JPS61296438A - デ−タパリテイ記憶方式 - Google Patents
デ−タパリテイ記憶方式Info
- Publication number
- JPS61296438A JPS61296438A JP60138732A JP13873285A JPS61296438A JP S61296438 A JPS61296438 A JP S61296438A JP 60138732 A JP60138732 A JP 60138732A JP 13873285 A JP13873285 A JP 13873285A JP S61296438 A JPS61296438 A JP S61296438A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- parity
- data
- random access
- access memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000013507 mapping Methods 0.000 claims description 5
- 230000015654 memory Effects 0.000 abstract description 23
- 230000003068 static effect Effects 0.000 abstract description 16
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 description 4
- 239000000872 buffer Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Detection And Correction Of Errors (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はデータパリティ記憶方式に関し、特に1つのア
ドレスに機敏のデータビットを含むスタティックランダ
ムアクセスメモリにおけるデータパリティ記憶方式に関
する。
ドレスに機敏のデータビットを含むスタティックランダ
ムアクセスメモリにおけるデータパリティ記憶方式に関
する。
従来、この種データパリティ記憶方式は、データを記憶
するデータ用ランダムアクセスメモリと、該データの1
ビットパリテイを記憶し1つのアドレスに複数のビット
を含むパリティ用ランダムアクセスメモリとで構成され
る回路T、該パリティ用ランダムアクセスメモリの任意
のアドレスのビットか1ビットパリテイと残りの未使用
ビットで構成され、外部から与えられるメモ1.1 を
込み信号に同期し1該データをデータ用ランダムアクセ
スメモリに記憶し、オだ1ビットパリテイをパリティ用
ランダムアクセスメモリに記憶する方式となっていた。
するデータ用ランダムアクセスメモリと、該データの1
ビットパリテイを記憶し1つのアドレスに複数のビット
を含むパリティ用ランダムアクセスメモリとで構成され
る回路T、該パリティ用ランダムアクセスメモリの任意
のアドレスのビットか1ビットパリテイと残りの未使用
ビットで構成され、外部から与えられるメモ1.1 を
込み信号に同期し1該データをデータ用ランダムアクセ
スメモリに記憶し、オだ1ビットパリテイをパリティ用
ランダムアクセスメモリに記憶する方式となっていた。
上述した従来のデータパリティ記憶方式は、データパリ
ティを記憶するパリティ用ランダムアクセスメモリに未
使用ビットが多数存在するので、ランダムアクセスメモ
リを多く使用することになシ、同一容量に対するランダ
ムアクセスメモリの実装面積か増加し、ハードウェアの
価格が高くなるという欠点がある。
ティを記憶するパリティ用ランダムアクセスメモリに未
使用ビットが多数存在するので、ランダムアクセスメモ
リを多く使用することになシ、同一容量に対するランダ
ムアクセスメモリの実装面積か増加し、ハードウェアの
価格が高くなるという欠点がある。
本発明のデータパリティ記憶方式は、1つのアドレスに
複数ビット金倉みデータパリティを記憶するパリティ用
ランダムアクセスメモリと、データを記憶するデータ用
ランダムアクセスメモリのあるアドレスのデータパリテ
ィを前記パリティ用ランダムアクセスメモリのある1ビ
ットに1対1に写像する手段と、前記パリティ用ランダ
ムアクセスメモリのあるアドレスの複数ビットすべてに
前記データパリティを割れ当てる手段と、1ビットパリ
テイと同一アドレスの他のパリティビットを保護し表か
ら該1ビットパリテイを前記パリティ用ランダムアクセ
スメモリに記憶する手段とを備え1いる。
複数ビット金倉みデータパリティを記憶するパリティ用
ランダムアクセスメモリと、データを記憶するデータ用
ランダムアクセスメモリのあるアドレスのデータパリテ
ィを前記パリティ用ランダムアクセスメモリのある1ビ
ットに1対1に写像する手段と、前記パリティ用ランダ
ムアクセスメモリのあるアドレスの複数ビットすべてに
前記データパリティを割れ当てる手段と、1ビットパリ
テイと同一アドレスの他のパリティビットを保護し表か
ら該1ビットパリテイを前記パリティ用ランダムアクセ
スメモリに記憶する手段とを備え1いる。
次に、本発明について図面を参照し7て説明する。
第1図は本発明のデータパリティ記憶方式の一実施例を
示すブロック図、第2図は第1図におけるハリティビッ
ト記憶動作例を示すタイムチャート、第3図は第1図に
おけるデータパリティの写像例を示す図である。
示すブロック図、第2図は第1図におけるハリティビッ
ト記憶動作例を示すタイムチャート、第3図は第1図に
おけるデータパリティの写像例を示す図である。
第1図において、本実施例は上位アト1/スデコーダ1
.データ用スタティックランダムアクセスメモリ2ない
し3.パリティビット発生回路4゜タイミング制御回路
5.パリティ用スタティックランダムアクセスメモリ6
、保持回路7.下位アドレスデコーダ8.ゲート付バッ
ファ9,10゜11で構成される。
.データ用スタティックランダムアクセスメモリ2ない
し3.パリティビット発生回路4゜タイミング制御回路
5.パリティ用スタティックランダムアクセスメモリ6
、保持回路7.下位アドレスデコーダ8.ゲート付バッ
ファ9,10゜11で構成される。
続いて、0番地アドレスのパリティを記憶する動作につ
いて説明ブる。
いて説明ブる。
16ビットアドレス信号12はアドレス@O1を示し、
上位3ビットのアドレスを上位アドレスデコーダ1に入
力すると、上位アドレスデコーダ1かデコードして出力
する8本のチップセレクト信号13でね、0番地アドレ
ス指定によシチッグセレクト信号14だけか有効となシ
データ用スタティックランダムアクセスメモリ2に出力
される。次いでデータ用スタティックランタ′ムアクセ
スメモリ2に記憶すべきデータか8ビットの双方向デー
タ信号19にのせられ、メモリ誉込み信号21のメモリ
誉込み指定により前記記憶すべきデータがデータ用スタ
ティックランダムアクセスメそり2に記憶される。七−
前記記憶すべきデータがパリティビット発生回路4に入
力されるど、パリティビット発生回路4は前記記憶すべ
きデータのパリティを演算し1バリディ信号26を出力
する。
上位3ビットのアドレスを上位アドレスデコーダ1に入
力すると、上位アドレスデコーダ1かデコードして出力
する8本のチップセレクト信号13でね、0番地アドレ
ス指定によシチッグセレクト信号14だけか有効となシ
データ用スタティックランダムアクセスメモリ2に出力
される。次いでデータ用スタティックランタ′ムアクセ
スメモリ2に記憶すべきデータか8ビットの双方向デー
タ信号19にのせられ、メモリ誉込み信号21のメモリ
誉込み指定により前記記憶すべきデータがデータ用スタ
ティックランダムアクセスメそり2に記憶される。七−
前記記憶すべきデータがパリティビット発生回路4に入
力されるど、パリティビット発生回路4は前記記憶すべ
きデータのパリティを演算し1バリディ信号26を出力
する。
同時に、メモリ誉込み信号21のメモリ書込み指定と4
MHzの方形波クロック信号22とをタイミング制御回
路5に入力すると、タイミングtII御回路5Lパリテ
ィ用スタティックランダムアクセスメモリ6に対し1パ
リティメモリ読出し信号23と、それに続いてパリティ
メモリ書込み信号24を出力する。このパリティメモリ
読出し信号23によシバリティ用スタティックランダム
アクセスメモリ6から8ビットのパリティ信号25が保
持回路7に出力され、保持回路7はパリティメモリ読出
し信号23の有効指示の最後で8ビットのパリティ信号
25を保持しパリティ信号28をゲート付バッファ10
に出力する。
MHzの方形波クロック信号22とをタイミング制御回
路5に入力すると、タイミングtII御回路5Lパリテ
ィ用スタティックランダムアクセスメモリ6に対し1パ
リティメモリ読出し信号23と、それに続いてパリティ
メモリ書込み信号24を出力する。このパリティメモリ
読出し信号23によシバリティ用スタティックランダム
アクセスメモリ6から8ビットのパリティ信号25が保
持回路7に出力され、保持回路7はパリティメモリ読出
し信号23の有効指示の最後で8ビットのパリティ信号
25を保持しパリティ信号28をゲート付バッファ10
に出力する。
下位3ビットのアドレス信号】8によシ下位アドレスデ
コーダ8鱒・ゲート付バッファ9,10にゲート制御信
号27を与えると、双方向データ信号19の1ビットの
パリティ信号26はパリティ信号28の最下位ビットと
