JPS61286410A - 可撓性膜堰 - Google Patents
可撓性膜堰Info
- Publication number
- JPS61286410A JPS61286410A JP12801385A JP12801385A JPS61286410A JP S61286410 A JPS61286410 A JP S61286410A JP 12801385 A JP12801385 A JP 12801385A JP 12801385 A JP12801385 A JP 12801385A JP S61286410 A JPS61286410 A JP S61286410A
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- Japan
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- exhaust
- diaphragm wall
- falling
- membrane wall
- wall
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 9
- 230000001568 sexual effect Effects 0.000 claims 1
- 230000002411 adverse Effects 0.000 abstract description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract 1
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- 230000009466 transformation Effects 0.000 abstract 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 150000003839 salts Chemical class 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
り棗上皇旦ユ±1
本発明は、空気の供給、排出により起立、倒伏する可撓
性膜堰に係り、特にその倒伏過程で生ずるV字状の変形
を検出して、倒伏速度を低下させ得る可撓性膜堰に関す
るものである。
性膜堰に係り、特にその倒伏過程で生ずるV字状の変形
を検出して、倒伏速度を低下させ得る可撓性膜堰に関す
るものである。
従】韮」
河川を横断して敷設される空気弐司撓性膜堰(通称、ゴ
ム堰)は、空気の供給、排出によって、起立、倒伏せし
められる。空気式可撓性膜埋は、水式可撓性膜堰(水を
供給、排出して、起立、倒伏させるもの)と異なり、倒
伏時に、その充填空気を排出してゆくと、同幅方向の一
箇所(ないし二箇所)で、その膜壁がV字状に変形して
倒伏し始め(Vノツチ現象)、該■ノツチ箇所に流れが
集中する(第7図参照。図中、01はゴム堰、■は■ノ
ツチ箇所を示す)。
ム堰)は、空気の供給、排出によって、起立、倒伏せし
められる。空気式可撓性膜埋は、水式可撓性膜堰(水を
供給、排出して、起立、倒伏させるもの)と異なり、倒
伏時に、その充填空気を排出してゆくと、同幅方向の一
箇所(ないし二箇所)で、その膜壁がV字状に変形して
倒伏し始め(Vノツチ現象)、該■ノツチ箇所に流れが
集中する(第7図参照。図中、01はゴム堰、■は■ノ
ツチ箇所を示す)。
し と ロ −
この■ノツチは、一定の箇所(通常、同幅方向中央部)
に生ずるのが普通であり、流れの集中が急速に生ずると
、そのト流側河床に洗堀が生じ易く、また下流側水位が
急上昇する。
に生ずるのが普通であり、流れの集中が急速に生ずると
、そのト流側河床に洗堀が生じ易く、また下流側水位が
急上昇する。
口 だ の本発明の目的は
、可撓性膜堰の倒伏時に生ずる■ノツチ現象による下流
側への悪影響を防止する点にある。
、可撓性膜堰の倒伏時に生ずる■ノツチ現象による下流
側への悪影響を防止する点にある。
この目的は、空気式可撓性膜堰において、倒伏時にV字
状に局所変形する頂部膜壁に、該膜壁の変形を検出する
検出手段を付設するとともに、該検出手段の信号に基づ
いて開閉する電動式排気弁を設け、頂部膜壁のV字状局
所変形が生じている間、その倒伏速度を低下せしめるこ
とによって達成される。
状に局所変形する頂部膜壁に、該膜壁の変形を検出する
検出手段を付設するとともに、該検出手段の信号に基づ
いて開閉する電動式排気弁を設け、頂部膜壁のV字状局
