JPS62131426A - 電気機器の成型方法 - Google Patents
電気機器の成型方法Info
- Publication number
- JPS62131426A JPS62131426A JP25105085A JP25105085A JPS62131426A JP S62131426 A JPS62131426 A JP S62131426A JP 25105085 A JP25105085 A JP 25105085A JP 25105085 A JP25105085 A JP 25105085A JP S62131426 A JPS62131426 A JP S62131426A
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- Japan
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- molding
- housing
- photoelectric switch
- cavity
- resin
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- Pending
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 25
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Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Manufacture Of Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は近接スイッチ、光電スイッチ等の電気機器の
成型方法に係り、特に成型が簡単で、かつ基板に添設さ
れた電子回路、動作表示灯等の構成部品等に悪影古を及
ぼさない電気機器の成型方法に関する。
成型方法に係り、特に成型が簡単で、かつ基板に添設さ
れた電子回路、動作表示灯等の構成部品等に悪影古を及
ぼさない電気機器の成型方法に関する。
電気機器の成型方法として、従来、次の2つの方式がよ
く使用されている。光電スイッチを例に採り説明する。
く使用されている。光電スイッチを例に採り説明する。
まず、第1の方式について述べる。投光素子。
受光素子、および電子回路が添設された基板等を、光電
スイッチの2つに分割された筐体のうち一方の筐体内に
収納・固設した後、前記投光素子等に接続された電源コ
ード、出力コード等を、前記筐体に穿設された引き出し
コード用の開口部に嵌挿させて外部に引き出してから、
他方の筐体をこの筐体と嵌合させる。そして、この嵌合
部分を接着剤、あるいは超音波融着等により接合するこ
とにより成型する方式である。
スイッチの2つに分割された筐体のうち一方の筐体内に
収納・固設した後、前記投光素子等に接続された電源コ
ード、出力コード等を、前記筐体に穿設された引き出し
コード用の開口部に嵌挿させて外部に引き出してから、
他方の筐体をこの筐体と嵌合させる。そして、この嵌合
部分を接着剤、あるいは超音波融着等により接合するこ
とにより成型する方式である。
次に、第2の方式は、光電スイッチの投光素子。
受光素子、電子回路が添設された基板等の構成部品を、
光電スイッチと同一の外形の金型のキャビティ内に位置
決め・載置し、この後キャビティ内に樹脂を注入するこ
とにより光電スイッチを一体成型する方式である。
光電スイッチと同一の外形の金型のキャビティ内に位置
決め・載置し、この後キャビティ内に樹脂を注入するこ
とにより光電スイッチを一体成型する方式である。
ところがこれら2つの方式には、以下のような問題点が
あった。
あった。
第1の方式は、接着剤、超音波融着等により2つに分割
された筐体を接合してやる必要があるので、工程に煩雑
さがありしかも所要時間がかかるということである。ま
た、防水性、防塵性という面でも問題が残り、これを解
決するためにはパツキン、0リング等を筐体の接合部位
、あるいは電源コード等の引き出し用開口部に嵌着させ
てやれば良いのだが、この追加作業のためにさらに煩雑
さが増大し、かつ部品点数の増加により製造原価の上昇
を招来していた。
された筐体を接合してやる必要があるので、工程に煩雑
さがありしかも所要時間がかかるということである。ま
た、防水性、防塵性という面でも問題が残り、これを解
決するためにはパツキン、0リング等を筐体の接合部位
、あるいは電源コード等の引き出し用開口部に嵌着させ
てやれば良いのだが、この追加作業のためにさらに煩雑
さが増大し、かつ部品点数の増加により製造原価の上昇
を招来していた。
第2の方式は、光電スイッチを一体成型するので防水性
、防塵性の点では全く問題はないのだが、金型のキャビ
ティ内での前記投光素子、受光素子等の位置決めが困難
であり、せっかく位置決めしても樹脂の注入圧により所
定位置よりずれたり、あるいは樹脂が高温であると電子
回路の構成部品。
、防塵性の点では全く問題はないのだが、金型のキャビ
ティ内での前記投光素子、受光素子等の位置決めが困難
であり、せっかく位置決めしても樹脂の注入圧により所
定位置よりずれたり、あるいは樹脂が高温であると電子
回路の構成部品。
投光素子、受光素子等に悪影響を及ぼす。これらを回避
するために、ボッティング方式で行うことも提案されて
いるが硬化時間が長く、工程時間の甚だしい増加を招来
し実際的ではない。
するために、ボッティング方式で行うことも提案されて
いるが硬化時間が長く、工程時間の甚だしい増加を招来
し実際的ではない。
この発明は、工程時間の短縮化、工程の煩雑さの解消、
電子部品への悪影響の絶無化、並びに、優れた防水性、
防塵性の獲得を図った、電気機器の成型方法を提供する
ことを目的とする。
電子部品への悪影響の絶無化、並びに、優れた防水性、
防塵性の獲得を図った、電気機器の成型方法を提供する
ことを目的とする。
上記問題点を解決し、この目的を達成するための具体的
手段は、融解体を注入することにより行う電気機器の成
型方法において、筐体に開口を穿設し、電子回路が添設
された基板、動作表示灯等を耐熱性部材により前記融解
体注入時にこの融解体に接触しないようにするとともに
一体形成した電気機器動作部を、前記開口と聚合するよ
うに前記筐体内に収納し、前記電気機器の外形と同一の
金型のキャビティ内に前記筐体を載置した後、このキャ
ビティ内に前記融解体を注入することにより行うように
したことである。
手段は、融解体を注入することにより行う電気機器の成
型方法において、筐体に開口を穿設し、電子回路が添設
された基板、動作表示灯等を耐熱性部材により前記融解
体注入時にこの融解体に接触しないようにするとともに
一体形成した電気機器動作部を、前記開口と聚合するよ
うに前記筐体内に収納し、前記電気機器の外形と同一の
金型のキャビティ内に前記筐体を載置した後、このキャ
ビティ内に前記融解体を注入することにより行うように
したことである。
この発明は上記のような手段を採ったので、前記電気機
器動作部の電子部品に直接融解体が接触することはなく
、かつ融解体の注入圧により電気機器動作部が揺動する
ことがなく成型をなし得る。
器動作部の電子部品に直接融解体が接触することはなく
、かつ融解体の注入圧により電気機器動作部が揺動する
ことがなく成型をなし得る。
この発明にかかる電気機器の成形方法を、電気機器とし
て光電スイッチを例に採り、以下その実施例に基づいて
詳細に説明する。まず、第1の実施例について説明する
。
て光電スイッチを例に採り、以下その実施例に基づいて
詳細に説明する。まず、第1の実施例について説明する
。
第1図に示すように、光電スイッチの筺体1の上面およ
び後側面にかけて開口2を形成する。また、筺体1の前
側面にレンズ3を一体形成する。
び後側面にかけて開口2を形成する。また、筺体1の前
側面にレンズ3を一体形成する。
次に、光電スイ・ソチ動作部を明示した第2図に示すよ
うに、耐熱性の折曲体4の一端部4aを直角に外側に折
り曲げ、この一端部4aと折曲部4bの間に、動作表示
灯5と感度調整用可変抵抗器6を内部に収容した突設部
4Gを垂設する。折曲部4bと他端部4dの間の開口部
4eに、電源および信号処理部に接続されたケーブル7
を嵌挿させる。この折曲体4の前記一端部4aに、投光
素子8および受光素子9が装着された保持部1oの上端
部を接合する。この保持部10と折曲体4の他端部4d
の間に、基板IIを挟着する。この基板11の上面に、
電子回路部12をリード線13を介在して添設する。こ
の電子回路部12に、前記動作表示灯5および感度調整
用可変抵抗器6を接続する。また、基板11には前記投
光素子8.受光素子9およびケーブル7を接続する。上
記のごとく、折曲体4゜保持部10.基板11およびケ
ーブル7によって、光電スイッチ動作部14の外形を構
成し、これらに囲繞された空間内に動作表示灯5.感度
調整用可変抵抗器6.投光素子8.受光素子9.電子回
路部12およびリード線13を内包して、光電スイッチ
動作部14は一体形成されている。
うに、耐熱性の折曲体4の一端部4aを直角に外側に折
り曲げ、この一端部4aと折曲部4bの間に、動作表示
灯5と感度調整用可変抵抗器6を内部に収容した突設部
4Gを垂設する。折曲部4bと他端部4dの間の開口部
4eに、電源および信号処理部に接続されたケーブル7
を嵌挿させる。この折曲体4の前記一端部4aに、投光
素子8および受光素子9が装着された保持部1oの上端
部を接合する。この保持部10と折曲体4の他端部4d
の間に、基板IIを挟着する。この基板11の上面に、
電子回路部12をリード線13を介在して添設する。こ
の電子回路部12に、前記動作表示灯5および感度調整
用可変抵抗器6を接続する。また、基板11には前記投
光素子8.受光素子9およびケーブル7を接続する。上
記のごとく、折曲体4゜保持部10.基板11およびケ
ーブル7によって、光電スイッチ動作部14の外形を構
成し、これらに囲繞された空間内に動作表示灯5.感度
調整用可変抵抗器6.投光素子8.受光素子9.電子回
路部12およびリード線13を内包して、光電スイッチ
動作部14は一体形成されている。
そして、光電スイッチを成型する際には、前記筐体lの
開口2より光電スイッチ動作部14を筺体1内に収納し
、第3図に示すように、前記間口2乙2こ光電スイッチ
動作部14の折曲体4が緊合するように位置決めする。
開口2より光電スイッチ動作部14を筺体1内に収納し
、第3図に示すように、前記間口2乙2こ光電スイッチ
動作部14の折曲体4が緊合するように位置決めする。
この時、折曲体4と筐体1には、間隙が全くないように
密接させる。この後、第4図に示すように、光電スイッ
チの外形と同一の金型15のキャビティ16内に、光電
スイッチ動作部14を内部に収納した筺体l (第3図
参照)を位E 決め・載置する。そして、このキャビテ
ィ16内に樹脂を注入する。すると樹脂硬化後、第5図
に示すように、硬化した樹脂17.光電スイッチ動作部
14の折曲体4の突設部4c、筐体1およびケーブル7
により、光電スイッチの外形が形成される。
密接させる。この後、第4図に示すように、光電スイッ
チの外形と同一の金型15のキャビティ16内に、光電
スイッチ動作部14を内部に収納した筺体l (第3図
参照)を位E 決め・載置する。そして、このキャビテ
ィ16内に樹脂を注入する。すると樹脂硬化後、第5図
に示すように、硬化した樹脂17.光電スイッチ動作部
14の折曲体4の突設部4c、筐体1およびケーブル7
により、光電スイッチの外形が形成される。
樹脂17とケーブル7の接合部分には、ケーブル止めブ
ツシュ17aが形成されている。
ツシュ17aが形成されている。
次に、第2の実施例について、第6図に基づいて説明す
る。第1の実施例では、樹脂注入の際に、折曲体により
電子部品等が樹脂と接触しないようにしていた。この実
施例においては、電子回路部12が添設された基板11
を耐熱性部材で形成しておくことによって、折曲体を使
用せずに同様の効果を得ている。すなわち、前側面にレ
ンズ3が一体形成された筐体1の内部に、投光素子8お
よびケーブル7が接続され、かつ電子回路部12が添設
さ゛れた基板11からなる光電スイッチ動作部14を収
納し、前述したように、光電スイッチの外形と同一の金
型のキャビティ内にこの筐体1を載置した後、樹脂17
を注入する際に、基板11によりこの樹脂17と電子回
路部12等が接触しないようにしている。
る。第1の実施例では、樹脂注入の際に、折曲体により
電子部品等が樹脂と接触しないようにしていた。この実
施例においては、電子回路部12が添設された基板11
を耐熱性部材で形成しておくことによって、折曲体を使
用せずに同様の効果を得ている。すなわち、前側面にレ
ンズ3が一体形成された筐体1の内部に、投光素子8お
よびケーブル7が接続され、かつ電子回路部12が添設
さ゛れた基板11からなる光電スイッチ動作部14を収
納し、前述したように、光電スイッチの外形と同一の金
型のキャビティ内にこの筐体1を載置した後、樹脂17
を注入する際に、基板11によりこの樹脂17と電子回
路部12等が接触しないようにしている。
これらの実施例においては電気機器として光電スイフチ
を例に採ったが、近接スイッチ、継電器。
を例に採ったが、近接スイッチ、継電器。
タイマー等にこの発明を用いてももちろん構わない。
また、これらの実施例以外の他の実施例として、筐体お
よび耐熱性部材を金属で形成し、かつ樹脂の代わりに融
解した金属を注入することにより、電気機器を成型して
も良い。さすれば、樹脂が腐食するような環境の悪い場
所で電気機器を使用する際にも問題が生じない。
よび耐熱性部材を金属で形成し、かつ樹脂の代わりに融
解した金属を注入することにより、電気機器を成型して
も良い。さすれば、樹脂が腐食するような環境の悪い場
所で電気機器を使用する際にも問題が生じない。
以上の説明から明らかなように、この発明は、筐体に開
口を穿設し、この開口に緊合するようにかつ電子部品等
が融解体と接触しないように、電子回路が添設された基
板等を包含した電気機器動作部を筐体内に収納し、この
筐体を電気機器の外形と同一の金型のキャビティ内にi
!置した後、融解体を注入することにより電気機器を成
型するので、高温の融解体が注入されてもその影響を受
けずに、また融解体の注入圧による電気機器動作部の揺
動も生ぜずに、電気機器を簡単に一体成型できる。した
がって、防水性、防塵性も十分に優れた電気機器が得ら
れる。
口を穿設し、この開口に緊合するようにかつ電子部品等
が融解体と接触しないように、電子回路が添設された基
板等を包含した電気機器動作部を筐体内に収納し、この
筐体を電気機器の外形と同一の金型のキャビティ内にi
!置した後、融解体を注入することにより電気機器を成
型するので、高温の融解体が注入されてもその影響を受
けずに、また融解体の注入圧による電気機器動作部の揺
動も生ぜずに、電気機器を簡単に一体成型できる。した
がって、防水性、防塵性も十分に優れた電気機器が得ら
れる。
第1図ないし第5図はこの発明にかかる電気機器の成型
方法の第1の実施例の説明図であり、第1図は筐体の縦
断面図、 第2図は電気機器動作部の縦断面図、 第3図は筐体内に電気機器動作部を収納した状態の縦断
面図、 第4図は金型の平面図、 第5図は成型後の電気機器の縦断面図、第6図は第2の
実施例の成型後の電気機器の横断面図である。 1・・・筐体、2・・・開口、4・・・折曲体、5・・
・動作表示灯、6・・・感度調整用可変抵抗器、7・・
・ケーブル、8・・・投光素子、9・・・受光素子、I
O・・・保持部、11・・・基板、12・・・電子回路
部、14・・・光電スイッチ動作部(電気機器動作部)
、15・・・金型、16・・・キャビティ、17・・・
樹脂(融解体)。 特許出願人 リード電機株式会社 第3図 第4図 第5図
方法の第1の実施例の説明図であり、第1図は筐体の縦
断面図、 第2図は電気機器動作部の縦断面図、 第3図は筐体内に電気機器動作部を収納した状態の縦断
面図、 第4図は金型の平面図、 第5図は成型後の電気機器の縦断面図、第6図は第2の
実施例の成型後の電気機器の横断面図である。 1・・・筐体、2・・・開口、4・・・折曲体、5・・
・動作表示灯、6・・・感度調整用可変抵抗器、7・・
・ケーブル、8・・・投光素子、9・・・受光素子、I
O・・・保持部、11・・・基板、12・・・電子回路
部、14・・・光電スイッチ動作部(電気機器動作部)
、15・・・金型、16・・・キャビティ、17・・・
樹脂(融解体)。 特許出願人 リード電機株式会社 第3図 第4図 第5図
Claims (3)
- (1)融解体を注入することにより行う電気機器の成型
方法において、 筐体に開口を穿設し、 電子回路が添設された基板、動作表示灯等を耐熱性部材
により前記融解体注入時にこの融解体に接触しないよう
にするとともに一体形成した電気機器動作部を、前記開
口と繋合するように前記筐体内に収納し、 前記電気機器の外形と同一の金型のキャビティ内に前記
筺体を載置した後、 このキャビティ内に前記融解体を注入することにより行
うことを特徴とする電気機器の成型方法。 - (2)融解体が樹脂である特許請求の範囲第1項記載の
電気機器の成型方法。 - (3)筺体および耐熱性部材が金属であるとともに、融
解体が金属である特許請求の範囲第1項記載の電気機器
の成型方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25105085A JPS62131426A (ja) | 1985-11-09 | 1985-11-09 | 電気機器の成型方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25105085A JPS62131426A (ja) | 1985-11-09 | 1985-11-09 | 電気機器の成型方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62131426A true JPS62131426A (ja) | 1987-06-13 |
Family
ID=17216870
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25105085A Pending JPS62131426A (ja) | 1985-11-09 | 1985-11-09 | 電気機器の成型方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62131426A (ja) |
-
1985
- 1985-11-09 JP JP25105085A patent/JPS62131426A/ja active Pending
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