交換して修正されてパリティデータ信号29が出力され
る。パリティメモリ書込み信号24によシゲート付バッ
ファ11のゲートを通った修正されるパリティデータ信
号29はパリティ用スタティックランダムアクセスメモ
リ6に最下位ビットだけが修正さ扛るパリティ信号25
として記憶される。
コーダ8鱒・ゲート付バッファ9,10にゲート制御信
号27を与えると、双方向データ信号19の1ビットの
パリティ信号26はパリティ信号28の最下位ビットと
交換して修正されてパリティデータ信号29が出力され
る。パリティメモリ書込み信号24によシゲート付バッ
ファ11のゲートを通った修正されるパリティデータ信
号29はパリティ用スタティックランダムアクセスメモ
リ6に最下位ビットだけが修正さ扛るパリティ信号25
として記憶される。
なお、第1図において、参照符号15はチップセレクト
信号13のうちFFFF番地アドレスの指定で有効とな
るチップセレクト信号、16は最下位から13ビットを
まとめたアドレス信号% 17は最上位から13ピツト
をまとめたアドレス信号、20はメモリ読出し信号、2
7は下位アドレスデコーダ8でデコードされるゲート制
御信号である。
信号13のうちFFFF番地アドレスの指定で有効とな
るチップセレクト信号、16は最下位から13ビットを
まとめたアドレス信号% 17は最上位から13ピツト
をまとめたアドレス信号、20はメモリ読出し信号、2
7は下位アドレスデコーダ8でデコードされるゲート制
御信号である。
次に、あ2図において、16ビットアドレス信号12が
“Olでくると、ただちに有効なチップセレクト信号1
4が出力される。続いて双方向データ信号19がくると
、ただちに該双方向データ信号19のパリティ信号26
(第1図に図示)が出力される。メモリ書込み信号21
の立上がり点大でパリティメモリ読出し信号23か出力
されると、パリティ信号群25aがパリティ用スタティ
ックランダムアクセスメモリ6(第1図に図示)から読
み出されて方形波クロック信号22の立上がシ点Bの書
込み開始指定によシ保持回路7(第1図に図示)に保持
され、読出しパリティ保持信号群28bを出力し、有効
だったパリティメモリ読出し信号23を無効にするとと
もにパリティメモリ書込み信号24を有効にし、読出し
パリティ保持信号群28I〕の最下位ビットに前記パリ
ティ信号26を挿入し″?′l曹込みパリティ信号群2
5bに出力する。パリティメモリs込み信号24によp
この修正される畳込みパリティ信号群25bを前記パリ
ティ用スタティックランダムアクセスメモリ6に誉き込
み、続いて方形波クロック信号22の立上がυ点Cの書
込み完了指定に、l:jslパリティメモリ書込み信号
24を無効にり、てデータパリティの記憶を終了する。
“Olでくると、ただちに有効なチップセレクト信号1
4が出力される。続いて双方向データ信号19がくると
、ただちに該双方向データ信号19のパリティ信号26
(第1図に図示)が出力される。メモリ書込み信号21
の立上がり点大でパリティメモリ読出し信号23か出力
されると、パリティ信号群25aがパリティ用スタティ
ックランダムアクセスメモリ6(第1図に図示)から読
み出されて方形波クロック信号22の立上がシ点Bの書
込み開始指定によシ保持回路7(第1図に図示)に保持
され、読出しパリティ保持信号群28bを出力し、有効
だったパリティメモリ読出し信号23を無効にするとと
もにパリティメモリ書込み信号24を有効にし、読出し
パリティ保持信号群28I〕の最下位ビットに前記パリ
ティ信号26を挿入し″?′l曹込みパリティ信号群2
5bに出力する。パリティメモリs込み信号24によp
この修正される畳込みパリティ信号群25bを前記パリ
ティ用スタティックランダムアクセスメモリ6に誉き込
み、続いて方形波クロック信号22の立上がυ点Cの書
込み完了指定に、l:jslパリティメモリ書込み信号
24を無効にり、てデータパリティの記憶を終了する。
次に、第3図は64キロバイト・容量のデ・−夕月スタ
テイックランダムアクセスメモリ(以下DRAM)30
の各アドレスのバイトデータを8キロバイト容量のパリ
ティ用スタティックランダムアクセスメモリ(以下PR
AM)31に写像ゴる例を示している。すなわち、DR
AM30のアドレス0のバイトデ・−夕のパリティをP
RAM31のアドレスOの最下位ビットに写像し、DR
AM30のアドレス1,2.〜7のバイトデータのパリ
ティをそれぞれ順次PRAM31のアドレス0の第2番
目。
テイックランダムアクセスメモリ(以下DRAM)30
の各アドレスのバイトデータを8キロバイト容量のパリ
ティ用スタティックランダムアクセスメモリ(以下PR
AM)31に写像ゴる例を示している。すなわち、DR
AM30のアドレス0のバイトデ・−夕のパリティをP
RAM31のアドレスOの最下位ビットに写像し、DR
AM30のアドレス1,2.〜7のバイトデータのパリ
ティをそれぞれ順次PRAM31のアドレス0の第2番
目。
第3番目7〜最上位ビットに写像し、以下同様に順次写
像し、DRAM30のアドレスFFFFのバこのように
して、DRAM30の64キロバイトの全パリティをP
RAM31の8キロバイトの全ビットに1対1に写像し
てPRAM31に記憶させる。
像し、DRAM30のアドレスFFFFのバこのように
して、DRAM30の64キロバイトの全パリティをP
RAM31の8キロバイトの全ビットに1対1に写像し
てPRAM31に記憶させる。
以上説明したように本発明ね1、データ用スタティック
ランダムアクセスメモリのバイトデータの全パリティを
パリティ用スタティックランダムアクセスメモリのビッ
トに1対1に対応させて写像し記憶させることによυ、
データパリティ用ランダムアクセスメモリの数量を削減
し、さらにランダムアクセスメモリの容量に対する実装
密度を増加させ得るので、ハードウェア価格を低減でき
る効果かある。
ランダムアクセスメモリのバイトデータの全パリティを
パリティ用スタティックランダムアクセスメモリのビッ
トに1対1に対応させて写像し記憶させることによυ、
データパリティ用ランダムアクセスメモリの数量を削減
し、さらにランダムアクセスメモリの容量に対する実装
密度を増加させ得るので、ハードウェア価格を低減でき
る効果かある。
第1図は本発明のデータパリティ記憶方式の一実施例を
示すブロック図、第2図は第1図におけるパリティビッ
ト記憶動作例を示すタイムチャート、第3図は第1図に
おり゛るデータパリティの写像例を示す図である。
示すブロック図、第2図は第1図におけるパリティビッ
ト記憶動作例を示すタイムチャート、第3図は第1図に
おり゛るデータパリティの写像例を示す図である。
Claims (1)
- 1つのアドレスに複数ビットを含みデータパリティを記
憶するパリティ用ランダムアクセスメモリと、データを
記憶するデータ用ランダムアクセスメモリのあるアドレ
スのデータパリティを前記パリティ用ランダムアクセス
メモリのある1ビットに1対1に写像する手段と、前記
パリティ用ランダムアクセスメモリのあるアドレスの複
数ビットすべてに前記データパリティを割れ当てる手段
と、1ビットパリティと同一アドレスの他のパリティビ
ットを保護しなから該1ビットパリティを前記パリティ
用ランダムアクセスメモリに記憶する手段とを備えるこ
とを特徴とするデータパリティ記憶方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60138732A JPS61296438A (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-25 | デ−タパリテイ記憶方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60138732A JPS61296438A (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-25 | デ−タパリテイ記憶方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61296438A true JPS61296438A (ja) | 1986-12-27 |
Family
ID=15228869
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60138732A Pending JPS61296438A (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-25 | デ−タパリテイ記憶方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61296438A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02226433A (ja) * | 1989-02-28 | 1990-09-10 | Fuji Facom Corp | 奇偶検査方式 |
-
1985
- 1985-06-25 JP JP60138732A patent/JPS61296438A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02226433A (ja) * | 1989-02-28 | 1990-09-10 | Fuji Facom Corp | 奇偶検査方式 |
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