所変形が生じている間、その倒伏速度を低下せしめるこ
とによって達成される。
斯かる構成によれば、膜壁の局所変形を検出する検出手
段の信号に基づいて開閉する電動式排気弁、または他の
排気弁が併設されているならば、該他の排気弁と前記電
動式排気弁を開放して排気を開始すると、可撓性膜堰の
倒伏が始まり、やがて膜壁頂部にV字状の局所変形が生
ずる。この局所変形は、検出手段によって検出され、そ
の検出信号をもって前記電動式排気弁の開度が絞り込ま
れるか、あるいは前記電動式排気弁が閉成され、排気速
度の低下により、倒伏が徐々に行われる。
段の信号に基づいて開閉する電動式排気弁、または他の
排気弁が併設されているならば、該他の排気弁と前記電
動式排気弁を開放して排気を開始すると、可撓性膜堰の
倒伏が始まり、やがて膜壁頂部にV字状の局所変形が生
ずる。この局所変形は、検出手段によって検出され、そ
の検出信号をもって前記電動式排気弁の開度が絞り込ま
れるか、あるいは前記電動式排気弁が閉成され、排気速
度の低下により、倒伏が徐々に行われる。
友」Ll
以下、第1図ないし第5図に示した本発明の一実施例に
ついて説明する。
ついて説明する。
第1図は、河川を横断して敷設されたゴム塩14を、そ
の起立状態において、下流側から見た正面図として示し
、第2図はその■−■線断面図であって、該ゴム塩14
の本体である筒状膜壁16は、河床10および両河岸の
法部12に固定されている。そして、膜壁16の内室に
は、法部12を通じて、給排気管20が連通せしめられ
ており、該給排気管20に、排気用電磁弁22、自動倒
伏弁24が介装されている。
の起立状態において、下流側から見た正面図として示し
、第2図はその■−■線断面図であって、該ゴム塩14
の本体である筒状膜壁16は、河床10および両河岸の
法部12に固定されている。そして、膜壁16の内室に
は、法部12を通じて、給排気管20が連通せしめられ
ており、該給排気管20に、排気用電磁弁22、自動倒
伏弁24が介装されている。
また、倒伏時におけるVノツチが常時生ずる箇所(本実
施例では、同幅方向中央部)における頂部膜壁18の内
壁に、加圧導電性ゴムで形成された紐状感圧スイッチ3
4が、同幅方向に指向して貼着、固定されている。
施例では、同幅方向中央部)における頂部膜壁18の内
壁に、加圧導電性ゴムで形成された紐状感圧スイッチ3
4が、同幅方向に指向して貼着、固定されている。
この感圧スイッチ34は、初見用電磁弁22の動作を制
御するための制御回路30(第5図参照)にb接点を形
成する様に組み込まれており、頂部膜壁18のV字状変
形によって該感圧スイッチ34が屈曲されると、真直状
態において10MΩ以上であった内部抵抗が、1Ω以下
に変化する。
御するための制御回路30(第5図参照)にb接点を形
成する様に組み込まれており、頂部膜壁18のV字状変
形によって該感圧スイッチ34が屈曲されると、真直状
態において10MΩ以上であった内部抵抗が、1Ω以下
に変化する。
本実施例は、前記の様に構成されており、ゴム塩14の
膜壁16が起立した第1図、第2図図示の状態において
、電極棒等によって倒伏水位が検知されると、スイッチ
32が開成(ON)され、排気用電磁弁22、自動倒伏
弁24が開成され、分岐した給排気管20を通じて排気
が行われ、膜壁16が倒伏開始し、数分後には同幅方向
中央部における頂部膜壁18がV字状に変形し始める(
第3図参照)。この変形によって、b接点としての感圧
スイッチ34がOFF状態になり、開成されていた排気
用電磁弁22が閉成され、排気速度、すなわち膜壁16
の倒伏速度が低下する。この後も、倒伏の進行に伴なっ
て頂部膜壁18の■字形状は大きくなるが、倒伏速度が
小さく、従って放流速度が小さいため、放流水がゴム塩
14の中央部に極端に集中することはなく、下流側河床
の洗堀を防止し得るとともに、下流側水位の急激な上昇
を避けることができる。
膜壁16が起立した第1図、第2図図示の状態において
、電極棒等によって倒伏水位が検知されると、スイッチ
32が開成(ON)され、排気用電磁弁22、自動倒伏
弁24が開成され、分岐した給排気管20を通じて排気
が行われ、膜壁16が倒伏開始し、数分後には同幅方向
中央部における頂部膜壁18がV字状に変形し始める(
第3図参照)。この変形によって、b接点としての感圧
スイッチ34がOFF状態になり、開成されていた排気
用電磁弁22が閉成され、排気速度、すなわち膜壁16
の倒伏速度が低下する。この後も、倒伏の進行に伴なっ
て頂部膜壁18の■字形状は大きくなるが、倒伏速度が
小さく、従って放流速度が小さいため、放流水がゴム塩
14の中央部に極端に集中することはなく、下流側河床
の洗堀を防止し得るとともに、下流側水位の急激な上昇
を避けることができる。
そして、膜壁16の倒伏がなおも進行して、第4図図示
の様に、頂部膜壁18が対向する膜壁に接触した後、感
圧スイッチ34が略ぼ真直状態になると、b接点として
形成された該感圧スイッチ34がON状態になり、排気
用電磁弁22が再度開成され、排気用電磁弁22および
自動倒伏弁24を通じて当初と同様に大きな排気速度で
排気が行われ、ゴム塩14の急激な倒伏が進行する。こ
の間の放流は、既に上流側水位が下がっているため、下
流側への影響は少ない。
の様に、頂部膜壁18が対向する膜壁に接触した後、感
圧スイッチ34が略ぼ真直状態になると、b接点として
形成された該感圧スイッチ34がON状態になり、排気
用電磁弁22が再度開成され、排気用電磁弁22および
自動倒伏弁24を通じて当初と同様に大きな排気速度で
排気が行われ、ゴム塩14の急激な倒伏が進行する。こ
の間の放流は、既に上流側水位が下がっているため、下
流側への影響は少ない。
なお、第6図に示す様に、給排気管20Aの一部をルー
プ状に形成し、主管20aと分流管20b1および主管
20aと分流管20bの流路断面積比を共に2=1にな
し、分流管20bに排気用電磁弁22を、主管20aに
自動倒伏弁24をそれぞれ介装して、前記実施例と同様
に多弁を動作させても同様な作用効果を奏し得る。また
、分流管20aと分流管20bの流路断面積比の選択に
よって、V字状変形が生じた後の膜壁16の倒伏速度を
変えることができる。
プ状に形成し、主管20aと分流管20b1および主管
20aと分流管20bの流路断面積比を共に2=1にな
し、分流管20bに排気用電磁弁22を、主管20aに
自動倒伏弁24をそれぞれ介装して、前記実施例と同様
に多弁を動作させても同様な作用効果を奏し得る。また
、分流管20aと分流管20bの流路断面積比の選択に
よって、V字状変形が生じた後の膜壁16の倒伏速度を
変えることができる。
次に、第7図に示した変形例について説明する。
ゴム塩14Aでは、給排気管20に電動式排気弁22A
および自動倒伏弁24が介装されており、自動倒伏弁2
4が開成された倒伏開始盲初は、電動式排気弁22Aが
全開しているが、頂部膜壁18AがV字状に変形して、
感圧スイッチ34Aが屈曲せしめられると、図示されな
い動作回路により電動式排気弁22Aが、たとえば17
2程度に絞り込まれて、倒伏速度が低下し、倒伏が進行
して頂部膜壁18Aが対向膜壁に接触した後、感圧スイ
ッチ34Aが真直状態になると、電動式排気弁22Aが
再度全開され、電動式排気弁22Aおよび自動倒伏弁2
4を通じて膜壁16Aの急速な倒伏が行われる。
および自動倒伏弁24が介装されており、自動倒伏弁2
4が開成された倒伏開始盲初は、電動式排気弁22Aが
全開しているが、頂部膜壁18AがV字状に変形して、
感圧スイッチ34Aが屈曲せしめられると、図示されな
い動作回路により電動式排気弁22Aが、たとえば17
2程度に絞り込まれて、倒伏速度が低下し、倒伏が進行
して頂部膜壁18Aが対向膜壁に接触した後、感圧スイ
ッチ34Aが真直状態になると、電動式排気弁22Aが
再度全開され、電動式排気弁22Aおよび自動倒伏弁2
4を通じて膜壁16Aの急速な倒伏が行われる。
なお、前記各実施例では、感圧スイッチとして加圧導電
性ゴムを用いたが、その他、歪計を頂部膜壁に取付けて
その変形を検出して排気弁の開開制御を行う様にしても
良い。
性ゴムを用いたが、その他、歪計を頂部膜壁に取付けて
その変形を検出して排気弁の開開制御を行う様にしても
良い。
l亙辺1」
以上の説明から明らかな様に、本発明の空気式可撓性膜
堰では、倒伏時にV字状に局所変形する頂部膜壁に、該
膜壁の変形を検出する検出手段を付設するとともに、該
検出手段の信号に基づいて開閉する電動式排気弁を設け
、頂部膜壁のV字状局所変形が生じている間、その倒伏
速度が低下せしめる構造を採用したため、同幅方向中央
部に過度の流れの集中が生ずる現象を抑制して洗堀を防
止し得るとともに、下流側水位の急上昇を避けることが
できる。
堰では、倒伏時にV字状に局所変形する頂部膜壁に、該
膜壁の変形を検出する検出手段を付設するとともに、該
検出手段の信号に基づいて開閉する電動式排気弁を設け
、頂部膜壁のV字状局所変形が生じている間、その倒伏
速度が低下せしめる構造を採用したため、同幅方向中央
部に過度の流れの集中が生ずる現象を抑制して洗堀を防
止し得るとともに、下流側水位の急上昇を避けることが
できる。
第1図は本発明の一実施例に係る可撓性膜堰の正面図、
第2図はそのII−If線断面図、第3図、第4図は該
可撓性膜堰の倒伏過程を示す図、第5図は該可撓性膜堰
の排気弁のvII閉を118するための回路図、第6図
は変形例としての給排気系を示す図、第7図は他の実施
例に係る可撓性膜堰の正面図、第8図は公知に係る可撓
性膜堰の正面図である。 10・・・河床、12・・・法部、14・・・ゴム堰、
16・・・lI!壁、18・・・頂部膜壁、20・・・
給排気管、22・・・排気用電磁弁、24・・・自動倒
伏弁、30・・・制御回路、32・・・手動スイッチ、
34・・・感圧スイッチ。
第2図はそのII−If線断面図、第3図、第4図は該
可撓性膜堰の倒伏過程を示す図、第5図は該可撓性膜堰
の排気弁のvII閉を118するための回路図、第6図
は変形例としての給排気系を示す図、第7図は他の実施
例に係る可撓性膜堰の正面図、第8図は公知に係る可撓
性膜堰の正面図である。 10・・・河床、12・・・法部、14・・・ゴム堰、
16・・・lI!壁、18・・・頂部膜壁、20・・・
給排気管、22・・・排気用電磁弁、24・・・自動倒
伏弁、30・・・制御回路、32・・・手動スイッチ、
34・・・感圧スイッチ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 空気の供給、排出により起立、倒伏する可撓性膜堰にお
いて、 倒伏時にV字状に局所変形する頂部膜壁に、該膜壁の変
形を検出する検出手段を付設するとともに、該検出手段
の信号に基づいて開閉する電動式排気弁を設けて成り、 前記頂部膜壁のV字状局所変形が生じている間、その倒
伏速度が低下せしめられる構造になされた可撓性膜堰。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12801385A JPS61286410A (ja) | 1985-06-14 | 1985-06-14 | 可撓性膜堰 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12801385A JPS61286410A (ja) | 1985-06-14 | 1985-06-14 | 可撓性膜堰 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61286410A true JPS61286410A (ja) | 1986-12-17 |
Family
ID=14974320
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12801385A Pending JPS61286410A (ja) | 1985-06-14 | 1985-06-14 | 可撓性膜堰 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61286410A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5127766A (en) * | 1990-10-30 | 1992-07-07 | Sumotomo Electric Industries, Ltd. | Apparatus and method for controlling the inner pressure of an air bag in an air inflation/deflation weir made of flexible film |
-
1985
- 1985-06-14 JP JP12801385A patent/JPS61286410A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5127766A (en) * | 1990-10-30 | 1992-07-07 | Sumotomo Electric Industries, Ltd. | Apparatus and method for controlling the inner pressure of an air bag in an air inflation/deflation weir made of flexible film |
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