JPS62165168A - アシンメトリ測定装置 - Google Patents
アシンメトリ測定装置Info
- Publication number
- JPS62165168A JPS62165168A JP741786A JP741786A JPS62165168A JP S62165168 A JPS62165168 A JP S62165168A JP 741786 A JP741786 A JP 741786A JP 741786 A JP741786 A JP 741786A JP S62165168 A JPS62165168 A JP S62165168A
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- JP
- Japan
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- signal
- circuit
- signals
- peak
- asymmetry
- Prior art date
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- Granted
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- Measurement Of Unknown Time Intervals (AREA)
- Measuring Magnetic Variables (AREA)
- Digital Magnetic Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
こ旧 要〕
オシロスコープを用いてリードパルスデータの間隔を検
出し、その差を人手によって算出しているが測定に多く
の時間を要し信頼性に欠ける。そこでデータの収集から
演算、表示までの作業を自動化し、測定時間の短縮と信
頼性の向上を図ったものである。
出し、その差を人手によって算出しているが測定に多く
の時間を要し信頼性に欠ける。そこでデータの収集から
演算、表示までの作業を自動化し、測定時間の短縮と信
頼性の向上を図ったものである。
本発明はフロッピーディスクドライブ(FDDと称する
)の試験装置に係り、特に再生出力の波形非対称性即ち
アシンメトリを測定する装置に関する。
)の試験装置に係り、特に再生出力の波形非対称性即ち
アシンメトリを測定する装置に関する。
可撓性のある記憶媒体を用いたフロッピーディスク装置
の主要部であるFDDにおいて、磁気へノドは信号“1
゛を読み取るコイルと信号“0“を読み取るコイルとを
具えており、信号“1゛を表す出力波形(Slと称する
)と信号“O゛を表す出力波形(Soと称する)とが、
それぞれのコイル特性の差異により形状に若干の相違点
がある。
の主要部であるFDDにおいて、磁気へノドは信号“1
゛を読み取るコイルと信号“0“を読み取るコイルとを
具えており、信号“1゛を表す出力波形(Slと称する
)と信号“O゛を表す出力波形(Soと称する)とが、
それぞれのコイル特性の差異により形状に若干の相違点
がある。
第5図はアシンメトリの説明図である。
第5図において例えば′1゛ と“0′ とが交互に配
列された情報を読み取ると、磁気ヘッドからの出力信号
は第5図■に示す如<SlとSOが交互に現れる。しか
しSlとSOとは共に左右対称になっていないことがあ
りSlとSOとで形状が異なると、磁気ヘッドの出力信
号から得られる第5図■に示すリードパルスデータにお
いて、SLのピークを示すパルスとSOのピークを示す
パルスとの時間的間隔T+と、SOのピークを示すパル
スと81のピークを示すパルスとの時間的間隔T2との
間に差が生じる。この時間差を7シンメトリと称し予め
設定されている基準値を超えると、情報の転送等を行っ
ている過程でパルス信号の配列が乱れ全く異なる情報に
変化するという障害が発生する。
列された情報を読み取ると、磁気ヘッドからの出力信号
は第5図■に示す如<SlとSOが交互に現れる。しか
しSlとSOとは共に左右対称になっていないことがあ
りSlとSOとで形状が異なると、磁気ヘッドの出力信
号から得られる第5図■に示すリードパルスデータにお
いて、SLのピークを示すパルスとSOのピークを示す
パルスとの時間的間隔T+と、SOのピークを示すパル
スと81のピークを示すパルスとの時間的間隔T2との
間に差が生じる。この時間差を7シンメトリと称し予め
設定されている基準値を超えると、情報の転送等を行っ
ている過程でパルス信号の配列が乱れ全く異なる情報に
変化するという障害が発生する。
かかる障害を無くすためにそれぞれのFDDについて、
磁気ヘッドの出力信号から得られるリードパルスデータ
の間隔TIとT2とを測定し、アシンメトリが基準値内
に収まるように調整しているが、オシロスコープを用い
てリードパルスデータの間隔を検出し、その差を人手に
よって算出する方法は測定に多くの時間を要し信頼性に
欠ける。
磁気ヘッドの出力信号から得られるリードパルスデータ
の間隔TIとT2とを測定し、アシンメトリが基準値内
に収まるように調整しているが、オシロスコープを用い
てリードパルスデータの間隔を検出し、その差を人手に
よって算出する方法は測定に多くの時間を要し信頼性に
欠ける。
そこでアシンメトリを短時間内に能率良く測定でき、し
かも信頼性の高いアシンメトリ測定装置の実現が望まれ
ている。
かも信頼性の高いアシンメトリ測定装置の実現が望まれ
ている。
第6図は従来のアシンメトリ測定方法を示すブロック図
である。
である。
第6図においてFDDテスタ1からFDD2に信号を送
出し、FDD2に装着した記憶媒体21に書き込まれて
いるコードAAを磁気へノド22によって読み出し、磁
気ヘッド22からの出力信号を波形変換回路23でリー
ドパルスデータに変換してオシロスコープ3に入力する
。
出し、FDD2に装着した記憶媒体21に書き込まれて
いるコードAAを磁気へノド22によって読み出し、磁
気ヘッド22からの出力信号を波形変換回路23でリー
ドパルスデータに変換してオシロスコープ3に入力する
。
コードAAとは“1°と“0”とが交互に配列された信
号で、磁気ヘッド22から第5図■に示す波形の信号が
出力され、波形変換回路23で第5図■に示すリードパ
ルスデータに変換される。このリードパルスデータにお
ける、Slのピークを示すパルスとSOのピークを示す
パルスとの間隔Ti、およびSOのピークを示すパルス
と81のピークを示すパルスとの間隔T2を、オシロス
コープ3の上で読み取りその差を求めることによってア
シンメトリを算出することができる。
号で、磁気ヘッド22から第5図■に示す波形の信号が
出力され、波形変換回路23で第5図■に示すリードパ
ルスデータに変換される。このリードパルスデータにお
ける、Slのピークを示すパルスとSOのピークを示す
パルスとの間隔Ti、およびSOのピークを示すパルス
と81のピークを示すパルスとの間隔T2を、オシロス
コープ3の上で読み取りその差を求めることによってア
シンメトリを算出することができる。
しかしオシロスコープ3の上でSlのピークを示すパル
スとSOのピークを示すパルスとの間隔TI、およびS
Oのピークを示すパルスと81のピークを示すパルスと
の間隔T2を読み取り、アシンメトすを算出する方法は
多くの時間と習熟を必要とし、しかも測定誤差や個人差
が多く含まれるために信頼性に欠けるという問題があっ
た。
スとSOのピークを示すパルスとの間隔TI、およびS
Oのピークを示すパルスと81のピークを示すパルスと
の間隔T2を読み取り、アシンメトすを算出する方法は
多くの時間と習熟を必要とし、しかも測定誤差や個人差
が多く含まれるために信頼性に欠けるという問題があっ
た。
第1図は本発明になるアシンメトリ測定装置の一実施例
を示すブロック図である。なお企図を通じ同し対象物は
同一記号で表している。
を示すブロック図である。なお企図を通じ同し対象物は
同一記号で表している。
上記問題点は選択回路4と信号合成部5と演算部6とで
構成され、信号合成部5はゲート53とカウンタ54か
らなる二組の信号合成回路51、およびクロック信号を
発生する発振回路52を具え、演算部6は2個のカウン
タ54の差を算出する減算回路61、差の最大値を検出
する最大値検出回路62、および表示回路63を具えて
なる本発明のアシンメトリ測定装置によって解決される
。
構成され、信号合成部5はゲート53とカウンタ54か
らなる二組の信号合成回路51、およびクロック信号を
発生する発振回路52を具え、演算部6は2個のカウン
タ54の差を算出する減算回路61、差の最大値を検出
する最大値検出回路62、および表示回路63を具えて
なる本発明のアシンメトリ測定装置によって解決される
。
第1図においてSLのピークを示すパルスが人力されて
からSOのピークを示すパルスが入力されるまでの間に
、二組の信号合成回路51の一方51Aを構成するカウ
ンタ54Δに入力されるクロック信号を計数することに
よって間隔T1が検出され、SOのピークを示すパルス
が入力されてからSlのピークを示すパルスが入力され
るまでの間に、二組の信号合成回路51の他方51Bを
構成するカウンタ54Bに入力されるクロック信号を計
数することによって間隔T2が検出され、演算部6にお
いて間隔T1と間隔T2の差の最大値が算出されて表示
回路63に表示される。
からSOのピークを示すパルスが入力されるまでの間に
、二組の信号合成回路51の一方51Aを構成するカウ
ンタ54Δに入力されるクロック信号を計数することに
よって間隔T1が検出され、SOのピークを示すパルス
が入力されてからSlのピークを示すパルスが入力され
るまでの間に、二組の信号合成回路51の他方51Bを
構成するカウンタ54Bに入力されるクロック信号を計
数することによって間隔T2が検出され、演算部6にお
いて間隔T1と間隔T2の差の最大値が算出されて表示
回路63に表示される。
即ちデータの収集から演算、表示までの作業を自動化し
、測定時間の短縮と信頼性の向上を実現することができ
る。
、測定時間の短縮と信頼性の向上を実現することができ
る。
以下添付図により本発明の実施例について詳細に説明す
る。なお第2図は本発明の一実施例における動作説明図
、第3図は本発明の他の実施例を示すブロック図、第4
図は本発明の他の実施例における動作説明図である。
る。なお第2図は本発明の一実施例における動作説明図
、第3図は本発明の他の実施例を示すブロック図、第4
図は本発明の他の実施例における動作説明図である。
第1図において本発明になるアシンメトリ測定装置は選
択回路4と信号合成部5と演算部6とで構成され、信号
合成部5はゲート53およびカウンタ54からなる二組
の信号合成回路51と発振回路52を、また痕算部6は
減算回路61、最大値検出回路62、および表示回路6
3を具えている。
択回路4と信号合成部5と演算部6とで構成され、信号
合成部5はゲート53およびカウンタ54からなる二組
の信号合成回路51と発振回路52を、また痕算部6は
減算回路61、最大値検出回路62、および表示回路6
3を具えている。
第1図においてFDDテスタIからFDD2に信号を送
出することによって、FDD2に装着した記(、Q媒体
21に書き込まれているコードAAを磁気へノド22に
よって読み出し、磁気ヘッド22からの出力信号を波形
変換回路23でリードパルスデータに変換して選択回路
4に入力する。磁気へ・ノド22から波形変換回路23
に入力される信号は、第2図■に示す如<SLとSOが
交互に現れる信号であり、第2図■に示すリードパルス
データが波形変換回路23から選択回路4に入力される
。選択回路4では入力されたパルスを交互に振り分けて
、第2図■に示す信号RD+および第2図■に示す信号
RD2を形成し信号合成部5に入力する。
出することによって、FDD2に装着した記(、Q媒体
21に書き込まれているコードAAを磁気へノド22に
よって読み出し、磁気ヘッド22からの出力信号を波形
変換回路23でリードパルスデータに変換して選択回路
4に入力する。磁気へ・ノド22から波形変換回路23
に入力される信号は、第2図■に示す如<SLとSOが
交互に現れる信号であり、第2図■に示すリードパルス
データが波形変換回路23から選択回路4に入力される
。選択回路4では入力されたパルスを交互に振り分けて
、第2図■に示す信号RD+および第2図■に示す信号
RD2を形成し信号合成部5に入力する。
信号合成部5に入力された信号のうち第2図■に示す信
号RD+は、二組の信号合成回路51の一方51Aを構
成するゲート53Aに入力され、この信号が高レベルに
ある間は第2図■に示す如く、発振回路52から出力さ
れるクロック信号はゲート53Aを通過しカウンタ54
Aによって計数される。また第2図■に示す信号RD2
は二組の信号合成回路51の一方51Bを構成するゲー
)53Bに入力され、この信号が高レベルにある間は第
2図■に示す如く、発振回路52から出力されるクロッ
ク信号はゲート53Bを通過しカウンタ54Bによって
計数される。
号RD+は、二組の信号合成回路51の一方51Aを構
成するゲート53Aに入力され、この信号が高レベルに
ある間は第2図■に示す如く、発振回路52から出力さ
れるクロック信号はゲート53Aを通過しカウンタ54
Aによって計数される。また第2図■に示す信号RD2
は二組の信号合成回路51の一方51Bを構成するゲー
)53Bに入力され、この信号が高レベルにある間は第
2図■に示す如く、発振回路52から出力されるクロッ
ク信号はゲート53Bを通過しカウンタ54Bによって
計数される。
このカウンタ54Aおよび54Bによって計数された計
数値はそれぞれ、Slのピークを示すパルスが入力され
てからSOのピークを示すパルスが入力されるまでの時
間的間隔TI、およびSOのピークを示すパルスが入力
されてからSlのピークを示すパルスが入力されるまで
の時間的間隔T2である。この計数値を演算部6に入力
することによって、間隔T1と間隔T2の差、およびそ
の最大値が算出されて表示回路63に表示される。
数値はそれぞれ、Slのピークを示すパルスが入力され
てからSOのピークを示すパルスが入力されるまでの時
間的間隔TI、およびSOのピークを示すパルスが入力
されてからSlのピークを示すパルスが入力されるまで
の時間的間隔T2である。この計数値を演算部6に入力
することによって、間隔T1と間隔T2の差、およびそ
の最大値が算出されて表示回路63に表示される。
即ちデータの収集から演算、表示までの作業を自動化し
、測定時間の短縮と信頼性の向上を実現することができ
る。
、測定時間の短縮と信頼性の向上を実現することができ
る。
上記実施例は情報の収納領域を示すインデックスパルス
に関係無くアシンメトリを測定しているが、FDDにお
いては情報の書込みおよび読み出しを確実に行うために
、収納領域の先頭を示すインデックスパルスの直後の数
ビット分と、収納領域の最後を示すインデックスパルス
の直前の数ビット分には情報の書込みを行わない。した
がってインデックスパルスの前後まで含めて試験するの
は無意味である。そこで第3図に示す本発明の他の実施
例ではインデックスパルスの前後を除外する回路を設け
ている。
に関係無くアシンメトリを測定しているが、FDDにお
いては情報の書込みおよび読み出しを確実に行うために
、収納領域の先頭を示すインデックスパルスの直後の数
ビット分と、収納領域の最後を示すインデックスパルス
の直前の数ビット分には情報の書込みを行わない。した
がってインデックスパルスの前後まで含めて試験するの
は無意味である。そこで第3図に示す本発明の他の実施
例ではインデックスパルスの前後を除外する回路を設け
ている。
即ち波形変換回路23の後にカウンタ71、カウンタ7
2、および論理回路からなる検査領域設定回路7を設け
ており、検査領域設定回路7には第4図■に示すインデ
ックスパルスと、波形変換回路23から出力される第4
図■に示すリードパルスデータが入力される。
2、および論理回路からなる検査領域設定回路7を設け
ており、検査領域設定回路7には第4図■に示すインデ
ックスパルスと、波形変換回路23から出力される第4
図■に示すリードパルスデータが入力される。
カウンタ71はインデックスパルスが入力されるとリー
ドパルスの計数を開始し、予め設定されているnビット
のリードパルスの計数を完了すると第4図■に示す信号
に1を出力する。カウンタ72はカウンタ71から信号
に1が入力されるとリードパルスの計数を開始し、Iビ
ット毎に極性が変わる第4図■に示す信号RDを出力し
、予め設定されているmビットのリードパルスの計数を
完了すると第4図■に示す信号に2を出力する。
ドパルスの計数を開始し、予め設定されているnビット
のリードパルスの計数を完了すると第4図■に示す信号
に1を出力する。カウンタ72はカウンタ71から信号
に1が入力されるとリードパルスの計数を開始し、Iビ
ット毎に極性が変わる第4図■に示す信号RDを出力し
、予め設定されているmビットのリードパルスの計数を
完了すると第4図■に示す信号に2を出力する。
上記信号に1、K2およびRDはいずれも信号合成部5
に入力されており、二組の信号合成回路51の一方51
Aを構成するゲート53Aに入力される上記信号が、K
1を除いて低レベルにある間は第4図■に示す如く、発
振回路52から出力されるクロック信号がゲート53A
を通過しカウンタ54Aによって計数される。また二組
の信号合成回路51の一方51Bを構成するゲー)53
Bに入力される上記信号が、K2を除いて高レベルにあ
る間は第4図■に示す如(、発振回路52から出力され
るクロック信号がゲー1−53Bを通過しカウンタ54
Bによって計数される。
に入力されており、二組の信号合成回路51の一方51
Aを構成するゲート53Aに入力される上記信号が、K
1を除いて低レベルにある間は第4図■に示す如く、発
振回路52から出力されるクロック信号がゲート53A
を通過しカウンタ54Aによって計数される。また二組
の信号合成回路51の一方51Bを構成するゲー)53
Bに入力される上記信号が、K2を除いて高レベルにあ
る間は第4図■に示す如(、発振回路52から出力され
るクロック信号がゲー1−53Bを通過しカウンタ54
Bによって計数される。
このように波形変換回路と信号合成部との間に選択回路
を兼ねた検査領域設定回路を設けることによって、無念
味なインデックスパルスの前後の検査を除外することが
できる。
を兼ねた検査領域設定回路を設けることによって、無念
味なインデックスパルスの前後の検査を除外することが
できる。
上述の如く本発明によれば短時間内に能率良く測定でき
、しかも信頼性の高いアシンメトリ測定装置を提供する
ことができる。
、しかも信頼性の高いアシンメトリ測定装置を提供する
ことができる。
第1図は本発明になるアシンメトリ測定装置の一実施例
を示すブロック図、 第2図は本発明の一実施例における動作説明図、第3図
は本発明の他の実施例を示すプロ・ツク図、第4図は本
発明の他の実施例における動作説明図、 第5図はアシンメトリの説明図、 第6図は従来のアシンメトリ測定方法を示すブロック図
、 である。図において 1はFDDテスタ、 2はFDD。 4は選択回路、 5は信号合成部、6は演算部、
7は検査領域設定回路、21は記ta媒体、
22は磁気ヘッド、23は波形変換回路、 52は
発振回路、51.51A、51Bは信号合成回路、53
.53A、53Bはゲート、 54.54A、54Bはカウンタ、 61は減算回路、 62は最大値検出回路、63は
表示回路、 71.72はカウンタ、をそれぞれ表
す。 応1図 ■ 1111111111111111111111
冊11111111111111111
1曲…1冊曲曲■1聞聞 11聞聞1曲Ill
1111111聞■聞 1111
聞1木灸ゴリqクー′jて黛汐1tc#サイしゾシラグ
r参el’rυ戸1光2図 ■ 冊冊冊冊冊圃
を示すブロック図、 第2図は本発明の一実施例における動作説明図、第3図
は本発明の他の実施例を示すプロ・ツク図、第4図は本
発明の他の実施例における動作説明図、 第5図はアシンメトリの説明図、 第6図は従来のアシンメトリ測定方法を示すブロック図
、 である。図において 1はFDDテスタ、 2はFDD。 4は選択回路、 5は信号合成部、6は演算部、
7は検査領域設定回路、21は記ta媒体、
22は磁気ヘッド、23は波形変換回路、 52は
発振回路、51.51A、51Bは信号合成回路、53
.53A、53Bはゲート、 54.54A、54Bはカウンタ、 61は減算回路、 62は最大値検出回路、63は
表示回路、 71.72はカウンタ、をそれぞれ表
す。 応1図 ■ 1111111111111111111111
冊11111111111111111
1曲…1冊曲曲■1聞聞 11聞聞1曲Ill
1111111聞■聞 1111
聞1木灸ゴリqクー′jて黛汐1tc#サイしゾシラグ
r参el’rυ戸1光2図 ■ 冊冊冊冊冊圃
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 磁気ヘッドによる再生出力の波形非対称性即ちアシンメ
トリを測定する試験装置であって、選択回路(4)と信
号合成部(5)と演算部(6)とで構成され、 該信号合成部(5)はゲート(53)とカウンタ(54
)からなる二組の信号合成回路(51)、およびクロッ
ク信号を発生する発振回路(52)を具え、該演算部(
6)は2個の該カウンタ(54)の差を算出する減算回
路(61)、差の最大値を検出する最大値検出回路(6
2)、および表示回路(63)を具えてなることを特徴
とするアシンメトリ測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP741786A JPH0695365B2 (ja) | 1986-01-17 | 1986-01-17 | アシンメトリ測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP741786A JPH0695365B2 (ja) | 1986-01-17 | 1986-01-17 | アシンメトリ測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62165168A true JPS62165168A (ja) | 1987-07-21 |
| JPH0695365B2 JPH0695365B2 (ja) | 1994-11-24 |
Family
ID=11665292
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP741786A Expired - Lifetime JPH0695365B2 (ja) | 1986-01-17 | 1986-01-17 | アシンメトリ測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0695365B2 (ja) |
-
1986
- 1986-01-17 JP JP741786A patent/JPH0695365B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0695365B2 (ja) | 1994-11-24 |
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