JPS6213797B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6213797B2 JPS6213797B2 JP55053683A JP5368380A JPS6213797B2 JP S6213797 B2 JPS6213797 B2 JP S6213797B2 JP 55053683 A JP55053683 A JP 55053683A JP 5368380 A JP5368380 A JP 5368380A JP S6213797 B2 JPS6213797 B2 JP S6213797B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- receptacle
- contact
- male terminal
- tab
- wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
- Multi-Conductor Connections (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電気コネクタに関し、例えば伝送ケー
ブル用のコネクタに関する。
ブル用のコネクタに関する。
本発明はタブ組立体のタブをプリント回路板に
接続するためのコネクタに関する特開昭55―
46498号に開示された発明の改良或は修正とみな
しても良く、かかるコネクタは一連の接触子レセ
プタクルを動かないように収容したハウジングを
含有する。伝送ケーブルが溶接されたタブ組立体
中の第1雄端子すなわちタブはそれぞれのレセプ
タクルの一端から挿入される。プリント板に具え
られた第2雄端子、すなわち柱状接触子は前記レ
セプタクルの他方端から挿入される。しかしなが
らかかるコネクタの欠点はタブがレセプタクル内
に挿入された対応柱状接触子と整列していない場
合(例えば、柱状接触子或はタブが変形している
場合)には、レセプタクルが過剰の応力を受けて
塑性変形し、その結果としてレセプタクルとタブ
或は柱状接触子との間の接続が不完全となること
である。
接続するためのコネクタに関する特開昭55―
46498号に開示された発明の改良或は修正とみな
しても良く、かかるコネクタは一連の接触子レセ
プタクルを動かないように収容したハウジングを
含有する。伝送ケーブルが溶接されたタブ組立体
中の第1雄端子すなわちタブはそれぞれのレセプ
タクルの一端から挿入される。プリント板に具え
られた第2雄端子、すなわち柱状接触子は前記レ
セプタクルの他方端から挿入される。しかしなが
らかかるコネクタの欠点はタブがレセプタクル内
に挿入された対応柱状接触子と整列していない場
合(例えば、柱状接触子或はタブが変形している
場合)には、レセプタクルが過剰の応力を受けて
塑性変形し、その結果としてレセプタクルとタブ
或は柱状接触子との間の接続が不完全となること
である。
加えて、タブはレセプタクルを介してのみ柱状
接触子に電気的に接続される。
接触子に電気的に接続される。
本発明によると、両端において開口するととも
に一つの壁から接触ばねが延出する接触子レセプ
タクルを含有する電気コネクタにおいて、前記レ
セプタクルの前記壁に対向する壁が衝接部材を具
え、第1雄端子が前記レセプタクルにその一開口
端から挿入されて前記衝接部材に隣接して配置さ
れ、もつて適当な第2雄端子を他方の開口端から
前記接触ばねと前記第1雄端子との間を通つて前
記レセプタクル内に挿入することにより、前記第
1雄端子が前記衝接部材に押当てられるように拘
束されることを特徴とする電気コネクタが与えら
れる。
に一つの壁から接触ばねが延出する接触子レセプ
タクルを含有する電気コネクタにおいて、前記レ
セプタクルの前記壁に対向する壁が衝接部材を具
え、第1雄端子が前記レセプタクルにその一開口
端から挿入されて前記衝接部材に隣接して配置さ
れ、もつて適当な第2雄端子を他方の開口端から
前記接触ばねと前記第1雄端子との間を通つて前
記レセプタクル内に挿入することにより、前記第
1雄端子が前記衝接部材に押当てられるように拘
束されることを特徴とする電気コネクタが与えら
れる。
前記接触子レセプタクルは前述の挿入方向に関
して横方向に遊動できるようにハウジング腔部内
に装架され、第2雄端子を挿入して前記接触ばね
に係合させることにより前記レセプタクルが運動
して前記衝接部材を第2雄端子に押圧させるよう
にすることが推奨される。前記第1雄端子は前記
衝接部材と係合するためのフツク状部分を有する
ことが望ましい。前記第1雄端子はレセプタクル
の運動に適応するように第2雄端子に比べて可撓
性を有しうる。
して横方向に遊動できるようにハウジング腔部内
に装架され、第2雄端子を挿入して前記接触ばね
に係合させることにより前記レセプタクルが運動
して前記衝接部材を第2雄端子に押圧させるよう
にすることが推奨される。前記第1雄端子は前記
衝接部材と係合するためのフツク状部分を有する
ことが望ましい。前記第1雄端子はレセプタクル
の運動に適応するように第2雄端子に比べて可撓
性を有しうる。
次に、本発明を実施例について図面を参照して
説明する。
説明する。
特に第2図に図示されるように、コネクタ組立
体11はコネクタハウジング31及びタブ組立体
12を含有し、該タブ組立体12は打抜き成形さ
れた導体フレーム14をプラスチツク材料の樹脂
ブロツク21に埋設成形することにより構成され
る。埋設成形するのに先だつて、導体フレーム1
4は一側部が担持帯片15(第3図)に、また他
側部が長手方向に延在するビード19を有する母
線帯片16に一体的に結合される。第1雄端子を
構成する上方横部材の接触タブ17及び下方横部
材の接触タブ18が担持帯片15から交互に母線
帯片に向けて延出する。各接触タブ17,18の
幅はタブ組立体が接続されるべきプリント回路板
41に装架された各柱状接触子42の幅に等し
い。信号タブとして作用しうる接触タブ17,1
8は、各々が、ケーブル1(第2図)の2個の隣
接する信号導体2間の間隔に等しい側方間隔を有
するとともに同一平面上に延在するフツク状自由
端17′,18′を有するように母線帯片16から
離隔する。ケーブル1の接地導体3が溶接される
母線帯片16は前記自由端17′,18′の前記平
面とは平行に離隔する平面上に延在するように曲
げられる。
体11はコネクタハウジング31及びタブ組立体
12を含有し、該タブ組立体12は打抜き成形さ
れた導体フレーム14をプラスチツク材料の樹脂
ブロツク21に埋設成形することにより構成され
る。埋設成形するのに先だつて、導体フレーム1
4は一側部が担持帯片15(第3図)に、また他
側部が長手方向に延在するビード19を有する母
線帯片16に一体的に結合される。第1雄端子を
構成する上方横部材の接触タブ17及び下方横部
材の接触タブ18が担持帯片15から交互に母線
帯片に向けて延出する。各接触タブ17,18の
幅はタブ組立体が接続されるべきプリント回路板
41に装架された各柱状接触子42の幅に等し
い。信号タブとして作用しうる接触タブ17,1
8は、各々が、ケーブル1(第2図)の2個の隣
接する信号導体2間の間隔に等しい側方間隔を有
するとともに同一平面上に延在するフツク状自由
端17′,18′を有するように母線帯片16から
離隔する。ケーブル1の接地導体3が溶接される
母線帯片16は前記自由端17′,18′の前記平
面とは平行に離隔する平面上に延在するように曲
げられる。
タブ組立体12を製造するには先ず、ブロツク
21を埋設成形技術によつて導体フレーム14上
に形成し、続いて導体フレーム14を第3図のA
―A線にそつて切断して担持帯片15を除去す
る。
21を埋設成形技術によつて導体フレーム14上
に形成し、続いて導体フレーム14を第3図のA
―A線にそつて切断して担持帯片15を除去す
る。
プラスチツクブロツク21は両側に、ハウジン
グ31の凹部32(第2図)に係合する掛止突起
22を具える。三角形状の突起列23が母線帯片
16に近接するブロツク21の側部にそつて延在
して、ケーブル導体が導体フレームに溶接される
べく下方に運動する間、信号導体2を信号接触タ
ブ17上に案内する。
グ31の凹部32(第2図)に係合する掛止突起
22を具える。三角形状の突起列23が母線帯片
16に近接するブロツク21の側部にそつて延在
して、ケーブル導体が導体フレームに溶接される
べく下方に運動する間、信号導体2を信号接触タ
ブ17上に案内する。
ハウジング31は上方及び下方接触タブ17,
18のピツチとそれぞれ等しいピツチの上方及び
下方腔部34,34′を有する。接触子レセプタ
クル43が上方及び下方腔部34,34′内に、
該レセプタクルの両横方向遊動を制限するように
配置される。第2雄端子を構成する柱状接触子4
2とピツチの等しい柱状接触子受承開口35がハ
ウジング31の前壁36に具えられる。ハウジン
グがタブ組立体12と組合わされた時に、接触子
レセプタクル43はハウジングの前壁36とブロ
ツク21の前壁27との間に拘束される。接触子
レセプタクル43は第4図及び第5図に図示され
るように横断面がほぼ長方形であり、一側壁に、
軸線方向に延在する接触ばね44を有し、該ばね
の自由端は過度の応力を防止する停止部材45に
係合可能であり、対向側壁に衝接部材46を有す
る。接触ばね44のばね力は前記衝接部材が係合
するタブ17,18のばね力よりも強い。レセプ
タクル43は隣接壁に別の衝接部材48を有し、
該隣接壁の対向壁に接触突起49を有する。衝接
部材48と接触突起49との間に郭成された空間
の横方向幅は柱状接触子42の幅の約1.5倍であ
る。衝接部材48及び接触突起49は柱状接触子
42及びタブ17,18がレセプタクル中で横方
向に変位するのを制限し、接触ばね44及び衝接
部材46が柱状接触子42及びタブ17,18が
垂直方向に変位するのを制限する。
18のピツチとそれぞれ等しいピツチの上方及び
下方腔部34,34′を有する。接触子レセプタ
クル43が上方及び下方腔部34,34′内に、
該レセプタクルの両横方向遊動を制限するように
配置される。第2雄端子を構成する柱状接触子4
2とピツチの等しい柱状接触子受承開口35がハ
ウジング31の前壁36に具えられる。ハウジン
グがタブ組立体12と組合わされた時に、接触子
レセプタクル43はハウジングの前壁36とブロ
ツク21の前壁27との間に拘束される。接触子
レセプタクル43は第4図及び第5図に図示され
るように横断面がほぼ長方形であり、一側壁に、
軸線方向に延在する接触ばね44を有し、該ばね
の自由端は過度の応力を防止する停止部材45に
係合可能であり、対向側壁に衝接部材46を有す
る。接触ばね44のばね力は前記衝接部材が係合
するタブ17,18のばね力よりも強い。レセプ
タクル43は隣接壁に別の衝接部材48を有し、
該隣接壁の対向壁に接触突起49を有する。衝接
部材48と接触突起49との間に郭成された空間
の横方向幅は柱状接触子42の幅の約1.5倍であ
る。衝接部材48及び接触突起49は柱状接触子
42及びタブ17,18がレセプタクル中で横方
向に変位するのを制限し、接触ばね44及び衝接
部材46が柱状接触子42及びタブ17,18が
垂直方向に変位するのを制限する。
接触子レセプタクル43は各腔部34,34′
内に運動可能に装架されるので、それぞれのタブ
17,18或は柱状接触子42を対応腔部34,
34′に挿入することにより横方向に変位し、柱
状接触子は接触ばね44によつてほぼ均一な力で
各タブに向けて押圧されることに注目されたい。
内に運動可能に装架されるので、それぞれのタブ
17,18或は柱状接触子42を対応腔部34,
34′に挿入することにより横方向に変位し、柱
状接触子は接触ばね44によつてほぼ均一な力で
各タブに向けて押圧されることに注目されたい。
本発明のコネクタにケーブル1を接続するに
は、ケーブル1の信号導体2及び接地導体3をそ
れぞれ信号タブ17及び母線帯片16のビード1
9に溶接する。続いて、1対のカバー50(第7
図)を、溶接部分を保護しかつケーブルの引張り
応力を緩和するためにコネクタに装架する。
は、ケーブル1の信号導体2及び接地導体3をそ
れぞれ信号タブ17及び母線帯片16のビード1
9に溶接する。続いて、1対のカバー50(第7
図)を、溶接部分を保護しかつケーブルの引張り
応力を緩和するためにコネクタに装架する。
第1図はプリント回路板に装架された一連の柱
状接触子と整合配置された本発明によるコネクタ
の組立体の斜視図、第2図は第1図のコネクタ組
立体の分解図、第3図はコネクタ組立体中のタブ
組立体の導体フレームの斜視図、第4図はケーブ
ルに接続されたコネクタ組立体の断片的部分断面
図、第5図はプリント回路板に接続されたコネク
タ組立体の断面図、第6図は伝送ケーブルに接続
されたコネクタ組立体の断片的部分断面平面図、
及び第7図は伝送ケーブルに接続されたコネクタ
組立体及び該組立体から取り外された引張り応力
緩和カバーの斜視図である。 17,18…第1雄端子、34,34′…ハウ
ジング腔部、42…第2雄端子、43…レセプタ
クル、44…接触ばね。
状接触子と整合配置された本発明によるコネクタ
の組立体の斜視図、第2図は第1図のコネクタ組
立体の分解図、第3図はコネクタ組立体中のタブ
組立体の導体フレームの斜視図、第4図はケーブ
ルに接続されたコネクタ組立体の断片的部分断面
図、第5図はプリント回路板に接続されたコネク
タ組立体の断面図、第6図は伝送ケーブルに接続
されたコネクタ組立体の断片的部分断面平面図、
及び第7図は伝送ケーブルに接続されたコネクタ
組立体及び該組立体から取り外された引張り応力
緩和カバーの斜視図である。 17,18…第1雄端子、34,34′…ハウ
ジング腔部、42…第2雄端子、43…レセプタ
クル、44…接触ばね。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 両端において開口するとともに一つの壁から
接触ばねが延出する接触子レセプタクルを含有す
る電気コネクタにおいて、前記レセプタクルの前
記壁に対向する壁が衝接部材を具え、第1雄端子
17,18が前記レセプタクル43にその一開口
端から挿入されて前記衝接部材に隣接して配置さ
れ、もつて適当な第2雄端子42を他方の開口端
から前記接触ばね44と前記第1雄端子17,1
8との間を通つて前記レセプタクル43内に挿入
することにより、前記第1雄端子17,18が前
記衝接部材に押当てられるように拘束されること
を特徴とする電気コネクタ。 2 特許請求の範囲第1項記載の電気コネクタに
おいて、前記レセプタクル43は前述の挿入方向
に関して横方向に遊動できるようにハウジング腔
部34,34′内に装架されることを特徴とする
電気コネクタ。 3 特許請求の範囲第1項或は第2項記載の電気
コネクタにおいて、前記第1雄端子17,18は
比較的に可撓性を有するとともに前記衝接部材に
係合可能なフツク状端部を有することを特徴とす
る電気コネクタ。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB7914854 | 1979-04-28 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1287621A Division JPH0362469A (ja) | 1979-04-28 | 1989-11-06 | 伝送ケーブル用コネクタ及びその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55144666A JPS55144666A (en) | 1980-11-11 |
| JPS6213797B2 true JPS6213797B2 (ja) | 1987-03-28 |
Family
ID=10504841
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5368380A Granted JPS55144666A (en) | 1979-04-28 | 1980-04-24 | Electric connector |
| JP1287621A Granted JPH0362469A (ja) | 1979-04-28 | 1989-11-06 | 伝送ケーブル用コネクタ及びその製造方法 |
Family Applications After (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1287621A Granted JPH0362469A (ja) | 1979-04-28 | 1989-11-06 | 伝送ケーブル用コネクタ及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (2) | JPS55144666A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4026605B2 (ja) * | 2004-03-01 | 2007-12-26 | 松下電工株式会社 | 電線接続用コネクタの製造方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5128427A (ja) * | 1974-09-03 | 1976-03-10 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | |
| JPS6213797A (ja) * | 1985-07-10 | 1987-01-22 | Sanyo Electric Co Ltd | 扇風機 |
-
1980
- 1980-04-24 JP JP5368380A patent/JPS55144666A/ja active Granted
-
1989
- 1989-11-06 JP JP1287621A patent/JPH0362469A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0418437B2 (ja) | 1992-03-27 |
| JPH0362469A (ja) | 1991-03-18 |
| JPS55144666A (en) | 1980-11-11 |
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