JPS62114145A - デイジタル信号再生装置 - Google Patents
デイジタル信号再生装置Info
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- JPS62114145A JPS62114145A JP60255460A JP25546085A JPS62114145A JP S62114145 A JPS62114145 A JP S62114145A JP 60255460 A JP60255460 A JP 60255460A JP 25546085 A JP25546085 A JP 25546085A JP S62114145 A JPS62114145 A JP S62114145A
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- Japan
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- signal
- circuit
- data
- inter
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、再生データの頭出しを行う場合等に用いて
好適なディジタル信号再生装置に関する。
好適なディジタル信号再生装置に関する。
この発明は、ヘリカルスキャン型のディジタル信号再生
装置において、誤りの少ないPCMデータの所定ビット
を検出し、この所定ビットが信号レベルに対応した所定
範囲のときパルス信号を発生して所定の期間毎にカラ、
ントし、そのカウント値が所定値以上になったとき頭出
し情報としての曲間信号を発生することにより、専用の
聞出し情報を記録することなくPCMデータより聞出し
情報を得ることができるようにしたものである。
装置において、誤りの少ないPCMデータの所定ビット
を検出し、この所定ビットが信号レベルに対応した所定
範囲のときパルス信号を発生して所定の期間毎にカラ、
ントし、そのカウント値が所定値以上になったとき頭出
し情報としての曲間信号を発生することにより、専用の
聞出し情報を記録することなくPCMデータより聞出し
情報を得ることができるようにしたものである。
ヘリカルスキャン型のディジタル信号再生装置において
、高速サーチ時にはヘッドが複数個のトランクにわたっ
て走査するのでRF倍信号いわゆるそろばん玉状になり
、再生データも間欠データとなってしまうためテープと
ヘッドの相対速度が一定となるようにサーボがかかって
いても再生系に挿入されている信号処理回路がPCMデ
ータを誤りと判断し、そのため信号処理回路の出力であ
る音圧値レベルのデ、−夕が出てこないので、従来はP
CMデータを用いて頭出しを行うことは不可能であった
。
、高速サーチ時にはヘッドが複数個のトランクにわたっ
て走査するのでRF倍信号いわゆるそろばん玉状になり
、再生データも間欠データとなってしまうためテープと
ヘッドの相対速度が一定となるようにサーボがかかって
いても再生系に挿入されている信号処理回路がPCMデ
ータを誤りと判断し、そのため信号処理回路の出力であ
る音圧値レベルのデ、−夕が出てこないので、従来はP
CMデータを用いて頭出しを行うことは不可能であった
。
そこで、従来は高速サーチ時テープとヘッドの相対速度
が一定になるように制御するヘリカルスキャン型のディ
ジタル信号再生装置では、テープに前もって頭出し情報
を記録しておかなければ特殊再生時頭出しができない。
が一定になるように制御するヘリカルスキャン型のディ
ジタル信号再生装置では、テープに前もって頭出し情報
を記録しておかなければ特殊再生時頭出しができない。
上述の如〈従来装置の場合、再生データの頭出しを行う
のに記録の際に予めサブコードに再生データの萌出し情
報を記録したり、曲間に特殊パターンを書き込む等の必
要があり面倒であった。
のに記録の際に予めサブコードに再生データの萌出し情
報を記録したり、曲間に特殊パターンを書き込む等の必
要があり面倒であった。
この発明は斯る点に鑑みてなされたもので、記録媒体に
再生データの頭出し情報を記録しなくてもPCMデータ
を用いて頭出しを行うことができるディジタル信号再生
装置を提供するものである。
再生データの頭出し情報を記録しなくてもPCMデータ
を用いて頭出しを行うことができるディジタル信号再生
装置を提供するものである。
この発明によるディジタル信号再生装置は、ドラムの位
置情報(25)、 (26)によりウィンドウ信号を
形成(2B)L、ウィンドウ信号により娯りの少ないP
CMデータを抜き取り(29)、このPCMデータの所
定ビットを検出(42) 、 (43)し、この所定
ビットが信号レベルに対応した所定範囲のときパルス信
号を発生(44) 、 (45) 。
置情報(25)、 (26)によりウィンドウ信号を
形成(2B)L、ウィンドウ信号により娯りの少ないP
CMデータを抜き取り(29)、このPCMデータの所
定ビットを検出(42) 、 (43)し、この所定
ビットが信号レベルに対応した所定範囲のときパルス信
号を発生(44) 、 (45) 。
(47) L、このパルス信号を所定の期間毎にカウン
ト(4B)L、、このカウント値が所定値以上になった
とき曲間信号を発生するように構成している。
ト(4B)L、、このカウント値が所定値以上になった
とき曲間信号を発生するように構成している。
パルス発生器(25)及び周波数発電機(26)からの
ドラムの位置情報によりウィンドウ信号をウィンドウ信
号発生回路(28)で形成し、誤り訂正回路(20)か
らのCRC信号を見ながら誤りの少ないPCMデータを
アンド回路(29)で抜き取る。
ドラムの位置情報によりウィンドウ信号をウィンドウ信
号発生回路(28)で形成し、誤り訂正回路(20)か
らのCRC信号を見ながら誤りの少ないPCMデータを
アンド回路(29)で抜き取る。
そして、曲間検出回路(30)内のアンド回路(42)
及びノア回路(43)によりPCMデータの所定ビット
例えば上位ビットを検出し、この所定ビットが信号レベ
ルに対応した所定範囲のときアンド(44) 、 (
45)及びオア回路(47)を介してパルス信号を発生
する。更にこのパルス信号を所定の期間毎にカウンタ(
48)でカウントし、そのカウント値が所定値すなわち
基準カウント値以上になったとき曲間信号を発生する。
及びノア回路(43)によりPCMデータの所定ビット
例えば上位ビットを検出し、この所定ビットが信号レベ
ルに対応した所定範囲のときアンド(44) 、 (
45)及びオア回路(47)を介してパルス信号を発生
する。更にこのパルス信号を所定の期間毎にカウンタ(
48)でカウントし、そのカウント値が所定値すなわち
基準カウント値以上になったとき曲間信号を発生する。
これにより記録時に専用の頭出し情報を挿入してなくて
も、PCMデータより頭出し情報を得ることができる。
も、PCMデータより頭出し情報を得ることができる。
以下、この発明の一実施例を第1図〜第8図に基いて詳
しく説明する。
しく説明する。
第1図は本実施例の回路構成を示すもので、同図におい
て、入力端子(1)からのアナログ信号はローパスフィ
ルタ(2)を通してアナログ−ディジタル変換器(3)
に供給され、ここでアナログ信号よりディジタル信号に
変換された後スイッチ回路(4)の接点a側を介して記
録信号発生回路(5)に供給される。
て、入力端子(1)からのアナログ信号はローパスフィ
ルタ(2)を通してアナログ−ディジタル変換器(3)
に供給され、ここでアナログ信号よりディジタル信号に
変換された後スイッチ回路(4)の接点a側を介して記
録信号発生回路(5)に供給される。
またスイッチ回路(4)を接点す側に切り換えることに
より端子(6)よりディジタル信号を記録信号発生回路
(5)へ直接供給することも可能である。
より端子(6)よりディジタル信号を記録信号発生回路
(5)へ直接供給することも可能である。
そして、この記録信号発生回路(5)では、タイミング
発生回路(7)からのタイミング信号に基いてデータの
誤り訂正符号の付加やインターリーブ或いは変調を行う
等の信号処理を行った後、スイッチ回路(8)に供給す
る。このスイッチ回路(8)は回転磁気ヘッド(IIA
) 、 (IIB)を切り換えるためのものであって
、タイミング信号発生回路(7)からの切り換え信号に
よって、ヘッド(IIA)のテープ当接期間を含む半回
転期間とヘッド(JIB )のテープ当接期間を含む半
回転期間とで交互に切り換えられる。このタイミング発
生回路(ηはパルス発生器(25)からの回転ヘッド(
IIA ) 、 (11B )の回転駆動用モータ(
27)の回転に同期して得られる回転ヘッド(11^)
、(IIB)の回転位相を示す30Hzのパルスが供給
されると共にモータ軸に取付けられた周波数発電機(2
6)からの信号も供給される。タイミング発生回路(7
)からの切り換え信号により切り換えられたスイッチ回
路(8)からの信号はアンプ(9^) 、 (9B)
で増幅された後、夫々スイッチ回路(10^)、(IO
B)の接点R側を介して回転ヘッド(11^)、(II
B)に供給され、リール(12) 、 (13)間に
巻回された磁気テープ(14)に記録される。スイッチ
回路(IOA)及び(10fl)は記録時は接点R側に
接続され、再生時には接点R側に切り換えられる。
発生回路(7)からのタイミング信号に基いてデータの
誤り訂正符号の付加やインターリーブ或いは変調を行う
等の信号処理を行った後、スイッチ回路(8)に供給す
る。このスイッチ回路(8)は回転磁気ヘッド(IIA
) 、 (IIB)を切り換えるためのものであって
、タイミング信号発生回路(7)からの切り換え信号に
よって、ヘッド(IIA)のテープ当接期間を含む半回
転期間とヘッド(JIB )のテープ当接期間を含む半
回転期間とで交互に切り換えられる。このタイミング発
生回路(ηはパルス発生器(25)からの回転ヘッド(
IIA ) 、 (11B )の回転駆動用モータ(
27)の回転に同期して得られる回転ヘッド(11^)
、(IIB)の回転位相を示す30Hzのパルスが供給
されると共にモータ軸に取付けられた周波数発電機(2
6)からの信号も供給される。タイミング発生回路(7
)からの切り換え信号により切り換えられたスイッチ回
路(8)からの信号はアンプ(9^) 、 (9B)
で増幅された後、夫々スイッチ回路(10^)、(IO
B)の接点R側を介して回転ヘッド(11^)、(II
B)に供給され、リール(12) 、 (13)間に
巻回された磁気テープ(14)に記録される。スイッチ
回路(IOA)及び(10fl)は記録時は接点R側に
接続され、再生時には接点R側に切り換えられる。
また、(15A) 、 (15B)は再生時スイッチ
回路(IOA) 、 (JOB)が接点R側に切り換
えたとき対応する回転ヘッド(11^)、(IIB)か
らの再生出力が供給されるアンプであって、これらのア
ンプ(15M ) 、 (15B )の各出力はスイ
ッチ回路(16)に供給される。スイッチ回路(16)
はタイミング信号発生回路(7)からの30Hzの切り
換え信号により記録時と同様にヘッド(IIA)のテー
プ当接期間を含む半回転期間と、ヘッド(IIB)のテ
ープ当接期間を含む半回転期間とで交互に切り換えられ
る。
回路(IOA) 、 (JOB)が接点R側に切り換
えたとき対応する回転ヘッド(11^)、(IIB)か
らの再生出力が供給されるアンプであって、これらのア
ンプ(15M ) 、 (15B )の各出力はスイ
ッチ回路(16)に供給される。スイッチ回路(16)
はタイミング信号発生回路(7)からの30Hzの切り
換え信号により記録時と同様にヘッド(IIA)のテー
プ当接期間を含む半回転期間と、ヘッド(IIB)のテ
ープ当接期間を含む半回転期間とで交互に切り換えられ
る。
そして、スイッチ回路(16)で切り換えられた出力信
号はイコライザ(17)、比較器(18)及びPLL回
路(19)を通して誤り訂正回路(20)に供給され、
ここで誤りが検出され、必要に応じて誤り訂正がなされ
る。そして更にディジタル−アナログ変換器(21)に
供給され、ここでディジタル信号よりアナログ信号に変
換された後ローパスフィルタ(22)を通して出力端子
(23)に元のアナログ信号として取り出される。
号はイコライザ(17)、比較器(18)及びPLL回
路(19)を通して誤り訂正回路(20)に供給され、
ここで誤りが検出され、必要に応じて誤り訂正がなされ
る。そして更にディジタル−アナログ変換器(21)に
供給され、ここでディジタル信号よりアナログ信号に変
換された後ローパスフィルタ(22)を通して出力端子
(23)に元のアナログ信号として取り出される。
また、ディジタルデータを直接取り出したい場合には誤
り訂正回路(20)の出力側の端子(24)より導出す
ることができる。
り訂正回路(20)の出力側の端子(24)より導出す
ることができる。
また、パルス発生器(25)及び周波数発電機(26)
に関連してウィンドウ発生回路(28)が設けられ、こ
−で実質的に第3図に示すトラックフォーマットのPC
Mデータのエリアをカバーし得る幅を有するウィンドウ
信号(第2図D)が形成され、アンド回路(29)に供
給される。また、アンド回路(29)には比較器(18
)の出力側に高速サーチ時間欠的に得られる再生データ
(第2図C)が供給されると共に再生データに誤りがな
いかをブロック単位で2値表示するCRC信号(第2図
E)が誤り訂正回路(20)より供給される。従って、
アンド回路(29)の出力側には高速サーチ時誤りの少
ない間欠的PCMデータで第2図F)を得ることができ
る。
に関連してウィンドウ発生回路(28)が設けられ、こ
−で実質的に第3図に示すトラックフォーマットのPC
Mデータのエリアをカバーし得る幅を有するウィンドウ
信号(第2図D)が形成され、アンド回路(29)に供
給される。また、アンド回路(29)には比較器(18
)の出力側に高速サーチ時間欠的に得られる再生データ
(第2図C)が供給されると共に再生データに誤りがな
いかをブロック単位で2値表示するCRC信号(第2図
E)が誤り訂正回路(20)より供給される。従って、
アンド回路(29)の出力側には高速サーチ時誤りの少
ない間欠的PCMデータで第2図F)を得ることができ
る。
アンド回路(29)からのPCMデータはPCMデータ
を用いる曲間検出回路(30)に供給され、こ−で後述
されるようにPCMデータの所定ビット例えば上位ビッ
トが信号レベルに対応した所定範囲のときパルス信号が
発生され、このパルス信号を所定の期間毎にカウントし
、そのカウント値が所定値以上になったとき曲間信号が
発生される。
を用いる曲間検出回路(30)に供給され、こ−で後述
されるようにPCMデータの所定ビット例えば上位ビッ
トが信号レベルに対応した所定範囲のときパルス信号が
発生され、このパルス信号を所定の期間毎にカウントし
、そのカウント値が所定値以上になったとき曲間信号が
発生される。
この曲間信号はスイッチ回路(31)の接点a側を通り
、システムコントローラとしてのマイクロコンピュータ
(32)に供給される。
、システムコントローラとしてのマイクロコンピュータ
(32)に供給される。
また、誤り訂正回路(20)の出力側にサブコード抜き
出し回路(33)が設けられ、こ\でサブコードデータ
が抜き出されてマイクロコンピュータ(32)に供給さ
れると共にサブコードデータを用いる曲間検出回路(3
4)に供給される。曲間検出回路(34)はサブコード
データより頭出し情報を検出し、曲間信号をスイッチ回
路(31)の接点す側を介してマイクロコンピュータ(
32)に供給する、つまり、この曲間検出回路(34)
は従来使用されたものであり、従って曲間検出回路(3
0)及び(34)の使いわけは、頭出し情報が前もって
記録媒体に書き込まれているときは曲間検出回路(34
)を用い、頭出し情報が前もって記録媒体に書き込まれ
ていないとき或いは読めないときは曲間検出回路(30
)を使用するようにする。そのために、スイッチ回路(
31)はサブコード抜き出し回路(33)からのサブコ
ードデータ検出信号により切り換えられるようになされ
ている。
出し回路(33)が設けられ、こ\でサブコードデータ
が抜き出されてマイクロコンピュータ(32)に供給さ
れると共にサブコードデータを用いる曲間検出回路(3
4)に供給される。曲間検出回路(34)はサブコード
データより頭出し情報を検出し、曲間信号をスイッチ回
路(31)の接点す側を介してマイクロコンピュータ(
32)に供給する、つまり、この曲間検出回路(34)
は従来使用されたものであり、従って曲間検出回路(3
0)及び(34)の使いわけは、頭出し情報が前もって
記録媒体に書き込まれているときは曲間検出回路(34
)を用い、頭出し情報が前もって記録媒体に書き込まれ
ていないとき或いは読めないときは曲間検出回路(30
)を使用するようにする。そのために、スイッチ回路(
31)はサブコード抜き出し回路(33)からのサブコ
ードデータ検出信号により切り換えられるようになされ
ている。
次に第1図の回路動作を第2図を参照しながら説明する
。スイッチ回路(16)はタイミング発生回路(7)か
らの第2B!IAに示すような切換信号S1によりヘッ
ド(11^)、(IIB)の回転に同期して切換えられ
る。高速サーチ時ヘッド(IIA)。
。スイッチ回路(16)はタイミング発生回路(7)か
らの第2B!IAに示すような切換信号S1によりヘッ
ド(11^)、(IIB)の回転に同期して切換えられ
る。高速サーチ時ヘッド(IIA)。
(11B )の出力は、アジマスの合ったトラックでは
出力が得られ、アジマスの合わないトラックでは出力が
得られないため、スイッチ回路(16)の出力側には第
2図Bに示すようにいわゆるソロパン玉のような波形の
信号S2が得られる。
出力が得られ、アジマスの合わないトラックでは出力が
得られないため、スイッチ回路(16)の出力側には第
2図Bに示すようにいわゆるソロパン玉のような波形の
信号S2が得られる。
この信号S2がイコライザ(17)、比較器(18)を
通ることにより、その出力側には第2図Cに示すように
間欠的な再生データとして矩形波の信号S3が得られ、
この信号S3の周期は相対速度の大小に対応して変化す
る。従って図示せずもこの比較器(18)からの信号S
3に対応した相対速度を検出し、その大小に応じてドラ
ムサーボ回路等を介してモータ(27)にサーボをかけ
れば相対速度を一定することができる。よって、高速サ
ーチ時に入ったときは、テープとヘッドの相対速度がノ
ーマル再生時と同じになるように相対速度一体サーボを
かけ、再生データの読み取り誤りが少なくなるようにす
る。
通ることにより、その出力側には第2図Cに示すように
間欠的な再生データとして矩形波の信号S3が得られ、
この信号S3の周期は相対速度の大小に対応して変化す
る。従って図示せずもこの比較器(18)からの信号S
3に対応した相対速度を検出し、その大小に応じてドラ
ムサーボ回路等を介してモータ(27)にサーボをかけ
れば相対速度を一定することができる。よって、高速サ
ーチ時に入ったときは、テープとヘッドの相対速度がノ
ーマル再生時と同じになるように相対速度一体サーボを
かけ、再生データの読み取り誤りが少なくなるようにす
る。
ノーマル再生時の再生データは回転ヘッドの1走査に対
応し、第3図に示すように代表的にATF(Auto
Tracking Finding )エリア(いわゆ
るトラッキングエリア)、サブコードエリア及びPCM
エリアの3つのエリアから成り、更にPCMエリアの1
ブロツクは第4図Aに示すように分割されている。高速
サーチ時に得られる間欠的な再生デ−タも第2図Cに示
すように3つのエリアを含むが、本実施例ではこのうち
頭出しを行うためにPCMエリアのデータのみを抜き取
る。そのために、ウィンドウ発生回路(28)において
パルス発生器(25)及び周波数発電機(26)の出力
に応答して第2図りに示すようなPCMエリアウィンド
ウ信号S4を形成する。このときPCMデータに含まれ
る検査ビットは音圧情報を含んでいないので取り除(よ
うにする、この得られた信号S4をアンド回路(29)
に供給する。
応し、第3図に示すように代表的にATF(Auto
Tracking Finding )エリア(いわゆ
るトラッキングエリア)、サブコードエリア及びPCM
エリアの3つのエリアから成り、更にPCMエリアの1
ブロツクは第4図Aに示すように分割されている。高速
サーチ時に得られる間欠的な再生デ−タも第2図Cに示
すように3つのエリアを含むが、本実施例ではこのうち
頭出しを行うためにPCMエリアのデータのみを抜き取
る。そのために、ウィンドウ発生回路(28)において
パルス発生器(25)及び周波数発電機(26)の出力
に応答して第2図りに示すようなPCMエリアウィンド
ウ信号S4を形成する。このときPCMデータに含まれ
る検査ビットは音圧情報を含んでいないので取り除(よ
うにする、この得られた信号S4をアンド回路(29)
に供給する。
また、同時に再生データに誤りがないかをブロック単位
(36シンボル=360ビツト)で2値表示する第2図
りに示すようなσ「で信号S6を誤り訂正回路(20)
より得る。つまり、誤り訂正回路(20)では第4図に
示すように1ブロツク中に含まれるCRCコード(第4
図A)が確実に検出されると第4図Bに示すようにその
後に続<PCMデータに対応してローレベルとなるCR
で信号S6を発生する。この信号S6もアンド回路(2
9)に供給する。そして、アンド回路(29)では信号
S4とS6をゲート信号として比較器(18)からの間
欠的な再生データである信号S3を通し、その出力側に
第2図Fに示すように誤りの少ないPCMデータとして
の信号Sεを得る。
(36シンボル=360ビツト)で2値表示する第2図
りに示すようなσ「で信号S6を誤り訂正回路(20)
より得る。つまり、誤り訂正回路(20)では第4図に
示すように1ブロツク中に含まれるCRCコード(第4
図A)が確実に検出されると第4図Bに示すようにその
後に続<PCMデータに対応してローレベルとなるCR
で信号S6を発生する。この信号S6もアンド回路(2
9)に供給する。そして、アンド回路(29)では信号
S4とS6をゲート信号として比較器(18)からの間
欠的な再生データである信号S3を通し、その出力側に
第2図Fに示すように誤りの少ないPCMデータとして
の信号Sεを得る。
このようにして得られた誤りの少ないPCMデータを用
いて例えば小さい音圧値データをカウントすることによ
り曲間曲中の情報すなわち曲間信号を曲間検出回路(3
0)で得る。
いて例えば小さい音圧値データをカウントすることによ
り曲間曲中の情報すなわち曲間信号を曲間検出回路(3
0)で得る。
第5図は曲間検出回路(30)の具体的回路構成の一例
を示すもので、同図において、(40)はアンド回路(
第1図)からの信号S6が供給される1078変換回路
であって、こ\で信号S6が8/10変換され、次段の
デ・インターリーブ回路(41)で並べ換えが元に戻さ
れて復調され、その出力側に誤りの少ない16ビツトの
PCMデータが得られる。この16ビツトデータのうち
所定ビット例えば上位12ビツトが選択されアンド回路
(42)に供給されると共にノア回路(43)に供給さ
れる。アンド回路(42)は上位12ビツトが全て“l
”のときその出力側にハイレベルの信号を発生し、ノア
回路(43)は上位12ビツトが全て“0”のときその
出力側にハイレベルの信号を発生する。これ等のハイレ
ベルの信号はアンド回路(44)及び(45)に供給さ
れる。
を示すもので、同図において、(40)はアンド回路(
第1図)からの信号S6が供給される1078変換回路
であって、こ\で信号S6が8/10変換され、次段の
デ・インターリーブ回路(41)で並べ換えが元に戻さ
れて復調され、その出力側に誤りの少ない16ビツトの
PCMデータが得られる。この16ビツトデータのうち
所定ビット例えば上位12ビツトが選択されアンド回路
(42)に供給されると共にノア回路(43)に供給さ
れる。アンド回路(42)は上位12ビツトが全て“l
”のときその出力側にハイレベルの信号を発生し、ノア
回路(43)は上位12ビツトが全て“0”のときその
出力側にハイレベルの信号を発生する。これ等のハイレ
ベルの信号はアンド回路(44)及び(45)に供給さ
れる。
また、デ・インターリーブ回路(41)からは16ビツ
ト毎にローレベルとなる信号が発生されており、これが
ゲート信号としてインバータ(46)で反転されてアン
ド回路(44)及び(45)に供給される。アンド回路
(44)及び(45)からの信号は音圧情報に関連した
パルス信号としてオア回路(47)を介してカウンタ(
48)に供給される。カウンタ(48)は倍速値により
その周期を変更し得るリセット信号が供給される毎にオ
ア回路(47)からのパルス信号を順次カウントし、基
準カウント値発生回路(49)より与えられている所定
の基準カウント値をそのカウント値が越えるようになる
と曲間信号を発生する。なお、基準カウント値発生回路
(49)からの所定の基準カウント値も倍速値により変
更し得るものである。
ト毎にローレベルとなる信号が発生されており、これが
ゲート信号としてインバータ(46)で反転されてアン
ド回路(44)及び(45)に供給される。アンド回路
(44)及び(45)からの信号は音圧情報に関連した
パルス信号としてオア回路(47)を介してカウンタ(
48)に供給される。カウンタ(48)は倍速値により
その周期を変更し得るリセット信号が供給される毎にオ
ア回路(47)からのパルス信号を順次カウントし、基
準カウント値発生回路(49)より与えられている所定
の基準カウント値をそのカウント値が越えるようになる
と曲間信号を発生する。なお、基準カウント値発生回路
(49)からの所定の基準カウント値も倍速値により変
更し得るものである。
さて、一般に小さい音圧値とは、こ−ではデ・インター
リーブ回路(41)からの16ビツトのPCMデータの
うち所定ビット例えば上位12ビツトに“0″若しくは
1″が連続しているデータと定義する。例えば第6図に
示すように音圧値を16ビソトデータで表わしていると
き所定ビット例えば−上位12ビツト中に(011また
は〔10〕のならびが1つでもあるとその16ビツトデ
ータの音圧値は大きいと判断する。すなわち、上位12
ビツトが全て“1″または“0”ならば16ビツトデー
タの音圧値は小さいと云える。そこで本実施例では、上
述の如く全て“1”の検出をアンド回路(42)で行い
、全て“0”の検出をノア回路(43)で行い、それ等
の検出回数の和をカウンタ(48)でカウントし、その
カウント値がある定められた時間内で基準カウント値を
越えれば曲間信号を出すようにしているわけである。
リーブ回路(41)からの16ビツトのPCMデータの
うち所定ビット例えば上位12ビツトに“0″若しくは
1″が連続しているデータと定義する。例えば第6図に
示すように音圧値を16ビソトデータで表わしていると
き所定ビット例えば−上位12ビツト中に(011また
は〔10〕のならびが1つでもあるとその16ビツトデ
ータの音圧値は大きいと判断する。すなわち、上位12
ビツトが全て“1″または“0”ならば16ビツトデー
タの音圧値は小さいと云える。そこで本実施例では、上
述の如く全て“1”の検出をアンド回路(42)で行い
、全て“0”の検出をノア回路(43)で行い、それ等
の検出回数の和をカウンタ(48)でカウントし、その
カウント値がある定められた時間内で基準カウント値を
越えれば曲間信号を出すようにしているわけである。
次に第5図の回路動作を第7図及び第8図を参照して説
明する。
明する。
第7図はデ・インターリーブ回路(41)からの16ビ
ツトデータを音圧情報と関連して示しており、1〜9の
数字はデータ変化時点(サンプリング時点)を表わして
いる。このデータ変化時点にはデ・インターリーブ回路
(41)からは16ビツト毎に第8図Aに示すようなロ
ーレベルの信号S、が発生され、インバータ(46)を
介してアンド回路(44)及び(45)に供給される。
ツトデータを音圧情報と関連して示しており、1〜9の
数字はデータ変化時点(サンプリング時点)を表わして
いる。このデータ変化時点にはデ・インターリーブ回路
(41)からは16ビツト毎に第8図Aに示すようなロ
ーレベルの信号S、が発生され、インバータ(46)を
介してアンド回路(44)及び(45)に供給される。
データ変化時点4でデ・インターリーブ回路(41)か
らの16ビツトデータが第7図に示すように小さい音圧
値として定義された基準音圧レベル内に入って来ると上
述の第6図の関係から上位12ビツトが全て“1″とな
り、アンド回路(42)のゲートが開いてその出力側に
第8図Bに示すようなハイレベルの信号S8が出力され
る。この結果アンド回路(44)の出力側に第8図りに
示すようなパルス信号Szoが得られる。なお第7図に
おける基準音圧レベルはデ・インターリーブ回路(41
)の未使用ビット数(図では4ビツト)をいくらにする
かによって決定される。
らの16ビツトデータが第7図に示すように小さい音圧
値として定義された基準音圧レベル内に入って来ると上
述の第6図の関係から上位12ビツトが全て“1″とな
り、アンド回路(42)のゲートが開いてその出力側に
第8図Bに示すようなハイレベルの信号S8が出力され
る。この結果アンド回路(44)の出力側に第8図りに
示すようなパルス信号Szoが得られる。なお第7図に
おける基準音圧レベルはデ・インターリーブ回路(41
)の未使用ビット数(図では4ビツト)をいくらにする
かによって決定される。
データ変化時点5ではデ・インターリーブ回路(41)
からの16ビツトデータは第7図に示すように0レベル
より上側の基準音圧レベル内にあるので、上述の第6図
の関係から上位12ビツトが全て“0”となり、ノア回
路(43)のゲートが開いてその出力側に第8図Cに示
すようなハイレベルの信号Ssが出力される。この結果
アンド回路<45)の出力側に第8図Eに示すようなパ
ルス信号S11が得られる。
からの16ビツトデータは第7図に示すように0レベル
より上側の基準音圧レベル内にあるので、上述の第6図
の関係から上位12ビツトが全て“0”となり、ノア回
路(43)のゲートが開いてその出力側に第8図Cに示
すようなハイレベルの信号Ssが出力される。この結果
アンド回路<45)の出力側に第8図Eに示すようなパ
ルス信号S11が得られる。
同様にしてデータ変化時点6.9ではアンド回路(45
)の出力側にパルス信号Suが得られ、データ変化時点
7.8ではアンド回路(44)の出力側にパルス信号S
soが得られる。
)の出力側にパルス信号Suが得られ、データ変化時点
7.8ではアンド回路(44)の出力側にパルス信号S
soが得られる。
信号S1oと311の和をオア回路(47)でとるこ
4とにより、その出力側には第8図Fに示すようなパル
ス信号S12が得られる。このパルス信号312はカウ
ンタ(48)に供給されて順次カウントされ、リセット
信号と次のリセット信号の間隔で決められるある定めら
れた時間内でそのカウント値が基準カウント値発生回路
(49)で与えられている基準カウント値を越えると、
カウンタ(48)より第8図Gに示すような曲間信号S
z3が発生される。
4とにより、その出力側には第8図Fに示すようなパル
ス信号S12が得られる。このパルス信号312はカウ
ンタ(48)に供給されて順次カウントされ、リセット
信号と次のリセット信号の間隔で決められるある定めら
れた時間内でそのカウント値が基準カウント値発生回路
(49)で与えられている基準カウント値を越えると、
カウンタ(48)より第8図Gに示すような曲間信号S
z3が発生される。
この曲間信号S13は第1図のスイッチ回路(31)を
介してマイクロコンピュータ(32)に供給され、所要
の動作に供される。
介してマイクロコンピュータ(32)に供給され、所要
の動作に供される。
なお、上述の実施例では小さい音圧値データをカウント
して曲間信号を発生する場合であるが、大きい音圧値デ
ータをカウントして曲間信号を発生するようにしてもよ
く、また、デ・インターリーブ回路(41)からの16
ビツトデータは上位12ビツトを利用する場合に限定さ
れず、その他の所定ビットを利用するようにしてもよい
。
して曲間信号を発生する場合であるが、大きい音圧値デ
ータをカウントして曲間信号を発生するようにしてもよ
く、また、デ・インターリーブ回路(41)からの16
ビツトデータは上位12ビツトを利用する場合に限定さ
れず、その他の所定ビットを利用するようにしてもよい
。
上述の如くこの発明によれば、PCMエリアの再生デー
タから曲間曲中情報を取り出し頭出しを行うようにした
ので、従来の如く記録時に予め専用の再生データ頭出し
情報を書き込んでおく必要がなくなり、取扱い上の手間
が省ける。また、予め頭出し情報が記録されているとき
に、これが読み出し不可能の場合でもこれと無関係に頭
出しを確実に行うことができる。
タから曲間曲中情報を取り出し頭出しを行うようにした
ので、従来の如く記録時に予め専用の再生データ頭出し
情報を書き込んでおく必要がなくなり、取扱い上の手間
が省ける。また、予め頭出し情報が記録されているとき
に、これが読み出し不可能の場合でもこれと無関係に頭
出しを確実に行うことができる。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図、第2図
〜第4図は第1図の動作説明に供するための線図、第5
図はこの発明の要部の一例を示す回路構成図、第6図〜
第8図は第5図の動作説明に供するための線図である。 (IIA ) 、 (IIB )は回転磁気ヘッド、
(14)は磁気テープ、(18)は比較器、(20)は
誤り訂正回路、(25)はパルス発生器、(26)は周
波数発電機、(28)はウィンドウ発生回路、(29)
。 (42) 、 (44) 、 (45)はアンド回
路、(30)は曲間検出回路、(40)は8/10変換
回路、(41)はデ・インターリーブ回路、(43)は
ノア回路、(47)はオア回路、(48)はカウンタ、
(49)は基準カウント値発生回路である。
〜第4図は第1図の動作説明に供するための線図、第5
図はこの発明の要部の一例を示す回路構成図、第6図〜
第8図は第5図の動作説明に供するための線図である。 (IIA ) 、 (IIB )は回転磁気ヘッド、
(14)は磁気テープ、(18)は比較器、(20)は
誤り訂正回路、(25)はパルス発生器、(26)は周
波数発電機、(28)はウィンドウ発生回路、(29)
。 (42) 、 (44) 、 (45)はアンド回
路、(30)は曲間検出回路、(40)は8/10変換
回路、(41)はデ・インターリーブ回路、(43)は
ノア回路、(47)はオア回路、(48)はカウンタ、
(49)は基準カウント値発生回路である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ドラムの位置情報によりウィンドウ信号を形成し、 該ウィンドウ信号により誤りの少ないPCMデータを抜
き取り、 該PCMデータの所定ビットを検出し、 該所定ビットが信号レベルに対応した所定範囲のときパ
ルス信号を発生し、 該パルス信号を所定の期間毎にカウントし、該カウント
値が所定値以上になったとき曲間信号を発生するように
したことを特徴とするディジタル信号再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60255460A JPS62114145A (ja) | 1985-11-14 | 1985-11-14 | デイジタル信号再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60255460A JPS62114145A (ja) | 1985-11-14 | 1985-11-14 | デイジタル信号再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62114145A true JPS62114145A (ja) | 1987-05-25 |
Family
ID=17279072
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60255460A Pending JPS62114145A (ja) | 1985-11-14 | 1985-11-14 | デイジタル信号再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62114145A (ja) |
-
1985
- 1985-11-14 JP JP60255460A patent/JPS62114145A/ja active Pending
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