JPS61259364A - 電子郵便料金計 - Google Patents
電子郵便料金計Info
- Publication number
- JPS61259364A JPS61259364A JP61054580A JP5458086A JPS61259364A JP S61259364 A JPS61259364 A JP S61259364A JP 61054580 A JP61054580 A JP 61054580A JP 5458086 A JP5458086 A JP 5458086A JP S61259364 A JPS61259364 A JP S61259364A
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- JP
- Japan
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- signal
- memory
- microprocessor
- output
- postage meter
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- Pending
Links
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Landscapes
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は郵便料金計に関し、詳細にはプリント及び会計
機能のマイクロコンピュータ制御を有する電子郵便料金
計に関する。
機能のマイクロコンピュータ制御を有する電子郵便料金
計に関する。
この種の装置は一般に知られておシ、例えば米国特許第
3,978,457号に説明されている。この特許は、
プリントされるべき郵便料金に相当するデータをマニュ
アルに実時間でRAMに導入するためのキーボードを備
え友郵便料金計についてのシステムを開示している。デ
ータはパワーダウンの際に不揮発メモリ内に記憶され、
パワーアップの際にRAMに読み込まれる。
3,978,457号に説明されている。この特許は、
プリントされるべき郵便料金に相当するデータをマニュ
アルに実時間でRAMに導入するためのキーボードを備
え友郵便料金計についてのシステムを開示している。デ
ータはパワーダウンの際に不揮発メモリ内に記憶され、
パワーアップの際にRAMに読み込まれる。
米国特許請求第4,481,604号は各郵便プリント
動作に対して、同一のデータがそれぞれ2つの別個のし
かし同一のCMOSバッテリパック不揮発メモリ内に記
憶されるという冗長メモリ装Rk備えた電子郵便料金計
を開示している。
動作に対して、同一のデータがそれぞれ2つの別個のし
かし同一のCMOSバッテリパック不揮発メモリ内に記
憶されるという冗長メモリ装Rk備えた電子郵便料金計
を開示している。
これら既知の装置において、基本データが料金計の不揮
発メモリ内に正しく記憶されなかった時がしばしばあつ
友ことがわかった。一つの理由はその装置へのアクセス
の不適当な選択にあることがわかっている。このような
違法なアクセスを解決する1つの方法がCou1θur
他に発行された米国特許第3,478,324号に説明
されている。この引例によυしめされているシステムは
、不適当な命令のような違法コードを検出して、違法動
作の形式を示すコードと共に違法動作パルスを与える手
段を備えている。
発メモリ内に正しく記憶されなかった時がしばしばあつ
友ことがわかった。一つの理由はその装置へのアクセス
の不適当な選択にあることがわかっている。このような
違法なアクセスを解決する1つの方法がCou1θur
他に発行された米国特許第3,478,324号に説明
されている。この引例によυしめされているシステムは
、不適当な命令のような違法コードを検出して、違法動
作の形式を示すコードと共に違法動作パルスを与える手
段を備えている。
既知の電子郵便料金計において、マイクロプロセッサの
爾位アドレスビットするいはその組み合わせがマイクロ
コンピュータの命令に基づいてアクセスされるべきメモ
リあるいは周辺装置を選択つま9使用可能にする標準の
デコーダに使用されている。これは通常はうまく動作す
るが、マイクロコンピュータの不適当な動作つまりバス
のアドレスラインのうちの1つの故障の多く場合に、不
適当なビットがデコート9され、かつ誤った装置を使用
可能にする選択論理ゲートは、誤ったデータをメモリか
ら読み取らせるあるいは最悪の場合にはデータをいかな
る誤動作の指示もなしに知られていないメモリあるいは
周辺装置に書き込ませるようにする。このことが発生し
た場合には、郵便料金計が故障した時にサービス員が郵
便料金計内の不揮発メモリから基本的な情報を回復でき
ないという強い可能性がある。本発明ではデータが適正
な不揮発メモリにのみ書き込まれたことを保証する友め
に、その装置に適当なアドレスが通信てれた時だけに、
適当なメモリあるいはデバイス、特にNVMの選択を保
証するような方法でマイクロプロセッサにより呼び出さ
れたアドレスをデコードする論理回路が備えられている
。本発明では、データが適正な装置にのみ書き込まれか
つ読み取られることを保証するtめに、マイクロプロセ
ッサからの読み取りあるいは書き込みストローノがEP
M内の装置のどれにも適当でないアドレスをアクセスし
ようとした時には、マイクロプロセッサから他の装装置
へ通信されるアドレスをデコードし、警報信号を与える
という論理回路が設けられている。
爾位アドレスビットするいはその組み合わせがマイクロ
コンピュータの命令に基づいてアクセスされるべきメモ
リあるいは周辺装置を選択つま9使用可能にする標準の
デコーダに使用されている。これは通常はうまく動作す
るが、マイクロコンピュータの不適当な動作つまりバス
のアドレスラインのうちの1つの故障の多く場合に、不
適当なビットがデコート9され、かつ誤った装置を使用
可能にする選択論理ゲートは、誤ったデータをメモリか
ら読み取らせるあるいは最悪の場合にはデータをいかな
る誤動作の指示もなしに知られていないメモリあるいは
周辺装置に書き込ませるようにする。このことが発生し
た場合には、郵便料金計が故障した時にサービス員が郵
便料金計内の不揮発メモリから基本的な情報を回復でき
ないという強い可能性がある。本発明ではデータが適正
な不揮発メモリにのみ書き込まれたことを保証する友め
に、その装置に適当なアドレスが通信てれた時だけに、
適当なメモリあるいはデバイス、特にNVMの選択を保
証するような方法でマイクロプロセッサにより呼び出さ
れたアドレスをデコードする論理回路が備えられている
。本発明では、データが適正な装置にのみ書き込まれか
つ読み取られることを保証するtめに、マイクロプロセ
ッサからの読み取りあるいは書き込みストローノがEP
M内の装置のどれにも適当でないアドレスをアクセスし
ようとした時には、マイクロプロセッサから他の装装置
へ通信されるアドレスをデコードし、警報信号を与える
という論理回路が設けられている。
従って、本発明の第1の目的は、適正なロケーションへ
の適当なデータの書き込み及び読み取シを特に保証する
ように適当なアビレスがマイクロプロセッサと通信した
時にのみ、適正な選択信号を与えるデコード信号を提供
することである。
の適当なデータの書き込み及び読み取シを特に保証する
ように適当なアビレスがマイクロプロセッサと通信した
時にのみ、適正な選択信号を与えるデコード信号を提供
することである。
本発明の別の目的は、電子郵便料金計内に、単一バイト
ロケーションまで分解するアドレスデコード 本発明の別の目的は、適当なデータの適当なロケーショ
ンからの読み取シ及び書き込みを特に保証するために、
適当なアビレスがマイクロプロセッサから通信されなか
ったことを示す警報信号を与えることである。
ロケーションまで分解するアドレスデコード 本発明の別の目的は、適当なデータの適当なロケーショ
ンからの読み取シ及び書き込みを特に保証するために、
適当なアビレスがマイクロプロセッサから通信されなか
ったことを示す警報信号を与えることである。
本発明の別の目的は、違法なアドレスアクセスが行なわ
れたという警報信号を与える定めに、電子郵便料金計内
に、アドレスデコード らマイクロプロセッサ割)込み信号を与えることである
。
れたという警報信号を与える定めに、電子郵便料金計内
に、アドレスデコード らマイクロプロセッサ割)込み信号を与えることである
。
以下に図面を参照して本発明の実施例について詳細に説
明する。
明する。
第1図は本発明が組み込まれている料金計のブロック図
である。この料金計は既知であシ、例えば本発明の譲受
人に譲渡されたCheck et atに発行され米国
特許第3,9 7 8,4 5 7号に説明されている
。この引用され之特許ではCPUの制御の下での作業メ
モリはRAMである。データは料金計への電力の損失あ
るいは遮断の際にこのRAMから不揮発メモリへ転送さ
れねばならない。
である。この料金計は既知であシ、例えば本発明の譲受
人に譲渡されたCheck et atに発行され米国
特許第3,9 7 8,4 5 7号に説明されている
。この引用され之特許ではCPUの制御の下での作業メ
モリはRAMである。データは料金計への電力の損失あ
るいは遮断の際にこのRAMから不揮発メモリへ転送さ
れねばならない。
Roneo Alcatelに譲渡された米国特許第4
,481,604号は、RAM及び不揮発メモリが実時
間での動作及び郵便料金レジスタ内での情報の長期間の
配置の両方に使用されるバッテリバックCMO8RAM
に組み合わされているという電子郵便料金計を開示して
いる。1983年8月lO日に公表されかつ本発明の譲
受人に譲渡されたEPC出願第0.085,385号は
改良されたデュアルノンメモリシステムを開示しており
、特に引用により組み込まれた。このような装置はCh
eckの特許に説明された電子郵便料金計を組み合わさ
れておシ、またここに開示された発明に適していること
が当業者に理解できる。ここに開示され友デコーダ構成
は、本件と同日に出願されかつ本発明の譲受人に譲渡さ
れた出願番号第710,802号の「不揮発メモリ安全
回路を有する郵便料金計(PO8TAGEMEI:TE
RW工THA N0N−VOLAT工LE MEMOR
YSECUR工TY CIRCU工T) Jに開示され
友回路と共に基本的な郵便データを更に保護する方法及
び装置を提供するために便利に使用される。
,481,604号は、RAM及び不揮発メモリが実時
間での動作及び郵便料金レジスタ内での情報の長期間の
配置の両方に使用されるバッテリバックCMO8RAM
に組み合わされているという電子郵便料金計を開示して
いる。1983年8月lO日に公表されかつ本発明の譲
受人に譲渡されたEPC出願第0.085,385号は
改良されたデュアルノンメモリシステムを開示しており
、特に引用により組み込まれた。このような装置はCh
eckの特許に説明された電子郵便料金計を組み合わさ
れておシ、またここに開示された発明に適していること
が当業者に理解できる。ここに開示され友デコーダ構成
は、本件と同日に出願されかつ本発明の譲受人に譲渡さ
れた出願番号第710,802号の「不揮発メモリ安全
回路を有する郵便料金計(PO8TAGEMEI:TE
RW工THA N0N−VOLAT工LE MEMOR
YSECUR工TY CIRCU工T) Jに開示され
友回路と共に基本的な郵便データを更に保護する方法及
び装置を提供するために便利に使用される。
第1図において、本装置の一般的な機能の構成の中心は
CPUである。このCPUは、基本的な料金計の機能の
制御の実行、任意の入力データに基づいた計算の実行、
及びデータの各種のメモリへの流れの制御のために、R
OM(PM)内にプログラムされた命令により使用され
る。
CPUである。このCPUは、基本的な料金計の機能の
制御の実行、任意の入力データに基づいた計算の実行、
及びデータの各種のメモリへの流れの制御のために、R
OM(PM)内にプログラムされた命令により使用され
る。
このシステムは、例えば引用によシ組み込まれたSod
erberg ヘの米国特許第4,301,507号に
説明されているような適当な入力手段「工」あるいは通
信手段「C」から供給されたデータに基づいて動作する
。このデータはROM内のプログラムの制御の下でまた
システムの動作中いつでもCPUに送られ、システムの
各種の特徴に基づいて適当な貸方/借方対照表あるいは
他の蓄積を望まれた場合には、入力手段「工」により与
えられる適当な命令がCPUに必要情報?記憶している
メモリ内の所望のロケーションをアクセスさせる。この
情報は出カニニット「0」上に表示される。周知のよう
に、入力及び出カニニットはデータ2 CPUへ転送し
CPUからデータを受ける几めに適当なマルチプレック
スユニットl’−MPJにより多重化できる。
erberg ヘの米国特許第4,301,507号に
説明されているような適当な入力手段「工」あるいは通
信手段「C」から供給されたデータに基づいて動作する
。このデータはROM内のプログラムの制御の下でまた
システムの動作中いつでもCPUに送られ、システムの
各種の特徴に基づいて適当な貸方/借方対照表あるいは
他の蓄積を望まれた場合には、入力手段「工」により与
えられる適当な命令がCPUに必要情報?記憶している
メモリ内の所望のロケーションをアクセスさせる。この
情報は出カニニット「0」上に表示される。周知のよう
に、入力及び出カニニットはデータ2 CPUへ転送し
CPUからデータを受ける几めに適当なマルチプレック
スユニットl’−MPJにより多重化できる。
第2図の本発明のプロセッサインタフェース回路の構成
を示すブロック図であり、アドレスデコーダと、電子郵
便料金計の各種要素の選択及び制御のために関連の選択
回路とを有している。ここに開示されている回路構成は
好適にはカスタムLSIマイクロチップ内に具体化され
ているが、通常の論理要素の使用も意図できることがわ
かる。
を示すブロック図であり、アドレスデコーダと、電子郵
便料金計の各種要素の選択及び制御のために関連の選択
回路とを有している。ここに開示されている回路構成は
好適にはカスタムLSIマイクロチップ内に具体化され
ているが、通常の論理要素の使用も意図できることがわ
かる。
第2図に戻って、回路の全体ブロック図が一般的にlO
で示されている。デマルチプレクサ12は通常の方法で
マイクロプロセッサ(第2図には図示せず)のアドレス
/データバス14?デマルチプレツクスする。このマイ
クロプロセッサは・工nte’l Corporati
onから市販されている8085シリーズマイクロプロ
セツ?あるい(dNationalSemicondu
ctor Conporationから市販されている
N5C800シリーズマイクロプロセツサでよい。
で示されている。デマルチプレクサ12は通常の方法で
マイクロプロセッサ(第2図には図示せず)のアドレス
/データバス14?デマルチプレツクスする。このマイ
クロプロセッサは・工nte’l Corporati
onから市販されている8085シリーズマイクロプロ
セツ?あるい(dNationalSemicondu
ctor Conporationから市販されている
N5C800シリーズマイクロプロセツサでよい。
バス14は通常のトランンーバ回路18′fr:介して
通信ライン16上をデマルチプレクサ12と通信する。
通信ライン16上をデマルチプレクサ12と通信する。
最も良い結果には、マイクロプロセッサからのADDR
ESS LATCHENABLE(ALE)信号20が
マイクロプロセッサ読み取りストローブ信号22とアン
ト9をとられて(anded)、デマルチプレクサ12
へのアドレス情報をラッチするラッチ信号を与える。
ESS LATCHENABLE(ALE)信号20が
マイクロプロセッサ読み取りストローブ信号22とアン
ト9をとられて(anded)、デマルチプレクサ12
へのアドレス情報をラッチするラッチ信号を与える。
デマルチプレックスされたアドレス9報ハEPMの他の
部分で使用するためにライン24に送られ、26でデコ
ーダ部28と内部的に接続される。マイクロプロセッサ
から直接の高位アドレス信号はライン30上をデコード
部26と通信する。外部デコード信号EXTDECもデ
コード部28に入力される。
部分で使用するためにライン24に送られ、26でデコ
ーダ部28と内部的に接続される。マイクロプロセッサ
から直接の高位アドレス信号はライン30上をデコード
部26と通信する。外部デコード信号EXTDECもデ
コード部28に入力される。
デコード部28は26及び30で完全な入力アドレスを
受信しデコードシて、システムの各部へ選択出力を与え
る。低位のデマルチプレクスされたアドレスラインAQ
、AI及びA2は、マイクロプロセッサから34で受信
したマイクロプロセッサ書き込みストローブWRと共に
、フリップフロップ32を制御する入力として使用され
る。以下に更に説明されるように、制御フリップフロッ
プ部は、デコーダリセット信号と他の受信信号、例えば
EXT−工NTP違法メモリアクセス出力ピンの附勢で
発生されたパルス信号、及び制御フリップ70ツブブロ
ツクの選択のために選択信号C0NTRL −s、に加
えてこれらの入力に応答して4つの制御信号を発生する
。
受信しデコードシて、システムの各部へ選択出力を与え
る。低位のデマルチプレクスされたアドレスラインAQ
、AI及びA2は、マイクロプロセッサから34で受信
したマイクロプロセッサ書き込みストローブWRと共に
、フリップフロップ32を制御する入力として使用され
る。以下に更に説明されるように、制御フリップフロッ
プ部は、デコーダリセット信号と他の受信信号、例えば
EXT−工NTP違法メモリアクセス出力ピンの附勢で
発生されたパルス信号、及び制御フリップ70ツブブロ
ツクの選択のために選択信号C0NTRL −s、に加
えてこれらの入力に応答して4つの制御信号を発生する
。
デコーダ28からの出力はNVM出力制御ブロック36
に与えられる。本発明のこの制御ブロック36はフェー
ルセーフNVM 7’バイス選411−、l。
に与えられる。本発明のこの制御ブロック36はフェー
ルセーフNVM 7’バイス選411−、l。
NVM書き込みラインが「能動」状態に短絡されている
場合には、どのNVMの選択も使用禁止される。
場合には、どのNVMの選択も使用禁止される。
他の装置が選択されている時あるいは両方のNVMが同
時に選択されている場合にはNVM書き込みストローブ
は使用禁止される。
時に選択されている場合にはNVM書き込みストローブ
は使用禁止される。
本発明では、デコーダ28と共に違法アドレス制御ブロ
ック38は、マイクロプロセッサ読み取シあるいは書き
込みストローブが違法の、つまり使用されていないメモ
リスに一スをアクセスしようとした時を検出して、以下
に述べるようにプロセッサを遮断する信号出力を与える
。
ック38は、マイクロプロセッサ読み取シあるいは書き
込みストローブが違法の、つまり使用されていないメモ
リスに一スをアクセスしようとした時を検出して、以下
に述べるようにプロセッサを遮断する信号出力を与える
。
状態及び制御ブロック40は制御フリップフロップ部か
らの出力を監視して、デコーダリセットを発生しかつ1
mchoplexJ I10部42を介して内部あるい
は外部通信の選択を制御する制御ボートを与える。好適
には、この部分はシリアル通信用の送信ポー速度をセッ
トする8ビツトタイマーも有している。
らの出力を監視して、デコーダリセットを発生しかつ1
mchoplexJ I10部42を介して内部あるい
は外部通信の選択を制御する制御ボートを与える。好適
には、この部分はシリアル通信用の送信ポー速度をセッ
トする8ビツトタイマーも有している。
デュアルタイマ一部44は2つのプログラマブル16−
ピッドタイマーを与える。好適には、システムクロック
はタイマーへのクロック入力である。各々は、プログラ
ムされたカウントが達成された時に割シ込みを発生する
連続的なあるいはワンショットの動作を適当にプログラ
ムできる。都合のよいことには、8ビツトカウンタデバ
イダはクロック入力をプリスケールするために選択でき
るかあるいは第1のタイマーのりツプル出力は第2のタ
イマーへのクロック入力として選択できる。
ピッドタイマーを与える。好適には、システムクロック
はタイマーへのクロック入力である。各々は、プログラ
ムされたカウントが達成された時に割シ込みを発生する
連続的なあるいはワンショットの動作を適当にプログラ
ムできる。都合のよいことには、8ビツトカウンタデバ
イダはクロック入力をプリスケールするために選択でき
るかあるいは第1のタイマーのりツプル出力は第2のタ
イマーへのクロック入力として選択できる。
シリアルI10ブロック46及びパラレルエ10ブロッ
ク48は、キーボード及びディスプレイとの通信のため
に、及びモータ制御、検出郵便料金値及び線制御機能の
ために使用される。
ク48は、キーボード及びディスプレイとの通信のため
に、及びモータ制御、検出郵便料金値及び線制御機能の
ために使用される。
最も良い結果には、割シ込み状態及び制御ブロック50
は、システムプロセラ丈を中断される選択割り込みを使
用可能にするために割り込みマスク制御ポートと共に備
えられている。
は、システムプロセラ丈を中断される選択割り込みを使
用可能にするために割り込みマスク制御ポートと共に備
えられている。
第3図は本発明のデコードされたメモリマツプを与える
デコーダブロックの実施例の回路図である。重ねられた
円と交差する線はカスタム化されたチップ構成内の好適
の導電路を示すために使用される。以下に説明されるよ
うに、図示の構成は、テコ−)”されたメモリマツプが
2,3の−yス/(7)変更のみによって容易に変更で
きる点で極めて便利であることがわかる。
デコーダブロックの実施例の回路図である。重ねられた
円と交差する線はカスタム化されたチップ構成内の好適
の導電路を示すために使用される。以下に説明されるよ
うに、図示の構成は、テコ−)”されたメモリマツプが
2,3の−yス/(7)変更のみによって容易に変更で
きる点で極めて便利であることがわかる。
前述したように、マイクロプロセッサ及びデマルチプレ
クサから既知の方法で通信された種々のアドレスはそれ
ぞれデコーダブロック28のリート#A1ないしA15
に送られる。アビレスラインAllないしA15上のア
ドレスビットはNANDゲート52.54.56.58
及び60に送られ、インバータ62.64.66.68
及び70で反転されて、図示のようにNANDゲート5
2.54.56及び58に送られる。外部デコード信号
72(第2図参照)もNANDゲー)60に送られる。
クサから既知の方法で通信された種々のアドレスはそれ
ぞれデコーダブロック28のリート#A1ないしA15
に送られる。アビレスラインAllないしA15上のア
ドレスビットはNANDゲート52.54.56.58
及び60に送られ、インバータ62.64.66.68
及び70で反転されて、図示のようにNANDゲート5
2.54.56及び58に送られる。外部デコード信号
72(第2図参照)もNANDゲー)60に送られる。
NANDゲート6゜の出力はゲート52.54及び56
の出力とノア(NOR)をとられる。EXTDEC信号
もゲート58に与えられる。「能動」の時にはこの信号
はデコード機能を使用禁止する。好適実施例について第
3図に図示され友接続からのデコード出力は表1及び第
4図に示されているものである。
の出力とノア(NOR)をとられる。EXTDEC信号
もゲート58に与えられる。「能動」の時にはこの信号
はデコード機能を使用禁止する。好適実施例について第
3図に図示され友接続からのデコード出力は表1及び第
4図に示されているものである。
表 I
出力
ROM# :外部PROMメモリ選択シW#
:外部シ困メモリ選択 5EL1:外部NvM#lノ選択ヲ発生SEL 2
: 外部NVM#2 (D選択’t 発生CNT
RL−8\ °:内部制御フリップフロップブロックの
選択工NTR−3’3 :内部割込みコントローラ
の選択5TAT−5’3 :内部状態ブロックの選
択T工MER−3\ :内部デュアルタイマーブロッ
クの選択ECHO−ぺ :内部ECHOPLEXブロ
ックの選択5ERIAL−3’、 :内部シリアルI
10ブロックの選択pm−s): 内部/ξラレルエ1
0ブロックの選択ECED/″t/DID#X、:使用
されていないメモリスペースが選択された(あるいは全
く選択 されない)時には外部tcklOPLmXブロックある
いはスペアデコード 符号の選択 IO\ :工10選択のどれか能動の時に能動
工0READ\ :内部選択のどれかが能動の時に
能動DVOより : l’ExtDecNが
非能動にあシかつ選択出力のどれも能動にない時に能動 衣 ■(続き) ROM#0000−7F’FF 32 KBYTES
RAM# C00O−07FF 2 KBY
TESSELI DOOO−D7FF 2
KBYTESSEL2 EOOO−E7F’F
2 KBY’rESECHO−へ F’li’D
s−F’FDP’ s BYTESSTAT−弘、
FFEo−I’FE12 BYTKS工NTR−
も F’FE2−F’F’E7 6 EYTESP
凪瓜ニー八 F”Fへls −FFEB 4 BY
TESSER工肛−ぺ FF’EC−F’FEF’
4 BYTEST工MER−兆 FFFo −F’
FF’7 s BYTESCNTRL−8\ F
’F’F’s −F’FF’F’ s BYTES
工0\ FFDs −FFFF’ 4 B
BYTES工0aEAD’\FFDs−Ff’FF’;
”EXTE(JO\”が非能動の場合 F’FE O−FvFF′; −ax’rr:cuo\
”が能動の場合 本発明ではシステムのブロックのどれもが選択されてい
ない時に能動D’VOより出力が歯IDゲート74から
与えられることがわかる。アドレスビットは、NAND
ゲート76.78.80.82.84及び86及びイン
バータ88.90.92.94及び96によって図示の
回路内におけるように適正にデコー−された場合には、
110機能のどれかが選択された時には「能動」出カニ
Oi与え、また内部回路機能ブロックのどれかが選択さ
れたときには、「能動」工10読み取シ出力を与えるこ
とは当業者には明らかである。アドレスビツトA3及び
A4は2−4デマルチプレクサ98へ送られ、適正なブ
ロックを選択するために表Iに定義されたような出力信
号を与える他の低位のアドレスビットにデコートゞされ
る。
:外部シ困メモリ選択 5EL1:外部NvM#lノ選択ヲ発生SEL 2
: 外部NVM#2 (D選択’t 発生CNT
RL−8\ °:内部制御フリップフロップブロックの
選択工NTR−3’3 :内部割込みコントローラ
の選択5TAT−5’3 :内部状態ブロックの選
択T工MER−3\ :内部デュアルタイマーブロッ
クの選択ECHO−ぺ :内部ECHOPLEXブロ
ックの選択5ERIAL−3’、 :内部シリアルI
10ブロックの選択pm−s): 内部/ξラレルエ1
0ブロックの選択ECED/″t/DID#X、:使用
されていないメモリスペースが選択された(あるいは全
く選択 されない)時には外部tcklOPLmXブロックある
いはスペアデコード 符号の選択 IO\ :工10選択のどれか能動の時に能動
工0READ\ :内部選択のどれかが能動の時に
能動DVOより : l’ExtDecNが
非能動にあシかつ選択出力のどれも能動にない時に能動 衣 ■(続き) ROM#0000−7F’FF 32 KBYTES
RAM# C00O−07FF 2 KBY
TESSELI DOOO−D7FF 2
KBYTESSEL2 EOOO−E7F’F
2 KBY’rESECHO−へ F’li’D
s−F’FDP’ s BYTESSTAT−弘、
FFEo−I’FE12 BYTKS工NTR−
も F’FE2−F’F’E7 6 EYTESP
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工0\ FFDs −FFFF’ 4 B
BYTES工0aEAD’\FFDs−Ff’FF’;
”EXTE(JO\”が非能動の場合 F’FE O−FvFF′; −ax’rr:cuo\
”が能動の場合 本発明ではシステムのブロックのどれもが選択されてい
ない時に能動D’VOより出力が歯IDゲート74から
与えられることがわかる。アドレスビットは、NAND
ゲート76.78.80.82.84及び86及びイン
バータ88.90.92.94及び96によって図示の
回路内におけるように適正にデコー−された場合には、
110機能のどれかが選択された時には「能動」出カニ
Oi与え、また内部回路機能ブロックのどれかが選択さ
れたときには、「能動」工10読み取シ出力を与えるこ
とは当業者には明らかである。アドレスビツトA3及び
A4は2−4デマルチプレクサ98へ送られ、適正なブ
ロックを選択するために表Iに定義されたような出力信
号を与える他の低位のアドレスビットにデコートゞされ
る。
信号DVOよりは必ずしも先述した機能に限定される必
要がないことがわかる。例えば、図示の実施例では、以
下に説明される制御フリップ−フロップブロックからの
信号V工ITはこのDvOより信号を別のデコード出力
に変換する。第3図にIEcI(O/■0より」として
示されたこの信号は、回路内部EC!HOPLEXブロ
ック42が使用されている場合には使用できる。別に、
外部「エコプレックス」部が使用されている場合つまシ
信号1’EXTEcHOJが「能動」にある時は、l’
EcHo/VOより#」出力は外部ブロック用の「選択
」信号及び内部エコプレックス部用の「選択」信号にz
b、IEcHO−sJ使用禁出されることがわかる。
要がないことがわかる。例えば、図示の実施例では、以
下に説明される制御フリップ−フロップブロックからの
信号V工ITはこのDvOより信号を別のデコード出力
に変換する。第3図にIEcI(O/■0より」として
示されたこの信号は、回路内部EC!HOPLEXブロ
ック42が使用されている場合には使用できる。別に、
外部「エコプレックス」部が使用されている場合つまシ
信号1’EXTEcHOJが「能動」にある時は、l’
EcHo/VOより#」出力は外部ブロック用の「選択
」信号及び内部エコプレックス部用の「選択」信号にz
b、IEcHO−sJ使用禁出されることがわかる。
前述したように、第5図に更に詳細に示されている制御
フリップフロップ部32は、プロセッサへの違法アドレ
ス割シ込み信号の発生を制御して、2つの別個のN7M
記憶装置へのアクセスのための独立の使用可能/使用禁
止を与え、料金計の郵便料金プリントラ使用可能及び使
用禁止にし、そして不揮発メモリをアクセスするという
、4つの制御出力信号及びそれらの補数を発生する。
フリップフロップ部32は、プロセッサへの違法アドレ
ス割シ込み信号の発生を制御して、2つの別個のN7M
記憶装置へのアクセスのための独立の使用可能/使用禁
止を与え、料金計の郵便料金プリントラ使用可能及び使
用禁止にし、そして不揮発メモリをアクセスするという
、4つの制御出力信号及びそれらの補数を発生する。
第5図に最もよく示されているように、低位アドレス信
号AQ、 Al及びA2は、RCAから市販されている
74HC138と均等な3−8ラインデコーダマルチプ
レツタサ102に送られ、フリップフロップ104.1
06、ios、及び110をセット及びリセットする。
号AQ、 Al及びA2は、RCAから市販されている
74HC138と均等な3−8ラインデコーダマルチプ
レツタサ102に送られ、フリップフロップ104.1
06、ios、及び110をセット及びリセットする。
プロセッサストローブ信号訊及び選択信号CNTRL
−Sはデコーダ102の使用可能入力に与えられる。図
示のように、制御フリップフロップはこれらの信号の両
方が「能動」にある時に選択的に制御されることは明ら
かである。
−Sはデコーダ102の使用可能入力に与えられる。図
示のように、制御フリップフロップはこれらの信号の両
方が「能動」にある時に選択的に制御されることは明ら
かである。
デコーダリセット信号R3T及びEEXT −INTP
(違法なメモリアクセス割り込み信号の附勢で発生さ
れたパルス信号)はl”NANDJゲート112でナン
ドをとられ(NAND’D)、インバータで反転され、
フリップ70ツブ104及び110の各々に送られる。
(違法なメモリアクセス割り込み信号の附勢で発生さ
れたパルス信号)はl”NANDJゲート112でナン
ドをとられ(NAND’D)、インバータで反転され、
フリップ70ツブ104及び110の各々に送られる。
表■は正しいアビレスに応答した好適なデコーPされた
制御信号を示している。
制御信号を示している。
表 ■
AO−2デコーゼ制御 フリップフロップ 出 力
Ov工NT−CLR\ VINT 非能動1
MINT−EN’、、 MINT
能動 プリセット2 WR2−RESE
T\ WRz−KN 非能動 プリセット3
WR2−8ET\ ■2−EN 能動4
WRl−RESEへ 賀1−EN 非能動
プリセット5 WRI−8ET\ ■匂−E
N 能動6 UNLOCK−8ET\ UN
LOCK 能動7 UNLOCK−CLR
′XX UNLOCK 非能動 プリセットUN
LOCKと示されたフリップフロップ104からの出力
は郵便料金プリント及びNvMアクセス全使用可能にす
るために好適には能動である。最も良い結果に対しては
、プリセット値はプリント及びNVMアクセスを防止す
るために非能動である。信号WRI−EN及びWR2−
ENは各狙゛M装置#1及び#2への書き込みアクセス
に対しては「能動」である。
Ov工NT−CLR\ VINT 非能動1
MINT−EN’、、 MINT
能動 プリセット2 WR2−RESE
T\ WRz−KN 非能動 プリセット3
WR2−8ET\ ■2−EN 能動4
WRl−RESEへ 賀1−EN 非能動
プリセット5 WRI−8ET\ ■匂−E
N 能動6 UNLOCK−8ET\ UN
LOCK 能動7 UNLOCK−CLR
′XX UNLOCK 非能動 プリセットUN
LOCKと示されたフリップフロップ104からの出力
は郵便料金プリント及びNvMアクセス全使用可能にす
るために好適には能動である。最も良い結果に対しては
、プリセット値はプリント及びNVMアクセスを防止す
るために非能動である。信号WRI−EN及びWR2−
ENは各狙゛M装置#1及び#2への書き込みアクセス
に対しては「能動」である。
再び、最も良い結果に対しては、プリセット値は「非能
動」である。
動」である。
前述したようにデコーダ部28に送られる出力VINT
は、違法メモリアクセスが行なわれた時に能動であり、
割シ込み発生を可能にする。「非能動」状態ではそれが
発生された割シ込み信号トリセットしあるいは割り込み
を使用禁止するために使用されその結果それがスペアの
デコービ出力として使用されるのでこのことは望ましい
ことがわかる。■1胛プリセット信号は「能動」に、1
割シ込みを使用可能にする。
は、違法メモリアクセスが行なわれた時に能動であり、
割シ込み発生を可能にする。「非能動」状態ではそれが
発生された割シ込み信号トリセットしあるいは割り込み
を使用禁止するために使用されその結果それがスペアの
デコービ出力として使用されるのでこのことは望ましい
ことがわかる。■1胛プリセット信号は「能動」に、1
割シ込みを使用可能にする。
違法アドレス制御ブロック38は第6図により詳細に示
されている。この回路は使用されているメモリスペース
へのアクセスが行なわれた時の指示を与えるために使用
される。
されている。この回路は使用されているメモリスペース
へのアクセスが行なわれた時の指示を与えるために使用
される。
デコーダ部28からのDVOよりデコード信号出力はN
ANDゲート106でD形フリップフロップ108から
のQ出力とナンドヲとられる。プロセッサ読ゲート11
0でナンドをとられ、反転され、D形7リツプフロツプ
108のクロック入力に与えられる。
ANDゲート106でD形フリップフロップ108から
のQ出力とナンドヲとられる。プロセッサ読ゲート11
0でナンドをとられ、反転され、D形7リツプフロツプ
108のクロック入力に与えられる。
デコーダリセット信号はNANDゲート112で制御フ
リップフロップ部32からのV工NT信号でナンドヲと
られて、図にCLRとして示されるRESET入力に与
えられる。
リップフロップ部32からのV工NT信号でナンドヲと
られて、図にCLRとして示されるRESET入力に与
えられる。
このように、前述したように信号VINTの状態に応じ
て、デコート9されたボイドメモリスペースの指示はマ
イクロプロセッサの読み取I)あるいは書き込みストロ
ーブのどちらかの先縁でラッチされ、フリップ70ツプ
エo8のQ端子から出力INT−V○より=i与える。
て、デコート9されたボイドメモリスペースの指示はマ
イクロプロセッサの読み取I)あるいは書き込みストロ
ーブのどちらかの先縁でラッチされ、フリップ70ツプ
エo8のQ端子から出力INT−V○より=i与える。
本発明では、INT −VOより信号は割り込み信号と
してシステムマイクロプロセッサに与えられる。好適に
は、この指示はマイクロプロセッサからのリセット信号
によるリセットまでラッチされたままである。
してシステムマイクロプロセッサに与えられる。好適に
は、この指示はマイクロプロセッサからのリセット信号
によるリセットまでラッチされたままである。
第2図に示されているように、出力はインバータ116
で反転され、118にINT−VOよりで与えられる。
で反転され、118にINT−VOよりで与えられる。
最も良い結果では、オープンビレイン内のこの工′NT
−vOより出力ピンは多数のオープンド9レイン出力の
どれかを可能にするためにこのピンにワイヤドアされて
、出力信号を能動にする。この出力ピンは次に入力信号
EXT−工NTとして適当にタップされ、状態及び制御
ブロックへ送られる。ここでこの信号は状態ポートビッ
トとして与えられ、その動作に応じて、1クロック周期
パルスが信号EXT−VOより出力ピンが能動にされた
時に状態及び制御部から与えられて、制御フリップ70
ツブ及びパラレルエル部をそのデフオールド(セーフ)
状態にリセットする。
−vOより出力ピンは多数のオープンド9レイン出力の
どれかを可能にするためにこのピンにワイヤドアされて
、出力信号を能動にする。この出力ピンは次に入力信号
EXT−工NTとして適当にタップされ、状態及び制御
ブロックへ送られる。ここでこの信号は状態ポートビッ
トとして与えられ、その動作に応じて、1クロック周期
パルスが信号EXT−VOより出力ピンが能動にされた
時に状態及び制御部から与えられて、制御フリップ70
ツブ及びパラレルエル部をそのデフオールド(セーフ)
状態にリセットする。
第7図はNVM出力制脚ブロック36がよシ詳細に示さ
れている。NVM内の安全な会計を保証するために、2
つの独立のNVM装置への書き込みアクセスがソフトウ
ェアの制御の下で独立に使用可能にされまた使用禁止さ
れる。
れている。NVM内の安全な会計を保証するために、2
つの独立のNVM装置への書き込みアクセスがソフトウ
ェアの制御の下で独立に使用可能にされまた使用禁止さ
れる。
NVM出力制御は、NVMデコード選択信号SEL 1
及びSEL 2のどちらかが使用できかつ制御フリップ
フロップからの適当な書き込み使用可能信号がNAND
ゲート118及び120で使用できる場合でなければマ
イクロプロセッサ書き込みストローブWRi阻止する。
及びSEL 2のどちらかが使用できかつ制御フリップ
フロップからの適当な書き込み使用可能信号がNAND
ゲート118及び120で使用できる場合でなければマ
イクロプロセッサ書き込みストローブWRi阻止する。
これらのゲートの出力はNANDゲート122への入力
であり、このゲート122の出力は反転されて、NAN
Dゲート126へ送られる。
であり、このゲート122の出力は反転されて、NAN
Dゲート126へ送られる。
NANDゲート124へ送られる他の信号はデコーh”
サtt frニー 選択M 号NVM 1、N0M2
)ROM、 RAM テロす、VOIDは出力ドライバ
ーから取シ出されNANDゲート124へ送うレル。N
VM1及U NVM2 ハ124 VC送られる前にN
ORゲート128でノアをとられ、反転された状態にあ
る。適当なメモリベースが選択されなかった場合には書
き込みストローブWRが阻止される。もし両方のNVM
が同時に選択された場合には書き込みストローブも阻止
される。
サtt frニー 選択M 号NVM 1、N0M2
)ROM、 RAM テロす、VOIDは出力ドライバ
ーから取シ出されNANDゲート124へ送うレル。N
VM1及U NVM2 ハ124 VC送られる前にN
ORゲート128でノアをとられ、反転された状態にあ
る。適当なメモリベースが選択されなかった場合には書
き込みストローブWRが阻止される。もし両方のNVM
が同時に選択された場合には書き込みストローブも阻止
される。
NVM書き込みストローブ出力が「能動」短絡された場
合には別の保護の特徴が与えられる。20においてアド
レス使用可能ストローブはクロック信号としてD形フリ
ップフロップ130に送られる。NVMWRが能動に短
絡された場合には、ALE信号がQ出力を低にクロック
して、NANDゲート132及び134におけるNVM
装置選択信号の両方を阻止する。
合には別の保護の特徴が与えられる。20においてアド
レス使用可能ストローブはクロック信号としてD形フリ
ップフロップ130に送られる。NVMWRが能動に短
絡された場合には、ALE信号がQ出力を低にクロック
して、NANDゲート132及び134におけるNVM
装置選択信号の両方を阻止する。
第8図は状態及び制御ブロックの回路を示す図である。
このブロックは制御フリップフロップ出力の監視を可能
にする状態ホートラ有している。
にする状態ホートラ有している。
制御フリップ70ツブ32の出力は、第2図にも示され
ているように、バッファ136へ送うレデータバス13
8に出力される。140(第2図)からのシステムクロ
ック入力は通常の方法でD形フリップフロップ142.
144及び146によってカウントすることによって内
部リセット出力のタイミングを取シ信号工R8T i与
えるために使用される。
ているように、バッファ136へ送うレデータバス13
8に出力される。140(第2図)からのシステムクロ
ック入力は通常の方法でD形フリップフロップ142.
144及び146によってカウントすることによって内
部リセット出力のタイミングを取シ信号工R8T i与
えるために使用される。
この信号工R8Tは、回路内のフリップフロップの全て
をリセットする制御信号であシ、システムリセットと共
にANDゲート148に与えられる。(第2図)。
をリセットする制御信号であシ、システムリセットと共
にANDゲート148に与えられる。(第2図)。
このクロックへのブロック選択信号5TAT−8゜書き
込みストローブ、読み取シストローブ、及び低位アドレ
スビットはデコート9され、十進フリップフロップ15
0におけるデータの書き込みをクロックし、適当なソフ
トウェア命令の制御の下で全体デコーダリセット金開始
しまた所望であればボー速度デバイダ回路金セットする
。D形フリップフロップ152からのEXTECHO信
号は外部通信装置(図示せず)の選択のために前述した
ように使用される。
込みストローブ、読み取シストローブ、及び低位アドレ
スビットはデコート9され、十進フリップフロップ15
0におけるデータの書き込みをクロックし、適当なソフ
トウェア命令の制御の下で全体デコーダリセット金開始
しまた所望であればボー速度デバイダ回路金セットする
。D形フリップフロップ152からのEXTECHO信
号は外部通信装置(図示せず)の選択のために前述した
ように使用される。
割す込みコントローラブロック50は第9図により詳細
に示されている。本発明の割シ込みコントローラはマイ
クロプロセッサへ各種の割シ込み信号を送る際に大きな
フレキンビリティを与える。
に示されている。本発明の割シ込みコントローラはマイ
クロプロセッサへ各種の割シ込み信号を送る際に大きな
フレキンビリティを与える。
違法アビシス制御ブロック38からの信号工NT −■
0より、タイマーブロック44内のタイマーのタイムア
ウトにニジ発生された信号工NT −To及びINT−
T工、エコープレックスメツセージのスタートを示すた
めに「能動」にあるエコプレックスブロック42からの
信号工NT −ECHO、新しいデータが受信された時
あるいはポートがデータを送るために読み取られた時に
「能動」であるシリアルしくブロック46からの信号I
NT −SER工L、及び違法モータ制御出力が通信さ
れた時に好適には「能動」KlBパラレルI10ブロッ
ク48からの信号工NT+ MOTORはそれぞれ割り
込みコントローラブロック50に入力される。これらの
信号の各々の状態はRD −工NTR信号が「能動」に
ある時にバッファ154から直接に読み取られる。
0より、タイマーブロック44内のタイマーのタイムア
ウトにニジ発生された信号工NT −To及びINT−
T工、エコープレックスメツセージのスタートを示すた
めに「能動」にあるエコプレックスブロック42からの
信号工NT −ECHO、新しいデータが受信された時
あるいはポートがデータを送るために読み取られた時に
「能動」であるシリアルしくブロック46からの信号I
NT −SER工L、及び違法モータ制御出力が通信さ
れた時に好適には「能動」KlBパラレルI10ブロッ
ク48からの信号工NT+ MOTORはそれぞれ割り
込みコントローラブロック50に入力される。これらの
信号の各々の状態はRD −工NTR信号が「能動」に
ある時にバッファ154から直接に読み取られる。
システムマイクロプロセッサからの信号工NTAは割シ
込み受は取シである。INTAラインが「非能動」状態
に保持きれている場合には、ゲート156ヲ介して供給
されNANDゲート158に送られる各割り込み信号入
力は、システムのマイクロプロセッサと通信するために
割り込み要求lNTRを発生する。好適には、マスクビ
ットデータ入力バス16上のデータとして、ラッテする
ためにD形フリップフロップ160にマスキングビット
ケ与える。160からのラッチされた出力はゲート15
6に送られ、そのためマスクされていない装置がサービ
スを要求した時には割シ込み要求が発生される。
込み受は取シである。INTAラインが「非能動」状態
に保持きれている場合には、ゲート156ヲ介して供給
されNANDゲート158に送られる各割り込み信号入
力は、システムのマイクロプロセッサと通信するために
割り込み要求lNTRを発生する。好適には、マスクビ
ットデータ入力バス16上のデータとして、ラッテする
ためにD形フリップフロップ160にマスキングビット
ケ与える。160からのラッチされた出力はゲート15
6に送られ、そのためマスクされていない装置がサービ
スを要求した時には割シ込み要求が発生される。
サービスを要求している装置が状態バッファ154を読
み取ることによシ決定される。割シ込みラインも同様の
情報を与えるラッチ164に送るためにゲート162で
符号化される。
み取ることによシ決定される。割シ込みラインも同様の
情報を与えるラッチ164に送るためにゲート162で
符号化される。
好適には、図示のように、サービス要求を処理する(ク
トル化割り込みもふくんでいる。前述したように、ノン
マスク割シ込みはシステムマイクロプロセッサへの割シ
込み一要求信号を発生させる。最も良い例では割シ込み
受は取シ信号INTAを送る。この信号はopコート9
ラッテ166の内容をデータバス上に配置する。本発明
では、プロセッサはOpコート9、通常はマイクロプロ
セッサへの呼び出し命令としてこのデータを解釈する。
トル化割り込みもふくんでいる。前述したように、ノン
マスク割シ込みはシステムマイクロプロセッサへの割シ
込み一要求信号を発生させる。最も良い例では割シ込み
受は取シ信号INTAを送る。この信号はopコート9
ラッテ166の内容をデータバス上に配置する。本発明
では、プロセッサはOpコート9、通常はマイクロプロ
セッサへの呼び出し命令としてこのデータを解釈する。
この命令の実行の際に、マイクロプロセッサは別の工N
TA−々ルスを発生し、低位ベクトルラッチ168を使
用可能にする。このラッチ上のビットの符号化は前述さ
れている。このように発生されたにクトルは望ましくは
最高の優先割シ込みを表す所定のコードを反映する。次
の工NTAパルスは、とのopコート1の呼び出しに応
答して、ラッテ170内に存在しているデータ好適には
上位ベクトルアドレスデータをデータバス138上に配
置する。
TA−々ルスを発生し、低位ベクトルラッチ168を使
用可能にする。このラッチ上のビットの符号化は前述さ
れている。このように発生されたにクトルは望ましくは
最高の優先割シ込みを表す所定のコードを反映する。次
の工NTAパルスは、とのopコート1の呼び出しに応
答して、ラッテ170内に存在しているデータ好適には
上位ベクトルアドレスデータをデータバス138上に配
置する。
工NTR−S信号はこのブロックを選択するために使用
される。低位アドレス信号AOないしA2は図示のよう
にゲート140上の各種制御信号をデコードするために
使用される。
される。低位アドレス信号AOないしA2は図示のよう
にゲート140上の各種制御信号をデコードするために
使用される。
ブロック42内で使用するのに適するエコプレックス回
路は引用としてここに組み込まれた米国特許第4,30
1,507号に説明されている。シリアルI10及びパ
ラレルエ10ポート回路は良く知られておシ、ここでは
これ以上説明しない。
路は引用としてここに組み込まれた米国特許第4,30
1,507号に説明されている。シリアルI10及びパ
ラレルエ10ポート回路は良く知られておシ、ここでは
これ以上説明しない。
第1O図及び第11図は前述した信号の相関関係を示し
ているタイミング図である。割シ当てられたパラメータ
及び好適なタイミングは表■に示されている。これらの
図は当業者には容易に理解されるのと考えられるので、
これらは回路の動作に関する以外は詳しく説明されない
。
ているタイミング図である。割シ当てられたパラメータ
及び好適なタイミングは表■に示されている。これらの
図は当業者には容易に理解されるのと考えられるので、
これらは回路の動作に関する以外は詳しく説明されない
。
記号 パラメータ 最小
メtALE ALEストローブ幅
75tAf(S A3−15−1=
71一時間 5゜tALs A
DO−7セント時間 4゜tALHA
DO−7保持時間’ 30tARW
RD\ALEろるいはWR\ストローズ 125
tR1)W RD\ストローズ幅
225tWRW WR\ストローノ幅
220tWS 書込みデ
ータセット時間 5゜を工NW 割
込みパルス@ 125tACC妥当
データへAIJ 3t
ALD 妥当0−7へALE t(CE;)Pf) A3−15へ:ROへ便用可能
化ストローズ RAMXf用可能化ストローブ tffM1\使用可能化ストローズ illlVM2\使用可能化ストローズECHO/妥当
\ストローズ 賢人 単位 備 考 ns 状態 ns 状態 ns 状態 ns 状態 ns 状態 ns 状態 ns 状態 ns 状態 S 00 ns 50 ns tACCMAX−250n8
50 ns tACCMAX −250
nS+tAHMINtACCMAX −250ns +
tAHM工N0n8 tACCMAX −280nθ+tAH匹1f60
ns 70 ns tACCMAX−28on”
tAHMINtDs 入カポートデータ セツト時間 twH書込みデータ保持時間 tNwp NVMWR’、、 、Jl延 WR
\旬VMH書込みデータ保持時間 N■iR\後 tDO出力ポートヘV/R\ データ妥当 tRa RD\後のAO−7保持時間tRD
H(社)\後のデータ保持時間 tRwエエNTR\〜のRD\あるいはWR\tDML
TAO−7F′LOATヘノDMLDIs\、、EXT
CE ” s E’LOAT −、(7) EXTDE
C\50 n575
n535 ns
tWHM工N−tNWDMAX50n8
tV/fiji[N−tNWD75
ns tgHM工H050n5 9Q ns 25 ns 25 ns 回路の動作は機能ユニットの各々に関して詳しく説明さ
れた。したし、一般的には、本発明の回路10は、マイ
クロプロセッサから通信されデコーダブロック28及び
制御フリップ70ツブブロツク32で受信された周期ア
ドレス信号を受信してデコードする。このアドレス信号
はデコードされ、特定の装置への適正なアドレスの通信
に応じて、回路10の各種ブロックの各々へおよび電子
郵便料金計のメモリ装置へ「能動」選択信号を与える。
メtALE ALEストローブ幅
75tAf(S A3−15−1=
71一時間 5゜tALs A
DO−7セント時間 4゜tALHA
DO−7保持時間’ 30tARW
RD\ALEろるいはWR\ストローズ 125
tR1)W RD\ストローズ幅
225tWRW WR\ストローノ幅
220tWS 書込みデ
ータセット時間 5゜を工NW 割
込みパルス@ 125tACC妥当
データへAIJ 3t
ALD 妥当0−7へALE t(CE;)Pf) A3−15へ:ROへ便用可能
化ストローズ RAMXf用可能化ストローブ tffM1\使用可能化ストローズ illlVM2\使用可能化ストローズECHO/妥当
\ストローズ 賢人 単位 備 考 ns 状態 ns 状態 ns 状態 ns 状態 ns 状態 ns 状態 ns 状態 ns 状態 S 00 ns 50 ns tACCMAX−250n8
50 ns tACCMAX −250
nS+tAHMINtACCMAX −250ns +
tAHM工N0n8 tACCMAX −280nθ+tAH匹1f60
ns 70 ns tACCMAX−28on”
tAHMINtDs 入カポートデータ セツト時間 twH書込みデータ保持時間 tNwp NVMWR’、、 、Jl延 WR
\旬VMH書込みデータ保持時間 N■iR\後 tDO出力ポートヘV/R\ データ妥当 tRa RD\後のAO−7保持時間tRD
H(社)\後のデータ保持時間 tRwエエNTR\〜のRD\あるいはWR\tDML
TAO−7F′LOATヘノDMLDIs\、、EXT
CE ” s E’LOAT −、(7) EXTDE
C\50 n575
n535 ns
tWHM工N−tNWDMAX50n8
tV/fiji[N−tNWD75
ns tgHM工H050n5 9Q ns 25 ns 25 ns 回路の動作は機能ユニットの各々に関して詳しく説明さ
れた。したし、一般的には、本発明の回路10は、マイ
クロプロセッサから通信されデコーダブロック28及び
制御フリップ70ツブブロツク32で受信された周期ア
ドレス信号を受信してデコードする。このアドレス信号
はデコードされ、特定の装置への適正なアドレスの通信
に応じて、回路10の各種ブロックの各々へおよび電子
郵便料金計のメモリ装置へ「能動」選択信号を与える。
マイクロプロセッサあるいはソフトウェアの誤りのどち
らかの故にあるいはその回路の故障の故に、違法アドレ
スが通信された場合には、デコーダブロック28からの
DVOより信号が「能動」になシ、ゲート1O6(第6
図)の出力を高にしそしてフリップフロップ108のQ
出力を能動にラッチする。このように、ラッチされた割
シ込み信号はマイクロプロセッサと通信するために割り
込み制御ブロック50に送られる。マイクロプロセッサ
は違法アクセスが行なわれた時には第9図に関連して前
述したように応答する。
らかの故にあるいはその回路の故障の故に、違法アドレ
スが通信された場合には、デコーダブロック28からの
DVOより信号が「能動」になシ、ゲート1O6(第6
図)の出力を高にしそしてフリップフロップ108のQ
出力を能動にラッチする。このように、ラッチされた割
シ込み信号はマイクロプロセッサと通信するために割り
込み制御ブロック50に送られる。マイクロプロセッサ
は違法アクセスが行なわれた時には第9図に関連して前
述したように応答する。
前述したように、両方の不揮発メモリが選択された場合
には別の保護が与えられる。第7図に示されているよう
に、NVMl及びNVM2信号の両方が能動にある場合
にはゲート128の出力が高にある。
には別の保護が与えられる。第7図に示されているよう
に、NVMl及びNVM2信号の両方が能動にある場合
にはゲート128の出力が高にある。
この出力は反転されゲート124へ送られる。このゲー
1−124の出力は次に両装置が選択されている限勺高
に保持される。ゲート124の出力は反転され、ゲー)
126への低入力はNVMへのマイクロプロセッサの
書き込みストローブWRを阻止する。制御フリップフロ
ップWR+−4:N及びWR2−ENによって各NVM
への書き込みアクセス上にも別のインタークロックが存
在することがわかる。ソフトウェア制御の下で、WRI
−ENがセットされた時だけに書き込みアクセスはNV
M lに与える。同様に、WR2−gNがセットされた
時だけに書き込みアクセスはNVM2へ与えられる。
1−124の出力は次に両装置が選択されている限勺高
に保持される。ゲート124の出力は反転され、ゲー)
126への低入力はNVMへのマイクロプロセッサの
書き込みストローブWRを阻止する。制御フリップフロ
ップWR+−4:N及びWR2−ENによって各NVM
への書き込みアクセス上にも別のインタークロックが存
在することがわかる。ソフトウェア制御の下で、WRI
−ENがセットされた時だけに書き込みアクセスはNV
M lに与える。同様に、WR2−gNがセットされた
時だけに書き込みアクセスはNVM2へ与えられる。
アンロック制御フリップフロップ信号を使用して、シス
テムのパワーアップの間にも保護が与えられる。ソフト
ウェアのオペレーティングシステムがそれらを使用可能
にするのに準備できるまでこれらの機能を使用集土する
ことがNVM及び郵便料金プリントへのアクセスの主要
な制御である。
テムのパワーアップの間にも保護が与えられる。ソフト
ウェアのオペレーティングシステムがそれらを使用可能
にするのに準備できるまでこれらの機能を使用集土する
ことがNVM及び郵便料金プリントへのアクセスの主要
な制御である。
信号NVMWRi保証するために、ゲート126からの
出力は能動に短絡されず、NVMへの書き込みを保証す
ることがマイクロプロセッサにより命令されており、N
VMWRが能動に護持されている場合には不揮発メモリ
の選択が阻止される。出力書き込み使用可能信号NVM
WRはラッチ130(第7図)へ送られる。ラッチ13
0はマイクロプロセッサカラのアドレス−ラッテ使用可
能信号(ALE)にニジクロックされる。通常は高にあ
るラッチからのQ出力はゲート132及び134?使用
可能匹するために使用される。
出力は能動に短絡されず、NVMへの書き込みを保証す
ることがマイクロプロセッサにより命令されており、N
VMWRが能動に護持されている場合には不揮発メモリ
の選択が阻止される。出力書き込み使用可能信号NVM
WRはラッチ130(第7図)へ送られる。ラッチ13
0はマイクロプロセッサカラのアドレス−ラッテ使用可
能信号(ALE)にニジクロックされる。通常は高にあ
るラッチからのQ出力はゲート132及び134?使用
可能匹するために使用される。
ALE信号が能動になつt時にNVMWRが能動である
場合には、ラッチ130のQ出力は高にニジ、ゲ−ト1
32および134の出力を阻止する。このように、選択
されるべき不揮発メモリへの命令中には、マイクロプロ
セッサが適当なデータを適正に選択されたNVMへ与え
られることを保証するために周期的に能動になる不揮発
メモリ書き込み使用可能信号及びただ一つの不揮発メモ
リの選択がなければならない。
場合には、ラッチ130のQ出力は高にニジ、ゲ−ト1
32および134の出力を阻止する。このように、選択
されるべき不揮発メモリへの命令中には、マイクロプロ
セッサが適当なデータを適正に選択されたNVMへ与え
られることを保証するために周期的に能動になる不揮発
メモリ書き込み使用可能信号及びただ一つの不揮発メモ
リの選択がなければならない。
第1図は本発明の電子郵便料金計のブロック図、第2図
は第2図αないし第2図dから成9本発明のプロセッサ
インタフェース回路の構成のブロック図、第3図は第3
図α及び第3図すから成シ本発明のデコーダの配置の回
路図、第4図は本発明のメモリロケーションの好適の配
fl示すデフォルトメモリマツプ?示す図、第5図はN
VMアクセス用の多数の制御出力信号を与える回路の実
施例を示す図、第6図は違法アドレス選択に応答して信
号全厚える好適実施例の回路を示す図、第7図はNVM
選択を与える回路の実施例を示す図、第8図は第8図α
及び第8図すから成シ状態及び制御回路の構成を示す図
、第9図は第9図αないし第9図fから成シシステムマ
イクロプロセッサへの割シ込みの制御用の回路図、第1
O図は各事象のタイミング図、及び第11図はタイミン
グ図である。 CPU :中央処理装置、 NVM :不揮発メモリ、
PM:固定メモIJ、TMニ一時記憶メモリ、PP:郵
便料金プリント、 SP:郵便料金プリンタ、MP:マ
ルチプレクサ、 工二人カキーボード、0:出力ディス
プレイ (外・5名) 図面の浄書(内容に変更なし) FIG、1 FIG。2a(FIG、2h6、 +Itデフオールトノ7ライt−ゾ1ン嬉急1料FIG
、3b FIG、4 FIG、9 1+tt”7慣ルトメ7ライセ嘘ン1ンネI島1鴬1゛
FIG、9f °“′”°“°“°°°″” FIG、10手続補正
書 昭和61年r月Jr日
は第2図αないし第2図dから成9本発明のプロセッサ
インタフェース回路の構成のブロック図、第3図は第3
図α及び第3図すから成シ本発明のデコーダの配置の回
路図、第4図は本発明のメモリロケーションの好適の配
fl示すデフォルトメモリマツプ?示す図、第5図はN
VMアクセス用の多数の制御出力信号を与える回路の実
施例を示す図、第6図は違法アドレス選択に応答して信
号全厚える好適実施例の回路を示す図、第7図はNVM
選択を与える回路の実施例を示す図、第8図は第8図α
及び第8図すから成シ状態及び制御回路の構成を示す図
、第9図は第9図αないし第9図fから成シシステムマ
イクロプロセッサへの割シ込みの制御用の回路図、第1
O図は各事象のタイミング図、及び第11図はタイミン
グ図である。 CPU :中央処理装置、 NVM :不揮発メモリ、
PM:固定メモIJ、TMニ一時記憶メモリ、PP:郵
便料金プリント、 SP:郵便料金プリンタ、MP:マ
ルチプレクサ、 工二人カキーボード、0:出力ディス
プレイ (外・5名) 図面の浄書(内容に変更なし) FIG、1 FIG。2a(FIG、2h6、 +Itデフオールトノ7ライt−ゾ1ン嬉急1料FIG
、3b FIG、4 FIG、9 1+tt”7慣ルトメ7ライセ嘘ン1ンネI島1鴬1゛
FIG、9f °“′”°“°“°°°″” FIG、10手続補正
書 昭和61年r月Jr日
Claims (4)
- (1)会計データを記憶する不揮発メモリと、別のメモ
リ内に記憶されているプログラムに基づいてプリントす
る値を制御しかつこのプリント値を会計するマイクロプ
ロセッサとを有する電子郵便料金計において、あるメモ
リ手段への適正なアドレスが選択されそれ以外は選択さ
れなかつた時にそのメモリ手段だけを選択する選択手段
を有し、これによりデータがその選択されたメモリだけ
から読みとられあるいは書き込まれることを特徴とする
電子郵便料金計。 - (2)特許請求の範囲第1項において、適正なメモリが
選択されたことを保証するためにデコードされる別の信
号があることを特徴とする電子郵便料金計。 - (3)マイクロプロセッサと、それぞれ各メモリ装置及
び回路ブロックに関連した複数のアドレスに基づいてマ
イクロプロセッサによつてアクセス可能な少なくとも1
つのメモリ装置及び回路ブロックと、を有する電子郵便
料金計において、前記メモリ装置及び回路ブロックのど
れにも関連のないアドレスをアクセスとする試行が発生
した時には警報信号を与える手段を備えることを特徴と
する電子郵便料金計。 - (4)特許請求の範囲第3項において、割り込み信号を
与える手段が、マイクロプロセッサからの出力によるリ
セットまで割り込み信号を能動状態に保持する手段を有
することを特徴とする電子郵便料金計。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US71079985A | 1985-03-12 | 1985-03-12 | |
| US710799 | 1985-03-12 | ||
| US710800 | 1985-03-12 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61259364A true JPS61259364A (ja) | 1986-11-17 |
Family
ID=24855593
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61054580A Pending JPS61259364A (ja) | 1985-03-12 | 1986-03-12 | 電子郵便料金計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61259364A (ja) |
-
1986
- 1986-03-12 JP JP61054580A patent/JPS61259364A/ja active Pending
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