JPS61270666A - デイジタルデ−タの表示方法 - Google Patents
デイジタルデ−タの表示方法Info
- Publication number
- JPS61270666A JPS61270666A JP11277185A JP11277185A JPS61270666A JP S61270666 A JPS61270666 A JP S61270666A JP 11277185 A JP11277185 A JP 11277185A JP 11277185 A JP11277185 A JP 11277185A JP S61270666 A JPS61270666 A JP S61270666A
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- digital data
- display
- timing
- displayed
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、CP LJチェック等に用いられるロジッ
クアナライザの出力表示に用いて好適なディジタルデー
タの表示方法に関するものである。
クアナライザの出力表示に用いて好適なディジタルデー
タの表示方法に関するものである。
ごの発明は、ロジックアナライザ等の出力表示に用いら
れるディジタルデータの表示方法において、パルス波形
表示と時間的に同期してディジタルデータが変化するタ
イミングにおいてのみ境界線を表示し、境界線により形
成される区間において連続的に同一のディジタルデータ
に対応した数値を境界線により形成された区間の略々中
央となる位置に表示することにより、ディジタルデータ
の時間的変化を把握しながら容易にその内容を判断すこ
とができるようにし、また、一度に大量のディジタルデ
ータを表示することが可能なディジタルデータの表示方
法である。
れるディジタルデータの表示方法において、パルス波形
表示と時間的に同期してディジタルデータが変化するタ
イミングにおいてのみ境界線を表示し、境界線により形
成される区間において連続的に同一のディジタルデータ
に対応した数値を境界線により形成された区間の略々中
央となる位置に表示することにより、ディジタルデータ
の時間的変化を把握しながら容易にその内容を判断すこ
とができるようにし、また、一度に大量のディジタルデ
ータを表示することが可能なディジタルデータの表示方
法である。
従来、ディジタルデータを解析しようとする際には、例
えばロジックアナライザが使用される。
えばロジックアナライザが使用される。
ロジックアナライザは、ソフトウェアの動作とハードウ
ェアの動作とが絡んだ現象を解析するためのもので、一
般的には、被測定系のソフトウェアの動作を外部クロッ
ク(例えばマイクロプロセ・ノサの動作クロック)に同
期させてステート入力とし、バー「ウェアの動作をタイ
ミング入力とU2て1’jシツクアナライザの内部クロ
ックにより非同期でサンプリングして、ステー1・入力
及びタイミング入力の両者を関連付ItでCRTディス
プし・イに表示する構成とされている。
ェアの動作とが絡んだ現象を解析するためのもので、一
般的には、被測定系のソフトウェアの動作を外部クロッ
ク(例えばマイクロプロセ・ノサの動作クロック)に同
期させてステート入力とし、バー「ウェアの動作をタイ
ミング入力とU2て1’jシツクアナライザの内部クロ
ックにより非同期でサンプリングして、ステー1・入力
及びタイミング入力の両者を関連付ItでCRTディス
プし・イに表示する構成とされている。
例えば、8ピッl−(:1様のCF’) Cl及びその
周辺回路がL1ノックアナライザに接続され、各チャン
ネルの出力が特定のクロックのI′fら上がりで各チャ
ンネルの出力が[H−]か[I、]かが判断され、所定
り−1−散にわたりデータの解析が行われる。そしC、
タイミング表示においては、各チャンネル毎の出力がパ
ルス波系により表示され、例えば、8ビツトデイジタル
データの場合には、8木のパルス列がCRTディスプレ
イに表示される。また、ステーI・表示においては、C
RTディスプし・イ上に例えば、第4図に示すように、
バイナリ及びヘキシデシマル表示され、更に逆アセンブ
ルしてニーモニソク表示される。
周辺回路がL1ノックアナライザに接続され、各チャン
ネルの出力が特定のクロックのI′fら上がりで各チャ
