JPS61267003A - 透過光制御部材 - Google Patents
透過光制御部材Info
- Publication number
- JPS61267003A JPS61267003A JP60108276A JP10827685A JPS61267003A JP S61267003 A JPS61267003 A JP S61267003A JP 60108276 A JP60108276 A JP 60108276A JP 10827685 A JP10827685 A JP 10827685A JP S61267003 A JPS61267003 A JP S61267003A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- transmitted
- transmitted light
- control member
- rectifying
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 28
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 16
- 239000012780 transparent material Substances 0.000 claims description 8
- 230000004323 axial length Effects 0.000 abstract description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 229920000178 Acrylic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000004925 Acrylic resin Substances 0.000 description 3
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 3
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 3
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 2
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 2
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 2
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 1
- 239000000123 paper Substances 0.000 description 1
- 229920001225 polyester resin Polymers 0.000 description 1
- 239000004645 polyester resin Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Optical Elements Other Than Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は透過光の光量や方向性並びに拡散性、集光性等
を自由に制御することのできる透過光制御部材に関する
。
を自由に制御することのできる透過光制御部材に関する
。
(従来技術とその問題点〕
従来から透過光の光量や方向性等を制御する部材として
微小間隔の平行スリットをもって形成した偏光板が用い
られている。
微小間隔の平行スリットをもって形成した偏光板が用い
られている。
ところが、この偏光板は微小間隔の平行スリットのみに
よって形成されているので、透過光の光量を制御するに
は2枚の偏光板を必要とした。すなわち、2枚の偏光板
を光軸方向に平行にして設け、各偏光板をその光軸回り
に相対的に回転させて、各スリットを平行または直行さ
せるように形成しなければならなかった。
よって形成されているので、透過光の光量を制御するに
は2枚の偏光板を必要とした。すなわち、2枚の偏光板
を光軸方向に平行にして設け、各偏光板をその光軸回り
に相対的に回転させて、各スリットを平行または直行さ
せるように形成しなければならなかった。
また、平行スリット群によって遮光できるのはこれらと
直行する光束であり、これらと平行な光束は遮光するこ
とができなかった。
直行する光束であり、これらと平行な光束は遮光するこ
とができなかった。
また、偏光板を製するには、透光性部材シートと非透光
性部材シートとを交互に積層し、これらを圧縮しつつ密
着させて一体化させ、その後8i層方向と直交方向に薄
くスライスする必要があり、偏光板の大きさを自由に変
更することが困難であり、また製作工程が多く、その管
理が複雑であり、偏光板も高価なものであった。
性部材シートとを交互に積層し、これらを圧縮しつつ密
着させて一体化させ、その後8i層方向と直交方向に薄
