JPS6184707A - 機械加工設備の調整システム - Google Patents
機械加工設備の調整システムInfo
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- JPS6184707A JPS6184707A JP20635084A JP20635084A JPS6184707A JP S6184707 A JPS6184707 A JP S6184707A JP 20635084 A JP20635084 A JP 20635084A JP 20635084 A JP20635084 A JP 20635084A JP S6184707 A JPS6184707 A JP S6184707A
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- Japan
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- programmable logic
- logic controller
- programming
- circuit
- input
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-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/04—Program control other than numerical control, i.e. in sequence controllers or logic controllers
- G05B19/05—Programmable logic controllers, e.g. simulating logic interconnections of signals according to ladder diagrams or function charts
- G05B19/052—Linking several PLC's
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/10—Plc systems
- G05B2219/13—Plc programming
- G05B2219/13171—Portable, detachable programming unit
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明はプログラマブルロジックコントローラ(以下、
PLOと略す)に係り、特に複数のPLCから構成され
た加工設備制御システムに適用されるPLOとそのプロ
グラム方法及び装置に関する。
PLOと略す)に係り、特に複数のPLCから構成され
た加工設備制御システムに適用されるPLOとそのプロ
グラム方法及び装置に関する。
自動車車体生産ラインなどの加工設備は、複数の加工U
NITから成り、1加エシヨツプでは1〜2種類程度の
作業のみを行い、これら加工UNITはベルトコンベア
などの搬送機で接続されている。
NITから成り、1加エシヨツプでは1〜2種類程度の
作業のみを行い、これら加工UNITはベルトコンベア
などの搬送機で接続されている。
これら加工設備を制御するために、プログラマブルロジ
ックコントローラ(PLO)が用いられてきた。第1図
に模式的に示すように、生産ライン全体を1台の大WP
LCで集中的に制御する場合、PLCloと加工設備1
との距離が長くなシケーブル配線20が非常に多く長く
なる。またPLClo内の制御プログラムが非常に大き
く複雑になってしまい。作成、修正に非常に多大な期間
を要するという欠点があった。
ックコントローラ(PLO)が用いられてきた。第1図
に模式的に示すように、生産ライン全体を1台の大WP
LCで集中的に制御する場合、PLCloと加工設備1
との距離が長くなシケーブル配線20が非常に多く長く
なる。またPLClo内の制御プログラムが非常に大き
く複雑になってしまい。作成、修正に非常に多大な期間
を要するという欠点があった。
そこで生産ラインの立上げ時には各加工UNIT単体で
設備と組合せ試験を先行し、その後全体の流れのプログ
ラムを作成した方が生産ライン全体の立上げ期間が短か
くなるため、第2図に模式的に示すように各加工UNI
TごとにPLC(11〜14)を設置し、各PLC間は
直前に加工が終了した車体の種類などの搬送情報の交換
を行うデータ交換装置21によって結合されるようにな
ってきた。
設備と組合せ試験を先行し、その後全体の流れのプログ
ラムを作成した方が生産ライン全体の立上げ期間が短か
くなるため、第2図に模式的に示すように各加工UNI
TごとにPLC(11〜14)を設置し、各PLC間は
直前に加工が終了した車体の種類などの搬送情報の交換
を行うデータ交換装置21によって結合されるようにな