ンネルの出力が[H−]か[I、]かが判断され、所定
り−1−散にわたりデータの解析が行われる。そしC、
タイミング表示においては、各チャンネル毎の出力がパ
ルス波系により表示され、例えば、8ビツトデイジタル
データの場合には、8木のパルス列がCRTディスプレ
イに表示される。また、ステーI・表示においては、C
RTディスプし・イ上に例えば、第4図に示すように、
バイナリ及びヘキシデシマル表示され、更に逆アセンブ
ルしてニーモニソク表示される。
〔発明が解決し7ようとする問題点〕
しかし7、従来の表示方法においては、ステー1−表示
された場合には、ディジタルデータが1データ毎に全7
数値で表示されるため、ディジタルデータの時間的変化
を把握するのが難しく、また、タイミング表示された場
合には、複数(例えば8本)のパルス列によりディジタ
ルデータが表現されるため、データ自体の持つ意味が判
断しにくいものであった。
された場合には、ディジタルデータが1データ毎に全7
数値で表示されるため、ディジタルデータの時間的変化
を把握するのが難しく、また、タイミング表示された場
合には、複数(例えば8本)のパルス列によりディジタ
ルデータが表現されるため、データ自体の持つ意味が判
断しにくいものであった。
また、ステート表示とタイミング表示との両者を例えば
同一画面トに表示する場合には、一度に表示できる量が
限られてしまう問題点があった。
同一画面トに表示する場合には、一度に表示できる量が
限られてしまう問題点があった。
従って、この発明の目的は、ディジタルデータの時間的
変化を把握しながら、容易にその内容を判断することが
でき、また、一度に大量のディジタルデータの表示を可
能とすることができるディジタル表示方法を(Y供する
ことにある。
変化を把握しながら、容易にその内容を判断することが
でき、また、一度に大量のディジタルデータの表示を可
能とすることができるディジタル表示方法を(Y供する
ことにある。
この発明は、クロックパルス或いはディジタルデータの
パルス波形表示と入力ディジタルデータの;1−ヤラク
タ表示とを同一・画面l−に同月して表示するようにな
し、キャラクタ表示は、入力ディジタルデータが変化す
るタイミングの位置に形成される境界のマークと、境界
のマークで規定される区間の略々中央イー7置に表示さ
れる入力ディジタルデータの値の表示とからなることを
特徴とするディジタルデータの表示方法である。
パルス波形表示と入力ディジタルデータの;1−ヤラク
タ表示とを同一・画面l−に同月して表示するようにな
し、キャラクタ表示は、入力ディジタルデータが変化す
るタイミングの位置に形成される境界のマークと、境界
のマークで規定される区間の略々中央イー7置に表示さ
れる入力ディジタルデータの値の表示とからなることを
特徴とするディジタルデータの表示方法である。
画像データにより、パルス波形表示に時間的に同月して
、ディジタルデータが変化するタイミングにおいてのめ
境界線が表示され、また、境界線により形成される区間
に連続的に発生されているディジタルデータに対応した
数値が境界線により形成される区間の略々中央となる位
置に表示されると共に境界線と境界線の間に接続線が表
示される。
、ディジタルデータが変化するタイミングにおいてのめ
境界線が表示され、また、境界線により形成される区間
に連続的に発生されているディジタルデータに対応した
数値が境界線により形成される区間の略々中央となる位
置に表示されると共に境界線と境界線の間に接続線が表
示される。
以下、この発明をロジックアナライザの出力表示に適用
した一実施例をM面を参照して説明する。
した一実施例をM面を参照して説明する。
第1図は、第2図においで1で示されるマイクロコンピ
ュータのソフトにより実現される処理手順を理解を容易
とするため機能的ブロックで表現したものである。
ュータのソフトにより実現される処理手順を理解を容易
とするため機能的ブロックで表現したものである。
第2図において、2で示されるロジックアナライザに図
示せずも、チェックしようとする被測定機器例えば8ピ
ツ1〜仕様のCP tJ及びその周辺回路が接続されて
いる。特定のクロックに対してCPIJの各チャンネル
出力のr HJ、「I、」が判断され、ソフi・ウェア
の動作に対応したステート表示出力がロジックアナライ
ザ2において発生されると共に、ハードウェアの動作に
対応したタイミング表示出力がロジックアナライザ2に
