JPS6135654A - データ圧縮装置 - Google Patents
データ圧縮装置Info
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- JPS6135654A JPS6135654A JP15617385A JP15617385A JPS6135654A JP S6135654 A JPS6135654 A JP S6135654A JP 15617385 A JP15617385 A JP 15617385A JP 15617385 A JP15617385 A JP 15617385A JP S6135654 A JPS6135654 A JP S6135654A
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Links
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M7/00—Conversion of a code where information is represented by a given sequence or number of digits to a code where the same, similar or subset of information is represented by a different sequence or number of digits
- H03M7/30—Compression; Expansion; Suppression of unnecessary data, e.g. redundancy reduction
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔利用分野〕
本発明は、データ圧縮装置に関し、更に詳細にに、ワー
ドーリプレゼンテーション・バイのアソシエイテイプ・
プロセシング(■AP)バッファとコンテント・インチ
ニースト・トランザクショ/φオーバーラツプ(CIT
O)伝送プロトコルとを用いたオン・ザ・フライ・デー
タ圧縮装置に関する。
ドーリプレゼンテーション・バイのアソシエイテイプ・
プロセシング(■AP)バッファとコンテント・インチ
ニースト・トランザクショ/φオーバーラツプ(CIT
O)伝送プロトコルとを用いたオン・ザ・フライ・デー
タ圧縮装置に関する。
テレビカメラ等の装置の出力のような画像・情報を伝送
する際、データ圧縮は、データを伝送するのに必要なチ
ャネル帯域1f!’を減少するので、有効な手段でるる
。また、データ圧縮は、所定量のデータの記憶要求量を
減少するのて、これは多量のデータを記憶するのにも使
用できる。
する際、データ圧縮は、データを伝送するのに必要なチ
ャネル帯域1f!’を減少するので、有効な手段でるる
。また、データ圧縮は、所定量のデータの記憶要求量を
減少するのて、これは多量のデータを記憶するのにも使
用できる。
データ圧縮の様々な方法が一知でるる。発明者コムラ(
Komu ra )他による米国特許第3401,73
7号には、1つの走査ラインのバイナリコード化ビデオ
信号を前のラインの信号と少しずつ比較するビデオ信号
圧縮及び拡大装置が示されている。ここでは、圧縮コー
ディングは、基準バイナリコード化ビデオ信号に関して
行なっている。発明者コムラ(Komura)他による
米国特許第3,895,184号に示す他の装置では、
コード化及び圧縮信号tバッファメモIJ を介して記
憶装置内に一時記憶しかつバッファ伝送及び受信機能葡
有するファクシミリが示されている。バッファメモリに
記憶されたデータの量が所定のレベルを超えた揚台、次
の走査ラインのビデオ信号は、前の走査ラインのビデオ
信号と完全に等しいと見なされる。また、発明者モリン
(Morrin)Kよる米国特許第3.98′1412
号には、バウンダリ・フォロワを使用したデータ圧縮装
置が示されている。この装置は、最初の黒の画素が確め
られるまで、ラスタが画像全走査するようにしている。
Komu ra )他による米国特許第3401,73
7号には、1つの走査ラインのバイナリコード化ビデオ
信号を前のラインの信号と少しずつ比較するビデオ信号
圧縮及び拡大装置が示されている。ここでは、圧縮コー
ディングは、基準バイナリコード化ビデオ信号に関して
行なっている。発明者コムラ(Komura)他による
米国特許第3,895,184号に示す他の装置では、
コード化及び圧縮信号tバッファメモIJ を介して記
憶装置内に一時記憶しかつバッファ伝送及び受信機能葡
有するファクシミリが示されている。バッファメモリに
記憶されたデータの量が所定のレベルを超えた揚台、次
の走査ラインのビデオ信号は、前の走査ラインのビデオ
信号と完全に等しいと見なされる。また、発明者モリン
(Morrin)Kよる米国特許第3.98′1412
号には、バウンダリ・フォロワを使用したデータ圧縮装
置が示されている。この装置は、最初の黒の画素が確め
られるまで、ラスタが画像全走査するようにしている。
この画像の外側境界はカーソルを駆動するボーダー・フ
ォロワによりエンコードされる。ボーダーフォロワは、
それがチェ−ン・リンク・コード形式の一連の離散的特
質的な方位(アジマス)として出会った場合には6黒の
画yを記憶する。発明者ジョハネンン(、Johann
esson)による米国特許第4,087.’l 88
号に社、画儂ヲ解析しかり幾可字形状用の特別なエンコ
ーティング全使用することに1クテータ圧縮を行なう装
置が示されている。また、発明者アダナ(Adachi
)による米国特許@4,270,148号においては、
データ圧縮用のラン・レングス・エンコーティング技術
に基づい几装置が示されており、一方発明者カシオハ(
Kashioha)他による米国特許第4,288,8
16号には、異なるサンプル点で同じ画像全繰返し走査
する技術が示されている。更に、発明者ミツチェル(M
ttehall)による米国特許第4,355,306
号には垂直基準及びラン・レングス・エンコーティング
を用いて、可変長コード・ワードをダイナミックウスタ
ックにおける固定位置に割り当てることにより画像をエ
ンコードする装置が示されている。
ォロワによりエンコードされる。ボーダーフォロワは、
それがチェ−ン・リンク・コード形式の一連の離散的特
質的な方位(アジマス)として出会った場合には6黒の
画yを記憶する。発明者ジョハネンン(、Johann
esson)による米国特許第4,087.’l 88
号に社、画儂ヲ解析しかり幾可字形状用の特別なエンコ
ーティング全使用することに1クテータ圧縮を行なう装
置が示されている。また、発明者アダナ(Adachi
)による米国特許@4,270,148号においては、
データ圧縮用のラン・レングス・エンコーティング技術
に基づい几装置が示されており、一方発明者カシオハ(
Kashioha)他による米国特許第4,288,8
16号には、異なるサンプル点で同じ画像全繰返し走査
する技術が示されている。更に、発明者ミツチェル(M
ttehall)による米国特許第4,355,306
号には垂直基準及びラン・レングス・エンコーティング
を用いて、可変長コード・ワードをダイナミックウスタ
ックにおける固定位置に割り当てることにより画像をエ
ンコードする装置が示されている。
ここに示されるす°/・ザ・フライ・データEfJf装
置社、1982年11月3日米国特許顛第43へ012
号、発明の名称[コンテント・インデユースド働トラン
ザクション・オーバーラツプ通信装置Jと題する発明に
示されたものと同様のコンテント・インチニースト−ト
ランザクション参オーバーラツプ(CITO)伝送プロ
トコル及びワード・リプレゼンテーション・バイ・アソ
シエイテイプ・プロセシング(WRAP)バッファ全周
いてデータ圧縮を行なう他の方法でおる。
置社、1982年11月3日米国特許顛第43へ012
号、発明の名称[コンテント・インデユースド働トラン
ザクション・オーバーラツプ通信装置Jと題する発明に
示されたものと同様のコンテント・インチニースト−ト
ランザクション参オーバーラツプ(CITO)伝送プロ
トコル及びワード・リプレゼンテーション・バイ・アソ
シエイテイプ・プロセシング(WRAP)バッファ全周
いてデータ圧縮を行なう他の方法でおる。
本発明は、データソースと最終的利用装置との間で伝送
されるデータを圧縮するオン・ザーフライ・データ圧縮
装置でるる。このデータ圧縮装置は、前のデータビット
伝送とは異なるデータビットの数會表わ丁ビットφポジ
ションeビットトデータピットとのインターリブド伝送
から成る圧縮形式で、データソースから受信したデータ
をデータ通信チャネルに伝送する少くとも1つのデータ
圧縮モジュールと;上記通信チャネルに伝送されたデー
タビット及びビット・ポジション・ビットに石答し、デ
ータソースにより生じたような元の形式にデータを再構
成するデコーダから成っている。
されるデータを圧縮するオン・ザーフライ・データ圧縮
装置でるる。このデータ圧縮装置は、前のデータビット
伝送とは異なるデータビットの数會表わ丁ビットφポジ
ションeビットトデータピットとのインターリブド伝送
から成る圧縮形式で、データソースから受信したデータ
をデータ通信チャネルに伝送する少くとも1つのデータ
圧縮モジュールと;上記通信チャネルに伝送されたデー
タビット及びビット・ポジション・ビットに石答し、デ
ータソースにより生じたような元の形式にデータを再構
成するデコーダから成っている。
各データ圧縮モジュールは、複数のサブ・モジュールか
ら成り、各サブ・モジュールは、データソースから受信
したデータの所定のセグメント全複数の離散的データレ
ジスタに一時記憶するデータ記憶装置と;伝送されるべ
きデータピッFをデータレジスタから繰返し選択する装
置と、サブ・モジュールにおける全データが伝送される
まで内容インデユースド噂トランザクション−オー/<
−ラップ・プロトコルを用いて他のサブ・モジュールに
より選択されたデータビットと同時に、1度に1つ、通
信チャネルに上記選択されたデータピッ)1−伝送する
装置と;任意のサブ・モジュールにおける任意のデータ
レジスタからの全データビットが完全に伝送されるたび
ごとに応答し、他のサブ・モジュールと同時に通信チャ
ネルに上記ビット・ポジション・ビットを伝送し、その
後のデータビットが選択される各データレジスタ?識別
するビットーコンペティション装置を有している。
ら成り、各サブ・モジュールは、データソースから受信
したデータの所定のセグメント全複数の離散的データレ
ジスタに一時記憶するデータ記憶装置と;伝送されるべ
きデータピッFをデータレジスタから繰返し選択する装
置と、サブ・モジュールにおける全データが伝送される
まで内容インデユースド噂トランザクション−オー/<
−ラップ・プロトコルを用いて他のサブ・モジュールに
より選択されたデータビットと同時に、1度に1つ、通
信チャネルに上記選択されたデータピッ)1−伝送する
装置と;任意のサブ・モジュールにおける任意のデータ
レジスタからの全データビットが完全に伝送されるたび
ごとに応答し、他のサブ・モジュールと同時に通信チャ
ネルに上記ビット・ポジション・ビットを伝送し、その
後のデータビットが選択される各データレジスタ?識別
するビットーコンペティション装置を有している。
伝送されたビット拳ポジション参ビットは、まだ伝送さ
れていない最小数のビットを有するデータレジスタに残
っているデータビットの数ヶ表わしている。
れていない最小数のビットを有するデータレジスタに残
っているデータビットの数ヶ表わしている。
本発明の利点は、データ全伝送する際、データ全圧縮し
、従って圧縮されたデータの伝送に必要な帯域tかなり
減少することができることでるる。
、従って圧縮されたデータの伝送に必要な帯域tかなり
減少することができることでるる。
〔5j!施例〕
以下、添付の図面に基づき、本発明の実施例について説
明する。
明する。
オン・ザ・フライψデータ圧縮装置は、データソースと
利用装置との間で伝送されるデータの量を減少するもの
で、かつCRTナイスプレイのテイジタル化画像うスク
を伝送するのに適用し得る。
利用装置との間で伝送されるデータの量を減少するもの
で、かつCRTナイスプレイのテイジタル化画像うスク
を伝送するのに適用し得る。
第1回灯オン・ザ・フライ・データ圧縮装置のブロック
図でるる。第1図において、データソース10からのテ
イジタル化されたデータは、少くとも1対のデータ圧縮
モジュール12.14に送られる。ここで、ディジタル
化データは、ワード・リプレゼンテーションeバイ・ア
ソシエイテイブ・プロセシング(WRAP)バッファに
おいてバッファされ、力1つ1982年11月3日に出
願された米国特許願第439,102づに開示されてい
るようなコンテント・インチニースト・トランザクショ
ン・オーバーラツプ(CITO) フロトコ#全使用し
て圧縮される。2つのデータ圧縮モジュール12.14
は、データがデータ圧縮モジュールの1つに送られてい
る時、他のデータ圧縮モジュールがトランスミッタ16
に工9通信り/り24を介してデコーダ18に圧縮デー
タtシリアルで伝送しているように、通常の多重バッフ
ァ全行なう。
図でるる。第1図において、データソース10からのテ
イジタル化されたデータは、少くとも1対のデータ圧縮
モジュール12.14に送られる。ここで、ディジタル
化データは、ワード・リプレゼンテーションeバイ・ア
ソシエイテイブ・プロセシング(WRAP)バッファに
おいてバッファされ、力1つ1982年11月3日に出
願された米国特許願第439,102づに開示されてい
るようなコンテント・インチニースト・トランザクショ
ン・オーバーラツプ(CITO) フロトコ#全使用し
て圧縮される。2つのデータ圧縮モジュール12.14
は、データがデータ圧縮モジュールの1つに送られてい
る時、他のデータ圧縮モジュールがトランスミッタ16
に工9通信り/り24を介してデコーダ18に圧縮デー
タtシリアルで伝送しているように、通常の多重バッフ
ァ全行なう。
通信リンク24#″t1有線のリンクか、または同知の
工うな無線通信リンクである。伝送距離が比較的短い装
置では、トランスミッタ16を省略し、データ圧縮モジ
ュール12.14及びテコータ18間で直接的に伝送す
ることができる。
工うな無線通信リンクである。伝送距離が比較的短い装
置では、トランスミッタ16を省略し、データ圧縮モジ
ュール12.14及びテコータ18間で直接的に伝送す
ることができる。
デコーダ18は、圧縮形式から元の形式に、受信したデ
ータを再構成(デコード)し、ディスプレイバッファ2
0にこのデコードしたデータを一時的に記憶する。ディ
スプレイバッファ20におけるデコード化データは、そ
の後この装置の、最終受信装置である利用装置22に送
られる。ナイスプレイバッファ20t1.2つのデータ
圧縮モジュール12.14からのデータを又互に記憶す
る一対のバッファから成っている。従って、一方のバッ
ファがデコード化データ全ロードしている時、他のバッ
ファはデータを利用装置22に伝送している。この逆も
また同様である。
ータを再構成(デコード)し、ディスプレイバッファ2
0にこのデコードしたデータを一時的に記憶する。ディ
スプレイバッファ20におけるデコード化データは、そ
の後この装置の、最終受信装置である利用装置22に送
られる。ナイスプレイバッファ20t1.2つのデータ
圧縮モジュール12.14からのデータを又互に記憶す
る一対のバッファから成っている。従って、一方のバッ
ファがデコード化データ全ロードしている時、他のバッ
ファはデータを利用装置22に伝送している。この逆も
また同様である。
非圧縮データリンクは、データソース10とデータ圧縮
モジュール12.14間のデータリンク26や、デコー
ダ18とディスプレイバッファ20間のデータリンク2
Bや、ティスゲレイバッファ20と利用装置22間のデ
ータリンク30のように太い通信リンクで示されている
。本笑雄側において、データソース10は、ディジタル
化画像情報金出力する記憶装置や!F、たけテレビカメ
ラでろり、利用装置22はテレビ受信機、同様の形式の
ビジュアルディスプレイ装置、または別の記憶装置であ
る。
モジュール12.14間のデータリンク26や、デコー
ダ18とディスプレイバッファ20間のデータリンク2
Bや、ティスゲレイバッファ20と利用装置22間のデ
ータリンク30のように太い通信リンクで示されている
。本笑雄側において、データソース10は、ディジタル
化画像情報金出力する記憶装置や!F、たけテレビカメ
ラでろり、利用装置22はテレビ受信機、同様の形式の
ビジュアルディスプレイ装置、または別の記憶装置であ
る。
第2図に示すように、データ圧縮モジュール12ま7j
Fi14(d、CITO−WRAP ?ブーモジュール
32−1.32−2〜32−Nと表わされているIN’
個のコンテント・インチニースト嗜トランザクション・
オーバーラツプ(CITO)インターフェイス及びワー
ド・リプレゼンテーション・バイ・アソシエイティブ・
プロセシング(WRAP)バッファから成っている。各
CITO−WRAPサブ・モジュール(これt単に32
で表ゎ丁)は、データリンク26に接続し、本実梅例で
はチータフ−、’、1(1’ら受信し次データの単一フ
レーム全記憶する。複数のCITO−WRAP装置32
−1〜32−Nは、データの連続フレームが発生される
時、それらt共同して記憶する。各データ圧縮モジュー
ル12ま*t114における複数+7)CITO−WR
APサブ・モジュール32のデータフレームの集9は、
1データパケツト“と呼称される。各CI TO−WR
APサブ拳モジュール32の出力は、伝送バッファとし
て働く外部CITOチャネル34に19共通トランスミ
ッタ16に接続しているか。
Fi14(d、CITO−WRAP ?ブーモジュール
32−1.32−2〜32−Nと表わされているIN’
個のコンテント・インチニースト嗜トランザクション・
オーバーラツプ(CITO)インターフェイス及びワー
ド・リプレゼンテーション・バイ・アソシエイティブ・
プロセシング(WRAP)バッファから成っている。各
CITO−WRAPサブ・モジュール(これt単に32
で表ゎ丁)は、データリンク26に接続し、本実梅例で
はチータフ−、’、1(1’ら受信し次データの単一フ
レーム全記憶する。複数のCITO−WRAP装置32
−1〜32−Nは、データの連続フレームが発生される
時、それらt共同して記憶する。各データ圧縮モジュー
ル12ま*t114における複数+7)CITO−WR
APサブ・モジュール32のデータフレームの集9は、
1データパケツト“と呼称される。各CI TO−WR
APサブ拳モジュール32の出力は、伝送バッファとし
て働く外部CITOチャネル34に19共通トランスミ
ッタ16に接続しているか。
またはデコーダ18に直接的に接続している。所定のデ
ータ圧縮モジュールにおけるCITO−■APfブーモ
ジュール゛32の全部がデータフレームで満された後、
記憶されたデータは、1982年11月3日に出願され
た米国特許願第439,012号に開示されているよう
なコンテントφインデユースド・トランザクション喀オ
ーバーラッフ(CITO)プロトコルを用いて伝送され
る。
ータ圧縮モジュールにおけるCITO−■APfブーモ
ジュール゛32の全部がデータフレームで満された後、
記憶されたデータは、1982年11月3日に出願され
た米国特許願第439,012号に開示されているよう
なコンテントφインデユースド・トランザクション喀オ
ーバーラッフ(CITO)プロトコルを用いて伝送され
る。
−ryわち、CI TO−WRAP tブーモジュール
32−1〜32−Nの各々は、所定のデータ圧縮モジュ
ールにおける複数のCITO−WRAPサブ・モジュー
ル32間でテンベラル・フレーム・データ類似点全グロ
ーバルに圧縮し、かつ各CITO−WRAPサブ・モジ
ュール32におけるスペーシャル・フレーム・データ類
似点上局部的に圧縮する、ブリオーダ・バイナリ−トリ
ー・トライパーサルを用いて、記憶したデータを同時に
伝送し始める。
32−1〜32−Nの各々は、所定のデータ圧縮モジュ
ールにおける複数のCITO−WRAPサブ・モジュー
ル32間でテンベラル・フレーム・データ類似点全グロ
ーバルに圧縮し、かつ各CITO−WRAPサブ・モジ
ュール32におけるスペーシャル・フレーム・データ類
似点上局部的に圧縮する、ブリオーダ・バイナリ−トリ
ー・トライパーサルを用いて、記憶したデータを同時に
伝送し始める。
第3回灯、各CI To −WRAPサブ・モジュール
32の詳細金示している。fr CITO−WRAPサ
ブ・モジュール32Fi、2つの機能ユニット、CIT
O(ンターフエイス38とWRA Pバッファ40に分
割される。データは、捕捉時間で、データレジスタ装置
42として一体的r示されているW数のデータレジスタ
に、WRA Pバッファ40によりセグメントされる。
32の詳細金示している。fr CITO−WRAPサ
ブ・モジュール32Fi、2つの機能ユニット、CIT
O(ンターフエイス38とWRA Pバッファ40に分
割される。データは、捕捉時間で、データレジスタ装置
42として一体的r示されているW数のデータレジスタ
に、WRA Pバッファ40によりセグメントされる。
各テ〜タセグメントは、データの副分割、たとえばTV
両画像7’Cはその一部ノラスクライン金表わしている
。ビットが得られると、これtらはデータレジスタ装置
42における所定のデータレジスタに送られる。この所
定のデータレジスタが満されると、次のデータセグメン
トは次のデータレジスタに送られる。そのようにして、
データレジスタ装@42における全レジスタが満される
と、入りデータは次のCITO−WRA Pサブ・モジ
ュールに送られ、ここで、データはそれの対応するデー
タレジスタ装置42にロードされる。このプロセスh、
CITO−WRAPサブ・モジュール32のすべてにお
ける全てのデータレジスタ装置42が満されるまで続く
。所定のデータ圧縮モジュール12または14における
全データレジスタ装@42が満されると、データは他の
データ圧縮モジュールにおけるCITO−WRAPサブ
モジュール32のデータレジスタ装置42に満Tように
絶え間なく向は厘される。このように、各CI To
−WRAPサブ拳モジュール32は、順序付けられたデ
ータケ一時的に保有している。
両画像7’Cはその一部ノラスクライン金表わしている
。ビットが得られると、これtらはデータレジスタ装置
42における所定のデータレジスタに送られる。この所
定のデータレジスタが満されると、次のデータセグメン
トは次のデータレジスタに送られる。そのようにして、
データレジスタ装@42における全レジスタが満される
と、入りデータは次のCITO−WRA Pサブ・モジ
ュールに送られ、ここで、データはそれの対応するデー
タレジスタ装置42にロードされる。このプロセスh、
CITO−WRAPサブ・モジュール32のすべてにお
ける全てのデータレジスタ装置42が満されるまで続く
。所定のデータ圧縮モジュール12または14における
全データレジスタ装@42が満されると、データは他の
データ圧縮モジュールにおけるCITO−WRAPサブ
モジュール32のデータレジスタ装置42に満Tように
絶え間なく向は厘される。このように、各CI To
−WRAPサブ拳モジュール32は、順序付けられたデ
ータケ一時的に保有している。
wRAPバッファ40扛、セグメント・タグ・レジスタ
44.ビット・ポジション・レジスタ装置46、内部C
ITOチャネル48 會含んでいる。
44.ビット・ポジション・レジスタ装置46、内部C
ITOチャネル48 會含んでいる。
セグメント書タグ・レジスタは、データレジスタ装@4
2における各データレジスタに記憶されたデータに付加
される複数のセグメントまfcはラインタfk記憶する
。ビット・ポジション拳レジスタ装置46は、データレ
ジスタ装置421r構成している各データレジスタにそ
れぞれ関連した複数のビット・ポジション・レジスタか
ら成っている。
2における各データレジスタに記憶されたデータに付加
される複数のセグメントまfcはラインタfk記憶する
。ビット・ポジション拳レジスタ装置46は、データレ
ジスタ装置421r構成している各データレジスタにそ
れぞれ関連した複数のビット・ポジション・レジスタか
ら成っている。
各ビット・ポジションφレジスタは、それに関連したデ
ータレジスタにおけるまだ伝送されていない、残りのデ
ータビットの数を表わす数?記憶する。各ビット・ポジ
ション・レジスタは、それに関連したレジスタに最初に
記憶されたビット数を表わす数が先ずロードされ、かつ
ライン・タグにおけるビット数とフレームナンバーを含
んでいる。
ータレジスタにおけるまだ伝送されていない、残りのデ
ータビットの数を表わす数?記憶する。各ビット・ポジ
ション・レジスタは、それに関連したレジスタに最初に
記憶されたビット数を表わす数が先ずロードされ、かつ
ライン・タグにおけるビット数とフレームナンバーを含
んでいる。
内部CITOチャネル48は、WRAPバッファ40と
CITOインターフェイス38との間の第1通信チャネ
ルでるり、これから述べるCITOインターフェイス3
8と機能的に同じでるる。
CITOインターフェイス38との間の第1通信チャネ
ルでるり、これから述べるCITOインターフェイス3
8と機能的に同じでるる。
CITO(;/ターフェイス38扛、データ・ピッ1(
DB)レジスタ50.ワードバウンダリ(WB)レジス
タ52.チャネル・ステータス(CB)レジス154
、 及び各CITO−WRAPサブ・モジュールの特定
の識別コード(フレームナンバー)を記憶するフレーム
・ナンバー・レジスタ56と1−ら成りている。この識
別コードすなわちフレームナンバーは、各データセグメ
ント及びラインタグが送られた後に伝送される。データ
・ビット・レジスタ50Fi、外部CITOチャネル3
4に送られるデータビット會記憶する単一のビットレジ
スタでるる。このデータビットは、内部CITOチャネ
ル48の制御のもとで、データレジスタ装置42におけ
る少くとも1つのデータレジスタから選択される。チャ
ネル・ステータスφレジスタ54は、外部CTTOチャ
ネル34において現在伝送しているビット値を記憶する
ワン・ビット・レジスタでめり、CI TO−WRAP
サブ・モジュール32のリスニング・ポストとして機能
する。ワード・バウンダリ・レジスタ52は、外部CI
TOチャネル34に伝送されたビット数全見のがさず、
かつデータレジスタの1つに記憶されたデータセグメン
ト、ラインタグ、及びフレームナンバーの伝送が完全に
行なわれた時を決定するのに使用される。
DB)レジスタ50.ワードバウンダリ(WB)レジス
タ52.チャネル・ステータス(CB)レジス154
、 及び各CITO−WRAPサブ・モジュールの特定
の識別コード(フレームナンバー)を記憶するフレーム
・ナンバー・レジスタ56と1−ら成りている。この識
別コードすなわちフレームナンバーは、各データセグメ
ント及びラインタグが送られた後に伝送される。データ
・ビット・レジスタ50Fi、外部CITOチャネル3
4に送られるデータビット會記憶する単一のビットレジ
スタでるる。このデータビットは、内部CITOチャネ
ル48の制御のもとで、データレジスタ装置42におけ
る少くとも1つのデータレジスタから選択される。チャ
ネル・ステータスφレジスタ54は、外部CTTOチャ
ネル34において現在伝送しているビット値を記憶する
ワン・ビット・レジスタでめり、CI TO−WRAP
サブ・モジュール32のリスニング・ポストとして機能
する。ワード・バウンダリ・レジスタ52は、外部CI
TOチャネル34に伝送されたビット数全見のがさず、
かつデータレジスタの1つに記憶されたデータセグメン
ト、ラインタグ、及びフレームナンバーの伝送が完全に
行なわれた時を決定するのに使用される。
CITOブaトコル椋、ドクラ/ディ拳ア力デミア時ナ
ウク−ユーエスエスアール(Dokland7Akad
emiija Nauk USSR)Vol、 132
、46の第1291〜1294頁に記載のステツユラ
(G。
ウク−ユーエスエスアール(Dokland7Akad
emiija Nauk USSR)Vol、 132
、46の第1291〜1294頁に記載のステツユラ
(G。
Q、 5tets7υra)による論文「コンピュータ
メモリ構成の新原理(A New Pr1nciple
ofOrganization of Comput
er Memories)Jl及びRCACビレー19
62年6月第215〜229頁に記載のレフイン(M、
H,Lewi n )による論文[連想メモリからの
順番リストのリトリーバル(Retrieval of
0rdered Li5t from* Conte
nt −Addressed Memor7 ) J
に示された連想(内容−アドレス可能)メモリ技術に関
して開発されたいくつかの多重照合分析法に基づいてい
る。[分散化プライオリティ・アクセス」と呼ばれてい
る多重アクセス構成線、類推によりテクニケスカヤ・キ
ペルネティヵ(Technickeskaya Kib
ernetika )A2 、1971年にコツズカン
スキ(G、 A、 Kotyuzkanski)他によ
る[単一チャネルデータ伝送システムでの分散化プライ
オリティ制御(Decentralized Pri。
メモリ構成の新原理(A New Pr1nciple
ofOrganization of Comput
er Memories)Jl及びRCACビレー19
62年6月第215〜229頁に記載のレフイン(M、
H,Lewi n )による論文[連想メモリからの
順番リストのリトリーバル(Retrieval of
0rdered Li5t from* Conte
nt −Addressed Memor7 ) J
に示された連想(内容−アドレス可能)メモリ技術に関
して開発されたいくつかの多重照合分析法に基づいてい
る。[分散化プライオリティ・アクセス」と呼ばれてい
る多重アクセス構成線、類推によりテクニケスカヤ・キ
ペルネティヵ(Technickeskaya Kib
ernetika )A2 、1971年にコツズカン
スキ(G、 A、 Kotyuzkanski)他によ
る[単一チャネルデータ伝送システムでの分散化プライ
オリティ制御(Decentralized Pri。
rity Control in a Single
ChannelData Transmission
S7sS75te、オートメーション・アンド・リモ
ート・コントロール(Automation and
Remote Control ) Vol。
ChannelData Transmission
S7sS75te、オートメーション・アンド・リモ
ート・コントロール(Automation and
Remote Control ) Vol。
33、A4.第795〜798頁に記載のニスネビッチ
(L、 B、 Nignevich)及びステッユラ(
G。
(L、 B、 Nignevich)及びステッユラ(
G。
G、 5tetsyura)による[一体通信システム
での分散化プライオリテイ制御(De central
1zedPrior1ty Control in
Integral Communication
S)’stems ) J 、及び、オートメーション
−アンド−リモート・コントロール(Automati
on and Remote Control ) V
ol。
での分散化プライオリテイ制御(De central
1zedPrior1ty Control in
Integral Communication
S)’stems ) J 、及び、オートメーション
−アンド−リモート・コントロール(Automati
on and Remote Control ) V
ol。
41 、 A2 、 part 2 、1980年10
月、第1463〜1469真に記載のザヵロバ(T、
N、 Zakoharova、)他による[共通チャネ
ルへの分散化ナライオリティ嗜アクセスのための高速ア
ルゴリズA (Fast Algorithm for
DecentralizedPriority Ac
cess to a Common Channel
〕」において、提案され開発された。
月、第1463〜1469真に記載のザヵロバ(T、
N、 Zakoharova、)他による[共通チャネ
ルへの分散化ナライオリティ嗜アクセスのための高速ア
ルゴリズA (Fast Algorithm for
DecentralizedPriority Ac
cess to a Common Channel
〕」において、提案され開発された。
これらの論文においては、種々のプライオリティの送信
器間でチャネルアクセスの競合を解決する分散制御に、
このアルゴリズムが使用されている。
器間でチャネルアクセスの競合を解決する分散制御に、
このアルゴリズムが使用されている。
コンピュータΦシステムに関するAcMトランザクショ
ン(ACM Transactions on Com
putcr S)’stems) Vol、 2 、
A 1 、1984年2月の第60〜77頁に記載さ
れたベルコビッチ(S 、 Y、 Berkovi c
h )及びウィルノン(C,R。
ン(ACM Transactions on Com
putcr S)’stems) Vol、 2 、
A 1 、1984年2月の第60〜77頁に記載さ
れたベルコビッチ(S 、 Y、 Berkovi c
h )及びウィルノン(C,R。
Wilson)とにする論文「コンチン、ト・インチニ
ースト・トランザクション・オーバーラツプを用いタコ
ンピュータ通信技術(A Cotnputer C。
ースト・トランザクション・オーバーラツプを用いタコ
ンピュータ通信技術(A Cotnputer C。
mmunication Techniqeu Usi
ng ContenをInduced Transac
tion 0verlap) Jに開示されたようなC
ITOプロトコルは、このアルゴリズムを別の方法で使
用している。すなわち、チャネル・アクセス・プライオ
リティを解決するかわりに、このアルゴリズムtデータ
伝送に使用している。CITOプロトコルにおいて、デ
ータセグメントの集りは、各CITO−WRAPサブ・
モジュール32により同時に伝送される。各データセグ
メントのデータ内容は、オーバーラツプ伝送から徐々に
解決される。伝送は、実際、目標とするデータ圧縮を生
ずるデータセグメントのバイナリ曇トリー表示の分散プ
リオーダ・トラパーサルでるる。
ng ContenをInduced Transac
tion 0verlap) Jに開示されたようなC
ITOプロトコルは、このアルゴリズムを別の方法で使
用している。すなわち、チャネル・アクセス・プライオ
リティを解決するかわりに、このアルゴリズムtデータ
伝送に使用している。CITOプロトコルにおいて、デ
ータセグメントの集りは、各CITO−WRAPサブ・
モジュール32により同時に伝送される。各データセグ
メントのデータ内容は、オーバーラツプ伝送から徐々に
解決される。伝送は、実際、目標とするデータ圧縮を生
ずるデータセグメントのバイナリ曇トリー表示の分散プ
リオーダ・トラパーサルでるる。
このアルゴリズムの適用を理解するため、発明の詳細な
説明の項の末尾全記載した表に示しfc5つの3ビツト
ワードについて考察する。通常の順次伝送において、あ
るシーケンスにおけるこれら5つのワードを表わすのに
15ビツトを必要とする。ここで、第4図に示し几これ
ら5つのワードのバイナリ・トリー表示について考える
。バイナリ・トリーは「0」及びrlJが付された10
個のブランチ58〜76を有しており、これらブランチ
は組合されて5つのワード全形成している。たとえは、
ブランチ58.60.62から成るブランチセットは、
3とシトワード000を形成している。同様に、ブラン
チ66.68.70は3ビットワード100を形成し、
ブランチ66.74.76は3ビツトワードlll’を
形成している。
説明の項の末尾全記載した表に示しfc5つの3ビツト
ワードについて考察する。通常の順次伝送において、あ
るシーケンスにおけるこれら5つのワードを表わすのに
15ビツトを必要とする。ここで、第4図に示し几これ
ら5つのワードのバイナリ・トリー表示について考える
。バイナリ・トリーは「0」及びrlJが付された10
個のブランチ58〜76を有しており、これらブランチ
は組合されて5つのワード全形成している。たとえは、
ブランチ58.60.62から成るブランチセットは、
3とシトワード000を形成している。同様に、ブラン
チ66.68.70は3ビットワード100を形成し、
ブランチ66.74.76は3ビツトワードlll’を
形成している。
このバイナリ・トリー表示において、表の5つの3ビツ
トワードの内容は、15ではなく10ビツトでるる。
トワードの内容は、15ではなく10ビツトでるる。
ワードの集!表示するバイナリ・トリーを再構成するに
は、プリオーダ・トラパーサルでは本来不十分である。
は、プリオーダ・トラパーサルでは本来不十分である。
プリオーダ・トラパーサルをデコード可能にするには、
ワード間の境界にいくつかの付加情報を加える必要がる
る。たとえば、バィナリ・トリーのブランチ・ノード1
8〜84Fi、%0#ブランチ及びψ1′ブランチ間の
接続点上表わしているX状態にエフ示される。X状態1
有するブランチ・ノードの数は、全プランが数より少な
い。一般に、X状1m會表わすブランチ・ノードの数は
、m−1″′Cろり、ここでmは全ワード数を表わして
いる。
ワード間の境界にいくつかの付加情報を加える必要がる
る。たとえば、バィナリ・トリーのブランチ・ノード1
8〜84Fi、%0#ブランチ及びψ1′ブランチ間の
接続点上表わしているX状態にエフ示される。X状態1
有するブランチ・ノードの数は、全プランが数より少な
い。一般に、X状1m會表わすブランチ・ノードの数は
、m−1″′Cろり、ここでmは全ワード数を表わして
いる。
CITOチャネルインターフェイス38の基本動作は、
全CITOインターフェイス38によるデータビットの
オーバーラツプ伝送に基づいている。
全CITOインターフェイス38によるデータビットの
オーバーラツプ伝送に基づいている。
オーバーラツプ伝送に関して可能な3つの状態が存在し
ている。これら鉱次のとお9tbる。
ている。これら鉱次のとお9tbる。
sO#・・・全CITOチャネルインターフェイスは0
ピツト全伝送している。
ピツト全伝送している。
一!・・・全CITOチャネルインターフェイスは1ビ
ツトを伝送している。
ツトを伝送している。
SX I+・・・少くとも1つのCITOチャネルイン
ターフェイスは0ピツ)を伝送しかつ少くとも1つは1
ビツト全伝送している。
ターフェイスは0ピツ)を伝送しかつ少くとも1つは1
ビツト全伝送している。
デコーダ18は、実際に拡3つの状態全てを見分ける必
要はない。これは%1″状態と sθ″状態を見分ける
ことができ、かつ可能な1X″状態としてIQ″状態を
判断することができればよい。
要はない。これは%1″状態と sθ″状態を見分ける
ことができ、かつ可能な1X″状態としてIQ″状態を
判断することができればよい。
しかし、各CITOインターフェイスは、内部で%x”
状態の発生管認識することができる。このことは、CI
TOインターフェイスが10′またはs1’″2伝送し
たかどうη4知り、外部CITOチャネル34の現在の
状態でその不一致全認識することができるという事笑に
基づいている。従って、伝送プロセスは2つの状態、す
なわち隼0#と 11″だけを用いて組立てることがで
きる。
状態の発生管認識することができる。このことは、CI
TOインターフェイスが10′またはs1’″2伝送し
たかどうη4知り、外部CITOチャネル34の現在の
状態でその不一致全認識することができるという事笑に
基づいている。従って、伝送プロセスは2つの状態、す
なわち隼0#と 11″だけを用いて組立てることがで
きる。
このことは、0ビツトの伝送t6るインパルス〔正また
は負のインパルス〕として表わすことにより、また第5
図に示すように1−ビットの伝送として無(0)レベル
信号を表わすことに19 CITOプロトコルに適用さ
れる。この表示に関し、チャネル状態%0“及び啄X“
は、有限レベル信号として現わ詐、チャネル状態ψ1′
は無レベルとして現われる。
は負のインパルス〕として表わすことにより、また第5
図に示すように1−ビットの伝送として無(0)レベル
信号を表わすことに19 CITOプロトコルに適用さ
れる。この表示に関し、チャネル状態%0“及び啄X“
は、有限レベル信号として現わ詐、チャネル状態ψ1′
は無レベルとして現われる。
第3図において、各CITO−WRAPサブ・モジュー
ル32の動作ti、CITOプロトコルを用いて第1デ
ータビツト全データ・ビット・レジスタ50にロードす
ることから開始する。各データレジスタ装置42tiデ
ータ・ビット・レジスタ50に最も下位のビット値をロ
ードする内部CITOMネルに最も上位のピッtf伝送
すること全同時に試みる。ろる例では、内部CITOチ
ャネル48は、表に示し几ワード集のワード4,5の0
−ビットをデータ・ビット・レジスタ50にロードする
。
ル32の動作ti、CITOプロトコルを用いて第1デ
ータビツト全データ・ビット・レジスタ50にロードす
ることから開始する。各データレジスタ装置42tiデ
ータ・ビット・レジスタ50に最も下位のビット値をロ
ードする内部CITOMネルに最も上位のピッtf伝送
すること全同時に試みる。ろる例では、内部CITOチ
ャネル48は、表に示し几ワード集のワード4,5の0
−ビットをデータ・ビット・レジスタ50にロードする
。
ワード集が0ビツトを有していない揚台には、内部CI
TOチャネルはl−ピット音データ・ビット・レジスタ
501CI:I−ドする。内部CITOチャネルは、デ
ータ・ビット・レジスタ50に伝送されるビット値とは
異なるビット値?有している最も上位のビット’を有す
るいずれかのデータレジスタからビット1−選択すると
いうこれ以上の試み1−一時中断する。また、ある例で
は、内部CITOチャネル48は、第1ワードが完全に
送られるまで、3ビットワード100,101,111
金記憶するデータレジスタからのビットの選択音一時中
断する。
TOチャネルはl−ピット音データ・ビット・レジスタ
501CI:I−ドする。内部CITOチャネルは、デ
ータ・ビット・レジスタ50に伝送されるビット値とは
異なるビット値?有している最も上位のビット’を有す
るいずれかのデータレジスタからビット1−選択すると
いうこれ以上の試み1−一時中断する。また、ある例で
は、内部CITOチャネル48は、第1ワードが完全に
送られるまで、3ビットワード100,101,111
金記憶するデータレジスタからのビットの選択音一時中
断する。
第1データピツ)1−受信した後、全CITO−WRA
Pサブ・モジュール32のCITOインターフェイスは
、外部(JTOチャネル34に受信データピラトラ同時
に伝送するよう試みる。前に述べたXうに、データ・ビ
ット・レジスタ50KO−ビットを記憶するCITOイ
ンターンエイス鉱、外部CITOチャネル34に、bる
インパルス信号全伝送し、一方1−ビットヲ記憶するC
ITOインターフェイスは無レベル信号全伝送する。無
しベル信号祉外部CITOチャネル40の状態に影響を
及ぼさないので、外部CITOチャネル34の状態社、
0−ビットを表わすインパルス信号である。外部CIT
Oチャネル34に接続したチャネル状態レジスタ54は
、伝送されたデータビットの状態を記憶し、それに関連
したワード・バウンダリ・レジスタ52は、データビッ
トの伝送を表わす1だけデクレメントされる。続いて、
チャネル状態レジスタ54に記憶された外部C’ITO
チャネル34の状態は、それ自身のデータビット・レジ
スタ50から伝送されたビットの状態と比較される。こ
れらが同じでるる場合には、内部CITOチャネル48
に選択された最も上位のデータビットを有するデータレ
ジスタに関連したビット・ポジションQレジスタ社、1
つだけデクレメントされ、選択されたデータビットがう
まく伝送されたこと1表わす。チャネル状態レジスタ5
4の状態がデータ・ビット・レジスタ50の状態ト鉱異
なる場合、データビットが選択されたデータレジスタに
関連したデータ・ビット・レジスタ灯、デクレメントさ
れず、データ・ビット・レジスタ50におけるデータ・
ビットが伝送されなかったことを表わす。それに関連し
たCITO−WRAPサブ・モジュール32は、全デー
タセグメントが伝送されるまで、外部CITOチャネル
34にさらにデータビットを伝送する試みを一時中断す
る。
Pサブ・モジュール32のCITOインターフェイスは
、外部(JTOチャネル34に受信データピラトラ同時
に伝送するよう試みる。前に述べたXうに、データ・ビ
ット・レジスタ50KO−ビットを記憶するCITOイ
ンターンエイス鉱、外部CITOチャネル34に、bる
インパルス信号全伝送し、一方1−ビットヲ記憶するC
ITOインターフェイスは無レベル信号全伝送する。無
しベル信号祉外部CITOチャネル40の状態に影響を
及ぼさないので、外部CITOチャネル34の状態社、
0−ビットを表わすインパルス信号である。外部CIT
Oチャネル34に接続したチャネル状態レジスタ54は
、伝送されたデータビットの状態を記憶し、それに関連
したワード・バウンダリ・レジスタ52は、データビッ
トの伝送を表わす1だけデクレメントされる。続いて、
チャネル状態レジスタ54に記憶された外部C’ITO
チャネル34の状態は、それ自身のデータビット・レジ
スタ50から伝送されたビットの状態と比較される。こ
れらが同じでるる場合には、内部CITOチャネル48
に選択された最も上位のデータビットを有するデータレ
ジスタに関連したビット・ポジションQレジスタ社、1
つだけデクレメントされ、選択されたデータビットがう
まく伝送されたこと1表わす。チャネル状態レジスタ5
4の状態がデータ・ビット・レジスタ50の状態ト鉱異
なる場合、データビットが選択されたデータレジスタに
関連したデータ・ビット・レジスタ灯、デクレメントさ
れず、データ・ビット・レジスタ50におけるデータ・
ビットが伝送されなかったことを表わす。それに関連し
たCITO−WRAPサブ・モジュール32は、全デー
タセグメントが伝送されるまで、外部CITOチャネル
34にさらにデータビットを伝送する試みを一時中断す
る。
しかし、ワード・バウンダリ・レジスタ52は、完全な
データセグメント及びそれに関連したタグ及びフレーム
ナンバーが伝送されたことを表わす0までそれがデクレ
メントされるまで、外部CITOチャネルに伝送される
各データビットに関してデクレメントされ続ける。
データセグメント及びそれに関連したタグ及びフレーム
ナンバーが伝送されたことを表わす0までそれがデクレ
メントされるまで、外部CITOチャネルに伝送される
各データビットに関してデクレメントされ続ける。
データ・ビット・レジスタ50のデータビットがCIT
Oインターフェイス38によりうまく伝送されると、選
択されたデータレジスタからの次の最も上位のビットが
内部CITOチャネル48にシフトされ、関連した内部
CITOチャネルは再び受信ビットの最も低い値のビッ
ト會選択しかつこのビット値1−データ・ビット−レジ
スタ50にロードする。選択されたビットと扛異なる次
の最も上位のビット’kWする選択されたデータレジス
タは、前述した工うにさらにビット選択すること七一時
中断する。CITOインターフェイス38は、前に述べ
たように選択されたデータビットの伝送を再び試みる。
Oインターフェイス38によりうまく伝送されると、選
択されたデータレジスタからの次の最も上位のビットが
内部CITOチャネル48にシフトされ、関連した内部
CITOチャネルは再び受信ビットの最も低い値のビッ
ト會選択しかつこのビット値1−データ・ビット−レジ
スタ50にロードする。選択されたビットと扛異なる次
の最も上位のビット’kWする選択されたデータレジス
タは、前述した工うにさらにビット選択すること七一時
中断する。CITOインターフェイス38は、前に述べ
たように選択されたデータビットの伝送を再び試みる。
チャネル状態レジスタ54は、外部CITOチャネルの
状態?検出しかつ記憶し続け、またそれに関連したワー
ド・バウンダリ・レジスタ52けデクレメントされる。
状態?検出しかつ記憶し続け、またそれに関連したワー
ド・バウンダリ・レジスタ52けデクレメントされる。
チャネル状態レジ入夕54の状態社、データ・ピットφ
レジスタ50に記憶されたビットの状態と再び比較され
る。これらが同じでおる場合、データビットが選択され
たデータレジスタに関連したビット・ポジションeレジ
スタ#′12回テクレメントされる。このプロセスにエ
フ、各ビット拳ポジションーレジスタは、まだ伝送され
ないそれに関連したデータ中レジスタにおけるビットの
数孕表わす数を記憶する。
レジスタ50に記憶されたビットの状態と再び比較され
る。これらが同じでおる場合、データビットが選択され
たデータレジスタに関連したビット・ポジションeレジ
スタ#′12回テクレメントされる。このプロセスにエ
フ、各ビット拳ポジションーレジスタは、まだ伝送され
ないそれに関連したデータ中レジスタにおけるビットの
数孕表わす数を記憶する。
この手順は、関連するCITOインターフェイスが外1
cITOチャネル34の状態とは異なる状!1を有する
データビツl送る試みをする関係から一時中断されるか
、またはそれがまだ伝送中でめっても、一時中断されな
かつ次データ・レジスタに関連したセグメント・タグ・
レジスタ44に記憶された識別ナンバー及びフレーム・
ナンノ(−・レジスタ56に記憶されたフレームナンノ
(−とを含む完全なデータセグメント(ワード)を送り
たとと會表わす0まで、関連したワード・ノ(ウンダリ
・レジスタ52がデクレメントされる時まで、各CIT
o−WRAPサブφモジュールにおいて継続−jる。C
ITOプC2トコkffi、各CI TO−WRAP
サブ・モジュール32における同じデータセグメントが
、他の各CITO−″nAPサブ・モジュールにおける
同じデータセグメントとともに同時に送られるというも
のである。
cITOチャネル34の状態とは異なる状!1を有する
データビツl送る試みをする関係から一時中断されるか
、またはそれがまだ伝送中でめっても、一時中断されな
かつ次データ・レジスタに関連したセグメント・タグ・
レジスタ44に記憶された識別ナンバー及びフレーム・
ナンノ(−・レジスタ56に記憶されたフレームナンノ
(−とを含む完全なデータセグメント(ワード)を送り
たとと會表わす0まで、関連したワード・ノ(ウンダリ
・レジスタ52がデクレメントされる時まで、各CIT
o−WRAPサブφモジュールにおいて継続−jる。C
ITOプC2トコkffi、各CI TO−WRAP
サブ・モジュール32における同じデータセグメントが
、他の各CITO−″nAPサブ・モジュールにおける
同じデータセグメントとともに同時に送られるというも
のである。
0までのワード・バウンダリ・レジスタ52のデクレメ
ントは、−ビット・コンベテイシヨン′サブルーチンを
開始し、次のデータセグメントの伝送ヲ決定する。雫ビ
ット・コンベテイシヨン2サブルーチンにおいて、各C
ITO−WRAPサブ・モジュール32−1〜32−N
における内部CITOチャネル48は、ビット・ポジシ
ョン・レジスタ装置46におけるそれ自身のビット・ポ
ジション・レジスタのそれぞれの最高順位ビットに応答
し、かつ最低ビット値を有する最高順位ビット・ポジシ
ョン自ビットをデータ・ビット・レジスタ50にロード
する。この手順は、データレジスタ装置42からのデー
タビットの選択に関して前述し次ものと同様でるる。同
様の方法で、特定のデータレジスタに関連した、テスト
されたビジト・ポジション・ビットの値が選択されたビ
ットとは異なる場合、その特定のビット・ポジション・
レジスタからのビット・ポジション・ビットの選択は、
聾ビット・コンベテイシヨン“におけるこれ以上の関係
から一時中断される。全CITOインターフェイスは、
ここでデータ・ビット・レジスタ50に記憶された、そ
れらの選択されたビット・ポジション・ビットの伝送會
試みる。チャネル・ステータス・レジスタ54蝶外部C
ITOチャネル34の状、Wをモニタし続ける。しかし
、ワード・バウンダリのレジスタ52をデクレメントす
る代りに外部CITOチャネル34の状態がワード・バ
ウンダリ・レジスタ52に入れられる。その後、CIT
Oチャネルの状lIIはデータ・ビット・レジスタ50
に記憶され九ビットの状態と比較される。これらが異な
る場合、CITO−WRAPサブ・モジュールによる伝
送は、一時中断され、そのビット・ポジション・レジス
タ48におけるビット・ポジション・レジスタのいずれ
も次の最小数を有していないことを表わす。外部CIT
Oチャネル343の状態がデータ・ビット・レジスタ5
0に記憶さし几ビットーポジションeビットの状態と同
じであるならば、内部CITOチャネル48は、一時中
断されていないビット・ポジション・レジスタにおける
次の最も上位のビットに応答し、かつ最低値を有するビ
ット・ポジション・ビットをデータ1ビツト自レジスタ
50に再びロードする。CIToインターフェイスは、
他の一時中断されていないCITOインターフェイスの
全てとともにこのビット・ポジションの伝送を再び試み
る。外部CITOチャネルの状態はワード・バウンダリ
嗜レジスタ52に記憶されている。外部CITOチャネ
ルの状態と第2)の最も上位のビット・ポジション・ビ
ットが異なる場合、関連し7j CI To−WRAP
サブ・モジュール32の伝送は前述した工うに一時中断
される。′!&た、これらが同じ橋台には、CITO−
WRAPサブ・モジュール32の動作力ビット・コンベ
テイシヨンから一時中断されるか、マタハビット・ポジ
ション噛ビットO全部が伝送されてしまうまで、プロセ
スは継続する。1ビツト・コンペティション1の終りに
、各CITO−WRA Pサブ・モジュール32のワー
ド・バウンダリ争レジスタ52蝶、CITO−WRAP
サブ・モジュール32のいずれかにまだ伝送されていな
い次の最小セグメン1表わ丁数を記憶する。この次の最
小値ワードは、所定のCITO−WRAPサブ・モジュ
ール32の複数のデータレジスタに記憶される力為、ま
たは複数のCITO−”を−(I砒、APサブ自モモジ
ュールデータレジスタに記憶されることが分かる。
ントは、−ビット・コンベテイシヨン′サブルーチンを
開始し、次のデータセグメントの伝送ヲ決定する。雫ビ
ット・コンベテイシヨン2サブルーチンにおいて、各C
ITO−WRAPサブ・モジュール32−1〜32−N
における内部CITOチャネル48は、ビット・ポジシ
ョン・レジスタ装置46におけるそれ自身のビット・ポ
ジション・レジスタのそれぞれの最高順位ビットに応答
し、かつ最低ビット値を有する最高順位ビット・ポジシ
ョン自ビットをデータ・ビット・レジスタ50にロード
する。この手順は、データレジスタ装置42からのデー
タビットの選択に関して前述し次ものと同様でるる。同
様の方法で、特定のデータレジスタに関連した、テスト
されたビジト・ポジション・ビットの値が選択されたビ
ットとは異なる場合、その特定のビット・ポジション・
レジスタからのビット・ポジション・ビットの選択は、
聾ビット・コンベテイシヨン“におけるこれ以上の関係
から一時中断される。全CITOインターフェイスは、
ここでデータ・ビット・レジスタ50に記憶された、そ
れらの選択されたビット・ポジション・ビットの伝送會
試みる。チャネル・ステータス・レジスタ54蝶外部C
ITOチャネル34の状、Wをモニタし続ける。しかし
、ワード・バウンダリのレジスタ52をデクレメントす
る代りに外部CITOチャネル34の状態がワード・バ
ウンダリ・レジスタ52に入れられる。その後、CIT
Oチャネルの状lIIはデータ・ビット・レジスタ50
に記憶され九ビットの状態と比較される。これらが異な
る場合、CITO−WRAPサブ・モジュールによる伝
送は、一時中断され、そのビット・ポジション・レジス
タ48におけるビット・ポジション・レジスタのいずれ
も次の最小数を有していないことを表わす。外部CIT
Oチャネル343の状態がデータ・ビット・レジスタ5
0に記憶さし几ビットーポジションeビットの状態と同
じであるならば、内部CITOチャネル48は、一時中
断されていないビット・ポジション・レジスタにおける
次の最も上位のビットに応答し、かつ最低値を有するビ
ット・ポジション・ビットをデータ1ビツト自レジスタ
50に再びロードする。CIToインターフェイスは、
他の一時中断されていないCITOインターフェイスの
全てとともにこのビット・ポジションの伝送を再び試み
る。外部CITOチャネルの状態はワード・バウンダリ
嗜レジスタ52に記憶されている。外部CITOチャネ
ルの状態と第2)の最も上位のビット・ポジション・ビ
ットが異なる場合、関連し7j CI To−WRAP
サブ・モジュール32の伝送は前述した工うに一時中断
される。′!&た、これらが同じ橋台には、CITO−
WRAPサブ・モジュール32の動作力ビット・コンベ
テイシヨンから一時中断されるか、マタハビット・ポジ
ション噛ビットO全部が伝送されてしまうまで、プロセ
スは継続する。1ビツト・コンペティション1の終りに
、各CITO−WRA Pサブ・モジュール32のワー
ド・バウンダリ争レジスタ52蝶、CITO−WRAP
サブ・モジュール32のいずれかにまだ伝送されていな
い次の最小セグメン1表わ丁数を記憶する。この次の最
小値ワードは、所定のCITO−WRAPサブ・モジュ
ール32の複数のデータレジスタに記憶される力為、ま
たは複数のCITO−”を−(I砒、APサブ自モモジ
ュールデータレジスタに記憶されることが分かる。
1ビツト・コンペティション′手順の終りに、各CIT
O−WRAPサブ・モジュールにおけるワード・バウン
ダリ・レジスタ52の内容は、各ビット・ポジション・
レジスタと比較され、ビット・ポジション−レジスタが
そのワード・バウンダリ・レジスタ52に記憶された値
と同じ値を有しているデーターレジスタを伝送用に選択
する。その後、谷内IIcITOチャネル48は、その
選択されたデータレジスタの最低値データピッll−そ
