JPS6154353A - 管路敷設用自走装置 - Google Patents
管路敷設用自走装置Info
- Publication number
- JPS6154353A JPS6154353A JP17764584A JP17764584A JPS6154353A JP S6154353 A JPS6154353 A JP S6154353A JP 17764584 A JP17764584 A JP 17764584A JP 17764584 A JP17764584 A JP 17764584A JP S6154353 A JPS6154353 A JP S6154353A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- self
- guide rail
- laying
- pipe
- propelled
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
- Catching Or Destruction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a)、産業上の利用分野
本発°明は、ケーブル管路、水道管、ガス管、下水道管
等の管路を搭載しt二台車を、敷設管等の敷設現場に設
けられたガイドレールに沿って牽引駆動する管路敷設用
自走装置に関する。
等の管路を搭載しt二台車を、敷設管等の敷設現場に設
けられたガイドレールに沿って牽引駆動する管路敷設用
自走装置に関する。
(b)、従来の技術
出願人は、特願昭58−23・t842弓、特願昭59
−46341号、特願昭59−46342号、特願昭5
9−46343号その他において、ケーブルを敷設する
敷設管の上部に1本のガイドレールを敷設し、該ガイド
レールに沿って管路を搭載した台車を連結した形で移動
させ、もって敷設管中に管路を敷設してゆく管路敷設台
車を提案している。
−46341号、特願昭59−46342号、特願昭5
9−46343号その他において、ケーブルを敷設する
敷設管の上部に1本のガイドレールを敷設し、該ガイド
レールに沿って管路を搭載した台車を連結した形で移動
させ、もって敷設管中に管路を敷設してゆく管路敷設台
車を提案している。
(C)0発明が解決しようとする問題点この提案による
方法を用いろことにより、管路の敷設管中への敷設が、
管路を搭載した台車を立坑から順次敷設管中へ押し込ん
でゆくことにより可能となったが、人力による押し込み
作業に;よおのずから限界が有り、連結状態の管路敷設
台車を敷設管中に牽引敷設し得ろ管路敷設装置の開発が
望まれていた。
方法を用いろことにより、管路の敷設管中への敷設が、
管路を搭載した台車を立坑から順次敷設管中へ押し込ん
でゆくことにより可能となったが、人力による押し込み
作業に;よおのずから限界が有り、連結状態の管路敷設
台車を敷設管中に牽引敷設し得ろ管路敷設装置の開発が
望まれていた。
そこで、ワーイヤーロープ等を用いて台車を牽引する方
l去も考えられたが、ワーイヤーローブの長さが長(な
ると、それだけ牽引機溝も大型化するばかりか、ロープ
の台車牽引時に生じろ伸び(宿みの影響で、台車の正確
な位置への移動がなかなか困デ1[になろ不都合があっ
た。
l去も考えられたが、ワーイヤーローブの長さが長(な
ると、それだけ牽引機溝も大型化するばかりか、ロープ
の台車牽引時に生じろ伸び(宿みの影響で、台車の正確
な位置への移動がなかなか困デ1[になろ不都合があっ
た。
本発明は、前述の欠点を解消すべく、台車の位置決めを
正確に行うことが可能で、管路の敷設長さが長(なって
も、機構が大型化するようなことの無い管路敷設用自走
装置を提供することを目的とするものである。
正確に行うことが可能で、管路の敷設長さが長(なって
も、機構が大型化するようなことの無い管路敷設用自走
装置を提供することを目的とするものである。
(d)0問題点を解決するための手段
即ち、本発明は、ガイドレールに対して移動自在に設け
られた支持フレームを設け、該支持フレームに懸架装置
を介してメインフレームを弾性的に支持し、自記メイン
フレームに、ブレーキ機能を有する回転駆動手段を設け
ると共に、タイヤをガイドレールと当接し得るように、
かつ該回転駆動手段により回転駆動自在に設けて構成さ
れろ。
られた支持フレームを設け、該支持フレームに懸架装置
を介してメインフレームを弾性的に支持し、自記メイン
フレームに、ブレーキ機能を有する回転駆動手段を設け
ると共に、タイヤをガイドレールと当接し得るように、
かつ該回転駆動手段により回転駆動自在に設けて構成さ
れろ。
(e)9作用
上記した構成により、本発明は、回転駆動手段を回転さ
せることにより、タイヤが回転駆動されて、メインフレ
ーム、従って自走装置全体がガイドレール上を走行する
ように作用する。
せることにより、タイヤが回転駆動されて、メインフレ
ーム、従って自走装置全体がガイドレール上を走行する
ように作用する。
(f)、実施例
以下、本発明の実施例を図面に基づき説明する。
第1図は本発明による管路敷設用自走装置の一実施例を
示す正面図、第2図は第1図のll1T徐による断面図
、第3図(よ本発明による石路“散設用自走装置が用い
られる管路敷設現場を示す?4視図、第4図は本発明に
よる管路敷設用自走装置が用いられる別の管路敷設現場
を示す断面図である。
示す正面図、第2図は第1図のll1T徐による断面図
、第3図(よ本発明による石路“散設用自走装置が用い
られる管路敷設現場を示す?4視図、第4図は本発明に
よる管路敷設用自走装置が用いられる別の管路敷設現場
を示す断面図である。
管路敷設現場1には、第3図に示すように、地表2から
立坑3が図中上下方向に開削形成され、立坑3からは図
示しない隣接する立坑3に向けて、水平方向に複数の敷
設管5が相互に接続する形で埋設設置されている。敷設
管5の上端部には断面がH形の1本のガイドレール6が
敷設管5の敷設方向、即ち図中矢印A、B方向に伸延設
置されており、ガイドレール6には一定の間隔を置いて
複数の台車7が各台車7間に複数の管路12を搭載支持
した形で、矢印A、B方向に移動自在に設けられている
。各台車7は連結棒7aにより相互に連結された状態に
あり、このように連結された台車7の先頭には、第1図
に示すように、本発明による管路敷設用自走装置9が設
けられている。
立坑3が図中上下方向に開削形成され、立坑3からは図
示しない隣接する立坑3に向けて、水平方向に複数の敷
設管5が相互に接続する形で埋設設置されている。敷設
管5の上端部には断面がH形の1本のガイドレール6が
敷設管5の敷設方向、即ち図中矢印A、B方向に伸延設
置されており、ガイドレール6には一定の間隔を置いて
複数の台車7が各台車7間に複数の管路12を搭載支持
した形で、矢印A、B方向に移動自在に設けられている
。各台車7は連結棒7aにより相互に連結された状態に
あり、このように連結された台車7の先頭には、第1図
に示すように、本発明による管路敷設用自走装置9が設
けられている。
管路敷設用自走装置9は、支持フレーム10に回転自在
に支持された複数の車輪10aを有しており、車輪10
aは第2図に示すように、ガイドレール6の両側からガ
イドレール6を鋏み込む形てガイドレール6と係合し、
該ガイドレール6上を支持フレーム10と共に矢印A、
[3方向に移動自在に設けられている。支持フレーム1
0の、第1図左方には、ピン11を介して管に12を支
持した台車7が連結されており、更に支持フレーム10
の、第2図両側には浚述のコイルスプリノブ1フ等と共
に懸架装置19を構成する4本のガイド棒13が、支持
フレーム10に設けられたブラケット10bに一端を接
合された形て設けられている。各ガイド棒13は、メイ
ンフレーム15に設けられたしの字形のブラケット15
aに穿設された穴15b4!貫通する形で設けられてお
り、更にその先端にはロックナツト16が螺きしている
。ブラケット15aとロックナツト16の間にはコイル
スプリング17がガイド棒13の周囲を被覆する形で縮
設されており、従ってメインフし・−ム15はこれ等4
個の懸架装置19により、支持フレーム10に対して矢
印C,D方向に移動し得る形で弾性的に支持されている
。
に支持された複数の車輪10aを有しており、車輪10
aは第2図に示すように、ガイドレール6の両側からガ
イドレール6を鋏み込む形てガイドレール6と係合し、
該ガイドレール6上を支持フレーム10と共に矢印A、
[3方向に移動自在に設けられている。支持フレーム1
0の、第1図左方には、ピン11を介して管に12を支
持した台車7が連結されており、更に支持フレーム10
の、第2図両側には浚述のコイルスプリノブ1フ等と共
に懸架装置19を構成する4本のガイド棒13が、支持
フレーム10に設けられたブラケット10bに一端を接
合された形て設けられている。各ガイド棒13は、メイ
ンフレーム15に設けられたしの字形のブラケット15
aに穿設された穴15b4!貫通する形で設けられてお
り、更にその先端にはロックナツト16が螺きしている
。ブラケット15aとロックナツト16の間にはコイル
スプリング17がガイド棒13の周囲を被覆する形で縮
設されており、従ってメインフし・−ム15はこれ等4
個の懸架装置19により、支持フレーム10に対して矢
印C,D方向に移動し得る形で弾性的に支持されている
。
一方、メインフレーム15には、ブレーキ鏝能を有する
モータ20が設けられており、モータ20の出力軸20
aには歯車21が嵌着されてし)る。歯jllE21に
は、メインフレーム15に回転自在に支持された軸22
に嵌着された歯車23が噛合しており、更に軸22の歯
車23の装着された側の反対側には、歯車25が嵌着し
ている。歯車25には、更にメインフレーム15に回転
自在に支持された2個の軸26.26に嵌着された歯車
27.27がそれぞれ噛合しており、各軸26には、ゴ
ム製のタイヤ29がガイドレール6の下面6bにその外
周を当接接触させt二形で装着されている。
モータ20が設けられており、モータ20の出力軸20
aには歯車21が嵌着されてし)る。歯jllE21に
は、メインフレーム15に回転自在に支持された軸22
に嵌着された歯車23が噛合しており、更に軸22の歯
車23の装着された側の反対側には、歯車25が嵌着し
ている。歯車25には、更にメインフレーム15に回転
自在に支持された2個の軸26.26に嵌着された歯車
27.27がそれぞれ噛合しており、各軸26には、ゴ
ム製のタイヤ29がガイドレール6の下面6bにその外
周を当接接触させt二形で装着されている。
管路敷設現場1及び管路敷設用自走装置9は、以上のよ
うな構成を有するので、管路12の敷設答5内への急設
に際しては、lJず立坑3から力父設管5のガイドレー
ル6に、本発明に、しる管路敷設用自走装置9を装着す
る。この装着作業は、車輪IQaとタイヤ29間に、ガ
イドレール6を挿入する形で行うか、自走装置9がガイ
ドレール6に装着されると、メインフレーム15のタイ
ヤ29の外周面が、第2図に示すように、ガイドレール
6の下面6bと当接係合する。次いて該管路敷設用自走
装置9と管路12を搭載した台車7をピン11を介して
連結し、その状態てモータ20を駆動すると、モータ2
0の回転は、その出力軸20aを介して、歯車21.2
3、軸22、歯車25と減速されろ形で伝達され、更に
歯車25から歯車27.27に伝わり2個のタイヤ29
.29を同方向に回転駆動する。タイヤ29が回転する
と、タイヤ29と当接係合しているガイドレール6との
間に作用する摩擦力により、メインフレーム15(よ矢
印B方向の牽引力を受け、懸案装置19を介して支持フ
レーム10、更には管路12を搭載した台車7はガイド
レール6に沿ってB方向に移動を開始する。
うな構成を有するので、管路12の敷設答5内への急設
に際しては、lJず立坑3から力父設管5のガイドレー
ル6に、本発明に、しる管路敷設用自走装置9を装着す
る。この装着作業は、車輪IQaとタイヤ29間に、ガ
イドレール6を挿入する形で行うか、自走装置9がガイ
ドレール6に装着されると、メインフレーム15のタイ
ヤ29の外周面が、第2図に示すように、ガイドレール
6の下面6bと当接係合する。次いて該管路敷設用自走
装置9と管路12を搭載した台車7をピン11を介して
連結し、その状態てモータ20を駆動すると、モータ2
0の回転は、その出力軸20aを介して、歯車21.2
3、軸22、歯車25と減速されろ形で伝達され、更に
歯車25から歯車27.27に伝わり2個のタイヤ29
.29を同方向に回転駆動する。タイヤ29が回転する
と、タイヤ29と当接係合しているガイドレール6との
間に作用する摩擦力により、メインフレーム15(よ矢
印B方向の牽引力を受け、懸案装置19を介して支持フ
レーム10、更には管路12を搭載した台車7はガイド
レール6に沿ってB方向に移動を開始する。
タイヤ29とガイドレール6間に生じる摩擦力の大きさ
は、ロックナツト16の締め付は程度によりある程度の
調整が可能であり、ロックナツト16をコイルスプリン
グ17を縮めろ方向に締めろと、コイルスプリング17
の弾性により、ブラケット15a1メインフレーム15
を介してタイヤ29がガイドレール6に強く押し付けら
れ、両者間に作用する摩擦力は大きくなり、大なる牽引
力を発揮することが可能となる。
は、ロックナツト16の締め付は程度によりある程度の
調整が可能であり、ロックナツト16をコイルスプリン
グ17を縮めろ方向に締めろと、コイルスプリング17
の弾性により、ブラケット15a1メインフレーム15
を介してタイヤ29がガイドレール6に強く押し付けら
れ、両者間に作用する摩擦力は大きくなり、大なる牽引
力を発揮することが可能となる。
なお、停止時には、モータ20はブレーキ機能を有して
いるので、ガイドレール6に傾斜が有っても、モータ2
0内のブレーキ機能により、タイヤ29の回転が阻止さ
れるので、自走装置9の停止状態は保たれ、安全である
。
いるので、ガイドレール6に傾斜が有っても、モータ2
0内のブレーキ機能により、タイヤ29の回転が阻止さ
れるので、自走装置9の停止状態は保たれ、安全である
。
また、上述の実施例は、自走装置9を敷設管5の上部に
設置されたガイドレール6に沿って走行させた場合につ
いて説明したが、自走装置9は、ガイドレール6がどの
ような位置に有っても、該装置のガイドレール6への取
り付けが出来ろ限り、使用が可能である。
設置されたガイドレール6に沿って走行させた場合につ
いて説明したが、自走装置9は、ガイドレール6がどの
ような位置に有っても、該装置のガイドレール6への取
り付けが出来ろ限り、使用が可能である。
(g)6発明の効果
以上、説明したように、本発明によれば、ガイドレール
6に対して移動自在に設けられた支持フレーム10を設
け、該支持フレーム10に懸架装置19を介してメイン
フレーム15を弾性的に支持し、前記メインフレーム1
5に、ブレーキ機能を有するモータ20等の回転駆動手
段を設けると共に、タイヤ29をガイドレール6と当接
し得るように、かつ該回転駆動手段により回転駆動自在
に設けたので、自走装置をロープ等を介すること無く、
直接台車7に接続することが出来、従って、自走装置9
、即ち、台車7の走行量を正確に制御することが可能と
なり、ワイヤーロープ等による牽引方式に比して、ロー
プの伸縮の影響を1ノ「除することが出来、台1117
の位置決めを正確に行うことが可能となるばかりが、敷
設管5、従って管路12の敷設長さが長くなっても、自
走装置10が大型化するようなことも無<、極めて好都
合である。
6に対して移動自在に設けられた支持フレーム10を設
け、該支持フレーム10に懸架装置19を介してメイン
フレーム15を弾性的に支持し、前記メインフレーム1
5に、ブレーキ機能を有するモータ20等の回転駆動手
段を設けると共に、タイヤ29をガイドレール6と当接
し得るように、かつ該回転駆動手段により回転駆動自在
に設けたので、自走装置をロープ等を介すること無く、
直接台車7に接続することが出来、従って、自走装置9
、即ち、台車7の走行量を正確に制御することが可能と
なり、ワイヤーロープ等による牽引方式に比して、ロー
プの伸縮の影響を1ノ「除することが出来、台1117
の位置決めを正確に行うことが可能となるばかりが、敷
設管5、従って管路12の敷設長さが長くなっても、自
走装置10が大型化するようなことも無<、極めて好都
合である。
lよ。、第4図に示すように、到達側の立坑3゛より管
路敷設用自走装置9を組立て、自走装置9のみを単独で
発進立坑3側にガイドレール6に沿って進ませ、発進立
坑3において既に台車7上に組立てた状態にある管路1
2に、自走装置9を取り付け、その状態で到達立坑3′
側へ再度、敷設管5内を逆戻りさせる形で進ませて管路
12を敷設すれば、モータ20駆動用の電源用ケーブル
(到達立坑3″側から自走装置9へ配線されてし)る。
路敷設用自走装置9を組立て、自走装置9のみを単独で
発進立坑3側にガイドレール6に沿って進ませ、発進立
坑3において既に台車7上に組立てた状態にある管路1
2に、自走装置9を取り付け、その状態で到達立坑3′
側へ再度、敷設管5内を逆戻りさせる形で進ませて管路
12を敷設すれば、モータ20駆動用の電源用ケーブル
(到達立坑3″側から自走装置9へ配線されてし)る。
−)等の回収も可能となす、極めて経済的である。
第1図は本発明による管路敷設用自走装置の一実施例を
示す正面図、第2図は第1図の■−■線による断面図、
第3図は本発明による管路敷設用自走装置が用いられる
管路敷設現場を示すi4視図、第4図は本発明による管
路敷設用自走装置か用いられる別の管路敷設現場を示す
断面図てある。 6・ ガイドレール 9 管路敷設用自走裟置 10 ・ 支持フレーム 15 −メインフレーム 1 g −p 架@a 20 回転駆動手段(モータ) 29 タイヤ
示す正面図、第2図は第1図の■−■線による断面図、
第3図は本発明による管路敷設用自走装置が用いられる
管路敷設現場を示すi4視図、第4図は本発明による管
路敷設用自走装置か用いられる別の管路敷設現場を示す
断面図てある。 6・ ガイドレール 9 管路敷設用自走裟置 10 ・ 支持フレーム 15 −メインフレーム 1 g −p 架@a 20 回転駆動手段(モータ) 29 タイヤ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ガイドレールに対して移動自在に設けられ た支持フレームを設け、該支持フレームに懸架装置を介
してメインフレームを弾性的に支持し、前記メインフレ
ームに、ブレーキ機能を有する回転駆動手段を設けると
共に、タイヤをガイドレールと当接し得るように、かつ
該回転駆動手段により回転駆動自在に設けて構成した管
路敷設用自走装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17764584A JPS6154353A (ja) | 1984-08-27 | 1984-08-27 | 管路敷設用自走装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17764584A JPS6154353A (ja) | 1984-08-27 | 1984-08-27 | 管路敷設用自走装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6154353A true JPS6154353A (ja) | 1986-03-18 |
Family
ID=16034613
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17764584A Pending JPS6154353A (ja) | 1984-08-27 | 1984-08-27 | 管路敷設用自走装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6154353A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05346187A (ja) * | 1992-06-10 | 1993-12-27 | Kandenko Co Ltd | Gfrp熱導管の布設方法 |
| JP2015178859A (ja) * | 2014-03-19 | 2015-10-08 | Jfeエンジニアリング株式会社 | パイプライン敷設方法及び機材搬送装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52155701A (en) * | 1976-06-21 | 1977-12-24 | Daifuku Co Ltd | Propelling apparatus for self-driven transport truck |
-
1984
- 1984-08-27 JP JP17764584A patent/JPS6154353A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52155701A (en) * | 1976-06-21 | 1977-12-24 | Daifuku Co Ltd | Propelling apparatus for self-driven transport truck |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05346187A (ja) * | 1992-06-10 | 1993-12-27 | Kandenko Co Ltd | Gfrp熱導管の布設方法 |
| JP2015178859A (ja) * | 2014-03-19 | 2015-10-08 | Jfeエンジニアリング株式会社 | パイプライン敷設方法及び機材搬送装置 |
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