おいて発生される。このステート表示出力及びタイミン
グ表示出力がインターフェース3を介してマイクロコン
ピュータ4に供給される。
示せずも、チェックしようとする被測定機器例えば8ピ
ツ1〜仕様のCP tJ及びその周辺回路が接続されて
いる。特定のクロックに対してCPIJの各チャンネル
出力のr HJ、「I、」が判断され、ソフi・ウェア
の動作に対応したステート表示出力がロジックアナライ
ザ2において発生されると共に、ハードウェアの動作に
対応したタイミング表示出力がロジックアナライザ2に
おいて発生される。このステート表示出力及びタイミン
グ表示出力がインターフェース3を介してマイクロコン
ピュータ4に供給される。
マイクロコンピュータ4において、第1図に示すような
処理が行われる。バイナリ−コードの入力データがコー
ド変換回路11においてコード変換されてヘキサデシマ
ルコートに変換される。この出力が連続故旧数回路12
に供給されて、ディジタルデータの変化するタイミング
が検出されると!(に、データの変化する夫々のタイミ
ングにより形成される区間に存在する同一ディジタルデ
ータの数がカウントされる。
処理が行われる。バイナリ−コードの入力データがコー
ド変換回路11においてコード変換されてヘキサデシマ
ルコートに変換される。この出力が連続故旧数回路12
に供給されて、ディジタルデータの変化するタイミング
が検出されると!(に、データの変化する夫々のタイミ
ングにより形成される区間に存在する同一ディジタルデ
ータの数がカウントされる。
枠発生回路13において、ディジタルデータの変化する
タイミングに対応した位置の境界線が発生されると共に
、連続する同一ディジタルデータの数に対応して接続線
の数が決定され、枠の大きさが決定される。また、コー
ド表示回路14により、ヘキサデシマルコートとされた
データの表示位置が境界線により形成される区間の略々
中央となるように決定される。
タイミングに対応した位置の境界線が発生されると共に
、連続する同一ディジタルデータの数に対応して接続線
の数が決定され、枠の大きさが決定される。また、コー
ド表示回路14により、ヘキサデシマルコートとされた
データの表示位置が境界線により形成される区間の略々
中央となるように決定される。
画像形成回路15において、タイミング表示に時間的に
同期した形で枠の大きさ及びヘキサデシマルニノーFの
表示位置に対応した画像データが発生され、この画像デ
ータが表示回路16に供給される。
同期した形で枠の大きさ及びヘキサデシマルニノーFの
表示位置に対応した画像データが発生され、この画像デ
ータが表示回路16に供給される。
即し、−Ljホしたデータ処理はマイクロコンピュータ
1とキャラクタ発生回路4とによってなされる。例えば
ディジタルデータが変化するタイミングにおいては、マ
イクロコンピュータ1により境塀線を表示するためのキ
ャラクタコートC1が呼ヒ出されマイクロコンピュータ
1に取り込まれる。
1とキャラクタ発生回路4とによってなされる。例えば
ディジタルデータが変化するタイミングにおいては、マ
イクロコンピュータ1により境塀線を表示するためのキ
ャラクタコートC1が呼ヒ出されマイクロコンピュータ
1に取り込まれる。
また、境界線と境界線との間には、境界線をつなぐ接続
線を表示するためのキャラクタコー1−’C2が同様に
呼び出され、マイクロコンピュータ1に取り込まれる。
線を表示するためのキャラクタコー1−’C2が同様に
呼び出され、マイクロコンピュータ1に取り込まれる。
更に、境界線により形成される区間の略々中央となる位
置にヘキサデシマルコートを表示するためのキャラクタ
コーFC3が同様に呼びだされ、マイクロコンピュータ
1に取り込まれる。
置にヘキサデシマルコートを表示するためのキャラクタ
コーFC3が同様に呼びだされ、マイクロコンピュータ
1に取り込まれる。
マイクロコンピュータ1に得られたキャラクタコートC
I、C2,C3がCRTインターフェース5を介してC
RTディスプレイ6に供給されるCRTディスプレイ6
の表示画面トにタイミング表示に時間的に同期した形で
キャラクタコードC1、C2,C3に対応した値及び線
が表示される。
I、C2,C3がCRTインターフェース5を介してC
RTディスプレイ6に供給されるCRTディスプレイ6
の表示画面トにタイミング表示に時間的に同期した形で
キャラクタコードC1、C2,C3に対応した値及び線
が表示される。
第3図にこの一実施例の表示画面の一例を示す。
第3図において、クロックがGKにより示され、8ピツ
I〜のディジタルデータのパルス波形表示が■)0〜D
7により示され、それらに対応した形でキャラクタ表示
がO19により示される。例えばキャラクタ表示CDに
おける境界線20ハキヤラクタコードC】により表示さ
れ、接続線21はキャラクタコードC2により表示され
、ヘキサデシマル値22、23はキャラクタコー[′C
3により表示される。
I〜のディジタルデータのパルス波形表示が■)0〜D
7により示され、それらに対応した形でキャラクタ表示
がO19により示される。例えばキャラクタ表示CDに
おける境界線20ハキヤラクタコードC】により表示さ
れ、接続線21はキャラクタコードC2により表示され
、ヘキサデシマル値22、23はキャラクタコー[′C
3により表示される。
第3図から明らかなようにディジタルデータの変化のあ
る所にのめ境界線が表示され、ディジタルデータの変化
がない所においては、それらを一つの学位とみなして一
つの枠で表示され、その中央となる位置にヘキサデシマ
ルコートに対応した値が表示される。
る所にのめ境界線が表示され、ディジタルデータの変化
がない所においては、それらを一つの学位とみなして一
つの枠で表示され、その中央となる位置にヘキサデシマ
ルコートに対応した値が表示される。
また、キャラクタコートC1,C2,C3がプリンター
インターフェース7を介してプリンタ8に供給され、必
要に応じてタイミング表示に時間的に同期した形でキャ
ラクタコードC1、C2゜03に対応した値及び線が印
字される。
インターフェース7を介してプリンタ8に供給され、必
要に応じてタイミング表示に時間的に同期した形でキャ
ラクタコードC1、C2゜03に対応した値及び線が印
字される。
尚、この発明の一実施例においては8ビ、トのディジタ
ルデータの表示方法について説明したが、他のビット数
のディジタルデータの表示に容易に適用することができ
るものである。
ルデータの表示方法について説明したが、他のビット数
のディジタルデータの表示に容易に適用することができ
るものである。
この発明では、パルス波形表示と時間的に同期してディ
ジタルデータが変化するタイミングにおいてのみ境界線
を表示し、境界綿により形成される区間において連続的
に発生されている同一ディジタルデータに対応した数値
を境界線により形成された区間の略々中央となる位置に
表示する。
ジタルデータが変化するタイミングにおいてのみ境界線
を表示し、境界綿により形成される区間において連続的
に発生されている同一ディジタルデータに対応した数値
を境界線により形成された区間の略々中央となる位置に
表示する。
従って、この発明に依れば、ディジタルデータの時間的
変化を把握しながら、その内容を容易に理解でき、視認
性が高められる。また、この発明に依れば、従来パルス
波形表示Gこおいては、8ビツトのディジタルデータの
場合8本のパルス列の表示が必要であったものが一本の
表示で済まずことができ、8倍のデータにを一度に表示
することができる。
変化を把握しながら、その内容を容易に理解でき、視認
性が高められる。また、この発明に依れば、従来パルス
波形表示Gこおいては、8ビツトのディジタルデータの
場合8本のパルス列の表示が必要であったものが一本の
表示で済まずことができ、8倍のデータにを一度に表示
することができる。
第1図はこの発明の一実施例の説明に用いる機能的プ「
1ツク図、第2図はこの発明の一実施例のブIコック図
、第3図はこの発明の一実施例における表示画面の一例
の路線図、第4図は従来の技術の説明に用いる路線図で
ある。 図面における主要な符号の説明 1:マイクロコンピュータ、 2;11シツクアナライザ、 4:キャラクタ発生器、 6:CRTディスプレイ。
1ツク図、第2図はこの発明の一実施例のブIコック図
、第3図はこの発明の一実施例における表示画面の一例
の路線図、第4図は従来の技術の説明に用いる路線図で
ある。 図面における主要な符号の説明 1:マイクロコンピュータ、 2;11シツクアナライザ、 4:キャラクタ発生器、 6:CRTディスプレイ。
Claims (1)
- クロックパルス或いはディジタルデータのパルス波形表
示と入力ディジタルデータのキャラクタ表示とを同一画
面上に同期して表示するようになし、上記キャラクタ表
示は、上記入力ディジタルデータが変化するタイミング
の位置に形成される境界のマークと、上記境界のマーク
で規定される区間の略々中央位置に表示される上記入力
ディジタルデータの値の表示とからなることを特徴とす
るディジタルデータの表示方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11277185A JPS61270666A (ja) | 1985-05-25 | 1985-05-25 | デイジタルデ−タの表示方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11277185A JPS61270666A (ja) | 1985-05-25 | 1985-05-25 | デイジタルデ−タの表示方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61270666A true JPS61270666A (ja) | 1986-11-29 |
Family
ID=14595097
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11277185A Pending JPS61270666A (ja) | 1985-05-25 | 1985-05-25 | デイジタルデ−タの表示方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61270666A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008170246A (ja) * | 2007-01-11 | 2008-07-24 | Yokogawa Electric Corp | 波形測定装置 |
| JP2008185431A (ja) * | 2007-01-30 | 2008-08-14 | Yokogawa Electric Corp | 波形測定装置 |
| JP2009216597A (ja) * | 2008-03-11 | 2009-09-24 | Yokogawa Electric Corp | 波形測定装置 |
| JP2011058882A (ja) * | 2009-09-08 | 2011-03-24 | Yokogawa Electric Corp | 波形表示装置 |
| JP2021150836A (ja) * | 2020-03-19 | 2021-09-27 | アンリツ株式会社 | 誤り率測定装置及びデータ分割表示方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61219870A (ja) * | 1985-03-18 | 1986-09-30 | テクトロニクス・インコーポレイテツド | 波形データ表示器 |
-
1985
- 1985-05-25 JP JP11277185A patent/JPS61270666A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61219870A (ja) * | 1985-03-18 | 1986-09-30 | テクトロニクス・インコーポレイテツド | 波形データ表示器 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008170246A (ja) * | 2007-01-11 | 2008-07-24 | Yokogawa Electric Corp | 波形測定装置 |
| JP2008185431A (ja) * | 2007-01-30 | 2008-08-14 | Yokogawa Electric Corp | 波形測定装置 |
| JP2009216597A (ja) * | 2008-03-11 | 2009-09-24 | Yokogawa Electric Corp | 波形測定装置 |
| JP2011058882A (ja) * | 2009-09-08 | 2011-03-24 | Yokogawa Electric Corp | 波形表示装置 |
| JP2021150836A (ja) * | 2020-03-19 | 2021-09-27 | アンリツ株式会社 | 誤り率測定装置及びデータ分割表示方法 |
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