れに関連したデータ・ビット会レジスタ50に1度に1
つロードレ始める。続いて、一時中断されていないCI
TO−WRAPサブ・モジュールの全ては、上述したC
ITOプロトコルを用いて外部CITOチャネル34へ
それらの選択されたデータレジスタのデータビットを伝
送し始め、一方、全チャネルインターフェイスにおける
チャネル状態レジスタ54は、1ビツトが伝送される度
に、それに関連したワード・バウンダリ・レジスタ52
をデクレメントする。1ビツト拳コンペテイシヨン“サ
ブルーチンが、また伝送されていない次の最小データセ
グメントヲ識別したので、外部CITOチャネルにおけ
るビットの伝送は阻止されず、かつ次の最小値データセ
グメントの伝送が完了したことを表わ丁0までワード9
バウンダリ・レジスタが再びデクレメントされる時に上
記伝送は終了する。
O−WRAPサブ・モジュールにおけるワード・バウン
ダリ・レジスタ52の内容は、各ビット・ポジション・
レジスタと比較され、ビット・ポジション−レジスタが
そのワード・バウンダリ・レジスタ52に記憶された値
と同じ値を有しているデーターレジスタを伝送用に選択
する。その後、谷内IIcITOチャネル48は、その
選択されたデータレジスタの最低値データピッll−そ
れに関連したデータ・ビット会レジスタ50に1度に1
つロードレ始める。続いて、一時中断されていないCI
TO−WRAPサブ・モジュールの全ては、上述したC
ITOプロトコルを用いて外部CITOチャネル34へ
それらの選択されたデータレジスタのデータビットを伝
送し始め、一方、全チャネルインターフェイスにおける
チャネル状態レジスタ54は、1ビツトが伝送される度
に、それに関連したワード・バウンダリ・レジスタ52
をデクレメントする。1ビツト拳コンペテイシヨン“サ
ブルーチンが、また伝送されていない次の最小データセ
グメントヲ識別したので、外部CITOチャネルにおけ
るビットの伝送は阻止されず、かつ次の最小値データセ
グメントの伝送が完了したことを表わ丁0までワード9
バウンダリ・レジスタが再びデクレメントされる時に上
記伝送は終了する。
雫ビット・コンベテイシヨン゛′のi、CITO−WR
A Pサブ・モジュール32は、デコーダ18が前に伝
送されたデータセグメントカらの上位のビットの値を既
に認識し、かつ前に伝送されたデータセグメントとは異
なる下位ビットの数を1ビツト・コンペティション1か
らl!識しているので、新しく選択された“データレジ
スタにおける全ビツトを送らなくてもよい。また、デコ
ーダ1ft。
A Pサブ・モジュール32は、デコーダ18が前に伝
送されたデータセグメントカらの上位のビットの値を既
に認識し、かつ前に伝送されたデータセグメントとは異
なる下位ビットの数を1ビツト・コンペティション1か
らl!識しているので、新しく選択された“データレジ
スタにおける全ビツトを送らなくてもよい。また、デコ
ーダ1ft。
伝送されるべき第1ビツトは、選択されたデータレジス
タが選択されていなかった時に伝送されよウトシたl−
ビットでめることをlli識する。従って、CI To
−WRAPサブ中モジュールはこのl−ビット全伝送
しないが、選択されたデータレジスタにおける次の最有
意ビットポジションから伝送されるビットを選択する。
タが選択されていなかった時に伝送されよウトシたl−
ビットでめることをlli識する。従って、CI To
−WRAPサブ中モジュールはこのl−ビット全伝送
しないが、選択されたデータレジスタにおける次の最有
意ビットポジションから伝送されるビットを選択する。
データ及び−ビット・ポジション・ビット”?伝送する
このインターリ−ブト・プロセスは、所定のデータ圧縮
装置12または14の各CI TO−WRAPサブ・モ
ジュールの全データ(データパケット)が伝送されるま
で繰返される。
このインターリ−ブト・プロセスは、所定のデータ圧縮
装置12または14の各CI TO−WRAPサブ・モ
ジュールの全データ(データパケット)が伝送されるま
で繰返される。
第6図、第7図、第8図に示したフローチャートに基づ
いて、オン・ザ・フライ・データ圧縮装置の動作につい
て、更に詳細に説明する。第6図U、各CITO−WR
APサブ・モジュールにおける内部CITOチャネルに
より実行される実行プログラムのフローチャートでるる
。
いて、オン・ザ・フライ・データ圧縮装置の動作につい
て、更に詳細に説明する。第6図U、各CITO−WR
APサブ・モジュールにおける内部CITOチャネルに
より実行される実行プログラムのフローチャートでるる
。
第6図において、実行プログラムは、ブロック100で
示すようにCITo−WRAPサブ・モジュール32の
初期設定で開始する。この初期設定はデータ・ソース1
0からのデータ・セグメントでデータ・レジスタ装置4
2の各データレジスタをロードすることにより開始する
。各データセグメントにおけるデータビットの数に相当
する数プラスライン・タグ及びフレーム会ナンバー・ビ
ットの数は、ワード・バウンダリーレジスタ52と、ビ
ット・ポジション・レジスタ装f46の各ビット・ポジ
ション・レジスタとにロードされる。前に述べたように
、各データレジスタ轢、関連し九ビット・ボジショ/・
レジスタ全有している。各データセグメント′?:R別
するセグメント識別タグ轄タグ争レジスタ44にロード
され、全データ・レジスタに1選択された′ものとして
セットされかつ―伝送可能2フラッグがセットされる。
示すようにCITo−WRAPサブ・モジュール32の
初期設定で開始する。この初期設定はデータ・ソース1
0からのデータ・セグメントでデータ・レジスタ装置4
2の各データレジスタをロードすることにより開始する
。各データセグメントにおけるデータビットの数に相当
する数プラスライン・タグ及びフレーム会ナンバー・ビ
ットの数は、ワード・バウンダリーレジスタ52と、ビ
ット・ポジション・レジスタ装f46の各ビット・ポジ
ション・レジスタとにロードされる。前に述べたように
、各データレジスタ轢、関連し九ビット・ボジショ/・
レジスタ全有している。各データセグメント′?:R別
するセグメント識別タグ轄タグ争レジスタ44にロード
され、全データ・レジスタに1選択された′ものとして
セットされかつ―伝送可能2フラッグがセットされる。
ブロック102に示すように、1伝送可能”フラッグが
セットされる仁と全決定した後、プログラムハ各ビット
・ポジションレジスタの内容とワード・バウンダリーレ
ジスタ52の内容と全比較し、ブロック104に示すL
うにワード・バウンダIJ(WB)レジスタ52に現在
記憶されているのと同じ数?記憶しているビット・ポジ
ション(BP)レジスタ1有する、全ての選択されてい
ないデータレジスタを選択されたものとして識別する。
セットされる仁と全決定した後、プログラムハ各ビット
・ポジションレジスタの内容とワード・バウンダリーレ
ジスタ52の内容と全比較し、ブロック104に示すL
うにワード・バウンダIJ(WB)レジスタ52に現在
記憶されているのと同じ数?記憶しているビット・ポジ
ション(BP)レジスタ1有する、全ての選択されてい
ないデータレジスタを選択されたものとして識別する。
次に、実行プログラムは、ブロック106 に示すよう
に、全データが伝送されたかどうか全照会する。
に、全データが伝送されたかどうか全照会する。
これは、前の1ビツト自ポジシヨン“コンペティション
にお込て全部の 拳1′によ夕表示される。
にお込て全部の 拳1′によ夕表示される。
更に、ブロック110 において、送られるべきデータ
を有する、選択されたデータレジスタがるるかどうか全
照会する。もし、少くとも1つの選択されたレジスタが
めるならば、実行プログラムは、ブロック112に示″
jように、送られるべきデータビツ1選択するサブルー
チンを呼び出す。しかし、選択されたレジスタがない場
きには、プログラムは、CI To−WRAPサブ・モ
ジュール32によるデータ・ビットの伝送を一時中断す
るブロック120 にジャンプする。
を有する、選択されたデータレジスタがるるかどうか全
照会する。もし、少くとも1つの選択されたレジスタが
めるならば、実行プログラムは、ブロック112に示″
jように、送られるべきデータビツ1選択するサブルー
チンを呼び出す。しかし、選択されたレジスタがない場
きには、プログラムは、CI To−WRAPサブ・モ
ジュール32によるデータ・ビットの伝送を一時中断す
るブロック120 にジャンプする。
第7図は、伝送されるべきデータビットを選択するサブ
ルーチンのフローチャートラ示している。
ルーチンのフローチャートラ示している。
このサブルーチンにおいて、全選択されたデータレジス
タの最も上位のデータビット蝶、ブロック142に示す
ように内部CITOチャネル48にシフトする。その後
、内部CITOチャネル48線、シフトされ7jビツト
の全てに応答し、受信したビット間に少くとも1つの0
−ビットがあるかどうか全決定する。もしるる場合には
、ブロック146に示すように、O−ビットは、伝送さ
れるべき選択すれたビットで6り、l−ビットを内部c
I’l’0チャネルにシフトした全データレジスタは、
ブロック148に示すLうに選択されないものとしてセ
ットされる。また、内部CITOチャネルにシフトされ
たビット中に0−ビットがない場合には、伝送のため選
択されたビットは1−ビットでるる。
タの最も上位のデータビット蝶、ブロック142に示す
ように内部CITOチャネル48にシフトする。その後
、内部CITOチャネル48線、シフトされ7jビツト
の全てに応答し、受信したビット間に少くとも1つの0
−ビットがあるかどうか全決定する。もしるる場合には
、ブロック146に示すように、O−ビットは、伝送さ
れるべき選択すれたビットで6り、l−ビットを内部c
I’l’0チャネルにシフトした全データレジスタは、
ブロック148に示すLうに選択されないものとしてセ
ットされる。また、内部CITOチャネルにシフトされ
たビット中に0−ビットがない場合には、伝送のため選
択されたビットは1−ビットでるる。
続いて、サブルーチンは、このl−ビットがブロック1
45に示すようにビット・コンベテイシヨンの後、伝送
されるべき#!1ビットであるかどうか全照会する。も
しそうでるる場合、デコーダ18はこのことを既に認識
しているので、伝送されな〈てもよい。次にサブルーチ
ンは、ブロック147に示すように、ワードeバウング
リーレジスタ52及び、選択されたレジスタに関連し7
た全ビット・ポジション・レジスタ?デクレメントし、
さらにブロック142に戻り、選択されたレジスタ力)
らの次の最高ピッl内部(JTOチャネル48にシフト
し、伝送されるべき次のピッtf選択する。
45に示すようにビット・コンベテイシヨンの後、伝送
されるべき#!1ビットであるかどうか全照会する。も
しそうでるる場合、デコーダ18はこのことを既に認識
しているので、伝送されな〈てもよい。次にサブルーチ
ンは、ブロック147に示すように、ワードeバウング
リーレジスタ52及び、選択されたレジスタに関連し7
た全ビット・ポジション・レジスタ?デクレメントし、
さらにブロック142に戻り、選択されたレジスタ力)
らの次の最高ピッl内部(JTOチャネル48にシフト
し、伝送されるべき次のピッtf選択する。
l−ビットが、ビット畠コンペティション後、選択され
るべき第1ビツトでない場合、選択されたビットはブロ
ック149に示すように1−ビットである。選択された
ビットハ、ブロック150 に示すようにデータ・ビッ
ト・レジスタ50にロードされ、かつこのプロセスは第
6図に示した実行プログラムに戻る。
るべき第1ビツトでない場合、選択されたビットはブロ
ック149に示すように1−ビットである。選択された
ビットハ、ブロック150 に示すようにデータ・ビッ
ト・レジスタ50にロードされ、かつこのプロセスは第
6図に示した実行プログラムに戻る。
第6図において、データ・ビット・レジスタ50に記憶
された、選択されたデータビットは、ブロック114に
示すように、外部CITOチャネル調に伝送される。前
述したように、チャネル状態レジスタ51j、伝送中に
外部C’ITOチャネルの状態を記憶している。次に、
内部cxroインターフェイスけ、データ・ビット・レ
ジスタ50における選択されたビットの状態と、チャネ
ル・ステータス・レジスタ54に記憶された外部CIT
Oチャネル34の状態と全比較し、これらがブロック1
16に示すように同じであるかどうかを決定する。これ
らが異なっている場合、選択されたデータ・レジスタは
ブロック118に示すように選択されないものとしてセ
ットされ、ワード−バウンダリ・レジスタ52Fiブロ
ツク120 に示すようにテクレメントされる。データ
、ビット・レジスタ50とチャネル・ステータス・レジ
スタ54の状態が同じ場合、手順はブロック120に進
み、ワード・バウンダリ・レジスタはデクレメントされ
る。
された、選択されたデータビットは、ブロック114に
示すように、外部CITOチャネル調に伝送される。前
述したように、チャネル状態レジスタ51j、伝送中に
外部C’ITOチャネルの状態を記憶している。次に、
内部cxroインターフェイスけ、データ・ビット・レ
ジスタ50における選択されたビットの状態と、チャネ
ル・ステータス・レジスタ54に記憶された外部CIT
Oチャネル34の状態と全比較し、これらがブロック1
16に示すように同じであるかどうかを決定する。これ
らが異なっている場合、選択されたデータ・レジスタは
ブロック118に示すように選択されないものとしてセ
ットされ、ワード−バウンダリ・レジスタ52Fiブロ
ツク120 に示すようにテクレメントされる。データ
、ビット・レジスタ50とチャネル・ステータス・レジ
スタ54の状態が同じ場合、手順はブロック120に進
み、ワード・バウンダリ・レジスタはデクレメントされ
る。
ブロック12291、ワード・バウンダリ(WB)レジ
スタ52の内容をテストし、完全なデータセグメントが
伝送され かどうか、すなわちワード・バウンダリ(W
B)レジスタの内容がOでるるかどうか全決定する。ワ
ード・バウンダリ・レジスタ52の内容がOでない場合
、実行プログラムはブロック104に戻り、ワード会バ
ウンダリ・レジスタがOfでデクレメントさ詐るまで介
入ステップが繰返される。
スタ52の内容をテストし、完全なデータセグメントが
伝送され かどうか、すなわちワード・バウンダリ(W
B)レジスタの内容がOでるるかどうか全決定する。ワ
ード・バウンダリ・レジスタ52の内容がOでない場合
、実行プログラムはブロック104に戻り、ワード会バ
ウンダリ・レジスタがOfでデクレメントさ詐るまで介
入ステップが繰返される。
特定のCITO−WRAPサブφモジュール32に選択
されたデータ・レジスタがない場合には、プログラムは
ブロック128にジャンプし、第8図に示すような1ビ
ツト・コンペティション“サブルーチン會開始する。
されたデータ・レジスタがない場合には、プログラムは
ブロック128にジャンプし、第8図に示すような1ビ
ツト・コンペティション“サブルーチン會開始する。
第8図において、1ビツト・コンペティション“サブル
ーチン鉱、選択されたものとして全ビット・ポジション
(BP)レジスタをセットすることを開始し、かつブロ
ック152に示す1うに1伝送可能”7ラツク七セツト
する。ブロック154Fi、伝送が行なえるかどうかを
決定する工う連続的にチェックする。もし、行なえる鳩
舎に蝶、ブロック156は1選択された1ビツト・ポジ
ション轡レジスタがろるかどう7)”f−決定するよう
チェックする。もし、少くとも1つの゛選択されたビッ
ト・ポジション・レジスタがある場合には、内部CIT
Oチャネルは、ブロック158に示すように伝送される
ビットの選択を開始する。ビット選択サブルーチン15
8は、最低ビット値を有するビット全データ嗜ビット・
レジスタ50にロードするag7図に示したビット選択
サブルーチン112 と類似している。次に、選択され
たビットは、ブロック160に示すように外部CITO
チャネル34に送られ、外部CITOチャネル34の状
mはチャネル・ステータスφレジスタ54にエフ記憶さ
れる。その後、ブロック162 において、データ1ビ
ツト・レジスタ50に記憶された伝送ビットの状態と、
チャネルΦステータス・レジスタ54の状態とを比較し
、データ・ビット・レジスタ50に現在記憶されている
、選択されたビットが実際に伝送されたかどうか全決定
する。データービット・レジスタ50とチャネルΦスデ
ータス拳レジスタ54におけるビットの状態が異なる場
合には、全ビット・ポジション−レジスタ社ブロック1
64に示すように1選択されない“ものとしてセットさ
れ、チャネル・ステータス・レジスタ54eC記憶セれ
たビットの値はブロック166に示すようにワード・パ
ウンダリーレジスタ52に記憶される。また、そうでな
い場合、サブルーチンはすぐさまジャンプし、ワード・
バウンダリ・レジスタ52におけるチャネル状態レジス
タ54の内容全記憶する。続いて、ブロック168 H
、ビット・ポジション・レジスタの最下位ビットが伝送
されたかどうかを照会する。もし、伝送されたならば、
すなわちBF−4でるるならば、ブロック170 に示
すように亀伝送可能“が終了し、プロセスは第6図に示
す実行プログラムに戻る。しかし、伝送されたビットが
最下位ビットでない場合に鉱、ビット選択ポインタはイ
ンデックスされ、ブロック172に示すように次に低い
最上位ビット葡伝送する。このサブルーチンに、全ビッ
ト・ポジション・データが分析されるまで継続する。1
ビツト・コンペティション9の終りに、ワード・バウン
ダリ・レジスタ52は、所定のデ〜り圧縮装置12また
は14の任意のデータレジスタにおける次に最小のデー
タセグメントを表わす数を記憶する。
ーチン鉱、選択されたものとして全ビット・ポジション
(BP)レジスタをセットすることを開始し、かつブロ
ック152に示す1うに1伝送可能”7ラツク七セツト
する。ブロック154Fi、伝送が行なえるかどうかを
決定する工う連続的にチェックする。もし、行なえる鳩
舎に蝶、ブロック156は1選択された1ビツト・ポジ
ション轡レジスタがろるかどう7)”f−決定するよう
チェックする。もし、少くとも1つの゛選択されたビッ
ト・ポジション・レジスタがある場合には、内部CIT
Oチャネルは、ブロック158に示すように伝送される
ビットの選択を開始する。ビット選択サブルーチン15
8は、最低ビット値を有するビット全データ嗜ビット・
レジスタ50にロードするag7図に示したビット選択
サブルーチン112 と類似している。次に、選択され
たビットは、ブロック160に示すように外部CITO
チャネル34に送られ、外部CITOチャネル34の状
mはチャネル・ステータスφレジスタ54にエフ記憶さ
れる。その後、ブロック162 において、データ1ビ
ツト・レジスタ50に記憶された伝送ビットの状態と、
チャネルΦステータス・レジスタ54の状態とを比較し
、データ・ビット・レジスタ50に現在記憶されている
、選択されたビットが実際に伝送されたかどうか全決定
する。データービット・レジスタ50とチャネルΦスデ
ータス拳レジスタ54におけるビットの状態が異なる場
合には、全ビット・ポジション−レジスタ社ブロック1
64に示すように1選択されない“ものとしてセットさ
れ、チャネル・ステータス・レジスタ54eC記憶セれ
たビットの値はブロック166に示すようにワード・パ
ウンダリーレジスタ52に記憶される。また、そうでな
い場合、サブルーチンはすぐさまジャンプし、ワード・
バウンダリ・レジスタ52におけるチャネル状態レジス
タ54の内容全記憶する。続いて、ブロック168 H
、ビット・ポジション・レジスタの最下位ビットが伝送
されたかどうかを照会する。もし、伝送されたならば、
すなわちBF−4でるるならば、ブロック170 に示
すように亀伝送可能“が終了し、プロセスは第6図に示
す実行プログラムに戻る。しかし、伝送されたビットが
最下位ビットでない場合に鉱、ビット選択ポインタはイ
ンデックスされ、ブロック172に示すように次に低い
最上位ビット葡伝送する。このサブルーチンに、全ビッ
ト・ポジション・データが分析されるまで継続する。1
ビツト・コンペティション9の終りに、ワード・バウン
ダリ・レジスタ52は、所定のデ〜り圧縮装置12また
は14の任意のデータレジスタにおける次に最小のデー
タセグメントを表わす数を記憶する。
第6図において、ビット・コンベテイシヨン後、ブロッ
ク130に示すように各CITO−WRAPサブ・モジ
ュール32において、それが−ビット・コンベテイシヨ
ン“に勝ったかどうかを照会する。
ク130に示すように各CITO−WRAPサブ・モジ
ュール32において、それが−ビット・コンベテイシヨ
ン“に勝ったかどうかを照会する。
これは、−ビット・コンベテイシヨン“の終9に1選択
されたパビット・ポジション・レジスタを有するCIT
O−WRAPサブ・モジュールにより、またはワード・
バウンダリーレジスタ52の内容に等しい値を記憶して
いるCITo−WRAPサブ中モジュールにおける任意
のビット・ポジション−レジスタに、c9決定される。
されたパビット・ポジション・レジスタを有するCIT
O−WRAPサブ・モジュールにより、またはワード・
バウンダリーレジスタ52の内容に等しい値を記憶して
いるCITo−WRAPサブ中モジュールにおける任意
のビット・ポジション−レジスタに、c9決定される。
所jiJCITO−■APサブ・モジュールが勝者でる
るか、また秩1ビット・コンベテイシヨン“サブルーチ
ンの勝者の1つでるるならば、実行プログラムはブロッ
ク104 に戻り、瞥ビットーコンペティション“後、
ワードeバウンダリ・レジスタ52に記憶されたものと
同じ数を記憶しているビット・ポジション・レジスタ葡
有するデータレジスタを伝送用に選択する。CI To
−WRAPサブ・モジニールが讐ビット・コンベテイシ
ヨン“に敗0ると、そのサブ・モジュールにおける全デ
ータレジスタはブロック140 に示すように、1選択
されない“ ものとしてセットされ、実行プログラム鉱
ブロック104に戻る。この手順は、各データ圧縮モジ
ュールにおける全データレジスタからの全データが、ブ
ロック106 に示すように伝送されるまで繰返される
。全データが伝送さtした時、実行プログラムは終了す
る。
るか、また秩1ビット・コンベテイシヨン“サブルーチ
ンの勝者の1つでるるならば、実行プログラムはブロッ
ク104 に戻り、瞥ビットーコンペティション“後、
ワードeバウンダリ・レジスタ52に記憶されたものと
同じ数を記憶しているビット・ポジション・レジスタ葡
有するデータレジスタを伝送用に選択する。CI To
−WRAPサブ・モジニールが讐ビット・コンベテイシ
ヨン“に敗0ると、そのサブ・モジュールにおける全デ
ータレジスタはブロック140 に示すように、1選択
されない“ ものとしてセットされ、実行プログラム鉱
ブロック104に戻る。この手順は、各データ圧縮モジ
ュールにおける全データレジスタからの全データが、ブ
ロック106 に示すように伝送されるまで繰返される
。全データが伝送さtした時、実行プログラムは終了す
る。
外部CITOチャネル34に伝送されるデータ蝶、デー
タ及びビット11:7ンペテイシヨン・ビットのインタ
ーリーブから成っている。たとえば、第9図轢表に示し
た5つの3ビツトワードの伝送を示している。この例に
おいて、5つのワードが5つの異なるC I TO−W
RAPサブφモジュールに先ス記憶されているかどうか
、またはこれらが全て1つのCI To−WRAPサブ
螢モジュールに記憶されているかどうか、さらにこれら
が2つ以上のCITo−WRAPサブ[相]モジュール
間に分配されているかどうかは重要ではない。ビット・
コンペティ’/i!ン拳ビットはポックx174,17
ji、17J180に包含されて、データ・ビットとは
区別されている。第9図に示すように、最初の3つの0
は最初に伝送されたセグメント000に表わしている。
タ及びビット11:7ンペテイシヨン・ビットのインタ
ーリーブから成っている。たとえば、第9図轢表に示し
た5つの3ビツトワードの伝送を示している。この例に
おいて、5つのワードが5つの異なるC I TO−W
RAPサブφモジュールに先ス記憶されているかどうか
、またはこれらが全て1つのCI To−WRAPサブ
螢モジュールに記憶されているかどうか、さらにこれら
が2つ以上のCITo−WRAPサブ[相]モジュール
間に分配されているかどうかは重要ではない。ビット・
コンペティ’/i!ン拳ビットはポックx174,17
ji、17J180に包含されて、データ・ビットとは
区別されている。第9図に示すように、最初の3つの0
は最初に伝送されたセグメント000に表わしている。
ボックス174のOlは、最初のセグメントの伝送に続
く、ビット・コンベテイシヨンの値を表わしている。前
に述べたように、このビット・コンベテイシヨンは最後
のビットが1であるセグメント001が勝った。従って
1つのビットだけが伝送されず、それは伝送されないl
−ビットでるる。
く、ビット・コンベテイシヨンの値を表わしている。前
に述べたように、このビット・コンベテイシヨンは最後
のビットが1であるセグメント001が勝った。従って
1つのビットだけが伝送されず、それは伝送されないl
−ビットでるる。
次の1ビツトーコンペテイシヨン″ボツクス176轄、
3ビツトのテイジタル表示?含んでいる。このビット管
コンペティションではセグメント100、101. I
ll を記憶しているCITo−WRAPサブ・モジュ
ールが勝つ。最も上位のビットはlでめるので、これは
伝送されず、ワード100 の2′つのOビットだけが
選択さn伝送さn+。ブロック178に示された次のビ
ット・コンベテイシヨンにおいて、1つのビットだけ送
られなかったワード101が勝った。再び、これはl−
ビットでめるので、これは伝送されなかった。最後のビ
ット・コンベテイシヨンにおいて、まだ送られない2つ
のビット全有するワードlllが勝った。1−ビットで
るる第1ビツトは伝送されないので、最後の1−ビット
だけが送らn、伝送が終了する。
3ビツトのテイジタル表示?含んでいる。このビット管
コンペティションではセグメント100、101. I
ll を記憶しているCITo−WRAPサブ・モジュ
ールが勝つ。最も上位のビットはlでめるので、これは
伝送されず、ワード100 の2′つのOビットだけが
選択さn伝送さn+。ブロック178に示された次のビ
ット・コンベテイシヨンにおいて、1つのビットだけ送
られなかったワード101が勝った。再び、これはl−
ビットでめるので、これは伝送されなかった。最後のビ
ット・コンベテイシヨンにおいて、まだ送られない2つ
のビット全有するワードlllが勝った。1−ビットで
るる第1ビツトは伝送されないので、最後の1−ビット
だけが送らn、伝送が終了する。
第1O図はデコーダ18とバッファ20の詳細を示して
いる。デコーダ18は、データ圧縮モジュール12.1
4から伝送されたデータ全受信するデータスイッチ20
0を有している。ワイヤシステムでは、データスイッチ
200は外部CITOチャネル34に直接的に接続して
いる。また、データが伝送りンク24のような無線通信
リンクにより伝送される鳩舎に鉱、デコーダは、受信し
た無線信号全復調する受信回路(図示せず)の後に配置
され、外部CITOチャネル34に相当するデータチャ
ネルの信号を再生する。この種の受信回路鉱局知でるり
、本発明のデータ圧縮装置を理解する上で示す必要がな
いので省略する。
いる。デコーダ18は、データ圧縮モジュール12.1
4から伝送されたデータ全受信するデータスイッチ20
0を有している。ワイヤシステムでは、データスイッチ
200は外部CITOチャネル34に直接的に接続して
いる。また、データが伝送りンク24のような無線通信
リンクにより伝送される鳩舎に鉱、デコーダは、受信し
た無線信号全復調する受信回路(図示せず)の後に配置
され、外部CITOチャネル34に相当するデータチャ
ネルの信号を再生する。この種の受信回路鉱局知でるり
、本発明のデータ圧縮装置を理解する上で示す必要がな
いので省略する。
データスイッチ200は、データ及びタグ情報音データ
レジスタ202に伝送し、かつCI TO−WRAPサ
ブ・モジュール32のワード・バウンダリ・レジスタ5
2に相当するワード・バウンダリ・レジスタ206にビ
ット・コンベテイシヨン・データ全伝送する。データ・
セグメント−タグとフレームナンバーとを含んでいるタ
グ情報は、ディスプレイ0バツフア20のアドレス雪テ
コーダ206に伝送され、−力、セグメント・データは
2つのデータ圧縮モジュール12.14のそれぞれに対
して1つの一対のティスプレィ・バッファ記録装[21
0,212の入力に伝送さnる。各ティスプレィ・バッ
ファ記憶装置210,212 U、2つのデータ圧縮モ
ジュール12.14のそれぞれにおける各CITO−W
RAPサブ・モジュール32に対しては1つの、複数の
ランダムφアクセス・メモリから成っている。ランダム
・アクセス・メモリのそれぞれは、各データフレーム全
別々に記憶できるように、データレジスタ装[42の記
憶容量と同じ記憶容量全有している。タグ及びフレーム
情報に応答してアドレスデコーダ208 からのアドレ
ス出力は、ランダムアクセスメそり、及びデータレジス
タ202から受信したセグメントデータが記憶されるべ
きそのメモリの場所を識別る。
レジスタ202に伝送し、かつCI TO−WRAPサ
ブ・モジュール32のワード・バウンダリ・レジスタ5
2に相当するワード・バウンダリ・レジスタ206にビ
ット・コンベテイシヨン・データ全伝送する。データ・
セグメント−タグとフレームナンバーとを含んでいるタ
グ情報は、ディスプレイ0バツフア20のアドレス雪テ
コーダ206に伝送され、−力、セグメント・データは
2つのデータ圧縮モジュール12.14のそれぞれに対
して1つの一対のティスプレィ・バッファ記録装[21
0,212の入力に伝送さnる。各ティスプレィ・バッ
ファ記憶装置210,212 U、2つのデータ圧縮モ
ジュール12.14のそれぞれにおける各CITO−W
RAPサブ・モジュール32に対しては1つの、複数の
ランダムφアクセス・メモリから成っている。ランダム
・アクセス・メモリのそれぞれは、各データフレーム全
別々に記憶できるように、データレジスタ装[42の記
憶容量と同じ記憶容量全有している。タグ及びフレーム
情報に応答してアドレスデコーダ208 からのアドレ
ス出力は、ランダムアクセスメそり、及びデータレジス
タ202から受信したセグメントデータが記憶されるべ
きそのメモリの場所を識別る。
ワード・バウンダリ・レジスタ206 Fi、’ビット
・コンベテイシヨン1の結果を記憶し、かつ後述するよ
うに、次のデータセグメンtf完成するため次のデータ
伝送においていくつのデータビットが受信されるかを決
定する。
・コンベテイシヨン1の結果を記憶し、かつ後述するよ
うに、次のデータセグメンtf完成するため次のデータ
伝送においていくつのデータビットが受信されるかを決
定する。
伝送された圧縮データを適切にデコードするには、デコ
ーダ18の動作と、データ全伝送するデータ圧縮モジュ
ールと全同期させる必要がめる。
ーダ18の動作と、データ全伝送するデータ圧縮モジュ
ールと全同期させる必要がめる。
この同期は、デコーダ18がビット・コンベテイシヨン
拳データからセグメントデータを区別するのに必要でる
る。一般に同期信号は、嘩データパケット″の伝送中に
轄生じることができない独特なデータパターンでるる。
拳データからセグメントデータを区別するのに必要でる
る。一般に同期信号は、嘩データパケット″の伝送中に
轄生じることができない独特なデータパターンでるる。
使用し得る1つのデータパターンは、1テータ・パケッ
トパの終りに外部CITOチャネル34に現われる0−
ビット全表わすインパルスが続く無音の一連の’Og(
n)+1ビツト(すなわち、1−ビット〕でるるが、他
のビットパターン全使用してもよい。vlsシステムで
は周知のように、同期は外部CITOチャネルから分離
した通信リンクにより行なわれる。
トパの終りに外部CITOチャネル34に現われる0−
ビット全表わすインパルスが続く無音の一連の’Og(
n)+1ビツト(すなわち、1−ビット〕でるるが、他
のビットパターン全使用してもよい。vlsシステムで
は周知のように、同期は外部CITOチャネルから分離
した通信リンクにより行なわれる。
第1O図と第11図のフローチャートに基づいて、デコ
ーダ18の動作について説明する。動作は、各データセ
グメントにおけるビット数に尋しい数tワード・バウン
ダリ・レジスタ206 にロードし、ブロック214に
示すよ゛うにパケット・フラグの終、pThf偽」にセ
ットすることにより開始する。次に、デコーダ18は、
ブロック216に示すように同期信号を待つ。同期が行
なわれ几後、ブロック218に示すLうに1パケツトの
終9″に至ったかどうカーに照会する。パケットフラッ
グの終りが真でるるならば、所定のデータ圧縮装置12
)’または14からの全データセグメント全受信し終え
、それが他の同期信号上受信するまでテコ−ディングプ
ロセスは終了−jる。パケット・フラッグの終りが偽で
おるならは、ブロック220において、ワード・バウン
ダリ・レジスタ206の内容がゼロでろる(WB=0)
かどうかを照会する。ワード・バウンダリφレジスタ2
04の内容がゼロでないならば、テータスイッチ200
は、外部CITOチャネル34に現われるビット値をデ
ータレジスタ202に送り、かつワード・バウンダリ拳
レジスタ206をテクレメントする。
ーダ18の動作について説明する。動作は、各データセ
グメントにおけるビット数に尋しい数tワード・バウン
ダリ・レジスタ206 にロードし、ブロック214に
示すよ゛うにパケット・フラグの終、pThf偽」にセ
ットすることにより開始する。次に、デコーダ18は、
ブロック216に示すように同期信号を待つ。同期が行
なわれ几後、ブロック218に示すLうに1パケツトの
終9″に至ったかどうカーに照会する。パケットフラッ
グの終りが真でるるならば、所定のデータ圧縮装置12
)’または14からの全データセグメント全受信し終え
、それが他の同期信号上受信するまでテコ−ディングプ
ロセスは終了−jる。パケット・フラッグの終りが偽で
おるならは、ブロック220において、ワード・バウン
ダリ・レジスタ206の内容がゼロでろる(WB=0)
かどうかを照会する。ワード・バウンダリφレジスタ2
04の内容がゼロでないならば、テータスイッチ200
は、外部CITOチャネル34に現われるビット値をデ
ータレジスタ202に送り、かつワード・バウンダリ拳
レジスタ206をテクレメントする。
この7″ロセス鉱、ワード・バウンダリ゛・レジスタか
ゼロまでテクレメントされるまで繰返される。
ゼロまでテクレメントされるまで繰返される。
タグレジスタ204に記憶されたタグ・データは、アド
レス・デコーダ208に伝送される。このアドレス・デ
コーダ2013 を1、特定のティスプレィ・バッファ
210 または212と、データ・レジスタ202 に
シフトさJ″Lだセグメントデータが記憶されるべきそ
のバッファにおける場所を識別するアドレス金発生する
。続いて、セグメント・データは、アドレスデコーダ2
08に工9発生さ九たアドレスにより識別された、ティ
スプレィバッファにおける4所に記憶される。しかし、
データ・レジスタ202 U、次のセグメントデータを
再栴成するため、記憶されたセグメントデータを保持す
る。さらに、デコーダ18L1ブロツク226に示され
るようにワード・バウンダリ争レジスタ206のポイン
タ11rc先ずセットすることに1り、データ圧縮装[
12またti14にょ9行なわれる雫ピットーコンペテ
ィション#全モニタする。
レス・デコーダ208に伝送される。このアドレス・デ
コーダ2013 を1、特定のティスプレィ・バッファ
210 または212と、データ・レジスタ202 に
シフトさJ″Lだセグメントデータが記憶されるべきそ
のバッファにおける場所を識別するアドレス金発生する
。続いて、セグメント・データは、アドレスデコーダ2
08に工9発生さ九たアドレスにより識別された、ティ
スプレィバッファにおける4所に記憶される。しかし、
データ・レジスタ202 U、次のセグメントデータを
再栴成するため、記憶されたセグメントデータを保持す
る。さらに、デコーダ18L1ブロツク226に示され
るようにワード・バウンダリ争レジスタ206のポイン
タ11rc先ずセットすることに1り、データ圧縮装[
12またti14にょ9行なわれる雫ピットーコンペテ
ィション#全モニタする。
次に、ブロック228に示すように、1ビツト□コyベ
テイシヨン“が完了した、すなわちI=Logs (n
) + 1 でるる〃為どう〃1會照会する。ビッ
ト・コンベテイシヨンがまだ継続している場合、データ
スイッチ200II′i、ブロック230に示すように
、1ビツト・コンペティション“ビット全ワードQバウ
ンダリ・レジスタ206にシフトし続け、そしてポイン
タを次の位置にインクレメントする。これハ、1 ビッ
ト・コンベテイシヨン“が終了するまで続く。1ビツト
・コンペティション“が終了すると、ブロック234に
示すように、ワード・バウンダリ・レジスタ206の内
容が、データビットがないことを−111別する全て1
ビツトであるかどうか會照会する。
テイシヨン“が完了した、すなわちI=Logs (n
) + 1 でるる〃為どう〃1會照会する。ビッ
ト・コンベテイシヨンがまだ継続している場合、データ
スイッチ200II′i、ブロック230に示すように
、1ビツト・コンペティション“ビット全ワードQバウ
ンダリ・レジスタ206にシフトし続け、そしてポイン
タを次の位置にインクレメントする。これハ、1 ビッ
ト・コンベテイシヨン“が終了するまで続く。1ビツト
・コンペティション“が終了すると、ブロック234に
示すように、ワード・バウンダリ・レジスタ206の内
容が、データビットがないことを−111別する全て1
ビツトであるかどうか會照会する。
ワード・バウンダリ・レジスタのビットが全て1ビツト
でるる場合、ブロック236に示すように、パケット・
フラッグの終りは1真“にセットされ、CITOデコー
ダ18は、ブロック218を介してテコ−ティング・ル
ーチンから出る。そうでない場合、データレジスタ20
2の内容は、ワード・バウンダリ・レジスタ206に記
憶された数と同シ下位ビットの数ヶ捨てるようシフトサ
レる。これは、データレジスタ202 K現任存在して
いる前のデータセグメントの上位ビット全保持し、かつ
データ圧縮モジュール12または14によるデータ伝送
中に生じる最後の不一致の後に、仁れらのデータビット
だけを除去する。前述したように、データ圧縮モジュー
ル121′fr、、に11:1.、それが1−ビットで
なくてはならないので、次の最小セグメントの1−ビッ
トを伝送しない。従って、デコーダ18は、ブロック2
40に丞丁ようにデータレジスタ202 の第1すなわ
ち最下位のビット位置に1−ピッ)を自動的に挿入し、
残りのビットを次に高い順位に向けてl−ビットをシフ
トし、さらにワード・バウンダリ争レジスタ206 1
’j:1だけテクレメントされる。この手順の終りに、
ワード・バウンダリ・レジスタ扛セグメント・データー
に’ットの数と同じ数を記憶し、これ蝶次のデータ伝送
において伝送される。
でるる場合、ブロック236に示すように、パケット・
フラッグの終りは1真“にセットされ、CITOデコー
ダ18は、ブロック218を介してテコ−ティング・ル
ーチンから出る。そうでない場合、データレジスタ20
2の内容は、ワード・バウンダリ・レジスタ206に記
憶された数と同シ下位ビットの数ヶ捨てるようシフトサ
レる。これは、データレジスタ202 K現任存在して
いる前のデータセグメントの上位ビット全保持し、かつ
データ圧縮モジュール12または14によるデータ伝送
中に生じる最後の不一致の後に、仁れらのデータビット
だけを除去する。前述したように、データ圧縮モジュー
ル121′fr、、に11:1.、それが1−ビットで
なくてはならないので、次の最小セグメントの1−ビッ
トを伝送しない。従って、デコーダ18は、ブロック2
40に丞丁ようにデータレジスタ202 の第1すなわ
ち最下位のビット位置に1−ピッ)を自動的に挿入し、
残りのビットを次に高い順位に向けてl−ビットをシフ
トし、さらにワード・バウンダリ争レジスタ206 1
’j:1だけテクレメントされる。この手順の終りに、
ワード・バウンダリ・レジスタ扛セグメント・データー
に’ットの数と同じ数を記憶し、これ蝶次のデータ伝送
において伝送される。
この手順ハ、所定の讐データ・パケット“内の全伝送デ
ータがデコーダされかつティスプレィバッファ20に記
憶されるまで、デコーダ18がデータレジスタ202に
伝送データを記憶しかつワード争バウンダリOレジスタ
206 にその後の1ビツト・コンペティション″の結
果全記憶したままで繰返される。
ータがデコーダされかつティスプレィバッファ20に記
憶されるまで、デコーダ18がデータレジスタ202に
伝送データを記憶しかつワード争バウンダリOレジスタ
206 にその後の1ビツト・コンペティション″の結
果全記憶したままで繰返される。
本発明は、ここで示されたようなハードウェア装置やま
たは操作方法に限定されるものではなく、本発明の思想
から離れることなく、フローチャートに示された千r@
全改変したりまたは別のコーティング技術を使用するこ
ともできる。
たは操作方法に限定されるものではなく、本発明の思想
から離れることなく、フローチャートに示された千r@
全改変したりまたは別のコーティング技術を使用するこ
ともできる。
表
セグメント(ワード)番号 ワード
第1図はデータ圧縮装置のブロック図、第2図はデータ
圧縮モジュールのブロック図、第3図はCI To−W
RAPサブ・モジュールのブロック図、第41扛発明の
詳細な説明の項の末尾に記載した表に示した5つの3ビ
ツトワードを表わすバイナリ・トリーを示す図、第5図
は伝送ビットの波形を示す図、第6図はCI TO−W
RAPサブ・モジュールの笑行プログラムのフローチャ
ー1示す図、第7図に伝送されるピッ)を選択するサブ
ルーチンのフローチャートを示す因、第8図はビット・
コンベテイシヨン・サブルーチンのフローチャートを示
す図、第9図はデータ及びビット・ポジション・ビット
のインターリ−ブト伝送のフォーマットv示す図、第1
θ図はデコーダのブロック図、第11図はデコーダのフ
ローチャートに示す図でるる。 10・・・・データソース、12,14・−・・データ
圧縮モジュール、jfJaaaΦデコーダ、20・・−
・ティスプレィ−バッファ、32・・・・CI TO−
WRAPサブ・モジュール、42・・−・データ・レジ
スタ装置、44・・・@セグメント・タグ・レジスタ、
4611#・−ビット・ポジション・レジスタ装置、4
8・・・・内部CITOチャネル、50−・・・データ
ービット・レジスタ、52・・・−ワード・バウンダリ
・レジスタ、54・・・−チャネル・ステータス・レジ
スタ、56◆1111−フレームφナンバー命レジスタ
、200 ・・・・データスイッチ、202・・・・デ
ータソースメ、204・・・・タグ・レジスタ、206
・・・・ ワード・バウンダリ・レジスタ、208
Φ−・・ アドレス・デコーダ、21G。 212 ・・・e ティスプレィ・バッファ。
圧縮モジュールのブロック図、第3図はCI To−W
RAPサブ・モジュールのブロック図、第41扛発明の
詳細な説明の項の末尾に記載した表に示した5つの3ビ
ツトワードを表わすバイナリ・トリーを示す図、第5図
は伝送ビットの波形を示す図、第6図はCI TO−W
RAPサブ・モジュールの笑行プログラムのフローチャ
ー1示す図、第7図に伝送されるピッ)を選択するサブ
ルーチンのフローチャートを示す因、第8図はビット・
コンベテイシヨン・サブルーチンのフローチャートを示
す図、第9図はデータ及びビット・ポジション・ビット
のインターリ−ブト伝送のフォーマットv示す図、第1
θ図はデコーダのブロック図、第11図はデコーダのフ
ローチャートに示す図でるる。 10・・・・データソース、12,14・−・・データ
圧縮モジュール、jfJaaaΦデコーダ、20・・−
・ティスプレィ−バッファ、32・・・・CI TO−
WRAPサブ・モジュール、42・・−・データ・レジ
スタ装置、44・・・@セグメント・タグ・レジスタ、
4611#・−ビット・ポジション・レジスタ装置、4
8・・・・内部CITOチャネル、50−・・・データ
ービット・レジスタ、52・・・−ワード・バウンダリ
・レジスタ、54・・・−チャネル・ステータス・レジ
スタ、56◆1111−フレームφナンバー命レジスタ
、200 ・・・・データスイッチ、202・・・・デ
ータソースメ、204・・・・タグ・レジスタ、206
・・・・ ワード・バウンダリ・レジスタ、208
Φ−・・ アドレス・デコーダ、21G。 212 ・・・e ティスプレィ・バッファ。
Claims (10)
- (1)前のデータビット伝送とは異なる後のデータビッ
ト伝送で伝送されるべきデータビットの数を表わすビッ
ト・ポジション・ビットとデータビットとのインタリー
ブド伝送から成る圧縮フォーマットで、データソース(
10)から受信したデータを通信チャネル(34)に伝
送する少くとも1つのデータ圧縮モジュール(12、1
4)と;上記通信チャネル(34)に伝送されたビット
・ポジション・ビットとデータビットとに応答し、デー
タソース(10)により生じたような元のフォーマット
にデータを再構成するデータデコーダ手段(18、20
)とから成ることを特徴とする、データソース(10)
と最終利用装置(22)との間に設けられたデータ圧縮
モジュール、データデコーダ及び通信チャネルを有する
データ圧縮装置。 - (2)特許請求の範囲第1項記載のデータ圧縮装置にお
いて、少くとも1つのデータ圧縮モジュール(12、1
4)は複数のサブ・モジュール(32)から成り、上記
各サブ・モジュール(32)は、 受信したデータの所定のセグメントをそれぞれ記憶する
複数のデータレジスタ(42)にデータソース(10)
から受信したデータを一時記憶するデータ記憶手段と; まだ伝送されていない、それに関連したデータレジスタ
(42)におけるデータビットの数を表わすビット・ポ
ジション・ビットを記憶する、各データレジスタ(42
)にそれぞれ関連した複数のビット・ポジション・レジ
スタ(46)と; 通信チャネル(34)に接続し、かつまだ伝送されてい
ない任意のサブ・モジュール(32)の任意のデータレ
ジスタ(42)におけるデータビットの最小数に相当す
る数を記憶するワード・バウンダリ・レジスタ(52)
と; 上記複数のデータレジスタ(42)から伝送されるべき
データビットを繰返し選択する手段(104)と;任意
のサブ・モジュールの少くとも1つのデータレジスタ(
42)からの全ビットが完全に伝送されるまで、内容イ
ンデユースド伝送オーバーラッププロトコルを使用して
他のサブ・モジュール(32)による選択されたデータ
ビットの伝送と同時に、1度に1つ上記通信チャネル(
34)に上記選択されたデータビットを伝送する手段(
114)と;任意のサブ・モジュール(32)における
任意のデータレジスタからの全データビットが完全に伝
送されるたびに応答し、内容インデユースド伝送オーバ
ーラッププロトコルを使用して他のサブ・モジュール(
32)と同時に上記通信チャネル(34)に上記ビット
・ポジション・ビットを伝送し、任意のサブ・モジュー
ル(32)における任意のデータレジスタ(42)に残
つているデータビットの最小数に相当する数を発生する
ビット・コンベテイシヨン手段(128)と;上記ワー
ドバウンダリ・レジスタ(120)に上記伝送されたビ
ット・ポジション・ビットをレコードする手段とから成
ることを特徴とするデータ圧縮装置。 - (3)特許請求の範囲第2項記載のデータ圧縮装置にお
いて、伝送されるべきビットを選択する手段(104)
は、 上記ビット・ポジション・ビットの伝送の終りに、ワー
ド・バウンダリ・レジスタ(52)に記憶された数と、
各ビット・ポジション・レジスタ(46)に記憶された
数とを比較し、上記ワード・バウンダリ・レジスタ(5
2)と同じ数を記憶している、関連したビット・ポジシ
ョン・レジスタ46を有する各データ・レジスタ(42
)を選択されたデータレジスタ(42)として識別する
手段と;選択されたデータビットとして、最低値を有す
る上記選択されたデータレジスタ(42)における最も
上位のデータビットを、伝送する手段(50)に伝送す
るデータビット選択手段(112)と;選択されたデー
タビットの値とは異なる値を有する最も上位のデータビ
ットを有する各選択されたデータレジスタ(118)を
選択されないものとして識別する手段とから成ることを
特徴とするデータ圧縮装置。 - (4)特許請求の範囲第3項記載のデータ圧縮装置にお
いて、データビット選択手段(112)は、ビット・ポ
ジション・ビットの伝送のすぐ後に1のビット値を有す
る第1選択データビットを、選択されたデータビットと
して放棄し、新しい選択データビットを次の最高順位デ
ータビットから選択する手段(145)と; 1のビット値を有する上記選択されたビットの放棄に応
じてワード・バウンダリ・レジスタをデクレメントする
手段(147)とを含むことを特徴とするデータ圧縮装
置。 - (5)特許請求の範囲第4項記載のデータ圧縮装置にお
いて、選択されたデータビットを伝送する手段は、通信
チャネルに接続し上記選択されたデータビットを記憶す
るデータビットレジスタ(50)と;上記通信チャネル
(34)に上記選択されたデータビットを伝送しかつ無
の信号として“1”のビット値を有する選択されたデー
タビットと所定のインパルスとして“0”のビット値を
有する選択されたデータビットを伝送するデータ伝送手
段と;通信チャネル(34)への選択されたデータビッ
トの伝送に応答し、ワード・バウンダリ・レジスタ(3
2)の内容をデクレメントする手段と;上記通信チャネ
ルに接続し、伝送されたデータビットのビット値を記憶
するチャネル・ステータス・レジスタ(54)と; 上記伝送装置に伝送されるデータ・ビット・レジスタ(
42)のビット値と同じ上記チャネル・ステータス・レ
ジスタ(54)に記憶されたビット値に応じて、選択さ
れたデータレジスタ(42)に関連した各ビット・ポジ
ション・レジスタ(46)の内容をデクレメントする手
段と; 上記伝送手段(50)に伝送される、選択されたビット
とは異なる上記チャネル・ステータス・レジスタ(54
)のビット値に応じて各選択されたデータレジスタ(4
2)を選択しない手段(118)とから成ることを特徴
とするデータ圧縮装置。 - (6)特許請求の範囲第5項記載のデータ圧縮装置にお
いて、ビット・コンベテイシヨン手段(126)は、ゼ
ロまでデクレメントされるワード・バウンダリ・レジス
タ(52)に応答し、最も上位のビット位置で開始する
シーケンシヤル順序でビット・ポジション・レジスタ(
46)のそれぞれにおけるビット位置を識別するビット
位置識別手段(152)と;最低ビット値を有する各ビ
ット・ポジション・レジスタ(46)における選択され
たビット位置からのビット・ポジション・ビットをデー
タ・ビット・レジスタ(50)にロードするビット・ポ
ジション・ビット選択手段(158)と; 選択されたビット・ポジション・ビットのビット値を上
記データ・ビット・レジスタ(50)にロードする手段
と; 内容インデユースド伝送オーバーラップ・プロトコルを
使用して他のサブ・モジュール(32)により選択され
たビット・ポジション・ビットのビット値の伝送と同時
に、上記データレジスタ(50)にロードされた上記選
択されたビット・ポジション・ビットのビット値を通信
チャネルに伝送する手段(160)と; 上記通信チャネル(34)への各ビット・ポジション・
ビットの伝送に応答し、上記ビットポジション識別手段
をデクレメントし、各ビット位置レジスタ(46)にお
ける次に低いビット位置を識別する手段(172)と; 各選択されたビット・ポジション・ビットの伝送後、上
記ワード・バウンダリ・レジスタ(52)に上記チャネ
ル・ステータス・レジスタ(54)のビット値を繰返し
レコードし、任意のサブ・モジュール(32)における
任意のデータレジスタにまだ伝送されていないビットの
最小値を表わす数を上記ワード・バウンダリ・レジスタ
(52)にレコードする手段(166)と; 上記ビット・ポジション・レジスタ(46)の最下位ビ
ット位置からのビットの伝送を検出し、ビット・ポジシ
ョン・ビットの伝送及び選択を終了しかつデータビット
の選択及び伝送を開始する手段(168)とから成るこ
とを特徴とするデータ圧縮装置。 - (7)特許請求の範囲第5項記載のデータ圧縮装置にお
いて、各サブ・モジュール(32)は、それに関連した
データレジスタ(42)を識別するタグ・ナンバーを記
憶する、上記データレジスタ(42)に関連したタグ・
レジスタ(40)と、各サブ・モジュール(32)を識
別するフレーム・ナンバーを記憶するフレーム・レジス
タ(56)とを有し、上記伝送手段(50)は全データ
・ビットの伝送を丁度完了した上記サブ・モジュール(
32)の各データ・レジスタ(42)に関連したタグ・
ナンバーとフレーム・ナンバーを通信チャネルに伝送す
る手段を含み、かつワード・バウンダリ・レジスタ(5
2)は上記タグ・レジスタ及びフレーム・レジスタ(4
0、56)におけるビット数プラスデータビットの数に
相当する数を記憶することを特徴とするデータ圧縮装置
。 - (8)特許請求の範囲第7項記載のデータ圧縮装置にお
いて、データ・デコーダ(18、20)は、伝送された
データ・ビットを記憶するデコーダ・データ・レジスタ
(202)と; 記憶されたデータ・ビットに関連した、伝送されたタグ
及びフレーム・ナンバーを記憶するデコーダ・タグ・レ
ジスタ(204)と; インターリーブド・データ・ビットとビット・ポジショ
ン・ビットの伝送において伝送されたビット・ポジショ
ン・ビットを記憶し、かつタグレジスタ及びフレーム・
レジスタ(40、56)におけるビット数プラス各デー
タレジスタ(42)に記憶されたデータ・ビットの数に
等しい数を先ず記憶するデコーダ・ワード・バウンダリ
・レジスタ(206)と; 各伝送されたデータ、タグ、及びフレームビットの記憶
に応じて、上記デコーダ・ワード・バウンダリ・レジス
タ(206)の内容をデクレメントする手段(222)
と; 上記伝送されたインターリーブド・データ・ビットとビ
ット・ポジション・ビットを受信し、かつ上記デコーダ
・ワード・バウンダリ・レジスタ(206)がゼロまで
デクレメントされるまで、上記データ・ビットを上記デ
コーダ・データ・レジスタ(202)に、かつ上記タグ
及びフレーム・ビットを上記タグ・レジスタ(204)
へ向けるスイッチ手段(200)と; デコード化されたデータ・ビットを記憶するバッファ手
段(210、212)と; 上記デコーダ・タグ・レジスタ(204)に記憶された
タグ及びフレーム・ナンバーに応答し、データ・シフト
・レジスタ(202)におけるデータ・ビットが記憶さ
れるべき上記バッファ装置における場所を識別するデー
タ・アドレスを発生するアドレス発生手段(208)と
; ゼロまでデクレメントされる上記デコーダ・ワード・バ
ウンダリ・レジスタ(206)に応じて、上記発生され
たデータ・アドレスにより識別されたバッファ手段(2
10、212)における場所に、デコーダ・シフト・レ
ジスタ(202)に記憶されたデータ・ビットの値を伝
送する手段(224)と;ビット・ポジション・ビット
伝送の終了に応答し、ワード・バウンダリ・レジスタ(
206)に記憶した数に等しい最下位ビットの数をデコ
ーダ・データ・レジスタ(202)の内容から除去し、
次のデータ・ビット伝送において受信されるべきデータ
・ビットの数に等しいビット数を上記デコーダ・データ
・レジスタ(202)から除去する手段(234、23
6、238、240)とから成ることを特徴とするデー
タ圧縮装置。 - (9)特許請求の範囲第8項記載のデータ圧縮装置にお
いて、デコーダ・データ・レジスタ(202)はシフト
・レジスタであり、かつ除去する手段(234、236
、238、240)はデコーダ・ワード・バウンダリ・
レジスタ(206)に記憶された数に等しいスペースの
数にシフトすることを特徴とするデータ圧縮装置。 - (10)特許請求の範囲第9項記載のデータ圧縮装置に
おいて、除去する手段は、シフトレジスタ(202)の
内容をシフトした後、シフト・レジスタ(202)の最
下位ビット位置に1−ビットを挿入し、シフト・レジス
タの内容に非伝送1−ビットを含む手段(240)を有
することを特徴とするデータ圧縮装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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| US06/631,660 US4598411A (en) | 1984-07-17 | 1984-07-17 | On-the-fly data compression system |
| US631660 | 1984-07-17 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6135654A true JPS6135654A (ja) | 1986-02-20 |
Family
ID=24532184
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15617385A Pending JPS6135654A (ja) | 1984-07-17 | 1985-07-17 | データ圧縮装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4598411A (ja) |
| EP (1) | EP0169338A3 (ja) |
| JP (1) | JPS6135654A (ja) |
| CA (1) | CA1242799A (ja) |
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