JPS6188246A - 分割写真撮影装置用マガジン判別機構 - Google Patents
分割写真撮影装置用マガジン判別機構Info
- Publication number
- JPS6188246A JPS6188246A JP20953984A JP20953984A JPS6188246A JP S6188246 A JPS6188246 A JP S6188246A JP 20953984 A JP20953984 A JP 20953984A JP 20953984 A JP20953984 A JP 20953984A JP S6188246 A JPS6188246 A JP S6188246A
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- Pending
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- 230000032258 transport Effects 0.000 claims 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 16
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 description 1
- 239000000839 emulsion Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000945 filler Substances 0.000 description 1
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 1
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
Lに分割して露光結像する分割写真撮影装置に用いられ
る1−一一+マカジン判別機構に関する。
る1−一一+マカジン判別機構に関する。
[背景技術及び解決すべき!1¥項]
医療診断分野においては、画像表示装置であるモニタテ
レビに映し出される画像を一枚のフィルムLの複fi箇
所へ露光してフィルムを分割して用いる撮影装置が利用
されている。この分11,1写真撮影装置は、特開昭5
5−60937号公報に示される如く表示面を上方に向
けたモニタテレビの」二方にフィルムを配置して、モニ
タテレビからの表示画像をフィルム上へ露光結像させる
ようになっている。フィルムは搬送装置で移動されるこ
とによりフィルムとモニタテレビとが相対移動されて一
枚のフィルムをの複数箇所へ露光される。
レビに映し出される画像を一枚のフィルムLの複fi箇
所へ露光してフィルムを分割して用いる撮影装置が利用
されている。この分11,1写真撮影装置は、特開昭5
5−60937号公報に示される如く表示面を上方に向
けたモニタテレビの」二方にフィルムを配置して、モニ
タテレビからの表示画像をフィルム上へ露光結像させる
ようになっている。フィルムは搬送装置で移動されるこ
とによりフィルムとモニタテレビとが相対移動されて一
枚のフィルムをの複数箇所へ露光される。
このような分割写真撮影装置では、供給されるフィルム
の大きさを変更する必要があり、各種の大きさのフィル
ムに対処できることが好ましい。
の大きさを変更する必要があり、各種の大きさのフィル
ムに対処できることが好ましい。
ところが、各種の大きさのフィルムを供給する場合には
作業員がこれらのフィルムの大きさを制u1部へ入力す
る必要があり、操作ミスの原因となる。
作業員がこれらのフィルムの大きさを制u1部へ入力す
る必要があり、操作ミスの原因となる。
本発明は上記事実を考慮し、異る大きさのフィルムを用
いる場合にもこれを自動的に検出することができる。マ
ガジン判別機構を得ることが目的である。
いる場合にもこれを自動的に検出することができる。マ
ガジン判別機構を得ることが目的である。
[発明の概要]
本発明に係るマガジン判別機構では、マガジンと機台と
の間にマガジンを一判別できる手段が設けられているた
め、フィルムのサイズ毎に異るマガジンを用いることに
より、容易かつ確実にフィルJ・サイズを検出できる。
の間にマガジンを一判別できる手段が設けられているた
め、フィルムのサイズ毎に異るマガジンを用いることに
より、容易かつ確実にフィルJ・サイズを検出できる。
[発明の実施例]
第1図には本発明が適用された分割写真撮影装置が示さ
れている。機台lOの−L部へ設けられたフィルム供給
部12ではフィルム14が取り出されてフィルム搬送装
置16へ送られ、露光装置18で露光された後に収納装
、720へと送られる構成である。
れている。機台lOの−L部へ設けられたフィルム供給
部12ではフィルム14が取り出されてフィルム搬送装
置16へ送られ、露光装置18で露光された後に収納装
、720へと送られる構成である。
フィルム14は第2図にも示されるマガジン22へ多数
枚が層状に収納されており、蓋24で遮光されている。
枚が層状に収納されており、蓋24で遮光されている。
このマガジン22の側面にはラベル26が貼付されてお
り、@台lOへ取り付けられるマガジンセンサ28.3
0.32でその貼付位置が検出さるようになっている。
り、@台lOへ取り付けられるマガジンセンサ28.3
0.32でその貼付位置が検出さるようになっている。
即ちマガジン22+±各種きざのフィルム14を収容す
るためにこれらのイルムの大きさに対応した各種火きさ
を有してり、この大きさに対応して予めマガジン220
面の異なる位置にラベル26が貼付されてり)、従って
機台10のマガジンセンサ28.3.32は搭載される
マガジン22の種別を判別ることができ、これによって
供給されるフィル、14のサイズを検知することができ
る。
るためにこれらのイルムの大きさに対応した各種火きさ
を有してり、この大きさに対応して予めマガジン220
面の異なる位置にラベル26が貼付されてり)、従って
機台10のマガジンセンサ28.3.32は搭載される
マガジン22の種別を判別ることができ、これによって
供給されるフィル、14のサイズを検知することができ
る。
機台10には駆動装置34で駆動される吸盤33が設け
られており、機台10へ搭載されたマガジン22の蓋2
4が開放されると、多数枚収容されたフィルム14の最
上層のフィルム14の先端を吸着してフィードローラ3
8.40の間へと移動させるようになっている。
られており、機台10へ搭載されたマガジン22の蓋2
4が開放されると、多数枚収容されたフィルム14の最
上層のフィルム14の先端を吸着してフィードローラ3
8.40の間へと移動させるようになっている。
このフィードローラ38.40は図示しなl、%モータ
の駆動力を受けており、フィルム14を挟持しながらス
トック手段としてのトレイ42上へ送り出すようになっ
ている。トレイ42(±約250傾いて先端部が高位置
となっている。このフィードローラ38.40は両ロー
ラの軸心を結ぶ直線が垂直線よりも角度0(25°〜4
5°)の範囲で傾いており、これによって送り出すフィ
ルム14の末尾をフィードローラ40上に残すことなく
確実にトレイ42上へ送り出すことができるようになっ
ている。
の駆動力を受けており、フィルム14を挟持しながらス
トック手段としてのトレイ42上へ送り出すようになっ
ている。トレイ42(±約250傾いて先端部が高位置
となっている。このフィードローラ38.40は両ロー
ラの軸心を結ぶ直線が垂直線よりも角度0(25°〜4
5°)の範囲で傾いており、これによって送り出すフィ
ルム14の末尾をフィードローラ40上に残すことなく
確実にトレイ42上へ送り出すことができるようになっ
ている。
フィートローラ40の下部にはフィードローラ44が接
してかつフィードローラ40よりもトレイ42寄りに配
置されている。このフィードローラ44はフィードロー
ラ40とは逆方向に回転されトレイ42」二に送り出さ
れたフィルム14が自重で落下するとフィードローラ4
0との間にこのフィルム14を挟持してフィルム搬送装
置16へと送り出すようになっている。
してかつフィードローラ40よりもトレイ42寄りに配
置されている。このフィードローラ44はフィードロー
ラ40とは逆方向に回転されトレイ42」二に送り出さ
れたフィルム14が自重で落下するとフィードローラ4
0との間にこのフィルム14を挟持してフィルム搬送装
置16へと送り出すようになっている。
第3図に示される如くトレイ42ではフィードローラ3
8付近に幅検出センサ46A、46B、46C1及び4
6Dがフィードローラ38の幅方向に適宜間隔で位置さ
れている。これらのセンサは幅検出センサ46Bと幅検
出センサ46Cが四辺サイズのフィルムを幅検出センサ
46Aと幅検出センサ46Dが14インチ幅のフィルム
を検出するようになっている。
8付近に幅検出センサ46A、46B、46C1及び4
6Dがフィードローラ38の幅方向に適宜間隔で位置さ
れている。これらのセンサは幅検出センサ46Bと幅検
出センサ46Cが四辺サイズのフィルムを幅検出センサ
46Aと幅検出センサ46Dが14インチ幅のフィルム
を検出するようになっている。
またこのトレイ42には幅検出センサ46Bと46Cの
間に対応して長さ検出センサ48A〜48Eが適宜間隔
で設けられており、各種の長さが検出可能となっている
。更にトレイ42の先端部付近には、基部がトレイ42
へ係止される押出し板ばね50が突出して配置されてお
り、最大長さのフィルムにあってはフィードローラ38
.40間から送り出されたフィルム14の先端部を逆に
押圧してフィードローラ40とフィードローラ44との
間へ送り出すようになっている。
間に対応して長さ検出センサ48A〜48Eが適宜間隔
で設けられており、各種の長さが検出可能となっている
。更にトレイ42の先端部付近には、基部がトレイ42
へ係止される押出し板ばね50が突出して配置されてお
り、最大長さのフィルムにあってはフィードローラ38
.40間から送り出されたフィルム14の先端部を逆に
押圧してフィードローラ40とフィードローラ44との
間へ送り出すようになっている。
更にこのトレイ42は幅方向両端部に一対の規制板52
が設けられている。これらの規制板52にはそれぞれ一
対の送りねじ54が螺合しており、これらの送りねじ5
4は第4図に示される如く一端がブラケット55でトレ
イ42の底面へ、他端付近はブラケット56でトレイ4
2の側面イ・]近へ軸支されると共に軸方向移動が阻止
されている。このねじ54の一端部に取り付けられたブ
ーリ58にタイミングベルト60が巻掛けられている。
が設けられている。これらの規制板52にはそれぞれ一
対の送りねじ54が螺合しており、これらの送りねじ5
4は第4図に示される如く一端がブラケット55でトレ
イ42の底面へ、他端付近はブラケット56でトレイ4
2の側面イ・]近へ軸支されると共に軸方向移動が阻止
されている。このねじ54の一端部に取り付けられたブ
ーリ58にタイミングベルト60が巻掛けられている。
このタイミングベルト60の他の一部はブー962へ巻
掛けられており、このプーリ62はブラケット56.6
3へ軸支される軸64へ固着されている。軸64へ固着
されたプーリ65にはタイミングベルト66が巻掛けら
れ、このタイミングベルト66の他の部分はモータ67
の出力軸プ〜す67Aへ巻掛けられている。
掛けられており、このプーリ62はブラケット56.6
3へ軸支される軸64へ固着されている。軸64へ固着
されたプーリ65にはタイミングベルト66が巻掛けら
れ、このタイミングベルト66の他の部分はモータ67
の出力軸プ〜す67Aへ巻掛けられている。
従ってモータ67が回転すると送りねじ54はこのモー
タ64の回転力を受けて規制板52をフィートローラ4
0幅方向に移動し、規制板52をフィルム14の幅方向
両端八当接させるようになっている。
タ64の回転力を受けて規制板52をフィートローラ4
0幅方向に移動し、規制板52をフィルム14の幅方向
両端八当接させるようになっている。
第1図に示される如くフィルム搬送装置16にはトレイ
42から送り出されるフィルム14を露光位置へ移動さ
せるための複数個の搬送ローラ68.69が互に接して
設けられて図示しないモータの回転力を受けるようにな
っている。これによって露光位置ではフィルム14がモ
ニタテレビ70の表示画像が光学系72、ミラー74を
介して露光されるようになっている。モニタテレビ70
は第1図左右方向及び紙面直角方向に移動可源とされ、
露光位置におけるフィルム14の一ヒ下移動と合せてフ
ィルム14の任意の位置へ任意の大きさの画像を投影で
きるようになっている。
42から送り出されるフィルム14を露光位置へ移動さ
せるための複数個の搬送ローラ68.69が互に接して
設けられて図示しないモータの回転力を受けるようにな
っている。これによって露光位置ではフィルム14がモ
ニタテレビ70の表示画像が光学系72、ミラー74を
介して露光されるようになっている。モニタテレビ70
は第1図左右方向及び紙面直角方向に移動可源とされ、
露光位置におけるフィルム14の一ヒ下移動と合せてフ
ィルム14の任意の位置へ任意の大きさの画像を投影で
きるようになっている。
収納装置20にはマガジン22と同様なマカジン76が
配置されており、露光後のフィルL、l 4を収容し、
作業終了後は取り出して現像工程へと移動するようにな
っている。
配置されており、露光後のフィルL、l 4を収容し、
