JPS62135260A - 交流電力制御装置 - Google Patents
交流電力制御装置Info
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- JPS62135260A JPS62135260A JP27300785A JP27300785A JPS62135260A JP S62135260 A JPS62135260 A JP S62135260A JP 27300785 A JP27300785 A JP 27300785A JP 27300785 A JP27300785 A JP 27300785A JP S62135260 A JPS62135260 A JP S62135260A
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Landscapes
- Light Sources And Details Of Projection-Printing Devices (AREA)
- Control Of Electrical Variables (AREA)
- Power Conversion In General (AREA)
- Fixing For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
′産業上の利用分野〕
本発明は、ランプやヒータ等に供給する交流電力をトラ
イアックを用いて制御する交流電力制御4A置に関する
。
イアックを用いて制御する交流電力制御4A置に関する
。
例えば、電子写真フィルムに画像を撮影する撮影用ラン
プにはハロゲンランプが用いられている。
プにはハロゲンランプが用いられている。
ごのハロゲンランプは、ハロゲンサイクルを確保してフ
ィラメントの消耗及び管壁の黒化を防止し、所定の色温
度を維持するために、投影時以外においてもハロゲンラ
ンプに電力を供給してその管壁を予熱する必要がある。
ィラメントの消耗及び管壁の黒化を防止し、所定の色温
度を維持するために、投影時以外においてもハロゲンラ
ンプに電力を供給してその管壁を予熱する必要がある。
また、熱現像装置では、ヒータに加える電力を初期に大
きくして加熱の立上り時間を短(し、加熱時間を短縮化
している。
きくして加熱の立上り時間を短(し、加熱時間を短縮化
している。
このような電力制御では、−最に、トライチックを用い
て交流の点弧角を変化させるようになっている。
て交流の点弧角を変化させるようになっている。
ところが、点弧位置で電圧が急変するため、ノイズが発
生し、他の回路に悪影客を及ぼすことにもなる。
生し、他の回路に悪影客を及ぼすことにもなる。
本発明は、上記欠点に鑑み、簡単な構成でノイズが発生
しない交流電力側t’lD装置を得ることを目的とする
。
しない交流電力側t’lD装置を得ることを目的とする
。
出するゼロクロス検出器と、負荷に直列接続されるトラ
イアックと、ゼロクロス点をカウントしN個に1個の割
合のゼロクロス点でトライアックをターンオンさせるト
リガ回路と、自然数である前記Nを設定する設定手段と
、を有している。
イアックと、ゼロクロス点をカウントしN個に1個の割
合のゼロクロス点でトライアックをターンオンさせるト
リガ回路と、自然数である前記Nを設定する設定手段と
、を有している。
設定値Nを変更することにより、ランプやヒータ等の負
荷に供給される電力が変更される。また、ゼロクロス点
でトライチックがターンオンするので、ノイズが生じな
い。
荷に供給される電力が変更される。また、ゼロクロス点
でトライチックがターンオンするので、ノイズが生じな
い。
(画像情報処理装置の概略構成)
第1図には本発明を用いて好適な画像情報処理ツ装置の
構成が示されている。本実施例は、原稿30の画像を電
子写真フィルム16へ記録するとともに、既に記録され
た画像をスクリーン40へ投影し又は転写装置46によ
りコピーするようになっている。
構成が示されている。本実施例は、原稿30の画像を電
子写真フィルム16へ記録するとともに、既に記録され
た画像をスクリーン40へ投影し又は転写装置46によ
りコピーするようになっている。
テープ10は−014が巻取軸12に固着さ・れ、他端
が巻取軸14に固着されており、巻取軸14に右回され
たテープ10が引き出されて巻取軸12に巻取られるよ
うになっている。
が巻取軸14に固着されており、巻取軸14に右回され
たテープ10が引き出されて巻取軸12に巻取られるよ
うになっている。
このテープ10は、第8図に示す如く、電子写真フィル
ム16と磁気テープ18と力叫妾看テープ20Aにより
接続され、(5f気テープ18と透明のリーダテープ1
9とが接着テープ20Bにより接続されて構成されてい
る。電子写真フィルム16の上端部には一定間隔をおい
て予めブリップマーク21が印刷されており、ブリップ
マーク2jの数をカウントして駒の絶対アドレスを求め
ることが可能となっている。隣り合うブリップマーク2
1の間には駒画像22が記録されろようになってい′る
。駒画像22は連続的に記録する必要はなく、間隔をあ
けて、任意の位置に記録することもできる。
ム16と磁気テープ18と力叫妾看テープ20Aにより
接続され、(5f気テープ18と透明のリーダテープ1
9とが接着テープ20Bにより接続されて構成されてい
る。電子写真フィルム16の上端部には一定間隔をおい
て予めブリップマーク21が印刷されており、ブリップ
マーク2jの数をカウントして駒の絶対アドレスを求め
ることが可能となっている。隣り合うブリップマーク2
1の間には駒画像22が記録されろようになってい′る
。駒画像22は連続的に記録する必要はなく、間隔をあ
けて、任意の位置に記録することもできる。
第1図に示す如く、電子写真フィルム16に対向してプ
ロセスヘッド24が配設されており、)iF電、露光、
現像、乾燥及び定着が行われて電子写真フィルム16へ
駒画像22 (第8図参照)が記録されるようになって
いる。プロセスヘッド24はレンズ26を有しており、
照明光源28の光が原稿30により反射されて電子写真
フィルム16へ原JAS 30の画像が結像され、露光
されるようになっている。
ロセスヘッド24が配設されており、)iF電、露光、
現像、乾燥及び定着が行われて電子写真フィルム16へ
駒画像22 (第8図参照)が記録されるようになって
いる。プロセスヘッド24はレンズ26を有しており、
照明光源28の光が原稿30により反射されて電子写真
フィルム16へ原JAS 30の画像が結像され、露光
されるようになっている。
第1図に示す如く、電子写真フィルム16に対しプロセ
スヘッド24と反対側には投影光i[32、レンズ34
がレンズ26の光軸35上に配設されている。
スヘッド24と反対側には投影光i[32、レンズ34
がレンズ26の光軸35上に配設されている。
なお、第1図は構成を簡略化して示しており、実際には
レンズ34とテープ10との間にミラーが配設されて光
路が紙面垂直方向に屈曲され、これに応じてレンズ34
及び投影光源32もこの屈曲された光軸1−に配設され
ている。これにより、テープlOをカセットに収納する
ことが可能となっている。
レンズ34とテープ10との間にミラーが配設されて光
路が紙面垂直方向に屈曲され、これに応じてレンズ34
及び投影光源32もこの屈曲された光軸1−に配設され
ている。これにより、テープlOをカセットに収納する
ことが可能となっている。
一方、原稿30とプロセスへ・ノド24との間には軸3
6を中心としてモータ37により回動されるミラー38
が配設されている。電子写真フィルム16に記録された
駒画像22は投影光源32の光がレンズ:34、電子写
J’[フィルム16、レンズ26を通ってミラー38に
より反射されスクリーン40へ結像されるようになって
いる。また、光$1135に対しミラー38と反対側に
は軸42を中心としてモータ43により回動されるミラ
ー44が配設されている。電子写真フィルム16に記録
された駒画像22は、投影光源32からの光がレンズ3
4、電子写真フィルム16、レンズ26を透過しミラー
44により反射されて転写装置46へ結像され図示しな
いコピー用紙に駒画像22をコピーするようになってい
る。
6を中心としてモータ37により回動されるミラー38
が配設されている。電子写真フィルム16に記録された
駒画像22は投影光源32の光がレンズ:34、電子写
J’[フィルム16、レンズ26を通ってミラー38に
より反射されスクリーン40へ結像されるようになって
いる。また、光$1135に対しミラー38と反対側に
は軸42を中心としてモータ43により回動されるミラ
ー44が配設されている。電子写真フィルム16に記録
された駒画像22は、投影光源32からの光がレンズ3
4、電子写真フィルム16、レンズ26を透過しミラー
44により反射されて転写装置46へ結像され図示しな
いコピー用紙に駒画像22をコピーするようになってい
る。
プロセスへノド24の原稿30側には、シャッタ47が
配設されており、撮影のO1i後にはp、((明光源2
8による原稿30からの反射光を遮光し、険策投影モー
ドにおいて電子写真フィルム16を送っている時は投影
光源32からの光を遮光するようになっている。また、
シャッタ47には露光星検出器49が近設されており、
撮影時において適正露光量を検出するようになっている
。
配設されており、撮影のO1i後にはp、((明光源2
8による原稿30からの反射光を遮光し、険策投影モー
ドにおいて電子写真フィルム16を送っている時は投影
光源32からの光を遮光するようになっている。また、
シャッタ47には露光星検出器49が近設されており、
撮影時において適正露光量を検出するようになっている
。
上記巻取軸12はモータ48により回動され、巻取軸1
4はモータ50により回動されるようになっている。ま
た、テープlOを介して発光素子55と受光素子56と
が対向して配設されており、ブリップマーク21を検出
するようになっている。
4はモータ50により回動されるようになっている。ま
た、テープlOを介して発光素子55と受光素子56と
が対向して配設されており、ブリップマーク21を検出
するようになっている。
さらに、テープ10の磁気テープ18に対応して記録再
生−・ツ)’ 60 、 ?i!I去ヘット58が配設
されており、駒情報を、;8録し、再生し又は消去する
ようになっている。
生−・ツ)’ 60 、 ?i!I去ヘット58が配設
されており、駒情報を、;8録し、再生し又は消去する
ようになっている。
この画像情(U処理装置にはカセット装填検出器62が
配設されており、電子写真フィルム16を収納するカセ
ットがこの画像情報処理装置に装填されたことを検出す
るようになっている。また、L已り表示器64の表示を
見ながら操作キーボード66のキーを操作し、この記録
検索装置を作動させるとともにこの記録検索装置にデー
タを人力するようになっている。
配設されており、電子写真フィルム16を収納するカセ
ットがこの画像情報処理装置に装填されたことを検出す
るようになっている。また、L已り表示器64の表示を
見ながら操作キーボード66のキーを操作し、この記録
検索装置を作動させるとともにこの記録検索装置にデー
タを人力するようになっている。
演算及び制御はマイクロコンピュータ68により行われ
るようになっている。このマイクロコンピユークロ8は
、CPU70、rlOM72、RAM74、人力ポード
アG、出力ポードア8.及びこれらを接続するバス79
を有している。
るようになっている。このマイクロコンピユークロ8は
、CPU70、rlOM72、RAM74、人力ポード
アG、出力ポードア8.及びこれらを接続するバス79
を有している。
上記各a器には電源回路52から必要な電源が供給され
ている。電源回路52には商用文1%i ’Iu t!
※が供給されている。電源1すi検出回N953はこの
::C流の瞬断及び停電を検出して電源断信号をハノう
一リーバツクアップ回路54へIlk給し、電源回路5
2からRAM74への供給電源をバッテリに切換えて、
RAM14に記憶された内容を保持するようになってい
る。
ている。電源回路52には商用文1%i ’Iu t!
※が供給されている。電源1すi検出回N953はこの
::C流の瞬断及び停電を検出して電源断信号をハノう
一リーバツクアップ回路54へIlk給し、電源回路5
2からRAM74への供給電源をバッテリに切換えて、
RAM14に記憶された内容を保持するようになってい
る。
入力ポードア6には露光量検出2’i 49 、電、す
:(断検出回路53、受光素子56、カセット装填1.
(出品62及び操作4;−ボード66が接続されても!
′1、入力ポードア6へ、適正露光量検出イ3号が露光
:i検出器49から供給され、電源断(3号が電源断検
出回路53から供給され、磁気テープ18及びシリツブ
マーク2]による遮光信号が受光素子、5らから供給さ
れるようになっている。また、駆動it、il路80を
介してキセノンランプ2460の返信に配置された受光
素子2460 Aからのランプ%JJ机の信号が、磁気
テープインターフェイス86を介して記録再生ヘット6
0から再生信号が入力ポードア6に供給されるようにな
っている。このランプ切れは、キセノンランプ2460
へ駆動信号を供給したにもかかわらず一定時間内に受光
素子2460八が受光しなかったことにより検出される
。
:(断検出回路53、受光素子56、カセット装填1.
(出品62及び操作4;−ボード66が接続されても!
′1、入力ポードア6へ、適正露光量検出イ3号が露光
:i検出器49から供給され、電源断(3号が電源断検
出回路53から供給され、磁気テープ18及びシリツブ
マーク2]による遮光信号が受光素子、5らから供給さ
れるようになっている。また、駆動it、il路80を
介してキセノンランプ2460の返信に配置された受光
素子2460 Aからのランプ%JJ机の信号が、磁気
テープインターフェイス86を介して記録再生ヘット6
0から再生信号が入力ポードア6に供給されるようにな
っている。このランプ切れは、キセノンランプ2460
へ駆動信号を供給したにもかかわらず一定時間内に受光
素子2460八が受光しなかったことにより検出される
。
出カポードア8には駆動回路80を介してプロセスヘッ
ト24、照明光源28、投影光源32、モータ37.4
3、転写装置46、シャッタ47.49及び発光素子5
5が接続されており、プロセスヘット24を制御して帯
電、露光、乾燥、定着を行い、露光時に照明光/TA2
8を点灯し、投影又はコピ一時にモータ37.43を回
動させてミラー38.44を切換えて投影光源32を点
灯し、撮影及び投影時にシャッタ47を開き、この開く
ときに露光用検出器49をリセットし、モータ48.5
0の回転時に発光素子55を点灯させるようになってい
る。出力ポードア8にはD/A変換2H82、駆(す1
回路84を介してモータ48.50が接続されており、
起動直後及び停止直前においてモータ4B又はモータ5
0の回転速度を多段トシキで制御するようになっている
。また、出力ポードア8には(■ステープインターフェ
イス86を介して記録再生ヘッド60、消去ヘッド58
が接続されており、記録時においては消去ヘット58へ
消去信号を、記録再生ヘッド60に記録13号を供給す
るようになっている。更に、出力ポードア8には駆動回
路88を介してLED表示2″&64が接続されており
、LED表示器64へ表示信号を出力するようになって
いる。
ト24、照明光源28、投影光源32、モータ37.4
3、転写装置46、シャッタ47.49及び発光素子5
5が接続されており、プロセスヘット24を制御して帯
電、露光、乾燥、定着を行い、露光時に照明光/TA2
8を点灯し、投影又はコピ一時にモータ37.43を回
動させてミラー38.44を切換えて投影光源32を点
灯し、撮影及び投影時にシャッタ47を開き、この開く
ときに露光用検出器49をリセットし、モータ48.5
0の回転時に発光素子55を点灯させるようになってい
る。出力ポードア8にはD/A変換2H82、駆(す1
回路84を介してモータ48.50が接続されており、
起動直後及び停止直前においてモータ4B又はモータ5
0の回転速度を多段トシキで制御するようになっている
。また、出力ポードア8には(■ステープインターフェ
イス86を介して記録再生ヘッド60、消去ヘッド58
が接続されており、記録時においては消去ヘット58へ
消去信号を、記録再生ヘッド60に記録13号を供給す
るようになっている。更に、出力ポードア8には駆動回
路88を介してLED表示2″&64が接続されており
、LED表示器64へ表示信号を出力するようになって
いる。
第6図には、上記の如く構成された画像情報処理装置の
外観斜視図が示されており、カセット装填部90にカセ
ットを装填し、原稿押え白兎92により押えられた原稿
30の画像をカセット内の電子写真フィルムへ記録し、
この記録された画1象をスクリーン40へ投影し又はハ
ウジング94に内蔵された転写装置46により画像をコ
ピーして開口96からコピーを取り出すようになってい
る。
外観斜視図が示されており、カセット装填部90にカセ
ットを装填し、原稿押え白兎92により押えられた原稿
30の画像をカセット内の電子写真フィルムへ記録し、
この記録された画1象をスクリーン40へ投影し又はハ
ウジング94に内蔵された転写装置46により画像をコ
ピーして開口96からコピーを取り出すようになってい
る。
これらの処理は操作キーボード66からのキー人力操作
に従って行われるようになっている。
に従って行われるようになっている。
(プロセスヘッド)
次に、プロセスヘッド24の具体例について更に説明す
る。
る。
プロセスヘッド24は、第2図(A)及び第2図(B)
に示す如く、帯電・露光部2404と、現像部2406
と、乾燥部2408と、定着部2410とから構成され
ている。
に示す如く、帯電・露光部2404と、現像部2406
と、乾燥部2408と、定着部2410とから構成され
ている。
帯電・露光部2404には、前記電子写真フィルム16
の1駒の縁部に当接する突出枠2412が形成されてい
る。突出枠2412の内側は水平方向(第2図(B)の
上下方向)に貫通した帯電・露光室2414となってい
る。帯電・露光室24I4には、垂直方向(第2図(B
)紙面直交方向)に延びるコロナワイヤ2416と、コ
ロナワイヤ241Gの両側に位置するコロナ電極241
8とが配設されている。突出枠2412が形成されてい
る而と反対側の面には、前記レンズ2GがL>1筒26
Aを介してプロセスヘッド24に取り付けられている。
の1駒の縁部に当接する突出枠2412が形成されてい
る。突出枠2412の内側は水平方向(第2図(B)の
上下方向)に貫通した帯電・露光室2414となってい
る。帯電・露光室24I4には、垂直方向(第2図(B
)紙面直交方向)に延びるコロナワイヤ2416と、コ
ロナワイヤ241Gの両側に位置するコロナ電極241
8とが配設されている。突出枠2412が形成されてい
る而と反対側の面には、前記レンズ2GがL>1筒26
Aを介してプロセスヘッド24に取り付けられている。
なお、レンズ26の光軸は突出枠2412の中心と一致
している。
している。
現像部2406には、開口幅が前記突出枠2412より
僅かに狭幅の突出枠2420が形成されている。突出枠
2420の内側には、突出枠2420の端面から僅かに
内側寄りに金属板で形成された現像電極2422が配設
されている。突出枠2420と現像電極2422とで囲
まれる空間は現像室24とされている。現像電極242
2の上部及び下部と突出枠2420との間には現像電極
2422の幅に等しく開口されていて、それぞれ現像剤
流入口2426及び現像剤流出口2428とされている
。
僅かに狭幅の突出枠2420が形成されている。突出枠
2420の内側には、突出枠2420の端面から僅かに
内側寄りに金属板で形成された現像電極2422が配設
されている。突出枠2420と現像電極2422とで囲
まれる空間は現像室24とされている。現像電極242
2の上部及び下部と突出枠2420との間には現像電極
2422の幅に等しく開口されていて、それぞれ現像剤
流入口2426及び現像剤流出口2428とされている
。
現像剤流入口2426は、図示しない現像剤供給タンク
に連通されており、現像時に定められた量の現像剤が現
像剤流入口2428を介して現像室24に供給される。
に連通されており、現像時に定められた量の現像剤が現
像剤流入口2428を介して現像室24に供給される。
現像剤は、mk f5)状のトナー粒子を溶剤で分散し
たもので、トナー粒子が負に帯電し易い様に荷TL調節
剤が添加されている。現像剤流出口2428は図示しな
い現像剤受タンクと連通されている。現像剤受タンクと
現像剤供給タンクとの間で、現像剤が公知のポンプによ
り循環される構成となっている。また、現像剤流入口2
426からは、圧送された空気が吐出されるようになっ
ており、現像後の現像剤が現像剤流出口2428からす
みやかに排出される。
たもので、トナー粒子が負に帯電し易い様に荷TL調節
剤が添加されている。現像剤流出口2428は図示しな
い現像剤受タンクと連通されている。現像剤受タンクと
現像剤供給タンクとの間で、現像剤が公知のポンプによ
り循環される構成となっている。また、現像剤流入口2
426からは、圧送された空気が吐出されるようになっ
ており、現像後の現像剤が現像剤流出口2428からす
みやかに排出される。
突出枠2420の左右両側部には凹部2442が形成さ
れている。凹部2442の一部は開口されていて、公知
の吸引ポンプ等の減圧機構と連通されていて、四部24
42は漏出した現像剤を吸引する役目を果たす。なお、
第2図(八)、第2図([3)では各機器等を連結する
配管パイプの図示は省略されている。
れている。凹部2442の一部は開口されていて、公知
の吸引ポンプ等の減圧機構と連通されていて、四部24
42は漏出した現像剤を吸引する役目を果たす。なお、
第2図(八)、第2図([3)では各機器等を連結する
配管パイプの図示は省略されている。
乾燥部2408には突出枠2446が形成されている。
突出枠2446は下部を除く上部及び左右両側部に形成
されており、前記突出枠2412より広幅の開口幅表さ
れている。突出枠2446の内側には突出枠2446の
端面から僅かに内側寄りに璧2448が形成されている
。壁2448と突出枠2446との間は四部2450と
されている。突出枠2446、璧2448及び凹部24
50で囲まれる空間は乾燥室247S源回路52とされ
ている。壁2448の上部に位置する凹部2450は開
]:1されていて、温風吹出口2 Il、 54とさね
、でいる。
されており、前記突出枠2412より広幅の開口幅表さ
れている。突出枠2446の内側には突出枠2446の
端面から僅かに内側寄りに璧2448が形成されている
。壁2448と突出枠2446との間は四部2450と
されている。突出枠2446、璧2448及び凹部24
50で囲まれる空間は乾燥室247S源回路52とされ
ている。壁2448の上部に位置する凹部2450は開
]:1されていて、温風吹出口2 Il、 54とさね
、でいる。
定着部2410は前記突出枠2446の図面左側の枠部
とプロセスへy F 24の図面左側の端部の突出壁2
456とに仕切られて形成されており、空間部が定着室
2458とされている。定着室2458にはストロボ用
のキセノンランプ2460、反射板2461及び発光確
認用受光素子2460Aが配設されており、キセノンラ
ンプ2460の閃光により加熱定着するようになってい
る。定着室2458の開口幅は前記乾燥室24filt
源回路52の開口幅よりもさらに広くされている。
とプロセスへy F 24の図面左側の端部の突出壁2
456とに仕切られて形成されており、空間部が定着室
2458とされている。定着室2458にはストロボ用
のキセノンランプ2460、反射板2461及び発光確
認用受光素子2460Aが配設されており、キセノンラ
ンプ2460の閃光により加熱定着するようになってい
る。定着室2458の開口幅は前記乾燥室24filt
源回路52の開口幅よりもさらに広くされている。
なお、上記突出枠2412.2420.2446の端面
は同一平面上に位置している。また、(;シミ・露光室
2414、現像室24、乾燥室24電源回路52及び定
着室2458には、電子写真フィルム16の連続する各
駒が同時に対向可能なようになっている。
は同一平面上に位置している。また、(;シミ・露光室
2414、現像室24、乾燥室24電源回路52及び定
着室2458には、電子写真フィルム16の連続する各
駒が同時に対向可能なようになっている。
第2図(B)に示す如く、プロセス・\ノド24の前面
には押え板2466が配設されている。押え板2466
は、電子写真フィルム16をプロセスへラド24に押圧
することにより、電子写真フィルム16を正値に位置決
めするとともに、電子写真フィルム16とプロセスヘッ
ド24の密着性を良くするものである。電子写真フィル
ム16が移9hずろときは、押え板2466の押圧は解
除される。
には押え板2466が配設されている。押え板2466
は、電子写真フィルム16をプロセスへラド24に押圧
することにより、電子写真フィルム16を正値に位置決
めするとともに、電子写真フィルム16とプロセスヘッ
ド24の密着性を良くするものである。電子写真フィル
ム16が移9hずろときは、押え板2466の押圧は解
除される。
(露光量検出器)
次に、第3図に従って露光量検出器49を詳説する。原
稿30からの反射光は受光器1原稿により受光され、ア
ンプ132を介して受光量に比例した電圧が積分器13
4に供給される。積分器134はこの電圧を積分して比
較器136の非反転入力端子へ供給Vる。積分器134
は、シャッタ47ヘンヤツタ開1,1号が供給される時
に積分値がリセットされる。
稿30からの反射光は受光器1原稿により受光され、ア
ンプ132を介して受光量に比例した電圧が積分器13
4に供給される。積分器134はこの電圧を積分して比
較器136の非反転入力端子へ供給Vる。積分器134
は、シャッタ47ヘンヤツタ開1,1号が供給される時
に積分値がリセットされる。
したがって、撮影時に、シャッタ47を開いた後適正露
光最になると比較器136からハイ (11)レベルの
(3号が出力され、入力ポードア6へ供給されろ。この
信号の立上がりが自動露光制御信号ABCである。マイ
クロコンピュータ68による自りj露光制御(3号AB
Cの処理にるいては後述する。
光最になると比較器136からハイ (11)レベルの
(3号が出力され、入力ポードア6へ供給されろ。この
信号の立上がりが自動露光制御信号ABCである。マイ
クロコンピュータ68による自りj露光制御(3号AB
Cの処理にるいては後述する。
(電源断検出回路)
次に、第4図及び第5図(A)に従って電源断検出回路
53を詳説する。
53を詳説する。
商用文流電#i13 sの電圧のゼロクロス点をゼロク
ロス検出回路140により検出し、ゼロクロス信号Tτ
(第5図(A)参照)をアップカウンタ142のクリア
端子へ供給している。アップカウンタ142は、ゼロク
ロス信号Tての立上がりによりカウント値がクリアされ
、クロッ、り信号のカウントを再開する。このクロック
信号はCPU7゛0で用いられるクロック信号を分周し
たものであり、その周期は、本実施例では1.6I+l
5ecとなっている。カウント(直が11になるとアン
ドゲート144の出力が14レベルとなり、微分回路1
46で微分されてその立上がりが検出され、モノマルチ
バイブレーク148で整形され、インバータ150で反
転され、ノンマスカブルインタープツト信号NMI(第
5図(A>参照)として第1図に示す人力ポードア6及
び駆動回路88へ供給される。
ロス検出回路140により検出し、ゼロクロス信号Tτ
(第5図(A)参照)をアップカウンタ142のクリア
端子へ供給している。アップカウンタ142は、ゼロク
ロス信号Tての立上がりによりカウント値がクリアされ
、クロッ、り信号のカウントを再開する。このクロック
信号はCPU7゛0で用いられるクロック信号を分周し
たものであり、その周期は、本実施例では1.6I+l
5ecとなっている。カウント(直が11になるとアン
ドゲート144の出力が14レベルとなり、微分回路1
46で微分されてその立上がりが検出され、モノマルチ
バイブレーク148で整形され、インバータ150で反
転され、ノンマスカブルインタープツト信号NMI(第
5図(A>参照)として第1図に示す人力ポードア6及
び駆動回路88へ供給される。
したがって、商用交流電源138のゼロクロス点を検出
後、1.6Xl 1−’17.6m5ecが経過しても
次のゼロクロス信号Tでかアップカウンタ142へ供給
されなければ、電源断検出回路53からノンマスカブル
インタルプツト信号NM+が出力されることになる。通
常はゼロクロス信号ZCの負パルス周期は10m5e(
であり、カウント値が6でクリアされ、ノンマスカブル
インタープツト信号NMIは出力されない。
後、1.6Xl 1−’17.6m5ecが経過しても
次のゼロクロス信号Tでかアップカウンタ142へ供給
されなければ、電源断検出回路53からノンマスカブル
インタルプツト信号NM+が出力されることになる。通
常はゼロクロス信号ZCの負パルス周期は10m5e(
であり、カウント値が6でクリアされ、ノンマスカブル
インタープツト信号NMIは出力されない。
アンドゲート144の出力信号はインバータ151を介
して微分回路l電源回路52へ供給され、アンドゲート
144の出カイ8号の立上がり、すなわらカウント値が
12になる時が検出される。そして、モノマルチハイブ
レーク154により整形され、インバータ156で反転
され、リセットイδ号RfflIT下<第5図<A)参
照)として第1図に示す人カポ−176へ供給される。
して微分回路l電源回路52へ供給され、アンドゲート
144の出カイ8号の立上がり、すなわらカウント値が
12になる時が検出される。そして、モノマルチハイブ
レーク154により整形され、インバータ156で反転
され、リセットイδ号RfflIT下<第5図<A)参
照)として第1図に示す人カポ−176へ供給される。
したがって、ノンマスカブルインタープツト信号NM下
を出力後、16m5ec41過すると、リセット信号R
ESETが出力されることになる。このリセット信号R
ESETはCPU70への割込信号である。
を出力後、16m5ec41過すると、リセット信号R
ESETが出力されることになる。このリセット信号R
ESETはCPU70への割込信号である。
ノンマスカブルインタープツト信号NMi及びリセット
信号RESETの処理については後述する。
信号RESETの処理については後述する。
(交流電力制御回路)
次に、第4図及び第5図(B)に従って、駆動回路80
の構成要素である交流電力制御回路81を説明する。
の構成要素である交流電力制御回路81を説明する。
この交流電力制御回路81は、トライブック158を用
いて照明光tA28へ供給する電力を強・弱の2段階に
制御するものである。本実施例では、照明光2IIX2
8は、光量が安定し寿命が長いという特性を有するハロ
ゲンランプを用いている。
いて照明光tA28へ供給する電力を強・弱の2段階に
制御するものである。本実施例では、照明光2IIX2
8は、光量が安定し寿命が長いという特性を有するハロ
ゲンランプを用いている。
上記ゼロクロス検出回路】40からのゼロクロス信号T
で(第5図(B)参照)のパルス立下がりがプリセット
アップカウンタ160によりカウントされる。プリセッ
トアップカウンタ160のプリセット値は、入力端子A
、B、C,Dの電圧により定まり本実施例では11であ
る。そして、アンドゲート172の出力パルス立上り(
プリセット信号)により設定される。すなわち、プリセ
ットアップカウンタ160のカウント値が15になると
(このときゼロクロス信号Tτはロー(L)レベル)、
アンドゲート170の出力がHレベルとなり、アンドゲ
ート172が開かれ、次いで ゼロクロス信号下τかHレベルになるとアントゲ−11
72を介してプリセット信号が入力され、カウント値が
11にプリセットされる。
で(第5図(B)参照)のパルス立下がりがプリセット
アップカウンタ160によりカウントされる。プリセッ
トアップカウンタ160のプリセット値は、入力端子A
、B、C,Dの電圧により定まり本実施例では11であ
る。そして、アンドゲート172の出力パルス立上り(
プリセット信号)により設定される。すなわち、プリセ
ットアップカウンタ160のカウント値が15になると
(このときゼロクロス信号Tτはロー(L)レベル)、
アンドゲート170の出力がHレベルとなり、アンドゲ
ート172が開かれ、次いで ゼロクロス信号下τかHレベルになるとアントゲ−11
72を介してプリセット信号が入力され、カウント値が
11にプリセットされる。
したがって、ゼロクロス信号Tでの負パルスのカウント
値が15になり、ゼロクロス信号TτかLレベルのとき
のみアントゲ−1170の出力がHレベルとなる。第1
図に示す出力ポードア8からの弱点灯信号WLがHレベ
ルになると、アンドゲート174が開かれ、アンドゲー
ト170からのHレベルがアンドゲート174、オアゲ
ート176を介して、ゲートパルス信号GP(第5図(
B)参照)としてトライチック158へ供給され、ゼロ
クロス点でトライアック158が点弧される。このため
、交流の2波長のうち半波長のみが照明光源28を流れ
、(第5図(B)A、C1D参照)、トライチック15
8を短絡した場合の電力の1/4が照明光源28へ供給
される。また、ゼロクロス点で点弧されるので、他の回
路シこノイズを発生されることがない。
値が15になり、ゼロクロス信号TτかLレベルのとき
のみアントゲ−1170の出力がHレベルとなる。第1
図に示す出力ポードア8からの弱点灯信号WLがHレベ
ルになると、アンドゲート174が開かれ、アンドゲー
ト170からのHレベルがアンドゲート174、オアゲ
ート176を介して、ゲートパルス信号GP(第5図(
B)参照)としてトライチック158へ供給され、ゼロ
クロス点でトライアック158が点弧される。このため
、交流の2波長のうち半波長のみが照明光源28を流れ
、(第5図(B)A、C1D参照)、トライチック15
8を短絡した場合の電力の1/4が照明光源28へ供給
される。また、ゼロクロス点で点弧されるので、他の回
路シこノイズを発生されることがない。
強点灯信号SLをHレベルにすればアントゲート178
が開かれ、ゼロクロス信号ZCがアンドゲート178、
オアゲート176を介してトライチック158へ供給さ
れ、ゼロクロス点で毎回トライチック158が点弧され
るので、交流の全波が照明光源28を流れる。 このよ
うに、強点灯信号SL及び弱点灯信号WLにより、ノイ
ズを発生することなく、照明光[28への供給電力を2
段階に制御することができる。この点灯制御については
後述する。
が開かれ、ゼロクロス信号ZCがアンドゲート178、
オアゲート176を介してトライチック158へ供給さ
れ、ゼロクロス点で毎回トライチック158が点弧され
るので、交流の全波が照明光源28を流れる。 このよ
うに、強点灯信号SL及び弱点灯信号WLにより、ノイ
ズを発生することなく、照明光[28への供給電力を2
段階に制御することができる。この点灯制御については
後述する。
なお、ブリセットア・ンプカウンタ160のプリセット
値を変更することにより、照明光a28への供給電力を
強点灯の場合の1/n (nは自然数)とすることがで
きる。したがって、アンドゲート174〜178を設け
る代わりに、ブリセットアツプカウンタ160のプリセ
ット値をマイクロコンピュータ68から供給して変更可
能とし、アンドゲート178の出力を直接トライアック
158のゲートへ供給する構成であってもよい。この交
流電力制御回路81は、負荷がヒータの場合、例えば、
熱現像装置や熱転写装置等にも適用できる。負荷の熱変
動がほとんどないからである。
値を変更することにより、照明光a28への供給電力を
強点灯の場合の1/n (nは自然数)とすることがで
きる。したがって、アンドゲート174〜178を設け
る代わりに、ブリセットアツプカウンタ160のプリセ
ット値をマイクロコンピュータ68から供給して変更可
能とし、アンドゲート178の出力を直接トライアック
158のゲートへ供給する構成であってもよい。この交
流電力制御回路81は、負荷がヒータの場合、例えば、
熱現像装置や熱転写装置等にも適用できる。負荷の熱変
動がほとんどないからである。
(画像情報処理装置による処理の概要)第7図には操作
キーボード66の詳細図が示されている。また、第13
図(A)〜(C)には抛作キーボード66からのキー人
力操作により処理される概括フローチャートが示されて
おり、第7図を参照して各種処理の説明をする。
キーボード66の詳細図が示されている。また、第13
図(A)〜(C)には抛作キーボード66からのキー人
力操作により処理される概括フローチャートが示されて
おり、第7図を参照して各種処理の説明をする。
なお、以下において絶対アドレスとは、電子写真フィル
ム16において磁気テープ18側から何番目のブリップ
マーク21に対応する位置の駒であるかを示すものとす
る。また、コードとは本実施例では大区分番号(フォル
ダーF)、小区分番号(アイテムJ)、小区分番号(ペ
ージP)の数値の組からなり、例えば100 .2 .
3として表される。この大区分番号はフォルダーを区分
する番号であり、番号の大きさは配列順序とは無関係で
ある。また、小区分番号及び小区分番号はその大区分の
先頭からの相対アドレスを示すものであり、前記の例(
100,2,3)では、2番目の小区分の最初から3番
目の駒を示している。更に、ファイルマークとは、本実
施例では4桁の数字からなり、区分番号と無関係に関連
する原稿を検索するためのマークである。
ム16において磁気テープ18側から何番目のブリップ
マーク21に対応する位置の駒であるかを示すものとす
る。また、コードとは本実施例では大区分番号(フォル
ダーF)、小区分番号(アイテムJ)、小区分番号(ペ
ージP)の数値の組からなり、例えば100 .2 .
3として表される。この大区分番号はフォルダーを区分
する番号であり、番号の大きさは配列順序とは無関係で
ある。また、小区分番号及び小区分番号はその大区分の
先頭からの相対アドレスを示すものであり、前記の例(
100,2,3)では、2番目の小区分の最初から3番
目の駒を示している。更に、ファイルマークとは、本実
施例では4桁の数字からなり、区分番号と無関係に関連
する原稿を検索するためのマークである。
これら絶対アドレス、コード及びファイルマークの関係
についての説明は後に詳述する。
についての説明は後に詳述する。
第13図において、?1iil12が投入されるとRA
M74のワークエリア及び出力信号がイニシャライズさ
れる(ステップ200)。この状態では検索コピーモー
ドとなっている。カセットをカセット装填部90へ装填
すると(ステップ202)、カセット装填検出器62が
オンし、磁気テープ18に記録された情報が記録再生ヘ
ッド60を介してマイクロコンピュータ68により読み
取られ、RAM74に記憶される。
M74のワークエリア及び出力信号がイニシャライズさ
れる(ステップ200)。この状態では検索コピーモー
ドとなっている。カセットをカセット装填部90へ装填
すると(ステップ202)、カセット装填検出器62が
オンし、磁気テープ18に記録された情報が記録再生ヘ
ッド60を介してマイクロコンピュータ68により読み
取られ、RAM74に記憶される。
〈フォルダーの登録〉
フォルダーの登録とは、大区分番号で区別されるフォル
ダーを登録することを云う。例えば、100 .5 .
10と登録した場合には、100というナンバーのフォ
ルダーに各10ページのアイテムが5個作成される。
ダーを登録することを云う。例えば、100 .5 .
10と登録した場合には、100というナンバーのフォ
ルダーに各10ページのアイテムが5個作成される。
したがって、合計50ページのフォルダーが作成される
ことになる。
ことになる。
これを第13図に従って説明すれば、ステップ206で
FOr?Mキー100をオンすると、ステップ208.
210.212.214を通ってステップ21Gで既登
録フォルダーが表示される。
FOr?Mキー100をオンすると、ステップ208.
210.212.214を通ってステップ21Gで既登
録フォルダーが表示される。
この表示は、LED表示器64のコード表示部102に
おいてなされる。再度FORMキー100を叩ずと11
り配回様にしてステップ206からステップ216まで
進み他の既登録フォルダーが表示される。
おいてなされる。再度FORMキー100を叩ずと11
り配回様にしてステップ206からステップ216まで
進み他の既登録フォルダーが表示される。
次に、ステップ206でテンキー104を操作して例え
ば100 .5 .10とキー人力すると、ステップ2
22でこのコードが記憶され、ステップ224でコード
表示部102へこのコードが表示される。次いでステッ
プ206でF ORM−1−100を押すとステップ2
08.210.212.214.218へ進み、モード
を登録モードに設定し、ステップ220で前記人力され
たコードを点滅表示する。すなわち、そのコードでよい
のかどうかをオペレータに確認を求める。
ば100 .5 .10とキー人力すると、ステップ2
22でこのコードが記憶され、ステップ224でコード
表示部102へこのコードが表示される。次いでステッ
プ206でF ORM−1−100を押すとステップ2
08.210.212.214.218へ進み、モード
を登録モードに設定し、ステップ220で前記人力され
たコードを点滅表示する。すなわち、そのコードでよい
のかどうかをオペレータに確認を求める。
次いでステップ206でFORMキー100が再度押さ
れるとステップ208.210.226へ進み、前記入
力されたフォルダーを登録する。
れるとステップ208.210.226へ進み、前記入
力されたフォルダーを登録する。
このように、FORMキー100はモート変更キーとエ
ントリーキーの両方を兼ね(liffえている。
ントリーキーの両方を兼ね(liffえている。
後述する如く、他のファンクションキーについても同様
である。従って、操作が容易になるとともに操作キーボ
ード66を簡素化することができる。
である。従って、操作が容易になるとともに操作キーボ
ード66を簡素化することができる。
次いでステップ206でCLEAR/5TOPキー10
6を押すとステップ208.228へ進み登録モードを
クリアする。次いでステップ224で前記表示されてい
たコードがクリアされる。
6を押すとステップ208.228へ進み登録モードを
クリアする。次いでステップ224で前記表示されてい
たコードがクリアされる。
く撮影〉
次に、原稿を撮影して電子写真フィルム16に記録する
場合を説明する。
場合を説明する。
ステップ206で例えば100.2として撮影場所を指
定する。この場合、フォルダーナンバー100のアイテ
ム2の未撮影の最初のページに撮影することを指定する
ことになる。このコードはステップ222で記憶され、
ステップ224で表示される。
定する。この場合、フォルダーナンバー100のアイテ
ム2の未撮影の最初のページに撮影することを指定する
ことになる。このコードはステップ222で記憶され、
ステップ224で表示される。
次いでステップ206でPH0TOキー108を押す。
ごれにより、ステップ208.210.212.228
へ進み、フォルダーナンバー100、アイテム2の空ペ
ージ数及び最初の空ページを求める。次いでステップ2
原稿でモードを撮影モードに変更し、モード表示ランプ
109を点灯する。また、照明光源28を弱点灯する。
へ進み、フォルダーナンバー100、アイテム2の空ペ
ージ数及び最初の空ページを求める。次いでステップ2
原稿でモードを撮影モードに変更し、モード表示ランプ
109を点灯する。また、照明光源28を弱点灯する。
次いでステップ232で前記ステップ222で記tαし
たコード及び空ページ数をそれぞれコード表示部102
及びカウント表示部103に点滅表示する。
たコード及び空ページ数をそれぞれコード表示部102
及びカウント表示部103に点滅表示する。
次いで層下、すをセットし、ステップ206でPH0T
Oキー108を押すとステップ208.21O,234
,238へ進んでコード表示部102に前回ステップ2
28で求めた空ページのコードを表示し、次いで前記コ
ードに示される位置までフィルムを送って(ステップ2
40)、撮影を行う(ステップ242)、次いでステッ
プ228゜2原稿、232と進んでコード及び空ページ
数を点滅表示する。
Oキー108を押すとステップ208.21O,234
,238へ進んでコード表示部102に前回ステップ2
28で求めた空ページのコードを表示し、次いで前記コ
ードに示される位置までフィルムを送って(ステップ2
40)、撮影を行う(ステップ242)、次いでステッ
プ228゜2原稿、232と進んでコード及び空ページ
数を点滅表示する。
次いで次の原稿をセットしステップ206でPII O
T Oキー108を押すと前記同様にステップ208.
210,234.238〜242.228’−232の
処理を行う。
T Oキー108を押すと前記同様にステップ208.
210,234.238〜242.228’−232の
処理を行う。
なお、コードを100.2ではなく100と指定すると
フォルダーナンバーlOOの最初の未撮影(空)ページ
から順に撮影が行われる。
フォルダーナンバーlOOの最初の未撮影(空)ページ
から順に撮影が行われる。
また、ステップ232の実行によりコード及び空ページ
数が点滅表示されている時に、次に撮影される駒にファ
イルマークを付けることができる。
数が点滅表示されている時に、次に撮影される駒にファ
イルマークを付けることができる。
これはテンートー104でファイルマークの番号を入力
し、次いでSTOキー110を押ずことによって行われ
る。
し、次いでSTOキー110を押ずことによって行われ
る。
例えばステップ206で数値20を人力するとステップ
208.222.224の処理が行われ、次いでステッ
プ206でs ’r oキー110を押すとステップ2
08.210.212.244へ進みこの数値20をフ
ァイルマークナンバーとする。
208.222.224の処理が行われ、次いでステッ
プ206でs ’r oキー110を押すとステップ2
08.210.212.244へ進みこの数値20をフ
ァイルマークナンバーとする。
次いでファイルマークサブモードを設定しくステップ2
46)、コード及びファイルマークナンバーを点滅表示
する(ステップ248)。ファイルマークナンバはカウ
ント表示部103に表示する。
46)、コード及びファイルマークナンバーを点滅表示
する(ステップ248)。ファイルマークナンバはカウ
ント表示部103に表示する。
次いでステップ206でP HOT Oキー10Bを押
すとステップ208.210.234.236へ進み、
前記人力されたファイルマークを設定する。その後前記
同様にステップ238〜プロセスヘツド242.228
〜232の処理を行う。
すとステップ208.210.234.236へ進み、
前記人力されたファイルマークを設定する。その後前記
同様にステップ238〜プロセスヘツド242.228
〜232の処理を行う。
〈検索、投影〉
次に、既に撮影されたページを検索、投影する場合につ
いて説明する。
いて説明する。
最初に、ステップ206でCLEAR/5TOPキー1
06を押してステップ208.228.224の処理を
行い、前回のモードをクリアするとともにLED表示器
64の表示を消す。
06を押してステップ208.228.224の処理を
行い、前回のモードをクリアするとともにLED表示器
64の表示を消す。
次いでステップ206で検索範囲を指示する。
例えば、フォルダーナンハー100、アイテム2内のペ
ージを検索するにはステップ206でl。
ージを検索するにはステップ206でl。
0.2と入力をする。これによりステップ208.22
2.224の処理が行われる。
2.224の処理が行われる。
次いでステップ206でS E A I? CHキー1
12を押す。
12を押す。
例えば、右S EA RCHキー114を押すとステッ
プ208.210.212.250へ進み、検索範囲内
の全ページ数を求める。次いでモードを検索コピーモー
ドに設定し、モード表示灯117を点灯させる(ステッ
プ2?i!源回路52)。次いでコード表示部102に
コードを点滅表示し、カウント表示部103に検索範囲
内の全ページ数を点滅表示する(ステップ254)。例
えば、前記の例でこのページ数が3ページであった場合
には 100 .2 .1 3と表示
される。
プ208.210.212.250へ進み、検索範囲内
の全ページ数を求める。次いでモードを検索コピーモー
ドに設定し、モード表示灯117を点灯させる(ステッ
プ2?i!源回路52)。次いでコード表示部102に
コードを点滅表示し、カウント表示部103に検索範囲
内の全ページ数を点滅表示する(ステップ254)。例
えば、前記の例でこのページ数が3ページであった場合
には 100 .2 .1 3と表示
される。
次いでステップ206で再度右S E A RCHキー
114を押すと、ステップ208.210.256へ進
み、電子写真フィルム16を100.2.1の位;4へ
送る。そして駒画像22をスクリーン40へ投影しくス
テップ258)、 100 .2 .1 ( とLED表示器64に表示する。この〔はカウント表示
部103に表示され、ページ数の増加方向(第5図に示
す電子写真フィルム16の右方向)にのみ投影可能なペ
ージがあることを意味する。
114を押すと、ステップ208.210.256へ進
み、電子写真フィルム16を100.2.1の位;4へ
送る。そして駒画像22をスクリーン40へ投影しくス
テップ258)、 100 .2 .1 ( とLED表示器64に表示する。この〔はカウント表示
部103に表示され、ページ数の増加方向(第5図に示
す電子写真フィルム16の右方向)にのみ投影可能なペ
ージがあることを意味する。
ここで、投影可能とは前記検索範囲内にミスなく!量影
されたものがあることをいう。
されたものがあることをいう。
画像投影中は5EARCHキー112のうち右S E
A r? CHキー114を押すとページ数が増加する
方向へ検索が行われることになり、左5EARCHキー
116を押すとページ数が減少する方向へ検索が行われ
る。
A r? CHキー114を押すとページ数が増加する
方向へ検索が行われることになり、左5EARCHキー
116を押すとページ数が減少する方向へ検索が行われ
る。
次いでステップ262からステップ206へ戻り、再度
右S E A r? CII子キー14を押すとステッ
プ208.210.212.256へ進み電子写真フィ
ルム16が次の投影可能ページまで送られる。そして投
影され(ステップ258)、100.2.2
〕 ( とLED表示器64に表示される。〕 〔は電子写真フ
ィルム16の現在位置(第1図に示す光軸35のところ
にある駒位置)から左右方向に投影可能ページがあるこ
とを示している。
右S E A r? CII子キー14を押すとステッ
プ208.210.212.256へ進み電子写真フィ
ルム16が次の投影可能ページまで送られる。そして投
影され(ステップ258)、100.2.2
〕 ( とLED表示器64に表示される。〕 〔は電子写真フ
ィルム16の現在位置(第1図に示す光軸35のところ
にある駒位置)から左右方向に投影可能ページがあるこ
とを示している。
ステップ206で再度右S E A RCHキー114
を押すと前記同様にステップ20日、210.256〜
260の処理が行われ、 100 .2 .3 ) とLED表示器64に表示される。〕はページ数の残少
方向にのみ投影可能ページがあることを示している。
を押すと前記同様にステップ20日、210.256〜
260の処理が行われ、 100 .2 .3 ) とLED表示器64に表示される。〕はページ数の残少
方向にのみ投影可能ページがあることを示している。
なおステップ206で一定時間以上S E A RCH
主キー12を押した場合にはスクロールが行われる。す
なわち、ステップ260からステップ262.264へ
進み、検索■1n囲内であれば一定時間の間隔をおいて
ステップ256〜260の処理を縁り返し行い、順次投
影及びLED表示器64への表示を行う。この点につい
ては後で詳述する。
主キー12を押した場合にはスクロールが行われる。す
なわち、ステップ260からステップ262.264へ
進み、検索■1n囲内であれば一定時間の間隔をおいて
ステップ256〜260の処理を縁り返し行い、順次投
影及びLED表示器64への表示を行う。この点につい
ては後で詳述する。
次にファイルマークを用いて検索、投影する場合を説明
する。
する。
1j;1記同様にCL E A R/ S T OPキ
ー106を押してLED表示器64の表示を消す。次い
でファイルマークナンバーをテンキー104により入力
する。これによりステップ222.2プロセスヘツド2
4の処理が行われる。
ー106を押してLED表示器64の表示を消す。次い
でファイルマークナンバーをテンキー104により入力
する。これによりステップ222.2プロセスヘツド2
4の処理が行われる。
次いでRCLキー120を押して前記入力した数字がフ
ァイルマークであることを指定する。ずなわら、ステッ
プ208〜212.266.268へ進み、前回人力さ
れた数字をファイルマークリコールナンバーとする。次
いでこのファイルマークをカウント表示部103に表示
しくステップ270)、ステップ206へ戻る。
ァイルマークであることを指定する。ずなわら、ステッ
プ208〜212.266.268へ進み、前回人力さ
れた数字をファイルマークリコールナンバーとする。次
いでこのファイルマークをカウント表示部103に表示
しくステップ270)、ステップ206へ戻る。
ここでS I”、 A RCHキー112を押すと、検
索すべき対象がフォルグー。アイテム5ページの指定の
代わりに前記人力されたファイルマークリコールナンバ
と一致したファイルマークを持つ投影可能ページが検索
範囲になる他はファイルマークが付かない場合の処理と
同一である。
索すべき対象がフォルグー。アイテム5ページの指定の
代わりに前記人力されたファイルマークリコールナンバ
と一致したファイルマークを持つ投影可能ページが検索
範囲になる他はファイルマークが付かない場合の処理と
同一である。
次に、フォルグー。アイテム2ページによる検索範囲の
指定を行い、更にその検索・Tn囲凹円指定ファイルマ
ークの付いたページのみを検索・投影する場合を説明す
る。
指定を行い、更にその検索・Tn囲凹円指定ファイルマ
ークの付いたページのみを検索・投影する場合を説明す
る。
前記同様にCLEAR/5TOPキー+06を押してL
ED表示器64の表示を消す。次いでファイルマークナ
ンバーをテンキー+04により入力する。これによりス
テップ222.2プロセスヘンド24の処理が行われる
。
ED表示器64の表示を消す。次いでファイルマークナ
ンバーをテンキー+04により入力する。これによりス
テップ222.2プロセスヘンド24の処理が行われる
。
次いでRCLキー120を押して前記入力した数字がフ
ァイルマークであることを指定する。すなわち、ステッ
プ208〜212.266.268へ進み、前回入力さ
れた数字をファイルマークリコールナンバーとする。次
いでこのファイルマリコールナンバーとする。次いでこ
のファイルマークをカウント表示部103に表示しくス
テップ270)、ステップ206へ戻る。
ァイルマークであることを指定する。すなわち、ステッ
プ208〜212.266.268へ進み、前回入力さ
れた数字をファイルマークリコールナンバーとする。次
いでこのファイルマリコールナンバーとする。次いでこ
のファイルマークをカウント表示部103に表示しくス
テップ270)、ステップ206へ戻る。
次いでステップ206で検索範囲を指定する。
例えば100.2と入力する。これによりステップ22
2.224の処理が行われコード表示部102に100
.2と表示される。
2.224の処理が行われコード表示部102に100
.2と表示される。
次いでステップ206で右S EA RCHキー114
を押すと上記同様にステップ208〜212.250〜
254の処理を行い、次いでステップ206で再度行5
EARCHキーを押すと、ステップ208.210.2
56へ進み検索範囲内にあるファイルマークナンバーが
20の最初のページまで電子写真フィルム16を送る。
を押すと上記同様にステップ208〜212.250〜
254の処理を行い、次いでステップ206で再度行5
EARCHキーを押すと、ステップ208.210.2
56へ進み検索範囲内にあるファイルマークナンバーが
20の最初のページまで電子写真フィルム16を送る。
以降においては、検索R凹円でファイルマークの付いた
もののみを検索する他はファイルマークが付かない場合
の処理と同一である。
もののみを検索する他はファイルマークが付かない場合
の処理と同一である。
くコピー〉
次に、検索中にコピーを取る場合を説明する。
例えば、too 、2 .2のページが投影されてい
るとする。次にテンキー104によりコピ一枚数を入力
する。これによりステップ222.224の処理が行わ
れる。次にC0PYキー122を押すと、ステップ20
6〜210.272に進み、前記コード100 .2.
