JPS61253185A - チユ−ブ・オン・シ−トの製造方法 - Google Patents
チユ−ブ・オン・シ−トの製造方法Info
- Publication number
- JPS61253185A JPS61253185A JP9502685A JP9502685A JPS61253185A JP S61253185 A JPS61253185 A JP S61253185A JP 9502685 A JP9502685 A JP 9502685A JP 9502685 A JP9502685 A JP 9502685A JP S61253185 A JPS61253185 A JP S61253185A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tube
- sheet
- corrosion layer
- sacrificial corrosion
- face
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Pressure Welding/Diffusion-Bonding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、太陽熱利用温水器の太陽熱集熱板や床暖房
用放熱板などに使用される耐食性に優れたチューブ・オ
ン・シートの製造方法に関する。
用放熱板などに使用される耐食性に優れたチューブ・オ
ン・シートの製造方法に関する。
従来技術とその問題点
従来、上記のチューブ・オン・シー1〜は、銅チューブ
とアルミニウム・シートとを用意し、銅チューブの外周
面とアルミニウム・シートの少なくとも片面とにあらか
じめ亜鉛被覆層を形成し、アルミニウム・シートの亜鉛
被覆層面に所要数の銅チューブを配置して少なくとも相
互に接触している亜鉛被覆層部分を加熱し、これが溶融
したさいに外圧を加えてアルミニウム・シートに銅チュ
ーブを押しっけ、その後溶融亜鉛を冷却固化することに
より製造されていた(特公昭53−30093号公報参
照)。
とアルミニウム・シートとを用意し、銅チューブの外周
面とアルミニウム・シートの少なくとも片面とにあらか
じめ亜鉛被覆層を形成し、アルミニウム・シートの亜鉛
被覆層面に所要数の銅チューブを配置して少なくとも相
互に接触している亜鉛被覆層部分を加熱し、これが溶融
したさいに外圧を加えてアルミニウム・シートに銅チュ
ーブを押しっけ、その後溶融亜鉛を冷却固化することに
より製造されていた(特公昭53−30093号公報参
照)。
しかしながら、このようにして製造されたチ1−ブ・オ
ン・シートにおいては、第5図に示すように銅ヂ」−ブ
(21)とアルミニウム。シー1−(22)との間に亜
鉛EJ (23)が存在しているので、この亜鉛層(2
3)が犠牲的に腐食された場合、チューブ(21)とシ
ート(22)との間に隙間が生じて両者(21022)
間の伝熱性が低下したり、あるいはチューブ(21)と
シー1〜(22)とが剥離したりするという問題があっ
た。
ン・シートにおいては、第5図に示すように銅ヂ」−ブ
(21)とアルミニウム。シー1−(22)との間に亜
鉛EJ (23)が存在しているので、この亜鉛層(2
3)が犠牲的に腐食された場合、チューブ(21)とシ
ート(22)との間に隙間が生じて両者(21022)
間の伝熱性が低下したり、あるいはチューブ(21)と
シー1〜(22)とが剥離したりするという問題があっ
た。
この発明の目的は上記の問題を解決したチューブ・オン
・シートの製造方法を提供することにある。
・シートの製造方法を提供することにある。
問題点を解決するための手段
この発明によるチューブ・オン・シートの製造方法は、
金属製チューブの外周面および金属製シー1−のチュー
ブ接合面のうちの少なくともいずれか一方に、チューブ
に対する犠牲的腐食層を形成しておき、チューブおよび
シートの互いに接合すべき部分、ならびに両接合すべき
部分の少なくともいずれか一方を覆っている犠牲的腐食
層を高周波抵抗加熱により加熱し、その後外圧を加えて
互いに押しつけ、チューブとシー1〜とを冶金的に接合
することを特徴とするものである。
金属製チューブの外周面および金属製シー1−のチュー
ブ接合面のうちの少なくともいずれか一方に、チューブ
に対する犠牲的腐食層を形成しておき、チューブおよび
シートの互いに接合すべき部分、ならびに両接合すべき
部分の少なくともいずれか一方を覆っている犠牲的腐食
層を高周波抵抗加熱により加熱し、その後外圧を加えて
互いに押しつけ、チューブとシー1〜とを冶金的に接合
することを特徴とするものである。
上記において、チューブとシートとを形成する金属の組
合せとしては、アルミニウム(アルミニウム合金も含む
。以下同じ)とアルミニウム、アルミニウムと銅、銅と
アルミニウムなどがある。また犠牲的腐食層は、△70
72合金、亜鉛などからなる。犠牲的腐食層は、チュー
ブまたはシートを製造した後に形成してもよいし、ある
いはチューブまたはシートを製造するのと同時に形成し
てもよい。後者の場合、置体的にいえば、犠牲的腐食層
はクラッド・チューブまたはクラッド・シートの皮材で
ある。チューブとシートとを互いに押しつける圧力は、
チューブとシー1〜との加圧部分における犠牲的腐食層
が押しのけられ、チューブとシートとが直接冶金的に接
合される程度とする。
合せとしては、アルミニウム(アルミニウム合金も含む
。以下同じ)とアルミニウム、アルミニウムと銅、銅と
アルミニウムなどがある。また犠牲的腐食層は、△70
72合金、亜鉛などからなる。犠牲的腐食層は、チュー
ブまたはシートを製造した後に形成してもよいし、ある
いはチューブまたはシートを製造するのと同時に形成し
てもよい。後者の場合、置体的にいえば、犠牲的腐食層
はクラッド・チューブまたはクラッド・シートの皮材で
ある。チューブとシートとを互いに押しつける圧力は、
チューブとシー1〜との加圧部分における犠牲的腐食層
が押しのけられ、チューブとシートとが直接冶金的に接
合される程度とする。
実 施 例
まず、A3003合金からなる横断面円形のチューブく
1)の外周面にA7072合金からなる犠牲的腐食層(
2)を形成しておくとともに、A3003合金からなる
シート(4)の片面にA7072合金からなる犠牲的腐
食層(5)を形成しておく。犠牲的腐食層(2)付きチ
ューブ(1)は、チューブ(1)が芯材、犠牲的腐食層
(2)が皮材のクラッド・チューブ(3)である。また
、犠牲的腐食層(5)付きシート(4)は、シート(4
〉が芯材、犠牲的腐食層(5)が皮材のクラッド・シー
ト(6)である。
1)の外周面にA7072合金からなる犠牲的腐食層(
2)を形成しておくとともに、A3003合金からなる
シート(4)の片面にA7072合金からなる犠牲的腐
食層(5)を形成しておく。犠牲的腐食層(2)付きチ
ューブ(1)は、チューブ(1)が芯材、犠牲的腐食層
(2)が皮材のクラッド・チューブ(3)である。また
、犠牲的腐食層(5)付きシート(4)は、シート(4
〉が芯材、犠牲的腐食層(5)が皮材のクラッド・シー
ト(6)である。
そして、クラッド・チューブ(3)の周壁の一部が横断
面において外方に突出した山形となるように、クラッド
・チューブ〈3)をその全長にわたって変形させておく
。クラッド・チューブ(3)の山形部を(3a)で、チ
ューブ(1)の山形部を(1a)でそれぞれ示す(第3
図参照)。
面において外方に突出した山形となるように、クラッド
・チューブ〈3)をその全長にわたって変形させておく
。クラッド・チューブ(3)の山形部を(3a)で、チ
ューブ(1)の山形部を(1a)でそれぞれ示す(第3
図参照)。
山形部(Ia)(3a)の先端の開き角度は98〜10
5度程度とするのがよい。
5度程度とするのがよい。
つぎにクラッド・シート(6)を、犠牲的腐食層(5)
が外側を向くように回転自在の第10−ル(10)に巻
き掛り、第1図に矢印(A)で示す方向に第10−ル(
10)の周囲を通過するようにしておく。また、クラッ
ド・チューブ(3)は、山形部(3a)を下に向けて第
1図に矢印(B)で示すように、第10−ル(10)の
接線上を左から右に進むようにしておく。第10−ル(
10)の上方には、回転軸(lla)が第10−ル(1
0)の回転軸(10a)と同一垂直線上に位置する第2
0−ル(11)が配置されている。第20−ル(11)
の周面には、その全周にわたって横断面半円形の環状i
M(13)が形成されており、この環状5−(13)内
にクラッド・チューブ(3)の路上半部が入るようにな
っている(第2図参照)。そして、クラッド・チューブ
(3)が第10−ル(10)と第20−ル(11)との
間を通過するさいに、その山形部(3a)の先端がクラ
ッド・シーh(6)に接した状態でクラッド・チューブ
(3)とクラッド・シート(6)とが互いに押しつけら
れる。
が外側を向くように回転自在の第10−ル(10)に巻
き掛り、第1図に矢印(A)で示す方向に第10−ル(
10)の周囲を通過するようにしておく。また、クラッ
ド・チューブ(3)は、山形部(3a)を下に向けて第
1図に矢印(B)で示すように、第10−ル(10)の
接線上を左から右に進むようにしておく。第10−ル(
10)の上方には、回転軸(lla)が第10−ル(1
0)の回転軸(10a)と同一垂直線上に位置する第2
0−ル(11)が配置されている。第20−ル(11)
の周面には、その全周にわたって横断面半円形の環状i
M(13)が形成されており、この環状5−(13)内
にクラッド・チューブ(3)の路上半部が入るようにな
っている(第2図参照)。そして、クラッド・チューブ
(3)が第10−ル(10)と第20−ル(11)との
間を通過するさいに、その山形部(3a)の先端がクラ
ッド・シーh(6)に接した状態でクラッド・チューブ
(3)とクラッド・シート(6)とが互いに押しつけら
れる。
クラッド・デユープ(3)およびクラッド・シート(6
)が互いに押しつけられる部分に近接した箇所に、チュ
ーブ(3)およびシー)−(6)に摺動自在に接触する
接触子(14)(15)が設けられている。接触子(1
4)(15)は高周波電源(図示路)に接続されている
。
)が互いに押しつけられる部分に近接した箇所に、チュ
ーブ(3)およびシー)−(6)に摺動自在に接触する
接触子(14)(15)が設けられている。接触子(1
4)(15)は高周波電源(図示路)に接続されている
。
そして、チューブ(3)およびシートく6)を8am/
minの速度で送りながら、接触子(14)(15)に
周波数450にHzの高周波電流を流してチューブ(1
)およびシート(4)の互いに接合すべき部分ならびに
両部会を覆っている犠牲的腐食層(2)(5)を加熱し
た後、第1および第20−ル(10011)により両者
を互いに押しつけた。すると、犠牲的腐食層(2)(5
)が溶融してチューブ(1)とシート(4)との間から
押しのけられて、チューブ(1)の山形部(1a)先端
とシート(4)とが直接冶金的に接合し、かつ両者の他
の部分が犠牲的腐食層(2)(5)で覆われたチューブ
・オン・シート(16)が連続的に得られた。
minの速度で送りながら、接触子(14)(15)に
周波数450にHzの高周波電流を流してチューブ(1
)およびシート(4)の互いに接合すべき部分ならびに
両部会を覆っている犠牲的腐食層(2)(5)を加熱し
た後、第1および第20−ル(10011)により両者
を互いに押しつけた。すると、犠牲的腐食層(2)(5
)が溶融してチューブ(1)とシート(4)との間から
押しのけられて、チューブ(1)の山形部(1a)先端
とシート(4)とが直接冶金的に接合し、かつ両者の他
の部分が犠牲的腐食層(2)(5)で覆われたチューブ
・オン・シート(16)が連続的に得られた。
上記実施例においては、チューブ(1)の周壁の一部が
変形せしめられて横断面山形とされているが、これに限
定されるものではない。また、上記実施例においては、
クラッド・チューブおよびクラッド・シートが用いられ
ているがこれに限るものではない。また、上記実施例に
おいては、チューブ・オン・シートが連続的に製造され
るので、長尺のチューブ・オン・シーl〜も容易に製造
することができるが、これに限るものではない。さらに
、上記実施例においては、金属製チューブの外周面およ
び金属製シートのチューブ接合面の両方に犠牲的腐食層
を形成しているが、犠牲的腐食層はいずれか一方に形成
しておけばよい。
変形せしめられて横断面山形とされているが、これに限
定されるものではない。また、上記実施例においては、
クラッド・チューブおよびクラッド・シートが用いられ
ているがこれに限るものではない。また、上記実施例に
おいては、チューブ・オン・シートが連続的に製造され
るので、長尺のチューブ・オン・シーl〜も容易に製造
することができるが、これに限るものではない。さらに
、上記実施例においては、金属製チューブの外周面およ
び金属製シートのチューブ接合面の両方に犠牲的腐食層
を形成しているが、犠牲的腐食層はいずれか一方に形成
しておけばよい。
発明の効果
この発明によれば、チューブとシートとは、両者間に犠
牲的腐食層を介在させることなく直接冶金的に接合させ
られるので、得られたチューブ・オン・シー1−を使用
することにより犠牲的腐食層が腐食されたとしても、チ
ューブとシートとの間の伝熱性が損なわれたり、両者が
剥離したりするのが防止される。また、高周波抵抗溶接
によりチューブとシートとを接合するものであるから、
犠牲的腐食層は、チューブおよびシートの互いに接合す
べき部分間に存在するものだけが溶融されて押しのけら
れ、でき上がったチューブ・オン・シートにおいてその
他の部分には犠牲的腐食層が存在するので、電気化学的
に耐食性が優れたものとなる。
牲的腐食層を介在させることなく直接冶金的に接合させ
られるので、得られたチューブ・オン・シー1−を使用
することにより犠牲的腐食層が腐食されたとしても、チ
ューブとシートとの間の伝熱性が損なわれたり、両者が
剥離したりするのが防止される。また、高周波抵抗溶接
によりチューブとシートとを接合するものであるから、
犠牲的腐食層は、チューブおよびシートの互いに接合す
べき部分間に存在するものだけが溶融されて押しのけら
れ、でき上がったチューブ・オン・シートにおいてその
他の部分には犠牲的腐食層が存在するので、電気化学的
に耐食性が優れたものとなる。
第1図はこの発明の方法を示す側面図、第2図は第1図
の■−■線にそう断面図、第3図は接合前の状態を示す
チューブとシートとの横断面図、第4図はこの発明の方
法により製造されたチューブ・オン・シートの横断面図
、第5図は従来の方法により製造されたチ1−ブ・オン
・シー1〜の横断面図である。 (1)・・・金属製チューブ、(2)(5)・・・犠牲
的腐食層、く4)・・・金属製シート。 以 上 第3図 第4図 第5図
の■−■線にそう断面図、第3図は接合前の状態を示す
チューブとシートとの横断面図、第4図はこの発明の方
法により製造されたチューブ・オン・シートの横断面図
、第5図は従来の方法により製造されたチ1−ブ・オン
・シー1〜の横断面図である。 (1)・・・金属製チューブ、(2)(5)・・・犠牲
的腐食層、く4)・・・金属製シート。 以 上 第3図 第4図 第5図
Claims (1)
- 金属製チューブの外周面および金属製シートのチューブ
接合面のうちの少なくともいずれか一方に、チューブに
対する犠牲的腐食層を形成しておき、チューブおよびシ
ートの互いに接合すべき部分、ならびに両接合すべき部
分の少なくともいずれか一方を覆っている犠牲的腐食層
を高周波抵抗加熱により加熱し、その後外圧を加えて互
いに押しつけ、チューブとシートとを冶金的に接合する
ことを特徴とするチューブ・オン・シートの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9502685A JPS61253185A (ja) | 1985-05-02 | 1985-05-02 | チユ−ブ・オン・シ−トの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9502685A JPS61253185A (ja) | 1985-05-02 | 1985-05-02 | チユ−ブ・オン・シ−トの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61253185A true JPS61253185A (ja) | 1986-11-11 |
| JPH0239352B2 JPH0239352B2 (ja) | 1990-09-05 |
Family
ID=14126578
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9502685A Granted JPS61253185A (ja) | 1985-05-02 | 1985-05-02 | チユ−ブ・オン・シ−トの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61253185A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5330093A (en) * | 1976-09-01 | 1978-03-20 | Makoto Neshiro | Paper punch rule for many holes |
| JPS547612A (en) * | 1977-06-20 | 1979-01-20 | Tokico Ltd | Oil charger |
| JPS5594784A (en) * | 1978-12-07 | 1980-07-18 | Thermatool Corp | Device and method for welding metallic band and metallic part by using highhfrequency current |
| JPS57118874A (en) * | 1981-01-14 | 1982-07-23 | Nichiden Koshuha Kk | Method and device for high frequency welding |
-
1985
- 1985-05-02 JP JP9502685A patent/JPS61253185A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5330093A (en) * | 1976-09-01 | 1978-03-20 | Makoto Neshiro | Paper punch rule for many holes |
| JPS547612A (en) * | 1977-06-20 | 1979-01-20 | Tokico Ltd | Oil charger |
| JPS5594784A (en) * | 1978-12-07 | 1980-07-18 | Thermatool Corp | Device and method for welding metallic band and metallic part by using highhfrequency current |
| JPS57118874A (en) * | 1981-01-14 | 1982-07-23 | Nichiden Koshuha Kk | Method and device for high frequency welding |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0239352B2 (ja) | 1990-09-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |