JPS6161413A - 試料処理装置 - Google Patents
試料処理装置Info
- Publication number
- JPS6161413A JPS6161413A JP59182803A JP18280384A JPS6161413A JP S6161413 A JPS6161413 A JP S6161413A JP 59182803 A JP59182803 A JP 59182803A JP 18280384 A JP18280384 A JP 18280384A JP S6161413 A JPS6161413 A JP S6161413A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sample processing
- gas
- electrodes
- processing device
- sample
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C23—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; CHEMICAL SURFACE TREATMENT; DIFFUSION TREATMENT OF METALLIC MATERIAL; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL; INHIBITING CORROSION OF METALLIC MATERIAL OR INCRUSTATION IN GENERAL
- C23C—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; SURFACE TREATMENT OF METALLIC MATERIAL BY DIFFUSION INTO THE SURFACE, BY CHEMICAL CONVERSION OR SUBSTITUTION; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL
- C23C16/00—Chemical coating by decomposition of gaseous compounds, without leaving reaction products of surface material in the coating, i.e. chemical vapour deposition [CVD] processes
- C23C16/44—Chemical coating by decomposition of gaseous compounds, without leaving reaction products of surface material in the coating, i.e. chemical vapour deposition [CVD] processes characterised by the method of coating
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
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- Organic Chemistry (AREA)
- Photovoltaic Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は試料処理装置に係り、特(二減圧容器内の電&
Y改良した試料処理装置に関する。
Y改良した試料処理装置に関する。
一般C;水素化アモルファスシリコン(a−8にH)膜
にシランガス(f91H4)の直流又tま高周波グロー
放電g:より基板上5二形成される。第5図C;グロー
放電分解法C二よる試料処理装置の概念図及び第6図C
;装置内部の減圧$器の内部を示す。メカニカルブース
タポンプ(1)、ロータリーポンプ(2)から成る排気
系(二より減圧された容器(3)内l:マスフローコン
トローり(7)によって流量制御された半導体装置製造
用のシランガス(4)、ドーピングガスであるホスフィ
ンガス(PHa) (5)、ジボランガス(Bx He
)f6)がガス導入部(8)を通り導かれる。減圧容
器内では基板(9)がアノード電極(試料台)αCJに
取り付けられており、基板7IOP4用ヒータαυで一
定の温度に保たれている。カソード仏りC)家直流、或
いは高周波電源α謙が接続されており、マスフローコン
トローラ(7)、スロットルバルブ(14)、真正計霞
、基板加熱用ヒータα旧;より堆積条件が決定され、基
板(試料)(9)上感ユ麿−8にH膜が形成される。こ
のa−8にH1二は、膜中水素濃度及び膜中不純物であ
るホク素(B+)、リンCP)濃度の基板(試料)内分
布が均一であること、さらに二膜厚の均一性を保ちなが
ら堆積速度を高めることがコストの低減、信頼性同上の
ための必要条件として求められている。これらの条件を
満たすため(二は減圧容器(3)内の1ノ一ドuG1カ
ソード住2間の非平衡プラズマが面内分布を持たないよ
うにガス導入部(8)から原料ガスを導き、8人ガスの
分解効率を高めることが必要となる。しかし、平行平板
型のグロー放電試料処理装置ではlμν時程反の堆積速
度が一搬的であり、原料ガスの利用効率が低いためCm
−8にHBtAを用いた半導体装置の量産性【:間融が
あった。そこで堆積速度の改善が求められている。
にシランガス(f91H4)の直流又tま高周波グロー
放電g:より基板上5二形成される。第5図C;グロー
放電分解法C二よる試料処理装置の概念図及び第6図C
;装置内部の減圧$器の内部を示す。メカニカルブース
タポンプ(1)、ロータリーポンプ(2)から成る排気
系(二より減圧された容器(3)内l:マスフローコン
トローり(7)によって流量制御された半導体装置製造
用のシランガス(4)、ドーピングガスであるホスフィ
ンガス(PHa) (5)、ジボランガス(Bx He
)f6)がガス導入部(8)を通り導かれる。減圧容
器内では基板(9)がアノード電極(試料台)αCJに
取り付けられており、基板7IOP4用ヒータαυで一
定の温度に保たれている。カソード仏りC)家直流、或
いは高周波電源α謙が接続されており、マスフローコン
トローラ(7)、スロットルバルブ(14)、真正計霞
、基板加熱用ヒータα旧;より堆積条件が決定され、基
板(試料)(9)上感ユ麿−8にH膜が形成される。こ
のa−8にH1二は、膜中水素濃度及び膜中不純物であ
るホク素(B+)、リンCP)濃度の基板(試料)内分
布が均一であること、さらに二膜厚の均一性を保ちなが
ら堆積速度を高めることがコストの低減、信頼性同上の
ための必要条件として求められている。これらの条件を
満たすため(二は減圧容器(3)内の1ノ一ドuG1カ
ソード住2間の非平衡プラズマが面内分布を持たないよ
うにガス導入部(8)から原料ガスを導き、8人ガスの
分解効率を高めることが必要となる。しかし、平行平板
型のグロー放電試料処理装置ではlμν時程反の堆積速
度が一搬的であり、原料ガスの利用効率が低いためCm
−8にHBtAを用いた半導体装置の量産性【:間融が
あった。そこで堆積速度の改善が求められている。
本発明1求上記実情;ユ鑑みてなされたものであり、ガ
ス導入部から放出されるガスの利用効率を高め、a−8
l:H膜の堆積速度の同上、主産コストの低減および膜
厚の均一分布を図ることのできる試料処理装置を提供す
ること¥目的とする。
ス導入部から放出されるガスの利用効率を高め、a−8
l:H膜の堆積速度の同上、主産コストの低減および膜
厚の均一分布を図ることのできる試料処理装置を提供す
ること¥目的とする。
すなわち、本発明は試料処理装置の減圧容器内において
下部電極と試料台(上部電極)との間(;、苓 一方の電極と平行で中央部が関口している金属平板であ
り、前記開口部の周囲(二上下″眠権の少なくとも一万
g:垂直:二伸びている面l有する中間′4it設イす
ること(二より減圧容器内(二導入された原料ガスの利
用効率l高めたものであり、これ■;より試料台上の基
板(試料) Cm−8i :Hi% ¥高速C二堆積さ
せることができ、かつ、膜厚の均一分布の改善がり能と
なり、上記目的Z達成することができる。
下部電極と試料台(上部電極)との間(;、苓 一方の電極と平行で中央部が関口している金属平板であ
り、前記開口部の周囲(二上下″眠権の少なくとも一万
g:垂直:二伸びている面l有する中間′4it設イす
ること(二より減圧容器内(二導入された原料ガスの利
用効率l高めたものであり、これ■;より試料台上の基
板(試料) Cm−8i :Hi% ¥高速C二堆積さ
せることができ、かつ、膜厚の均一分布の改善がり能と
なり、上記目的Z達成することができる。
以上説明した様に、本発明C二よれば減圧容器内g:導
入された原料ガスの利用効率を高めることができs a
−8’ : HI!!! ’l用いた半導体!!!置の
製造コストの大幅な低減を期待することができる。
入された原料ガスの利用効率を高めることができs a
−8’ : HI!!! ’l用いた半導体!!!置の
製造コストの大幅な低減を期待することができる。
以下本発明l:係る試料処理装置を第1図乃至・第4因
を参照して詳細C二説明する。第1図(1)tま本実施
例の斜視図、第1図(b)は第1図(a)の一部断面因
であ、る。ただし、この第1図::おいて先の第5図、
第6図に示した部分と同一の部分については同一番号を
付して示しでいる。すなわち、IT 1図に示されるよ
う題:、基[(91とガス導入部(8)とめ間(ユ中間
電機として中央部5二円形の六α9がある円板・形で、
この穴αSの周囲に基板(9)側l:伸びている円筒(
213を有しているものを設けたものである。第1図(
二にガス導入部(8)の基板側I:中間電極(18、2
1)を固定した場合を示しであるが中間電極はこの位置
「二限るものではない。また第2図−)乃至(f) C
中間電極の稲々の例を示しであるが、これ以外I:も円
筒及び多角柱の組み合わせも可能であり、本発明の主旨
を逸脱しない限り種々変更しても実施できる。
を参照して詳細C二説明する。第1図(1)tま本実施
例の斜視図、第1図(b)は第1図(a)の一部断面因
であ、る。ただし、この第1図::おいて先の第5図、
第6図に示した部分と同一の部分については同一番号を
付して示しでいる。すなわち、IT 1図に示されるよ
う題:、基[(91とガス導入部(8)とめ間(ユ中間
電機として中央部5二円形の六α9がある円板・形で、
この穴αSの周囲に基板(9)側l:伸びている円筒(
213を有しているものを設けたものである。第1図(
二にガス導入部(8)の基板側I:中間電極(18、2
1)を固定した場合を示しであるが中間電極はこの位置
「二限るものではない。また第2図−)乃至(f) C
中間電極の稲々の例を示しであるが、これ以外I:も円
筒及び多角柱の組み合わせも可能であり、本発明の主旨
を逸脱しない限り種々変更しても実施できる。
例えば、前記の中間゛pu &として、ステンレス製で
外径250w5.内径ioom、円筒の高さ25藤のも
のt使用し、例えば減圧容器内の圧力’it Q、1T
orr 。
外径250w5.内径ioom、円筒の高さ25藤のも
のt使用し、例えば減圧容器内の圧力’it Q、1T
orr 。
高周波電力ioow、基板温度を280″CC:設定し
、100%シランガス(4) ’にマスプロコントロー
ラ(71L−通してlQSCCMから200 SCCM
まで変化させ、a−8にH族を基数上に堆積させに場合
、膜の堆積速度)求第3図C;示されるようIニジラン
流肚が508CCMにおいて8.0μm/時であるが、
流量ヲ増茄さセると堆積速度も大きくなり100 SC
CMでは16μm/時が得られている。
、100%シランガス(4) ’にマスプロコントロー
ラ(71L−通してlQSCCMから200 SCCM
まで変化させ、a−8にH族を基数上に堆積させに場合
、膜の堆積速度)求第3図C;示されるようIニジラン
流肚が508CCMにおいて8.0μm/時であるが、
流量ヲ増茄さセると堆積速度も大きくなり100 SC
CMでは16μm/時が得られている。
第4因Cl求膜厚の市内分布が示されており、中間電極
の円筒部介助が設けである場合と設けてない場蕾ヲプロ
ットしている。ここで横軸の値がOの位置が基板(試料
)(9)の中心である。円筒部Qυが無い場合は試料の
中心からずれると膜厚の減少が大き°く膜厚の均一性が
あまり良くない。これ(二対し、円筒部C!υがある場
合は、五仮の中心からある範囲までは膜厚が均一≦二な
っていることが認められる。
の円筒部介助が設けである場合と設けてない場蕾ヲプロ
ットしている。ここで横軸の値がOの位置が基板(試料
)(9)の中心である。円筒部Qυが無い場合は試料の
中心からずれると膜厚の減少が大き°く膜厚の均一性が
あまり良くない。これ(二対し、円筒部C!υがある場
合は、五仮の中心からある範囲までは膜厚が均一≦二な
っていることが認められる。
更に中間電極の円筒部G!1) C金属メツシュを用い
ても本発明と同等の効果がある。
ても本発明と同等の効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す因、第2図は本発明の
他の莫施例を示す図、第3因は本発明C二よる100%
シランガス流量の変化に伴う堆積速度の変化!示す特性
図、第4因は本発明f二よる膜厚の面内分布!示す図、
第5図はグロー放電分解法(二よる試料処理装置の概念
図、第6図は第5図に示す減圧容器の内部を示す因であ
る。 l・・・メカニカルブースタポンプ 2・・・ロータリーポンプ 3・・・減圧容器4・・・
シランガス(S iH,) 5・・・ホスフィンガス
(PHs) 6・・・ジポランがス
CB!H6)7・・・マスフa−コントローラ 8・・・ガス導入部 9・・・基数(試料ン10
・・・アノード心i 1)・・・基板加熱用ヒー
タ[:12・・・カソード電極 13・・・直流又は高周波電源 14・・・スロットルバルブ 15・・・真空計 16・・・排ガス処理装
置17・・・ガス噴出0 18・・・中間電4への
円改部19・・・中間電極の穴 20・・・試料台
21・・・中間電極の円筒部 22・・・中[出電極の円筒部の変形例代理人 弁理士
則 近 恩 佑 (ほか1名) 第1図 第2図 第3図 ρ 50 /ρθ 2θθ S ンHtt ¥L% [5rC7V7〕第4図 にΣ 円筒部カベ′ある場合 十 円笥緒シヘtい1旨ト ーω −2θ θ 2ρ 4θ
他の莫施例を示す図、第3因は本発明C二よる100%
シランガス流量の変化に伴う堆積速度の変化!示す特性
図、第4因は本発明f二よる膜厚の面内分布!示す図、
第5図はグロー放電分解法(二よる試料処理装置の概念
図、第6図は第5図に示す減圧容器の内部を示す因であ
る。 l・・・メカニカルブースタポンプ 2・・・ロータリーポンプ 3・・・減圧容器4・・・
シランガス(S iH,) 5・・・ホスフィンガス
(PHs) 6・・・ジポランがス
CB!H6)7・・・マスフa−コントローラ 8・・・ガス導入部 9・・・基数(試料ン10
・・・アノード心i 1)・・・基板加熱用ヒー
タ[:12・・・カソード電極 13・・・直流又は高周波電源 14・・・スロットルバルブ 15・・・真空計 16・・・排ガス処理装
置17・・・ガス噴出0 18・・・中間電4への
円改部19・・・中間電極の穴 20・・・試料台
21・・・中間電極の円筒部 22・・・中[出電極の円筒部の変形例代理人 弁理士
則 近 恩 佑 (ほか1名) 第1図 第2図 第3図 ρ 50 /ρθ 2θθ S ンHtt ¥L% [5rC7V7〕第4図 にΣ 円筒部カベ′ある場合 十 円笥緒シヘtい1旨ト ーω −2θ θ 2ρ 4θ
Claims (4)
- (1)容器内に互いに平行な電極を有し、この電極間に
内方に複数のガス噴出口を有するガス導入リング管が設
けられ、このガス導入リング管からのガスを前記電極間
に直流又は高周波電力を印加することにより分解して、
前記電極の一方に設けられた試料の表面処理を行なう装
置において、前記電極間に、中央部に開孔を有する金属
平板と前記中央部の開孔周囲に設けられた中空の構造物
とからなる制御電極を設けたことを特徴とする試料処理
装置。 - (2)導入ガスをグロー放電分解して薄膜を堆積させる
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の試料処理
装置。 - (3)薄膜はアモルファスシリコンであることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の試料処理装置。 - (4)中空の構造物は円筒形若しくは多角柱であること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の試料処理装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59182803A JPS6161413A (ja) | 1984-09-03 | 1984-09-03 | 試料処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59182803A JPS6161413A (ja) | 1984-09-03 | 1984-09-03 | 試料処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6161413A true JPS6161413A (ja) | 1986-03-29 |
Family
ID=16124697
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59182803A Pending JPS6161413A (ja) | 1984-09-03 | 1984-09-03 | 試料処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6161413A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0421831U (ja) * | 1990-06-11 | 1992-02-24 |
-
1984
- 1984-09-03 JP JP59182803A patent/JPS6161413A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0421831U (ja) * | 1990-06-11 | 1992-02-24 |
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