2及びコピ一枚数を表示する。例えばコピ一枚数が2枚
であればカウント表示部103に02と表示される。次
いでコピーを取り(ステップ2RAM74) 、残り枚
数が0でなければ(ステップ276>、前記ステップ2
72.2RAM74の処理を繰り返す。コピーが終わる
とステップ260へ進み、コード及び投影可能方向をL
ED表示器64に表示する。次いでステップ262から
ステップ206へ戻る。なお、テンキー104でコピ一
枚数を指定せずにC0PYキー122のみを押すと1枚
だけコピーが取られ゛る 。
るとする。次にテンキー104によりコピ一枚数を入力
する。これによりステップ222.224の処理が行わ
れる。次にC0PYキー122を押すと、ステップ20
6〜210.272に進み、前記コード100 .2.
2及びコピ一枚数を表示する。例えばコピ一枚数が2枚
であればカウント表示部103に02と表示される。次
いでコピーを取り(ステップ2RAM74) 、残り枚
数が0でなければ(ステップ276>、前記ステップ2
72.2RAM74の処理を繰り返す。コピーが終わる
とステップ260へ進み、コード及び投影可能方向をL
ED表示器64に表示する。次いでステップ262から
ステップ206へ戻る。なお、テンキー104でコピ一
枚数を指定せずにC0PYキー122のみを押すと1枚
だけコピーが取られ゛る 。
また、コピ一枚数を指定する場合にブランクキー118
を押すと、群コピーが行われる。すなわち、例えばコー
ド100 .2 .2の位置でブランクキー118を押
し、次いでcOPYキー122を押すと、100.2の
中に含まれる撮影された全ての駒画像22が1枚ずつコ
ピーされる。
を押すと、群コピーが行われる。すなわち、例えばコー
ド100 .2 .2の位置でブランクキー118を押
し、次いでcOPYキー122を押すと、100.2の
中に含まれる撮影された全ての駒画像22が1枚ずつコ
ピーされる。
〈ファイルマークの変更又は消去〉
次に、検索中にファイルマークを変更又は消去する場合
について説明する。
について説明する。
例えば、100 .2 .2のページが投影されている
時にテンート−104より数値50を人力する。
時にテンート−104より数値50を人力する。
これによりステップ222.224の処理が行われる。
次いでステップ206でSTOキー110を押すと、ス
テップ208〜212.244へ進み、数値50をファ
イルマークナンバーとする。次いでファイルマークサブ
モードを設定しくステップ246)、コード100 .
2 .2をコード表示部+02へ点滅表示し、ファイル
マークナンバー(F50)をカウント表示部103に点
滅表示する(ステップ248)。
テップ208〜212.244へ進み、数値50をファ
イルマークナンバーとする。次いでファイルマークサブ
モードを設定しくステップ246)、コード100 .
2 .2をコード表示部+02へ点滅表示し、ファイル
マークナンバー(F50)をカウント表示部103に点
滅表示する(ステップ248)。
ステップ206で再度STOキー110を押すとステッ
プ208.210.27B、280へ進み数11へ50
をファイルマークとして設定する。このようにして10
0 .2 .2の駒画像22にファイルマーク50が設
定される。
プ208.210.27B、280へ進み数11へ50
をファイルマークとして設定する。このようにして10
0 .2 .2の駒画像22にファイルマーク50が設
定される。
次にファイルマークを消去する°場合について説明する
。
。
検索中において、例えばコード100 .2 .3のペ
ージが投影されている場合にステップ20GでRCLキ
ー120を押すとステップ208〜212.266.2
82へ進みファイルマークン肖去サブモードを設定する
。次にコード及びこのコードにファイルマークが付いて
いればこれをカウント表示部103に表示する(ステッ
プ270)。
ージが投影されている場合にステップ20GでRCLキ
ー120を押すとステップ208〜212.266.2
82へ進みファイルマークン肖去サブモードを設定する
。次にコード及びこのコードにファイルマークが付いて
いればこれをカウント表示部103に表示する(ステッ
プ270)。
例えば、
100 .2 .3 F20と表示される。
次いでステップ206でSTOキー110を押すとステ
ップ208〜212.244.245.248へ進みコ
ード及びファイルマークナンバーを点滅表示し、ファイ
ルマークナンバーを消去しても良いかどうかの確認をオ
ペレータに求める。
ップ208〜212.244.245.248へ進みコ
ード及びファイルマークナンバーを点滅表示し、ファイ
ルマークナンバーを消去しても良いかどうかの確認をオ
ペレータに求める。
次いでステップ206で再度STOキー110を押すと
ステップ208.210.278.284へ進みこのフ
ァイルマーク20が消去される。
ステップ208.210.278.284へ進みこのフ
ァイルマーク20が消去される。
く終了操作〉
次に、撮影、検索、投影又はコピーの処理が終了した後
の操作について説明する。
の操作について説明する。
ステップ206でREW/EJCTキー124を押すと
ステップ208〜212.286へ進み前回撮影が行わ
れていた場合にはステップ288へ進み最後に撮影され
たページをスクリーン40に投影してカセット取り出し
のta認を求める。次いでコードをコード表示部102
5表示しEndの記号をカウント表示部103に表示す
る(ステップ290)。次いでモードをリワインド/イ
ジェクトモートに設定する(ステップ292)。
ステップ208〜212.286へ進み前回撮影が行わ
れていた場合にはステップ288へ進み最後に撮影され
たページをスクリーン40に投影してカセット取り出し
のta認を求める。次いでコードをコード表示部102
5表示しEndの記号をカウント表示部103に表示す
る(ステップ290)。次いでモードをリワインド/イ
ジェクトモートに設定する(ステップ292)。
ステップ206で再度RBW/EJECTIプロセスヘ
ッド24を押すと、ステップ208.210.294へ
進み、第1図に示す巻取軸14を反時計方へ回転させて
電子写真フィルム16、fi気テープ18を巻取軸14
に巻取る0次いで巻取軸12を時計方向へ回転させてR
へM74に記憶されている電子写真フィルム16の情報
を磁気テープ1Bへ記録する。次いで、磁気テープ18
を巻戻す。次いでステップ296へ進み、コード表示部
102の表示を消しカウント表示部103にEndの表
示をする0次いでステップ298へ進み、カセットを上
昇させて取り出し可能とする。
ッド24を押すと、ステップ208.210.294へ
進み、第1図に示す巻取軸14を反時計方へ回転させて
電子写真フィルム16、fi気テープ18を巻取軸14
に巻取る0次いで巻取軸12を時計方向へ回転させてR
へM74に記憶されている電子写真フィルム16の情報
を磁気テープ1Bへ記録する。次いで、磁気テープ18
を巻戻す。次いでステップ296へ進み、コード表示部
102の表示を消しカウント表示部103にEndの表
示をする0次いでステップ298へ進み、カセットを上
昇させて取り出し可能とする。
、 次いでオペレータがカセットを取り出し電源をオフ
する。ステップ286において、撮影が行われていなか
った場合、288〜290は実行されず、直ちにステッ
プ292へ進む。以降は投影処理がない他は、撮影が行
われていた場合の処理と同一である。
する。ステップ286において、撮影が行われていなか
った場合、288〜290は実行されず、直ちにステッ
プ292へ進む。以降は投影処理がない他は、撮影が行
われていた場合の処理と同一である。
(駒情報)
次に第9図乃至第12図に従って駒情報の具体的構成に
ついて説明する。
ついて説明する。
第9図は100 .2 .3.200 .3 .2とフ
ォルダーを登録した後、フオルダーナンハ−100を1
00 .3 .3と拡張登録した場合を示している。拡
張登録した場合には電子写真フィルム16上における既
登録fii Jliの次の未登録領域に拡張部分が登録
される。また、撮影中に電源がオフしたこと等により撮
影ミスが生じた場合には、電子写真フィルム16の最後
の駒の方から逆方向に、該当するコードの駒が確保され
るようになっている。第9図では、コード100 .2
.2の位置で撮影ミスが生じ、最後の駒である100
0駒目にこの100 .2 .2のコードの駒が撮影さ
れている。
ォルダーを登録した後、フオルダーナンハ−100を1
00 .3 .3と拡張登録した場合を示している。拡
張登録した場合には電子写真フィルム16上における既
登録fii Jliの次の未登録領域に拡張部分が登録
される。また、撮影中に電源がオフしたこと等により撮
影ミスが生じた場合には、電子写真フィルム16の最後
の駒の方から逆方向に、該当するコードの駒が確保され
るようになっている。第9図では、コード100 .2
.2の位置で撮影ミスが生じ、最後の駒である100
0駒目にこの100 .2 .2のコードの駒が撮影さ
れている。
撮影はコードを指定することにより、電子写真フィルム
1G上、順不同に撮影をすることができる。
1G上、順不同に撮影をすることができる。
検索は、例えばコード200を入力すると、第6図に示
す如く、絶対アドレス7〜10が検索可能範囲となり右
S E A RCHキー114を押すことにより順次こ
れらを投影することができる。また、コード100.2
を入力すれば、絶対アドレス4、toooが検索可能範
囲となる。更にファイルマークIOで検索すると、絶対
アドレス1.7の駒画像22を投影することができる。
す如く、絶対アドレス7〜10が検索可能範囲となり右
S E A RCHキー114を押すことにより順次こ
れらを投影することができる。また、コード100.2
を入力すれば、絶対アドレス4、toooが検索可能範
囲となる。更にファイルマークIOで検索すると、絶対
アドレス1.7の駒画像22を投影することができる。
また、ファイルマーク20で検索すれば絶対アドレス3
8を投影することができる。
8を投影することができる。
コピーを取る場合は投影の場合と同様である。
第10図(A)及び第ti図は第9図に対応している。
第10図(A)はフォルダーテーブルであり、登録1頭
にフオルダーナンハーが並べられている。また、第11
図はアドレステーブルであり、電子写真フィルム16の
駒が絶対アドレス順に並べられているのに対し、コード
順に並べられている。
にフオルダーナンハーが並べられている。また、第11
図はアドレステーブルであり、電子写真フィルム16の
駒が絶対アドレス順に並べられているのに対し、コード
順に並べられている。
第12図に示す如く、FであるかJであるかPであるか
はステータスバイトの中の2ビツト(区分FJP)で表
される。FJPが3のときF、2のときJ、lのときP
であり、0のときはエンドマークである。
はステータスバイトの中の2ビツト(区分FJP)で表
される。FJPが3のときF、2のときJ、lのときP
であり、0のときはエンドマークである。
また、絶対アドレスは2ハイドで表される。ステータス
バイト12は撮影済フラグC(用影済のとき1)及び撮
影ミスフラグM(撮影ミスのときl)も含まれている。
バイト12は撮影済フラグC(用影済のとき1)及び撮
影ミスフラグM(撮影ミスのときl)も含まれている。
また、各駒に対応してファイルマークを2バイト取って
いる。これらの5ハ、 イトが各駒画像22に対応して
各全駒分鐙保されている。
いる。これらの5ハ、 イトが各駒画像22に対応して
各全駒分鐙保されている。
区分FJPが2ビツトで表されるので、記憶容量を小さ
くすることができる。
くすることができる。
(絶対アドレスを求める方法)
次に、第10図(A)及び第11図に従ってコードから
絶対アドレスを求める方法について説明する。
絶対アドレスを求める方法について説明する。
例えば、コードtoo 、1 .3の場合には、第1
θ図(A)を見ると、フォルダーナンバー100が第1
番目であることから第11図において1番目のFのとこ
ろを見る。フォルダーFはアイテムJ及びページPを兼
ね備えており、前記Fのところ(100,1,1)から
右側に進んでPの数を2個数える。ごの位置の絶対アド
レスは3となっている。このようにして100 .1
.3の絶対アドレスは3であることが分る。
θ図(A)を見ると、フォルダーナンバー100が第1
番目であることから第11図において1番目のFのとこ
ろを見る。フォルダーFはアイテムJ及びページPを兼
ね備えており、前記Fのところ(100,1,1)から
右側に進んでPの数を2個数える。ごの位置の絶対アド
レスは3となっている。このようにして100 .1
.3の絶対アドレスは3であることが分る。
また、例えばコード200 .2 .2の場合について
は、第10図(A)を見るとフォルダーナンバー200
が2番目にあることから、第11図において左側から2
番目のFのところを見る。FはJ及びPを兼ね備えてお
りJはPを兼ね備えているのでその位1(200,1,
1>がら右側に1番目のJのところ(200,2,1)
へ行き更に1番目のPの位置へ行く。この位置の絶対ア
ドレスは10となっている。このようにしてコード20
0 .2 .2の絶対アドレスはioであることが分る
。
は、第10図(A)を見るとフォルダーナンバー200
が2番目にあることから、第11図において左側から2
番目のFのところを見る。FはJ及びPを兼ね備えてお
りJはPを兼ね備えているのでその位1(200,1,
1>がら右側に1番目のJのところ(200,2,1)
へ行き更に1番目のPの位置へ行く。この位置の絶対ア
ドレスは10となっている。このようにしてコード20
0 .2 .2の絶対アドレスはioであることが分る
。
次に、第14図に従って電子写真フィルム16の現在位
ra、(この絶対アドレスを現在〜色対アドレスという
)を基準として目的位置の絶対アドレス(目的絶対アド
レス)を求める方法を詳細に説明する。
ra、(この絶対アドレスを現在〜色対アドレスという
)を基準として目的位置の絶対アドレス(目的絶対アド
レス)を求める方法を詳細に説明する。
現在位置がコード100 .1 .3 (第11図イ)
であり、目的位置が200 .2 .2 (第11図ホ
)である場合について説明する。ステップ原稿0におい
て目的位置のコード200 .2 .2を入力する。次
いで第10図(A)に示すフォルダーテーブルからこの
フォルダーナンハー200が先頭から何番目であるかを
求める。この例では2番目でありLの値を2とする(ス
テップ原稿2)。
であり、目的位置が200 .2 .2 (第11図ホ
)である場合について説明する。ステップ原稿0におい
て目的位置のコード200 .2 .2を入力する。次
いで第10図(A)に示すフォルダーテーブルからこの
フォルダーナンハー200が先頭から何番目であるかを
求める。この例では2番目でありLの値を2とする(ス
テップ原稿2)。
もし、フォルダーテーブルを探してもフ;イ・ルダーナ
ンバーが見つからなかった場合には(ステップ原稿4)
、オペレータに警告を発して(ステ′ンプ1m稿6)、
メインルーチンへ戻ル。
ンバーが見つからなかった場合には(ステップ原稿4)
、オペレータに警告を発して(ステ′ンプ1m稿6)、
メインルーチンへ戻ル。
次いで現在位置が属するフォルダーの基準位置(+00
.1.1)のメモリー上のアドレス八を求める(ステッ
プ原稿8)。これは、後の説明で分るように、目的位置
が同一フオルダー内であるかどうかを問わず統一した取
り扱いをしてプログラムを節ili化するためである。
.1.1)のメモリー上のアドレス八を求める(ステッ
プ原稿8)。これは、後の説明で分るように、目的位置
が同一フオルダー内であるかどうかを問わず統一した取
り扱いをしてプログラムを節ili化するためである。
ステップ原稿8においてL Xの値は現在位置のLの値
であり、この例ではlである。このAの値は第11図に
おいて・イの位;ηから左側に進み最初のFのところの
アドレスとして求める。従って、Aの値は0となる。
であり、この例ではlである。このAの値は第11図に
おいて・イの位;ηから左側に進み最初のFのところの
アドレスとして求める。従って、Aの値は0となる。
次いでステップ310においてLX<Lであるのでdの
値を5とする(ステップ312) 、このdの値は第1
2図に示す如(、一つの駒画像22に対応する駒情報が
5バイトであることに基づく。
値を5とする(ステップ312) 、このdの値は第1
2図に示す如(、一つの駒画像22に対応する駒情報が
5バイトであることに基づく。
次いでステップ316において、第14図(B)のサブ
ルーチンで用いるXとCの値を決定する。
ルーチンで用いるXとCの値を決定する。
このXの値はFJPがFの時3、Jの時2、Pの時1−
h< &−1応する。Cの値は、この例では1であり、
後述する如く、第11図において口の位置から右へ進ん
で1番目のFの位置ハを求めることに対応している。次
いでステップ318において第14図(B)に示すサブ
ルーチンを実行する。
h< &−1応する。Cの値は、この例では1であり、
後述する如く、第11図において口の位置から右へ進ん
で1番目のFの位置ハを求めることに対応している。次
いでステップ318において第14図(B)に示すサブ
ルーチンを実行する。
Cの値は1であるのでステップ400がらステップ40
2へ進み、メモリー上のアドレスAの値にdの値(=5
)を加える。更新されたアドレスAにおける第12図に
示すFJPは第11図を見るとPとなっており、FJP
=1である。従って、ステップ404からステップ40
6へ進む。Xの値は3でありFJP<Xであるからステ
ップ4゜Oへ戻る。ステップ400〜406を10回繰
り返すと第11図ハの位置となり、ステップ40(iで
EJPの値が3となってステップ408へ進む。
2へ進み、メモリー上のアドレスAの値にdの値(=5
)を加える。更新されたアドレスAにおける第12図に
示すFJPは第11図を見るとPとなっており、FJP
=1である。従って、ステップ404からステップ40
6へ進む。Xの値は3でありFJP<Xであるからステ
ップ4゜Oへ戻る。ステップ400〜406を10回繰
り返すと第11図ハの位置となり、ステップ40(iで
EJPの値が3となってステップ408へ進む。
第9図に示す如く、この200 .1 .1は撮影ミス
ではないのでMの値は0となっており、ステップ410
へ進む。Cの値をデクリメントしCの値がOとなる。次
いでステップ400へ戻り、リターンする。
ではないのでMの値は0となっており、ステップ410
へ進む。Cの値をデクリメントしCの値がOとなる。次
いでステップ400へ戻り、リターンする。
次いでステップ320でdの値を5、Xの値を2、Cの
値をJ−1とする。Jは2であるがらCの値はlとなる
。次いでステップ322で第14図(B)のサブルーチ
ンを実行する。前記同様にステップ400〜406を2
回繰り返すと、第11l;の位置になりステップ406
でFJPの値が2となってステップ40Bへ進む。第9
図に示す如く、200 .2 .1の位置は撮影ミスで
はなく、M=Oであるのでステップ410へ進みCの値
をデクリメントする。これによりCの値は0となりステ
ップ400へ戻り、次いでリターンする。
値をJ−1とする。Jは2であるがらCの値はlとなる
。次いでステップ322で第14図(B)のサブルーチ
ンを実行する。前記同様にステップ400〜406を2
回繰り返すと、第11l;の位置になりステップ406
でFJPの値が2となってステップ40Bへ進む。第9
図に示す如く、200 .2 .1の位置は撮影ミスで
はなく、M=Oであるのでステップ410へ進みCの値
をデクリメントする。これによりCの値は0となりステ
ップ400へ戻り、次いでリターンする。
次いでステップ324でXの値を1としCの値をP−1
の値とする。Pの値は2であるがらCは1となる。次い
でステップ326で第14閲(B)のサブルーチンを実
行する。前記同様にステップ400〜406の処理を1
回行うとFJPの値が1となりステップ408へ進む。
の値とする。Pの値は2であるがらCは1となる。次い
でステップ326で第14閲(B)のサブルーチンを実
行する。前記同様にステップ400〜406の処理を1
回行うとFJPの値が1となりステップ408へ進む。
第9図に示す如く、この位置ではM=Oであるので、ス
テップ410へ進みCの値をデクリメントする。これに
よりCの値は0となり、ステップ400へ戻り、次いで
リターンする。
テップ410へ進みCの値をデクリメントする。これに
よりCの値は0となり、ステップ400へ戻り、次いで
リターンする。
次いでステップ328でアドレスA→−1とA+2に格
納されている絶対アドレス(第12図参照)をYの値と
する。Yの値はlOとなる。次いでメインルーチンへリ
ターンする。
納されている絶対アドレス(第12図参照)をYの値と
する。Yの値はlOとなる。次いでメインルーチンへリ
ターンする。
このようにして200 .2 .2の絶対アドレスがY
の値として求まる。
の値として求まる。
次に、同一フォルダー内の目的位置の絶対アドレスを求
める場合について説明する。
める場合について説明する。
現在位置を100 .2 .2 (絶対アドレス100
0)とし目的位置を100 .1 .3とする。上記同
様にしてステップ原稿0〜原稿8の処理をし、第11図
への位置から最初のFが見つかるまで左側へ進む。口の
位置でFが見つかりこのメモリー上のアドレスAの値を
求める(A=0)。次いでステップ310,312.3
16へ進む。L及びLXの値は共に1であり、Cの値は
0となる。従って、ステップ31Bで第14図(B)の
サブルーチンを処理しても、ステップ400からリター
ンしてステップ320へ進む。これは口の位置と目的位
置イとが同一フォルダー内であるからである。ステップ
320ではCの値が0となり、前記同様にしてステップ
400からステップ324へ進む。これは口の位置と目
的位置イとが同一アイテム内にあるからである。ステッ
プ324ではCの値は2となり、ステップ400〜41
0の処理を2回繰り返してリターンする。次いでステッ
プ328においてYの値が3となる。次いでメインルー
チンへリターンする。
0)とし目的位置を100 .1 .3とする。上記同
様にしてステップ原稿0〜原稿8の処理をし、第11図
への位置から最初のFが見つかるまで左側へ進む。口の
位置でFが見つかりこのメモリー上のアドレスAの値を
求める(A=0)。次いでステップ310,312.3
16へ進む。L及びLXの値は共に1であり、Cの値は
0となる。従って、ステップ31Bで第14図(B)の
サブルーチンを処理しても、ステップ400からリター
ンしてステップ320へ進む。これは口の位置と目的位
置イとが同一フォルダー内であるからである。ステップ
320ではCの値が0となり、前記同様にしてステップ
400からステップ324へ進む。これは口の位置と目
的位置イとが同一アイテム内にあるからである。ステッ
プ324ではCの値は2となり、ステップ400〜41
0の処理を2回繰り返してリターンする。次いでステッ
プ328においてYの値が3となる。次いでメインルー
チンへリターンする。
このように目的位置が現在位置と同一フオルダー内であ
るかどうかを問わず、同一の処理方法により目的位置の
絶対アドレスを求めることができる。
るかどうかを問わず、同一の処理方法により目的位置の
絶対アドレスを求めることができる。
現在位置から目的位置までのフィルム送りは次のように
して行う。
して行う。
上記の々aく求めた目的位置の絶対アドレスと既に求め
られている現在位置の絶対アドレスとの差を取り、その
差の符号によって電子写真フィルム16を右側に送るか
左側に送るかを決め、その値の絶対アドレスだけブリッ
プマーク21をカウントして電子写真フィルム16を停
止させる。このようにして目的位置の駒が光軸35の位
置に送られることになる。
られている現在位置の絶対アドレスとの差を取り、その
差の符号によって電子写真フィルム16を右側に送るか
左側に送るかを決め、その値の絶対アドレスだけブリッ
プマーク21をカウントして電子写真フィルム16を停
止させる。このようにして目的位置の駒が光軸35の位
置に送られることになる。
(フィルム送り)
次に、第15図に従って、第13図(C)にポスステッ
プ240.250を詳説する。
プ240.250を詳説する。
電子写真フィルム16を現在位置(絶対アドレスN、)
から目的位置(絶対アドレスNz)へ送りものとする。
から目的位置(絶対アドレスNz)へ送りものとする。
第1図に示す如り、隣り合うブリップマーク21の間隔
を81、ブリップマークの検出を行なわない距離を80
とする。S、<S。
を81、ブリップマークの検出を行なわない距離を80
とする。S、<S。
である。また、フィルム送りの指令速度を■とする。こ
のV及びテープ10の巻径よりモータ48又は50へ供
給する電圧が決定される。指令速度Vの一間積分値をS
とする。
のV及びテープ10の巻径よりモータ48又は50へ供
給する電圧が決定される。指令速度Vの一間積分値をS
とする。
本実施例では、Nl >N2のとき、すなわち電子写真
フィルム16を巻き戻すときは、アドレスN1−1まで
巻き戻した後逆転させて1駒巻き取ることにより、巻き
取りと巻き戻しの場合の慣性等の機械的条件を同一にし
て電子写真フィルノ、16の停止精度の向上を図ってい
る。
フィルム16を巻き戻すときは、アドレスN1−1まで
巻き戻した後逆転させて1駒巻き取ることにより、巻き
取りと巻き戻しの場合の慣性等の機械的条件を同一にし
て電子写真フィルノ、16の停止精度の向上を図ってい
る。
最初にN + < N tの場合を説明する。ステッ
プ500.502へ進み、ステップ520でN、の値を
インクリメントするためにKの値を1にする。
プ500.502へ進み、ステップ520でN、の値を
インクリメントするためにKの値を1にする。
次いでステップ504に進み、指令速度Vの速度パター
ンを決定する。I NI N2 lの値が大きい
ほど電子写真フィルム16を速く送るようにする。この
速度パターンは、テーブル化されてROM72に記憶さ
れており、第15図に示す如く階段状に変化する。
ンを決定する。I NI N2 lの値が大きい
ほど電子写真フィルム16を速く送るようにする。この
速度パターンは、テーブル化されてROM72に記憶さ
れており、第15図に示す如く階段状に変化する。
次いで、ステップ506でSをクリアする。次いでステ
ップ510へ進み、指令速度■及び電子写真フィルム1
6の巻径(N、の値によって定まる。)に応じた電圧を
モータ48へ供給する。次いでステップ512へ進み、
フィルム送り距2t sの値を更新する。次いでS<S
O(ステップ51.1)であればステップ510へ戻り
、上記処理を繰返す。すなわち、S<S、ではブリップ
マーク21の有無を判別しない。これにより、電子写真
フイルノ、16に塵が付着していても、誤ってブリップ
マーク21と判定することがない。電子写真フィルム1
6の停止精度を向上させるためには、ブリップマーク2
1のエツジを検出すると同時に)電子写真フィルム16
を停止させる必要があり、塵とブリップマーク21を判
別する時間的余裕がないので、S<SOで受光素子56
からの信号を読み込まないことは極めて有益である。
ップ510へ進み、指令速度■及び電子写真フィルム1
6の巻径(N、の値によって定まる。)に応じた電圧を
モータ48へ供給する。次いでステップ512へ進み、
フィルム送り距2t sの値を更新する。次いでS<S
O(ステップ51.1)であればステップ510へ戻り
、上記処理を繰返す。すなわち、S<S、ではブリップ
マーク21の有無を判別しない。これにより、電子写真
フイルノ、16に塵が付着していても、誤ってブリップ
マーク21と判定することがない。電子写真フィルム1
6の停止精度を向上させるためには、ブリップマーク2
1のエツジを検出すると同時に)電子写真フィルム16
を停止させる必要があり、塵とブリップマーク21を判
別する時間的余裕がないので、S<SOで受光素子56
からの信号を読み込まないことは極めて有益である。
上記繰り返しにおいて、ステップ512におけるVの値
はステップ508で決定した速度パターンに応じて更新
される。
はステップ508で決定した速度パターンに応じて更新
される。
S≧80となれば、ステップ516へ進み、受光素子5
6からの(3号を読み込んでブリップマーク21の有無
を判別する。ブリップマーク21が検出されなければス
テップ510へ戻り、ステップ510〜516の処理を
繰り返す。
6からの(3号を読み込んでブリップマーク21の有無
を判別する。ブリップマーク21が検出されなければス
テップ510へ戻り、ステップ510〜516の処理を
繰り返す。
ブリップマーク21が検出されればステップ518へ進
み、l5−3.lの値によりフィルム送りの異常を検出
する。1s−3,1<εであれば正常と判定し、ステッ
プ520でN、をインクリメントする。ステップ522
でN、 ≠N2であれば、ステップ506へ戻り上記
処理を繰り返してブリップマーク21をカウントする。
み、l5−3.lの値によりフィルム送りの異常を検出
する。1s−3,1<εであれば正常と判定し、ステッ
プ520でN、をインクリメントする。ステップ522
でN、 ≠N2であれば、ステップ506へ戻り上記
処理を繰り返してブリップマーク21をカウントする。
ステップ522でN+=Nz となれば、ステップ52
・1で、U子写真フィルム16の送りを停止する。次い
て、ステップ52Gではに=1であるので、メイ〉′ル
ーチンへリターンする。
・1で、U子写真フィルム16の送りを停止する。次い
て、ステップ52Gではに=1であるので、メイ〉′ル
ーチンへリターンする。
次に、N + > N 2場合についで説明する。こ
の場合には、ステップ504からステップ52日へ進み
、N2の値をデクリメントする。これにより、ステ・ン
ブ524ではl駒余分に巻き戻されて電子写真フィルム
16の送りが停止される。また、Kの(直を−15こし
、ステップ゛520でN+ の(直をデクリメントする
ようにする。
の場合には、ステップ504からステップ52日へ進み
、N2の値をデクリメントする。これにより、ステ・ン
ブ524ではl駒余分に巻き戻されて電子写真フィルム
16の送りが停止される。また、Kの(直を−15こし
、ステップ゛520でN+ の(直をデクリメントする
ようにする。
ステップ524で電子写真フィルム16の送りを停止さ
せた後は、ステップ526.530へ進み、N2の(直
をインクリメントしてステップ500へ戻る。NZ =
Nl +1であり、上述のN、<N2の場合の処理を
行い、l駒分のみ駒を送る。
せた後は、ステップ526.530へ進み、N2の(直
をインクリメントしてステップ500へ戻る。NZ =
Nl +1であり、上述のN、<N2の場合の処理を
行い、l駒分のみ駒を送る。
次に、ステップ518でIs sol≧εの場合には
、送り異常と判定し、ステップ532で電子写真フィル
ム16の送りを停止させ、ステップ534で送り異常の
表示をするとともにブザー等の警¥l器を鳴らしてオペ
レータに異常を報知し、処理を終了する。そして、オペ
レータにより正常化された後、処理を再開する。
、送り異常と判定し、ステップ532で電子写真フィル
ム16の送りを停止させ、ステップ534で送り異常の
表示をするとともにブザー等の警¥l器を鳴らしてオペ
レータに異常を報知し、処理を終了する。そして、オペ
レータにより正常化された後、処理を再開する。
このように、電子写11フィルムIGを1駒送る毎に送
り異常を検出するようになっているので、フィルム送り
におけるジャミング等の異常を早期に発見でき、電子写
真フィルム16の不良品化を防止できる。
り異常を検出するようになっているので、フィルム送り
におけるジャミング等の異常を早期に発見でき、電子写
真フィルム16の不良品化を防止できる。
(場影)
次に、第16図に従って、第13図(C)に示すステッ
プ242を詳説する・ ステップ600でコロナ放電により電子写真フィルム1
6を一様に正に帯電させる。次いでステップ602へ進
み、第3図に示す積分2if l 34をリセットし、
ステップ604で第4図に示す強点灯信号SLをI(レ
ベルにして第1図に示す照明光源28を強点灯する。そ
して、ステップ606でンヤッタ47を開く。
プ242を詳説する・ ステップ600でコロナ放電により電子写真フィルム1
6を一様に正に帯電させる。次いでステップ602へ進
み、第3図に示す積分2if l 34をリセットし、
ステップ604で第4図に示す強点灯信号SLをI(レ
ベルにして第1図に示す照明光源28を強点灯する。そ
して、ステップ606でンヤッタ47を開く。
次いでステップ608でソフトタイマーであるTの値を
クリアする。ステップ610で第3図に示す比較器13
6の出力がLレベルの場合には、ステップ612でTを
インクリメントする。ステップ614でTの1直がT。
クリアする。ステップ610で第3図に示す比較器13
6の出力がLレベルの場合には、ステップ612でTを
インクリメントする。ステップ614でTの1直がT。
に達していなければ、ステップ610〜614の処理を
繰り返す、T。
繰り返す、T。
の値は、黒紙を撮影する場合の露光時間よりも少し長い
時間に相当する。従って、照明光源28がランプ切れと
なっていなければ、T=’ro となる前にステップ6
10において、比較器136の出力がHレベルとなり、
ステップ616へ進んでシャッタ47を閉しる。そして
、ステップ618で、強点灯13号SLをLレベルにし
弱点灯信号WLを1ルヘルにして照明光tA2Bを弱点
灯する。このようにステップ602〜618で露光処理
が行われる。次いでステップ620で現像、乾燥、定着
を行い、メインルーチンへリターンする。
時間に相当する。従って、照明光源28がランプ切れと
なっていなければ、T=’ro となる前にステップ6
10において、比較器136の出力がHレベルとなり、
ステップ616へ進んでシャッタ47を閉しる。そして
、ステップ618で、強点灯13号SLをLレベルにし
弱点灯信号WLを1ルヘルにして照明光tA2Bを弱点
灯する。このようにステップ602〜618で露光処理
が行われる。次いでステップ620で現像、乾燥、定着
を行い、メインルーチンへリターンする。
第5図(C)には撮影モードにおける照明光源28の点
灯制御のタイムチャートが示されている。
灯制御のタイムチャートが示されている。
シャツタ閉時において消灯せずに弱点灯しているのは、
ハロゲンサイクルを確保して、フィラメントの消耗及び
照明光源(ハロゲンランプ)28の管壁の黒化を防止し
、色温度を一定に保つためである。
ハロゲンサイクルを確保して、フィラメントの消耗及び
照明光源(ハロゲンランプ)28の管壁の黒化を防止し
、色温度を一定に保つためである。
照明光#28がランプ切れとなっている場合には、ステ
ップ610〜614の処理を繰り返しているとステップ
614で”r=”ro となり、ステップ622へ進ん
でシャッタ47を閉じ、ステップ624でランプ切れの
表示をするとともにブザー等の警報器を鳴らしてオペレ
ータにランプ切れを報知し、処理を終了する。
ップ610〜614の処理を繰り返しているとステップ
614で”r=”ro となり、ステップ622へ進ん
でシャッタ47を閉じ、ステップ624でランプ切れの
表示をするとともにブザー等の警報器を鳴らしてオペレ
ータにランプ切れを報知し、処理を終了する。
このように、単にステップ608.612.614を追
加するという簡単な構成で照明光rA2日のランプ切れ
を検出できる。なお、カウンターを設け、シャッタ47
を開いている間クロック12号をカウントし、カウント
アツプしたらランプ切れと判断する構成であってもよい
。
加するという簡単な構成で照明光rA2日のランプ切れ
を検出できる。なお、カウンターを設け、シャッタ47
を開いている間クロック12号をカウントし、カウント
アツプしたらランプ切れと判断する構成であってもよい
。
次に、第17図に従って、第16図に示すステップ62
0の処理の一部である定着を説明する。
0の処理の一部である定着を説明する。
ステップ650でキセノンランプ2460から閃光を発
し、ステップ652でこの時に受光素子2460Aがこ
れを受光したかどうかを判別する。
し、ステップ652でこの時に受光素子2460Aがこ
れを受光したかどうかを判別する。
受光しておれば定着処理を終了する。若し受光していな
ければ、ステップ654でランプ切れの表示をするとと
もにブザー等の警fIi 器を鳴らしてオペレータにラ
ンプ切れを作用する。そして、ステップ656で、当該
駒が未定着であることをRAM74に記1aする。この
記憶は、第1O図(B)に示ず々目<、特定の領域に未
定置駒のアドレスを格納することにより行う。この例で
は、アドレス4と15の駒が未定着であることを示して
いる。
ければ、ステップ654でランプ切れの表示をするとと
もにブザー等の警fIi 器を鳴らしてオペレータにラ
ンプ切れを作用する。そして、ステップ656で、当該
駒が未定着であることをRAM74に記1aする。この
記憶は、第1O図(B)に示ず々目<、特定の領域に未
定置駒のアドレスを格納することにより行う。この例で
は、アドレス4と15の駒が未定着であることを示して
いる。
未定置駒の数は一般に少ないので、少ない記憶領域で足
りる。
りる。
なお、未定置駒の記憶は、第12図に示すステータスハ
イド中の1ビツトをセットするようにしてもよい。
イド中の1ビツトをセットするようにしてもよい。
未定着駒の定着処理については後述する。
(電源異常)
次に、第18図(A)に従って電源異常が発生した場合
の割り込み処理を説明する。
の割り込み処理を説明する。
電源断検出回路53から入力ポードア6へノンマスカブ
ルインクラブド信号NMIが供給されると処理が開始さ
れる。ステップ700において、レジスタ(プログラム
カウンタを含む)の内容を退避し、再スタートに備える
。次いでステップ02へ進み、停電によりステップ65
0の処理が未了であると判別した場合には、ステップ7
0・1で上記ランプ切れの場合と同様に、当該未定置駒
のアドレスをRAM74に記憶する。
ルインクラブド信号NMIが供給されると処理が開始さ
れる。ステップ700において、レジスタ(プログラム
カウンタを含む)の内容を退避し、再スタートに備える
。次いでステップ02へ進み、停電によりステップ65
0の処理が未了であると判別した場合には、ステップ7
0・1で上記ランプ切れの場合と同様に、当該未定置駒
のアドレスをRAM74に記憶する。
次に、第18図(B)に従って、電源が復帰した場合を
説明する。
説明する。
ステップ7原稿において、RAM74に未定置駒のアド
レスが記憶されていれば、ステップ734で当該駒を定
着する。次いで、ステップ704で退避したレジヌタ(
プログラムカウンタを含む)の内容を復帰する。次いで
電源異常発生時・旬のところから処理が再開される。
レスが記憶されていれば、ステップ734で当該駒を定
着する。次いで、ステップ704で退避したレジヌタ(
プログラムカウンタを含む)の内容を復帰する。次いで
電源異常発生時・旬のところから処理が再開される。
次に、第18図(C)に従って、上記ステップ732を
詳説する。
詳説する。
ステップ760において、RAM74に配付された未定
置駒のアドレスまで電子写真フィルム16を送る。次い
でステップ762へ進み、キセノンランプ2460から
閃光を発し、ステップ764でこの時受光素子2460
Aがこれを受光したかどうかを判別する。受光しておれ
ば定着完了であり、ステップ766で当該未定置駒のア
ドレスをクリアする。次いでステップ768へ進み、R
AM74に記tqされた未定着が他にもあればステップ
760〜768の処理を繰り返す。
置駒のアドレスまで電子写真フィルム16を送る。次い
でステップ762へ進み、キセノンランプ2460から
閃光を発し、ステップ764でこの時受光素子2460
Aがこれを受光したかどうかを判別する。受光しておれ
ば定着完了であり、ステップ766で当該未定置駒のア
ドレスをクリアする。次いでステップ768へ進み、R
AM74に記tqされた未定着が他にもあればステップ
760〜768の処理を繰り返す。
ステップ764において、受光素子2460Aが受光し
なかったと判別したときは、第17図ステップ654〜
656の処理を行う。
なかったと判別したときは、第17図ステップ654〜
656の処理を行う。
(磁気テープ読込み)
次に、第19図に従って、第13図(A)に示すステッ
プ204を詳説する。
プ204を詳説する。
ステップ800において、磁気テープ18を第8図左方
向へ低速(読取り速度)送りする。ステップ802でタ
イマーTをクリアする。次いでステップ804へ進み、
発光素子55からの投光が受光素子56により受光され
たかどうかを判別する。発光素子55と受光素子56と
の間にリーダテープI9があれば、受光され、ステップ
808でTをインクリメントする。ステップ810でT
≦T0以下であればステップ804〜810の処理を繰
り返す。
向へ低速(読取り速度)送りする。ステップ802でタ
イマーTをクリアする。次いでステップ804へ進み、
発光素子55からの投光が受光素子56により受光され
たかどうかを判別する。発光素子55と受光素子56と
の間にリーダテープI9があれば、受光され、ステップ
808でTをインクリメントする。ステップ810でT
≦T0以下であればステップ804〜810の処理を繰
り返す。
従って、透明部が一定距離送られればステップ810で
T=T、となり、リーダテープ19と判定してステップ
812へ進む。
T=T、となり、リーダテープ19と判定してステップ
812へ進む。
若しステップ804で遮光されていれば、磁気テープ1
8又はブリップマーク21を検出した場合であり、ステ
ップ806でテープ10を第8図右方向へ高速で送って
リーダテープ19の中間部で送りを停止し、再び左方向
へ低速送りする。
8又はブリップマーク21を検出した場合であり、ステ