くスライスする必要があり、偏光板の大きさを自由に変
更することが困難であり、また製作工程が多く、その管
理が複雑であり、偏光板も高価なものであった。
本発明はこれらの点に鑑みてなされたものであり、全方
向の透過光に対してその光量や方向性並びに拡散性、集
光性を自由に制御することができ、製作も容易であり、
大きさ並びに形も自由に変更することができ、強度も高
く、コストの低廉な透過光制御部材を提供することを目
的とする。
向の透過光に対してその光量や方向性並びに拡散性、集
光性を自由に制御することができ、製作も容易であり、
大きさ並びに形も自由に変更することができ、強度も高
く、コストの低廉な透過光制御部材を提供することを目
的とする。
本発明の透過光制御部材は、光を通し難い材料によって
一光軸方向にほぼ平行な環状に形成された光整流素子を
、前記一光軸方向と交差する方向に複数個連結してなる
光整流部材を、透光性材料中に一体的に内在させるとと
もに前記複数の光整流素子の全部または一部の少なくと
も一端部においてレンズ状曲面を形成したことを特徴と
する。
一光軸方向にほぼ平行な環状に形成された光整流素子を
、前記一光軸方向と交差する方向に複数個連結してなる
光整流部材を、透光性材料中に一体的に内在させるとと
もに前記複数の光整流素子の全部または一部の少なくと
も一端部においてレンズ状曲面を形成したことを特徴と
する。
以下、本発明を第1図から第6図に示す実施例について
説明する。
説明する。
第1図および第2図は本発明の一実施例を示す。
本実施例は、ハニカム状に形成された光整流部材1を透
光性材料2の中に一体的に内在させて形成されている。
光性材料2の中に一体的に内在させて形成されている。
更に説明すると、光整流部材1は光整流を行なうために
光を通し難い材料によって製せられている。この光を通
し難い材料としては、金属、紙、セラミックス、合成樹
脂等の光を全く透過させないものから、若干光を透過さ
せるものおよび透光性材料に比べて透光性の劣るものま
でを含んでいる。従って、この光を通し難い材料には、
不透明、半透明、透明のものや色付きのものも含まれる
。
光を通し難い材料によって製せられている。この光を通
し難い材料としては、金属、紙、セラミックス、合成樹
脂等の光を全く透過させないものから、若干光を透過さ
せるものおよび透光性材料に比べて透光性の劣るものま
でを含んでいる。従って、この光を通し難い材料には、
不透明、半透明、透明のものや色付きのものも含まれる
。
また、透光性材料2はアクリル樹脂、ポリエステル樹脂
その他の透明性樹脂材料によって製せられており、更に
各光整流素子1aの一端部すなわち第2図上面部におい
て凹レンズ状に四人させられている。
その他の透明性樹脂材料によって製せられており、更に
各光整流素子1aの一端部すなわち第2図上面部におい
て凹レンズ状に四人させられている。
この透過光制御部材を製する場合には、予め光を通し難
い材料によって複数の軸方向長さを有する六角状の光整
流素子1aを連結してハニカム状に形成された光整流部
材1を、樹脂注入型枠(図示せず)内に装填し、その後
樹脂注入型枠内へ例えば液状のアクリル樹脂からなる透
光性材料2を注入し、アクリル樹脂を硬化させ、同時に
各光整流素子1aの一端部すなわち第2図上面部に凹入
部2aを形成し、その後離型させて製作する。これによ
り光整流部材1は透光性材料2中に一体的に埋め込まれ
る。
い材料によって複数の軸方向長さを有する六角状の光整
流素子1aを連結してハニカム状に形成された光整流部
材1を、樹脂注入型枠(図示せず)内に装填し、その後
樹脂注入型枠内へ例えば液状のアクリル樹脂からなる透
光性材料2を注入し、アクリル樹脂を硬化させ、同時に
各光整流素子1aの一端部すなわち第2図上面部に凹入
部2aを形成し、その後離型させて製作する。これによ
り光整流部材1は透光性材料2中に一体的に埋め込まれ
る。
本実施例においては、透光性材料2を例えば厚さ5xt
s程度の平板状に形成し、光整流素子1aの六角形部の
軸方向を透光性材料2の表面と直角すなわち表面への法
線方向と平行にして埋め込んでいる。
s程度の平板状に形成し、光整流素子1aの六角形部の
軸方向を透光性材料2の表面と直角すなわち表面への法
線方向と平行にして埋め込んでいる。
次に、本実施例の透過光制御を第2図について説明する
。
。
同図に示すように、光は平面部分から入射し、凹入部2
aから放射するものとする。本実施例においては、光整
流部材1の各光整流素子1aに対して、第2図に示すよ
うに斜めから入射する光は、その光整流素子1aの光を
通し難い材料により遮光される。そして、本実施例にお
いては、光整流部材1の環状の各光整流素子1aが、透
光性材料2の表面と直交しているので、この透光性材料
2を透過する光は透光性材料2の表面と直角に入射する
入射光のみに限定される。そして、凹入部2aから外部
に出る際に、光は凹入部2a部分で屈折し、広く拡散さ
れる。このように入射光は、光整流部材1の部分で平行
光線状に整流され、その後凹入部2aで拡散される。ま
た、入射光に対する透過光制御部材自身の角度を調節す
ることにより、入射光の方向性を制御し、透過光の光量
をも制御することができる。
aから放射するものとする。本実施例においては、光整
流部材1の各光整流素子1aに対して、第2図に示すよ
うに斜めから入射する光は、その光整流素子1aの光を
通し難い材料により遮光される。そして、本実施例にお
いては、光整流部材1の環状の各光整流素子1aが、透
光性材料2の表面と直交しているので、この透光性材料
2を透過する光は透光性材料2の表面と直角に入射する
入射光のみに限定される。そして、凹入部2aから外部
に出る際に、光は凹入部2a部分で屈折し、広く拡散さ
れる。このように入射光は、光整流部材1の部分で平行
光線状に整流され、その後凹入部2aで拡散される。ま
た、入射光に対する透過光制御部材自身の角度を調節す
ることにより、入射光の方向性を制御し、透過光の光量
をも制御することができる。
この性質を利用し、例えば電光標識板等の点光源の前に
本実施例の透過光制御部材をその平面部を対向させ凹入
部2aを外側にして設置すれば、光整流素子1aに対向
している光源から発せられた光のみを透過光制御部材中
に入射させ、その後前面から拡散させることができ、鮮
明な電光表示を行なうことができる。
本実施例の透過光制御部材をその平面部を対向させ凹入
部2aを外側にして設置すれば、光整流素子1aに対向
している光源から発せられた光のみを透過光制御部材中
に入射させ、その後前面から拡散させることができ、鮮
明な電光表示を行なうことができる。
また、第3図に示すように、光整流素子1aの両端部に
凹入部2aを形成すれば、光拡散状態は更に良くなる。
凹入部2aを形成すれば、光拡散状態は更に良くなる。
これにより意匠的効果も大きくなる。
また、第4図に示すように、光整流部材1の環状の光整
流素子1aを透光性材料2の表面と一定の角度θをもっ
て傾斜させて埋め込んでもよい。
流素子1aを透光性材料2の表面と一定の角度θをもっ
て傾斜させて埋め込んでもよい。
これにより、光整流素子1aにより、表面と角度θをも
って傾斜している光のみが透過され、その後凹入部2a
において拡散される。よって、立壁として用いるとブラ
インド効果を発揮する。
って傾斜している光のみが透過され、その後凹入部2a
において拡散される。よって、立壁として用いるとブラ
インド効果を発揮する。
また、光整流素子1aの端面を凸レンズ状の凸面に形成
し、集光作用を発揮させて、透過光の制御を行なうよう
にしてもよい。また、一方を凹面とし他方を凸面として
もよい。
し、集光作用を発揮させて、透過光の制御を行なうよう
にしてもよい。また、一方を凹面とし他方を凸面として
もよい。
なお、光整流素子1aの形状は一光軸方向にほぼ平行な
環状に形成されたものであればよく、前記実施例のハニ
カム状の他に、第5図(a)に示すように円形状、同図
(b)に示すようにS字状、同図(C)に示すように格
子状等に形成することができる。
環状に形成されたものであればよく、前記実施例のハニ
カム状の他に、第5図(a)に示すように円形状、同図
(b)に示すようにS字状、同図(C)に示すように格
子状等に形成することができる。
また、第6図(a)(b)に示すように、光整流部材1
および透光性材料の良好な加工性を利用して、全体を弯
曲または折曲げ等の種々の形に容易に形成することがで
きる。
および透光性材料の良好な加工性を利用して、全体を弯
曲または折曲げ等の種々の形に容易に形成することがで
きる。
このように本発明の透過光制御部材は、光整流や遮光性
を全方向の光束に対して良好かつ確実に発揮することが
でき、同時に透過光の拡散、集光をも行なうことができ
る。また、この光整流や遮光性の程度の調整は、各光整
流素子の軸方向長さと断面形状の大きさとを使用目的に
応じて変更して組合わせることにより容易に行なうこと
ができる。また、光整流部材1を透光性材料2中に一体
的に内在させていることにより強度も高く、しかも透光
性材料の優れた耐候性により耐候性にも富んだものとな
る。また、予め使用目的に応゛じて製造された光整流部
材1に透光性材料2を注入するだけで製作することがで
き、製作容易で、しかもその大きさ形状等を自由に変更
することができる。
を全方向の光束に対して良好かつ確実に発揮することが
でき、同時に透過光の拡散、集光をも行なうことができ
る。また、この光整流や遮光性の程度の調整は、各光整
流素子の軸方向長さと断面形状の大きさとを使用目的に
応じて変更して組合わせることにより容易に行なうこと
ができる。また、光整流部材1を透光性材料2中に一体
的に内在させていることにより強度も高く、しかも透光
性材料の優れた耐候性により耐候性にも富んだものとな
る。また、予め使用目的に応゛じて製造された光整流部
材1に透光性材料2を注入するだけで製作することがで
き、製作容易で、しかもその大きさ形状等を自由に変更
することができる。
そして、前述した透過光の光量制御、方向性制御、拡散
、集光制御を自由かつ簡単に行ない得る性質を利用する
ことにより、本発明の透過光制御部材は広い用途に用い
ることができる。例えば、光コントロール用のフィルタ
、ディスプレー、また建築物用の装飾壁部材やパネル部
材、集光レンズ板として用いることができる。
、集光制御を自由かつ簡単に行ない得る性質を利用する
ことにより、本発明の透過光制御部材は広い用途に用い
ることができる。例えば、光コントロール用のフィルタ
、ディスプレー、また建築物用の装飾壁部材やパネル部
材、集光レンズ板として用いることができる。
このように本発明の透過光制御部材は、全方向の透過光
に対してその光けや方向性並びに拡散性、集光性を自由
に制御することができ、製作も容易であり、大きさ並び
に形も自由に変更することができ、強度も高く、コスト
も紙庫であり、用途も広いものである等の効果を奏する
。
に対してその光けや方向性並びに拡散性、集光性を自由
に制御することができ、製作も容易であり、大きさ並び
に形も自由に変更することができ、強度も高く、コスト
も紙庫であり、用途も広いものである等の効果を奏する
。
図面は本発明の透過光制御部材の実施例を示し、第1図
は一実施例の平面図、第2図は第1図の■−■線に沿っ
た断面図、第3図および第4図はそれぞれ他の実施例を
示す断面図、第5図(a)(b)(c)はそれぞれ光整
流素子の変形例を示す平面図、第6図(a)(b)はそ
れぞれ更に他の実施例を示す断面図である。 1・・・光整流部材、1a・・・光整流素子、2・・・
透光性材料。
は一実施例の平面図、第2図は第1図の■−■線に沿っ
た断面図、第3図および第4図はそれぞれ他の実施例を
示す断面図、第5図(a)(b)(c)はそれぞれ光整
流素子の変形例を示す平面図、第6図(a)(b)はそ
れぞれ更に他の実施例を示す断面図である。 1・・・光整流部材、1a・・・光整流素子、2・・・
透光性材料。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)光を通し難い材料によって一光軸方向にほぼ平行な
環状に形成された光整流素子を、前記一光軸方向と交差
する方向に複数個連結してなる光整流部材を、透光性材
料中に一体的に内在させるとともに前記複数の光整流素
子の全部または一部の少なくとも一端部においてレンズ
状曲面を形成したことを特徴とする透過光制御部材。 2)透過光制御部材全体を平板状に形成し、透光性材料
中に内在されている光整流部材の各光整流素子の軸方向
を、前記平板状の透過光制御部材の表面の法線と平行ま
たは傾斜させて形成したことを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の透過光制御部材。 3)光整流部材はハニカム状に形成されていることを特
徴とする特許請求の範囲第1項または第2項に記載の透
過光制御部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60108276A JPS61267003A (ja) | 1985-05-22 | 1985-05-22 | 透過光制御部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60108276A JPS61267003A (ja) | 1985-05-22 | 1985-05-22 | 透過光制御部材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61267003A true JPS61267003A (ja) | 1986-11-26 |
Family
ID=14480535
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60108276A Pending JPS61267003A (ja) | 1985-05-22 | 1985-05-22 | 透過光制御部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61267003A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007171539A (ja) * | 2005-12-21 | 2007-07-05 | Sony Corp | 光学フィルム、液晶パネル及び液晶表示装置 |
| JP2020008542A (ja) * | 2018-07-03 | 2020-01-16 | 株式会社リコー | 検査装置、検査方法、及びプログラム |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5849903A (ja) * | 1981-09-21 | 1983-03-24 | Canon Inc | マイクロレンズの遮光装置 |
| JPS59180507A (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-13 | Nec Corp | ホ−ミング装置用光学系 |
| JPS6084503A (ja) * | 1983-10-17 | 1985-05-13 | Mitsubishi Rayon Co Ltd | 透過光を制御できる透光板の製造方法 |
| JPS6088926A (ja) * | 1983-10-21 | 1985-05-18 | Toyota Motor Corp | ヘツドアツプデイスプレイ装置 |
-
1985
- 1985-05-22 JP JP60108276A patent/JPS61267003A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5849903A (ja) * | 1981-09-21 | 1983-03-24 | Canon Inc | マイクロレンズの遮光装置 |
| JPS59180507A (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-13 | Nec Corp | ホ−ミング装置用光学系 |
| JPS6084503A (ja) * | 1983-10-17 | 1985-05-13 | Mitsubishi Rayon Co Ltd | 透過光を制御できる透光板の製造方法 |
| JPS6088926A (ja) * | 1983-10-21 | 1985-05-18 | Toyota Motor Corp | ヘツドアツプデイスプレイ装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007171539A (ja) * | 2005-12-21 | 2007-07-05 | Sony Corp | 光学フィルム、液晶パネル及び液晶表示装置 |
| JP2020008542A (ja) * | 2018-07-03 | 2020-01-16 | 株式会社リコー | 検査装置、検査方法、及びプログラム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4712867A (en) | Retroreflector | |
| DE2753837C2 (de) | Rückstrahlendes Bogenmaterial | |
| US6305811B1 (en) | Illumination system having an array of linear prisms | |
| CN110854177A (zh) | 柔性显示面板及显示装置 | |
| KR950033596A (ko) | 직선형 융기를 가지는 투광성시트의 역광표시장치 | |
| CN1235678A (zh) | 高度倾斜的回射立体角制品 | |
| WO2004036294A3 (en) | Light control device and methods of making same | |
| US20130308194A1 (en) | Diffuser-integrated prism sheet for backlight units and method of manufacturing the same | |
| US6700712B2 (en) | Multidirectional single surface optically shaped film | |
| KR910005089A (ko) | 후방투사 스크린 및 그 스크린을 포함한 후방투사 시스템 | |
| EP0569530A1 (en) | Biased lenticular sign system | |
| CA2343394C (en) | Illumination system having edge-illuminated waveguide and separate components for extracting and directing light | |
| JPS61267003A (ja) | 透過光制御部材 | |
| CN203422489U (zh) | 一种光转向膜以及导光组件 | |
| DE9217179U1 (de) | Mikrodoppeltripel-Flächen | |
| JP2540549B2 (ja) | 照明装置 | |
| CA1150083A (en) | Retroreflector plate and a method for its manufacture | |
| JPS61267016A (ja) | 透過光制御部材 | |
| CA2355587A1 (en) | Thermoplastic synthetic resin composition sheet | |
| US3274041A (en) | Method of making sheet material | |
| JPS58137051U (ja) | 日光の透光性シ−ト材 | |
| JP2544134B2 (ja) | 平面状光源を得る板状光伝送体 | |
| KR870004318A (ko) | 조합문양-굴절수정형 위상격자 | |
| CN220619857U (zh) | 交通标识反光片 | |
| JPH07318707A (ja) | 光制御シート、面光源及び透過型表示体 |