JPS6210782B2 - - Google Patents

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JPS6210782B2
JPS6210782B2 JP367778A JP367778A JPS6210782B2 JP S6210782 B2 JPS6210782 B2 JP S6210782B2 JP 367778 A JP367778 A JP 367778A JP 367778 A JP367778 A JP 367778A JP S6210782 B2 JPS6210782 B2 JP S6210782B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
head
abrasive
polishing
tape
coating
Prior art date
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Expired
Application number
JP367778A
Other languages
English (en)
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JPS5497408A (en
Inventor
Eiichi Tadokoro
Masaaki Fujama
Masami Suzuki
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujifilm Holdings Corp
Original Assignee
Fuji Photo Film Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Photo Film Co Ltd filed Critical Fuji Photo Film Co Ltd
Priority to JP367778A priority Critical patent/JPS5497408A/ja
Publication of JPS5497408A publication Critical patent/JPS5497408A/ja
Publication of JPS6210782B2 publication Critical patent/JPS6210782B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Classifications

    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B5/00Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
    • G11B5/127Structure or manufacture of heads, e.g. inductive
    • G11B5/187Structure or manufacture of the surface of the head in physical contact with, or immediately adjacent to the recording medium; Pole pieces; Gap features
    • G11B5/1871Shaping or contouring of the transducing or guiding surface

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Polishing Bodies And Polishing Tools (AREA)
  • Magnetic Heads (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
本発明は高精度の研磨テープに関する。 従来、研磨テープとしては研磨材を含んだも
の、軟い粒子と硬い粒子を混合して含むものが用
いられてきたが、ヘツドの研削量がばらついた
り、研削後のヘツドの表面粗さがよくなかつた
り、またヘツドの端面よりチツピングが発生し易
くヘツドを傷つけ易いというような問題点があつ
た。 従来の研磨テープの主な目的としては、1.ヘツ
ド面を仕上げる、2.ヘツドの先端形状をつくりだ
す、3.ヘツドのチツピングをなくすことであつ
た。これらはいずれも最短記録波長でせいぜい2
μの場合には有効であつた。 これに対し最近のビデオテープ(例えばβ−
Max、β−Format、VHS systemなどの1/2イン
チビデオカセツト方式)では記録波長が1μと記
録波長が従来の1/2となり、それに伴つてヘツド
に要求される性能も大巾に高くなつた。そのた
め、磁気ヘツドは従来の研磨テープを用いた仕上
げ法では品質上、満足できなくなつた。本発明は
λ=1μ程度の高密度記録用ヘツドをつくるのに
必要な研磨テープの製法に関する。このヘツドと
しては、仕上げ面が従来は500Å程度までであつ
たのが100Å以下、できれば50Å以下であるこ
と、先端形状がバリ、スリキズのないこと、チツ
ピング(ヘツド巾方向で5μの長さ以上のもの)
が2ケ程度まであつたのを0とするなど、精度を
上げることが必要となり、そのためには極めて高
精度な研磨テープが必要となつてくる。 これに対処する方法として、ヘツドの組成や材
質の変更も一応考えられるが、ヘツド巾が小さく
なり、かつ記録密度も上つたので、磁気特性より
みてこれ以上ヘツド自体を変えることは難かし
い。 用いられるヘツドとしては単結晶:Fe2O3
MnO/ZnO(53/32/15)、ホツトプレス:
Fe2O3/MnO/ZnO(53/25/22)等があり、こ
れらのヘツドは以前は、その研磨特性がホツトプ
レスの研磨量が少ないため、大巾に異なり、かつ
チツピングも発生し易かつたが、最近この差は縮
まつており、ホツトプレスの研磨がうまくいけ
ば、単結晶ヘツドも研磨することができる。した
がつてホツトプレスフエライトの研磨について以
下、述べていく。 このような最近のヘツドを研磨するに適した研
磨テープについて本発明者等は研究を重ねた結
果、研磨材としてはAl2O3、SiO2、Cr2O3、α−
Fe2O3、ダイヤモンド、ZnO2、TiO2等、多数あ
る中で仕上げ表面がよく安価なものはα−
Fe2O3/Cr2O3の組み合せであること、研磨テー
プの全厚が10〜100μであること、研磨テープの
表面の凹凸が0.1mm以下であることが必要である
ことが判明し、本発明に到達したものである。 研磨材については、Cr2O3は研磨量を多くする
ものであり、α−Fe2O3は研磨テープの表面性を
よくし、ヘツドの仕上げ面をよくする効果を有
し、混合比(α−Fe2O3/Cr2O3)は1/9〜9/
1、好ましくは1/2〜2/1である。厚さにつ
いては、薄いと研磨量が小となるし、厚いとヘツ
ドにチツピングが発生するので10〜100μ、好ま
しくは20〜40μである。研磨材のサイズはあまり
大きいと研磨テープの凹凸が大きくなり仕上りヘ
ツド面が悪化するので、100μ以下、好ましくは
5μ以下である。研磨テープ表面の凹凸は、大き
いとヘツドにチツピングが入り易いので、0.1mm
以下、好ましくは10μ以下、更に好ましくは1μ
以下である。 本発明の研磨テープは、支持体上にバインダー
と研磨材、更に他の添加剤を加えたものを有機溶
媒に溶解して塗布することによつて製造される。 本発明に使用されるバインダーとしては従来公
知の熱可塑性樹脂、熱硬化性樹脂又は反応型樹脂
やこれらの混合物が使用される。 熱可塑性樹脂としては軟化温度が150℃以下、
平均分子量が10000〜200000、重合度が約200〜
500程度のもので、例えば塩化ビニル酢酸ビニル
共重合体、塩化ビニル塩化ビニリデン共重合体、
塩化ビニルアクリロニトリル共重合体、アクリル
酸エステルアクリロニトリル共重合体、アクリル
酸エステル塩化ビニリデン共重合体、アクリル酸
エステルスチレン共重合体、メタクリル酸エステ
ルアクリロニトリル共重合体、メタクリル酸エス
テル塩化ビニリデン共重合体、メタクリル酸エス
テルスチレン共重合体、ウレタンエラストマー、
ポリ弗化ビニル、塩化ビニリデンアクリロニトリ
ル共重合体、ブタジエンアクリロニトリル共重合
体、ポリアミド樹脂、ポリビニルブチラール、セ
ルロース誘導体(セルロースアセテートブチレー
ト、セルロースダイアセテート、セルローストリ
アセテート、セルロースプロピオネート、ニトロ
セルロース等)、スチレンブタジエン共重合体、
ポリエステル樹脂、クロロビニルエーテルアクリ
ル酸エステル共重合体、アミノ樹脂、各種の合成
ゴム系の熱可塑性樹脂及びこれらの混合物等が使
用される。 これらの樹脂の例示は特公昭37−6877号、同39
−12528号、同39−19282号、同40−5349号、同40
−20907号、同41−9463号、同41−14059号、同41
−16985号、同42−6428号、同42−11621号、同43
−4623号、同43−15206号、同44−2889号、同44
−17947号、同44−18232号、同45−14020号、同
45−14500号、同47−18573号、同47−22063号、
同47−22064号、同47−22068号、同47−22069
号、同47−22070号、同47−27886号等の公報に記
載されている。 熱硬化性樹脂又は反応型樹脂は、塗布液の状態
では2×105以下の分子量であり、塗布、乾燥後
に加熱することにより、縮合、付加等の反応によ
り分子量は無限大のものとなる。又これらの樹脂
のなかで、樹脂が熱分解するまでの間に軟化又は
溶融しないものが好ましい。具体的には例えば、
フエノール樹脂、エポキシ樹脂、ポリウレタン硬
化型樹脂、尿素樹脂、メラミン樹脂、アルキツド
樹脂、シリコン樹脂、アクリル系反応樹脂、エポ
キシ−ポリアミド樹脂、ニトロセルロースメラミ
ン樹脂、高分子ポリエステル樹脂とイソシアネー
トプレポリマーの混合物、メタクリル酸塩共重合
体とジイソシアネートプレポリマーの混合物、ポ
リエステルポリオールとポリイソシアネートの混
合物、尿素ホルムアルデヒド樹脂、低分子量グリ
コール/高分子ジオール/トリフエニルメタント
リイソシアネートの混合物、ポリアミン樹脂及び
これらの混合物等である。 これらの樹脂の例示は特公昭39−8103号、同40
−9779号、同41−7192号、同41−8016号、同41−
14275号、同42−18179号、同43−12081号、同44
−28023号、同45−14501号、同45−24902号、同
46−13103号、同47−22065号、同47−22066号、
同47−22067号、同47−22072号、同47−22073
号、同47−28045号、同47−28048号、同47−
28922号等の公報に記載されている。 これらの結合剤の単独又は組合わされたものが
使われ、他に添加剤が加えられる。研磨材粉末と
結合剤との混合割合は重量比で研磨材粉末100重
量部に対して結合剤10〜200重量部の範囲で使用
される。添加剤は分散剤、潤滑剤等が加えられ
る。 支持体の素材としてはポリエチレンテレフタレ
ート、ポリエチレン−2・6−ナフタレート等の
ポリエステル類、ポリエチレン、ポリプロピレン
等のポリオレフイン類、セルロース・ダイアセテ
ート、セルローストリアセテート、セルロースア
セテート・ブチレート、セルロースアセテートプ
ロピオネート等のセルロース誘導体、ポリ塩化ビ
ニル、ポリ塩化ビニリデン等のビニル系樹脂、ポ
リカーボネート、ポリイミド、ポリアミドイミド
等のプラスチツクの他に用途に応じてアルミニウ
ム、銅等の非磁性金属類、ガラス、陶器、磁器等
のセラミツク類、紙、バライタまたはポリエチレ
ン、ポリプロピレン、エチレンブテン共重合体等
の炭素数2〜10のα−ポリオレフインを塗布また
はラミネートした紙等の紙類も使用できる。これ
らの支持体は研磨テープの使用目的に応じて透明
あるいは不透明であつてもよい。 支持体上へ前記の研磨層を塗布する方法として
はエアードクターコート、ブレードコート、エ
ア・ナイフコート、スクイズコート、デイツプコ
ート、リバースロールコート、トランスフアー・
ロール・コート、グラビヤコート、キスコート、
キヤスト・コート、スプレー・コート法等が利用
でき、その他の方法も可能であり、これらの具体
的説明は朝倉書店発行の「コーテイング工学」
253頁〜277頁(昭和46・3・20発行)に詳細に記
載されている。 実施例 1 塗布組成()を用いて15μのポリエチレンテ
レフタレートベース上に7μの研磨層を塗布し
た。しかる後、1/2インチにテープをスリツト
し、VHS、VTR用のテープ・カセツトのテープ
の代りにこの研磨テープを巻きこみ、VTRにセ
ツトしたヘツドを1分間研磨してヘツド摩耗
量、ヘツドの仕上り時の凹凸、ヘツドの端面
のチツピングを調べた。結果を第1表に、1001〜
1006として示す。なお、ヘツドは前述のホツトプ
レスフエライトである。 塗布組成() 研磨材(A)/研磨材(B) 第1表中に示す。 合 計 300g 塩化ビニル−酢酸ビニル共重合体 (共重合比87:13、重合度350) ………22.5g ポリエステル・ポリオール(*) ………12g 大豆レシチン ………3g シリコーン油(ジメチル・ポリシロキサン)
………2g ポリイソシアネート(3モルの2・4−ト
リレンジイソシアネート化合物と1モル
のトリメチロールプロパンの反応生成物
の75重量%酢酸エチル溶液) ………4.5g メチルエチルケトン ………400g トルエン ………900g * アジピン酸1モルとジエチレングリコール1
モルとトリメチロールプロパン0.06モルの反応
生成物 粘度(75℃):1000cp、比重1.18、 OH価:60、酸価:2以下 実施例 2 塗布組成()を用いて、ポリエチレンテレフ
タレートのベース厚を変え、研磨テープの全厚の
効果をみた。その結果を第1表に2001〜2006とし
て示す。ヘツドの研磨条件は実施例1と同じであ
る。 塗布液組成() 研磨材(A)/(B)(第1表参照) A+B=300g 塩化ビニル−酢酸ビニル共重合体 (共重合比87:13、重合度380) ………28.4g ポリエステル・ポリウレタン(ブタン・ジ
オールとアジピン酸からなる末端水酸基
を有したポリエステルと2・4−ジフエ
ニルメタン・ジイソシアネートとの反応
生成物、分子量約4万) ………13g カーボン・ブラツク(平均粒子サイズ2μ)
………22.5g アミルステアレート ………1.2g オレイン酸 ………3g イソシアネート化合物(3モルの2・4−
トリレンジイソシアネート化合物と1モ
ルのトリメチロールプロパンの反応生成
物の75重量%酢酸エチル溶液) ………17g ニトリルブタジエンラバー(NBR) ………7.1g 酢酸ブチル ………900g 実施例 3 塗布組成()を用いて研磨材の粒子サイズを
変えて研磨テープをつくり、研磨条件は実施例1
と同じくし、サイズの効果を調べた。結果を第1
表の3001〜3005に示した。 塗布液組成() 研磨材(第1表参照) (A)+(B)=300g 塩化ビニル塩化ビニリデン共重合体 (共重合比=7:3、重合度=400)
………22g エポキシ樹脂(ビスフエノールAとエピク
ロルヒドリンの反応生成物、分子量=
900、エポキシ当量=460〜520、水酸基
含有量=0.29%、Shell Oil Coエピコー
ト1001) ………16g シリコーン油(ジメチルポリシロキサン)
………3.0g イソシアネート化合物(3モルの2・4−
トリレンジイソシアネート化合物と1モ
ルのトリメチロールプロパンの反応生成
物の75重量%酢酸エチル溶液、Bayerz
A.G.製のDesmodur L−75) ………21g 酢酸ブチル ………900g
【表】
【表】 第1表のデータから次のようなことが判る。 1 Cr2O3のみではヘツドの表面性およびチツピ
ングがよくない。 2 α−Fe2O3のみでは研磨量が少ない。 3 α−Fe2O3/Cr2O3が1/9〜9/1の範囲
で、ヘツドの表面性、チツピング、研磨量とも
すぐれたものが得られる。 4 研磨テープの全厚が10〜100μの場合に、す
ぐれた特性のヘツドとなる。 5 表面の凹凸が100μ以下であればチツピング
の発生防止が可能である。 本発明の研磨テープはカレンダリングして使用
するとまれに発生している100μ以上の凸部がな
くなり、研磨効果が向上し、ヘツドの仕上げ面の
精度が向上する。また、30℃以上の温度に1時間
加熱すると急な凸部がなくなり、粒子の脱落が少
ない研磨テープが得られる。更に本発明の範囲内
で研磨材のサイズを変えた研磨テープをつぎ合せ
て使用することによつて粗仕上げから仕上げまで
順次連絡して研磨仕上げを行なうことが可能とな
る。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 支持体および研磨層よりなる研磨テープにお
    いて、研磨材としてCr2O3およびα−Fe2O3を混
    合比1:9〜9:1の範囲で組合せたものを用
    い、全厚が10〜100μであり、研磨テープ表面の
    凹凸が0.1mm以下であることを特徴とする研磨テ
    ープ。
JP367778A 1978-01-19 1978-01-19 Polishing tape Granted JPS5497408A (en)

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JPS6186169A (ja) * 1984-08-28 1986-05-01 Fujitsu Ltd バ−ニツシユ加工方法
JPH0357427Y2 (ja) * 1986-01-16 1991-12-27
JPH05305569A (ja) * 1992-11-25 1993-11-19 Hitachi Ltd 表面研磨方法
JPH05305570A (ja) * 1992-11-25 1993-11-19 Hitachi Ltd 研磨部材

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