JPS62127534A - ばね板 - Google Patents
ばね板Info
- Publication number
- JPS62127534A JPS62127534A JP26847985A JP26847985A JPS62127534A JP S62127534 A JPS62127534 A JP S62127534A JP 26847985 A JP26847985 A JP 26847985A JP 26847985 A JP26847985 A JP 26847985A JP S62127534 A JPS62127534 A JP S62127534A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spring plate
- spring
- rolling
- present
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims description 14
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 2
- 210000005252 bulbus oculi Anatomy 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 229920005668 polycarbonate resin Polymers 0.000 description 1
- 239000004431 polycarbonate resin Substances 0.000 description 1
- 230000000644 propagated effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16F—SPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
- F16F1/00—Springs
- F16F1/02—Springs made of steel or other material having low internal friction; Wound, torsion, leaf, cup, ring or the like springs, the material of the spring not being relevant
- F16F1/18—Leaf springs
- F16F1/20—Leaf springs with layers, e.g. anti-friction layers, or with rollers between the leaves
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Springs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、ばね仮に係り、特に車輌後車軸のディファレ
ンシャルギヤの噛合音等に対する共振を防止するための
マスダンパを、ばね板の圧延加工によって一体的に形成
し、ばね仮の固有振動数を圧延加工によって自在に変え
ることができるようにしたばね仮に関する。
ンシャルギヤの噛合音等に対する共振を防止するための
マスダンパを、ばね板の圧延加工によって一体的に形成
し、ばね仮の固有振動数を圧延加工によって自在に変え
ることができるようにしたばね仮に関する。
従来技術
従来、実開昭59−133847によれば、特に車輌の
後車軸のディファレンシャルギヤの噛合により発生する
振動の40Hz付近の周波数成分に第4図に示すような
板ばね1が共振して、車室内にデフ騒音を増幅して伝播
させていたが、これは仮ばねの最上ばね板の前後片スパ
ンの中央にマスダンパを一体的に設けることで防止でき
る、としてその構造が開示されている。しかし該従来例
に示されたマスダンパは、ばね板の上側に四角形状に突
出して形成されたものであったため、実際の製造に当っ
ては実施上困難が伴なうおそれがあり、改良の余地があ
った。
後車軸のディファレンシャルギヤの噛合により発生する
振動の40Hz付近の周波数成分に第4図に示すような
板ばね1が共振して、車室内にデフ騒音を増幅して伝播
させていたが、これは仮ばねの最上ばね板の前後片スパ
ンの中央にマスダンパを一体的に設けることで防止でき
る、としてその構造が開示されている。しかし該従来例
に示されたマスダンパは、ばね板の上側に四角形状に突
出して形成されたものであったため、実際の製造に当っ
ては実施上困難が伴なうおそれがあり、改良の余地があ
った。
目 的
本発明は、上記した従来技術の欠点を除くためになされ
たものであって、その目的とするところは、車輌の後車
軸のディファレンシャルギヤ等から発生する振動に板ば
ねが共振して歯車の噛合振動を線板ばねが増幅するのを
防止する一体形のマスダンパを、ばね板の圧延加工と同
時に該ばね板に形成することによって、圧延加工の仕方
によってばね板の固有振動数を自在に変えることができ
るようにすることであり、またこれによってより完全に
上記振動に対する板ばねの共振を防止することである。
たものであって、その目的とするところは、車輌の後車
軸のディファレンシャルギヤ等から発生する振動に板ば
ねが共振して歯車の噛合振動を線板ばねが増幅するのを
防止する一体形のマスダンパを、ばね板の圧延加工と同
時に該ばね板に形成することによって、圧延加工の仕方
によってばね板の固有振動数を自在に変えることができ
るようにすることであり、またこれによってより完全に
上記振動に対する板ばねの共振を防止することである。
また他の目的は、このようなマスダンバの形成を容易化
し、量産性の向上を図ることである。
し、量産性の向上を図ることである。
構成
要するに本発明は、長さ方向の複数箇所にマスダンパと
しての凸部を圧延加工により一体的に形成してなること
を特徴とするものである。
しての凸部を圧延加工により一体的に形成してなること
を特徴とするものである。
以下本発明を図面に示す実施例に基いて説明する。本発
明に係るばね板2は、第1図に示すように、長さ方向の
複数箇所、例えばUボルトによる締付は部2uの左右の
片スパンの中央部にマスダンパとしての凸部2aを夫々
圧延加工により一体的に形成してなるものである。また
このばね板2は、全体が基本的にロングテーパのばね板
として形成されるように目玉部2eからUボルトによる
締付は部2uに向けて次第に板厚が増大するように形成
されている。従って本発明に係るばね板2の凸部2aは
従来例と異なり、ばね板2の上面2cでなく下面2dに
形成されるものであり、また目玉部2eに近い方の凸部
2aは、Uボルトによる締付は部2uに近い方の凸部2
aよりもその高さが低く形成されている。
明に係るばね板2は、第1図に示すように、長さ方向の
複数箇所、例えばUボルトによる締付は部2uの左右の
片スパンの中央部にマスダンパとしての凸部2aを夫々
圧延加工により一体的に形成してなるものである。また
このばね板2は、全体が基本的にロングテーパのばね板
として形成されるように目玉部2eからUボルトによる
締付は部2uに向けて次第に板厚が増大するように形成
されている。従って本発明に係るばね板2の凸部2aは
従来例と異なり、ばね板2の上面2cでなく下面2dに
形成されるものであり、また目玉部2eに近い方の凸部
2aは、Uボルトによる締付は部2uに近い方の凸部2
aよりもその高さが低く形成されている。
このような本発明に係るばね板2を用いて第2図に示す
ような重ね板ばね3を構成するためには、ばね板2と同
様に凸部4aが形成された他のばね板4をばねIi 2
の下側に重ね、ばね板2の端部2bにばね板4の上方に
突出した端部4bを当接させ、必要に応じて両ばね板2
及び4の間に例えばポリカーボネート樹脂等からなるス
ペーサ5を介装し、このスペーサ5を介してばね板2と
4とをその片スパンの途中において接触させるようにす
ることによって適当な板間摩擦を得ることができる。そ
してパッド6を介してUボルト8によりアクスル9と重
ね板ばね3とを固定することができる。
ような重ね板ばね3を構成するためには、ばね板2と同
様に凸部4aが形成された他のばね板4をばねIi 2
の下側に重ね、ばね板2の端部2bにばね板4の上方に
突出した端部4bを当接させ、必要に応じて両ばね板2
及び4の間に例えばポリカーボネート樹脂等からなるス
ペーサ5を介装し、このスペーサ5を介してばね板2と
4とをその片スパンの途中において接触させるようにす
ることによって適当な板間摩擦を得ることができる。そ
してパッド6を介してUボルト8によりアクスル9と重
ね板ばね3とを固定することができる。
次に本発明に係るばね板2の圧延加工について第5図に
より説明すると、ばね板素材10は、図中矢印への方向
に進行し、下側の圧延ロール11は矢印Bの方向に、上
側の圧延ロール12は矢印Cの方向に夫々回転する。こ
の場合において圧延ロール12には例えば2つの凸部1
2aと2つの凹部12bとが形成され、その他の部分は
ロングテーパをばね板2に与えるための次第に増大する
曲率半径のプロフィル及び同心円のプロフィル等から構
成されている。そして上記のように再圧延ロール11及
び12を矢印B、Cの方向に回転させ、ばね板素材10
を矢印Aの方向に供給することによって、第1図に示す
ような凸部2aをUボルトによる締付は部2uの両側の
片スパンの中央部に有するばね板2に圧延することがで
きる。また凸部2aは片スパンに2個ずつに限定される
ものではなく、これは必要に応じて1個又は3個以上と
することも自由である。
より説明すると、ばね板素材10は、図中矢印への方向
に進行し、下側の圧延ロール11は矢印Bの方向に、上
側の圧延ロール12は矢印Cの方向に夫々回転する。こ
の場合において圧延ロール12には例えば2つの凸部1
2aと2つの凹部12bとが形成され、その他の部分は
ロングテーパをばね板2に与えるための次第に増大する
曲率半径のプロフィル及び同心円のプロフィル等から構
成されている。そして上記のように再圧延ロール11及
び12を矢印B、Cの方向に回転させ、ばね板素材10
を矢印Aの方向に供給することによって、第1図に示す
ような凸部2aをUボルトによる締付は部2uの両側の
片スパンの中央部に有するばね板2に圧延することがで
きる。また凸部2aは片スパンに2個ずつに限定される
ものではなく、これは必要に応じて1個又は3個以上と
することも自由である。
作用
本発明は、上記のように構成されており、以下その作用
について説明する。本発明に係るばね板2を車輌に用い
ることによって、該ばね板のUボルトによる締付は部2
uと目玉部2eとの間に凸部2aが複数箇所に形成され
ているため、該凸部においてばね板の部分的な質量が変
化し、ばね板2の固有振動数が変わり、例えば車輌の後
車軸のディファレンシャルギヤ(図示せず)から発生す
る振動に仮ばねが共振して歯車の噛合振動を増幅するよ
うな作用が防止され、車輌の室内騒音を低減することが
可能となる。またこのような凸部2aは圧延加工時に同
時に形成することができ、またその位置も圧延ロール1
2の形状によって任意に変更することができるため、非
常に量産性に優れており、また任意の固有振動数を持っ
たばね板2とすることが可能である。
について説明する。本発明に係るばね板2を車輌に用い
ることによって、該ばね板のUボルトによる締付は部2
uと目玉部2eとの間に凸部2aが複数箇所に形成され
ているため、該凸部においてばね板の部分的な質量が変
化し、ばね板2の固有振動数が変わり、例えば車輌の後
車軸のディファレンシャルギヤ(図示せず)から発生す
る振動に仮ばねが共振して歯車の噛合振動を増幅するよ
うな作用が防止され、車輌の室内騒音を低減することが
可能となる。またこのような凸部2aは圧延加工時に同
時に形成することができ、またその位置も圧延ロール1
2の形状によって任意に変更することができるため、非
常に量産性に優れており、また任意の固有振動数を持っ
たばね板2とすることが可能である。
また第2図に示すような重ね板ばね3に本発明に係るば
ね板2及び4を用いることによって、ばね板2と4との
間にスペーサ5を介装することができ、このスペーサを
介してばね板2の凸部2aが該スペーサに接触し、また
スペーサがばね板4の上面4Cに常時接触することにな
るため、大きな板間摩擦を得ることができ、重ね板ばね
3の減衰特性を向上させることができる。
ね板2及び4を用いることによって、ばね板2と4との
間にスペーサ5を介装することができ、このスペーサを
介してばね板2の凸部2aが該スペーサに接触し、また
スペーサがばね板4の上面4Cに常時接触することにな
るため、大きな板間摩擦を得ることができ、重ね板ばね
3の減衰特性を向上させることができる。
また第3図に示すように、重ね板ばね13の1番ばね板
11と2番ばね板12との間に中間ばね板14を介装し
、該中間ばね板の上下両面に非対称に複数のマスダンパ
としての凸部14aを形成することもできる。また第4
図に示すように、重ね板ばね23の1番ばね板21と2
番ばね板22との間に中間ばねvi24を介装し、該中
間ばね板の上下両面に対称に複数のマスダンパとしての
凸部24aを形成することもできる。なお、第3図及び
第4図に示すこれらの実施例の作用は上記と同様である
ので、作用についての説明は省略する。
11と2番ばね板12との間に中間ばね板14を介装し
、該中間ばね板の上下両面に非対称に複数のマスダンパ
としての凸部14aを形成することもできる。また第4
図に示すように、重ね板ばね23の1番ばね板21と2
番ばね板22との間に中間ばねvi24を介装し、該中
間ばね板の上下両面に対称に複数のマスダンパとしての
凸部24aを形成することもできる。なお、第3図及び
第4図に示すこれらの実施例の作用は上記と同様である
ので、作用についての説明は省略する。
効果
本発明は上記のように構成され、作用するものであるか
ら、車輌の後車軸のディファレンシャルギヤ等から発生
する振幅に仮ばねが共振して歯車の噛合振動を該板ばね
が増幅するのを防止する一体形のマスダンパを、ばね板
の圧延加工と同時に該ばね板に形成するようにしたので
、圧延加工の仕方によってばね板の固有振動数を自在に
変えることができるという効果があり、またこの結果、
より完全に上記振動に対する板ばねの共振を防止するこ
とができる効果が得られる。またこのようなマスダンパ
の形成を容易化することができ、量産性の向上を図るこ
とができる効果がある。
ら、車輌の後車軸のディファレンシャルギヤ等から発生
する振幅に仮ばねが共振して歯車の噛合振動を該板ばね
が増幅するのを防止する一体形のマスダンパを、ばね板
の圧延加工と同時に該ばね板に形成するようにしたので
、圧延加工の仕方によってばね板の固有振動数を自在に
変えることができるという効果があり、またこの結果、
より完全に上記振動に対する板ばねの共振を防止するこ
とができる効果が得られる。またこのようなマスダンパ
の形成を容易化することができ、量産性の向上を図るこ
とができる効果がある。
第1図から第5図は本発明の実施例に係り、第1図はば
ね板の側面図、第2図は本発明に係るばね板を用いた重
ね板ばねの側面図、第3図は中間ばね板の上下両面に非
対称に凸部を形成した重ね板ばねの側面図、第4図は中
間ばね板の上下両面に対称に凸部を形成した重ね板ばね
の側面図、第5図は圧延加工によって凸部を形成する工
程を示す側面図、第6図は従来例に係るロングテーバの
ばね板の側面図である。 2.4はばね板、2a、4a、14a、24aはマスダ
ンパとしての凸部である。
ね板の側面図、第2図は本発明に係るばね板を用いた重
ね板ばねの側面図、第3図は中間ばね板の上下両面に非
対称に凸部を形成した重ね板ばねの側面図、第4図は中
間ばね板の上下両面に対称に凸部を形成した重ね板ばね
の側面図、第5図は圧延加工によって凸部を形成する工
程を示す側面図、第6図は従来例に係るロングテーバの
ばね板の側面図である。 2.4はばね板、2a、4a、14a、24aはマスダ
ンパとしての凸部である。
Claims (1)
- 長さ方向の複数箇所にマスダンパとしての凸部を圧延加
工により一体的に形成してなることを特徴とするばね板
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26847985A JPS62127534A (ja) | 1985-11-28 | 1985-11-28 | ばね板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26847985A JPS62127534A (ja) | 1985-11-28 | 1985-11-28 | ばね板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62127534A true JPS62127534A (ja) | 1987-06-09 |
| JPH0574734B2 JPH0574734B2 (ja) | 1993-10-19 |
Family
ID=17459062
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26847985A Granted JPS62127534A (ja) | 1985-11-28 | 1985-11-28 | ばね板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62127534A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5270757A (en) * | 1990-07-25 | 1993-12-14 | Canon Kabushiki Kaisha | Toggle-operated, self-contained camera flash unit |
| JP2014149027A (ja) * | 2013-01-31 | 2014-08-21 | Mitsubishi Electric Corp | ばね装置および振動絶縁装置 |
| KR20250036344A (ko) * | 2023-09-07 | 2025-03-14 | 주식회사 스타웍스 | 판스프링 조립체 및 이의 제조방법 |
| EP4549178A1 (en) * | 2023-10-31 | 2025-05-07 | Volvo Truck Corporation | Leaf spring for a vehicle |
-
1985
- 1985-11-28 JP JP26847985A patent/JPS62127534A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5270757A (en) * | 1990-07-25 | 1993-12-14 | Canon Kabushiki Kaisha | Toggle-operated, self-contained camera flash unit |
| JP2014149027A (ja) * | 2013-01-31 | 2014-08-21 | Mitsubishi Electric Corp | ばね装置および振動絶縁装置 |
| KR20250036344A (ko) * | 2023-09-07 | 2025-03-14 | 주식회사 스타웍스 | 판스프링 조립체 및 이의 제조방법 |
| EP4549178A1 (en) * | 2023-10-31 | 2025-05-07 | Volvo Truck Corporation | Leaf spring for a vehicle |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0574734B2 (ja) | 1993-10-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |