JPS6162622A - ユニバーサルジヨイント - Google Patents

ユニバーサルジヨイント

Info

Publication number
JPS6162622A
JPS6162622A JP60190025A JP19002585A JPS6162622A JP S6162622 A JPS6162622 A JP S6162622A JP 60190025 A JP60190025 A JP 60190025A JP 19002585 A JP19002585 A JP 19002585A JP S6162622 A JPS6162622 A JP S6162622A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
universal joint
ears
ear
joint according
rotatable
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP60190025A
Other languages
English (en)
Inventor
ウイリアム・イー・シヤーマン・セカンド
エドガー・エー・バーマン
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Honeywell International Inc
Original Assignee
Allied Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Allied Corp filed Critical Allied Corp
Publication of JPS6162622A publication Critical patent/JPS6162622A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16DCOUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
    • F16D3/00Yielding couplings, i.e. with means permitting movement between the connected parts during the drive
    • F16D3/16Universal joints in which flexibility is produced by means of pivots or sliding or rolling connecting parts
    • F16D3/26Hooke's joints or other joints with an equivalent intermediate member to which each coupling part is pivotally or slidably connected
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B62LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
    • B62DMOTOR VEHICLES; TRAILERS
    • B62D1/00Steering controls, i.e. means for initiating a change of direction of the vehicle
    • B62D1/02Steering controls, i.e. means for initiating a change of direction of the vehicle vehicle-mounted
    • B62D1/16Steering columns

