像する場合を考えると、K倍された
光信号電荷に−3,〜に−8,と新たな光信号電荷81
′〜89′ とには相関があるので、加えられた光信号
電荷は、最初の光信電荷S工〜S9の(1+K)倍にな
る。一方、雑音に関しては、最初の雑音と新たな雑音と
の開には相関がないので、読み出される雑音は5.p倍
になる。
光信号電荷に−3,〜に−8,と新たな光信号電荷81
′〜89′ とには相関があるので、加えられた光信号
電荷は、最初の光信電荷S工〜S9の(1+K)倍にな
る。一方、雑音に関しては、最初の雑音と新たな雑音と
の開には相関がないので、読み出される雑音は5.p倍
になる。
倍に向上することが分かる。ここで、入力アンプ13の
ゲインに&に=0.5とすれば、S/Nは1.34倍に
改善される。現実には、上述の動作が順1−に カアンプ12から出力される光信号電荷のS/N13の
ゲインKをに=0.5とすると、S/Nは1゜73倍に
改善される。以上の様に、本発明によれば、電荷注入用
のCCDレジスター4を新たに付加することによって、
撮像装置にノイズ・リデューサの機能を持たすことがで
きる。また、入カアンプ13のゲインKを大きくするこ
とによって、残像効果(螢光灯などの照度の時間変化に
より発生するプリンカ現象等)を抑圧することもできる
。
ゲインに&に=0.5とすれば、S/Nは1.34倍に
改善される。現実には、上述の動作が順1−に カアンプ12から出力される光信号電荷のS/N13の
ゲインKをに=0.5とすると、S/Nは1゜73倍に
改善される。以上の様に、本発明によれば、電荷注入用
のCCDレジスター4を新たに付加することによって、
撮像装置にノイズ・リデューサの機能を持たすことがで
きる。また、入カアンプ13のゲインKを大きくするこ
とによって、残像効果(螢光灯などの照度の時間変化に
より発生するプリンカ現象等)を抑圧することもできる
。
第2図〜第7図においては入力アンプ13にに倍のゲイ
ンをもたせたが、出力アンプ12にに倍のゲインをもた
せれば、入力アンプ13は省略できる。ここで、ゲイン
にの設定は、撮影する人間が手動で調節しても良いし、
あるいは、被写体照度あるいは被写体の動きを検出して
自動的に設定しても良い。以上本実施例では、撮像特性
の観点から説明したが、画像信号処理の観点からも特長
を有している。すなわち、本素子は、1フイールド前の
信号と次のフィールド間の演算ができることである。例
えばに=1とするとフィールド間の加算ができ、に=−
1とするとフィールド間の減算処理ができることである
。特に後者の減算処理でき、画像の動き部の検出等の処
理が高速に行なえる。
ンをもたせたが、出力アンプ12にに倍のゲインをもた
せれば、入力アンプ13は省略できる。ここで、ゲイン
にの設定は、撮影する人間が手動で調節しても良いし、
あるいは、被写体照度あるいは被写体の動きを検出して
自動的に設定しても良い。以上本実施例では、撮像特性
の観点から説明したが、画像信号処理の観点からも特長
を有している。すなわち、本素子は、1フイールド前の
信号と次のフィールド間の演算ができることである。例
えばに=1とするとフィールド間の加算ができ、に=−
1とするとフィールド間の減算処理ができることである
。特に後者の減算処理でき、画像の動き部の検出等の処
理が高速に行なえる。
第8図は、第2図における本発明の実施例をさらに具体
的に示したものである。図中、21は受光部であるホト
ダイオード、22は垂直CCDレジスタ27のチャネル
領域であり、垂直CCDIノジスタL4〜L7のゲート
電極23〜26(点線で囲む部分)が第1層目のポリシ
リコンゲート、ゲート電極27〜30(一点鎖線で囲む
部分)カス第2層目のポリシリコンゲートで形成される
。各ゲート電極23〜30は4相のクロックツ(ルスが
印加され、垂直CCDレジスタL4〜L7の転送が行な
える。ホトダイオード21と垂直CCDレジスタL7と
の間のスイッチ動作は、ゲート電極24により制御され
る。垂直ブランキング期間中に、垂直パルスのII H
I7レベルがゲート電極24に印加されるとホトダイオ
ード21−と垂直CODレジスタL7のチャネル領域と
が導通状態になり、ホトダイオード21に蓄積されてい
た信号電荷が垂直CCUレジスタL7に読み込まれる。
的に示したものである。図中、21は受光部であるホト
ダイオード、22は垂直CCDレジスタ27のチャネル
領域であり、垂直CCDIノジスタL4〜L7のゲート
電極23〜26(点線で囲む部分)が第1層目のポリシ
リコンゲート、ゲート電極27〜30(一点鎖線で囲む
部分)カス第2層目のポリシリコンゲートで形成される
。各ゲート電極23〜30は4相のクロックツ(ルスが
印加され、垂直CCDレジスタL4〜L7の転送が行な
える。ホトダイオード21と垂直CCDレジスタL7と
の間のスイッチ動作は、ゲート電極24により制御され
る。垂直ブランキング期間中に、垂直パルスのII H
I7レベルがゲート電極24に印加されるとホトダイオ
ード21−と垂直CODレジスタL7のチャネル領域と
が導通状態になり、ホトダイオード21に蓄積されてい
た信号電荷が垂直CCUレジスタL7に読み込まれる。
このとき、あらかじめ垂直CCDレジスタL7にノベイ
アス電荷を入力しておけば、電極グーl−28下に存在
するバイアス電荷を電極ゲート28をII L I+レ
ベルにすることによりホ1−ダイオード21側に逆流さ
れ、再び電極ゲート28を11 HI+レベルレこする
ことによりホトダイオード21の信号を効率良く読み込
むことができる。この様にして、全ホトダイオード21
の信号電荷を垂直CODレジスタし4〜L7に転送した
後、水平ブランキング期間中に二行分の信号を水平CC
Dレジスタ114こ転送する。水平CCDレジスタ11
を1本で行なう場合には、例えば3電極あたり2つの信
号を割り当てれば良い。あるいは、水平CCDレジスタ
11を複数本用いても良い。このことは後に述べる電荷
人力用CCDレジスタ14にもあてはまる。
アス電荷を入力しておけば、電極グーl−28下に存在
するバイアス電荷を電極ゲート28をII L I+レ
ベルにすることによりホ1−ダイオード21側に逆流さ
れ、再び電極ゲート28を11 HI+レベルレこする
ことによりホトダイオード21の信号を効率良く読み込
むことができる。この様にして、全ホトダイオード21
の信号電荷を垂直CODレジスタし4〜L7に転送した
後、水平ブランキング期間中に二行分の信号を水平CC
Dレジスタ114こ転送する。水平CCDレジスタ11
を1本で行なう場合には、例えば3電極あたり2つの信
号を割り当てれば良い。あるいは、水平CCDレジスタ
11を複数本用いても良い。このことは後に述べる電荷
人力用CCDレジスタ14にもあてはまる。
水平CCDレジスタ11に転送された信号は、水平走査
期間に出力アンプ34を介して外部に読み出されると同
時に、入力アンプ13によりに倍(0<K<1)された
後、加算器15に入力される。加算器15においては、
さらに入力端子16が設けられており、バイアス電荷を
入力できるようにしてもよい。加算器15の出力は、電
荷入力用水平CCDレジスタ14の入力部に接続される
。
期間に出力アンプ34を介して外部に読み出されると同
時に、入力アンプ13によりに倍(0<K<1)された
後、加算器15に入力される。加算器15においては、
さらに入力端子16が設けられており、バイアス電荷を
入力できるようにしてもよい。加算器15の出力は、電
荷入力用水平CCDレジスタ14の入力部に接続される
。
水平走査期間に電荷入力用CODレジスタ14に二行分
の信号が格納された後、水平ブランキング期間に、垂直
CCDレジスタL4〜L7に転送が行なわれ、この動作
が繰り返される。垂直CCDレジスタに1フイールド前
の信号が全て格納された後、再び垂直ブランキング期間
内に全フォトダイオードの信号を読み込み、1フイール
ド前の信号に加え、これを順次読み出していく。このよ
うにして、信号対雑音比を向上して、信号読み出しがで
きる訳である。本実施例では、水平走査期間中に、二行
分の信号を読み出すことができる。例えば、第1フイー
ルドでは、1行目と2行目、3行目と4行目、5行目と
6行目・・・・・順次読んでゆき、第2フイールド目で
は1行目、2行目と3行目、4行目と5行目・・・・・
・というようにインターレース動作行なわせることも問
題なく出来、解像度の高い撮像素子を作ることができる
。なお、工業用等の画像処理人力装置として本素子を利
用する場合には、あえてインターレース動作を行なわさ
なくてもよいことは勿論である。
の信号が格納された後、水平ブランキング期間に、垂直
CCDレジスタL4〜L7に転送が行なわれ、この動作
が繰り返される。垂直CCDレジスタに1フイールド前
の信号が全て格納された後、再び垂直ブランキング期間
内に全フォトダイオードの信号を読み込み、1フイール
ド前の信号に加え、これを順次読み出していく。このよ
うにして、信号対雑音比を向上して、信号読み出しがで
きる訳である。本実施例では、水平走査期間中に、二行
分の信号を読み出すことができる。例えば、第1フイー
ルドでは、1行目と2行目、3行目と4行目、5行目と
6行目・・・・・順次読んでゆき、第2フイールド目で
は1行目、2行目と3行目、4行目と5行目・・・・・
・というようにインターレース動作行なわせることも問
題なく出来、解像度の高い撮像素子を作ることができる
。なお、工業用等の画像処理人力装置として本素子を利
用する場合には、あえてインターレース動作を行なわさ
なくてもよいことは勿論である。
第9図は、第8図におけるホ1−ダイオード21と垂直
レジスタL7の一部をA−A’面で切り取った素子の断
面図を示す。n型半導体基板41上に形成されたp型ウ
ェル42内にn′″型不純物拡散層43を形成する。p
型ウェルとn゛型不純物拡散層43とでpnホトダイオ
ード21を形成する。n゛型不純物拡散層43に蓄積さ
れた電荷は、第1層目のポリシリコンゲートで構成され
るゲート電極24の電位を“HIIレベルにすることに
より、垂直CODレジスタL7の第2層目ポリシリコン
ゲート電極28下のチャネル領域47とつながる。ここ
で46はゲート電極24のしきい値電圧を高くするため
のインプラ層、47は垂直CODレジスタL 7のチャ
ネル領域を深くするためのn一層、48はフィールド酸
化膜、49ば酸化膜である。
レジスタL7の一部をA−A’面で切り取った素子の断
面図を示す。n型半導体基板41上に形成されたp型ウ
ェル42内にn′″型不純物拡散層43を形成する。p
型ウェルとn゛型不純物拡散層43とでpnホトダイオ
ード21を形成する。n゛型不純物拡散層43に蓄積さ
れた電荷は、第1層目のポリシリコンゲートで構成され
るゲート電極24の電位を“HIIレベルにすることに
より、垂直CODレジスタL7の第2層目ポリシリコン
ゲート電極28下のチャネル領域47とつながる。ここ
で46はゲート電極24のしきい値電圧を高くするため
のインプラ層、47は垂直CODレジスタL 7のチャ
ネル領域を深くするためのn一層、48はフィールド酸
化膜、49ば酸化膜である。
図を示したものである。まず、垂直ブランキング期間に
ホトダイオード21の信号を読み出す動作を考える。ゲ
ート電極28がL(H”レベルのときバイアス電荷と前
フィールドの信号電荷との合成電荷Q0 がゲート電極
28に保持されている。次に、電極24が11 HDレ
ベル、電極28が゛′L″レベルになると合成電荷<Q
x がホトダイオード21側に移される。このとき、ホ
トダイオード21で蓄積されていた光信号電荷Q2 に
合成電荷−Q工が加わり、ホトダイオード21の電位が
下がる。このホトダイオード21の電位がウェル電圧V
w a k &とビルトイン電圧Vblの和V、、t
t+V−tより下がると第9図における、n3型不純物
拡散層43、P型ウェル42、n型半導体基板41から
なるnpn トランジスタにより過剰電荷がn型半導体
基板41側に吸収される。したがって画面の一部に強い
光があたっている場合には、ホトダイオード21側で吸
い出されるので、垂直CODレジスタL7に電荷が蓄積
されすぎる現象は発生しない。ゲート電極24の電位を
を“HIIレベルにした状態で、再びゲート電極28の
電位を“H11レベルにすると、光信号電荷Q2と合成
電荷Q1の加わった電荷Qx + Qzがゲート電極2
8下に読み出せる。ゲート電極24をII L )Jレ
ベルにしてホトダイオード21からの信号読取りが完了
する。
ホトダイオード21の信号を読み出す動作を考える。ゲ
ート電極28がL(H”レベルのときバイアス電荷と前
フィールドの信号電荷との合成電荷Q0 がゲート電極
28に保持されている。次に、電極24が11 HDレ
ベル、電極28が゛′L″レベルになると合成電荷<Q
x がホトダイオード21側に移される。このとき、ホ
トダイオード21で蓄積されていた光信号電荷Q2 に
合成電荷−Q工が加わり、ホトダイオード21の電位が
下がる。このホトダイオード21の電位がウェル電圧V
w a k &とビルトイン電圧Vblの和V、、t
t+V−tより下がると第9図における、n3型不純物
拡散層43、P型ウェル42、n型半導体基板41から
なるnpn トランジスタにより過剰電荷がn型半導体
基板41側に吸収される。したがって画面の一部に強い
光があたっている場合には、ホトダイオード21側で吸
い出されるので、垂直CODレジスタL7に電荷が蓄積
されすぎる現象は発生しない。ゲート電極24の電位を
を“HIIレベルにした状態で、再びゲート電極28の
電位を“H11レベルにすると、光信号電荷Q2と合成
電荷Q1の加わった電荷Qx + Qzがゲート電極2
8下に読み出せる。ゲート電極24をII L )Jレ
ベルにしてホトダイオード21からの信号読取りが完了
する。
垂直CCDレジスタL4〜L7の転送時は、ゲート電極
24には“H17レベルと1′L”レベルの中間の電圧
と、″゛L″L″レベルが交互に印加されるので、ホト
ダイオード21と垂直CCDレジスタL4〜L7とは完
全にしゃ断状層になる。
24には“H17レベルと1′L”レベルの中間の電圧
と、″゛L″L″レベルが交互に印加されるので、ホト
ダイオード21と垂直CCDレジスタL4〜L7とは完
全にしゃ断状層になる。
垂直CODレジスタL4〜L7はゲート電極23〜30
にパルスを印加して通常の4相りロック動作を行なう。
にパルスを印加して通常の4相りロック動作を行なう。
第早図は、本発明の別の受光部断面構造に対する実施例
であり、図中、41〜49は第9図と同じものである。
であり、図中、41〜49は第9図と同じものである。
6oはn+型不純物拡散層43とオーミック接触のとれ
た電極(アルミニウム等)であり、その上面に光導電膜
61(アモルファス明 ・シリコン等)、さらにその上面に透關電極62(S、
02,1.□O,+S、O,等) を設けている。
た電極(アルミニウム等)であり、その上面に光導電膜
61(アモルファス明 ・シリコン等)、さらにその上面に透關電極62(S、
02,1.□O,+S、O,等) を設けている。
本実施例では光導電膜61によって、受光部の面積を大
幅に増大することができるので、素子全体の感度の大幅
な向上を図れる6また、光導電膜61下の素子(特に垂
直CODレジスタ)部分を十分にじゃ光することができ
るので、スメア現象の大幅な抑圧もできる。
幅に増大することができるので、素子全体の感度の大幅
な向上を図れる6また、光導電膜61下の素子(特に垂
直CODレジスタ)部分を十分にじゃ光することができ
るので、スメア現象の大幅な抑圧もできる。
第12図は、第2図で示した本発明の固体撮像装置のフ
ィード・バック系(水平CCDレジスタ11、出力アン
プ12、入力アンプ13及び電荷入力用CCDレジスタ
ー4)の具体的回路構成を示す図である。この回路の動
作を第13図のタイミングチャートを用いて説明する。
ィード・バック系(水平CCDレジスタ11、出力アン
プ12、入力アンプ13及び電荷入力用CCDレジスタ
ー4)の具体的回路構成を示す図である。この回路の動
作を第13図のタイミングチャートを用いて説明する。
半導体基板76上に形成された水平CODレジスター1
及び電荷入力用CCDレジスター4の各電極E工〜E、
。
及び電荷入力用CCDレジスター4の各電極E工〜E、
。
E工′〜E3′ にクロッグパルスφ□〜φ3がそれぞ
れ印加される。このグロックパルスφ1〜φ、によって
、ポリシリコンゲート77下の電荷は順次転送される。
れ印加される。このグロックパルスφ1〜φ、によって
、ポリシリコンゲート77下の電荷は順次転送される。
まず、水平CCDレジスター1を転送してきた光信号電
荷は、出力拡散層78に出力される6出力拡散N78に
蓄えられた光信号電荷は、ソ 出力アンプ12(2段のせ−ス・フォロワ回路)により
増幅され外部に出力される。この出力波形は第13図の
0tJTに示す。次に、出力OUTは入力アンプ13に
入力される。入力アンプ13は、サンプル・ホールド用
のMOSトランジスタ83ソ とサース・フォロワ回路を構成するMOSトランジスタ
84.85とからなる。MOSトランジスタ83に加え
られるパルスφ6は、出力アンプ】2の出力OUTをサ
ンプル・ホールドするパルスである。MOS)−ランジ
スタ85のゲート電圧voを制御することにより、入力
アンプ13の電圧利得を調節することができる。入力ア
ンプ13から電荷入力用CCDレジスタに入力される電
荷Q1は、電極E4に加えられるパルスIDの電圧を適
当に選ぶことにより、次式で表現できる。
荷は、出力拡散層78に出力される6出力拡散N78に
蓄えられた光信号電荷は、ソ 出力アンプ12(2段のせ−ス・フォロワ回路)により
増幅され外部に出力される。この出力波形は第13図の
0tJTに示す。次に、出力OUTは入力アンプ13に
入力される。入力アンプ13は、サンプル・ホールド用
のMOSトランジスタ83ソ とサース・フォロワ回路を構成するMOSトランジスタ
84.85とからなる。MOSトランジスタ83に加え
られるパルスφ6は、出力アンプ】2の出力OUTをサ
ンプル・ホールドするパルスである。MOS)−ランジ
スタ85のゲート電圧voを制御することにより、入力
アンプ13の電圧利得を調節することができる。入力ア
ンプ13から電荷入力用CCDレジスタに入力される電
荷Q1は、電極E4に加えられるパルスIDの電圧を適
当に選ぶことにより、次式で表現できる。
Q+−=Cra・((Vxa Vt−ra) (V
t。−V、、、、))・・・・・・(1) ここで、C7aはゲート86の容量、v4はゲート86
の電位、V t k X aはゲート86のしきい電圧
、■、。はゲート87の電圧、V t k !。はゲー
ト87のしきい電圧である。したがって、ゲート86の
電位を適当に選ぶことによっても、バイアス電荷Q0の
制御もできる。このようにして、入力された電荷Q8.
は転送ゲート電極E1′〜E、′にクロックパルスφ1
.φ2.φ、を印加することにより転送されていくこと
がわかる。
t。−V、、、、))・・・・・・(1) ここで、C7aはゲート86の容量、v4はゲート86
の電位、V t k X aはゲート86のしきい電圧
、■、。はゲート87の電圧、V t k !。はゲー
ト87のしきい電圧である。したがって、ゲート86の
電位を適当に選ぶことによっても、バイアス電荷Q0の
制御もできる。このようにして、入力された電荷Q8.
は転送ゲート電極E1′〜E、′にクロックパルスφ1
.φ2.φ、を印加することにより転送されていくこと
がわかる。
なお、転送ゲート電極E1〜E、、E1’〜E、′のし
きい電圧としては、第1層目の電極のしきい電圧を第2
層目の電極のしきい電圧より低くすることにより、電荷
の転送を一方向にすることができる。本実施例では、レ
ジスタのクロックを3相の場合について説明したが、2
相あるいは4相などでも良い。
きい電圧としては、第1層目の電極のしきい電圧を第2
層目の電極のしきい電圧より低くすることにより、電荷
の転送を一方向にすることができる。本実施例では、レ
ジスタのクロックを3相の場合について説明したが、2
相あるいは4相などでも良い。
第8図に示した素子は、ウェル内に形成しても良いこと
は言までもない。
は言までもない。
第14図は、本発明の固体撮像装置のフィード・バック
系の回路を具体的に示す別の実施例であり、第15図は
、これに対応するタイミング図である。第12図と異な
る点は、出力アンプ]−2からの出力OUTをMOSト
ランジスタ96.97からなるインバータ回路により増
幅し、これを電荷入力用CCDレジスタ14のISゲー
ト98に伝えるものである。インバータ回路の増幅率は
MOSトランジスタ96のゲート電圧v0で制御できる
。電荷入力用CODレジスタに入力される電荷量Q1.
は(1)式を満足するので、ゲート99の電位を制御す
ることによりバイアス電荷の調節ができることは言まで
もない。
系の回路を具体的に示す別の実施例であり、第15図は
、これに対応するタイミング図である。第12図と異な
る点は、出力アンプ]−2からの出力OUTをMOSト
ランジスタ96.97からなるインバータ回路により増
幅し、これを電荷入力用CCDレジスタ14のISゲー
ト98に伝えるものである。インバータ回路の増幅率は
MOSトランジスタ96のゲート電圧v0で制御できる
。電荷入力用CODレジスタに入力される電荷量Q1.
は(1)式を満足するので、ゲート99の電位を制御す
ることによりバイアス電荷の調節ができることは言まで
もない。
第16図は、本発明の別の実施例を示したものである。
基本的に第8図と同じであるが、水平CCDレジスタ1
1、出力アンプ12、入力アンプ13、電荷入力用CO
Dレジスタ14の入力部15、その入力端子16および
電荷入力用CCDレジスフへそれぞれ2系統化したもの
である。構成は若干複雑になるが、水平CODレジスタ
および電荷入力用CODレジスタの駆動周波数が低減で
きる。本発明の特長であるノイズ・リデューサとしての
機能は何らそこなうものではない。
1、出力アンプ12、入力アンプ13、電荷入力用CO
Dレジスタ14の入力部15、その入力端子16および
電荷入力用CCDレジスフへそれぞれ2系統化したもの
である。構成は若干複雑になるが、水平CODレジスタ
および電荷入力用CODレジスタの駆動周波数が低減で
きる。本発明の特長であるノイズ・リデューサとしての
機能は何らそこなうものではない。
なお、以上の実施例ではインターライン型CCD撮像素
子を用いて説明したが、本発明の主旨を逸脱しない限り
、他の方式であるフレーム・トランスファ型CODある
いは、FIT型C(、D等を用いてもよいことは言うま
でもない。
子を用いて説明したが、本発明の主旨を逸脱しない限り
、他の方式であるフレーム・トランスファ型CODある
いは、FIT型C(、D等を用いてもよいことは言うま
でもない。
また、本発明の固体撮像装置を同一基板上で構成するこ
とによって、一層小型化が図れる。
とによって、一層小型化が図れる。
本発明によれば、素子規模を増大することなく、高感度
化を達成できるノイズ・リデューサ機能を有した固体撮
像装置を提供することができる。
化を達成できるノイズ・リデューサ機能を有した固体撮
像装置を提供することができる。
第1図は従来技術を説明するための図、第2図から第7
図は本発明の詳細な説明するための図、第8図は本発明
の他の実施例を説明するための図。 第9図は第8図の実施例の一部断面図、第10図は第9
図のポテンシャル図、第11図は第9図の他の実施例の
一部断面図、第12図は第2図の本発明の特徴部分の具
体的回路図、第13図は第12図のタイミングチャート
図、第14図は第12図の他の実施例を示す図、第15
図は第14図のタイミングチャート図、第16図は第8
図の他の実施例を示す図である。 1−1.1−2〜3−3・・・受光部、L1〜L3・・
垂直CCDレジスタ、11・・水平CCDレジスタ、1
2・・出力アンプ、13・入力アンプ、14・・・電荷
入力用CCDレジスタ。 乙 へ V / \、−/ 第 2 区 第 3 図 革 4 え 第 5 図 )5 乙 トロ 第 g 圀 第 9 区 +I 羞/θ 口 第 12 国 M /4 図 I −−−−−−−−−−−−丁一−−−−−−−−−一−
−J ヒ=−一一−−r −−−−−Jl≠
13’f4 ts
図 第 /乙 し口
図は本発明の詳細な説明するための図、第8図は本発明
の他の実施例を説明するための図。 第9図は第8図の実施例の一部断面図、第10図は第9
図のポテンシャル図、第11図は第9図の他の実施例の
一部断面図、第12図は第2図の本発明の特徴部分の具
体的回路図、第13図は第12図のタイミングチャート
図、第14図は第12図の他の実施例を示す図、第15
図は第14図のタイミングチャート図、第16図は第8
図の他の実施例を示す図である。 1−1.1−2〜3−3・・・受光部、L1〜L3・・
垂直CCDレジスタ、11・・水平CCDレジスタ、1
2・・出力アンプ、13・入力アンプ、14・・・電荷
入力用CCDレジスタ。 乙 へ V / \、−/ 第 2 区 第 3 図 革 4 え 第 5 図 )5 乙 トロ 第 g 圀 第 9 区 +I 羞/θ 口 第 12 国 M /4 図 I −−−−−−−−−−−−丁一−−−−−−−−−一−
−J ヒ=−一一−−r −−−−−Jl≠
13’f4 ts
図 第 /乙 し口
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、垂直、水平方向に規則的に配列された受光手段と、
該受光手段に蓄積された信号電荷を順次垂直方向に転送
する垂直電荷転送手段と、該垂直電荷転送手段によつて
転送されてきた、該信号電荷を順次出力する水平電荷転
送手段とからなる固体撮像装置において、前記水平電荷
転送手段の出力を増幅する増幅手段と、該増幅手段の出
力を前記垂直電荷転送手段に順次入力する電荷入力用電
荷転送手段とを有することを特徴とする固体撮像装置。 2、特許請求の範囲第1項において、上記電荷入力用電
荷転送手段にバイアス電荷を入力することを特徴とする
固体撮像装置。 3、特許請求の範囲第1項において、上記増幅手段が可
変増幅手段であることを特徴とする固体撮像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60038721A JPS61199382A (ja) | 1985-03-01 | 1985-03-01 | 固体撮像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60038721A JPS61199382A (ja) | 1985-03-01 | 1985-03-01 | 固体撮像装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61199382A true JPS61199382A (ja) | 1986-09-03 |
Family
ID=12533186
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60038721A Pending JPS61199382A (ja) | 1985-03-01 | 1985-03-01 | 固体撮像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61199382A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6455974A (en) * | 1987-08-26 | 1989-03-02 | Nec Corp | Solid-state image pickup device |
-
1985
- 1985-03-01 JP JP60038721A patent/JPS61199382A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6455974A (en) * | 1987-08-26 | 1989-03-02 | Nec Corp | Solid-state image pickup device |
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