JPS6140203A - 防虫収納家具類 - Google Patents
防虫収納家具類Info
- Publication number
- JPS6140203A JPS6140203A JP60087695A JP8769585A JPS6140203A JP S6140203 A JPS6140203 A JP S6140203A JP 60087695 A JP60087695 A JP 60087695A JP 8769585 A JP8769585 A JP 8769585A JP S6140203 A JPS6140203 A JP S6140203A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- furniture
- insect repellent
- insect
- storage furniture
- storage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は収納家具類、詳しくは和ダンス、洋ダンスー整
理ダンス、衣裳箱、水屋、書棚等のように、防虫手段を
施すことが望まれる収納家具類に関する。
理ダンス、衣裳箱、水屋、書棚等のように、防虫手段を
施すことが望まれる収納家具類に関する。
従来上記収納家具類に招いては、防虫対策として一般に
バラジクロルベンゼン、ナフタリン、樟脳等の防虫剤を
投入する手段がとられているが、2等防虫剤の有効期間
はせいぜい8〜4ケ月であり、短期日のうち新しいもの
と取り替えなければならず防虫管理に煩雑な手数を要し
ていた。また上記防虫剤はきつい臭いを有し、これが収
納物品例えば衣類に染み付く難点があることに加え、多
くは錠剤型に成形されているため幼児等に誤食される虞
れを有していた。
バラジクロルベンゼン、ナフタリン、樟脳等の防虫剤を
投入する手段がとられているが、2等防虫剤の有効期間
はせいぜい8〜4ケ月であり、短期日のうち新しいもの
と取り替えなければならず防虫管理に煩雑な手数を要し
ていた。また上記防虫剤はきつい臭いを有し、これが収
納物品例えば衣類に染み付く難点があることに加え、多
くは錠剤型に成形されているため幼児等に誤食される虞
れを有していた。
本発明は上記従来の欠点を悉く除去することを目的とし
てなされたもので、即ち本発明は、収納家具類(1)の
構成部材(2)に、1−エチニル−2−ペンテニル 2
,2,8.8−テトラメチルシクロプロパンカルボキシ
レート(以下「化合物AIJという)、l−エチニル−
2−メチル−2−ペンテニル 2.2−ジメチル−8−
(2’、2’−ジクロルビニル)−シクロプロパン−1
−カルボキシレート(以下「化合物&2」という)およ
びl−エチニル−2−メチル−2−ペンテニル 2゜2
−ジメチル−8−(2’−メチル−17−フロベニル)
−シクロプロパン−t−カルボキシレート(以下[′化
合物A8Jという)から選ばれた防虫剤(8)の少なく
とも1種を保持させたことを特徴とする防虫収納家具類
に係る。
てなされたもので、即ち本発明は、収納家具類(1)の
構成部材(2)に、1−エチニル−2−ペンテニル 2
,2,8.8−テトラメチルシクロプロパンカルボキシ
レート(以下「化合物AIJという)、l−エチニル−
2−メチル−2−ペンテニル 2.2−ジメチル−8−
(2’、2’−ジクロルビニル)−シクロプロパン−1
−カルボキシレート(以下「化合物&2」という)およ
びl−エチニル−2−メチル−2−ペンテニル 2゜2
−ジメチル−8−(2’−メチル−17−フロベニル)
−シクロプロパン−t−カルボキシレート(以下[′化
合物A8Jという)から選ばれた防虫剤(8)の少なく
とも1種を保持させたことを特徴とする防虫収納家具類
に係る。
本発明に詔いて用いる上記特定の防虫剤は、具体的には
以下の化学構造で表わされる。
以下の化学構造で表わされる。
(1)化合物屋1
CH。
(2)化合物A2
■
C山
(8)化合物A8
本発明者らは、上記特定の防虫剤が、通常のピレスロイ
ド系殺虫剤に比しかなり高い蒸気圧(10−”闘Hr
/B O℃tvt f )ヲ有し、常温下でのがス
効果により極めて優れた防虫効果を発揮し得、しかもバ
ラジクロルベンゼン等の公知の防虫剤と比較すれば常温
での揮散が非常に遅く、従9て極めて長期に亘って初期
の優れた防虫効果を持続する特性を具備することを確認
し、この特性を利用することによって本発明を完成した
。
ド系殺虫剤に比しかなり高い蒸気圧(10−”闘Hr
/B O℃tvt f )ヲ有し、常温下でのがス
効果により極めて優れた防虫効果を発揮し得、しかもバ
ラジクロルベンゼン等の公知の防虫剤と比較すれば常温
での揮散が非常に遅く、従9て極めて長期に亘って初期
の優れた防虫効果を持続する特性を具備することを確認
し、この特性を利用することによって本発明を完成した
。
上記特定の防虫剤を用いて、内部処理された本発明収納
家具類は、その防虫効果を長期間例えば10数年以上、
実質的には半永久的に持続し、従来品に見られるような
煩雑な防虫手間を一切必要としない。加えて上記防虫剤
は家具の構成部材に含浸、埋蔵、塗布、噴霧等の適宜の
手段により保持されているので大きな揮散面積が得られ
、これが徐放性であるに拘わらず、がス効果によりイが
、コイが、ヒメ力ッオブシムシ、ヒメマルカツオブシム
シ等の貯穀害虫に対し優れた防虫効果を発揮する。しか
も例えばゴキブリ等の衛生害虫が薬剤処理面を運行した
場合にはこれに耐着して2等害虫を死に致らしめる。更
に本発明において用いる上記特定の防虫剤は実質的に無
臭であるので、収納物品例えば衣類等に薬剤の臭いが染
み付くことがない上に、上記防虫剤はそれ自体低毒性で
あり、しかも家具構成部材内に保持されているので幼児
等に誤食される虞れもなく安全件に優れている。
家具類は、その防虫効果を長期間例えば10数年以上、
実質的には半永久的に持続し、従来品に見られるような
煩雑な防虫手間を一切必要としない。加えて上記防虫剤
は家具の構成部材に含浸、埋蔵、塗布、噴霧等の適宜の
手段により保持されているので大きな揮散面積が得られ
、これが徐放性であるに拘わらず、がス効果によりイが
、コイが、ヒメ力ッオブシムシ、ヒメマルカツオブシム
シ等の貯穀害虫に対し優れた防虫効果を発揮する。しか
も例えばゴキブリ等の衛生害虫が薬剤処理面を運行した
場合にはこれに耐着して2等害虫を死に致らしめる。更
に本発明において用いる上記特定の防虫剤は実質的に無
臭であるので、収納物品例えば衣類等に薬剤の臭いが染
み付くことがない上に、上記防虫剤はそれ自体低毒性で
あり、しかも家具構成部材内に保持されているので幼児
等に誤食される虞れもなく安全件に優れている。
本発明に於て、収納家具類とは、物品を収納する用途に
使用される全ての家具類を含み、例えば和ダンス、洋服
ダンス、整理ダンス、衣裳箱、水屋、書棚等を例示でき
る。また該家具の惜成部材としては、例えば家具本体を
瞬成する天板、中底板、底板、側板等及び扉、引き戸、
引出し、健、小箱等の家具構成部材の部材(前板、側板
、向板、底板)等並びに2等部材としてフラッシュパネ
ルを用いる場合は該パネルの内、外板等の各種の家具構
成部材を例示できる。2等家具構成部材の材質は、収納
家具に使用される各種の木材でよく、例えばイチイ、モ
ミ、トドマツ、ニジマツ、アカマツ、クロマツ、ヒメコ
マツ、ツガ、スギ、オニグルミ、サワグルミ、ミズメ、
マカンパ、シイツキ、ブナ、ミズナラ、ハルニレ、ケヤ
キ、クス、シナツキ、ノ1リギリ、アオダモ、シオジ、
キリ、ペンシルシダ、ミャトウ、ジョンコン、カロフイ
ラム、タウン、ジエントル、アがチス等を例示できる。
使用される全ての家具類を含み、例えば和ダンス、洋服
ダンス、整理ダンス、衣裳箱、水屋、書棚等を例示でき
る。また該家具の惜成部材としては、例えば家具本体を
瞬成する天板、中底板、底板、側板等及び扉、引き戸、
引出し、健、小箱等の家具構成部材の部材(前板、側板
、向板、底板)等並びに2等部材としてフラッシュパネ
ルを用いる場合は該パネルの内、外板等の各種の家具構
成部材を例示できる。2等家具構成部材の材質は、収納
家具に使用される各種の木材でよく、例えばイチイ、モ
ミ、トドマツ、ニジマツ、アカマツ、クロマツ、ヒメコ
マツ、ツガ、スギ、オニグルミ、サワグルミ、ミズメ、
マカンパ、シイツキ、ブナ、ミズナラ、ハルニレ、ケヤ
キ、クス、シナツキ、ノ1リギリ、アオダモ、シオジ、
キリ、ペンシルシダ、ミャトウ、ジョンコン、カロフイ
ラム、タウン、ジエントル、アがチス等を例示できる。
またフラッシュパネルの内、外板とは本発明の上記特定
の防虫剤を保持し得且つフラッシュノくネIしの内部空
間内に充填、内在される吸油材及びノくネルを構成する
上下板を指称する。を記吸油材としては例えばハニカム
コア−、ボール紙、p紙、クラフト紙、上質紙等の紙類
纂木粉、活性炭、タルク、ゼオライト、炭酸カルシウム
、パーライト、ゲイ酸、ゲインウ土、カオリン等の粉体
、その焼成物及び之等の成型物妄ポリウレタンフォーム
、ポリエチレンフオーム、フオームラバー、スチロール
フオーム、セルローススポンジ、海綿等のフオーム状物
質;木綿、毛、ポリエチレン、ポリプロピレン、ナイロ
ン、ポリエステル、テトロン、石綿、ガラス等の繊維及
び布等;木材等を例示できる。また上記吸油材を内在さ
せたパネルを構成する上下板は、上記した収納家具に使
用される各種の木材と同様のものでよい。
の防虫剤を保持し得且つフラッシュノくネIしの内部空
間内に充填、内在される吸油材及びノくネルを構成する
上下板を指称する。を記吸油材としては例えばハニカム
コア−、ボール紙、p紙、クラフト紙、上質紙等の紙類
纂木粉、活性炭、タルク、ゼオライト、炭酸カルシウム
、パーライト、ゲイ酸、ゲインウ土、カオリン等の粉体
、その焼成物及び之等の成型物妄ポリウレタンフォーム
、ポリエチレンフオーム、フオームラバー、スチロール
フオーム、セルローススポンジ、海綿等のフオーム状物
質;木綿、毛、ポリエチレン、ポリプロピレン、ナイロ
ン、ポリエステル、テトロン、石綿、ガラス等の繊維及
び布等;木材等を例示できる。また上記吸油材を内在さ
せたパネルを構成する上下板は、上記した収納家具に使
用される各種の木材と同様のものでよい。
本発明の収納家具類は、その構成部材(2)に上記特定
の防虫剤(8)の少なくとも1種を保持させることによ
り得られる。上記保持手段及び該手段の適用時期は、特
に限定はないが、通常含浸法(常圧、減圧又は加圧下)
、塗布法、噴霧法等により行ない得る。また2等手段は
、家具製造前の部材の段階又は家具製品の段階等の任意
の段階で適用できる。また保持手段としては、上記以外
に構成部材(2)が木製の場合は、例えば部材に適当な
穴をあけ、防虫剤液を注入する手段によってもよく、ま
た部材が合成樹脂製の場合は、該部材の製造段階(成型
時)で、成型原料中に上記防虫剤を混練したり、シリカ
等の適当な担体に防虫剤を担持させて後これを成型原料
中に混入させるか又は、樹脂中に埋込んでもよい。更に
構成部材としてフラッシュパネルを用いる場合、上記特
定の防虫剤を上記吸油材に含浸法等により保持させ、こ
れをパネル内部空間に内存させるか、防虫剤をフラジユ
バネルの上F板に上記したように保持させるか、之等の
両者を適用すればよい。また上記において吸油材を用い
る場合、フラッシュパネル上下板に多数の小孔を設ける
ことにより防虫剤の揮散を促進させ得る。
の防虫剤(8)の少なくとも1種を保持させることによ
り得られる。上記保持手段及び該手段の適用時期は、特
に限定はないが、通常含浸法(常圧、減圧又は加圧下)
、塗布法、噴霧法等により行ない得る。また2等手段は
、家具製造前の部材の段階又は家具製品の段階等の任意
の段階で適用できる。また保持手段としては、上記以外
に構成部材(2)が木製の場合は、例えば部材に適当な
穴をあけ、防虫剤液を注入する手段によってもよく、ま
た部材が合成樹脂製の場合は、該部材の製造段階(成型
時)で、成型原料中に上記防虫剤を混練したり、シリカ
等の適当な担体に防虫剤を担持させて後これを成型原料
中に混入させるか又は、樹脂中に埋込んでもよい。更に
構成部材としてフラッシュパネルを用いる場合、上記特
定の防虫剤を上記吸油材に含浸法等により保持させ、こ
れをパネル内部空間に内存させるか、防虫剤をフラジユ
バネルの上F板に上記したように保持させるか、之等の
両者を適用すればよい。また上記において吸油材を用い
る場合、フラッシュパネル上下板に多数の小孔を設ける
ことにより防虫剤の揮散を促進させ得る。
かくして本発明の防虫収納家具はその構成部材に保持さ
れた防虫剤が、部材表面より徐々に揮散し、長期に亘り
有効な防虫効果をもたらし、顕著に優れた実用的価値を
保証する。
れた防虫剤が、部材表面より徐々に揮散し、長期に亘り
有効な防虫効果をもたらし、顕著に優れた実用的価値を
保証する。
第1図は、収納家具類(1)が洋服ダンスである場合の
1例が示されている。上記した特定の防虫剤(3)は第
2図の部分拡大断面図から明かなように、家具構成部材
とする本体側板(2)の内R1部に含浸保持されており
、該部材の壁前板、側板、向板、底板に、上記防虫剤を
保持せしめてもよい。
1例が示されている。上記した特定の防虫剤(3)は第
2図の部分拡大断面図から明かなように、家具構成部材
とする本体側板(2)の内R1部に含浸保持されており
、該部材の壁前板、側板、向板、底板に、上記防虫剤を
保持せしめてもよい。
第8〜5図は、収納家具類(1)が和ダンスである場合
の1例が示されている。この場合には、上記防虫剤は、
本体構成部材に加え、諸部材(2)、スレ部(1b)、
碕屈びla)にも保持され得る。
の1例が示されている。この場合には、上記防虫剤は、
本体構成部材に加え、諸部材(2)、スレ部(1b)、
碕屈びla)にも保持され得る。
第6図は収納家具類(11が衣裳箱である場合の1例を
示している。衣裳箱は一般に紙製であり、その内面が上
記薬剤により処理されている。
示している。衣裳箱は一般に紙製であり、その内面が上
記薬剤により処理されている。
又第7図は収納家具類(1)が書棚である場合が示され
、図中(2)は薬剤処理された構成部材を示している。
、図中(2)は薬剤処理された構成部材を示している。
第8図は家具構成部材であるフラッシュパネル(2)の
部分断面図であり、図中(4)は防虫剤を保持した吸油
剤を示している。
部分断面図であり、図中(4)は防虫剤を保持した吸油
剤を示している。
上記各図において防虫剤は上記部材(2)の必ずしも全
面全体に保持されている必要はなく、部分的に保持され
ていてもよい。またこの保持は構成部材の家具内壁部表
面だけでなく、部材の全面に亘9ていてもよい。
面全体に保持されている必要はなく、部分的に保持され
ていてもよい。またこの保持は構成部材の家具内壁部表
面だけでなく、部材の全面に亘9ていてもよい。
【図面の簡単な説明】
!、IS11fflは本発明の実施の1例を示す洋ダン
スの斜ihi図、第2図は第1図の要部拡大断面図、k
’s 8図は本発明の他の実施の1例を示す和ダンスの
斜面図、@4図は第8図の家具に儲えられた盆部材の斜
面図、第6図は同引出しの斜面1:4、第6図は衣裳箱
の斜面図、第7図は%i棚の斜面図及び第8図はフラッ
シュパネルの要部拡大r:J1面図である。 図に於て、+1)は収納家具、(2)は家具構成部材、
(3)は防虫剤及び(4)は防虫剤を保持した吸/11
j材である。 第1図 第2図
スの斜ihi図、第2図は第1図の要部拡大断面図、k
’s 8図は本発明の他の実施の1例を示す和ダンスの
斜面図、@4図は第8図の家具に儲えられた盆部材の斜
面図、第6図は同引出しの斜面1:4、第6図は衣裳箱
の斜面図、第7図は%i棚の斜面図及び第8図はフラッ
シュパネルの要部拡大r:J1面図である。 図に於て、+1)は収納家具、(2)は家具構成部材、
(3)は防虫剤及び(4)は防虫剤を保持した吸/11
j材である。 第1図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 収納家具類(1)の構成部材(2)に、1−エチニル−
2−メチル−2−ペンテニル2,2, 3,3−テトラメチルシクロプロパンカルボキシレート
、1−エチニル−2−メチル−2−ペンテニル2,2−
ジメチル−3−(2′,2′−ジクロルビニル)−シク
ロプロパン−1−カルボキシレートおよび1−エチニル
−2−メチル−2−ペンテニル2,2−ジメチル−3−
(2′−メチル−1′−プロペニル)−シクロプロパン
−1−カルボキシレートから選ばれた防虫剤(3)の少
なくとも1種を保持させたことを特徴とする防虫収納家
具類。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60087695A JPS6140203A (ja) | 1985-04-24 | 1985-04-24 | 防虫収納家具類 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60087695A JPS6140203A (ja) | 1985-04-24 | 1985-04-24 | 防虫収納家具類 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6140203A true JPS6140203A (ja) | 1986-02-26 |
Family
ID=13922057
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60087695A Pending JPS6140203A (ja) | 1985-04-24 | 1985-04-24 | 防虫収納家具類 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6140203A (ja) |
-
1985
- 1985-04-24 JP JP60087695A patent/JPS6140203A/ja active Pending
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