作業終了後は取り出して現像工程へと移動するようにな
っている。
次に本実施例の作用を説明する。
多数のフィルム14を収容したマガジン22は機台10
へ搭載され、蓋24が開放された後に図示しない操作ス
イッチによって作動が開始される。
へ搭載され、蓋24が開放された後に図示しない操作ス
イッチによって作動が開始される。
駆動装置34は吸盤36で最上層のフィルム14の先端
部表面を吸着し、フィードローラ38.40間へと送り
出す。このフィードローラ38.40は図示しないモー
タの駆動力を受けてフィルム14を先端部からトレイ4
2上へと送り出す。
部表面を吸着し、フィードローラ38.40間へと送り
出す。このフィードローラ38.40は図示しないモー
タの駆動力を受けてフィルム14を先端部からトレイ4
2上へと送り出す。
送り出されたフィルム14はトレイ42上を摺動して昇
り」二がるが、トレイ42では幅検出センサ46A〜4
6Dがフィルム14の幅寸法を検出する。
り」二がるが、トレイ42では幅検出センサ46A〜4
6Dがフィルム14の幅寸法を検出する。
幅寸法が検出されるとその幅寸法に応じてモータ64が
規制板52を移動させてフィルム14の幅方向両端部へ
当接させるので、幅寸法が小さい場合にもフィルム14
は蛇行することなくトレイ42上へと送り出される。
規制板52を移動させてフィルム14の幅方向両端部へ
当接させるので、幅寸法が小さい場合にもフィルム14
は蛇行することなくトレイ42上へと送り出される。
全量がトレイ42上へ送り出されると長さ検出センサ4
8A〜48Eはフィルム14の長さを検出し、この検出
されたフィルム幅寸法及び長さ寸法はフィルム搬送装置
16の制御部(図示省略)へと送られる。従ってこの制
御部では分割撮影のための要求される露光画像の大きさ
、露光位置に応じて上下動させるフィルL・14の移動
量を決定できる。
8A〜48Eはフィルム14の長さを検出し、この検出
されたフィルム幅寸法及び長さ寸法はフィルム搬送装置
16の制御部(図示省略)へと送られる。従ってこの制
御部では分割撮影のための要求される露光画像の大きさ
、露光位置に応じて上下動させるフィルL・14の移動
量を決定できる。
フィードローラ40.44はフィルム14をその末尾か
らフィルム搬送装置16へと送り出すので、マガジン2
2から取り出されたフィルム14はトレイ42で反転さ
れて送り出されることになり、吸盤36での吸着面を反
乳剤面側とし、フィルム搬送装置16へ送り出された場
合には吸盤36にる吸着の影響を受けないフィルムの乳
剤面側がモニタテレビ70方向へと向けて配置されるよ
うになる。
らフィルム搬送装置16へと送り出すので、マガジン2
2から取り出されたフィルム14はトレイ42で反転さ
れて送り出されることになり、吸盤36での吸着面を反
乳剤面側とし、フィルム搬送装置16へ送り出された場
合には吸盤36にる吸着の影響を受けないフィルムの乳
剤面側がモニタテレビ70方向へと向けて配置されるよ
うになる。
フィルム搬送装置16の露光路上へ配置されたフィルム
14へは図示しない制御部の作動により上下動され、ま
たモニタテレビ70が第1図左右方向及び紙面直角方向
に移動することにより、任意の位置へ任意の大きさの画
像が投影される。露光後はフィルム14が収納装置20
へと収容される。
14へは図示しない制御部の作動により上下動され、ま
たモニタテレビ70が第1図左右方向及び紙面直角方向
に移動することにより、任意の位置へ任意の大きさの画
像が投影される。露光後はフィルム14が収納装置20
へと収容される。
最上層のフィルム14がフィルム搬送装置16で露光さ
れている間に、次の層のフィルム14は吸盤36でトレ
イ42へと送られる。これによってフィルム搬送装置1
6で最上層のフィルム14の露光のが終了すると、即ち
にトレイ42からフィルム14が送られ、作業能率を向
上することができる。
れている間に、次の層のフィルム14は吸盤36でトレ
イ42へと送られる。これによってフィルム搬送装置1
6で最上層のフィルム14の露光のが終了すると、即ち
にトレイ42からフィルム14が送られ、作業能率を向
上することができる。
マガジン22を抜き出して異種サイズのフィルム14を
収容した他のマガジン22を機台10へ搭・1&、する
と、第2図に示される如く異なるサイズのマガジン22
には異なる位置にラベル26が取すイ・1けられている
ため、マガジンセンサ28〜32はこれを適切に検出し
て制御部へ伝え、この制n部は幅検出センサ46A〜4
60及び長さ検出センサ48A〜48Eの検出信号−と
合わせてフィルt、¥i送装置16の駆動埴をV4断す
ることになる。
収容した他のマガジン22を機台10へ搭・1&、する
と、第2図に示される如く異なるサイズのマガジン22
には異なる位置にラベル26が取すイ・1けられている
ため、マガジンセンサ28〜32はこれを適切に検出し
て制御部へ伝え、この制n部は幅検出センサ46A〜4
60及び長さ検出センサ48A〜48Eの検出信号−と
合わせてフィルt、¥i送装置16の駆動埴をV4断す
ることになる。
なお、に記実施例における判別り段はマガジン22の種
類を検出するためにマガジン22の側面に貼付するラベ
ル26の位置を変更するようにしたが、本発明はこれに
限らず、ラベルの大きさを変えたり、ラベル以外のビン
、穴等の有無及び位置を検出する等の他の判別f段も適
用可能である。
類を検出するためにマガジン22の側面に貼付するラベ
ル26の位置を変更するようにしたが、本発明はこれに
限らず、ラベルの大きさを変えたり、ラベル以外のビン
、穴等の有無及び位置を検出する等の他の判別f段も適
用可能である。
[発明の効果]
以)二説明した如く本発明ではマカジンと機台との間に
判別−ト段を設けたので、フィルムサイズを自動的に検
出して操作ミスをなくすことができる優れた効果を有す
る。
判別−ト段を設けたので、フィルムサイズを自動的に検
出して操作ミスをなくすことができる優れた効果を有す
る。
第1図は本発明に係る一←H禰マガジン判別機構が適用
された実施例を示す縦断面図、第2 INは本実施例の
マガジンを示す斜視図、第3図はトレーを示す平面図、
第4図は第3図のIV−TV線断面図である。 14・・・フィルム、 22・争・マガジン、261・
ラベル、 42−−・トレ仁46A、46B、46C
146D ・・・幅検出センサ、 48A、48B、48C148D、48D・・・長さ検
出センサ、 52・・・規制板。
された実施例を示す縦断面図、第2 INは本実施例の
マガジンを示す斜視図、第3図はトレーを示す平面図、
第4図は第3図のIV−TV線断面図である。 14・・・フィルム、 22・争・マガジン、261・
ラベル、 42−−・トレ仁46A、46B、46C
146D ・・・幅検出センサ、 48A、48B、48C148D、48D・・・長さ検
出センサ、 52・・・規制板。
Claims (1)
- (1)機台に搭載したマガジン内のフィルムを露光路上
へ搬送し、画像表示装置上の表示画像をこのフィルムを
の複数個所へ露光結像する分割写真撮影装置に用いられ
、前記マガジンと機台との間に判別手段が設けられてマ
ガジンを判別することによりマガジン内のフィルムサイ
ズを検知することを特徴とした分割写真撮影装置用マガ
ジン判別機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20953984A JPS6188246A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 分割写真撮影装置用マガジン判別機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20953984A JPS6188246A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 分割写真撮影装置用マガジン判別機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6188246A true JPS6188246A (ja) | 1986-05-06 |
Family
ID=16574480
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20953984A Pending JPS6188246A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 分割写真撮影装置用マガジン判別機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6188246A (ja) |
-
1984
- 1984-10-05 JP JP20953984A patent/JPS6188246A/ja active Pending
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