JPS61243345A - レ−ザ−散乱・吸収検出器 - Google Patents
レ−ザ−散乱・吸収検出器Info
- Publication number
- JPS61243345A JPS61243345A JP60084464A JP8446485A JPS61243345A JP S61243345 A JPS61243345 A JP S61243345A JP 60084464 A JP60084464 A JP 60084464A JP 8446485 A JP8446485 A JP 8446485A JP S61243345 A JPS61243345 A JP S61243345A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- laser
- reflector
- partial transmission
- cell
- liquid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 title claims description 10
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 13
- 239000007787 solid Substances 0.000 claims abstract description 11
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 4
- 239000007789 gas Substances 0.000 claims description 6
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 5
- 239000013543 active substance Substances 0.000 claims description 3
- 239000002245 particle Substances 0.000 abstract description 13
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 6
- 239000000428 dust Substances 0.000 abstract description 5
- 239000010419 fine particle Substances 0.000 abstract description 4
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000002834 transmittance Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000523 sample Substances 0.000 description 2
- 208000015943 Coeliac disease Diseases 0.000 description 1
- 230000003749 cleanliness Effects 0.000 description 1
- 235000013399 edible fruits Nutrition 0.000 description 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 239000012535 impurity Substances 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 230000000704 physical effect Effects 0.000 description 1
- 230000010287 polarization Effects 0.000 description 1
- 230000011514 reflex Effects 0.000 description 1
- 238000000790 scattering method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N21/00—Investigating or analysing materials by the use of optical means, i.e. using sub-millimetre waves, infrared, visible or ultraviolet light
- G01N21/17—Systems in which incident light is modified in accordance with the properties of the material investigated
- G01N21/47—Scattering, i.e. diffuse reflection
- G01N21/49—Scattering, i.e. diffuse reflection within a body or fluid
- G01N21/51—Scattering, i.e. diffuse reflection within a body or fluid inside a container, e.g. in an ampoule
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Analytical Chemistry (AREA)
- Biochemistry (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Immunology (AREA)
- Pathology (AREA)
- Investigating Or Analysing Materials By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はレーザー元の散乱元金検出して被測定安中の粒
子の大@嘔や数或いはa度等を検出するレーザー散乱−
吸収検出器に関するものである。
子の大@嘔や数或いはa度等を検出するレーザー散乱−
吸収検出器に関するものである。
(従来技術とその問題点)
周知のように超L8I (大規模集積回路)の生産や
生命化学の分野では、クリーンルームの清浄度の向上及
び維持がム要で1凱その測定や清浄度制御のセンサーと
してレーザー散乱検出器が用いられている。
生命化学の分野では、クリーンルームの清浄度の向上及
び維持がム要で1凱その測定や清浄度制御のセンサーと
してレーザー散乱検出器が用いられている。
第1図は従来のレーザー散乱検出器の第1の方式による
一例を示すもので、レーザー共振器を構成する全反射*
1.2間にレーザー活性物質3と被測定粒子4を配置し
、被測定粒子4からの散乱光を集光用反射源5を用して
検出器6に入射させるようにしている。なお7はレーザ
ービームでめる。
一例を示すもので、レーザー共振器を構成する全反射*
1.2間にレーザー活性物質3と被測定粒子4を配置し
、被測定粒子4からの散乱光を集光用反射源5を用して
検出器6に入射させるようにしている。なお7はレーザ
ービームでめる。
このレーザー散乱検出器は、気体、例えば空気中のチリ
やホコリの検出には使用出来るが、液体中の不純物粒子
や固体、例えばガラス中の気泡やゴミの検出には、液体
又は固体の元エネルギーの反射吸収作用によりパワーの
低下を招!!、その作用が著しく大′f!iい時は、レ
ーザーの発振が停止し実用が困難でめった。
やホコリの検出には使用出来るが、液体中の不純物粒子
や固体、例えばガラス中の気泡やゴミの検出には、液体
又は固体の元エネルギーの反射吸収作用によりパワーの
低下を招!!、その作用が著しく大′f!iい時は、レ
ーザーの発振が停止し実用が困難でめった。
これを改善し7’Ci2の方式のものとして、第2図に
示すように、一方の反射g&2′を最適透過率を持った
一部透過反射鏡として従来の高出力レーザー元を集光し
、この一部透過反射挑2′の外側に被測定粒子4を置い
て液体や固体中のゴミ或いは微粒子を測定する方法が提
案されている。
示すように、一方の反射g&2′を最適透過率を持った
一部透過反射鏡として従来の高出力レーザー元を集光し
、この一部透過反射挑2′の外側に被測定粒子4を置い
て液体や固体中のゴミ或いは微粒子を測定する方法が提
案されている。
と0ろが、この第2図に示すレーザー散乱検出器は、レ
ーザーの発振が停止することはないが、一部透過反射挑
2′から出るレーザー元エネルギーが小さいので、レー
ザー元吸収率の大きい液体や固体中のノミや微粒子の検
出には散乱光が微弱なため検出が困離であった。
ーザーの発振が停止することはないが、一部透過反射挑
2′から出るレーザー元エネルギーが小さいので、レー
ザー元吸収率の大きい液体や固体中のノミや微粒子の検
出には散乱光が微弱なため検出が困離であった。
そこでこの発明は、従来のレーザー散乱検出器では検出
出来なかった液体又は固体中の粒子の検出が可i目とな
るものを提供することを目的とする。
出来なかった液体又は固体中の粒子の検出が可i目とな
るものを提供することを目的とする。
(間趙点を解決するための手段〉
この目的音達成させるため、この発明は次のような構成
としている。
としている。
すなわち、この発明に・糸るレーザー散乱・吸収検出器
tc、第2図に示したレーザー散乱検出器にお−て、一
部透過反射説2′の外側に適宜の間隔を置いて反射鏡を
配置して第2のレーザー共振器を構成し、レーザー元エ
ネルギーを増巾することにより従来検出出来なかり7’
C液俸又は固体中の粒子の検出上可能としたものである
。
tc、第2図に示したレーザー散乱検出器にお−て、一
部透過反射説2′の外側に適宜の間隔を置いて反射鏡を
配置して第2のレーザー共振器を構成し、レーザー元エ
ネルギーを増巾することにより従来検出出来なかり7’
C液俸又は固体中の粒子の検出上可能としたものである
。
(実施例)
WJ3図は、本発明に係るレーザー散乱・吸収検出器の
概略図でろる。
概略図でろる。
1はWJlの反射鏡でレーザー元反射単100チのもの
である。2′は第2の反射鏡で、レーザー元の散乱検出
を目的とし友最適の透過′41に待つものである。8は
第3の反射鏡で、レーザー元反射率toosのものでろ
る。
である。2′は第2の反射鏡で、レーザー元の散乱検出
を目的とし友最適の透過′41に待つものである。8は
第3の反射鏡で、レーザー元反射率toosのものでろ
る。
3はWJlo反射fjilとg2o反射m2’間に設け
たレーザー活性W質%9は第2の反射鏡2′と第3の反
射鏡8間に設けた破検査液体を収容するセルである。
たレーザー活性W質%9は第2の反射鏡2′と第3の反
射鏡8間に設けた破検査液体を収容するセルである。
こ\ではレーザー活性物質3は気体(例えばHe−Ne
)であり放電管10中に封じられており、電極や回路は
省略してるる。
)であり放電管10中に封じられており、電極や回路は
省略してるる。
g2の一部透過反射fi 2/を透過した第2のレーザ
ービーム7′はセル9t−横断し、セル9甲の液体に含
まれる被測定粒子によって散乱し次レーザー1U11(
7)fi元レンズにより巣元され、ピンホール板12の
ピンホールを通って13の検出器に入射し、検出される
。なお、気体中のノミやホコリを検出する場合はレーザ
ービーム7′ヲ横切るように流し、固体中の気泡を検出
する場合は、第2と!@3の反射蜆間の画定領域に置く
ようにする。
ービーム7′はセル9t−横断し、セル9甲の液体に含
まれる被測定粒子によって散乱し次レーザー1U11(
7)fi元レンズにより巣元され、ピンホール板12の
ピンホールを通って13の検出器に入射し、検出される
。なお、気体中のノミやホコリを検出する場合はレーザ
ービーム7′ヲ横切るように流し、固体中の気泡を検出
する場合は、第2と!@3の反射蜆間の画定領域に置く
ようにする。
第2のレーザービーム7′はi20反射反射鏡と第3の
反射鏡8よす構成されるレーザー共振器によって増巾さ
れ、レーザー光束が強められ、第2図に示した従来のレ
ーザー散乱検出器のそれの約15倍になり、従来のレー
ザー散乱検出器では検出出来なかつfc′rL体又は固
体中の粒子、気泡号の検出が出来る。
反射鏡8よす構成されるレーザー共振器によって増巾さ
れ、レーザー光束が強められ、第2図に示した従来のレ
ーザー散乱検出器のそれの約15倍になり、従来のレー
ザー散乱検出器では検出出来なかつfc′rL体又は固
体中の粒子、気泡号の検出が出来る。
第2の反射%l1t2′の最大透過率は5反射[1,2
’で構成されるレーザー共振器のレーザーの発振が停止
しない透過率であり、最適透過率は、レーザービーム1
′が最も強くなる透過率である。
’で構成されるレーザー共振器のレーザーの発振が停止
しない透過率であり、最適透過率は、レーザービーム1
′が最も強くなる透過率である。
第3の反射鏡8の曲率は、レーザー発振器によって決ま
る光束の物性と第2の反射鏡2′から第3の反射鏡8ま
での距離と光学素子の特性から決定される。
る光束の物性と第2の反射鏡2′から第3の反射鏡8ま
での距離と光学素子の特性から決定される。
測定領域のレーザー光束1′は、レーザー光束の特性と
、第2の反射鏡2′のMz面(第3図に2いて左側の而
)の曲率と、第3の反射鏡8の曲率の整合によって決定
される。
、第2の反射鏡2′のMz面(第3図に2いて左側の而
)の曲率と、第3の反射鏡8の曲率の整合によって決定
される。
また、測定領域内にレンズ等を挿入することによっても
元来の太さを決定できる。
元来の太さを決定できる。
こ\では、被測定粒子による散乱光の検出を集光レンズ
11とピンホール板12t−介して検出器13によって
検出するように構成したもの全例示したが、この方法の
みに限定されるものではなく第1図に示したような公昶
の果光用反射説を使用したり、公矧の散乱セルt−使う
等目出でろる。
11とピンホール板12t−介して検出器13によって
検出するように構成したもの全例示したが、この方法の
みに限定されるものではなく第1図に示したような公昶
の果光用反射説を使用したり、公矧の散乱セルt−使う
等目出でろる。
(本発明の効果)
本発明によれば、気体中のゴミやホコリの検出は勿論の
こと、従来検出出来なかった液体や固体中の微粒子や気
泡の検出が可能となり、天用上磯症の優れたレーザー散
乱・吸収検出器全提供することができる。
こと、従来検出出来なかった液体や固体中の微粒子や気
泡の検出が可能となり、天用上磯症の優れたレーザー散
乱・吸収検出器全提供することができる。
又市販されているブリニスター窓が設けられた外部説レ
ーザーや、内S鋭し−ザー、又は偏光がランダムな内部
説レーザーを用いても従来より優れた検出器を作製出来
る。
ーザーや、内S鋭し−ザー、又は偏光がランダムな内部
説レーザーを用いても従来より優れた検出器を作製出来
る。
こ\では、レーザー散乱光検出による粒子の測定につい
て説明したが2本発明にか\る検出器は気体、液体、固
体を測定領域に挿入する事によってレーザービーム強度
の減衰より吸収を効率よく測定することもできる。
て説明したが2本発明にか\る検出器は気体、液体、固
体を測定領域に挿入する事によってレーザービーム強度
の減衰より吸収を効率よく測定することもできる。
第1図及び第2図はそれぞれ従来のレーザー散乱検出器
の概略縦断面図、第3図は不発明の一実施例の主要部を
示す概念図でめる。 1・・・ilの反射鏡% 2′・・・第2の反射鏡、8
・・・第3の反射鏡、3・・・レーザー活性切質、9・
・・セル、10・・・放電管、1m−・・条光レンズ、
12・・・ぎンホール板、13・・・検出器。 第1図 第2図 7″ 第 6 図
の概略縦断面図、第3図は不発明の一実施例の主要部を
示す概念図でめる。 1・・・ilの反射鏡% 2′・・・第2の反射鏡、8
・・・第3の反射鏡、3・・・レーザー活性切質、9・
・・セル、10・・・放電管、1m−・・条光レンズ、
12・・・ぎンホール板、13・・・検出器。 第1図 第2図 7″ 第 6 図
Claims (1)
- 相対する一対の全反射鏡間に一部透過反射鏡を配置し、
前記一方の全反射鏡と一部透過反射鏡間にレーザー活性
物質を配置し、他方の全反射鏡と一部透過反射鏡間を測
定領域として、気体、液体、固体のレーザー散乱・吸収
状態を検出することを特徴とするレーザー散乱・吸収検
出器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60084464A JPS61243345A (ja) | 1985-04-22 | 1985-04-22 | レ−ザ−散乱・吸収検出器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60084464A JPS61243345A (ja) | 1985-04-22 | 1985-04-22 | レ−ザ−散乱・吸収検出器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61243345A true JPS61243345A (ja) | 1986-10-29 |
Family
ID=13831345
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60084464A Pending JPS61243345A (ja) | 1985-04-22 | 1985-04-22 | レ−ザ−散乱・吸収検出器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61243345A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4926836A (en) * | 1987-07-31 | 1990-05-22 | Mitsubishi Kinzoku Kabushiki Kaisha | Method of and apparatus for dressing cutting edge of cut-off wheel |
| US5864399A (en) * | 1996-03-08 | 1999-01-26 | Met One, Inc. | Method for counting particles in a fluent stream |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS509483A (ja) * | 1973-05-23 | 1975-01-30 | ||
| JPS50104980A (ja) * | 1974-01-25 | 1975-08-19 |
-
1985
- 1985-04-22 JP JP60084464A patent/JPS61243345A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS509483A (ja) * | 1973-05-23 | 1975-01-30 | ||
| JPS50104980A (ja) * | 1974-01-25 | 1975-08-19 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4926836A (en) * | 1987-07-31 | 1990-05-22 | Mitsubishi Kinzoku Kabushiki Kaisha | Method of and apparatus for dressing cutting edge of cut-off wheel |
| US5864399A (en) * | 1996-03-08 | 1999-01-26 | Met One, Inc. | Method for counting particles in a fluent stream |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3604927A (en) | Total reflection fluorescence spectroscopy | |
| JPH04305130A (ja) | 放射による被加熱物体温度の非接触測定方法およびシステム | |
| JP2009025298A (ja) | 直交入力を有する光空洞システム | |
| CN212845402U (zh) | 用于分析血细胞的光学检测系统及血细胞分析仪 | |
| CN113624644A (zh) | 光学检测系统及血细胞分析仪 | |
| CN106441817A (zh) | 一种用于光学元件反射率/透过率测量的综合测量装置 | |
| CN104880411B (zh) | 一种谐振腔内石英音叉气体检测装置 | |
| CN105675581B (zh) | 一种自由空间气体拉曼散射收集装置 | |
| CN112924388A (zh) | 正交双通道声学谐振模块及包括该模块的装置 | |
| CN108801455A (zh) | 一种拉曼光信号激励和收集装置 | |
| WO2021196131A1 (zh) | 用于分析血细胞的光学检测系统及血细胞分析仪 | |
| US20090038375A1 (en) | Photoacoustic free field detector | |
| US7355706B2 (en) | Particle detection system implemented with an immersed optical system | |
| JPS61243345A (ja) | レ−ザ−散乱・吸収検出器 | |
| KR100540222B1 (ko) | 대류권 오존과 비구형성의 분진을 동시에 관측하기 위한레이저 광송신장치,광수신장치 및 라이다 시스템 | |
| Sahba et al. | Infrared absorption coefficients of silica glasses | |
| JPH0359439A (ja) | 光ファイバセンサ | |
| CN112098351A (zh) | 一种适用于气溶胶吸收及消光系数同步测量的光声光谱仪 | |
| NO300346B1 (no) | Foto-akustisk måleanordning | |
| JPS60214238A (ja) | 微粒子検出装置 | |
| JP4209766B2 (ja) | テラヘルツ電磁波反射測定装置 | |
| CN110202414B (zh) | 一种基于光学倏逝波的非接触式高精度对刀系统 | |
| JP3141105B2 (ja) | 光熱変換法を利用したスラブ光導波路を有するセンサー及び光熱変換法を利用した検出方法 | |
| RU2001107277A (ru) | Способ определения концентрации спирта и устройство для его осуществления | |
| CN107490546A (zh) | 实测气溶胶吸收和大气湍流的外调制装置及方法 |