JPS6195403A - 物品搬送装置の復電処理方法 - Google Patents
物品搬送装置の復電処理方法Info
- Publication number
- JPS6195403A JPS6195403A JP59216791A JP21679184A JPS6195403A JP S6195403 A JPS6195403 A JP S6195403A JP 59216791 A JP59216791 A JP 59216791A JP 21679184 A JP21679184 A JP 21679184A JP S6195403 A JPS6195403 A JP S6195403A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- station
- carrier
- processing
- transport
- conveyance
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/04—Program control other than numerical control, i.e. in sequence controllers or logic controllers
- G05B19/042—Program control other than numerical control, i.e. in sequence controllers or logic controllers using digital processors
- G05B19/0421—Multiprocessor system
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Power Sources (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Non-Mechanical Conveyors (AREA)
- Control Of Vehicles With Linear Motors And Vehicles That Are Magnetically Levitated (AREA)
- Safety Devices In Control Systems (AREA)
- Control Of Linear Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、搬送路上を搬送キャリア全移動させステーシ
ョン間を物品を搬送する物品搬送システムにおいて、X
連断が生じても物品搭載中の搬送キャリアがステーショ
ンで放置状態となることを防止しつる様に復電処理する
復電処理方式に関する。
ョン間を物品を搬送する物品搬送システムにおいて、X
連断が生じても物品搭載中の搬送キャリアがステーショ
ンで放置状態となることを防止しつる様に復電処理する
復電処理方式に関する。
近年のオフィスオートメーションシステムの開発の波は
目覚しく2種々の分野に徨々のシステムが導入されてい
る。このようなオフィスオートメーションシステムの一
つとして物品搬送システムがある。物品搬送システムは
、オフィス円に搬送路を設け、搬送路上に多数のステー
ションを設定シ、搬送キャリアを搬送路に沿ってステー
ジ百ン間を移動せしめて、書類、現金等の搬送を行なう
ものであり、搬送手段としてはリニアモータカー等が用
いられる。
目覚しく2種々の分野に徨々のシステムが導入されてい
る。このようなオフィスオートメーションシステムの一
つとして物品搬送システムがある。物品搬送システムは
、オフィス円に搬送路を設け、搬送路上に多数のステー
ションを設定シ、搬送キャリアを搬送路に沿ってステー
ジ百ン間を移動せしめて、書類、現金等の搬送を行なう
ものであり、搬送手段としてはリニアモータカー等が用
いられる。
係る物品搬送システムでは、予じめ各ステーションの業
務が定まっているものにおいては、業務に応じて各ステ
ージ冒ンを処理要求ステージ璽ンと処理ステーションに
分類しておき、処理要求ステーションと処理ステーショ
ンとの間を搬送キャリアが移動するように構成している
。例えば、ある事業所において、各職場を会計処理要求
ステーションとし、会計処理する職場を処理ステーショ
ンとし、各職場(即ち、会計処理要求ステーション)よ
ジ会計処理丁べき伝票を搬送キャリアで処理ステーショ
ンに送力6係る伝票を会計処理させるようなものや、金
融店舗や小売店舗において。
務が定まっているものにおいては、業務に応じて各ステ
ージ冒ンを処理要求ステージ璽ンと処理ステーションに
分類しておき、処理要求ステーションと処理ステーショ
ンとの間を搬送キャリアが移動するように構成している
。例えば、ある事業所において、各職場を会計処理要求
ステーションとし、会計処理する職場を処理ステーショ
ンとし、各職場(即ち、会計処理要求ステーション)よ
ジ会計処理丁べき伝票を搬送キャリアで処理ステーショ
ンに送力6係る伝票を会計処理させるようなものや、金
融店舗や小売店舗において。
各窓口又は売場を処理要求ステーションとし、現金収納
場所を処理ステーションとして、入金処理では、窓口、
売場の処理要求ステーションから現金及び伝票を搬送キ
ャリアで処理ステージM7へ送り、処理ステーションで
売上げ処理して、領収書等を発行し、これを搬送キャリ
アで処理要求ステーションへ返すようなものや、更には
出金処理では、現金出金場所を処理ステージ冒ンとし、
窓口の処理要求ステーションから搬送キャリアを処理ス
テーションに送シ、処理ステーションで出金現金を搬送
キャリアに積込み、現金を積込んだ搬送キャリアを処理
要求ステー7Nンヘ返すようなものである。
場所を処理ステーションとして、入金処理では、窓口、
売場の処理要求ステーションから現金及び伝票を搬送キ
ャリアで処理ステージM7へ送り、処理ステーションで
売上げ処理して、領収書等を発行し、これを搬送キャリ
アで処理要求ステーションへ返すようなものや、更には
出金処理では、現金出金場所を処理ステージ冒ンとし、
窓口の処理要求ステーションから搬送キャリアを処理ス
テーションに送シ、処理ステーションで出金現金を搬送
キャリアに積込み、現金を積込んだ搬送キャリアを処理
要求ステー7Nンヘ返すようなものである。
矛6図は係る従来の物品搬送システムの構成図であり、
各窓口に処理要求ステーションWSI。
各窓口に処理要求ステーションWSI。
WS2 、WS3 、WS4を設け、現金出金場所に処
理ステーションPSを設けた出金現金一括管理システム
を例に示してあシ、矛6図四はその横面図、矛6図0は
その上面図である。
理ステーションPSを設けた出金現金一括管理システム
を例に示してあシ、矛6図四はその横面図、矛6図0は
その上面図である。
処理要求ステーションWSI 、WS2 、WS3゜W
S4と処理ステーションPS間にはレール(搬送路)R
Lが設置され、レール几りには間隔全おいてステータ8
1,82,83.84・・・Sル、SPが設けられてい
る。レールRL上を移動する搬送キャリアORI〜OR
4は、物品全収容する収容部Cと、収容部Cのカバー8
と、レール几りと係合する車輪Wl、W2と、2欠溝体
りとが設けられ、搬送キャリアORI〜OR4の2欠溝
体り全レールRLのステータ81〜SPによる磁界との
反撥、吸引によって搬送キャリアORI〜OR4が発進
、加速、停止するリニアモータカーによって構成されて
いる。一方、各処理要求ステーションWS1〜WS4及
び処理ステーションPSには。
S4と処理ステーションPS間にはレール(搬送路)R
Lが設置され、レール几りには間隔全おいてステータ8
1,82,83.84・・・Sル、SPが設けられてい
る。レールRL上を移動する搬送キャリアORI〜OR
4は、物品全収容する収容部Cと、収容部Cのカバー8
と、レール几りと係合する車輪Wl、W2と、2欠溝体
りとが設けられ、搬送キャリアORI〜OR4の2欠溝
体り全レールRLのステータ81〜SPによる磁界との
反撥、吸引によって搬送キャリアORI〜OR4が発進
、加速、停止するリニアモータカーによって構成されて
いる。一方、各処理要求ステーションWS1〜WS4及
び処理ステーションPSには。
前述のステータS1〜84.SPの他に、物品取扱口A
l−A4.Pと、搬送キャリアOR,1〜CR4t−v
−ルRL カらリフトさせ、レールRLから解放し、
物品取扱口A1〜A4.Pまで上昇させ、又物品取扱口
A1〜A4.PからレールRLまで搬送キャリアORI
〜OR4を下降せしめ。
l−A4.Pと、搬送キャリアOR,1〜CR4t−v
−ルRL カらリフトさせ、レールRLから解放し、
物品取扱口A1〜A4.Pまで上昇させ、又物品取扱口
A1〜A4.PからレールRLまで搬送キャリアORI
〜OR4を下降せしめ。
搬送キャリア0RI−OR4にレールRI、に復帰させ
るリフト機構L1〜L4.LP及びカッく一開閉機構と
7ヤツタ機構が設けられている。更に。
るリフト機構L1〜L4.LP及びカッく一開閉機構と
7ヤツタ機構が設けられている。更に。
処理ステーションPSには、カッく一開閉機構と現金収
納庫O8から要求された現金を取出し、現金放出部DU
へ送り込み、現金放出部DUから物品取扱口Pの搬送キ
ャリアに現金を積込む現金投出機ODが設けられている
。
納庫O8から要求された現金を取出し、現金放出部DU
へ送り込み、現金放出部DUから物品取扱口Pの搬送キ
ャリアに現金を積込む現金投出機ODが設けられている
。
例えば、処理決米ステーションWS4よシ出金装求を発
し、処理ステーションPSで出金処理させるには、先づ
、窓口のオペレータが窓口に設けられた図示しないテラ
ーターミナルよシ出金現金額を入力し、更に搬送要求を
キー等で指示Tる。
し、処理ステーションPSで出金処理させるには、先づ
、窓口のオペレータが窓口に設けられた図示しないテラ
ーターミナルよシ出金現金額を入力し、更に搬送要求を
キー等で指示Tる。
これによって搬送キャリアOR4はリフト機構L4によ
りてレールRLに下降して復帰し、ステータS4が励磁
され処理ステージ冒ンPSに向って出発し、以降途中の
加速ステーションのステータSILによって加速されな
がら、処理ステーションPSに到達し、そのステータS
Pの逆励磁によって停止される。そしてリフト機構LP
によって到着した搬送キャリアOR4が物品取扱口Pま
で上昇せしめられ、現金投出機CDの現金放出部DUの
下部に位置する。現金投出様CDでは、前述のテラータ
ーミナルからの出金現金額に相当する現金を現金収納庫
O8から現金放出部DUに取出し、現金放出部DUより
搬送キャリアC几4に現金を積込む。この積込の終了に
よって、Wi送キャリアOR4をリフト機構LPでレー
ルRLに復帰せしめ、ステータSP全励磁して搬送キャ
リア0R4t−a該処理−AXステーションWS4に向
けて出発せしめる。搬送キャリアOR4は途中の加速ス
テーションのステータSnによって加速されながら、処
理要求ステージ冒ンW84に到達し、そのステータS4
の逆励磁によって停止され、リフト機ML4によってレ
ールRLから解放され、ホームボジシヲンである物品取
扱口A4下部に戻る。
りてレールRLに下降して復帰し、ステータS4が励磁
され処理ステージ冒ンPSに向って出発し、以降途中の
加速ステーションのステータSILによって加速されな
がら、処理ステーションPSに到達し、そのステータS
Pの逆励磁によって停止される。そしてリフト機構LP
によって到着した搬送キャリアOR4が物品取扱口Pま
で上昇せしめられ、現金投出機CDの現金放出部DUの
下部に位置する。現金投出様CDでは、前述のテラータ
ーミナルからの出金現金額に相当する現金を現金収納庫
O8から現金放出部DUに取出し、現金放出部DUより
搬送キャリアC几4に現金を積込む。この積込の終了に
よって、Wi送キャリアOR4をリフト機構LPでレー
ルRLに復帰せしめ、ステータSP全励磁して搬送キャ
リア0R4t−a該処理−AXステーションWS4に向
けて出発せしめる。搬送キャリアOR4は途中の加速ス
テーションのステータSnによって加速されながら、処
理要求ステージ冒ンW84に到達し、そのステータS4
の逆励磁によって停止され、リフト機ML4によってレ
ールRLから解放され、ホームボジシヲンである物品取
扱口A4下部に戻る。
窓口のオペレータは、搬送キャリアOR4から積込まれ
た現金を取出し、依頼のあった顧客に渡す。
た現金を取出し、依頼のあった顧客に渡す。
このような搬送キャリアORI〜OR4は移動中以外は
各所属する処理散水ステーションW81〜WS4のホー
ムボジシ冒ン(物品取扱白人1〜A4下部)に位置し、
他のキャリアのレールRL上の移動の障害にならないよ
う退避している。
各所属する処理散水ステーションW81〜WS4のホー
ムボジシ冒ン(物品取扱白人1〜A4下部)に位置し、
他のキャリアのレールRL上の移動の障害にならないよ
う退避している。
このような物品搬送システムにおいては、、1′y7図
^、@の如く物品取扱白人1〜A41Cは異物のレール
RLへの落下を防止するためシャッタST及び開閉機構
MP、MLが設けられており、一方搬送キャリアORに
は、搬送中に収容部CP+3の収容物が飛散しないよう
にカバーSが設けられている。そして、オペレータは、
当該搬送キャリアに物品を積込んで搬送袋求を発するに
は、矛8図のタイムチャートの如くオープン/クローズ
キーを押下して、先づシャッタ開閉1朶構MP、ML及
びカバー開閉機構NP、NL’を駆動して、3・7図(
4)の如くシャッタST及びカバーSt−開放(オープ
ン)69次に物品を収容部OK積込んだ後再びオープン
/クローズキーを押下することによりシャッタ開閉機構
MP 、ML及びカバー開閉(、掟構NP。
^、@の如く物品取扱白人1〜A41Cは異物のレール
RLへの落下を防止するためシャッタST及び開閉機構
MP、MLが設けられており、一方搬送キャリアORに
は、搬送中に収容部CP+3の収容物が飛散しないよう
にカバーSが設けられている。そして、オペレータは、
当該搬送キャリアに物品を積込んで搬送袋求を発するに
は、矛8図のタイムチャートの如くオープン/クローズ
キーを押下して、先づシャッタ開閉1朶構MP、ML及
びカバー開閉機構NP、NL’を駆動して、3・7図(
4)の如くシャッタST及びカバーSt−開放(オープ
ン)69次に物品を収容部OK積込んだ後再びオープン
/クローズキーを押下することによりシャッタ開閉機構
MP 、ML及びカバー開閉(、掟構NP。
NLが、駆動されて、シャッタST及びカバーSが閉シ
(クローズし)9 このクローズ後搬送女水が図示しな
い主制御部へ与えられ、搬送動作が1行される。
(クローズし)9 このクローズ後搬送女水が図示しな
い主制御部へ与えられ、搬送動作が1行される。
このような従来の物品搬送システムでは、物品の搭載さ
れた搬送キャリアがステーションに存在する状態におい
て電源断が生じると、復電後もそのまま放置されるおそ
れかある。
れた搬送キャリアがステーションに存在する状態におい
て電源断が生じると、復電後もそのまま放置されるおそ
れかある。
例えば、搬送安水時にオペレータが搬送キャリアに物品
を搭載し、オープン/クローズキーヲ押下してシャッタ
ST’を閉とした後は、@送待ちの状態となり、搬送A
求が主制御部に受付けられる以前に電源断となると、搬
送要求が解除され、復電後も放置されたままとなる。又
、物品搭載中の搬送キャリアがステーションに到着した
後、シャッタSTが開となる前に電源断となると、復電
後も放置されたままとなる。この状態はオペレータが久
の操作によりシャッタをオーブンさせるまで気が付かず
、搬送処理が遅れてしまうという問題が生じる他にオペ
レータが不特定の場合には、搭載物の取扱い上問題が生
じ、最悪の場合操作者の不正を誘引するという問題があ
った。
を搭載し、オープン/クローズキーヲ押下してシャッタ
ST’を閉とした後は、@送待ちの状態となり、搬送A
求が主制御部に受付けられる以前に電源断となると、搬
送要求が解除され、復電後も放置されたままとなる。又
、物品搭載中の搬送キャリアがステーションに到着した
後、シャッタSTが開となる前に電源断となると、復電
後も放置されたままとなる。この状態はオペレータが久
の操作によりシャッタをオーブンさせるまで気が付かず
、搬送処理が遅れてしまうという問題が生じる他にオペ
レータが不特定の場合には、搭載物の取扱い上問題が生
じ、最悪の場合操作者の不正を誘引するという問題があ
った。
本発明は、ステーションにおいて、を連断によって物品
が搭載されたまま搬送キャリアが放置されないように改
良した物品搬送システムの復電処理方式を提供するにあ
る。
が搭載されたまま搬送キャリアが放置されないように改
良した物品搬送システムの復電処理方式を提供するにあ
る。
このため9本発明は、ステーション制御部を有するステ
ーション間を搬送路に沿って搬送キャリアを移動させて
物品を搬送する搬送手段と、一のステーションの搬送妾
氷に応じて該搬送キャリアを他のステーションへ移動す
るように該搬送手段を制御する主制御部と、該ステーシ
ョンにおいて物品を該搬送キャリアに物品取扱口を介し
槓込み又は取出すため該搬送キャリアのカバー又は該物
品取扱口のシャッタを開閉する開閉駆動部と全有し、復
電時に該ステーションに該搬送キャリアが存在すること
を検出し、該主制御部又は該ステーション制御部が該開
閉駆動部を開制御し、該搬送キャリアのカバー又は該物
品取扱口のシャッタを開放することを特徴としている。
ーション間を搬送路に沿って搬送キャリアを移動させて
物品を搬送する搬送手段と、一のステーションの搬送妾
氷に応じて該搬送キャリアを他のステーションへ移動す
るように該搬送手段を制御する主制御部と、該ステーシ
ョンにおいて物品を該搬送キャリアに物品取扱口を介し
槓込み又は取出すため該搬送キャリアのカバー又は該物
品取扱口のシャッタを開閉する開閉駆動部と全有し、復
電時に該ステーションに該搬送キャリアが存在すること
を検出し、該主制御部又は該ステーション制御部が該開
閉駆動部を開制御し、該搬送キャリアのカバー又は該物
品取扱口のシャッタを開放することを特徴としている。
本発明では、電源オンの復一時にステーションに搬送キ
ャリアが存在することを検出すると、主制御部又はステ
ーション制御部が当該ステーションの物品取扱口のシャ
ッタ又は搬送キャリアのカバーヲ開放して、オペレータ
に確認させ、放置状態を解放させようとするものである
。
ャリアが存在することを検出すると、主制御部又はステ
ーション制御部が当該ステーションの物品取扱口のシャ
ッタ又は搬送キャリアのカバーヲ開放して、オペレータ
に確認させ、放置状態を解放させようとするものである
。
以下9本発明を実施例により詳細に説明する。
矛1図は本発明の一実施例ブロック図であり。
図中、 、1−6図で示したものと同一のものは向一の
記号で示してあり、1はシステムコントローラであり、
後述するりニアモータコントローラを介シて与えられる
搬送要求に従って行先を決定し、走行指示を発するとと
もにシステムイニシャル時にイニシャル処理を行うもの
、10はプロセッサであり0行先決定処理、イニシャル
処理等を行なうもの、11はメモリであり、プロセッサ
10の処理のために必要なデータ、プログラムを格納す
るとともに処理ステーションPSに搬送キャリアを送る
よう決定した処理要求ステーション名を格納する決定エ
リア11αを有するもの、2はリニアモータコントロー
ラであり、システムコントローラlからの決定された行
先に基いて後述する各処理要求ステーションWS I
−WS 4. 加速ステーションAs及び処理ステーシ
ョンPSの制御部に出発、加速、停止コマンド及び開放
コマンドを与えるとともに各制御部からの搬送要求をシ
ステムコントローラ1へ通知し、且つ各制御部からの状
態情報により搬送キャリアの位置、走行状態を検出する
もの、20はプロセッサであり1走行パターンの決定送
出処理、及び状態監視処理全行うもの、21はインター
フェイスであシ、各制御部とデータ及びコマンドのや夕
と9を行うもの、22はメモリであり、プロセッサ20
の処理に必袂なデータ、プログラムを格納するとともに
走行パターン格納エリア22αと走行状態格納エリア2
2bとを有しているものである。走行パターン格納エリ
ア22αには、各出発ステーションから行先ステーショ
ンへ搬送キャリアを搬送するための各ステーションの走
行モードがパターンとして格納されており、“l”が出
発モード、12″が加速モード、3′が停止モードを示
し9例えば処理要求ステーションWSI→処理ステージ
四ンP 8 (WSlが出発ステーションで、P8が停
止ステーション)の場合には、ステーションWSIの欄
に1#(出発)、途中のW82〜人Sの欄に“2″(加
速上ステー71ンP8の欄に3′(停止ンが格納され
會でいる。
記号で示してあり、1はシステムコントローラであり、
後述するりニアモータコントローラを介シて与えられる
搬送要求に従って行先を決定し、走行指示を発するとと
もにシステムイニシャル時にイニシャル処理を行うもの
、10はプロセッサであり0行先決定処理、イニシャル
処理等を行なうもの、11はメモリであり、プロセッサ
10の処理のために必要なデータ、プログラムを格納す
るとともに処理ステーションPSに搬送キャリアを送る
よう決定した処理要求ステーション名を格納する決定エ
リア11αを有するもの、2はリニアモータコントロー
ラであり、システムコントローラlからの決定された行
先に基いて後述する各処理要求ステーションWS I
−WS 4. 加速ステーションAs及び処理ステーシ
ョンPSの制御部に出発、加速、停止コマンド及び開放
コマンドを与えるとともに各制御部からの搬送要求をシ
ステムコントローラ1へ通知し、且つ各制御部からの状
態情報により搬送キャリアの位置、走行状態を検出する
もの、20はプロセッサであり1走行パターンの決定送
出処理、及び状態監視処理全行うもの、21はインター
フェイスであシ、各制御部とデータ及びコマンドのや夕
と9を行うもの、22はメモリであり、プロセッサ20
の処理に必袂なデータ、プログラムを格納するとともに
走行パターン格納エリア22αと走行状態格納エリア2
2bとを有しているものである。走行パターン格納エリ
ア22αには、各出発ステーションから行先ステーショ
ンへ搬送キャリアを搬送するための各ステーションの走
行モードがパターンとして格納されており、“l”が出
発モード、12″が加速モード、3′が停止モードを示
し9例えば処理要求ステーションWSI→処理ステージ
四ンP 8 (WSlが出発ステーションで、P8が停
止ステーション)の場合には、ステーションWSIの欄
に1#(出発)、途中のW82〜人Sの欄に“2″(加
速上ステー71ンP8の欄に3′(停止ンが格納され
會でいる。
又、走行状態格納エリア22bには、谷ステーションW
S l −P SKおける搬送キャリアの状態が格納さ
れ、各ステーションで搬送キャリア全後述するステータ
のセンサがレール上で検出すると11”が、検出しない
ときは“O#が格納される。T1〜T4は搬送要求キー
(オープン/りα−ズキーンであ九各処理要求ステーシ
ョンW81〜WS4に設けられ、オペレータが押下して
搬送要求を制御部全弁しリニアモータコントローラ2へ
指示するもの、DLI−DL4.DLPはリフトセンサ
であり、Wi送キャリアがリフト機$1LI〜L4゜L
Pのホームポジシ目ンにあることを検出するためのもの
、DSL〜DS4.DA、DSFはステータセンサであ
り、搬送キャリアがステータ81〜S4.Sn、SPに
あることを検出するためのもの、MPI〜MP4はシャ
ッタ開閉機構のプランジャであり、開閉レバーML1〜
ML4(矛6図)全駆動して物品取扱口のシャッタを開
閉するもの、NPI〜NP4.NPPはカバー開閉機構
のプランジャであジ、開閉レバーNLI〜NL4゜NL
P (牙7図)を駆動して搬送キャリアのカバーCを開
閉するもの、01−04はクローズキーであり、各処理
f!求ステージ目ンWSl〜WS4に設けられ、オペレ
ータが単にシャッタST及びカバーSを閉じる時に押下
するものである。3a〜3dはステーション制御部であ
)、各処理要求ステーシミンWSI〜WS4VC設けら
れ、各々リフト機構L1〜L4とステータS1〜S41
:リニアモータコントローラ2からのコマンドに従って
制御し、その状態を各センサDLI〜DL4. DS
1〜DS4で検知しりニアモータコントローラ2へ通知
するとともに、搬送要求キーT1〜T4の押下に従って
両開閉機構のプランジャMPI〜MP4.NPI〜NP
4′f−駆動してシャッタ、カバーを開閉し、搬送要求
を発するものであり、更にリニアモータコントローラ2
からの開放コマンド及びクローズキーからのクローズ指
令でシャッタ、カバーを開閉するものである。
S l −P SKおける搬送キャリアの状態が格納さ
れ、各ステーションで搬送キャリア全後述するステータ
のセンサがレール上で検出すると11”が、検出しない
ときは“O#が格納される。T1〜T4は搬送要求キー
(オープン/りα−ズキーンであ九各処理要求ステーシ
ョンW81〜WS4に設けられ、オペレータが押下して
搬送要求を制御部全弁しリニアモータコントローラ2へ
指示するもの、DLI−DL4.DLPはリフトセンサ
であり、Wi送キャリアがリフト機$1LI〜L4゜L
Pのホームポジシ目ンにあることを検出するためのもの
、DSL〜DS4.DA、DSFはステータセンサであ
り、搬送キャリアがステータ81〜S4.Sn、SPに
あることを検出するためのもの、MPI〜MP4はシャ
ッタ開閉機構のプランジャであり、開閉レバーML1〜
ML4(矛6図)全駆動して物品取扱口のシャッタを開
閉するもの、NPI〜NP4.NPPはカバー開閉機構
のプランジャであジ、開閉レバーNLI〜NL4゜NL
P (牙7図)を駆動して搬送キャリアのカバーCを開
閉するもの、01−04はクローズキーであり、各処理
f!求ステージ目ンWSl〜WS4に設けられ、オペレ
ータが単にシャッタST及びカバーSを閉じる時に押下
するものである。3a〜3dはステーション制御部であ
)、各処理要求ステーシミンWSI〜WS4VC設けら
れ、各々リフト機構L1〜L4とステータS1〜S41
:リニアモータコントローラ2からのコマンドに従って
制御し、その状態を各センサDLI〜DL4. DS
1〜DS4で検知しりニアモータコントローラ2へ通知
するとともに、搬送要求キーT1〜T4の押下に従って
両開閉機構のプランジャMPI〜MP4.NPI〜NP
4′f−駆動してシャッタ、カバーを開閉し、搬送要求
を発するものであり、更にリニアモータコントローラ2
からの開放コマンド及びクローズキーからのクローズ指
令でシャッタ、カバーを開閉するものである。
4はステーション制御部であり、加速ステーションAS
に設けられ、ステータSr&をリニアモータコントロー
ラ2からのコマンドに従って制御し。
に設けられ、ステータSr&をリニアモータコントロー
ラ2からのコマンドに従って制御し。
その状gt−センサDAで検出しりニアモータコントロ
ーラ2へ通知するもの、5はステーション制御部であり
、処理ステージ菖ンPSに設けられ。
ーラ2へ通知するもの、5はステーション制御部であり
、処理ステージ菖ンPSに設けられ。
カバー開閉機構NPP、 リフト機IIIfLP、ス
テータ8Fをリニアモータコントローラ2からのコマン
ドに従って制御し、その状態をセンサDLP。
テータ8Fをリニアモータコントローラ2からのコマン
ドに従って制御し、その状態をセンサDLP。
DSPで検出しりニアモータコントローラ2へ通知する
ものである。尚、これら制御部3α〜3d。
ものである。尚、これら制御部3α〜3d。
4.5はリニアモータコントローラ2から出発コマンド
”l”がセットされると、出発モードとなシ。
”l”がセットされると、出発モードとなシ。
リフト機構L1〜L4.LPを下降して搬送キャリアを
レール′fLLに復帰させ、センサDSL〜D84、D
SPでこれを検知した後ステータS1〜84、SPを加
速制御し、搬送キャリアを出発さセ、加速コマンド@2
“がセットされると、加速モードとなり、ステータの入
口に設けられたセンサがDSI−DS4.DA、DSF
搬送キャリアを検出すると、ステータ全加速制御し、搬
送キャリアを加速させ、停止コマンド@3sがセットさ
れると、停止モードとなシ、センサDSL〜DS4゜D
SFがステータに搬送キャリアが進入したことを検知し
てステータを停止制御し、搬送キャリアを停止させた後
、リフト機構を上昇動作して搬送キャリアをレールRL
から物品取扱口Pまで上昇させ、搬送キャリアのカバー
を開放させるものであシ、各ステーションがレールRL
上に搬送キャリアをステータのセンサでDSI〜DS4
.DA。
レール′fLLに復帰させ、センサDSL〜D84、D
SPでこれを検知した後ステータS1〜84、SPを加
速制御し、搬送キャリアを出発さセ、加速コマンド@2
“がセットされると、加速モードとなり、ステータの入
口に設けられたセンサがDSI−DS4.DA、DSF
搬送キャリアを検出すると、ステータ全加速制御し、搬
送キャリアを加速させ、停止コマンド@3sがセットさ
れると、停止モードとなシ、センサDSL〜DS4゜D
SFがステータに搬送キャリアが進入したことを検知し
てステータを停止制御し、搬送キャリアを停止させた後
、リフト機構を上昇動作して搬送キャリアをレールRL
から物品取扱口Pまで上昇させ、搬送キャリアのカバー
を開放させるものであシ、各ステーションがレールRL
上に搬送キャリアをステータのセンサでDSI〜DS4
.DA。
DSP検知すると“1”、リフト機構のセンサDL1〜
DL4.DLPでリフト機構に搬送キャリアが有ること
を検知すると12″の状態データ全リニアモータコント
ローラ2へ通知するものである。
DL4.DLPでリフト機構に搬送キャリアが有ること
を検知すると12″の状態データ全リニアモータコント
ローラ2へ通知するものである。
仄に、 、1−1図笑施例の構成の動作について、先づ
通常の搬送処理動作について、1−2図処理フロー図を
用いて説明する。
通常の搬送処理動作について、1−2図処理フロー図を
用いて説明する。
■ 先づ、処理要求ステーションWSI〜WS4の搬送
要求キーTl〜T4のいずれかが押下されると、搬送要
求が制御部3α〜3dk介しインターフェイス21に入
力される。リニアモータコントローラ2のプロセッサ2
0はこの搬送要求をシステムコントローラlへ通知する
。
要求キーTl〜T4のいずれかが押下されると、搬送要
求が制御部3α〜3dk介しインターフェイス21に入
力される。リニアモータコントローラ2のプロセッサ2
0はこの搬送要求をシステムコントローラlへ通知する
。
■ システムコントローラ1のプロセッサlOはこの搬
送要求に対し、メモリ11の決定エリア11αを調べ、
既に処理ステーシランPSに対し処理退京ステーション
が決定されているかを調べ、決定されていないと搬送処
理中でないと判定し、決定されていると搬送処理中と判
定して、メモ’Jllの待ち行列に登録し、搬送及び返
送終了まで待つ。
送要求に対し、メモリ11の決定エリア11αを調べ、
既に処理ステーシランPSに対し処理退京ステーション
が決定されているかを調べ、決定されていないと搬送処
理中でないと判定し、決定されていると搬送処理中と判
定して、メモ’Jllの待ち行列に登録し、搬送及び返
送終了まで待つ。
搬送処理中でなけれは、プロセッサ10は、前述の搬送
λ求のあった処理要求ステーションを出発ステージ舊ン
とし、処理ステーシロンPS全行先ステーシミンとして
リニアモータコントローラ2へ走行指示するとともに、
メモリ11の決定エリア11αに当該行先の処理ステー
ションの欄に処理要求ステーション塩を登録する。
λ求のあった処理要求ステーションを出発ステージ舊ン
とし、処理ステーシロンPS全行先ステーシミンとして
リニアモータコントローラ2へ走行指示するとともに、
メモリ11の決定エリア11αに当該行先の処理ステー
ションの欄に処理要求ステーション塩を登録する。
■ リニアモータコントローラ2でハ、プロセッサ20
がこれを受け、対応する走行パターンを決定する。即ち
、プロセッサ20はメモリ22の走行パターン格納エリ
ア22αを出発ステーション塩と行先ステーション塩か
ら索引し、対応する走行パターン金抽出し、インターフ
ェイス21を介し、各制御部3a〜3d、4.5に走行
パターンに含まれる対応する走行コマンド(出発、加速
。
がこれを受け、対応する走行パターンを決定する。即ち
、プロセッサ20はメモリ22の走行パターン格納エリ
ア22αを出発ステーション塩と行先ステーション塩か
ら索引し、対応する走行パターン金抽出し、インターフ
ェイス21を介し、各制御部3a〜3d、4.5に走行
パターンに含まれる対応する走行コマンド(出発、加速
。
停止コマンド)を送出する。例えば出発ステーションが
ws i、行先ステーションがPSなら、パターン格納
エリア22αの先頭の走行パターンが選択され、制御部
3αに出発コマンド″1″制御部3h〜3cL、4に加
速コマンド@ 、2 R1制御部5に停止コマンド“3
#が送出される。
ws i、行先ステーションがPSなら、パターン格納
エリア22αの先頭の走行パターンが選択され、制御部
3αに出発コマンド″1″制御部3h〜3cL、4に加
速コマンド@ 、2 R1制御部5に停止コマンド“3
#が送出される。
■ 各制御部3a〜3d、4.5は、与えられたコマン
ドに従って一発、加速、停止モードにセットされ、各々
このモードに従って自己のステーションのリフト機構及
びステータを制御する。例えば、前述の例では、処理要
求ステーションWSIの制御部3αが出発モードにセッ
トされ、先づリフト機構L1を下降して搬送キャリア0
R1kレールRLに復帰させ、制御部3αがステータセ
ンサDSIの出力でこれを検知し、仄にステータS1を
加速(出発)制御して、搬送キャリアORIをレールR
,Lに沿って出発させるとともに、リニアモータコント
ローラ2へ発進終了である′1″を通知する。又、途中
の各処理安水ステーションWS2〜W84及び加速ステ
ーションAsの制御部36〜3d、4では、加速モード
にセットされ。
ドに従って一発、加速、停止モードにセットされ、各々
このモードに従って自己のステーションのリフト機構及
びステータを制御する。例えば、前述の例では、処理要
求ステーションWSIの制御部3αが出発モードにセッ
トされ、先づリフト機構L1を下降して搬送キャリア0
R1kレールRLに復帰させ、制御部3αがステータセ
ンサDSIの出力でこれを検知し、仄にステータS1を
加速(出発)制御して、搬送キャリアORIをレールR
,Lに沿って出発させるとともに、リニアモータコント
ローラ2へ発進終了である′1″を通知する。又、途中
の各処理安水ステーションWS2〜W84及び加速ステ
ーションAsの制御部36〜3d、4では、加速モード
にセットされ。
各ステータ82〜84.Sルに搬送キャリアOR1が進
入すると、センサDS2〜DS4.DAでこれを検知し
、ステータS2〜84.Snの加速コイルを励磁して、
進入してきた搬送キャリア0几1を加速し、リニアモー
タコントローラ2へ加速終了であるl#を通知する。更
に処理ステーションPSの制御部5では、停止セードに
セットされ、ステータSPK搬送キャリアOR,1が進
入すると、ステータセンサDSPでこれを検知し、ステ
ータSPの停止コイルを励磁して、進入してきた搬送キ
ャリアORIを停止せしめ、これによってリニアモータ
コントローラ2へ停止終了でア、6”l”t−通知し、
その後リフト機構LPによって搬送キャリアORIを物
品取扱口P(ホームポジション)まで上昇させ、リフト
センサDLPの出力でリニアモータコントローラ2ヘリ
フトのホームポジションに搬送キャリア有シ、即ちレー
ルRL全解放したこと全示す″2nを通知する。
入すると、センサDS2〜DS4.DAでこれを検知し
、ステータS2〜84.Snの加速コイルを励磁して、
進入してきた搬送キャリア0几1を加速し、リニアモー
タコントローラ2へ加速終了であるl#を通知する。更
に処理ステーションPSの制御部5では、停止セードに
セットされ、ステータSPK搬送キャリアOR,1が進
入すると、ステータセンサDSPでこれを検知し、ステ
ータSPの停止コイルを励磁して、進入してきた搬送キ
ャリアORIを停止せしめ、これによってリニアモータ
コントローラ2へ停止終了でア、6”l”t−通知し、
その後リフト機構LPによって搬送キャリアORIを物
品取扱口P(ホームポジション)まで上昇させ、リフト
センサDLPの出力でリニアモータコントローラ2ヘリ
フトのホームポジションに搬送キャリア有シ、即ちレー
ルRL全解放したこと全示す″2nを通知する。
■ リニアモータコントローラ2では、ダーリングによ
ってこれらの通知された状態情報をインターフェイス2
1で受け、プロセッサ20がメモリ22の走行状態格納
エリア22bに格納して行き。
ってこれらの通知された状態情報をインターフェイス2
1で受け、プロセッサ20がメモリ22の走行状態格納
エリア22bに格納して行き。
搬送キャリアの位置を確認し、処理ステージシンPSよ
シレールRLj91放の2”を受けると搬送完了と判定
し、走行状態格納エリア22bの内容全”0”にリセッ
トし、欠の走行に備えるとともに。
シレールRLj91放の2”を受けると搬送完了と判定
し、走行状態格納エリア22bの内容全”0”にリセッ
トし、欠の走行に備えるとともに。
システムコントローラlへ搬送終了全通知する。
■ これによってシステムコントローラ1は現金投出機
CD(矛5図)に現金積込(投出)指示を与え、現金投
出様CDからの投出完了全待つ。現金投出機CDから投
出完了が発せられるとシステムコントローラlは返送処
理全開始する。即ち。
CD(矛5図)に現金積込(投出)指示を与え、現金投
出様CDからの投出完了全待つ。現金投出機CDから投
出完了が発せられるとシステムコントローラlは返送処
理全開始する。即ち。
システムコントローラlのプロセッサIQは、メモリ1
1の決定エリア11αの要求ステーション名?求め、こ
の処理に水ステーションを行先ステーション、当該処理
ステーションPSを出発ステーショントシ、リニアモー
タコントロ・−ラ2に走行指示する。
1の決定エリア11αの要求ステーション名?求め、こ
の処理に水ステーションを行先ステーション、当該処理
ステーションPSを出発ステーショントシ、リニアモー
タコントロ・−ラ2に走行指示する。
■ 一方、リニアモータコントローラ2は1行先ステー
ション及び出発ステーションを受け、前述のステップ■
・■・■と同様にして搬送キャリアを処理ステーション
から処理要求ステーションに返送制御する。
ション及び出発ステーションを受け、前述のステップ■
・■・■と同様にして搬送キャリアを処理ステーション
から処理要求ステーションに返送制御する。
■ システムコントローラlは、リニアモータコントロ
ーラ2から搬送処理/返送処理終了通知をうけると、プ
ロセッサ10がメモリ11の決定エリア11αの処理要
求ステーション名を消去して。
ーラ2から搬送処理/返送処理終了通知をうけると、プ
ロセッサ10がメモリ11の決定エリア11αの処理要
求ステーション名を消去して。
−搬送処理を終了する。
更に詳細に本発明を説明する。
第3図はステーション制御部3α〜3dの搬送i水処理
フロー図であり、以下処理要求ステーションWSIの動
作について説明するが、他の処理!A’Xステーション
W82〜WS4についても同様である。
フロー図であり、以下処理要求ステーションWSIの動
作について説明するが、他の処理!A’Xステーション
W82〜WS4についても同様である。
C(L) ステーション制御部3αは搬送要求キーT
1の押下の有無を監視し、押下を検出Tると、シャッタ
開閉機構のプランジャMP及びカバー開閉機構のプラン
ジャNPを駆動し、し、<−ML、NLによって物品取
扱口A1の7ヤツタST及び搬送キャリアORIのカバ
ーSを開放する。
1の押下の有無を監視し、押下を検出Tると、シャッタ
開閉機構のプランジャMP及びカバー開閉機構のプラン
ジャNPを駆動し、し、<−ML、NLによって物品取
扱口A1の7ヤツタST及び搬送キャリアORIのカバ
ーSを開放する。
(b)ステーション制御部3aは、搬送張水キーTlの
再押下を待ち、オペレータが物品全搬送キャリア0RI
K搭載すると、搬送要求キーTIを再押下し、ステーシ
ョン制御部3αがこれを検知Tると、ステーション制御
部3αは、グランジャMP及びプランジャNPを閉駆動
し、レバーML。
再押下を待ち、オペレータが物品全搬送キャリア0RI
K搭載すると、搬送要求キーTIを再押下し、ステーシ
ョン制御部3αがこれを検知Tると、ステーション制御
部3αは、グランジャMP及びプランジャNPを閉駆動
し、レバーML。
NLによって物品取扱口A1のシャッタST及び搬送キ
ャリアORIのカバーS−を閉じる。
ャリアORIのカバーS−を閉じる。
(C) この閉動作の終了後、ステーション制御部3
αはリニアモータコントローラ2からのポーリングに対
して、搬送要求をリニアモータコントローラ2へ発する
。
αはリニアモータコントローラ2からのポーリングに対
して、搬送要求をリニアモータコントローラ2へ発する
。
次に9本発明の復電時のイニシャル処理について説明す
る。
る。
(I) システムコントローラlは、を連断後電源オ
ンの復電時のイニシャル処理において、リニアモータコ
ントローラ2へ状態検知指示奮発し、り二アモータコン
トローラ2はそのプロセッサ20によってインターフェ
イス21を介し各ステーション制御部3α〜3d、4,
5にポーリングを送力。
ンの復電時のイニシャル処理において、リニアモータコ
ントローラ2へ状態検知指示奮発し、り二アモータコン
トローラ2はそのプロセッサ20によってインターフェ
イス21を介し各ステーション制御部3α〜3d、4,
5にポーリングを送力。
その状態をインターフェイス21を介して得、メモリ2
2の走行状態格納エリア22hに格納する。
2の走行状態格納エリア22hに格納する。
この時、各ステーション制御部3α〜3d、4゜5は搬
送キャリアが自己のステーシロンにない(センサDLI
〜DLP、D、91〜DIFの出力なし)と“0″、自
己のステーションのレールRL上のステータにある(セ
ンサ、D81〜DSPの出力あり)と11″、自己のス
テーションのリフト機構にある(センサDLI−DLP
の出力あシ)と12#を状態として通知する。
送キャリアが自己のステーシロンにない(センサDLI
〜DLP、D、91〜DIFの出力なし)と“0″、自
己のステーションのレールRL上のステータにある(セ
ンサ、D81〜DSPの出力あり)と11″、自己のス
テーションのリフト機構にある(センサDLI−DLP
の出力あシ)と12#を状態として通知する。
(TI) この格納エリア22hの内容はシステムコ
ントローラ1へ通知され、プロセッサ10がこれを解析
する。即ち、処理要求ステージ1ンWSI〜WS4の同
、“2”の状態のステーションは搬送キャリアが自己の
ステーション内に存在し、シャッタ、カバーが閉(クロ
ーズ)の状態にあると判定する。
ントローラ1へ通知され、プロセッサ10がこれを解析
する。即ち、処理要求ステージ1ンWSI〜WS4の同
、“2”の状態のステーションは搬送キャリアが自己の
ステーション内に存在し、シャッタ、カバーが閉(クロ
ーズ)の状態にあると判定する。
(■) そしてシステムコントローラ゛はこのクロー
ズ中の処理安水ステーションに開放指示を与えるようリ
ニアモータコントローラ2へ指示する。リニアモータコ
ントローラ2では、プロセッサ20がインターフェイス
21ft介してクローズ中の処理要求ステーションのス
テーション制御部3α〜3dに対し開放コマンドを発す
る。
ズ中の処理安水ステーションに開放指示を与えるようリ
ニアモータコントローラ2へ指示する。リニアモータコ
ントローラ2では、プロセッサ20がインターフェイス
21ft介してクローズ中の処理要求ステーションのス
テーション制御部3α〜3dに対し開放コマンドを発す
る。
CW) これによって開放コマンドを受けたステーシ
ョン制御部3α〜3dは、シャッタ開閉機構のプランジ
ャMPとカバー開閉機構のプランジャNPを開駆動し、
物品取扱口A1〜A4のシャッタST及び搬送キャリア
のカバーCを開放せしめる。
ョン制御部3α〜3dは、シャッタ開閉機構のプランジ
ャMPとカバー開閉機構のプランジャNPを開駆動し、
物品取扱口A1〜A4のシャッタST及び搬送キャリア
のカバーCを開放せしめる。
このようにして、復電時のイニシャル処理においてクロ
ーズ中のステーションにおいて、シャッタ。カバーが開
き、オペレータは内容を確認できる。
ーズ中のステーションにおいて、シャッタ。カバーが開
き、オペレータは内容を確認できる。
搬送キャリアが到着したものであシ、物品が搭載されて
いれば、オペレータはこれを取出し、クローズキーC1
−04を押下して、ステーション制御部3α〜3cLの
クローズ指示し、これによってプランジャMP、NPが
閉駆動して、シャッタ。
いれば、オペレータはこれを取出し、クローズキーC1
−04を押下して、ステーション制御部3α〜3cLの
クローズ指示し、これによってプランジャMP、NPが
閉駆動して、シャッタ。
カバーを閉じる。
一方、搬送キャリアが搬送待ちのものであれば。
オペレータは再度搬送安水キーT1〜T4を押下し、矛
3図と同様の処理を行なわしめる。
3図と同様の処理を行なわしめる。
仄に1本発明の復電時イニシャル処理の他の実施例につ
いて牙5図によシ説明する。
いて牙5図によシ説明する。
(v) 前述のステップ(I) (I[)でクローズ
中の処理要求ステーションを見付けると1次にプロセッ
サ10はメモリ11の待ち行列及び決定エリア11α全
調べ当該クローズ中の処理要求ステーションから搬送要
求受信済かを判定する。搬送ノ求受信済ならステーショ
ン内に搬送キャリアが存在しても。
中の処理要求ステーションを見付けると1次にプロセッ
サ10はメモリ11の待ち行列及び決定エリア11α全
調べ当該クローズ中の処理要求ステーションから搬送要
求受信済かを判定する。搬送ノ求受信済ならステーショ
ン内に搬送キャリアが存在しても。
イニシャル処理後の正常動作によって搬送が開始される
から、このステーションのシャッタ、カバーを開放して
オペレータに確認させる必要はない。
から、このステーションのシャッタ、カバーを開放して
オペレータに確認させる必要はない。
このため、プロセッサ10はこの搬送要求受信済のステ
ーションを除いたクローズ中の処理要求ステルジョンに
開放指示全与えるようリニアモータコントローラ2へ指
示する。
ーションを除いたクローズ中の処理要求ステルジョンに
開放指示全与えるようリニアモータコントローラ2へ指
示する。
(匍 リニアモータコントローラ2は、ステップ(匍
ト同様にしてプロセッサ20が指示された搬送要求受信
済ステーション以外のクローズ中処理1水ステーション
のステーション制御部3α〜3dに開放コマンドを発し
、ステップ(りと同様に当該処理要求ステーションにお
いてシャッタ、カバー全開放せしめる。
ト同様にしてプロセッサ20が指示された搬送要求受信
済ステーション以外のクローズ中処理1水ステーション
のステーション制御部3α〜3dに開放コマンドを発し
、ステップ(りと同様に当該処理要求ステーションにお
いてシャッタ、カバー全開放せしめる。
この実施例では、確認の必要な処理要求ステーションの
みシャッタ、カバー全開放して確認させることができる
。上述の実施例では、ステーションにおいてシャッタ、
カバーの両方を開制御しているが、物品取扱口にシャッ
タがないものでは搬送キャリアのカバーのみを開制御子
れげよく、また搬送キャリアにカバーのないものでは、
物品取扱口のシャッタのみを開制御子ればよ〈、要する
にオペレータが搬送キャリアの中味を確認するこて開放
コマンドを発しているが、各ステーション制御部3α〜
3dが復電時ローカル的にこれ全冥行してもよい。更に
、搬送手段をリニアモータカーによって説明したが、他
の周知の搬送手段を用いてもよく、システムコントロー
ラとりニアモータコントローラを一体のもので構成して
もよく。
みシャッタ、カバー全開放して確認させることができる
。上述の実施例では、ステーションにおいてシャッタ、
カバーの両方を開制御しているが、物品取扱口にシャッ
タがないものでは搬送キャリアのカバーのみを開制御子
れげよく、また搬送キャリアにカバーのないものでは、
物品取扱口のシャッタのみを開制御子ればよ〈、要する
にオペレータが搬送キャリアの中味を確認するこて開放
コマンドを発しているが、各ステーション制御部3α〜
3dが復電時ローカル的にこれ全冥行してもよい。更に
、搬送手段をリニアモータカーによって説明したが、他
の周知の搬送手段を用いてもよく、システムコントロー
ラとりニアモータコントローラを一体のもので構成して
もよく。
用途も現金に限られず、物品であればよい。
以上本発明を実施例によシ説明したが1本発明は本発明
の主旨に従い種々の変形が可能であ夛。
の主旨に従い種々の変形が可能であ夛。
本発明からこれらを排除するものではない。
以上説明した様に1本発明によれば、ステーション制御
部全有Tるステーシラン間を搬送路に沿って搬送キャリ
アを移動させて物品を搬送する搬送手段と、一のステー
ションの搬送要求に応じて該搬送キャリア全他のステー
ションへ移動するように該搬送手段を制御する主制御部
と、該ステーションにおいて物品を該搬送キャリアに物
品取扱口を介し積込み又は取出すため該搬送キャリアの
カバー又は該物品取扱口の7ヤツタ全開閉する開閉、駆
動部とを有し、復電時に該ステーションに該搬送キャリ
アが存在することを検出し、該主制御部又は該ステーシ
ョン制御部が該開閉駆動部を開制御し、該搬送キャリア
のカバー又は該物品取扱口のシャッタを開放することを
特徴としているので、復電時に搬送キャリアの中味をオ
ペレータに確認させることができ、物品が搭載されたま
ま搬送キャリアが放置される事態を防止することができ
るという効果を奏し、搬送モレや搬送遅れ?解消し、更
に防犯上も有効なシステム全構成できる。
部全有Tるステーシラン間を搬送路に沿って搬送キャリ
アを移動させて物品を搬送する搬送手段と、一のステー
ションの搬送要求に応じて該搬送キャリア全他のステー
ションへ移動するように該搬送手段を制御する主制御部
と、該ステーションにおいて物品を該搬送キャリアに物
品取扱口を介し積込み又は取出すため該搬送キャリアの
カバー又は該物品取扱口の7ヤツタ全開閉する開閉、駆
動部とを有し、復電時に該ステーションに該搬送キャリ
アが存在することを検出し、該主制御部又は該ステーシ
ョン制御部が該開閉駆動部を開制御し、該搬送キャリア
のカバー又は該物品取扱口のシャッタを開放することを
特徴としているので、復電時に搬送キャリアの中味をオ
ペレータに確認させることができ、物品が搭載されたま
ま搬送キャリアが放置される事態を防止することができ
るという効果を奏し、搬送モレや搬送遅れ?解消し、更
に防犯上も有効なシステム全構成できる。
又、復電時に自動的に実行されるから、操作性全阻害す
ることもなく実現できるという効果も奏し。
ることもなく実現できるという効果も奏し。
しかもその制御も容易に実現できるという実用上優れた
効果も奏する。
効果も奏する。
矛1図は本発明の一実施例ブロック図、矛2図は矛1図
実施例における搬送処理フロー図、矛3図は矛2図処理
の搬送要求処理フロー図、矛4図は矛1図実施例におけ
る復電処理の一実力例フロー図、牙5図は才1図実施例
における復電処理の他の実施例フロー図、矛6図は物品
搬送システムの構成図、矛7図は牙6図構成のシャッタ
、カバー開閉機構図、 、i−8図は搬送要求処理の説
明のためのタイムチャート図である。 図中、1・・・システムコントローラ(主i1J 御1
、)2・・・リニアモータコントローラ(主制御部)
。 3α〜3d、4.5・・・ステーションfltlJ 御
II 。 WSI−WS4.AS、PS・・・ステー−7=1ン。 RL・・・レール(搬送路)、ORI〜OR4・・・搬
送りヤリア、Al〜A4.P・・・物品取扱口、ST・
・・シャッタ、0・・・カバー、NP、MP・・・fG
F[mi。
実施例における搬送処理フロー図、矛3図は矛2図処理
の搬送要求処理フロー図、矛4図は矛1図実施例におけ
る復電処理の一実力例フロー図、牙5図は才1図実施例
における復電処理の他の実施例フロー図、矛6図は物品
搬送システムの構成図、矛7図は牙6図構成のシャッタ
、カバー開閉機構図、 、i−8図は搬送要求処理の説
明のためのタイムチャート図である。 図中、1・・・システムコントローラ(主i1J 御1
、)2・・・リニアモータコントローラ(主制御部)
。 3α〜3d、4.5・・・ステーションfltlJ 御
II 。 WSI−WS4.AS、PS・・・ステー−7=1ン。 RL・・・レール(搬送路)、ORI〜OR4・・・搬
送りヤリア、Al〜A4.P・・・物品取扱口、ST・
・・シャッタ、0・・・カバー、NP、MP・・・fG
F[mi。
Claims (1)
- ステーション制御部を有するステーション間を搬送路に
沿って搬送キャリアを移動させて物品を搬送する搬送手
段と、一のステーションの搬送要求に応じて該搬送キャ
リアを他のステーションへ移動するように該搬送手段を
制御する主制御部と、該ステーションにおいて物品を該
搬送キャリアに物品取扱口を介し積込み又は取出すため
該搬送キャリアのカバー又は該物品取扱口のシャッタを
開閉する開閉駆動部とを有し、復電時に該ステーション
に該搬送キャリアが存在することを検出し、該主制御部
又は該ステーション制御部が該開閉駆動部を開制御し、
該搬送キャリアのカバー又は該物品取扱口のシャッタを
開放することを特徴とする物品搬送システムの復電処理
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59216791A JPS6195403A (ja) | 1984-10-16 | 1984-10-16 | 物品搬送装置の復電処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59216791A JPS6195403A (ja) | 1984-10-16 | 1984-10-16 | 物品搬送装置の復電処理方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6195403A true JPS6195403A (ja) | 1986-05-14 |
| JPH0544075B2 JPH0544075B2 (ja) | 1993-07-05 |
Family
ID=16693930
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59216791A Granted JPS6195403A (ja) | 1984-10-16 | 1984-10-16 | 物品搬送装置の復電処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6195403A (ja) |
-
1984
- 1984-10-16 JP JP59216791A patent/JPS6195403A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0544075B2 (ja) | 1993-07-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| TWI615337B (zh) | 自動化貨箱儲存系統及處理被建構成托板化負荷以在儲存設施往返運送的貨箱之方法 | |
| JP2004038935A (ja) | 無人搬送システムの制御方法 | |
| JP4023193B2 (ja) | 搬送システム | |
| JPS6195403A (ja) | 物品搬送装置の復電処理方法 | |
| JPS6197771A (ja) | 物品搬送システムの復電処理方式 | |
| JPS61102104A (ja) | 物品搬送システムのイニシャライズ処理方法 | |
| CN114096479A (zh) | 方法和装置 | |
| JPH0475994A (ja) | 建築工事用資材の搬送装置 | |
| JP3733656B2 (ja) | 有軌道台車の運行制御システム | |
| JP2621462B2 (ja) | 紙葉類搬送装置 | |
| JP2581704B2 (ja) | ループ台車の配車制御装置 | |
| JPH02265840A (ja) | 紙葉類搬送装置 | |
| JPS61120267A (ja) | 物品搬送処理システム | |
| JPS61102371A (ja) | シヤツタ制御方式 | |
| JPS62285802A (ja) | 物品仕分け設備 | |
| JP3367207B2 (ja) | 無人搬送車の追い出し制御方法 | |
| JPH0457011B2 (ja) | ||
| JPH0323955B2 (ja) | ||
| JPS62194967A (ja) | 搬送キヤリアの行き先指定方式 | |
| JP2018002324A (ja) | ピッキングシステム | |
| JPS6197772A (ja) | 物品搬送処理システム | |
| JPS63262005A (ja) | 搬送装置用キャリア走行制御装置 | |
| JP2574764B2 (ja) | 搬送制御システム | |
| JPH04176962A (ja) | 建築現場用荷揚搬送システム | |
| JPH01264502A (ja) | 搬送制御方式 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |