JPS62133358A - モ−タ回転方向判別装置 - Google Patents

モ−タ回転方向判別装置

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JPS62133358A
JPS62133358A JP60273492A JP27349285A JPS62133358A JP S62133358 A JPS62133358 A JP S62133358A JP 60273492 A JP60273492 A JP 60273492A JP 27349285 A JP27349285 A JP 27349285A JP S62133358 A JPS62133358 A JP S62133358A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
motor
output
signal
pulse
rotational direction
Prior art date
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Pending
Application number
JP60273492A
Other languages
English (en)
Inventor
Takashi Imazeki
隆志 今関
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nissan Motor Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Nissan Motor Co Ltd filed Critical Nissan Motor Co Ltd
Priority to JP60273492A priority Critical patent/JPS62133358A/ja
Publication of JPS62133358A publication Critical patent/JPS62133358A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 この発明は、モータ回転方向判別装置、詳しくは、例え
ば車両用に使用される誘導電動機の回転方向を判別する
モータ回転方向判別LLIに関する。
〔発明の技術的背景およびその問題点]車両駆動用の電
動機、すなわち電気自動車等に使用される電動機として
は、従来制御が簡単な直流型eiが使用されていたが、
直流電動機に比較して、構造、取板いが簡単でかつブラ
シ等の摩耗もないためメンテナンスフリー、小型、軽口
、人聞生産が可能、高効率、すなわち1回の充電に対す
る走行距離が大きく効率的である等の特徴を有し、また
指令値制御を行なうことにより直流電動機のように車両
のトルクに近いトルクを発生することができる等の理由
により交流Fa s電動機の使用が考えられるようにな
っている。
ところで、このような車両用電動機においては、その回
転方向を判別することにより、種々の制御が可能となる
第4図はフリップフロップを使用した従来のモータ回転
方向判別装置の一例(特聞昭56−120956号)で
あり、回転に応じてモータから出力される位相の異なる
2つのパルスP1.P2をD型)リップフロップ3のク
ロック入力CL、データ人力りに供給し、モータの回転
方向の変化による両パルスの位相の相違によりD型フリ
ップフロップ3の出力Qをラッチ、すなわち「1」また
はrOJにすることによりモータの回転方向を判別して
いた。
しかしながら、このような従来の装置においては、D型
フリップフロップ3が一般に雑音に弱いため、モータか
ら供給されるパルスに雑音が混入したりすると、誤動作
く特にモータの回転数が轟いとき)することがある。こ
のため、従来、モータの回転方向を間違って判別すると
いう問題があり、モータシステムの構成によっては例え
ばモータシステムの破損を沼くという問題があった。
(発明の目的) この発明の目的は、上記に鑑みてなされたもので、その
目的とするところは、雑音等が発生しても誤動作しにく
く、常に正確に回転方向を判別し得るモータ回転方向判
別装置を提供することにある。
〔発明の概要〕
上記目的を達成するため、この発明は、モータの回転数
を検出する回転数検出手段と、モータの回転に応じて発
生する位相の異なるパルスを発生するパルス発生手段と
、該パルス発生手段からの位相の異なるパルスによりモ
ータの回転方向を検出する回転方向検出手段と、モータ
の回転数が所定の回転数に達した時点あるいは達するま
でに前記方向検出手段が検出した回転方向を回転方向判
別信号として保持する判別信号保持手段とを有すること
を要旨とする。
〔発明の実施例〕
以下、図面を用いてこの発明の詳細な説明する。
第1図はこの発明の一実施例に係わるモータ回転方向判
別装置のブロック図である。同図において、回転方向を
判別される誘導モータ1は例えば、車両用、すなわち電
気自動車の駆動用等に使用されるものであり、第1の回
転方向に回転した場合、この回転に応じて位相の異なる
2つのパルスP1゜P2、すなわち第4図に示すように
位相が90゜異なるパルスPi、P2を出力し、また逆
方向の第2の回転方向に回転した場合には、位相関係が
逆に90°異なるパルスPi、P2を出力するパルス発
生器5.7を有している。このパルス発生器5,7から
のパルスP1.P2は第4図と同じようにD型フリップ
フロップ3のクロック入力CLおよびデータ人力りにそ
れぞれ供給されるとともに、周波数−電圧変換器、すな
わちF/Vコンバータ9に供給されている。D型フリッ
プフロップ3は第4図と同様にパルスP+ 、P2がク
ロック入力CL、データ人力りに入力されると、モータ
の回転方向の変化による両パルスの位相の相違により出
力信号がラッチされるようになっている。
例えば、モータ1が第1の方向に回転して第4図に示す
ようにパルスP1がパルスP2より90’位相が進んで
ある場合にはパルスP1の立上り時点におけるパルスP
2の低レベル信号がD型フリップフロップ3にラッチさ
れるため、D型フリップフロップ3は低レベル信号を出
力し、この低レベル信号によりモータ1が第1の方向に
回転していることを示す。またモータ1が第1の方向と
逆の第2の方向に回転してパルスP1.P2が第4図を
時間的に逆方向に進むように発生し、パルスP1がパル
スP2より90°位相が遅れている場合にはパルスP1
の立上り時点におけるパルスP2の高レベル信号がD型
フリップフロップ3にラッチされ、D型フリップフロッ
プ3からは高レベル信号が出力され、この高レベル信号
によりモータ1が第2の方向に回転していることが示さ
れるようになっている。しかしながら、上述したように
、このD型フリップフOツブ3は入力に混入する雑音に
より特に高回転時などにおいて誤動作し易いものである
ため、このD型フリップ70ツブ3の出力は更に他のフ
リップ70ツブ11のデータ入力に入力され、後述する
ように誤動作の影響を受けないようになっている。
F/Vコンバータ9は、モータ1が回転したことにより
パルス発生器5から発生されるパルスP1を入力し、こ
のパルスP1の周波数に応じて電圧を出力する。F/V
コンバータ9の出力は2つのコンパレータ13.15の
入力に接続されている。より詳細には、F/Vコンバー
タ9の出力はコンパレータ13の非反転入力およびコン
パレータ15の反転入力に接続されコンパレータ13の
反転入力およびコンパレータ15の非反転入力には基準
電圧Vrが供給されている。この基準電圧Vrはモータ
1の回転数が零より大きくなった時、すなわちモータ1
が回転開始した時のF/Vコンバータ9からの電圧以上
の値に設定されている。
従って、モータ1が回転せず、F/Vコンバータ9の出
力電圧が基準電圧Vrより低い場合には、コンパレータ
13の出力は低レベル、コンパレータ15の出力は高レ
ベルになる。また、モータ1が回転開始してF/Vコン
バータ9の出力電圧が基準電圧Vr以上になった場合に
は、コンパレータ13の出力は高レベル、コンパレータ
15の出力は低レベルになる。
コンパレータ13,15の出力はそれぞれ前記フリップ
70ツブ11のトリガー人力およびリセット入力に接続
されている。従って、フリップフロップ11はそのリセ
ット入力にコンパレータ15から高レベル信号が供給さ
れるとリセット状態になり、またそのトリ万一人力にコ
ンパレータ13から高レベル信号が供給されると、その
信号の立上り時点においてデータ入力に供給されている
D型フリップフロック3からの出力レベルをラッチする
ようになっている。すなわち、フリップフロップ11は
コンパレータ13の立上り信号によりD型フリップ70
ツブ3から供給されるモータ1の回転方向を示す低レベ
ルまたは高レベル信号をラッチし、D型フリップフロッ
プ3における雑音の影響を排除しているのである。
以上のように構成されるモータ回転方向判別装置の作用
を説明する。
まず、モータ1が回転していない状態においては、パル
ス発生器5,7からパルスPi、P2は出力されていな
いため、D型フリップフロップ3は作動せず、またF/
Vコンバータ9の出力は零であり、コンパレータ15か
ら高レベル信号が出力され、本装置およびフリップフロ
ップ11はリセット状態にある。
次に、モータ1が第1の方向に回転開始すると、パルス
発生器5.7からパルスPi、P2が発生する。モータ
1が第1の方向に回転した場合のパルスの位相関係は前
述したようにパルスP1の位相が90’進んでいるもの
であるため、D型フリップフロップ3はその出力がモー
タ1が第1の方向に回転していることを示す低レベルに
なり、この低レベル出力信号はフリップフロップ11の
データ入力に供給される。
また一方、モータ1が回転開始してパルス発生器5から
パルスP1が出力されると、この出力パルスP1はF/
Vコンバータ9により電圧レベルに変換され、コンパレ
ータ13.15において基準電圧Vrと比較される。前
述したようにこの基準電圧Vrはモータ1が回転開始し
た場合のF/Vコンバータ9の出力電圧にほぼ等しく設
定されているので、モータ1が回転開始すると、F/v
コンバータ9の出力電圧レベルは直ぐに基準電圧Vrよ
り大きくなり、この時コンパレータ13の出力は高レベ
ルに変化する。この結果、このコンパレータ13の高レ
ベルに変化する出力電圧の立上り信号がフリップ70ツ
ブ11のトリ万一人力に供給され、この立上り時点にお
いてフリップフロップ11のデータ入力に供給されてい
るD型フリップフロップ3の低レベル出力信号をフリッ
プフロップ11はラッチし、同じ低レベル信号をその出
力Qから出力する。この低レベル出力信号は上述したよ
うにモータ1が第1の方向に回転していることを示すも
のである。
このようにモータ1の回転方向を示すD型フリップ7O
ツブ3の出力信号は、F/Vコンバータ9がモータの回
転開始を検出した時点のコンパレータ13の出力信号の
立上りでフリップ70ツブ11にラッチされ、以降モー
タの回転が停止するまでラッチされ放しであるため、雑
音の影響を受けないようになっている。
また、モータ1の回転が第2の方向に回転開始した場合
には、上述した場合と逆にパルス発生器5.7から出力
されるパルスP1がパルスP2より90’遅れるため、
D型フリップフロップ3はその出力が高レベルになる。
このため、フリップフロップ11には、F/Vコンバー
タ9を介したコンパレータ13の出力信号の立上りでD
型フリップフロップ3からの高レベル信号がラッチされ
出力されて、この信号によりモータ1が第2の方向に回
転していることを示す。
第2図はこの発明の他の実施例を示すものであり検出し
たモータ回転方向によりカ行、回生の両指令の切換えを
行うものである。同図に示すモータ回転方向判別装置に
J3いては、モータ1の回転数が低い場合にはパルスP
I 、P2に混入する雑音も比較的少なく、特にモータ
1の回転が比較的高回転の場合においてD型フリップフ
ロップ3での回転方向の誤検出が起こりやすい点に着目
して、モータ1の回転数が比較的低い回転数、すなわち
所定の基準回転数より低い場合には前記り型フリップフ
ロップ3の出力信号により直接モータ1の回転方向を判
別するようにし、またモータ1の回転数が所定の基準回
転数より高い場合には低い回転数の時に検出した回転方
向を予め記憶または保持しておき、この記憶された回転
方向を使用するようにしたものである。
第2図において、モータ1に設けられたパルス発生器5
.7のパルスP1.P2がD型フリップフロップ3に供
給され、パルスP1.P2の位相の相違によりモータ1
の回転方向を検出する回路は第1図の実施例と同じであ
る。
パルス発生器7からのパルスP2はパルスカウンタ21
により計数され、これによりモータ1の回転数Nはパル
スカウンタ21の計数値として出力され、パルスカウン
タ21から入出力インターフェース23を介してCPU
25に供給され、CPtJ25において所定の基準回転
数NOと比較されている。この所定の基準回転数NOは
、上述したように設定されるものであるが、更に説明す
ると、モータ回転方向信号Qが仮りに間違っていたとし
てもモータ1に急激な回生がかかつてしまうことがない
ような回転数、例えば60 rpm以下に設定されてい
る。また、CPU25にはD型フリップフロップ3の出
力信号、すなわちモータ回転方向信号Qも入出力インタ
ーフェース23を介して供給されている。CPU25に
はROM、RAM等からなるメモリ27が接続され、こ
のメモリ27に一時的データ、例えば低回転数時に検出
されたモータ1の回転方向情報が記憶されるとともに、
本モータ回転方向判別装置の処理動作を実行し、かつモ
ータ1を制御するためのプログラム等が記憶されるよう
になっている。
また、入出力インターフェース23にはパルス幅変調用
の、すなわちPWM発振器29が接続され、このPWM
発撮器29は入出力インターフェース23を介してCP
U25からのベクトル演算されたモータ駆動指令信号V
”が供給されている。
PWM発振器29の出力信号はモータドライバ31を介
してモータ1に供給され、モータ1を制御するようにな
っている。
次に、第2図の装置の作用を第3図のフローチャートを
参照して説明する。
第3図のフローチャートは第2図の装置の作用、すなわ
ちメモリ27に記憶されたプログラムによるCPU25
の動作を示しているものであるが、この動作においては
、まずアクセルから加減速信号Aを読み込み、ついで前
記パルスカウンタ21からモータ1の回転数Nを読み込
む((ステップ110.120)。読み込んだ回転数N
を所定の基準回転数Noと比較しくステップ130)、
回転数Nが基準回転数NOより低い場合には、D型フリ
ップフロップ3の出力信号、すなわちモータ1の回転方
向を示すモータ回転方向信号Qを入出力インターフェー
ス23を介して読み込み、この読み込んだモータ回転方
向信号Qをメモリ27に記憶しておく(ステップ140
)。また、回転数Nが基準回転数Noより低くない場合
、すなわちモータ1の回転数が高い場合には、ステップ
140におけるモータ回転数Nの読み込みおよび記憶を
行なうことなく、1サイクル前の処理のステツブ140
で読み込みメモリ27に記憶しておいたモータ回転数N
が低い場合の回転数Nを使用するようにしている。
以上のように読み込んだアクセルからの加減速信号A1
パルス発生器5からのモータ回転数N1モータ回転方向
信号Qに基づいて以下のステップ150−170におい
てモータ1の回転制御を行なっている。すなわち、上述
したように読み込んだ加減速信号Aおよび回転数Nに基
づくモータ印加電圧指令信号■0およびすべり周波数指
令信号fs’を算出しくステップ150)、更にモータ
回転数ベクトルf1をQXNから算出する(ステップ1
60)。ここにおいて、モータ回転方向信号Qは±1で
ある。そして、以上のようにして求めた各信号からステ
ップ170の式に基づいてモータ駆動指令信号■1を算
出し、このモータ駆動指令信号v1をCPU25から入
出力インターフェース23を介してPWM発振器29に
供給し、このモータ駆動指令信号■0に基づいて形成さ
れるPWM発振器29の出力信号をモータドライバ31
を介してモータ1に供給してモータ1を制御しているの
である(ステップ170)。
なお、ステップ160かられかるように、モータ回転数
ベクトルf1はモータ回転方向信号Qによって決定され
るので、モータ回転方向信号Qが間違った値であると、
例えばモータが誘導電動機の場合すべりが大きく異なっ
た値となり、モータの運転に重大な影響を及ぼすことに
なる。これはモータ回転数Nが大ぎい程影響は大きいこ
とになるため、基準回転数NOを比較的低い値に設定し
ておくこは重要なことであり、これによりモータを安全
に動作させることができるのである。
〔発明の効果〕
以上説明したように、この発明によれば、モータの回転
数が所定の回転数、例えば回転開始時の回転数になった
時点において方向検出手段が検出した回転方向を回転方
向判別信号として以降保持しているので、この信号を保
持した後において雑音が混入したとしても回転方向判別
信号は雑音の影響を受けて変化することがないため、常
に正確な回転方向を指示することができ、本装置を適用
したモータシステムの信頼性、安全性を向上することが
できる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例に係わるモータ回転方向判
別装置のブロック図、第2図はこの発明の他の実施例に
係わるモータ回転方向判別装置のブロック図、第3図は
第2図の装置の作用を示すフローチャート、第4図は従
来のモータ回転方向判別装置の要部を示す図である。 1・・・モータ 3・・・D型フリップフロップ 9・・・F/Vコンバータ 11・・・フリップフロップ 13.15・・・コンパレータ 第1 図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)モータの回転数を検出する回転数検出手段と、モ
    ータの回転に応じて発生する位相の異なるパルスを発生
    するパルス発生手段と、該パルス発生手段からの位相の
    異なるパルスによりモータの回転方向を検出する回転方
    向検出手段と、モータの回転数が所定の回転数に達した
    時点、あるいは達するまでに前記方向検出手段が検出し
    た回転方向を回転方向判別信号として保持する判別信号
    保持手段とを有することを特徴とするモータ回転方向判
    別装置。
  2. (2)前記所定の回転数は、モータが停止状態から回転
    開始した時点の回転数であることを特徴とする特許請求
    の範囲第1項記載のモータ回転方向判別装置。
JP60273492A 1985-12-06 1985-12-06 モ−タ回転方向判別装置 Pending JPS62133358A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60273492A JPS62133358A (ja) 1985-12-06 1985-12-06 モ−タ回転方向判別装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60273492A JPS62133358A (ja) 1985-12-06 1985-12-06 モ−タ回転方向判別装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS62133358A true JPS62133358A (ja) 1987-06-16

Family

ID=17528655

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60273492A Pending JPS62133358A (ja) 1985-12-06 1985-12-06 モ−タ回転方向判別装置

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JP (1) JPS62133358A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN110646633A (zh) * 2019-06-06 2020-01-03 武汉纺织大学 一种交流绕线电机速度检测系统及其速度检测方法

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57163870A (en) * 1981-04-02 1982-10-08 Sony Corp Detecting circuit for rotational direction

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