JPS6139254Y2 - - Google Patents
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- JPS6139254Y2 JPS6139254Y2 JP1431181U JP1431181U JPS6139254Y2 JP S6139254 Y2 JPS6139254 Y2 JP S6139254Y2 JP 1431181 U JP1431181 U JP 1431181U JP 1431181 U JP1431181 U JP 1431181U JP S6139254 Y2 JPS6139254 Y2 JP S6139254Y2
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- Japan
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- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 description 10
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 2
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 2
- 229910000838 Al alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 239000003566 sealing material Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/40—Solar thermal energy, e.g. solar towers
- Y02E10/47—Mountings or tracking
Landscapes
- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は窓枠等の枠体の開口部に板状体を被覆
状に固定する取付構造に関する。
状に固定する取付構造に関する。
以下太陽熱集熱板のケーシングに透光板を取付
ける構造を例にあげて本考案を説明する。
ける構造を例にあげて本考案を説明する。
第1図は透光板1′の外縁部の上下にシール材
或はガスケツト2′及び3′をサンドイツチ状に配
設し、上部のガスケツト3′の上方からL形断面
の透光板押え材4′で被覆し、ビス5等を用いて
太陽熱集熱板のケーシング6′の側壁枠体7′に締
付けて透光板1′部の雨仕舞をするものである
が、ガスケツト2′及び3′の上下方向に十分な加
圧力をかけることが不可能なのでシール性に欠点
がある。
或はガスケツト2′及び3′をサンドイツチ状に配
設し、上部のガスケツト3′の上方からL形断面
の透光板押え材4′で被覆し、ビス5等を用いて
太陽熱集熱板のケーシング6′の側壁枠体7′に締
付けて透光板1′部の雨仕舞をするものである
が、ガスケツト2′及び3′の上下方向に十分な加
圧力をかけることが不可能なのでシール性に欠点
がある。
第2図はガスケツト2′及び3′に十分な加圧力
を働らかせるためにビ5′を透光板押え材4′上面
に対して垂直に取付けたものであるが、ビス5′
のビス孔から雨水が侵入しやすく、侵入した雨水
が側壁枠体7′の上面を伝つて集熱板内部に入る
怖れがある。
を働らかせるためにビ5′を透光板押え材4′上面
に対して垂直に取付けたものであるが、ビス5′
のビス孔から雨水が侵入しやすく、侵入した雨水
が側壁枠体7′の上面を伝つて集熱板内部に入る
怖れがある。
第3図は上記の侵入した雨水が集熱板内部に入
らぬように側壁枠体7′の上面より上方に突出し
た透光板支持部8′を立設し、さらに側壁枠体
7′の上面の該透光板支持部8′外方にビス取付部
9′を立設する。ビス5′のビス孔より侵入しした
雨水は背の高い透光板支持部8′によつて集熱板
内部に入るのが防止され、ビス取付部9′基部に
設けた水抜き孔10′を通つて透光板押え材4′と
ビス取付部9′間に構成されたチヤンネル11′を
流れて適宜外部に排出される。第3図の従来例は
ほぼ完全な構造のように思われるが、第1図及び
第2図の従来例と同様に透光板押え材の取付けに
多数のビスを使用する。一方集熱板は通常屋根等
の南面した傾斜面に据付けられる。従つてこれに
強い北風が吹付けると風下傾斜面にある透光板に
負圧が作用して透光板を持揚げる力が作用する。
上記に対抗するためにビス径及びネジ部長さを大
にせねばならず、このためにビスのネジ座が厚く
なり引いてはケーシングの重量増加につながる傾
向があつた。元来集熱板は強度の低い屋根上に設
置し又その取扱上の見地からしても重量増加は極
めて好ましくない。
らぬように側壁枠体7′の上面より上方に突出し
た透光板支持部8′を立設し、さらに側壁枠体
7′の上面の該透光板支持部8′外方にビス取付部
9′を立設する。ビス5′のビス孔より侵入しした
雨水は背の高い透光板支持部8′によつて集熱板
内部に入るのが防止され、ビス取付部9′基部に
設けた水抜き孔10′を通つて透光板押え材4′と
ビス取付部9′間に構成されたチヤンネル11′を
流れて適宜外部に排出される。第3図の従来例は
ほぼ完全な構造のように思われるが、第1図及び
第2図の従来例と同様に透光板押え材の取付けに
多数のビスを使用する。一方集熱板は通常屋根等
の南面した傾斜面に据付けられる。従つてこれに
強い北風が吹付けると風下傾斜面にある透光板に
負圧が作用して透光板を持揚げる力が作用する。
上記に対抗するためにビス径及びネジ部長さを大
にせねばならず、このためにビスのネジ座が厚く
なり引いてはケーシングの重量増加につながる傾
向があつた。元来集熱板は強度の低い屋根上に設
置し又その取扱上の見地からしても重量増加は極
めて好ましくない。
本考案は従来構造の欠点に鑑みてなされたもの
で、本考案によれば、ケーシングの開口部に板状
体を被覆状に固定する取付構造であつて、開口部
を構成する枠体の端面内縁に、板状体の内面を承
持する板状体支持部を形成すると共に、枠体の端
面付近には、板状体の外面を押圧すべき板状体押
え材に係合する第1係合部を形成し、又板状体押
え材には第1係合部と係合する第2係合部を形成
し、さらに第1係合部付近の枠体或は第2係合部
付近の板状体押え材にはくさび体を一体に形成
し、板状体を板状体支持部上に載置した後に第2
係合部を第1係合部に係合した際に、板状体押え
材とケーシング枠体との間にくさび材を圧入する
ようにした板状体の取付構造を提供するものであ
る。
で、本考案によれば、ケーシングの開口部に板状
体を被覆状に固定する取付構造であつて、開口部
を構成する枠体の端面内縁に、板状体の内面を承
持する板状体支持部を形成すると共に、枠体の端
面付近には、板状体の外面を押圧すべき板状体押
え材に係合する第1係合部を形成し、又板状体押
え材には第1係合部と係合する第2係合部を形成
し、さらに第1係合部付近の枠体或は第2係合部
付近の板状体押え材にはくさび体を一体に形成
し、板状体を板状体支持部上に載置した後に第2
係合部を第1係合部に係合した際に、板状体押え
材とケーシング枠体との間にくさび材を圧入する
ようにした板状体の取付構造を提供するものであ
る。
以下、添付図面を参照した実施例について本考
案を説明する。
案を説明する。
第4図ないし第6図に示すように、予め所定の
間隔をあけて配列した集熱管1の端部にヘツダ管
2、2を接続し、集熱管1相互間に集熱フイン3
を組立状に取付けて集熱板を形成し、これをケー
シング4内に収容する。5はヘツダ管2の端部に
取付けられてケーシング4の外方に突出した給・
排水用口金である。集熱管1は内部に熱媒体の水
を通すもので銅等の熱伝導性のよい金属材料で作
り、又集熱フイン3はアルミニウム合金等の押出
型材からなり、太陽に面する表面に黒色塗装又は
選択吸収膜等の吸熱処理を施す。
間隔をあけて配列した集熱管1の端部にヘツダ管
2、2を接続し、集熱管1相互間に集熱フイン3
を組立状に取付けて集熱板を形成し、これをケー
シング4内に収容する。5はヘツダ管2の端部に
取付けられてケーシング4の外方に突出した給・
排水用口金である。集熱管1は内部に熱媒体の水
を通すもので銅等の熱伝導性のよい金属材料で作
り、又集熱フイン3はアルミニウム合金等の押出
型材からなり、太陽に面する表面に黒色塗装又は
選択吸収膜等の吸熱処理を施す。
ケーシング4は側壁枠体6と底板7とからなる
上方を開口した箱形状をなし、側壁枠体6と底板
7とをポップリベツト8等で接合する。ケーシン
グ4の側壁枠体6の上面内縁には上部にC形溝等
を有する透光板支持部9を立設し、該支持部9の
C形溝9Aにガスケツト10を嵌入してガスケツ
ト10上に透光板11の下面縁部を載置する。
上方を開口した箱形状をなし、側壁枠体6と底板
7とをポップリベツト8等で接合する。ケーシン
グ4の側壁枠体6の上面内縁には上部にC形溝等
を有する透光板支持部9を立設し、該支持部9の
C形溝9Aにガスケツト10を嵌入してガスケツ
ト10上に透光板11の下面縁部を載置する。
又側壁枠体6の上面の外縁付近にはほぼ〓形断
面の突条12を立設する。該突条12はその上端
に下方を向いた係合部を構成する円弧状凹所13
を有する。
面の突条12を立設する。該突条12はその上端
に下方を向いた係合部を構成する円弧状凹所13
を有する。
一方透光板押え材14は上下にほぼ平行の長辺
部14A及び短辺部14Bを有して〓形断面に形
成され、短辺部14Bの自由端部には上記突条1
2の円弧状凹所13に嵌合する係合部を構成する
円弧部15を備えると共に、短辺部14Bの外縁
部下際に薄肉の接続部17Aを介してくさび体1
7Bを形成する。尚上記の円弧部15は円弧状凹
所13内で円滑に回動するように円形断面に形成
することが好ましい。
部14A及び短辺部14Bを有して〓形断面に形
成され、短辺部14Bの自由端部には上記突条1
2の円弧状凹所13に嵌合する係合部を構成する
円弧部15を備えると共に、短辺部14Bの外縁
部下際に薄肉の接続部17Aを介してくさび体1
7Bを形成する。尚上記の円弧部15は円弧状凹
所13内で円滑に回動するように円形断面に形成
することが好ましい。
取付に当つて、突条12の円弧状凹所13内に
透光板押え材14の円弧部15を嵌合し、透光板
押え材14の長辺部14Aと先に透光板支持部9
上に載置した透光板11との間に別のガスケツト
16を挿入する。この状態では両ガスケツト10
及び16には未だ透光板11を挾持する力は作用
していない。次に上記の接続部17Aを折曲げて
くさび体17Bを透光板押え材14の短辺部14
Bとケーシング4の側壁枠体6の上面外縁との間
に圧入する。くさび体17Bが圧入されると透光
板押え材は上記の円弧状凹所13と円弧部15と
の接触線を回動支点としたテコの原理によつて回
動し、透光板押え材14の長辺部14Aの下面内
縁でガスケツトを強く押圧して両ガスケツト10
及び16間に透光板11を密接状に挾持する。
透光板押え材14の円弧部15を嵌合し、透光板
押え材14の長辺部14Aと先に透光板支持部9
上に載置した透光板11との間に別のガスケツト
16を挿入する。この状態では両ガスケツト10
及び16には未だ透光板11を挾持する力は作用
していない。次に上記の接続部17Aを折曲げて
くさび体17Bを透光板押え材14の短辺部14
Bとケーシング4の側壁枠体6の上面外縁との間
に圧入する。くさび体17Bが圧入されると透光
板押え材は上記の円弧状凹所13と円弧部15と
の接触線を回動支点としたテコの原理によつて回
動し、透光板押え材14の長辺部14Aの下面内
縁でガスケツトを強く押圧して両ガスケツト10
及び16間に透光板11を密接状に挾持する。
尚、上記の実施例では太陽熱集熱板のケーシン
グについて述べたが、本考案はこれに限定される
ものではなく、窓枠の開口部に板状体を固定する
場合等任意の開口された枠体を被覆する板状体の
固定に使用することができ、又そのような枠体は
図のような水平配置の他に垂直、傾斜配置にする
ことができる。又接続部17A及びくさび体17
Bを押え材側に設けたが枠体側に設けることも可
能であり、さらにくさび体17Bの圧入時に接続
部を切離しても差支えがない。
グについて述べたが、本考案はこれに限定される
ものではなく、窓枠の開口部に板状体を固定する
場合等任意の開口された枠体を被覆する板状体の
固定に使用することができ、又そのような枠体は
図のような水平配置の他に垂直、傾斜配置にする
ことができる。又接続部17A及びくさび体17
Bを押え材側に設けたが枠体側に設けることも可
能であり、さらにくさび体17Bの圧入時に接続
部を切離しても差支えがない。
第7図ないし第10図は本考案の別の実施例を
示す図で、第7図は圧入したくさび体17Bが使
用中に抜け落ちるのを防止するために、透光板押
え材14及び側壁枠体6に係合用凹所18及び1
9を夫々形成したもので、又第8図は円弧状凹所
13及び円弧部15の向きが第7図と異なつてい
る。又第9図及び第10図の実施例は接続部17
A及びくさび体17Bを側壁枠体6側に形成した
もので、第9図は円弧状凹所13を側壁枠体6の
上面に直接突出させずに側壁枠体外縁に形成した
突条12より折曲げて形成したものである。又第
10図は側壁枠体6の上面中央付近より外縁に向
けて下降段部を形成することによつて突条12を
外方に突出させ、その先端に円弧状凹所13を形
成している。
示す図で、第7図は圧入したくさび体17Bが使
用中に抜け落ちるのを防止するために、透光板押
え材14及び側壁枠体6に係合用凹所18及び1
9を夫々形成したもので、又第8図は円弧状凹所
13及び円弧部15の向きが第7図と異なつてい
る。又第9図及び第10図の実施例は接続部17
A及びくさび体17Bを側壁枠体6側に形成した
もので、第9図は円弧状凹所13を側壁枠体6の
上面に直接突出させずに側壁枠体外縁に形成した
突条12より折曲げて形成したものである。又第
10図は側壁枠体6の上面中央付近より外縁に向
けて下降段部を形成することによつて突条12を
外方に突出させ、その先端に円弧状凹所13を形
成している。
本考案は上記のように構成し、従来の構造の如
くビスを使用しないでその代りにくさび材を利用
したので、押え材及び側壁枠体を肉薄に従つて軽
量構造にしても十分な強度が得られ、又組立及び
分解が極めて容易にできる。
くビスを使用しないでその代りにくさび材を利用
したので、押え材及び側壁枠体を肉薄に従つて軽
量構造にしても十分な強度が得られ、又組立及び
分解が極めて容易にできる。
くさび材を押え材と一体に形成した利点は下記
の通りである。
の通りである。
・くさび材を当初から用意しておくことができ
る。
る。
・くさび材の長さが押え材又は枠体と長さと同一
なので現場でくさび材の寸法切断をしなくても
よい。
なので現場でくさび材の寸法切断をしなくても
よい。
・施工に当つてくさび材を忘れることがない。
第1図ないし第3図は従来の構造を示す断面
図、第4図は本考案の平面図、第5図は第4図の
−線についての縦断面図、第5図Aは第5図
の要部拡大図、第6図は第4図の−線につい
ての縦断面図、第7図ないし第10図は本考案の
別の実施例を示す断面図で、第7図Aないし第1
0図Aは夫々要部の拡大図を示すものである。 6……枠体、9……板状体支持部、11……板
状体、13……第1係合部、14……板状体押え
材、15……第2係合部、17B……くさび体。
図、第4図は本考案の平面図、第5図は第4図の
−線についての縦断面図、第5図Aは第5図
の要部拡大図、第6図は第4図の−線につい
ての縦断面図、第7図ないし第10図は本考案の
別の実施例を示す断面図で、第7図Aないし第1
0図Aは夫々要部の拡大図を示すものである。 6……枠体、9……板状体支持部、11……板
状体、13……第1係合部、14……板状体押え
材、15……第2係合部、17B……くさび体。
Claims (1)
- 枠体により形成された開口部に板状体を被覆状
に固定する取付構造であつて、上記開口部を構成
する枠体6の端面内縁に、板状体11の内面を承
持する板状体支持部9を形成すると共に、該枠体
の端面付近には、板状体の外面を押圧すべき板状
体押え材14に係合する第1係合部13を形成
し、又上記板状体押え材には第1係合部と係合す
る第2係合部15を形成し、さらに第1係合部付
近の枠体或は第2係合部付近の板状体押え材には
くさび体17Bを一体に形成し、上記板状体11
を板状体支持部9上に載置した後に第2係合部1
5を第1係合部13に係合した際に、板状体押え
材14と枠体6との間にくさび体17Bを圧入す
るようにした板状体の取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1431181U JPS6139254Y2 (ja) | 1981-02-05 | 1981-02-05 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1431181U JPS6139254Y2 (ja) | 1981-02-05 | 1981-02-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57128049U JPS57128049U (ja) | 1982-08-10 |
| JPS6139254Y2 true JPS6139254Y2 (ja) | 1986-11-11 |
Family
ID=29812365
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1431181U Expired JPS6139254Y2 (ja) | 1981-02-05 | 1981-02-05 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6139254Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60179788U (ja) * | 1984-05-08 | 1985-11-29 | 新日軽株式会社 | サッシ窓枠 |
-
1981
- 1981-02-05 JP JP1431181U patent/JPS6139254Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57128049U (ja) | 1982-08-10 |
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