JPS61211767A - 文章作成装置 - Google Patents

文章作成装置

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JPS61211767A
JPS61211767A JP60052645A JP5264585A JPS61211767A JP S61211767 A JPS61211767 A JP S61211767A JP 60052645 A JP60052645 A JP 60052645A JP 5264585 A JP5264585 A JP 5264585A JP S61211767 A JPS61211767 A JP S61211767A
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JP
Japan
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inputted
sentence
input
display screen
screen
Prior art date
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Pending
Application number
JP60052645A
Other languages
English (en)
Inventor
Junichiro Nishi
淳一郎 西
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP60052645A priority Critical patent/JPS61211767A/ja
Publication of JPS61211767A publication Critical patent/JPS61211767A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、11木語の文子を入力しそれを編集する文?
’:e (’l成装置に関するものである。
(従来の技術) 1Jf来の文屯伯成)5置では、文j:Tを入力覆る画
面と全体のレイアウトを見る画面は別々のものであった
。第5図は文キ゛;丁を入力するときのlj力画而面例
であり文字入力装置たとえばキーボードから入力された
文字をそのまま画面に表示している。
しかし、このような画面ではディスプレーの分解能の点
から ・l’L全体を見ることはできない。つまり、A
4では ・l’に40字縦50行程11の文字を表示す
ることか必要だが、従来の技術ではせいぜい横30字、
縦30打てあった。そこで、全体のレイアウトを見るた
めには第6図のようにレイアウト表示の両面を表示しな
ければならなかった。
この時、一画面に多くの文字を表示するため一つ一つの
文字を何らかの記−ラーに置きかえて表4くするように
していた。第6図では−・つの文字を○印で示しである
叉、全体のレイアウトを見るために別画面を叶ひ出すの
はT間がかかるのでスクロールで解決する力法もある。
これを第7図の例で説明すると、例えば 行に「松l・
電器の今イ11騙(11月朋)売1−げは、3」という
交r’xを大小したいか、画面の分解能の点から−・行
には「松ド市器の今年度(llfIlす])売1.」ま
Cしか大小てきない場合に、ノl−ツルをディスプレー
の右端よでもっていき、史にカーソルを右に動かすと、
カーソルか右に移動するi+1に、1文字つつ大小か右
にノットするように構成されている。第7図では1つ右
にカーソルを動かすと、「げ」の文字か右にあられれ、
史にもう−・度右にカーソルを動かすと「は」かあられ
れるのである。一方、左☆R11では右にカーソルを動
かすたびに 文字づつ文字か消えていくことになる。(
例えば、ニュートン別冊ワードブロセッザのすへて最新
版1983年107’113 F’1発行教育社) (発明が解決しようと覆る問題点) ところが、1−記6C来例のように文字入力画面と文1
′9°全体表示画而を明り変えて使うのはJ1常に不便
である。又、g+’:1を入力する際つねに全体の中て
の位置を老j但して入力しなければならす、か−)全体
の中での0°l置を誤ってしまいとんでもない場所に文
字を入力することにな。てしまうII)能1’l lJ
<ててくる。
叉、横スノノロール、縦スクロールても同しことか問題
になる。全体の中でのイ)”l置かディスプレーには大
小されないので、画面を出力して始めて四〇  らかに
なることかよくある。
本発明はiiL末のこのような問題点を解消し、文字を
入力している11.+1に全体の+1η成を見ることか
てきる文1゛キ作成装置の提供を目的とする。
(問題点を解決するための手段) 本発明は、この1」的を達成するため、文字及び編集コ
ードを入力する入力手段と、この入力手段から入力され
たコードによって文1′ト″を編集する文ζ1″編集P
段と、前記入力手段より入力された文イキの一部の内容
を表4くさせるための部分大小手段と、+)i+記入力
丁段より入力された文φ゛の−rL分全体の内容を表示
させるための全体表小手段と、前記入力された′;Cr
;+を部分大小する入力手段と1ゝ体表小丁段に入力さ
せる表示制御fl’ll する入力手段と、前記r”J
<分大小丁段と全体表小手段の両刃の内容を同 画面に
大小する出力装置上を備えた& 7fi(’l成装置を
提供するものである。
(471月D I記構成によると、K r’;+’、 (’ll看者文
字を入力すると、入力している文1“;′rの一部と入
力された文1°:1の一部[全体か同 画面に表示され
るため、入力した文字及びその文字の全体の中ての位置
の両方を把握することかできる。このことにより、常に
全体の中での位置を確認しなから文r;1.を入力する
ことかできる。
(実施例) 以ド木発明の一実施例を第1図〜第4図に基ついて説明
する。第1図は全体構成図であって、(1)は文字及び
編集コードを入力する入力手段、(2)は入力されたコ
ードによって文字を編集する文信編集手段、(3)は入
力された文1′:1を部分表示する入力手段(4)と全
体表小手段(5)とに入力させる表、1<制御手段であ
り、部分に小手段(4)は文1′;1の一部の内容を、
全体表、」一手段(5)は文1’j”l’のイを全体の
内容をそれぞれ出力装置(6)の同 画面に表示するよ
うに構成されている。
第2図は置体装置のブロック図を小す。これはマイク「
1コ/ピユータ(7)に、RAM(ラングl、アクセス
 メモリー)(8)、プロゲラ1.ROM(リードオン
リー メモリー) (9) 、カナ次子変換なとの使用
する文字変換データ(10)、入力する入力手段(1)
としてのキーボード(11)及び表tj<回路(12)
かそれぞれ接続された+1ν1成になっている。
キーボード(11)から入力された文字は文字変換デー
タ(10)を参1(jすることにより、11木語の文字
(漢字、カタカナ、ひらがな等)に変換される。
変換されたコードは 時RAM(8)l″に貯えられる
。プログラムROM(9)には、すt・てのプログラム
が格納されており、RAM(8)に貯えられたコードを
大小回路(12)に表示する。本発明では、この表示回
路(I2)か第1図に小すように入力文?;1″の一部
と入力文r:1の 1゛[全体の両刃を大小するような
プロゲラl、構成になっている。
編集1〜)flも、キーボード(11)からコードか入
力され、そのコードにも七つきブログラノ、ROM(4
1)に111かれたプロゲラl、が編集を11い1表小
回路(12)−l−tの画面も編集に伴い−Fき変える
次に画面1.の表示を第3図及び第4図により具体的に
説明する。第3図において、(13)は入力文<を全体
表示画面、(14)は入力文系・部表示画面、(+5)
(1G)はカーソルである。
文章作成者から入力された文章は入力文章全体表示画面
(13)と入力文章−・部表示画面(14)に同1時に
表示される。入力文章一部表示画面(14)では入力さ
れた文章の一部が読みやすい形でそのまま表示される。
入力文φ二全体表示画面(13)では−・頁全体の構成
が圧縮した形で表示されている。圧縮されている為、少
し読みにくい所もあるが、カーソルを動かすことにより
入力文章一部表示画面(I4)にその文字の詳細な情報
を表示することができる。文αの詳細な情報が知りたい
峙は、入力文章全体表示画面(+31でカーソルをその
部分にもってくる。例えば、第3図で21i’1.Iの
最初の部分を見たい時は、カーソルを2行[1の行頭に
もってくる。その時の状態は第4図のようになる。入力
文章・部表小画面(14)には2?li’llが表示さ
れており、その部分の、+Y細な内耳を(lUることか
てきる。 このように、文r81伯成名は編集する時入
力文1’)全体表小画面を見ながら全体の構成を把11
1’、 L、、カーノルを動かして編集することかuf
能となる。
尚、現71の炙くのワードプロセッサでは文字の大きさ
として、24ドツト×24Vノドまたは16ドノト×1
6ドツトのものかイN+するか、この人きさでは分解能
の低い画面では1行に40字も表示することができない
。そこで、文字を圧縮して例えば12ドソi・×12ド
y Lの文字を作成する。これを入力文醒全体表ボの文
字として使用する。12ドント×12ドツトの人きさた
と、分解能か低いディスプレーでも入力交覗全体を大小
することが可能になる。
たたし12ピノ+−x ]、 2ビットでは、ひらかな
拳カタカナは認識可能であるか、画数の多い漢字てはi
i’lれるものかててくる。しかしながら、入力交酢全
体人小は入力文1′11の全体をノ(小するこ占か目的
であり、寥少文字か〆111れても之J“;′1伯威名
は認識することか1旧1ヒである。極☆+IJな場合、
分解能か非常に低いディスプレーの時、文字か何らかの
記号に変わっても入力文7;、°全体の構成は1分把1
ハ:することか1−+7能である。
(発明の効果) 以上述へてきたように、本発明によれば、文−e′j作
成を行う11.1入力文?j全体の+14成を見なから
文φ′を入力していくことかできるので、分解能か低い
ディスプレーを使用しても、使い易い文へ闇作成機を構
成することかでき、実用的にきわめてイr益な効果を発
揮する。
46図曲の節)Il、な説明 第1図は本発明の−・実施例の構成図、第2図は具体装
置のブロック図、第3図及び第4図は出力画而の説明図
、第5図〜第7図4よiπ来例における出力画而の説明
図である。
(1)・・・入力する入力手段、(2)・・・文r’:
+:゛編集丁段、(3)・・・大小制御f段、(4)・
・・部分人生[段、(5)・・・全体表示画面、(6)
・・・出力装置1、第7面 第2図 第 51 第6図 第7図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 文字及び編集コードを入力する入力手段と、この入力手
    段から入力されたコードによって文章を編集する文章編
    集手段と、前記入力手段より入力された文章の一部の内
    容を表示させるための部分表示手段と、前記入力手段よ
    り入力された文章の一頁分全体の内容を表示させるため
    の全体表示手段と、前記入力された文章を部分表示手段
    と全体表示手段に入力させる表示制御手段と、前記部分
    表示手段と全体表示手段の両刃の内容を同一画面に表示
    する出力装置とを備えた文章作成装置。
JP60052645A 1985-03-15 1985-03-15 文章作成装置 Pending JPS61211767A (ja)

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JP60052645A JPS61211767A (ja) 1985-03-15 1985-03-15 文章作成装置

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JP60052645A JPS61211767A (ja) 1985-03-15 1985-03-15 文章作成装置

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JPS61211767A true JPS61211767A (ja) 1986-09-19

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ID=12920575

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JP60052645A Pending JPS61211767A (ja) 1985-03-15 1985-03-15 文章作成装置

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