JPS619235A - 点滅ウキ - Google Patents
点滅ウキInfo
- Publication number
- JPS619235A JPS619235A JP13150384A JP13150384A JPS619235A JP S619235 A JPS619235 A JP S619235A JP 13150384 A JP13150384 A JP 13150384A JP 13150384 A JP13150384 A JP 13150384A JP S619235 A JPS619235 A JP S619235A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- float
- light
- spring
- plate
- flashing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は昼夜魚を釣る時年用する点滅ウキに関するも
のである。従来の電気ウキは夜使用して魚の強くσ1く
カアタリによって水面下にグ1込まれて明かりが見えな
くなる様な強いアタリがないと電気ウキの用をなさなか
った。この点滅ウキは点滅であるがゆえに昼夜使用可能
が特長で水面下に動く直前に明かりが消え又反対に点灯
する、この様に早く確実にアタリがわかるので釣がへた
な人でも大漁に導くものである。このウキは磁石をもち
いたことにより電気の寿命がのび確実に点滅する様にな
ったのが特長である゛。
のである。従来の電気ウキは夜使用して魚の強くσ1く
カアタリによって水面下にグ1込まれて明かりが見えな
くなる様な強いアタリがないと電気ウキの用をなさなか
った。この点滅ウキは点滅であるがゆえに昼夜使用可能
が特長で水面下に動く直前に明かりが消え又反対に点灯
する、この様に早く確実にアタリがわかるので釣がへた
な人でも大漁に導くものである。このウキは磁石をもち
いたことにより電気の寿命がのび確実に点滅する様にな
ったのが特長である゛。
第1第2図で説明すると(実施例)
本体は2つの部分から合成いされていて電池21゜バネ
、絶縁板、電球等は容易に着脱出来る様になっている。
、絶縁板、電球等は容易に着脱出来る様になっている。
作動軸4.の先端に取り付けられた磁石乙はスプリング
の力と磁石のり1力により導かん2は端子板15.R+
、に接触しているので点灯している魚のアタリがある表
作動軸4.は押し下げられて磁力がなくなり導かん内部
のスプリングの力で導がんは端子板からはなれ不通電と
なり光は消える、端子板15,16.の前に絶縁板8.
により消えた状態を維持する 絶縁板8.を保持板10
.の側にして使用は消滅状態のウキはアタリにより導が
ん9.は端子板1516.に接触するので点灯する 絶
縁板8.を取り除いて使用すると点灯していたウキはア
タリにより光は消へて再び点灯す この原理を応用してより小型のウキにすることも出来る
この場合は棒状の磁石を用いてごく薄い板バネを使用す
。種種電池電珠等を数ず使用して浮力穴の大型や卵型に
形成して使用することにより遠くからでもめいりように
点滅がわかる。
の力と磁石のり1力により導かん2は端子板15.R+
、に接触しているので点灯している魚のアタリがある表
作動軸4.は押し下げられて磁力がなくなり導かん内部
のスプリングの力で導がんは端子板からはなれ不通電と
なり光は消える、端子板15,16.の前に絶縁板8.
により消えた状態を維持する 絶縁板8.を保持板10
.の側にして使用は消滅状態のウキはアタリにより導が
ん9.は端子板1516.に接触するので点灯する 絶
縁板8.を取り除いて使用すると点灯していたウキはア
タリにより光は消へて再び点灯す この原理を応用してより小型のウキにすることも出来る
この場合は棒状の磁石を用いてごく薄い板バネを使用す
。種種電池電珠等を数ず使用して浮力穴の大型や卵型に
形成して使用することにより遠くからでもめいりように
点滅がわかる。
第1図本体1.の先端は割れているので点灯状態で先端
ナツト3.を締めつけると作動軸4.は固定されて従来
の電気ウキとしても使用でき消えた状態で使用、保管も
出来る。浮力作動力の調整は作動軸のバネ又は錘の大小
と交換して調整す。
ナツト3.を締めつけると作動軸4.は固定されて従来
の電気ウキとしても使用でき消えた状態で使用、保管も
出来る。浮力作動力の調整は作動軸のバネ又は錘の大小
と交換して調整す。
第6図第4図5説明すると(実施例)
第1図のウキを小形にしたウキで導かんと導かんバネの
かわりに極く薄い板バネを使用し磁石をもちいたウキで
点滅は第1図の作動と同じ。
かわりに極く薄い板バネを使用し磁石をもちいたウキで
点滅は第1図の作動と同じ。
第1図第2図は一点灯している状態の断面図で先端ナツ
トを6.をしめつけることにより作動軸4.は固定軸と
なる。 第2図は 第1図の本体1.の部分の断面拡大図を示す
。 第3図第4図は極く薄い板バネ28.を使用した点灯し
ている状態の断面図を示す。 第4図は 第6図の本体1.の部分の断面拡大図を示す
。 1.2.は本体 3.は先端ナツト4.は作動軸5、は
バネ 6.は磁石保持板 7.は磁石8、は絶縁板 9
.は導かん 1o、ii、は保持板12、は固定保持板
13.は十一端子仮押へ菅14、は端子絶縁管 15
.は一端子板 16.は子端子板1Zは一電導板 18
.は十電導管 19,20.はOリング21、は電池
22.はリード線 26.はダイオード、電球 24は
電池支持管 25.は電導ハネ 26.は導かんバネ
2乙は電池押へパイ・28.は極く薄い板バネ 29.
は板バネ保持管。 (2) 面 @ 切
トを6.をしめつけることにより作動軸4.は固定軸と
なる。 第2図は 第1図の本体1.の部分の断面拡大図を示す
。 第3図第4図は極く薄い板バネ28.を使用した点灯し
ている状態の断面図を示す。 第4図は 第6図の本体1.の部分の断面拡大図を示す
。 1.2.は本体 3.は先端ナツト4.は作動軸5、は
バネ 6.は磁石保持板 7.は磁石8、は絶縁板 9
.は導かん 1o、ii、は保持板12、は固定保持板
13.は十一端子仮押へ菅14、は端子絶縁管 15
.は一端子板 16.は子端子板1Zは一電導板 18
.は十電導管 19,20.はOリング21、は電池
22.はリード線 26.はダイオード、電球 24は
電池支持管 25.は電導ハネ 26.は導かんバネ
2乙は電池押へパイ・28.は極く薄い板バネ 29.
は板バネ保持管。 (2) 面 @ 切
Claims (1)
- 磁石を内臓して点滅を確実にしたウキで光の点滅を利用
して昼夜使用して大漁することを目的とした点滅ウキ第
1図第3図実施例。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13150384A JPS619235A (ja) | 1984-06-25 | 1984-06-25 | 点滅ウキ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13150384A JPS619235A (ja) | 1984-06-25 | 1984-06-25 | 点滅ウキ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS619235A true JPS619235A (ja) | 1986-01-16 |
Family
ID=15059539
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13150384A Pending JPS619235A (ja) | 1984-06-25 | 1984-06-25 | 点滅ウキ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS619235A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4578296A (en) * | 1983-06-28 | 1986-03-25 | Idemitsu Petrochemical Co., Ltd. | Thermoformed polyolefin cup |
-
1984
- 1984-06-25 JP JP13150384A patent/JPS619235A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4578296A (en) * | 1983-06-28 | 1986-03-25 | Idemitsu Petrochemical Co., Ltd. | Thermoformed polyolefin cup |
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