JPS6217269B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6217269B2 JPS6217269B2 JP22281782A JP22281782A JPS6217269B2 JP S6217269 B2 JPS6217269 B2 JP S6217269B2 JP 22281782 A JP22281782 A JP 22281782A JP 22281782 A JP22281782 A JP 22281782A JP S6217269 B2 JPS6217269 B2 JP S6217269B2
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- Japan
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- data
- shift register
- signal
- test
- shift
- Prior art date
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- Expired
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-
- G—PHYSICS
- G16—INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR SPECIFIC APPLICATION FIELDS
- G16H—HEALTHCARE INFORMATICS, i.e. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR THE HANDLING OR PROCESSING OF MEDICAL OR HEALTHCARE DATA
- G16H40/00—ICT specially adapted for the management or administration of healthcare resources or facilities; ICT specially adapted for the management or operation of medical equipment or devices
- G16H40/40—ICT specially adapted for the management or administration of healthcare resources or facilities; ICT specially adapted for the management or operation of medical equipment or devices for the management of medical equipment or devices, e.g. scheduling maintenance or upgrades
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- Health & Medical Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Business, Economics & Management (AREA)
- Biomedical Technology (AREA)
- General Business, Economics & Management (AREA)
- Epidemiology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Medical Informatics (AREA)
- Primary Health Care (AREA)
- Public Health (AREA)
- Medical Treatment And Welfare Office Work (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明は医療応需情報送出装置の動作状態を表
示し確認する試験器に関するものである。
示し確認する試験器に関するものである。
従来技術と問題点
医療において、患者に関する医療情報を電話回
線を経てセンタに送り、センタの専門医の判断を
求めることが実用されるようになつたが、該情報
を電話回線にのせるための端末機である医療応需
情報送出装置の試験器は未だ開発されていない。
該医療応需情報送出装置は、これを設置した医療
機関コード、および上記医療応需情報を数字化
(例えば0、1、……9)し、多周波信号により
送信する。試験器が未開発であるため、従来はこ
の装置の十分な試験は不可能で、この装置から送
出される多周波信号を受話器で聞く程度のことし
かできず、これを以て機能確認試験に代えている
が、これだけでは適確な判断がむつかしく、また
設置工事等での開通試験および故障時の故障原因
究明もできないという不便、不都合があつた。
線を経てセンタに送り、センタの専門医の判断を
求めることが実用されるようになつたが、該情報
を電話回線にのせるための端末機である医療応需
情報送出装置の試験器は未だ開発されていない。
該医療応需情報送出装置は、これを設置した医療
機関コード、および上記医療応需情報を数字化
(例えば0、1、……9)し、多周波信号により
送信する。試験器が未開発であるため、従来はこ
の装置の十分な試験は不可能で、この装置から送
出される多周波信号を受話器で聞く程度のことし
かできず、これを以て機能確認試験に代えている
が、これだけでは適確な判断がむつかしく、また
設置工事等での開通試験および故障時の故障原因
究明もできないという不便、不都合があつた。
発明の目的
本発明は、従来の上記の不便、不都合を解決
し、多周波信号によりデータ送信を行なう医療応
需情報送出装置の新規な試験器を提供し、一般の
保守において、または工事試験および故障修理時
等において、直接にまたは電話回線を介して被試
験装置と接続し、機能の確認試験を行なうことを
目的とする。
し、多周波信号によりデータ送信を行なう医療応
需情報送出装置の新規な試験器を提供し、一般の
保守において、または工事試験および故障修理時
等において、直接にまたは電話回線を介して被試
験装置と接続し、機能の確認試験を行なうことを
目的とする。
発明の実施例
以下、本発明の一実施例を図面について説明す
る。
る。
まづ、本発明による試験器の試験の対象となる
医療応需情報送出装置について説明する。
医療応需情報送出装置について説明する。
第1図は、上記の医療応需情報送出装置を組込
んだ救急医療情報データ通信システムの構成を示
す図であつて、図において、TE1,TE2および
TE3はそれぞれ診療所用、小病院用および大病院
用の医療応需情報送出装置、SWは電話交換機あ
るいは電話交換網、CEはセンタを示す。
んだ救急医療情報データ通信システムの構成を示
す図であつて、図において、TE1,TE2および
TE3はそれぞれ診療所用、小病院用および大病院
用の医療応需情報送出装置、SWは電話交換機あ
るいは電話交換網、CEはセンタを示す。
医療応需情報送出装置は図示のような救急医療
情報データ通信システムにおいて、医療機関の医
療応需情報を電話回線を使用してセンタへ送出す
る端末機として使用されるものでセンタからの呼
びに対して自動応答し、前もつてセツトしておい
た医療応需情報を多周波信号〔情報を数字(0、
1〜9)データとし、この数字を通常のプツシ
ユ・ボタン・ダイヤル信号としたもの〕に変換し
てセンタへ自動送出したり、また、発信ボタンを
押してセンタを自動的に呼出し医療応需情報の送
出を行なうものである。
情報データ通信システムにおいて、医療機関の医
療応需情報を電話回線を使用してセンタへ送出す
る端末機として使用されるものでセンタからの呼
びに対して自動応答し、前もつてセツトしておい
た医療応需情報を多周波信号〔情報を数字(0、
1〜9)データとし、この数字を通常のプツシ
ユ・ボタン・ダイヤル信号としたもの〕に変換し
てセンタへ自動送出したり、また、発信ボタンを
押してセンタを自動的に呼出し医療応需情報の送
出を行なうものである。
本装置の種類は、次の3種類がある。
(1) 診療所用(TE1)データ数 9個
(2) 小病院用(TE2) 〃 30個
(3) 大病院用(TE3) 〃 48個
ここに、データ数とは、一回に取扱うデータの
数を言い、データとは4ビツト構成の0〜9の数
字を指す。
数を言い、データとは4ビツト構成の0〜9の数
字を指す。
第2図は医療応需情報送出装置と本発明による
試験器との接続の状態を示すもので、第2図a
は、医療応需情報送出装置TEを電話交換機ある
いは電話交換網SWを介して本発明による試験器
TESTに接続した場合を示し、この場合は、電話
機機能に試験器への切替スイツチ等を付加して構
成した電話回線接続用アダプタTAPより電話交
換機SWを介して医療応需情報送信装置TEを呼
び出し、接続完了後、電話回線接続用アダプタ
TAPにおいて回線を試験器TESTに切替えるこ
とにより接続する。あるいは、医療応需情報送信
装置TEにおいて発信ボタンを押してセンタの代
りに電話回線接続用アダプタTAPを自動的に呼
び出し、接続完了後、試験器TESTに切替えて接
続することもできる。第2図bは医療応需情報送
信装置TEと本発明による試験器とを直接に接続
した場合を示している。
試験器との接続の状態を示すもので、第2図a
は、医療応需情報送出装置TEを電話交換機ある
いは電話交換網SWを介して本発明による試験器
TESTに接続した場合を示し、この場合は、電話
機機能に試験器への切替スイツチ等を付加して構
成した電話回線接続用アダプタTAPより電話交
換機SWを介して医療応需情報送信装置TEを呼
び出し、接続完了後、電話回線接続用アダプタ
TAPにおいて回線を試験器TESTに切替えるこ
とにより接続する。あるいは、医療応需情報送信
装置TEにおいて発信ボタンを押してセンタの代
りに電話回線接続用アダプタTAPを自動的に呼
び出し、接続完了後、試験器TESTに切替えて接
続することもできる。第2図bは医療応需情報送
信装置TEと本発明による試験器とを直接に接続
した場合を示している。
第3図は本発明を実施した試験器の一例の構成
を示す図である。
を示す図である。
第3図において、MFRは多周波信号変換回
路、SCは信号変換回路、ENCはエンコーダ、
DISは表示部、SRはシフト・レジスタ、CTLは
制御部を示し、なお、TEは試験対象となる医療
応需情報送出装置を示している。第4図は第3図
に示す本発明の実施例の制御部CTLの詳細を示
す。
路、SCは信号変換回路、ENCはエンコーダ、
DISは表示部、SRはシフト・レジスタ、CTLは
制御部を示し、なお、TEは試験対象となる医療
応需情報送出装置を示している。第4図は第3図
に示す本発明の実施例の制御部CTLの詳細を示
す。
多周波信号変換回路MFRは、被試験医療応需
情報送出装置からの多周波信号(プツシユ・ボタ
ン・ダイヤル信号と同じもの)をもろ波器によ
り、各周波数647Hz(L1)770Hz(L2)852Hz
(L3)941Hz(L4)1209Hz(H1)1336Hz(H2)
1477Hz(H3)に弁別し、それを直流信号L1,L2,
L3,L4,H1,H2,H3にそれぞれ変換する。
情報送出装置からの多周波信号(プツシユ・ボタ
ン・ダイヤル信号と同じもの)をもろ波器によ
り、各周波数647Hz(L1)770Hz(L2)852Hz
(L3)941Hz(L4)1209Hz(H1)1336Hz(H2)
1477Hz(H3)に弁別し、それを直流信号L1,L2,
L3,L4,H1,H2,H3にそれぞれ変換する。
信号変換回路SCは、直流信号L1,L2,L3,
L4,H1,H2,H3を0,1,2,3,4,5,
6,7,8,9,STX,ETX等に数字又は制御
符号に変換して対応する出力端子に出力する。
L4,H1,H2,H3を0,1,2,3,4,5,
6,7,8,9,STX,ETX等に数字又は制御
符号に変換して対応する出力端子に出力する。
エンコーダENCは上記信号変換回路SCで変換
して得た数字を2進数(4桁)に変換し、4本の
出力線B1,B2,B4,B8に出力する。
して得た数字を2進数(4桁)に変換し、4本の
出力線B1,B2,B4,B8に出力する。
シフト・レジスタSRは48個の4ビツトのレジ
スタR1〜R48を有し、上記数字データを蓄積す
る。
スタR1〜R48を有し、上記数字データを蓄積す
る。
表示部DISでは、シフト・レジスタSRの一部
の24個のレジスタR1〜R24をそれぞれ対応する24
個の7セグメントLED表示器D1〜D24に固定的に
設け、該レジスタR1〜R24に蓄積されたデータを
上記表示器に表示する。
の24個のレジスタR1〜R24をそれぞれ対応する24
個の7セグメントLED表示器D1〜D24に固定的に
設け、該レジスタR1〜R24に蓄積されたデータを
上記表示器に表示する。
上記シフト・レジスタSRは制御部CTLにより
制御される。
制御される。
次に本試験器の動作を説明する。
試験の対象となる医療応需情報送出装置TE
(第3図参照)は、予め電話回線接続用アダプタ
TAPおよび電話回線を経て、あるいは直接に本
試験器に接続しておく。
(第3図参照)は、予め電話回線接続用アダプタ
TAPおよび電話回線を経て、あるいは直接に本
試験器に接続しておく。
(1) 診療所用の場合
まづ、試験器の制御部CTLのモード・スイ
ツチMSを試験対象の診療所用装置に対応する
位置01に設定する。
ツチMSを試験対象の診療所用装置に対応する
位置01に設定する。
発信試験の場合、上記被試験医療応需情報送
出装置TEの発信ボタンを押下し、試験信号送
出準備をする。あるいは、着信試験の場合、試
験器の起動ボタンSTARTを押下し、被試験医
療応需情報送出装置TEに16Hz信号を送り試験
信号送出を促す。
出装置TEの発信ボタンを押下し、試験信号送
出準備をする。あるいは、着信試験の場合、試
験器の起動ボタンSTARTを押下し、被試験医
療応需情報送出装置TEに16Hz信号を送り試験
信号送出を促す。
上記のいずれの場合も被試験医療応需情報送
出装置TEから試験用のデータ9個が多周波信
号変換回路MFRに入り、直流信号L1〜L4,H1
〜H3に変換される。この直流信号は信号変換
回路SCにより数字(0〜9)および制御符号
STX,ETXに変換され対応端子から出力する
とともに、端子OTからシフト信号を送出す
る。
出装置TEから試験用のデータ9個が多周波信
号変換回路MFRに入り、直流信号L1〜L4,H1
〜H3に変換される。この直流信号は信号変換
回路SCにより数字(0〜9)および制御符号
STX,ETXに変換され対応端子から出力する
とともに、端子OTからシフト信号を送出す
る。
エンコーダENCは上記の0〜9の数字信号
を4桁の2進数に変換し、4本の線B1,B2,
B4,B8を経てシフト・レジスタSRに転送す
る。
を4桁の2進数に変換し、4本の線B1,B2,
B4,B8を経てシフト・レジスタSRに転送す
る。
この際、信号変換回路SCの端子OTから出力
するシフト信号“1”は、制御部CTLのaに
達し、単安定マルチバイブレータMM1の入力
端子T2に入力し、これを動作させ、その出力
端子T4から一時的に信号“1”を出力する。
この信号“1”はオア・ゲートOR1、否定回路
IN3〜IN8を介してbに達し、さらにシフト・レ
ジスタSRの各レジスタR1〜R48にシフト・パル
スとして与えられる。これにより上記各レジス
タR1〜R48はその内容を右隣りのレジスタにシ
フト(1ステツプのシフト)させ、また、左端
のレジスタR48はエンコーダENCから送られて
きたデータを蓄積する。
するシフト信号“1”は、制御部CTLのaに
達し、単安定マルチバイブレータMM1の入力
端子T2に入力し、これを動作させ、その出力
端子T4から一時的に信号“1”を出力する。
この信号“1”はオア・ゲートOR1、否定回路
IN3〜IN8を介してbに達し、さらにシフト・レ
ジスタSRの各レジスタR1〜R48にシフト・パル
スとして与えられる。これにより上記各レジス
タR1〜R48はその内容を右隣りのレジスタにシ
フト(1ステツプのシフト)させ、また、左端
のレジスタR48はエンコーダENCから送られて
きたデータを蓄積する。
このようにして、シフト・レジスタSRのレ
ジスタR40〜R48にそれぞれ1個の、合計9個の
データが蓄積されるが、データの終り制御符号
ETXが被試験装置TEから受信されると、信号
変換回路SCの端子ETXから制御信号“1”が
出力し、この信号“1”は、第4図aのETX
に達し、モード・スイツチMS−Iの接点0
1、オア・ゲートOR4よりフリツプフロツプ
FF1の入力端子T3に入力して、これをセツト
し、出力端子T5よりの出力“1”により、ア
ンド・ゲートAND1が導通し、クロツクCK
が、このアンド・ゲートAND1、オア・ゲート
OR1を通り、否定回路IN3〜IN8を経て、bに達
し、シフト・レジスタSRの各レジスタR1〜R48
にシフト・パルスとして与えられ、シフト・レ
ジスタSRは、クロツクCK毎にデータを1ステ
ツプづつ右方にシフトする。一方上記端子
ETXよりの信号“1”は、モード・スイツチ
MS−の接点01にも分岐し、オア・ゲート
OR2を径てフリツプフロツプFF2の入力端子T8
に入力し、これをセツトし、その出力端子T7
から信号“1”を、出力端子T7′から信号
“0”を出力させる。
ジスタR40〜R48にそれぞれ1個の、合計9個の
データが蓄積されるが、データの終り制御符号
ETXが被試験装置TEから受信されると、信号
変換回路SCの端子ETXから制御信号“1”が
出力し、この信号“1”は、第4図aのETX
に達し、モード・スイツチMS−Iの接点0
1、オア・ゲートOR4よりフリツプフロツプ
FF1の入力端子T3に入力して、これをセツト
し、出力端子T5よりの出力“1”により、ア
ンド・ゲートAND1が導通し、クロツクCK
が、このアンド・ゲートAND1、オア・ゲート
OR1を通り、否定回路IN3〜IN8を経て、bに達
し、シフト・レジスタSRの各レジスタR1〜R48
にシフト・パルスとして与えられ、シフト・レ
ジスタSRは、クロツクCK毎にデータを1ステ
ツプづつ右方にシフトする。一方上記端子
ETXよりの信号“1”は、モード・スイツチ
MS−の接点01にも分岐し、オア・ゲート
OR2を径てフリツプフロツプFF2の入力端子T8
に入力し、これをセツトし、その出力端子T7
から信号“1”を、出力端子T7′から信号
“0”を出力させる。
CTRは32進カウンタであつて、端子INに入
力するクロツク・パルスを計数し、その計数結
果を2進数の形として出力端C1,C2,C4,
C8,C16に送出する。端子CLに信号“1”が入
力するとクリヤされる。
力するクロツク・パルスを計数し、その計数結
果を2進数の形として出力端C1,C2,C4,
C8,C16に送出する。端子CLに信号“1”が入
力するとクリヤされる。
上記において、クロツクCKによるシフト・
レジスタSRのデータのシフトとともに上記ク
ロツクCKは分岐して上記カウンタCTRの入力
端子INに入力し、計数される。カウンタCTR
で24個のクロツクCKを計数したとき、その出
力端子C8,C16のみに初めて“1”を出力し、
従つて、そのときアンドゲートAND2は、2つ
の入力が“1”となるので、“1”を出力す
る。この出力“1”は、上記フリツプフロツプ
FF2の出力端子T7の出力“1”で既に導通状態
にあるアンド・ゲートAND3を通過し、さらに
オア・ゲートOR3,OR5を通過して否定回路
IN1で否定されて“0”となり、フリツプフロ
ツプFF1のリセツト端子RESに入力して、リセ
ツトする。その出力端子T5の出力は“1”か
ら“0”になり、アンド・ゲートAND1は非導
通となり、クロツクCKは遮断される。
レジスタSRのデータのシフトとともに上記ク
ロツクCKは分岐して上記カウンタCTRの入力
端子INに入力し、計数される。カウンタCTR
で24個のクロツクCKを計数したとき、その出
力端子C8,C16のみに初めて“1”を出力し、
従つて、そのときアンドゲートAND2は、2つ
の入力が“1”となるので、“1”を出力す
る。この出力“1”は、上記フリツプフロツプ
FF2の出力端子T7の出力“1”で既に導通状態
にあるアンド・ゲートAND3を通過し、さらに
オア・ゲートOR3,OR5を通過して否定回路
IN1で否定されて“0”となり、フリツプフロ
ツプFF1のリセツト端子RESに入力して、リセ
ツトする。その出力端子T5の出力は“1”か
ら“0”になり、アンド・ゲートAND1は非導
通となり、クロツクCKは遮断される。
この間に24個のクロツクCKのパルスがオ
ア・ゲートOR1より否定回路IN3〜IN8を経て、
シフト・レジスタSR(第3図)に与えられ、
データは24ステツプ右方にシフトする。
ア・ゲートOR1より否定回路IN3〜IN8を経て、
シフト・レジスタSR(第3図)に与えられ、
データは24ステツプ右方にシフトする。
従つて、先にレジスタR40〜R48に蓄積された
9個のデータはレジスタR16〜R24にシフトし、
表示部DISの表示器D16〜D24に表示される。
9個のデータはレジスタR16〜R24にシフトし、
表示部DISの表示器D16〜D24に表示される。
この表示を見て、動作の正否を判定する。
すなわち、上記の診療所用装置の場合は、一
時に送られてくる9個のデータを一旦シフト・
レジスタSRの入力部にある9個のレジスタR40
〜R48に蓄積し、その後、さらにシフトして表
示する。
時に送られてくる9個のデータを一旦シフト・
レジスタSRの入力部にある9個のレジスタR40
〜R48に蓄積し、その後、さらにシフトして表
示する。
上記の試験終了後、リセツト電鍵RES1,
RES2を一時押し、フリツプフロツプFF1およ
びFF2をリセツトし、平常状態に戻す。
RES2を一時押し、フリツプフロツプFF1およ
びFF2をリセツトし、平常状態に戻す。
(2) 小病院用の場合
上記診療所用の場合と同様の準備を行なう
が、この場合、試験器のモード・スイツチMS
は小病院用装置に対応する位置02に設定す
る。
が、この場合、試験器のモード・スイツチMS
は小病院用装置に対応する位置02に設定す
る。
今回は被試験装置TEから30個のデータが試
験データとして送出され、このデータがシフ
ト・レジスタSRのレジスタR19〜R48に蓄積さ
れるまでは前記と全く同様に動作する。
験データとして送出され、このデータがシフ
ト・レジスタSRのレジスタR19〜R48に蓄積さ
れるまでは前記と全く同様に動作する。
上記のデータの受信を終了し、終り制御符号
ETXを受信すると、信号変換回路SCの端子
ETXから制御信号“1”がモード・スイツチ
MS−の接点02、オア・ゲートOR4を経て
フリツプフロツプFF1の入力端子T3に入力し
て、これをセツトする。
ETXを受信すると、信号変換回路SCの端子
ETXから制御信号“1”がモード・スイツチ
MS−の接点02、オア・ゲートOR4を経て
フリツプフロツプFF1の入力端子T3に入力し
て、これをセツトする。
今回は、フリツプフロツプFF2については、
その入力端子T8には、モード・スイツチMS−
の設定位置が異るため、信号“1”が与えら
れず、セツトされない。
その入力端子T8には、モード・スイツチMS−
の設定位置が異るため、信号“1”が与えら
れず、セツトされない。
前記の場合と同様に、アンド・ゲートAND1
がフリツプフロツプFF1の出力端子T5の出力
“1”により導通し、クロツクCKがこのアン
ド・ゲートAND1およびオア・ゲートOR1を通
過し、否定回路IN3〜IN8を経て、シフト・レジ
スタSRのシフト・パルスとして入力し、レジ
スタR19〜R48に蓄積されたデータを1ステツプ
づつ右方にシフトする。
がフリツプフロツプFF1の出力端子T5の出力
“1”により導通し、クロツクCKがこのアン
ド・ゲートAND1およびオア・ゲートOR1を通
過し、否定回路IN3〜IN8を経て、シフト・レジ
スタSRのシフト・パルスとして入力し、レジ
スタR19〜R48に蓄積されたデータを1ステツプ
づつ右方にシフトする。
一方、上記クロツクCKはカウンタCTRに入
力して計数される。
力して計数される。
クロツクCKを18個計数したとき、初めて出
力端子C2,C16にのみ出力“1”を送出し、こ
のためアンド・ゲートAND4はその2入力が
“1”となるので“1”を出力する。3入力の
アンド・ゲートAND5の一つの入力には上記
“1”が、他の一つの入力にはリセツト状態に
あるフリツプフロツプFF2の出力端子T7′の出
力“1”が、さらに他の入力には、モード・ス
イツチMS−の接点02を経て信号“1”(+
5V)が入力しており、該3入力のアンド・ゲ
ートAND5は“1”を出力し、これは、オア・
ゲートOR3,OR5を経て否定回路IN1に達し、
否定されて“0”となつてフリツプフロツプ
FF1のリセツト端子RESに入力して、これをリ
セツトする。そうすると、アンド・ゲート
AND1が非導通となりクロツクCKは遮断され
る。すなわち、18個のクロツクCKをシフト・
パルスとしてシフト・レジスタSRに送り蓄積
されたデータを18ステツプ右方にシフトし、
従つて、データはレジスタR19〜R48からR1〜
R30にシフトされレジスタR1〜R24中のデータ
は表示器D1〜D24に表示され、検査される。
力端子C2,C16にのみ出力“1”を送出し、こ
のためアンド・ゲートAND4はその2入力が
“1”となるので“1”を出力する。3入力の
アンド・ゲートAND5の一つの入力には上記
“1”が、他の一つの入力にはリセツト状態に
あるフリツプフロツプFF2の出力端子T7′の出
力“1”が、さらに他の入力には、モード・ス
イツチMS−の接点02を経て信号“1”(+
5V)が入力しており、該3入力のアンド・ゲ
ートAND5は“1”を出力し、これは、オア・
ゲートOR3,OR5を経て否定回路IN1に達し、
否定されて“0”となつてフリツプフロツプ
FF1のリセツト端子RESに入力して、これをリ
セツトする。そうすると、アンド・ゲート
AND1が非導通となりクロツクCKは遮断され
る。すなわち、18個のクロツクCKをシフト・
パルスとしてシフト・レジスタSRに送り蓄積
されたデータを18ステツプ右方にシフトし、
従つて、データはレジスタR19〜R48からR1〜
R30にシフトされレジスタR1〜R24中のデータ
は表示器D1〜D24に表示され、検査される。
次にリセツト電鍵RES1を押して、フリツプ
フロツプFF1をリセツトする。それからセレク
タ電鍵SELを押下する。そうすると単安定マル
チバイブレータMM2が動作してその出力端子
T9に信号“1”を一時送出する。この信号
“1”によりフリツプフロツプFF1とFF2がセ
ツトされる。クロツクCKが、フリツプフロツ
プFF1の出力端子T5の出力で導通したアンド・
ゲートAND1およびオア・ゲートOR1を通過し
て否定回路IN3〜IN8を経て、シフト・レジスタ
SRに達し、その蓄積データを1ステツプづつ
右方にシフトする。
フロツプFF1をリセツトする。それからセレク
タ電鍵SELを押下する。そうすると単安定マル
チバイブレータMM2が動作してその出力端子
T9に信号“1”を一時送出する。この信号
“1”によりフリツプフロツプFF1とFF2がセ
ツトされる。クロツクCKが、フリツプフロツ
プFF1の出力端子T5の出力で導通したアンド・
ゲートAND1およびオア・ゲートOR1を通過し
て否定回路IN3〜IN8を経て、シフト・レジスタ
SRに達し、その蓄積データを1ステツプづつ
右方にシフトする。
上記クロツクCKはまたカウンタCTRに入力
し、カウンタCTRが24個を計数すると、前記
と同様にアンド・ゲートAND4,AND5、オ
ア・ゲートOR3,OR5を経て信号“1”を送出
し、この信号は否定回路IN1で否定されて
“0”となつてフリツプフロツプFF1のリセツ
ト端子RESに入力し、これをリセツトする。
このとき、シフト・レジスタSRの各レジスタ
の内容は24ステツプ右方にシストし、前回表示
できなかつたレジスタR25〜R30に蓄積されたデ
ータをレジスタR1〜R6にシフトし、表示器D1
〜D6に表示する。
し、カウンタCTRが24個を計数すると、前記
と同様にアンド・ゲートAND4,AND5、オ
ア・ゲートOR3,OR5を経て信号“1”を送出
し、この信号は否定回路IN1で否定されて
“0”となつてフリツプフロツプFF1のリセツ
ト端子RESに入力し、これをリセツトする。
このとき、シフト・レジスタSRの各レジスタ
の内容は24ステツプ右方にシストし、前回表示
できなかつたレジスタR25〜R30に蓄積されたデ
ータをレジスタR1〜R6にシフトし、表示器D1
〜D6に表示する。
以後の動作および取扱は上記の診療所用の場
合と同様である。
合と同様である。
(3) 大病院用の場合
前記診療所用の場合と同様の準備を行なう
が、この場合、試験器のモード・スイツチMS
は大病院用装置に対応する位置03に設定す
る。
が、この場合、試験器のモード・スイツチMS
は大病院用装置に対応する位置03に設定す
る。
この場合は、被試験装置TEから48個のデー
タが試験データとして送出され、このデータが
シフト・レジスタSRのレジスタR1〜R48に蓄積
される。
タが試験データとして送出され、このデータが
シフト・レジスタSRのレジスタR1〜R48に蓄積
される。
終り制御符号ETXの受信により、信号変換
回路SCの端子ETXから出力する信号は、モー
ド・スイツチMSが接点03に設定されている
ので、モード・スイツチMS−およびMS−
において遮断され無作用である。
回路SCの端子ETXから出力する信号は、モー
ド・スイツチMSが接点03に設定されている
ので、モード・スイツチMS−およびMS−
において遮断され無作用である。
レジスタR1〜R24に蓄積されたデータは表示
器D1〜D24に表示される。
器D1〜D24に表示される。
次にセレクト電鍵SELを押すと上記と同様に
フリツプフロツプFF1とFF2がセツトされ、ク
ロツクCKはシフト・レジスタSRに供給され、
1ステツプづつデータを右方にシフトさせると
ともに該クロツクCKはカウンタCTRに入力し
て計数される。24個を計数すると、カウンタ
CTRの出力C8とC16とが初めてそれぞれ“1”
を出力し、アンド・ゲートAND2の出力が
“1”となる。この出力はセツト状態にあるフ
リツプフロツプFF2の出力端子T7の出力“1”
により導通しているアンド・ゲートAND3を通
過し、さらにオア・ゲートOR3,OR5および否
定回路IN1を経由してフリツプフロツプFF1を
リセツトする。前記と同様、クロツクCKは遮
断される。
フリツプフロツプFF1とFF2がセツトされ、ク
ロツクCKはシフト・レジスタSRに供給され、
1ステツプづつデータを右方にシフトさせると
ともに該クロツクCKはカウンタCTRに入力し
て計数される。24個を計数すると、カウンタ
CTRの出力C8とC16とが初めてそれぞれ“1”
を出力し、アンド・ゲートAND2の出力が
“1”となる。この出力はセツト状態にあるフ
リツプフロツプFF2の出力端子T7の出力“1”
により導通しているアンド・ゲートAND3を通
過し、さらにオア・ゲートOR3,OR5および否
定回路IN1を経由してフリツプフロツプFF1を
リセツトする。前記と同様、クロツクCKは遮
断される。
これにより、24個のクロツクCKがシフト・
レジスタSRにシフト・パルスとして供給さ
れ、レジスタR25〜レジスタR48に蓄積されたデ
ータをレジスタR1〜R24にシフトさせ、表示器
D1〜D24に表示させる。
レジスタSRにシフト・パルスとして供給さ
れ、レジスタR25〜レジスタR48に蓄積されたデ
ータをレジスタR1〜R24にシフトさせ、表示器
D1〜D24に表示させる。
本発明は上記実施例に限定されるものではな
く、その技術的範囲で種々の変形が可能であり、
シフト・レジスタSR中のレジスタR1〜R48の数や
表示器D1〜D24の数は任意に設定し得る。
く、その技術的範囲で種々の変形が可能であり、
シフト・レジスタSR中のレジスタR1〜R48の数や
表示器D1〜D24の数は任意に設定し得る。
発明の効果
以上説明したように、本発明によれば、従来不
可能であつた医療応需情報送出装置を正確、かつ
精密に試験することを可能とし、被試験装置を試
験器に直接単体で接続することも、電話回線を通
して接続することも、被試験装置からの発信も試
験器からの発信も可能とし、また被試験装置から
のデータを数字化し、それを表示させたことによ
り被試験装置の機能動作が目で見ながら確認でき
るので故障時等には故障原因個所の究明などが容
易に行なえる効果がある。なお表示部の表示器の
数を少くし、1度に表示されるデータ数を1回に
取扱うデータ数より少くすることも可能であり、
これにより試験器の小形化、表示器の効率的利用
が可能となる利点がある。
可能であつた医療応需情報送出装置を正確、かつ
精密に試験することを可能とし、被試験装置を試
験器に直接単体で接続することも、電話回線を通
して接続することも、被試験装置からの発信も試
験器からの発信も可能とし、また被試験装置から
のデータを数字化し、それを表示させたことによ
り被試験装置の機能動作が目で見ながら確認でき
るので故障時等には故障原因個所の究明などが容
易に行なえる効果がある。なお表示部の表示器の
数を少くし、1度に表示されるデータ数を1回に
取扱うデータ数より少くすることも可能であり、
これにより試験器の小形化、表示器の効率的利用
が可能となる利点がある。
第1図は、救急医療情報データ通信システムの
構成を示す図、第2図は被試験医療応需情報送出
装置と本発明による試験器との接続の状態を示す
図、第3図は本発明を実施した試験器の一例の接
続構成図、第4図は第3図に示す試験器の制御部
の詳細な接続構成図である。 TE,TE1,TE2,TE3……医療応需情報送出
装置、SW……電話変換機あるいは電話交換網、
CE……センタ、TAP……電話回線接続用アダプ
タ、TEST……試験器、MFR……多周波信号変
換回路、SC……信号変換回路、ENC……エンコ
ーダ、SR……シフト・レジスタ、R1〜R48……レ
ジスタ、DIS……表示部、D1〜D24……表示器、
FF1,FF2……フリツプフロツプ、MM1,MM2…
…単安定マルチバイブレータ、CTR……カウン
タ、AND1〜AND5……アンド・ゲート、OR1〜
OR5……オア・ゲート、IN1〜IN8……否定回路、
RES1,RES2……リセツト電鍵、SEL……セレク
ト電鍵、MS……モード・スイツチ。
構成を示す図、第2図は被試験医療応需情報送出
装置と本発明による試験器との接続の状態を示す
図、第3図は本発明を実施した試験器の一例の接
続構成図、第4図は第3図に示す試験器の制御部
の詳細な接続構成図である。 TE,TE1,TE2,TE3……医療応需情報送出
装置、SW……電話変換機あるいは電話交換網、
CE……センタ、TAP……電話回線接続用アダプ
タ、TEST……試験器、MFR……多周波信号変
換回路、SC……信号変換回路、ENC……エンコ
ーダ、SR……シフト・レジスタ、R1〜R48……レ
ジスタ、DIS……表示部、D1〜D24……表示器、
FF1,FF2……フリツプフロツプ、MM1,MM2…
…単安定マルチバイブレータ、CTR……カウン
タ、AND1〜AND5……アンド・ゲート、OR1〜
OR5……オア・ゲート、IN1〜IN8……否定回路、
RES1,RES2……リセツト電鍵、SEL……セレク
ト電鍵、MS……モード・スイツチ。
Claims (1)
- 1 被試験医療応需情報送出装置から送られてく
る多周波信号による試験用数字および制御符号デ
ータを順次に受信して周波数対応の直流信号に変
換する多周波信号変換回路と、上記多周波信号変
換回路の直流信号を受けて対応する数字および制
御符号データに変換し、かつデータ入力毎にシフ
ト信号を送出する信号変換回路と、上記の数字デ
ータを受けて2進数の形に変換するエンコーダ
と、数字データの蓄積可能なレジスタを複数個接
続して構成し、上記エンコーダの出力する数字デ
ータを順次に蓄積するシフト・レジスタと、上記
シフト・レジスタを構成するレジスタの、一部の
レジスタのそれぞれに対応して固定的に設けられ
た表示器を有する表示部と、上記シフト・レジス
タを制御するための制御部とを具備し、上記制御
部は試験データ受信中は上記信号変換回路より送
られるシフト信号に従つて上記シフト・レジスタ
を1ステツプづつシフト制御し、さらに受信終了
後は、上記シフト・レジスタにおいて表示器の設
けられていないレジスタに蓄積された試験データ
については、上記制御符号データの入力および制
御部に設けられたセレクト電鍵の操作の何れか一
方により、表示器の設けられているレジスタにシ
フトするよう制御することを特徴とする医療応需
情報送出装置用試験器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57222817A JPS59111570A (ja) | 1982-12-17 | 1982-12-17 | 医療応需情報送出装置用試験器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57222817A JPS59111570A (ja) | 1982-12-17 | 1982-12-17 | 医療応需情報送出装置用試験器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59111570A JPS59111570A (ja) | 1984-06-27 |
| JPS6217269B2 true JPS6217269B2 (ja) | 1987-04-16 |
Family
ID=16788370
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57222817A Granted JPS59111570A (ja) | 1982-12-17 | 1982-12-17 | 医療応需情報送出装置用試験器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59111570A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0186364U (ja) * | 1987-11-27 | 1989-06-07 |
-
1982
- 1982-12-17 JP JP57222817A patent/JPS59111570A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0186364U (ja) * | 1987-11-27 | 1989-06-07 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59111570A (ja) | 1984-06-27 |
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