ってきた。
このようにPLOが生産ラインに分散されてくると、1
台のPLOとその制御範囲である加工UNITとの組合
せ及びプログラミングは、それぞれプログラミング装置
をPLOに接続して立上げればよいが、従来、PLCと
プログラミング装置は1対1で接続される方式であった
ため、全体の組合せ立上げの段階になると、例えば加工
UNIT4への加工UNIT3からの入力データが異常
で、加工UNIT4の動きが不調の場合、それまでPL
C14に接続されていたプログラミング装置40をPL
C13に接続変更してPLC13のプログラム修正とい
う手間が必要だった。このためには、プログラミング装
置40を加工UNIT4の所から加工UNIT3へ移動
させる必要が生じ、又このため加工UNIT4の動きが
見えなくなったり、加工UNIT3のPLC13から長
い接続ケーブルを布線してプログラミング装置40を加
工UNIT4まで持ってこなければならないという欠点
がちつた。
台のPLOとその制御範囲である加工UNITとの組合
せ及びプログラミングは、それぞれプログラミング装置
をPLOに接続して立上げればよいが、従来、PLCと
プログラミング装置は1対1で接続される方式であった
ため、全体の組合せ立上げの段階になると、例えば加工
UNIT4への加工UNIT3からの入力データが異常
で、加工UNIT4の動きが不調の場合、それまでPL
C14に接続されていたプログラミング装置40をPL
C13に接続変更してPLC13のプログラム修正とい
う手間が必要だった。このためには、プログラミング装
置40を加工UNIT4の所から加工UNIT3へ移動
させる必要が生じ、又このため加工UNIT4の動きが
見えなくなったり、加工UNIT3のPLC13から長
い接続ケーブルを布線してプログラミング装置40を加
工UNIT4まで持ってこなければならないという欠点
がちつた。
さらに加工設備によっては、生産ラインに部品等を供給
するため生産ラインに交差する型式の部品供給ラインを
有するものがある。このような、いわゆる交差配置の加
工設備においては、もはや従来の大型PLOで集中的に
制御することや、第2図のデータ交換装置21を用いて
システムを構築することは、ラインの立上げに時間がか
かシ過ぎ問題となっていた。
するため生産ラインに交差する型式の部品供給ラインを
有するものがある。このような、いわゆる交差配置の加
工設備においては、もはや従来の大型PLOで集中的に
制御することや、第2図のデータ交換装置21を用いて
システムを構築することは、ラインの立上げに時間がか
かシ過ぎ問題となっていた。
本発明の目的は、複数台のPLCにより制御される生産
ラインの、実稼動までの立上げ及び調整の期間を短くす
るためのPLCとプログラミング方法及び装置を提供す
ることにある。
ラインの、実稼動までの立上げ及び調整の期間を短くす
るためのPLCとプログラミング方法及び装置を提供す
ることにある。
本発明は、複数台の互いに相関を持ったPLOにおいて
、PLC間にプログラミング回線を設け、この回線に接
続された任意のPLOに接続されたプログラミング装置
から、プログラムの作成、修正、モニターを行いたいP
LOの番号を回線に送出し、所望のPLCとソフトウェ
ア的に接続され、その後の一連のデータ交信を特定のP
LCとのみ行うようにすることにより、上記目的を達成
する点に特徴を有する。
、PLC間にプログラミング回線を設け、この回線に接
続された任意のPLOに接続されたプログラミング装置
から、プログラムの作成、修正、モニターを行いたいP
LOの番号を回線に送出し、所望のPLCとソフトウェ
ア的に接続され、その後の一連のデータ交信を特定のP
LCとのみ行うようにすることにより、上記目的を達成
する点に特徴を有する。
以下、本発明を図面を用いて説明する。
第3図は本発明の適用例を示すもので、生産ラインの設
備(1〜4)、複数台のPLC(15〜18)とプログ
ラミング装置41の結合状態を示したものである。
備(1〜4)、複数台のPLC(15〜18)とプログ
ラミング装置41の結合状態を示したものである。
第4図は本発明を実現するために、PLO内部の構成を
示したものである。入出力部17aは入出力回路17b
を有し、該入出力回路は判定ゲート回路17Cと回線回
路171から成る。
示したものである。入出力部17aは入出力回路17b
を有し、該入出力回路は判定ゲート回路17Cと回線回
路171から成る。
各PLC15〜18はデータ交換装置21により結合さ
れている(第3図)。
れている(第3図)。
プログラミング装置41はPbCl7とプログラミング
装置間交信回線42により接続されているが、この回線
は第4図に示すように回線回路171を通じてPLC間
プログラミング回線50と接続されている。
装置間交信回線42により接続されているが、この回線
は第4図に示すように回線回路171を通じてPLC間
プログラミング回線50と接続されている。
こうすることによりプログラミング装置41からの送信
データは、PbCl7内の回線回路171全通してPL
C間プログラミング回線50及び判定ゲート回路17C
へ送出され、全てのPLCにて受信可能とな−る。
データは、PbCl7内の回線回路171全通してPL
C間プログラミング回線50及び判定ゲート回路17C
へ送出され、全てのPLCにて受信可能とな−る。
以下、第3図の接続状態にてプログラミング装置41に
てPbCl2のプログラムを読みとる処理の場合につい
て述べる。
てPbCl2のプログラムを読みとる処理の場合につい
て述べる。
まずプログラミング装置41のキーボード146(第5
図)より、PLO番号16をキー人力する。
図)より、PLO番号16をキー人力する。
このキー人力により、第5図に示すプログラミング装置
41内のデータ送信プログラムが起動される(第6図)
。すなわち、回線にPLO番号を指定するコマンド$“
から順に”PbCl2”とASCIIコードに変換して
PLC間プログラミング回線50に送出する。その後、
PbCl2の接続を確認するため、PbCl2からの応
答を待ち、正常応答があればプログラミング装置41の
表示装置143に回線正常と表示し、以降のプログラミ
ング装置上のオペレーションがPbCl2と交信する旨
表示する。
41内のデータ送信プログラムが起動される(第6図)
。すなわち、回線にPLO番号を指定するコマンド$“
から順に”PbCl2”とASCIIコードに変換して
PLC間プログラミング回線50に送出する。その後、
PbCl2の接続を確認するため、PbCl2からの応
答を待ち、正常応答があればプログラミング装置41の
表示装置143に回線正常と表示し、以降のプログラミ
ング装置上のオペレーションがPbCl2と交信する旨
表示する。
他方、一定回数たとえば16回、PbCl2に応答要求
しても応答がない場合、表示装置143(第5′図)に
回線異常と表示しPbCl2に対する接続要求の送信を
止める。
しても応答がない場合、表示装置143(第5′図)に
回線異常と表示しPbCl2に対する接続要求の送信を
止める。
回線が正常に接続された場合、プログラミング装置41
のキーボード146より、プログラム読取のキー人力が
あった時のプログラミング装置内処理プログラムを第7
図に示す。
のキーボード146より、プログラム読取のキー人力が
あった時のプログラミング装置内処理プログラムを第7
図に示す。
プログラミング装置は、例えば米M−100,=301
とプログラム読取シコマンドを回線上に送出し、PbC
l2からの応答を待つ。PbCl2からの応答が完了す
れば、表示装置143に受信したPbCl2のプログラ
ム内容を表示する。
とプログラム読取シコマンドを回線上に送出し、PbC
l2からの応答を待つ。PbCl2からの応答が完了す
れば、表示装置143に受信したPbCl2のプログラ
ム内容を表示する。
第8図、第9図にPLC側の回線データ処理手順を示す
。回線よりデータを受信すると、そのデータが1$1で
始まるコマンドであれば、PLO番号を指定するコマン
ドとみなし、PLO番号設定回路174の値と比較し自
機が指定されているか否か判断する。
。回線よりデータを受信すると、そのデータが1$1で
始まるコマンドであれば、PLO番号を指定するコマン
ドとみなし、PLO番号設定回路174の値と比較し自
機が指定されているか否か判断する。
自機が指定されている場合、それ以降のプログラミング
装置からのコマンドは自機に対するものとして処理する
ために、PLc番号指定フラグをセットするとともに、
プログラミング装置に対し応答信号(例えば”$PC$
″)を返送する。
装置からのコマンドは自機に対するものとして処理する
ために、PLc番号指定フラグをセットするとともに、
プログラミング装置に対し応答信号(例えば”$PC$
″)を返送する。
PLO番号指定が自機の番号と異なっていれば前述PL
O番号指定フラグをリセットし、以降“$”にて始まる
PLO番号指定コマンドにょシ自機のPLC番号が指定
されるまで、回線上のコマンドには一切応答しない。
O番号指定フラグをリセットし、以降“$”にて始まる
PLO番号指定コマンドにょシ自機のPLC番号が指定
されるまで、回線上のコマンドには一切応答しない。
第3図の例でPLO番号16を指定すると、PLC15
,17,181DPLC番号指定フラグはリセットされ
、PLC16のみフラグはセットされる。
,17,181DPLC番号指定フラグはリセットされ
、PLC16のみフラグはセットされる。
PLO番号の指定にひき続き、プログラム読取シコマン
ト1*M”が受信されると、PLOでは自機のシーケン
スプログラムエリアの指定されたアドレス100番地か
ら30語のデータをプログラミング装置に応答し、完了
すると新たなコマンド待ちの状態になる(第9図)。
ト1*M”が受信されると、PLOでは自機のシーケン
スプログラムエリアの指定されたアドレス100番地か
ら30語のデータをプログラミング装置に応答し、完了
すると新たなコマンド待ちの状態になる(第9図)。
プログラムの修正の場合には、別のコマンドにてPLC
内プログラムエリアにプログラミング装置より書き込み
を行う。
内プログラムエリアにプログラミング装置より書き込み
を行う。
本発明の実施例によれば、プログラミング装置を調整し
たい加工tJNITに位置するPLOに接続したiま、
生産ラインを制御するために分散配置されたPLCのプ
ログラム作成、修正をか可能となり、プログラミング装
置を移動せずにすむため、生産設備の調整作業が簡単に
なるという効果が得られる。
たい加工tJNITに位置するPLOに接続したiま、
生産ラインを制御するために分散配置されたPLCのプ
ログラム作成、修正をか可能となり、プログラミング装
置を移動せずにすむため、生産設備の調整作業が簡単に
なるという効果が得られる。
第1図は4つの加工UNITを1台の大型PLOで制御
するシステム図、第2図はPLOを各加工UNITごと
に分散させているが、プログラミング装置は持ち運びす
る場合の図、第3図は本発明を適用したシステム図、第
4図はPLO内部接続を示した図、第5図はプログラミ
ング装置のブロック図、第6図及び第7図はプログラミ
ング装置内プログラムのフローチャートで、第6図はP
LO番号を指定する場合、第7図は指定したPLOから
制御プログラムを読む場合、第8図及び第9図はPLC
内伝送回線のプログラムのフローチャートである。 1〜4・・・加工ショップ、5・・・搬送機、15〜1
8・・・PLC,41・−プログラミング装置、42・
・・プログラミング装置間交信回線、5o・・・PLC
間プログラミング回線、143・・・表示装置 146
・・・キーボード、174・・・PLC番号設定回路、
178・・・回線処理回路、177・・・PLO制御装
置、142・・・プログラミング装置送受信回路。
するシステム図、第2図はPLOを各加工UNITごと
に分散させているが、プログラミング装置は持ち運びす
る場合の図、第3図は本発明を適用したシステム図、第
4図はPLO内部接続を示した図、第5図はプログラミ
ング装置のブロック図、第6図及び第7図はプログラミ
ング装置内プログラムのフローチャートで、第6図はP
LO番号を指定する場合、第7図は指定したPLOから
制御プログラムを読む場合、第8図及び第9図はPLC
内伝送回線のプログラムのフローチャートである。 1〜4・・・加工ショップ、5・・・搬送機、15〜1
8・・・PLC,41・−プログラミング装置、42・
・・プログラミング装置間交信回線、5o・・・PLC
間プログラミング回線、143・・・表示装置 146
・・・キーボード、174・・・PLC番号設定回路、
178・・・回線処理回路、177・・・PLO制御装
置、142・・・プログラミング装置送受信回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、加工装置を有するユニツトの組合せから成る機械加
工設備に対して、該加工装置に接続された加工設備駆動
回路を介して制御を行なうプログラマブルロジツクコン
トローラであつて、該加工装置の制御動作を独立に行い
得る制御演算装置及び記憶装置を有するものにおいて、 プログラミング装置と他のプログラマブルロジツクコン
トローラとに接続される入出力回路であつて、前記制御
演算装置及び記憶装置のプログラミングのためのものを
有し、 前記プログラミング装置が接続されたプログラマブルロ
ジツクコントローラ及びそれ以外のプログラマブルロジ
ツクコントローラのプログラミングを行うに適するプロ
グラマブルロジツクコントローラ。 2、特許請求の範囲第1項記載のプログラマブルロジツ
クコントローラにおいて、 前記入出力回路は、プログラミング装置に接続可能なプ
ログラム入出力端と、 他のプログラマブルロジツクコントローラを接続するた
めの接続入出力端と、 前記プログラム入出力端が前記接続入出力端と判定ゲー
ト回路とに接続されて成る回線回路と、該回線回路から
の信号に自機番号を呼ぶ要求信号が含まれている際に該
回線回路と前記制御演算装置との間で信号を授受する前
記判定ゲート回路とから成ることを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載のプログラマブルロジツクコントロー
ラ。 3、相互に接続された複数のプログラマブルロジツクコ
ントローラのプログラムを行う方法において、 前記プログラマブルロジツクコントローラは、少なくと
もその内部に入出力回路に接続された制御演算装置を有
し、 前記プログラマブルロジツクコントローラのうち所定の
ものの番号をプログラミング装置から前記任意のプログ
ラマブルロジツクコントローラに送出した後、 前記送出された信号が、前記番号で指定されたプログラ
マブルロジツクコントローラの制御演算装置に、前記入
出力回路を介して入力され、前記番号で指定されなかつ
たプログラマブルロジツクコントローラの前記入出力回
路を介して接続された別のプログラマブルロジツクコン
トローラに、送出されることにより、 前記プログラミング装置は、前記所定のプログラマブル
ロジツクコントローラと交信可能となり前記接続を介し
て又は直接にデータの授受を行うことを特徴とするプロ
グラマブルロジツクコントローラのプログラミング方法
。 4、表示装置に接続された表示制御回路と、キーボード
に接続されたキーボード制御回路と、プログラマブルロ
ジツクコントローラに接続される送受信回路と、制御演
算装置及び記憶装置と、バス信号線とから成り、 所定のプログラマブルロジツクコントローラの番号を前
記キーボードから入力し、前記送受信回路を介して前記
プログラマブルロジツクコントローラへ送出する機能と
、 前記所定のプログラマブルロジツクコントローラとの交
信により、該プログラマブルロジツクコントローラの記
憶装置からプログラムを読み取り前記表示装置に表示す
る機能と、 前記所定のプログラマブルロジツクコントローラとの交
信により、該プログラマブルロジツクコントローラの記
憶装置へプログラムを書き込む機能の少なくとも3機能
を有するプログラマブルロジツクコントローラのプログ
ラミング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20635084A JPS6184707A (ja) | 1984-10-03 | 1984-10-03 | 機械加工設備の調整システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20635084A JPS6184707A (ja) | 1984-10-03 | 1984-10-03 | 機械加工設備の調整システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6184707A true JPS6184707A (ja) | 1986-04-30 |
| JPH0510682B2 JPH0510682B2 (ja) | 1993-02-10 |
Family
ID=16521851
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20635084A Granted JPS6184707A (ja) | 1984-10-03 | 1984-10-03 | 機械加工設備の調整システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6184707A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62284401A (ja) * | 1986-06-02 | 1987-12-10 | Giichi Kuze | 読み出し専用のシ−ケンス・コントロ−ラ |
| WO2015083243A1 (ja) * | 2013-12-03 | 2015-06-11 | 三菱電機株式会社 | エンジニアリングツールプログラムおよびネットワークシステム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58163004A (ja) * | 1982-03-23 | 1983-09-27 | Kontetsuku:Kk | 複数シ−ケンサのプログラミング装置 |
-
1984
- 1984-10-03 JP JP20635084A patent/JPS6184707A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58163004A (ja) * | 1982-03-23 | 1983-09-27 | Kontetsuku:Kk | 複数シ−ケンサのプログラミング装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62284401A (ja) * | 1986-06-02 | 1987-12-10 | Giichi Kuze | 読み出し専用のシ−ケンス・コントロ−ラ |
| WO2015083243A1 (ja) * | 2013-12-03 | 2015-06-11 | 三菱電機株式会社 | エンジニアリングツールプログラムおよびネットワークシステム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0510682B2 (ja) | 1993-02-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |