JPS6135838A - 茶道用藁灰の製造方法および装置 - Google Patents
茶道用藁灰の製造方法および装置Info
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- JPS6135838A JPS6135838A JP15797684A JP15797684A JPS6135838A JP S6135838 A JPS6135838 A JP S6135838A JP 15797684 A JP15797684 A JP 15797684A JP 15797684 A JP15797684 A JP 15797684A JP S6135838 A JPS6135838 A JP S6135838A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01J—CHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
- B01J6/00—Heat treatments such as Calcining; Fusing ; Pyrolysis
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
人、産業上の利用分野
この発明は、茶事茶会等の茶道において灰型に使用する
藁灰を製造する方法および装置に関するものである。
藁灰を製造する方法および装置に関するものである。
B、従来の技術
従来より茶道において特殊な灰型として藁灰を使用する
が、この藁灰は焙烙を用いて手作業によりつくられてい
る。
が、この藁灰は焙烙を用いて手作業によりつくられてい
る。
C0発明が解決しようとする問題点
このような焙烙を使用する場合、多数本の藁は特別に束
ねているわけで絋なく、したかりて蒸し焼き作業におい
てそシが出たり折曲したりして、所望の長さを有する藁
灰ができにくい問題t−有している。
ねているわけで絋なく、したかりて蒸し焼き作業におい
てそシが出たり折曲したりして、所望の長さを有する藁
灰ができにくい問題t−有している。
この発明はこのような問題点を解決し、品質良好な藁灰
を量産できる藁灰製造方法ならびに装置を提供すること
を目的とするものである。
を量産できる藁灰製造方法ならびに装置を提供すること
を目的とするものである。
D1問題を解決するための手段
この発明は蒸し焼き工程において、6藁にそシや変形0
曲折現象が生じないようたがいに規制を与えたま\の状
態で蒸し焼きを行なう製造方法を特徴とするものである
。
曲折現象が生じないようたがいに規制を与えたま\の状
態で蒸し焼きを行なう製造方法を特徴とするものである
。
さらにこの発明社、多数本の藁をその長さの全域にわた
り規制する手段と、この規制したま\の状態でこれを保
持し収納する収納部金偏えた容器と、この容器の開口部
を閉塞する蓋部とにより構成されることを特徴とする製
造装置である。
り規制する手段と、この規制したま\の状態でこれを保
持し収納する収納部金偏えた容器と、この容器の開口部
を閉塞する蓋部とにより構成されることを特徴とする製
造装置である。
藁をたがいに規制するためには規制板を介して藁を積層
させ、上方よりおもりなどで規制板金押えることにより
達成される。あるいは多数本の藁を金属箔で包囲させる
ことによっても達成される。
させ、上方よりおもりなどで規制板金押えることにより
達成される。あるいは多数本の藁を金属箔で包囲させる
ことによっても達成される。
第1図からN4図はこの発明を実施する装置を示してい
るが、1は気抜孔IHt−有する密閉室で、ガスコンロ
2に対設されガス3によって加熱される。さてこの密閉
室1の内方に扛基盤4が敷設されその上方に規制板6.
と多数本の藁5が交互に積層されている。図面では藁5
は端面が示されており、86図に示されるように実際に
は図面と垂直方向に一定長を有しており、規制板6も藁
5の全長域の大きさを有するものになっている。7線最
上段の規制板6上に載置されたおもりである。この場合
各規制板6はたとえば金属箔のように薄いものでもよく
、あるいは軽いアルミ板でもよい。またおもり7も重量
物ではなく、できあがった藁灰が破壊されない程度で、
各規制板6を押え付勢してたがいの藁5を規制できる程
度のものである。
るが、1は気抜孔IHt−有する密閉室で、ガスコンロ
2に対設されガス3によって加熱される。さてこの密閉
室1の内方に扛基盤4が敷設されその上方に規制板6.
と多数本の藁5が交互に積層されている。図面では藁5
は端面が示されており、86図に示されるように実際に
は図面と垂直方向に一定長を有しており、規制板6も藁
5の全長域の大きさを有するものになっている。7線最
上段の規制板6上に載置されたおもりである。この場合
各規制板6はたとえば金属箔のように薄いものでもよく
、あるいは軽いアルミ板でもよい。またおもり7も重量
物ではなく、できあがった藁灰が破壊されない程度で、
各規制板6を押え付勢してたがいの藁5を規制できる程
度のものである。
このような状態で密閉室1を加熱すると、藁5の蒸し焼
きが行なわれ、煙扛気抜孔IHから排出されて藁灰がで
きるのである。
きが行なわれ、煙扛気抜孔IHから排出されて藁灰がで
きるのである。
第2図から第4図は、多数本の藁5をたがいに規制して
保持するための手段の3つの例が示されているが、第2
図は曲折板6Kt−規制とする例であり、第3図は金属
箔6Hで包囲する例である。そしてIN4図は基板4に
垂設された縦形規制板68間に藁5t−積層する例で、
押え板7Pt−乗載させる方式のものである。8はおも
りであるが、このおもり8は押え板7Pにおもしの機能
があれに不要でちる。
保持するための手段の3つの例が示されているが、第2
図は曲折板6Kt−規制とする例であり、第3図は金属
箔6Hで包囲する例である。そしてIN4図は基板4に
垂設された縦形規制板68間に藁5t−積層する例で、
押え板7Pt−乗載させる方式のものである。8はおも
りであるが、このおもり8は押え板7Pにおもしの機能
があれに不要でちる。
81作 用
この発明による藁灰の製造方法および装置においては、
多数本の藁がその全長域たがいに規制されたま\の状態
で蒸し焼きされるので、そり、変形1曲折現象が阻止さ
れるのである。しかもその規制力鉱藁灰會破壊しない程
度であり、藁灰の形態は維持されることになり、全長域
が藁の状態のま\の良質な藁灰が提供される。
多数本の藁がその全長域たがいに規制されたま\の状態
で蒸し焼きされるので、そり、変形1曲折現象が阻止さ
れるのである。しかもその規制力鉱藁灰會破壊しない程
度であり、藁灰の形態は維持されることになり、全長域
が藁の状態のま\の良質な藁灰が提供される。
F、実施例
以下図面にしたがってこの発明を説明する。
まず藁5は、1本1本一定長に切断して揃え、これを規
制板上に並列にして静置し、一層目が並び終ると2層目
が並らべられる。一層目と二層目さらには三層目となら
べられるが、それらの間には規制板6t−介在させる。
制板上に並列にして静置し、一層目が並び終ると2層目
が並らべられる。一層目と二層目さらには三層目となら
べられるが、それらの間には規制板6t−介在させる。
規制板6はあまり硬度な剛性体よりどちらかといえば柔
軟な薄い板が望ましい。金属箔でもよい。そしてその最
上段に鉱軽いおもり7t−載置して下方へ全体を押し、
一定の弱い力で付勢させて藁をたがいに規制するように
する。こうして組み立てられた多数本の藁を密閉室に収
納するわけである。そしてその底部より加熱器2にて加
熱すると藁5は蒸し焼きされ煙を出す。
軟な薄い板が望ましい。金属箔でもよい。そしてその最
上段に鉱軽いおもり7t−載置して下方へ全体を押し、
一定の弱い力で付勢させて藁をたがいに規制するように
する。こうして組み立てられた多数本の藁を密閉室に収
納するわけである。そしてその底部より加熱器2にて加
熱すると藁5は蒸し焼きされ煙を出す。
煙は気抜孔IHから排出されることになり蒸し焼きが進
行する。
行する。
第2図に示すような曲折板6Kに使用する場合四部に藁
5を1本1本静置していく。
5を1本1本静置していく。
M3図に示すような金属箔6Hで包囲する場合は、第1
0図に示すとおり多数本の藁5を束状にして全体を金属
箔6Hで包み、それ全包丁13などにより所定長に切断
するのである。そして切断した包体を1個ないし2個、
あるいは3個重ねて密閉室に収納すればよい。
0図に示すとおり多数本の藁5を束状にして全体を金属
箔6Hで包み、それ全包丁13などにより所定長に切断
するのである。そして切断した包体を1個ないし2個、
あるいは3個重ねて密閉室に収納すればよい。
第5図は製造装置としての具体的な構成を示す図で、密
閉室を形成する容器IWを蓋9の内方に組み立てられた
藁群が収納される。この容IIIWの底部は、曲折され
て藁5を能率よく規制するとともに、加熱面積が大きく
、蒸し焼きも良好に行なわれる。7には下面に角形の凹
凸が形成された軽いおもり板である。
閉室を形成する容器IWを蓋9の内方に組み立てられた
藁群が収納される。この容IIIWの底部は、曲折され
て藁5を能率よく規制するとともに、加熱面積が大きく
、蒸し焼きも良好に行なわれる。7には下面に角形の凹
凸が形成された軽いおもり板である。
煙は気抜孔9Hから排出される。この気抜孔は容器側に
穿設してもよい。またこの容器は手近なものとしては金
属製の菓子箱でもよい。
穿設してもよい。またこの容器は手近なものとしては金
属製の菓子箱でもよい。
M7図は箱形容器の例で、蓋10が蝶番などによって容
器箱IWに付設され、開閉される方式になっている。I
OFとIP U係止用フック部であシ、10は気抜孔を
示す。
器箱IWに付設され、開閉される方式になっている。I
OFとIP U係止用フック部であシ、10は気抜孔を
示す。
茶道に好適な製造装置の一例線第8図に示されている。
この装置は、把手ITが付設されて持ち運び自在な収納
容器部1sと、これに挿脱自在であジ、かつ多数本の藁
を積層して収容する収容枠11とからなっていて、特に
収容枠11に把手11Tが付着された縦枠面は、藁5を
容器部ISに収納した際、密閉室を形成するための蓋部
としても機能するようになっている。IHは気抜孔であ
り、12は載置板を示している。
容器部1sと、これに挿脱自在であジ、かつ多数本の藁
を積層して収容する収容枠11とからなっていて、特に
収容枠11に把手11Tが付着された縦枠面は、藁5を
容器部ISに収納した際、密閉室を形成するための蓋部
としても機能するようになっている。IHは気抜孔であ
り、12は載置板を示している。
収容枠11は第9図に示すとおりであり、その内方底部
に藁5を規制板6と交互に積層させて収容する。
に藁5を規制板6と交互に積層させて収容する。
この発明の特徴は以上説明したとおりであるが、この構
成は上記ならびに図示例に限定されるものではなく種々
の変形例を包含するものである。
成は上記ならびに図示例に限定されるものではなく種々
の変形例を包含するものである。
たとえば、多数本の藁を互いに規制し整列する場合、必
ずしも内示例のように直線状態にすることには限定され
ず、はじめから円弧状に曲折してもよい。さらには藁で
Rをっくり、これを規制しながら収容させて蒸し焼きす
る方法も考えられる。
ずしも内示例のように直線状態にすることには限定され
ず、はじめから円弧状に曲折してもよい。さらには藁で
Rをっくり、これを規制しながら収容させて蒸し焼きす
る方法も考えられる。
また製造装置についても種々の変形例を挙けることがで
き、たとえば、藁収納の容器の形状は必ずしも角形に限
定されず円形でもよい。気抜孔の穿設位置も限定されな
い。
き、たとえば、藁収納の容器の形状は必ずしも角形に限
定されず円形でもよい。気抜孔の穿設位置も限定されな
い。
この装置における容器は密閉を形成する必要があり、し
たがって底部などには孔を穿設することはできない。そ
のため、この容器にもみがらなどを入れて蒸し焼きしも
みがら灰をつくることもできる。
たがって底部などには孔を穿設することはできない。そ
のため、この容器にもみがらなどを入れて蒸し焼きしも
みがら灰をつくることもできる。
G1発明の効果
この発明が提供する茶道用藁灰の製造方法は、以上詳述
したとおりであるから、藁が蒸し焼きの途中にそったり
曲折したシまたそれによって破壊したりするようなこと
はなく品質の良好な藁灰を製造することができる、さら
にこの発明による茶道用藁灰の製造装置は以上詳述した
とおりであるから、品質の良好な多数本の藁灰を同時に
製造することができる。しかも多数本の藁はそりや曲折
がなく同品質であり、したがって質の揃った藁灰を量産
することができる。
したとおりであるから、藁が蒸し焼きの途中にそったり
曲折したシまたそれによって破壊したりするようなこと
はなく品質の良好な藁灰を製造することができる、さら
にこの発明による茶道用藁灰の製造装置は以上詳述した
とおりであるから、品質の良好な多数本の藁灰を同時に
製造することができる。しかも多数本の藁はそりや曲折
がなく同品質であり、したがって質の揃った藁灰を量産
することができる。
第1図はこの発明の方法を実施する藁灰の製造装置を示
し、第2図から第4図は多数本の藁を互いに規制する手
段を示す図、第5図は藁の収納容器の構成を示す図、第
6図は藁と規制板との関係を示す図、第7図は箱形の藁
収容の外観を示す図、第8図は茶道に好適な藁灰製造装
置の外観を示す図、第9図は収容枠の形状を示す図、第
10図は藁を包囲して規制する形をつくる工程を示す図
である。 l・・・?tJl[、2・・・ガスコンロ、3・・・ガ
ス。 4・・・基板、5・・・藁、6・・・規制板、 5K・
・・曲折板、 6H・・・金属箔、7・・・おも9
,7P・・・押え板。 7K・・・おもり板、9.10・・・蓋、11・・・収
容枠。 工2・・・載置板、 IW・・・容器箱、 Is・・・
容器部。 IH,9H,101−I・・・気抜孔、13・・・包丁
。
し、第2図から第4図は多数本の藁を互いに規制する手
段を示す図、第5図は藁の収納容器の構成を示す図、第
6図は藁と規制板との関係を示す図、第7図は箱形の藁
収容の外観を示す図、第8図は茶道に好適な藁灰製造装
置の外観を示す図、第9図は収容枠の形状を示す図、第
10図は藁を包囲して規制する形をつくる工程を示す図
である。 l・・・?tJl[、2・・・ガスコンロ、3・・・ガ
ス。 4・・・基板、5・・・藁、6・・・規制板、 5K・
・・曲折板、 6H・・・金属箔、7・・・おも9
,7P・・・押え板。 7K・・・おもり板、9.10・・・蓋、11・・・収
容枠。 工2・・・載置板、 IW・・・容器箱、 Is・・・
容器部。 IH,9H,101−I・・・気抜孔、13・・・包丁
。
Claims (4)
- (1)多数本の藁を密閉室内に収容し、外方より加熱し
て蒸し焼きし、藁灰を製造する方法において、多数本の
藁を変形することなくたがいに規制したまゝの状態で蒸
し焼きするようにしたことを特徴とする茶道用藁灰の製
造方法。 - (2)多数本の藁を規制板を介して積層させ上方より各
規制板を付勢させて多数本の藁をたがいに規制するよう
にしたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の茶
道用藁灰の製造方法。 - (3)多数本の藁を金属箔で包囲させ、多数本の藁をた
がいに規制するようにしたことを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の茶道用藁灰の製造方法。 - (4)多数本の藁をその全長域にわたりたがいに規制す
るための規制手段と、たがいに規制された多数本の藁を
収容する収容部を備えた容器と、この容器の開口部を覆
うための蓋部とからなり、前記容器または蓋部には気抜
孔を穿設して構成し、藁が収容された前記容器を加熱手
段に対設するようにしたことを特徴とする茶道用藁灰の
製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15797684A JPS6135838A (ja) | 1984-07-28 | 1984-07-28 | 茶道用藁灰の製造方法および装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15797684A JPS6135838A (ja) | 1984-07-28 | 1984-07-28 | 茶道用藁灰の製造方法および装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6135838A true JPS6135838A (ja) | 1986-02-20 |
Family
ID=15661535
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15797684A Pending JPS6135838A (ja) | 1984-07-28 | 1984-07-28 | 茶道用藁灰の製造方法および装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6135838A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0260590A (ja) * | 1988-08-24 | 1990-03-01 | Toray Ind Inc | 天然型アブシジン酸の製造方法 |
| JPH02109988A (ja) * | 1988-10-18 | 1990-04-23 | Shin Nippon Kagaku Kogyo Kk | 天然型アブシジン酸の製造方法 |
| WO2022131287A1 (ja) | 2020-12-16 | 2022-06-23 | 住友化学株式会社 | 家畜用飼料 |
| WO2022131288A1 (ja) | 2020-12-16 | 2022-06-23 | 住友化学株式会社 | アブシジン酸配合ブタ飼料 |
| WO2022176902A1 (ja) | 2021-02-17 | 2022-08-25 | 住友化学株式会社 | 家畜用飼料 |
| WO2022176904A1 (ja) | 2021-02-17 | 2022-08-25 | 住友化学株式会社 | 家畜用飼料 |
| WO2022176903A1 (ja) | 2021-02-17 | 2022-08-25 | 住友化学株式会社 | 家畜用飼料 |
| WO2022215655A1 (ja) | 2021-04-07 | 2022-10-13 | 住友化学株式会社 | 家畜用飼料 |
-
1984
- 1984-07-28 JP JP15797684A patent/JPS6135838A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0260590A (ja) * | 1988-08-24 | 1990-03-01 | Toray Ind Inc | 天然型アブシジン酸の製造方法 |
| JPH02109988A (ja) * | 1988-10-18 | 1990-04-23 | Shin Nippon Kagaku Kogyo Kk | 天然型アブシジン酸の製造方法 |
| WO2022131287A1 (ja) | 2020-12-16 | 2022-06-23 | 住友化学株式会社 | 家畜用飼料 |
| WO2022131288A1 (ja) | 2020-12-16 | 2022-06-23 | 住友化学株式会社 | アブシジン酸配合ブタ飼料 |
| WO2022176902A1 (ja) | 2021-02-17 | 2022-08-25 | 住友化学株式会社 | 家畜用飼料 |
| WO2022176904A1 (ja) | 2021-02-17 | 2022-08-25 | 住友化学株式会社 | 家畜用飼料 |
| WO2022176903A1 (ja) | 2021-02-17 | 2022-08-25 | 住友化学株式会社 | 家畜用飼料 |
| WO2022215655A1 (ja) | 2021-04-07 | 2022-10-13 | 住友化学株式会社 | 家畜用飼料 |
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