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Transportation (AREA)
  • Pivots And Pivotal Connections (AREA)
  • Joints Allowing Movement (AREA)
  • Earth Drilling (AREA)
  • Snaps, Bayonet Connections, Set Pins, And Snap Rings (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (7)、1−ビン型ユニバーサルジヨイントに関する。
框両の運(云者の請求に応じてステアリングコラムを傾
動又は調整できろようにするため、多種のユニバーサル
ジョイントが自動車のステアリングコラム用として設計
されている。多数の従来設計ノユニバーサルジョイント
kW(乍するには、4目当数の構成部品が必萼であり、
部品の実作及びユニバーサルジヨイントの組立てK P
/iし多数の機4裁加工作業?要し、更に、アセンブリ
の部品?その寸法に応じて他の部品と正確に整合させる
ために、部分組立て作業中に部品全仕分けする必要があ
った。従って、従来のユニバーサルジヨイントにおける
多数の問題を解消するようにした、ステアリングコラム
に使用するのに適したユニバーサルジョイント全寒造す
ることは好ましいことである。
本発明は上記に鑑みて提案されたもので、不発  。
明による4−ピン型ユニバーサルンヨイノトハ半球状頭
部で終る第1ンヤフトを肩し、頭部はその端面における
開口部に連通する内部空洞ケ有する。
頭部は、単一のビンの端部を収容する1対の径方向に対
向した透孔を呵する。第27ヤフトは、環状耳部で終る
1対の間隔を肩するアームを備えた二叉用部材から成る
。間隔を可するアームの環状耳部け、全体的に半球形の
プラスチック製保持部材の一致した形状の開口部に収容
される。保持部材は、一体形成された回動ヒンジ全弁し
ーV;^1全接合された2個の手部分に分割されるか、
又は、1個の一無形5y.部材である。プラスチック製
保持部材は間隔を有するアームの周りに配置されて、ア
ームの環状耳部全保持部材の一致した形状の開口部内に
収容させ、保持部材に半球状頭部の窒洞円に収容されろ
。単一のビンは半球状頭部の一対の対置された開口部の
一方から保持部材の通路全通って他方の開口部へ延在す
る。単一のビンは保持部材及びこれと作動的に結合され
た第2ゾヤフト全一平面内で回転させる.一方、アーム
の諜を伏耳部と保持部材の一致した形状の開口との保合
により第2シヤフトを池の平面円で回l匠させろ。(1
ミ伏耳部や王洞の内面との間には、これらの161で弾
11荷よく、所定の予荷重を与えられた9隙の無いユニ
バーサルジヨイントが効果的に提供される。
単一 ヒy mユニバーサルジヨイントは従来のユニバ
ーサルジヨイントと比較し多くの利点全頁する。単一ビ
ン型ユニバーサルジヨイントは標準的な製造工程金側い
て厳密なIA造公差金惟持することができ、重要な寸法
及び機能的な要因は容易に設定し測定でき、全部品数は
減少し、部分組立て作業時に部品を仕分けする必要はも
はやなく、最終的な組立て作業は調整が不要となるため
非常に簡素化され、そして、ユニノく一サルジョイント
への注油は不要となる。ユニノ(−サルジヨイントの強
度は向上し,環状耳部に加えられろねじ9荷徂は最大強
度の方向で吸収される。従って、環状耳部を外側へ彎曲
する力は最小となる。
以下、本発明の実癲例について添付I:A面を参叩して
詳旬iK説明する。
単一ビン型ユニバーサルジョインl−は認括的ンて符号
10により示される。第1シヤフト12ば、端面20に
配置された開口部18に連通する全体的に環状の空洞1
6を有する半球状頭部14で終る。半球状頭部14は、
単一のピン2Gを収容するように設けられたーズ寸の対
置された透孔22.211を含む。
第2/ヤフト30は、環状耳部34で終る一対の間隔を
有する矩形アーム32全含む二叉大部材である。プラス
チック製保持部材40は全体的に半球形状であジ、回動
ヒンジ43により接合される21固の同一の手部分42
に分割される。プラスチック製保持部材40は図示のよ
うに2個の手部分42に分割されるか、あるいは、1個
の一体形成部分より成っていてもよい。多くのプラスチ
ック合成物、例えば、アセタール又はナイロンfffl
f脂は、プラスチック製保持部材40をノ1ソ成するの
に適している。プラスチツク保持部材40trijff
伏耳部34と一致する形状をなす一対の対置された環状
凹部44を含む。凹部44は、耳部34が凹部44内に
収容されて半球形の保持部材40の外面の内方に配置さ
れるように、適宜の奥行を有する。
換言すれば、耳部34が対応する凹部44内て収容され
た後は、上面33はプラスチック製保持部材40の径方
向内方に再配置される。プラスチック製保持部材40は
単一のピン26を収容するための直通路46を含む。貫
通路46の寸法はピン2Gよりわずかに小さいため、ピ
ン26が貫通路46に圧入されると、ユニバーサルジヨ
イント10に予荷重を与えろ圧力ばめが形成される。最
後((、弾性手段又は弾性挿入体50は凹部44内に配
置され、対応する耳部34と係合する。弾性挿入体は、
プラスチック、金属、その他適宜の材料のように、ユニ
バーサルジヨイントに適切な予荷重を与えて自由空隙を
除去するためのいかなる形状の弾性手段であってよい。
弾性挿入体はプラスチック製保持部材40の一部分とし
てモールド成形された挿入体でもよいし、あるいに、ユ
ニバーサルジヨイントとともに組立てられる別個の部品
でもよい。第3図に示す挿入体はスロット]7により空
洞16内に位置される。この代りとして、弾性手段50
はプラスチック製保持部材7IO(第41ス参照)の一
体形成部分51より成っていて、それニヨリ、ユニバー
サルジョイン)lOTh禾1主立てる際に2個の部品を
省略することができろ。
環状耳部34は一致する形状の凹部44円に収容され、
ピン26は、その端部が透孔22.24内に収容される
ように貫通路46へ圧入される。
ピン26の端部は半球状頭部14に固定されることによ
り、プラスチック製保持部材40は空洞16内に保持さ
れる。この結果、凍2シャフト30はピン26を中心と
して回転でき、又、凹部4 =1が環状耳部34を半球
状頭部14の空洞16円に収容し保持しているので、第
2シヤフト30は環犬耳部34全中・し・とじて回転す
ることもできる。
ユニバーサルジヨイント10の組立ては、プラスチック
製保持部材40を第2シヤフト30上に配置して環状耳
部34を対応する凹部l14内に収容することにより、
行われる。弾注手段又げ弾注種込 挿入体50がプラスチック製保持部材40に÷−と 一牽成形されるか、るるいけ、プラスチック製保持部材
40の一体形成部分51より成る場合には、凹部44け
僅かに変形して環状耳部34金収容し、環状耳部34は
対応する凹部44内で単て圧力ばめされるだけである。
一方、弾性挿入体がプラスチック製保持部材40とは別
個の部品である場合には、環状耳部34が対応する凹部
・14内に収容された後、弾性挿入体50は凹部44内
に配置されてアーム32の面33と係合する。その後、
第2シヤブト30、プラスチック製保持部材40及び弾
性挿入体50のサブアセンブ’J H半球伏頭部14の
環状!洞16円に挿入される。ピン26は透孔22及び
貫通路46全通して圧入され、その端部は他の透孔24
に収容される。それから、ピン26の端部は数多ぐの公
知手法のうちの任意の1つにより半球状頭部14に固定
される。
組立てられた単一ピン型ユニバーサルジヨイント10ば
、半球状頭部14に固定さnた単一のピン2Gを中心と
して回転すると共に、凹部4・1内に収容された環状耳
部34τ中心として回転できる第2ノギフト30i含む
。グラスナック製課待部材40は、環状耳部34を収容
し、かつ第1シヤフト12に対する第2シヤフト3oの
軸線方向移′@を防止するために十分に丈夫な構造を有
する。
同様に、弾性挿入体5oはスロット17の内面15に係
合して、弾性荷改を第2シヤフト3oの面15と環状耳
部34との間で与える。この弾性荷重はユニバーサルジ
ヨイントlo内の空隙e除去L、特定の設計及び機能的
な要求に応じて変更できる。
本発明は、標準的な製造工程によV得られる厳密な製造
公差で製造することができ、かつ、寸法特注を容易に設
定し測定することができるユニバーサルジョイントラ提
供するものである。ユニバーサルジヨイントの全部品数
は相轟減少し、機械加工作業工程数は最少限となり、更
に、棟々の部品を寸法及び公差の異なる他の部品と整合
させるためにサブアセンブリの部品を仕分けする必要に
I  もはやなく、最終的な部品組立て■i〕単化され
、ユニバーサルジョイントラ平易に製造することができ
る。空隙を除去しかつ丈夫なユニバーサルジヨイントを
提供するために必要な荷重は、組立工程中に容易に得ら
れるので、そのlfQ f(が不要である。加えて、注
油は不要であり、又、第1シヤフトの半球状頭部は第2
シヤフトのアームを窒洞内に挿入するための長手方向ス
ロットを必要としない。アームの耳部に加えられるねじ
り荷重は最大強度の方向において受けとめられ、耳部全
外側へ彎曲させる刀は最少限となる。従って、本発明の
単一ピ7Wユニバーサルジヨイントa、平易かつ安価に
製造できる大幅に簡素化された構造を備え、しかも高度
に予測でき制御oT能である機能的及び構造的%性を有
する。
本発明を図示の実施例について説明したが、当業者には
、本発明の@囲を逸脱することなく、形状、構造及び部
品の配置に関し棟々の変更が可能であることは明白であ
ろう。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の災fM91Jのユニバーサルジョイン
トラ示す一部切断面図、第2図は第1図の2−2線に沿
う断面図、第3図はユニバーサルジヨイントの分解図、
第4図はユニバーサルジヨイントのプラスチック製保持
部材の変形例を示す断面図である。 10・・ユニバーサルジヨイント、12・・第1部材、
14・・頭部、16・・9洞、18.44・・開口部(
透孔)、26・・ビン、3o・・第2部材、32・・端
部(アーム〕、34・・耳部、40・・保持部材、50
・・弾性部材、51・・必須部分。 (1エカ・7名)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 互いに対し角度をなして配置される軸線を中心とし
    て回転することができる第1の回転可能部材(12)と
    第2の回転可能部材(30)とから成り、第1の回転可
    能部材(12)が内部空洞(16)と連通する開口部(
    18)を有する頭部(14)を含み、第2の回転可能部
    材(30)が端部(32)を有し、上記端部(32)を
    上記空洞(16)内に設置するための設置手段(40)
    が上記端部(32)と上記空洞(16)との間に設けら
    れているものにおいて、上記端部が耳部(34)を夫々
    含む2個の間隔を有するアーム(32)を備え、上記設
    置手段が、第2の回転可能部材(30)を一平面におい
    て保持部材(40)に対し耳部(34)を中心として回
    転させることができるように上記耳部(34)を収容す
    る1対の一致した形状の開口部(44)を有するプラス
    チック材料製の保持部材(40)と、空洞(16)の部
    分(22、24)間で上記保持部材(40)内に延在す
    るとともに第2の回転可能部材(30)の耳部(34)
    間に延在する保持手段(26)と、上記空洞(16)の
    面と上記耳部(34)との間に位置されて両回転可能部
    材(12、30)を空隙を存することなく移動させる弾
    性手段(50)とから成ることを特徴とするユニバーサ
    ルジョイント。 2 上記保持部材(40)は回動ヒンジ(43)により
    結合された2個の部分(42)を含むプラスチック部材
    から成り、回動ヒンジ(43)を中心として上記部分(
    42)を回転させることにより上記耳部(34)の周り
    に配置されて耳部(34)を保持部材(40)の上記一
    致した形状の開口部(44)内に収容することを特徴と
    する特許請求の範囲第1項記載のユニバーサルジョイン
    ト。 3 上記一致した形状の開口部(44)と耳部(34)
    とが、耳部(34)を回転運動できるように保持するた
    め全体的に円形であることを特徴とする特許請求の範囲
    第1項記載のユニバーサルジョイント。 4 上記保持手段は、上記頭部(14)に対する上記保
    持部材(40)の回転軸線を形成するピン(26)から
    成ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のユニ
    バーサルジョイント。 5 上記弾性手段は、保持部材(40) に植込み成形される弾性部材(50)から成ることを特
    徴とする特許請求の範囲第1項記載のユニバーサルジョ
    イント。 6 上記弾性手段は、保持部材(40)の上記一致した
    形状の開口部(44)内に配置され、かつ、2個の回転
    可能部材(12、30)間で予荷重を与える弾性部材(
    50)から成ることを特徴とする特許請求の範囲第1項
    記載のユニバーサルジョイント。 7 上記弾性手段は、2個の回転可能部材(12、30
    )間で予荷重を与える上記保持部材(40)の一本形成
    部分(51)から成ることを特徴とする特許請求の範囲
    第1項記載のユニバーサルジョイント。
JP60190025A 1984-08-31 1985-08-30 ユニバーサルジヨイント Pending JPS6162622A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US645981 1984-08-31
US06/645,981 US4560368A (en) 1984-08-31 1984-08-31 Single pin universal joint

