JPS61262831A - 電子機器 - Google Patents
電子機器Info
- Publication number
- JPS61262831A JPS61262831A JP60102702A JP10270285A JPS61262831A JP S61262831 A JPS61262831 A JP S61262831A JP 60102702 A JP60102702 A JP 60102702A JP 10270285 A JP10270285 A JP 10270285A JP S61262831 A JPS61262831 A JP S61262831A
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- rib
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- case
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
本発明は電子機器に関し、さらに詳しくは電子機器の筐
体を支持し、所定角度の範囲内で回動自在に設けられる
スタンド部材を有する電子機器に関するものである。
体を支持し、所定角度の範囲内で回動自在に設けられる
スタンド部材を有する電子機器に関するものである。
[開示の概要]
本明細書及び図面は」−記の種類の電子機器において上
記スタンド部材に弾性的に圧接し、スタンド部材の回動
範囲の両端の回動限位置でスタンド部材と係合し、これ
を仮止めする部材を前記筐体に一体に設けた構造を採用
することにより、部品点数及び製造コストの低減を図れ
るようにした技術を開示するものである。
記スタンド部材に弾性的に圧接し、スタンド部材の回動
範囲の両端の回動限位置でスタンド部材と係合し、これ
を仮止めする部材を前記筐体に一体に設けた構造を採用
することにより、部品点数及び製造コストの低減を図れ
るようにした技術を開示するものである。
[従来の技術]
昨今、例えば印字装置伺き卓上型電子計算機等の比較的
小型軽措の電子機器では1機器筐体を机1−等の載置面
から所定の位置に支持するスタンドとして使用時には筐
体底面に対して所定角度立った位置に回動され、非使用
時には筐体の底面に沿った位置に回動され、所定角度の
範囲内で回動自在に設けられるものを備えた電子機器が
市場に提供されて来ている。
小型軽措の電子機器では1機器筐体を机1−等の載置面
から所定の位置に支持するスタンドとして使用時には筐
体底面に対して所定角度立った位置に回動され、非使用
時には筐体の底面に沿った位置に回動され、所定角度の
範囲内で回動自在に設けられるものを備えた電子機器が
市場に提供されて来ている。
このような電子機器ではスタンドを使用位置と非使用位
置とのそれぞれにおいて仮止めする、すなわち−■−記
回動範囲の両端の回動限位置で仮止めする必要があり、
このため部材が別に設けられている。
置とのそれぞれにおいて仮止めする、すなわち−■−記
回動範囲の両端の回動限位置で仮止めする必要があり、
このため部材が別に設けられている。
[発明が解決しようとする問題点]
上記した種類の従来の電子機器ではスタンド部材仮止め
用部材の分の部品点数の増加と、それによる製造コスト
の1−昇が問題となる。すなわちこれらの電子機器では
スタンド部材は多くは機器筐体の一方の端部の両側に1
個ずつ計2個設けられ、それぞれについて仮1トめ用部
材が設けられるので部品点数の増加は大きなものとなる
。
用部材の分の部品点数の増加と、それによる製造コスト
の1−昇が問題となる。すなわちこれらの電子機器では
スタンド部材は多くは機器筐体の一方の端部の両側に1
個ずつ計2個設けられ、それぞれについて仮1トめ用部
材が設けられるので部品点数の増加は大きなものとなる
。
[問題点を解決するための手段]
1−記の問題点を解決するため本発明にあってはL記し
た種類の電子機器においてスタンド部材に弾性的に圧接
し、スタンド部材の回動範囲の両端の回動限位置におい
てスタンド部材と係合し、これを仮■1−めする部材を
電子機器の筐体に一体に設けた構成を採用した。
た種類の電子機器においてスタンド部材に弾性的に圧接
し、スタンド部材の回動範囲の両端の回動限位置におい
てスタンド部材と係合し、これを仮■1−めする部材を
電子機器の筐体に一体に設けた構成を採用した。
[作 川]
第4図(a)、(b)に示すようにスタンド3は、電子
機器の筐体を構成するFケース2の軸受2a及び軸受穴
2bを介して軸部3aを回動自在に軸承されており、軸
部3aの内側面には突起5が設けられている。
機器の筐体を構成するFケース2の軸受2a及び軸受穴
2bを介して軸部3aを回動自在に軸承されており、軸
部3aの内側面には突起5が設けられている。
−・方、軸受穴2bの内側にはスタンド仮1Fめ用部材
としてリブ4が下ケース2に一体に設けられており、こ
のリブ4は突起5に弾性的に圧接するように構成されて
いる。
としてリブ4が下ケース2に一体に設けられており、こ
のリブ4は突起5に弾性的に圧接するように構成されて
いる。
第4図(a)、(b)に実線で示すスタンド3の非使用
位置ではスタンド3の突起5に対してリブ4に形成され
た溝6(第3図(a)、(b)参照)が係合、圧接し、
これによりスタンド3が仮止めされる。
位置ではスタンド3の突起5に対してリブ4に形成され
た溝6(第3図(a)、(b)参照)が係合、圧接し、
これによりスタンド3が仮止めされる。
スタンド使用時にはスタンド3に対して矢印a方向に力
を加えることにより突起5と溝6の係合を外し、スタン
ド3を同方向へ回動させる。そしてスタンl’ 3が2
点鎖線で示す使用位置まで回動すると突起5に対してリ
ブ4に形成された段差面7(第3図(a) 、 (C
)参照)が保合、圧接し、これによりスタンド3が仮止
めされる。
を加えることにより突起5と溝6の係合を外し、スタン
ド3を同方向へ回動させる。そしてスタンl’ 3が2
点鎖線で示す使用位置まで回動すると突起5に対してリ
ブ4に形成された段差面7(第3図(a) 、 (C
)参照)が保合、圧接し、これによりスタンド3が仮止
めされる。
以1−のように下ケース2に−・体に設けたリブ4によ
りスタンド3を仮止めでき、前記一体構造により部品点
数の低減、製造コストの低減が図れる。
りスタンド3を仮止めでき、前記一体構造により部品点
数の低減、製造コストの低減が図れる。
[実施例]
以下、添イ・1した図を参照して本発明の実施例の詳細
を税引する。
を税引する。
第1図(a)、(b)及び第2図に本実施例による電子
機器lOの外観を示す。第1図(a)。
機器lOの外観を示す。第1図(a)。
(b)はそれぞれスタンド使用時の側面図及び背面図で
あり、第2図はスタンド非使用時の側面図である。
あり、第2図はスタンド非使用時の側面図である。
これらの図において符号1で示すものは−1−ケース、
2で示すものは下ケースであり、−に下に結合され、電
子機器10の筐体を構成している。電子機器10は例え
ば印字装置付卓−L電子計算機として構成ネれ、それぞ
れ図示していないが上ケースl、下ケース2からなる筐
体内には演算部や印字装置等が設けられ、]ニ下ケース
」二にはキーボードや表示器等が設けられる。
2で示すものは下ケースであり、−に下に結合され、電
子機器10の筐体を構成している。電子機器10は例え
ば印字装置付卓−L電子計算機として構成ネれ、それぞ
れ図示していないが上ケースl、下ケース2からなる筐
体内には演算部や印字装置等が設けられ、]ニ下ケース
」二にはキーボードや表示器等が設けられる。
また下ケース2の後端部の両側にはU字形の軸受2aと
、軸受2aの内側面に連通した円形の軸受穴2bが形成
ネれており、この軸受2a、軸受穴2bを介して」−述
したスタンド3がFケース2の底面後端部の両側のそれ
ぞれに回動自在に設けられている。
、軸受2aの内側面に連通した円形の軸受穴2bが形成
ネれており、この軸受2a、軸受穴2bを介して」−述
したスタンド3がFケース2の底面後端部の両側のそれ
ぞれに回動自在に設けられている。
すなわちスタンド3は円柱状の軸部3aを」一部に一体
に形成された矩形板状に形成されており、軸部3aが軸
受2a、軸受穴2bに回動自在に軸承されることにより
、第1図(a)、(b)に示す使用位置と第2図(b)
に示す非使用位置間の所定角度の範囲内で回動自在に設
けられる。
に形成された矩形板状に形成されており、軸部3aが軸
受2a、軸受穴2bに回動自在に軸承されることにより
、第1図(a)、(b)に示す使用位置と第2図(b)
に示す非使用位置間の所定角度の範囲内で回動自在に設
けられる。
次に下ケース2のスタンド軸受部周辺の構造を第3図(
a)〜(C)に示す。これらの図はスタンド3を取り払
った状態で示しである。
a)〜(C)に示す。これらの図はスタンド3を取り払
った状態で示しである。
これらの図に示すように下ケース2の軸受穴?bの内側
には矩形板状のリブ4が軸受穴2bに対面して設けられ
ている。このリブ4はスタンド仮止め用部材として設け
られており、下ケース2と一体に形成され、かつ適当な
弾性を有するように構成されている。またリブ4の軸受
穴2bに対面する外側面は段差を有し」二部が上部より
外側に向かって突出しており、その1一部には半円柱形
の溝6が図中1−下方向に形成されており、上部と下部
の間は湾曲した段差面7となっている。
には矩形板状のリブ4が軸受穴2bに対面して設けられ
ている。このリブ4はスタンド仮止め用部材として設け
られており、下ケース2と一体に形成され、かつ適当な
弾性を有するように構成されている。またリブ4の軸受
穴2bに対面する外側面は段差を有し」二部が上部より
外側に向かって突出しており、その1一部には半円柱形
の溝6が図中1−下方向に形成されており、上部と下部
の間は湾曲した段差面7となっている。
一方スタンド3は第4図(a)、(b)に示すように軸
部3aが断面に段差を有し、この段差部分を介して下ケ
ース2の軸受2aの内側面とこれに連通した穴2a内に
嵌合されて軸承されている。そして軸部3aの内側面に
は突起5が形成されており、この突起5は上述したリブ
4の溝6に対応する半円柱形状に形成され、軸部3aの
内側面」二の中央部でスタンド3の板部分の長さ方向と
ほぼ平行な方向に形成されている。
部3aが断面に段差を有し、この段差部分を介して下ケ
ース2の軸受2aの内側面とこれに連通した穴2a内に
嵌合されて軸承されている。そして軸部3aの内側面に
は突起5が形成されており、この突起5は上述したリブ
4の溝6に対応する半円柱形状に形成され、軸部3aの
内側面」二の中央部でスタンド3の板部分の長さ方向と
ほぼ平行な方向に形成されている。
そしてこのスタンド3の突起5に対して上述のリブ4が
常時1一部ないし段差面7部分で弾性的に圧接するよう
に構成されている。
常時1一部ないし段差面7部分で弾性的に圧接するよう
に構成されている。
このような構成のもとにスタンド3の非使用時にはスタ
ンド3を第4図(a)中実線で示す位置へ回動させるこ
とにより突起5の位置が破線で示す位置になり、リブ4
の溝6の位置と合い、リブ4が弾性により軸部3側へ向
かって変位し、リブ4の溝6が突起5にかぶyす、係合
し、かつ圧接する。これによりスタンド3が図示の非使
用位置に仮f1−めされる。
ンド3を第4図(a)中実線で示す位置へ回動させるこ
とにより突起5の位置が破線で示す位置になり、リブ4
の溝6の位置と合い、リブ4が弾性により軸部3側へ向
かって変位し、リブ4の溝6が突起5にかぶyす、係合
し、かつ圧接する。これによりスタンド3が図示の非使
用位置に仮f1−めされる。
またスタンド3の使用時には非使用位置のスタンド3に
対して矢印a方向にある程度以上の力を加えることによ
り突起5がリブ4の溝6の湾曲面を押圧し、この押圧力
でリブ4が弾性により第4図(b)中矢印す方向へ2点
鎖線で示す位置まで変位し、突起5と溝6の係合が外れ
る。そしてスタンド3は第4図(a)中矢印a方向へ回
動する。スタンド3が2点鎖線で示す使用位置まで回動
すると突起5の位置が2点鎖線の位置になリリブ4の段
差面7の位置と合い、リブ4が弾性力によりまた軸部3
b側へ向かって復帰し、段差面7が突起5にかぶさり、
係合し、かつ圧接する。これによりスタンド3が図示の
使用位置に仮止めされる。
対して矢印a方向にある程度以上の力を加えることによ
り突起5がリブ4の溝6の湾曲面を押圧し、この押圧力
でリブ4が弾性により第4図(b)中矢印す方向へ2点
鎖線で示す位置まで変位し、突起5と溝6の係合が外れ
る。そしてスタンド3は第4図(a)中矢印a方向へ回
動する。スタンド3が2点鎖線で示す使用位置まで回動
すると突起5の位置が2点鎖線の位置になリリブ4の段
差面7の位置と合い、リブ4が弾性力によりまた軸部3
b側へ向かって復帰し、段差面7が突起5にかぶさり、
係合し、かつ圧接する。これによりスタンド3が図示の
使用位置に仮止めされる。
以上のようにしてリブ4によりスタンド3を非使用位置
と使用位置とに仮IFめできる。
と使用位置とに仮IFめできる。
なおスタンド3の下ケース2に対する取り付は時にはス
タンド3の軸部3aを第4図(b)に矢印Cで示す様に
下ケース2の下方からリブ4と軸受2a間に挿入する。
タンド3の軸部3aを第4図(b)に矢印Cで示す様に
下ケース2の下方からリブ4と軸受2a間に挿入する。
この場合リプ4はスタンド3の突起5に押圧されて矢印
す方向に変形する。そして軸部3aの段差部の位置が軸
受穴2b及び軸受2aの内側面の位置と合うとリブ4に
b方向の逆方向へ押圧されている軸部3aが軸受穴2b
中及び軸受2aの内側に嵌合し、前記押圧力によりそこ
で保持される。
す方向に変形する。そして軸部3aの段差部の位置が軸
受穴2b及び軸受2aの内側面の位置と合うとリブ4に
b方向の逆方向へ押圧されている軸部3aが軸受穴2b
中及び軸受2aの内側に嵌合し、前記押圧力によりそこ
で保持される。
以」−のような本実施例によればスタンド仮IIこめ用
部材であるリブ4は下ケース2に一体に形成されている
ので、従来に比較して部品点数を相当数少なくすること
ができ、製造コストの低減を図ることができる。
部材であるリブ4は下ケース2に一体に形成されている
ので、従来に比較して部品点数を相当数少なくすること
ができ、製造コストの低減を図ることができる。
[発明の効果]
以にの説明から明らかなように本発明の電子機器によれ
ばスタンド部材に弾性的に圧接し、スタンド部材の回動
範囲の両端の回動限位置でスタンド部材と係合しこれを
仮止めする部材を筐体に一体に設ける構造により、部品
点数を低減させ、製造コストを低減させることができる
。
ばスタンド部材に弾性的に圧接し、スタンド部材の回動
範囲の両端の回動限位置でスタンド部材と係合しこれを
仮止めする部材を筐体に一体に設ける構造により、部品
点数を低減させ、製造コストを低減させることができる
。
図はそれぞれ本発明の一実施例を説明するもので第1図
(a)、(b)はそれぞれスタンド使用時の全体の側面
図及び背面図、第2図はスタンド非使用詩の側面図、第
3図(a)、(b)はそれぞれ下ケースの軸受部周辺の
側面図及び背面図、第3図(c)は第3図(a)のAA
&lに沿った断面図、第4図(a)は作用を説明するス
タンド周辺の側面図、第4図(b)は第4図(a)のB
B!!に沿う断面図である。 l・・・−1−ケース 2・・・下ケース3・・
・スタンド 4・・・リブ5・・・突起
6・・・溝 7・・・段差面 第4閑(q: 第 ・のBaai圀 4図(b)
(a)、(b)はそれぞれスタンド使用時の全体の側面
図及び背面図、第2図はスタンド非使用詩の側面図、第
3図(a)、(b)はそれぞれ下ケースの軸受部周辺の
側面図及び背面図、第3図(c)は第3図(a)のAA
&lに沿った断面図、第4図(a)は作用を説明するス
タンド周辺の側面図、第4図(b)は第4図(a)のB
B!!に沿う断面図である。 l・・・−1−ケース 2・・・下ケース3・・
・スタンド 4・・・リブ5・・・突起
6・・・溝 7・・・段差面 第4閑(q: 第 ・のBaai圀 4図(b)
Claims (1)
- 電子機器の筐体を支持し、所定角度の範囲内で回動自在
に設けられるスタンド部材を有する電子機器において、
前記スタンド部材に弾性的に圧接し、前記回動範囲の両
端の回動限位置でスタンド部材と係合し、これを仮止め
する部材を前記筐体に一体に設けたことを特徴とする電
子機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60102702A JPS61262831A (ja) | 1985-05-16 | 1985-05-16 | 電子機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60102702A JPS61262831A (ja) | 1985-05-16 | 1985-05-16 | 電子機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61262831A true JPS61262831A (ja) | 1986-11-20 |
Family
ID=14334591
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60102702A Pending JPS61262831A (ja) | 1985-05-16 | 1985-05-16 | 電子機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61262831A (ja) |
-
1985
- 1985-05-16 JP JP60102702A patent/JPS61262831A/ja active Pending
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