JPS6211686Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6211686Y2 JPS6211686Y2 JP16495182U JP16495182U JPS6211686Y2 JP S6211686 Y2 JPS6211686 Y2 JP S6211686Y2 JP 16495182 U JP16495182 U JP 16495182U JP 16495182 U JP16495182 U JP 16495182U JP S6211686 Y2 JPS6211686 Y2 JP S6211686Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- anchor
- pipe
- cross member
- torsion bar
- arm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Springs (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、トーシヨンバーのアンカアーム
が、車体のクロスメンバにアンカボルトを介して
支持される自動車のサスペンシヨン装置のトーシ
ヨンバー支持構造に関するものである。
が、車体のクロスメンバにアンカボルトを介して
支持される自動車のサスペンシヨン装置のトーシ
ヨンバー支持構造に関するものである。
この種トーシヨンバーの支持構造としては、従
来、第7図に示されるように、車体のクロスメン
バ20の下方に延出されたトーシヨンバー21の
先端部が、アンカアーム22に対して回転不能に
結合され、このアンカアーム22の一端下部に係
合される断面半円形の座金23をを挿通したアン
カボルト24を、上記クロスメンバ20の下方か
ら上方に貫通して突出させ、クロスメンバ20の
上方でアンカボルト24の突出部24aをアンカ
ピン25に挿通させたのち、ナツト26を螺合さ
せて支持するように構成したものが知られてい
る。
来、第7図に示されるように、車体のクロスメン
バ20の下方に延出されたトーシヨンバー21の
先端部が、アンカアーム22に対して回転不能に
結合され、このアンカアーム22の一端下部に係
合される断面半円形の座金23をを挿通したアン
カボルト24を、上記クロスメンバ20の下方か
ら上方に貫通して突出させ、クロスメンバ20の
上方でアンカボルト24の突出部24aをアンカ
ピン25に挿通させたのち、ナツト26を螺合さ
せて支持するように構成したものが知られてい
る。
しかしながら、上記のものはアンカボルト24
の突出部24aがクロスメンバ20の上方に突出
するため、突出部24aの高さhだけ車体フロア
を上方に設けなければならない。したがつて、路
面から車体ルーフまでの高さが設計上の制約を受
ける場合、車体フロアから車体ルーフまでの高さ
(車室内の高さ)が上記突出部の高さhだけ低く
なつて、乗員に窮屈感を与える。そのために、車
体フロアの上記突出部と対応する部分に、下方か
ら上方に向けて突設する凸部を設けて車体フロア
を低く設定するように構成すれば、車室内の高さ
は確保することができるけれども、上記の突部が
乗員の足元、もしくはシート取付部などの邪魔に
なる問題がある。
の突出部24aがクロスメンバ20の上方に突出
するため、突出部24aの高さhだけ車体フロア
を上方に設けなければならない。したがつて、路
面から車体ルーフまでの高さが設計上の制約を受
ける場合、車体フロアから車体ルーフまでの高さ
(車室内の高さ)が上記突出部の高さhだけ低く
なつて、乗員に窮屈感を与える。そのために、車
体フロアの上記突出部と対応する部分に、下方か
ら上方に向けて突設する凸部を設けて車体フロア
を低く設定するように構成すれば、車室内の高さ
は確保することができるけれども、上記の突部が
乗員の足元、もしくはシート取付部などの邪魔に
なる問題がある。
一方、実開昭51−60021号において、アンカボ
ルトがクロスメンバの上方に突出しないように構
成された支持装置が提案されているけれども、こ
の種のものは、クロスメンバに横孔が設けられ、
この横孔に挿通されたアンカピンにアンカボルト
が挿通掛止されるように構成されている。このよ
うに、クロスメンバに横孔が形成されることは、
クロスメンバの剛性を低下させることにつなが
る。しかも、横孔に対するアンカピンの挿通が煩
らわしいなどの欠点がある。
ルトがクロスメンバの上方に突出しないように構
成された支持装置が提案されているけれども、こ
の種のものは、クロスメンバに横孔が設けられ、
この横孔に挿通されたアンカピンにアンカボルト
が挿通掛止されるように構成されている。このよ
うに、クロスメンバに横孔が形成されることは、
クロスメンバの剛性を低下させることにつなが
る。しかも、横孔に対するアンカピンの挿通が煩
らわしいなどの欠点がある。
この考案は、上記従来の問題と欠点に鑑みなさ
れたもので、車体フロアに対して干渉することな
く設けられ、クロスメンバの剛性を向上させ、し
かも組付作業が容易な自動車のサスペンシヨン装
置のトーシヨンバー支持構造を提供することを目
的とする。
れたもので、車体フロアに対して干渉することな
く設けられ、クロスメンバの剛性を向上させ、し
かも組付作業が容易な自動車のサスペンシヨン装
置のトーシヨンバー支持構造を提供することを目
的とする。
以下、この考案の実施例を図面したがつて説明
する。
する。
第1図において、1は車体フレーム、2はクロ
スメンバ、3はサスペンシヨンアーム、4はトー
シヨンバーを示し、このトーシヨンバー4は、そ
の基端部がサスペンシヨンアーム3に回転不能に
取り付けられ、先端部がクロスメンバ2に後述の
手段によつて支持されて、サスペンシヨンアーム
3の上下方向の揺動をねじり弾性によつて吸収す
るようになつている。
スメンバ、3はサスペンシヨンアーム、4はトー
シヨンバーを示し、このトーシヨンバー4は、そ
の基端部がサスペンシヨンアーム3に回転不能に
取り付けられ、先端部がクロスメンバ2に後述の
手段によつて支持されて、サスペンシヨンアーム
3の上下方向の揺動をねじり弾性によつて吸収す
るようになつている。
第2図および第3図において、クロスメンバ2
は、帽状断面の上部メンバ2Aと下部メンバ2B
とからなり、それぞれの垂直壁部2a1,2a
2,2b1,2b2の端部に、外方に向けて延出
されたフランジ部2a3,2b4,2b3,2b
4が形成され、これらフランジ部2a3,2a
4,2b3,2b4が互いに対向して溶接される
ことで接合された閉断面状になつている。そし
て、上部メンバ2Aと下部メンバ2Bとの連続す
る接合部5の一部分が、略円形に上下に離間して
パイプ挾着部6を形成している。すなわち、第4
図にも示されるように、上部メンバ2Aには垂直
壁部2a1,2b1のフランジ部2a3,2a4
の互いに対向する位置を上方に向けて略半円形に
凹設した挾着面6a1,6a2を形成し、また、
下部メンバ2Bには垂直壁部2b1,2b2のフ
ランジ部2b3,2b4の上記挾持面6a1,6
a2との対向位置に、下方に向けて略半円形に凹
設した挾着面6b1,6b2を形成することによ
つてパイプ挾持部6が形成されている。
は、帽状断面の上部メンバ2Aと下部メンバ2B
とからなり、それぞれの垂直壁部2a1,2a
2,2b1,2b2の端部に、外方に向けて延出
されたフランジ部2a3,2b4,2b3,2b
4が形成され、これらフランジ部2a3,2a
4,2b3,2b4が互いに対向して溶接される
ことで接合された閉断面状になつている。そし
て、上部メンバ2Aと下部メンバ2Bとの連続す
る接合部5の一部分が、略円形に上下に離間して
パイプ挾着部6を形成している。すなわち、第4
図にも示されるように、上部メンバ2Aには垂直
壁部2a1,2b1のフランジ部2a3,2a4
の互いに対向する位置を上方に向けて略半円形に
凹設した挾着面6a1,6a2を形成し、また、
下部メンバ2Bには垂直壁部2b1,2b2のフ
ランジ部2b3,2b4の上記挾持面6a1,6
a2との対向位置に、下方に向けて略半円形に凹
設した挾着面6b1,6b2を形成することによ
つてパイプ挾持部6が形成されている。
上記第2図ないし第4図において、7はパイ
プ、8はアンカピン、9はアンカアーム、10は
アンカボルトを示し、上記パイプ7はクロスメン
バ2のパイプ挾着部6間に挾み込まれて橋架さ
れ、その両端が溶接wによつてパイプ挾持部6の
外端に固着されている。そして、第5図で示され
るように、軸方向の中央部に径方向に対向して円
形の切欠き7a,7bが形成されている。
プ、8はアンカピン、9はアンカアーム、10は
アンカボルトを示し、上記パイプ7はクロスメン
バ2のパイプ挾着部6間に挾み込まれて橋架さ
れ、その両端が溶接wによつてパイプ挾持部6の
外端に固着されている。そして、第5図で示され
るように、軸方向の中央部に径方向に対向して円
形の切欠き7a,7bが形成されている。
アンカピン8は上記パイプ7に回転自在に挿入
され、軸方向の中央部に径方向に貫通したねじ孔
8aが設けられている。
され、軸方向の中央部に径方向に貫通したねじ孔
8aが設けられている。
アンカアーム9は、第6図に示されるように、
基端部に筒状部9Aが固着され、一端部に1対の
係止片9a,9bが前後に対向して形成されてい
る。そして、トーシヨンバー4の先端外周面に形
成されたセレーシヨン4aが、アンカアーム9の
筒状部9A内に挿入されて、筒状部9Aの内周面
に形成されているセレーシヨン(図示省略)に対
して結合され、トーシヨンバー4の先端がアンカ
アーム9に対して回転不能に固定されている。1
1は断面半円形の座金を示し、この座金11の軸
方向に中央部に形成された貫通孔11aにアンカ
ボルト10が下方から挿入され、第2図および第
4図で明らかなように、座金11がアンカアーム
9の係止片9a,9bが形成されている半円形切
欠9a1,9b2に橋架係合された状態で、アン
カボルト10がクロスメンバ2の下方から、下部
メンバ2Bの底板2B1に形成された透孔2B2
(第4図参照)とパイプ7の下部に形成された円
形の切欠き7bを通してアンカピン8のねじ孔8
aにねじ込まれ、さらにパイプ7の上部に形成さ
れた円形の切欠き7aを通して上部メンバ2Aの
上板2A1近傍に臨ませている。なお、第1図に
おいて12は車輪である。
基端部に筒状部9Aが固着され、一端部に1対の
係止片9a,9bが前後に対向して形成されてい
る。そして、トーシヨンバー4の先端外周面に形
成されたセレーシヨン4aが、アンカアーム9の
筒状部9A内に挿入されて、筒状部9Aの内周面
に形成されているセレーシヨン(図示省略)に対
して結合され、トーシヨンバー4の先端がアンカ
アーム9に対して回転不能に固定されている。1
1は断面半円形の座金を示し、この座金11の軸
方向に中央部に形成された貫通孔11aにアンカ
ボルト10が下方から挿入され、第2図および第
4図で明らかなように、座金11がアンカアーム
9の係止片9a,9bが形成されている半円形切
欠9a1,9b2に橋架係合された状態で、アン
カボルト10がクロスメンバ2の下方から、下部
メンバ2Bの底板2B1に形成された透孔2B2
(第4図参照)とパイプ7の下部に形成された円
形の切欠き7bを通してアンカピン8のねじ孔8
aにねじ込まれ、さらにパイプ7の上部に形成さ
れた円形の切欠き7aを通して上部メンバ2Aの
上板2A1近傍に臨ませている。なお、第1図に
おいて12は車輪である。
上記構成において、第2図のアンカボルト10
は、クロスメンバ2の接合部5に形成されたパイ
プ挾着部6に挾み込まれているパイプ7内のアン
カピン8に対して、ねじ止めされるようになさ
れ、クロスメンバ2より上方に突出していないか
ら、クロスメンバ2の上方に設けられる車体フロ
ア(図示省略)に対して干渉しない。また、クロ
スメンバ2の接合部5に形成されたパイプ挾着部
6にパイプ7が挾み込まれ、しかもその両端が溶
接によつてパイプ挾持部6に固着されているか
ら、パイプ7が補強部材の役目を果し、クロスメ
ンバ2の剛性が向上する。また、アンカピン8が
パイプ7に回転自在に挿入される構成になつてい
るため、パイプ7を案内にアンカピン8を容易に
挿入できる。アンカピン8は、パイプ7に挿入し
たのち回転させて、そのねじ孔8aを上下方向に
向ければよい。さらに、パイプ7のパイプ挾着部
6に対する挾み込み作業は、クロスメンバ2の上
部メンバ2Aと下部メンバ2Bとを接合させる作
業時に同時に行なうことができるので、組付作業
性が向上する。
は、クロスメンバ2の接合部5に形成されたパイ
プ挾着部6に挾み込まれているパイプ7内のアン
カピン8に対して、ねじ止めされるようになさ
れ、クロスメンバ2より上方に突出していないか
ら、クロスメンバ2の上方に設けられる車体フロ
ア(図示省略)に対して干渉しない。また、クロ
スメンバ2の接合部5に形成されたパイプ挾着部
6にパイプ7が挾み込まれ、しかもその両端が溶
接によつてパイプ挾持部6に固着されているか
ら、パイプ7が補強部材の役目を果し、クロスメ
ンバ2の剛性が向上する。また、アンカピン8が
パイプ7に回転自在に挿入される構成になつてい
るため、パイプ7を案内にアンカピン8を容易に
挿入できる。アンカピン8は、パイプ7に挿入し
たのち回転させて、そのねじ孔8aを上下方向に
向ければよい。さらに、パイプ7のパイプ挾着部
6に対する挾み込み作業は、クロスメンバ2の上
部メンバ2Aと下部メンバ2Bとを接合させる作
業時に同時に行なうことができるので、組付作業
性が向上する。
以上説明したように、この考案によればクロス
メンバの接合部に挾み込まれたパイプに対して回
転自在にアンカピンが挿入され、このアンカピン
のねじ孔にアンカアームに取り付けられているア
ンカボルトがねじ込まれているから、車体フロア
に干渉することなく設けられ、クロスメンバの剛
性が向上し、しかも組付作業が容易になされるな
どの利点がある。
メンバの接合部に挾み込まれたパイプに対して回
転自在にアンカピンが挿入され、このアンカピン
のねじ孔にアンカアームに取り付けられているア
ンカボルトがねじ込まれているから、車体フロア
に干渉することなく設けられ、クロスメンバの剛
性が向上し、しかも組付作業が容易になされるな
どの利点がある。
第1図はトーシヨンバーとサスペンシヨンアー
ムおよびクロスメンバとの関連を示す平面図、第
2図はこの考案に係るトーシヨンバー支持構造の
車体後方からの背面図、第3図は第2図における
−線に沿う断面図、第4図は同−線に沿
う断面図、第5図はパイプとアンカピンとの分解
斜視図、第6図はアンカアームに対するトーシヨ
ンバー先端部と座金およびアンカボルトの関連を
示す分解斜視図、第7図は従来のトーシヨンバー
支持構造の一例を示す車体後方からの背面図であ
る。 2……クロスメンバ、2A……上部メンバ、2
B……下部メンバ、4……トーシヨンバー、5…
…接合部、7……パイプ、8……アンカピン、8
a……ねじ孔、9……アンカアーム、10……ア
ンカボルト。
ムおよびクロスメンバとの関連を示す平面図、第
2図はこの考案に係るトーシヨンバー支持構造の
車体後方からの背面図、第3図は第2図における
−線に沿う断面図、第4図は同−線に沿
う断面図、第5図はパイプとアンカピンとの分解
斜視図、第6図はアンカアームに対するトーシヨ
ンバー先端部と座金およびアンカボルトの関連を
示す分解斜視図、第7図は従来のトーシヨンバー
支持構造の一例を示す車体後方からの背面図であ
る。 2……クロスメンバ、2A……上部メンバ、2
B……下部メンバ、4……トーシヨンバー、5…
…接合部、7……パイプ、8……アンカピン、8
a……ねじ孔、9……アンカアーム、10……ア
ンカボルト。
Claims (1)
- 上部メンバと下部メンバとが接合された閉断面
状のクロスメンバが形成され、このクロスメンバ
の上記接合部にパイプが挾み込まれ、このパイプ
に径方向にねじ孔が設けられたアンカピンが回転
自在に挿入され、トーシヨンバーの先端にアンカ
アームが回転不能に固定され、このアンカアーム
に取り付けられたアンカボルトが上記アンカピン
のねじ孔にねじ込まれてなることを特徴とする自
動車のサスペンシヨン装置のトーシヨンバー支持
構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16495182U JPS5967310U (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 自動車のサスペンシヨン装置のト−シヨンバ−支持構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16495182U JPS5967310U (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 自動車のサスペンシヨン装置のト−シヨンバ−支持構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5967310U JPS5967310U (ja) | 1984-05-07 |
| JPS6211686Y2 true JPS6211686Y2 (ja) | 1987-03-20 |
Family
ID=30361502
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16495182U Granted JPS5967310U (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 自動車のサスペンシヨン装置のト−シヨンバ−支持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5967310U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0752786Y2 (ja) * | 1989-05-30 | 1995-12-06 | トヨタ車体株式会社 | トーションバーアンカアーム保持用クロスメンバ |
-
1982
- 1982-10-29 JP JP16495182U patent/JPS5967310U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5967310U (ja) | 1984-05-07 |
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