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6162622A true JPS6162622A (ja) 1986-03-31

Family

ID=24591250

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60190025A Pending JPS6162622A (ja) 1984-08-31 1985-08-30 ユニバーサルジヨイント

Country Status (7)

Country Link
US (1) US4560368A (ja)
EP (1) EP0173053A1 (ja)
JP (1) JPS6162622A (ja)
AU (1) AU568279B2 (ja)
BR (1) BR8503905A (ja)
CA (1) CA1242088A (ja)
ES (1) ES8609617A1 (ja)

Families Citing this family (14)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
AT388783B (de) * 1988-02-12 1989-08-25 Supervis Ets Schleifengelenk zur drehmomentuebertragung
DE3843825C1 (ja) * 1988-12-24 1990-02-08 Lemfoerder Metallwaren Ag, 2844 Lemfoerde, De
IT1240529B (it) * 1990-08-03 1993-12-17 Bendix Italia S.P.A. Ghiera di ritegno per un perno
US5288271A (en) * 1992-04-13 1994-02-22 Houston Engineers, Inc. Constant velocity universal joint assembly for downhole motor
GB2270054A (en) * 1992-08-29 1994-03-02 Gen Motors France Snap-fit steering column connection with lash adjuster.
US5389041A (en) * 1992-12-31 1995-02-14 Hoppmann Corporation Rigid disc drive universal link
US5851151A (en) * 1995-03-23 1998-12-22 Stanley Mechanics Tools Pinless impact universal joint
DE19843333A1 (de) * 1998-09-22 2000-06-15 Armatec Fts Armaturen Winkelbewegliche Kraftübertragungsvorrichtung
AU1107400A (en) * 1998-10-08 2000-04-26 Imo Industries, Inc. Universal joint for vehicle steering systems
FR2823537A1 (fr) * 2001-04-13 2002-10-18 Pcm Pompes Dispositif de pompage a pompe a cavites progressives
US7806619B2 (en) * 2007-10-02 2010-10-05 Gm Global Technology Operations, Inc. Shaft assembly with lash free bipot joint connection
KR20170005445A (ko) * 2014-05-05 2017-01-13 로오드 코포레이션 머드 모터 트랜스미션
CN110709187B (zh) 2017-03-29 2023-02-03 安格尔X公司 X型接头及制造方法
WO2021067849A1 (en) 2019-10-04 2021-04-08 Angle X, Inc. Improved mechanical joints and applications

Family Cites Families (12)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR355120A (fr) * 1905-06-09 1905-10-24 Electric & Train Lighting Syndicate Limited Joint universel
DE501141C (de) * 1925-12-11 1930-06-30 Elisabeth Craemer Universalgelenk
US1830394A (en) * 1928-07-21 1931-11-03 Ernest E Glass Universal joint
US1988967A (en) * 1934-05-05 1935-01-22 George W Emrick Clutch device
DE735066C (de) * 1941-12-09 1943-05-05 Dornier Werke Gmbh Kreuzgelenkkupplung fuer Wellen
US2758289A (en) * 1951-10-13 1956-08-07 Chrysler Corp Electrically conductive flexible shaft coupling
US2997864A (en) * 1960-06-13 1961-08-29 Sherman Klove Company Universal joint
US3106076A (en) * 1960-10-07 1963-10-08 Birfield Eng Ltd Universal joints
US3431751A (en) * 1967-09-14 1969-03-11 Borg Warner Anti-backlash universal joint
US4075871A (en) * 1976-02-27 1978-02-28 General Motors Corporation Double Cardan joint with elastomeric centering means
US4135372A (en) * 1977-05-04 1979-01-23 The Torrington Company Universal joint
US4274268A (en) * 1979-07-02 1981-06-23 The Bendix Corporation Universal joint

Also Published As

Publication number Publication date
ES546568A0 (es) 1986-07-16
EP0173053A1 (en) 1986-03-05
AU4555285A (en) 1986-03-06
CA1242088A (en) 1988-09-20
AU568279B2 (en) 1987-12-17
US4560368A (en) 1985-12-24
BR8503905A (pt) 1986-05-27
ES8609617A1 (es) 1986-07-16

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS6162622A (ja) ユニバーサルジヨイント
JP4819284B2 (ja) 工具継手
JPH0227213Y2 (ja)
CN118559731A (zh) 连接件、胯部组件和人形机器人
US6099167A (en) Wheel bearing
US4941766A (en) Tilt wheel universal
JPS5821023A (ja) 自在継手
JP2604972Y2 (ja) 自在継手
JPS6162621A (ja) ユニバーサルジヨイント
CA1288669C (en) Tilt wheel universal
JP2001151121A (ja) ステアリングのジョイント装置
JPH066287Y2 (ja) ダブルカルダン型等速自在継手
JPS6159022A (ja) ユニバーサルジヨイント
JPH08312662A (ja) カルダン形軸継手
JPS5869140U (ja) フライホイ−ルの吸振装置
JP4593408B2 (ja) 固定型等速自在継手
JPS62171524A (ja) 回転軸と回転腕との結合構造
JPS6018662Y2 (ja) 自在継手
JP3031750U (ja) 振動モータ
JPH07224853A (ja) カルダン形自在軸継手
JPH0375771B2 (ja)
JPH0133852Y2 (ja)
JPH04140386A (ja) 緩動回転軸装置
KR900004362B1 (ko) 유니버설 조인트
JPS62198855U (ja)