ップ806でテープ10を第8図右方向へ高速で送って
リーダテープ19の中間部で送りを停止し、再び左方向
へ低速送りする。
ステップ812で発光素子55からの投光が磁気テープ
18に遮光されれば、ステップ814で消去ヘッド58
により磁気テープ18からデータを読込む。エンドマー
クのデータを読取った場合には、ステップ816で磁気
テープ18を同方向へ高速送りする。ステップ818で
発光素子55と受光素子56の間に電子写真フィルム1
6が(るのを待ち、ステップ820で未定着の有無を判
別する。未定置駒の有無は、後述するステップ924で
磁気テープ18に8込まれステップ814でRAM74
に読込まれたデータのうち、第10図([3)に示すア
ドレスが記1aされているかどうかにより’I′I+定
する。
18に遮光されれば、ステップ814で消去ヘッド58
により磁気テープ18からデータを読込む。エンドマー
クのデータを読取った場合には、ステップ816で磁気
テープ18を同方向へ高速送りする。ステップ818で
発光素子55と受光素子56の間に電子写真フィルム1
6が(るのを待ち、ステップ820で未定着の有無を判
別する。未定置駒の有無は、後述するステップ924で
磁気テープ18に8込まれステップ814でRAM74
に読込まれたデータのうち、第10図([3)に示すア
ドレスが記1aされているかどうかにより’I′I+定
する。
未定置駒がなければ、ステップ822においてブリップ
マーク21をN0個カウントし、ステップ824へ進み
ステップ816で開始した高速送りを停止させる。最初
の(No−1)駒は不使用駒であり、Noo番目の駒が
絶対アドレス1となる。
マーク21をN0個カウントし、ステップ824へ進み
ステップ816で開始した高速送りを停止させる。最初
の(No−1)駒は不使用駒であり、Noo番目の駒が
絶対アドレス1となる。
未定置駒があれば、ステップ826で第8図(C)の処
理を行う。ステップ824又はステップ826の処理を
終えると、メインルーチンへリターンする。
理を行う。ステップ824又はステップ826の処理を
終えると、メインルーチンへリターンする。
このように、磁気テープ18の一端にリーダテープ19
を接続しているので、アルミ箔をテープに貼若しでこれ
を検出することなく読込開始位置を判定することができ
る。
を接続しているので、アルミ箔をテープに貼若しでこれ
を検出することなく読込開始位置を判定することができ
る。
(651気テープ書込み)
次に、第20図に従って、第13図(C)に示すステッ
プ294を詳説する。
プ294を詳説する。
ステップ900において、テープlOを第8図右方向へ
高速で送り始める。発光素子55と受光素子56の間に
電子写真フィルノ、16が位置し、ブリップマーク21
により遮光されれば、ステップ902.904へ進み、
タイマTをクリアする。
高速で送り始める。発光素子55と受光素子56の間に
電子写真フィルノ、16が位置し、ブリップマーク21
により遮光されれば、ステップ902.904へ進み、
タイマTをクリアする。
次いでステップ906.908へ進み、Tをインクリメ
ントする。ステップ910では、T≠T。
ントする。ステップ910では、T≠T。
であり、ステップ906〜910を操り返す。ブリップ
マーク21の幅は短いので、ステップ906で受光素子
56により受光し、次のブリップマーク2Iがくるまで
ステップ902をループする。
マーク21の幅は短いので、ステップ906で受光素子
56により受光し、次のブリップマーク2Iがくるまで
ステップ902をループする。
テープ10が送られ、発光素子55と受光素子56の間
に磁気テープ18が位置すれば、ステップ906〜91
0をT7回繰返してステップつ12へ進む。次いでステ
ップ912においてリーダテープ19がくるのを待って
、ステップ914へ進みテープ10を第8図左方へ低速
で送り始める。
に磁気テープ18が位置すれば、ステップ906〜91
0をT7回繰返してステップつ12へ進む。次いでステ
ップ912においてリーダテープ19がくるのを待って
、ステップ914へ進みテープ10を第8図左方へ低速
で送り始める。
次いでステップ916へ進み再度磁気テープ18がくる
のを待って、ステップ918でタイマTをクリアする。
のを待って、ステップ918でタイマTをクリアする。
次いでステップ920.922でTがT2になるまでカ
ウントし、一定時間経過して磁気チー118が書込開始
位置まで送られるのを待つ。次いでステップ924で磁
気テープ18へ駒情報を書込む。この駒情報は未定置駒
のアドレスも含まれている。
ウントし、一定時間経過して磁気チー118が書込開始
位置まで送られるのを待つ。次いでステップ924で磁
気テープ18へ駒情報を書込む。この駒情報は未定置駒
のアドレスも含まれている。
8込みが終了すると、ステップ926へ進み、テープ1
0を第8図右方へ高速で送り始める。次いでステップ9
28へ進み、発光素子55と受光素子5Gの間にリーダ
テープ19がくるのを待って、ステップ9原稿でタイマ
Tをクリアする。次いでステップ932.934でTが
T、になるまでカウントし、一定時間経過してリーダテ
ープ19の中間位置までくるのを待ち、ステップ93G
において、ステップ926で開始した巻戻しを停止する
。次いでメインルーチンへリターンする。
0を第8図右方へ高速で送り始める。次いでステップ9
28へ進み、発光素子55と受光素子5Gの間にリーダ
テープ19がくるのを待って、ステップ9原稿でタイマ
Tをクリアする。次いでステップ932.934でTが
T、になるまでカウントし、一定時間経過してリーダテ
ープ19の中間位置までくるのを待ち、ステップ93G
において、ステップ926で開始した巻戻しを停止する
。次いでメインルーチンへリターンする。
このように、磁気テープ18の一端にリーダテープ19
を接続しているので、アルミ箔をテープに貼着してこれ
を検出することなく書込開始位置を判定することができ
る。
を接続しているので、アルミ箔をテープに貼着してこれ
を検出することなく書込開始位置を判定することができ
る。
なお、1:述の実施例では、本発明を適用する画像情報
処理装置をマイクロフィルムのカメラ・プロセッサ・リ
ーグ・プリンタとして説明したが、画像情報をスクリー
ン上へ投影する装置あるいはCRT上に表示する装置、
更に画像情報をフィルムやディスクなどの記録媒体へ記
録する装置等画像情報を投影・表示・検索・記録する単
機能装置あるいは多機能装置に適用可能である。
処理装置をマイクロフィルムのカメラ・プロセッサ・リ
ーグ・プリンタとして説明したが、画像情報をスクリー
ン上へ投影する装置あるいはCRT上に表示する装置、
更に画像情報をフィルムやディスクなどの記録媒体へ記
録する装置等画像情報を投影・表示・検索・記録する単
機能装置あるいは多機能装置に適用可能である。
また、画像情報を形成するあるいは画像情報が形成され
たフィルムは電子写真フィルムとして説明したが、従来
の銀塩フィルム、サーモプラスチックフィルム、フォト
マイグレーション方式の熱現像フィルムその他、熱現像
方式の銀塩フィルムなども用いられる。また、電子写真
フィルムの先端に接続された磁気テープは半導体メモリ
等の他の記憶媒体におきかえることも可能である。
たフィルムは電子写真フィルムとして説明したが、従来
の銀塩フィルム、サーモプラスチックフィルム、フォト
マイグレーション方式の熱現像フィルムその他、熱現像
方式の銀塩フィルムなども用いられる。また、電子写真
フィルムの先端に接続された磁気テープは半導体メモリ
等の他の記憶媒体におきかえることも可能である。
ス検出品により交流電圧のゼロクロス点を検出し、トリ
ガ回路によりゼロクロス点をカウントしてN個に1個の
割合のゼロクロス点でトライアックをクーンオンさせ、
設定手段により前記Nを設定するという節+1(な構成
で、ノイズの発生を防止しつつ負荷へ(l給する電力を
可変できるというイ2れた効果を有する。
ガ回路によりゼロクロス点をカウントしてN個に1個の
割合のゼロクロス点でトライアックをクーンオンさせ、
設定手段により前記Nを設定するという節+1(な構成
で、ノイズの発生を防止しつつ負荷へ(l給する電力を
可変できるというイ2れた効果を有する。
第1図は本発明の実施例に係る画像情報処理装置の1既
略構成図、第2図(八)及び(B)はプロセスヘッドの
構成図、第3図は露光量検出器のブロック図、第4図は
電源断検出及び交流電力制御の回路図、第5図(A)は
電源断検出回路のタイムチャート、第5図(B)は交流
電力制御回路のタイムチャー1−5第5図(C)はハロ
ゲンランプ点灯制御のタイムチャート、第6図は第1図
の外観斜視図、第7図は第6図に示す操作キーボードの
拡大詳細図、第8図はリーダテープと磁気テープと電子
写真フィルムとを接続した部分正面図、第9図は1■対
アドレスが2階層である場合の一例を示す駒情報テーブ
ル、第1O図(A)はフォルダーテーブル、第1O図(
B)は未定着駅のアドレスチーゾル、第11図は絶対ア
ドレスを求めるためのアドレステーブル、第12図は一
つの駒に幻する駅留を口の構成を示すメモリーマツプ、
第13図(A)、(r3)及び(C)はフォルダーの〇
録、撮影、検索、」ビーの概括フローチャー1・、第1
4図(A)、(B)は目的位置のコードが入力された場
合の現在位置から目的位置の絶対アドレスを求めるフロ
ーチャート、第15図はフィルム送りのフローチャート
、第16図は撮影のフローチャート、第17図は定着の
フローチャート、第18図(A)〜(C)は電源異常及
びTL源復帰時のフローチャート、第19図はじ(気テ
ープ読込みのフローチャート、第20図(A)、(B)
はるfl気テープ書込みのフローチャートである。 81・・・交流電力制御回路、 140・・・ゼロクロス検出回路、 158・・・トライアック、 160・・・プリセソトアノプカウンク。 代理人 弁理士 中 島 7シ 第2図(B) 第3図 ↓ 第17図 第18図 (A) 手続補正書 昭和61年 1月210
略構成図、第2図(八)及び(B)はプロセスヘッドの
構成図、第3図は露光量検出器のブロック図、第4図は
電源断検出及び交流電力制御の回路図、第5図(A)は
電源断検出回路のタイムチャート、第5図(B)は交流
電力制御回路のタイムチャー1−5第5図(C)はハロ
ゲンランプ点灯制御のタイムチャート、第6図は第1図
の外観斜視図、第7図は第6図に示す操作キーボードの
拡大詳細図、第8図はリーダテープと磁気テープと電子
写真フィルムとを接続した部分正面図、第9図は1■対
アドレスが2階層である場合の一例を示す駒情報テーブ
ル、第1O図(A)はフォルダーテーブル、第1O図(
B)は未定着駅のアドレスチーゾル、第11図は絶対ア
ドレスを求めるためのアドレステーブル、第12図は一
つの駒に幻する駅留を口の構成を示すメモリーマツプ、
第13図(A)、(r3)及び(C)はフォルダーの〇
録、撮影、検索、」ビーの概括フローチャー1・、第1
4図(A)、(B)は目的位置のコードが入力された場
合の現在位置から目的位置の絶対アドレスを求めるフロ
ーチャート、第15図はフィルム送りのフローチャート
、第16図は撮影のフローチャート、第17図は定着の
フローチャート、第18図(A)〜(C)は電源異常及
びTL源復帰時のフローチャート、第19図はじ(気テ
ープ読込みのフローチャート、第20図(A)、(B)
はるfl気テープ書込みのフローチャートである。 81・・・交流電力制御回路、 140・・・ゼロクロス検出回路、 158・・・トライアック、 160・・・プリセソトアノプカウンク。 代理人 弁理士 中 島 7シ 第2図(B) 第3図 ↓ 第17図 第18図 (A) 手続補正書 昭和61年 1月210
Claims (1)
- 交流電圧が零レベルを横切るゼロクロス点を検出するゼ
ロクロス検出器と、負荷に直列接続されるトライアック
と、ゼロクロス点をカウントしN個に1個の割合のゼロ
クロス点でトライアックをターンオンさせるトリガ回路
と、自然数である前記Nを設定する設定手段と、を有す
ることを特徴とする交流電力制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27300785A JPS62135260A (ja) | 1985-12-04 | 1985-12-04 | 交流電力制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27300785A JPS62135260A (ja) | 1985-12-04 | 1985-12-04 | 交流電力制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62135260A true JPS62135260A (ja) | 1987-06-18 |
Family
ID=17521853
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27300785A Pending JPS62135260A (ja) | 1985-12-04 | 1985-12-04 | 交流電力制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62135260A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01107651A (ja) * | 1987-10-20 | 1989-04-25 | Nec Corp | 電力制御回路 |
-
1985
- 1985-12-04 JP JP27300785A patent/JPS62135260A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01107651A (ja) * | 1987-10-20 | 1989-04-25 | Nec Corp | 電力制御回路 |
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