JPS62175873A - 画像処理システム - Google Patents
画像処理システムInfo
- Publication number
- JPS62175873A JPS62175873A JP61017079A JP1707986A JPS62175873A JP S62175873 A JPS62175873 A JP S62175873A JP 61017079 A JP61017079 A JP 61017079A JP 1707986 A JP1707986 A JP 1707986A JP S62175873 A JPS62175873 A JP S62175873A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- format
- image
- data
- image data
- stages
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Processing Or Creating Images (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は文書9画像を入力1m集する画像処理システム
に関し、特に組版ルールに基づいて見出し、ページ番号
゛、柱等を含め、美しい体裁を整え、また図形9画像1
表、グラフ等の異なる情報を編集する高度な画像処理シ
ステムに関する。
に関し、特に組版ルールに基づいて見出し、ページ番号
゛、柱等を含め、美しい体裁を整え、また図形9画像1
表、グラフ等の異なる情報を編集する高度な画像処理シ
ステムに関する。
最近、ワード・グロ七ツテが普及し、文書の入力が機械
化され合理化されつつあるが、仮名漢字変換、r:1−
マ字漢字変換等の文字列の入力の合理化VC@られでい
る。そして、入力された画像データを出力する場合、そ
の画像データに設定され交書式によって、或いは、特定
の書式によってのみ展開して出力してい友。
化され合理化されつつあるが、仮名漢字変換、r:1−
マ字漢字変換等の文字列の入力の合理化VC@られでい
る。そして、入力された画像データを出力する場合、そ
の画像データに設定され交書式によって、或いは、特定
の書式によってのみ展開して出力してい友。
また一方、印刷の世界では膨大な組版のノウノ)りが専
門家の知識として蓄えられ、文字の詰め方、段組の体裁
等はその手作業に頼っており、高品位の文書の作成は複
雑な工程を要し高価なものとなっている。特に、作成し
友文書はいったんゲラ刷りなどの形で出力してはじめて
校正ができ、修正を繰り返さなければならなかった。
門家の知識として蓄えられ、文字の詰め方、段組の体裁
等はその手作業に頼っており、高品位の文書の作成は複
雑な工程を要し高価なものとなっている。特に、作成し
友文書はいったんゲラ刷りなどの形で出力してはじめて
校正ができ、修正を繰り返さなければならなかった。
この為に画像データを所望の書式に展開して出力する゛
場合には、その度に、書式を設定しなければなうなかつ
友。又、一端設定した書式を他の画像データの展開時に
使うことはできなかつ九〇〔問題点を解決する為の手段
〕 この問題点に対し、画像データ記憶手段とは別に複数の
書式を記憶する為の書式記憶手段と、これらの書式の中
から1fr望のものを選択する選択手段とを設は土。
場合には、その度に、書式を設定しなければなうなかつ
友。又、一端設定した書式を他の画像データの展開時に
使うことはできなかつ九〇〔問題点を解決する為の手段
〕 この問題点に対し、画像データ記憶手段とは別に複数の
書式を記憶する為の書式記憶手段と、これらの書式の中
から1fr望のものを選択する選択手段とを設は土。
画像データとは別に複数の書式を記憶し次書式記憶手段
の中から選択手段に工っで選択し7t4を式に従って画
像データを展開して出力することができる。
の中から選択手段に工っで選択し7t4を式に従って画
像データを展開して出力することができる。
第1図は画像データ処理システムのブロック図である0
本願では、文誓データをも含めて画像データと称してい
る。H4はVRAMで表示部38に表示すべきデータを
ビットマツプ上に展開している0例えば文字データであ
れば、そのコードに対応した文字パターンがVRAM上
に展開されており、ソフト制御にエリVRAMの表示エ
リアに直接カーソルを発生し表示が可能である。
本願では、文誓データをも含めて画像データと称してい
る。H4はVRAMで表示部38に表示すべきデータを
ビットマツプ上に展開している0例えば文字データであ
れば、そのコードに対応した文字パターンがVRAM上
に展開されており、ソフト制御にエリVRAMの表示エ
リアに直接カーソルを発生し表示が可能である。
H7、H8、H9はデータファイル用のディスクで、例
えばH8はハード・ディスク(HD)であり、H7ば%
5イ/チ・フロッピー・ディスク(FD )である。
えばH8はハード・ディスク(HD)であり、H7ば%
5イ/チ・フロッピー・ディスク(FD )である。
H5ハB M U (ビット・マニピユレーション・ユ
ニット)で、ビデオラムH4,メイ/・メモリ、ディス
ク等のデバイス(H7,H8,H9)、プリンタ等の入
出力機器間のワード単位の転送をMPUを介さずに行う
D M A C(Direct MetnoryAcc
ess Controller )の機#!があり、更
にファンクション機能としては以下の16櫨類の論理演
算が可能である。
ニット)で、ビデオラムH4,メイ/・メモリ、ディス
ク等のデバイス(H7,H8,H9)、プリンタ等の入
出力機器間のワード単位の転送をMPUを介さずに行う
D M A C(Direct MetnoryAcc
ess Controller )の機#!があり、更
にファンクション機能としては以下の16櫨類の論理演
算が可能である。
次KH6はM P U (Micro Process
or Unit) !isである。又、MPU部はHD
/FD−IF(インターフェース〕を有しており、上e
ディスクH7゜H8、H9や後述のPMEM、IMEM
のアクセス等の制御を行う。
or Unit) !isである。又、MPU部はHD
/FD−IF(インターフェース〕を有しており、上e
ディスクH7゜H8、H9や後述のPMEM、IMEM
のアクセス等の制御を行う。
Hlo、Hl3はそれぞれ画素密度が異なるプリンタで
、Hl2は原稿を読み取るリーダである。
、Hl2は原稿を読み取るリーダである。
又、Hll、!(14はそれぞれプリンタHIO。
プリンタH13及びリーダH12に対応して設けられ九
インターフェースで66゜ Hl5.Hl6はプログラム・メモリ(PMEM )で
、編集処理のためのプログラムを適宜ハード・ディスク
H8から選択し、実行する。又、キーボ° −ド5
0から入力されたデータはテキスト・メモリでもあるメ
イン・メモリにコード情報として格納される。又、メイ
ン・メモリに格納されたデータ、ディスクに格納された
データ、リーダから読み込まれたデータは、イメージ・
メモリIMEMにビットデータとして展開する事ができ
、更にPMEMVc格納されたデータについても同様で
あるが前述のBMUを介して前記DMAC,XY変換変
倍等が可能である。なお、PMEM 、Hl 5又はH
l6内の簡単なメモリマツプを第2図に示−す、P−1
は1画像データ文章部で、画像データがコード情報で格
納されている。P−2は画像データ薔式部で、後述の第
3図で説明するが、例えば、本文、見出し部、ノンプル
、柱等の文字種。
インターフェースで66゜ Hl5.Hl6はプログラム・メモリ(PMEM )で
、編集処理のためのプログラムを適宜ハード・ディスク
H8から選択し、実行する。又、キーボ° −ド5
0から入力されたデータはテキスト・メモリでもあるメ
イン・メモリにコード情報として格納される。又、メイ
ン・メモリに格納されたデータ、ディスクに格納された
データ、リーダから読み込まれたデータは、イメージ・
メモリIMEMにビットデータとして展開する事ができ
、更にPMEMVc格納されたデータについても同様で
あるが前述のBMUを介して前記DMAC,XY変換変
倍等が可能である。なお、PMEM 、Hl 5又はH
l6内の簡単なメモリマツプを第2図に示−す、P−1
は1画像データ文章部で、画像データがコード情報で格
納されている。P−2は画像データ薔式部で、後述の第
3図で説明するが、例えば、本文、見出し部、ノンプル
、柱等の文字種。
行ピッチ、文字ピンチ等がデータとしてfまれる。
P−3は行情報テーブルで、メモリ及び表示上の位置付
けを行うもので、例えば行単位で(x 11 *X12
.X13・・・、y)データが格納されている。
けを行うもので、例えば行単位で(x 11 *X12
.X13・・・、y)データが格納されている。
なおP−3はP−2iC含まれてもよい。
次に、以上の様な構成からなるシステムにおいて、本発
明における画像編集装置の予め用意しておく印刷形式段
組体裁などの書式に関する機能及びその画像データへの
呼出しについて説明する。
明における画像編集装置の予め用意しておく印刷形式段
組体裁などの書式に関する機能及びその画像データへの
呼出しについて説明する。
書式に関しては以下のような機能を有す。
(1)書式の登録、(2)登録され7を書式の一部修正
。
。
(3)画像データへの書式付け、(4)画像データの書
式の一部修正。
式の一部修正。
先ず上記(1)力・ら(4)の説明の前に、書式のデー
タについて説明する。第3図は第1図に示したディスク
装ffH−8まえはR−7内に格納されるデータの一部
を示す説明図である。9は書式ファイルテーブルであり
、書式ファイルlOのどの7フイルを選択するかを決定
するテーブルである。画像ファイル11内には、実際に
画像データが格納されている画像部12、その画像に対
応した書式が格納された書式部13があり、画像ファイ
ルテープル14にエリ、該画像ファイルのどの書式を選
択するかを決定する。
タについて説明する。第3図は第1図に示したディスク
装ffH−8まえはR−7内に格納されるデータの一部
を示す説明図である。9は書式ファイルテーブルであり
、書式ファイルlOのどの7フイルを選択するかを決定
するテーブルである。画像ファイル11内には、実際に
画像データが格納されている画像部12、その画像に対
応した書式が格納された書式部13があり、画像ファイ
ルテープル14にエリ、該画像ファイルのどの書式を選
択するかを決定する。
次に、第3図に示した書式ファイル10内に格納される
書式データについて説明する。なおこのデータは、ファ
イルに格納される必要はなく、第2図の工うにIMEM
、PMEMに格納されてもよい。書式定義は、次の3レ
コードからなる。つまり<JL>書式定義ヘッダレコー
ド部、 <b) 1個の本文定義レコード部、<C〉複
数の周辺定義レコード部である。<a>は書式定義個数
の管理を行うものであるが詳細は省略する。又<C>は
ツノプル(ページ番号)定義、柱(欄外の見出し)定義
等であるが、ここでは詳細は省略する。<b〉は本文定
義で本文と段の定義を有し、例えば第4図の様な構成に
なっている。なお第5図は書式に関するパラメータ(用
語)の説明図である。第5図に、第1図に示し九〇RT
等の表示[38において表示される用紙中の画像等の入
力編集する場所である版面の位置を示しており、頁の左
側をとじしろとすると、1.I[,1[、VIは、′天
(頁の上部の空白部分)゛及び“のど(とじしろ側の空
白部分)“。
書式データについて説明する。なおこのデータは、ファ
イルに格納される必要はなく、第2図の工うにIMEM
、PMEMに格納されてもよい。書式定義は、次の3レ
コードからなる。つまり<JL>書式定義ヘッダレコー
ド部、 <b) 1個の本文定義レコード部、<C〉複
数の周辺定義レコード部である。<a>は書式定義個数
の管理を行うものであるが詳細は省略する。又<C>は
ツノプル(ページ番号)定義、柱(欄外の見出し)定義
等であるが、ここでは詳細は省略する。<b〉は本文定
義で本文と段の定義を有し、例えば第4図の様な構成に
なっている。なお第5図は書式に関するパラメータ(用
語)の説明図である。第5図に、第1図に示し九〇RT
等の表示[38において表示される用紙中の画像等の入
力編集する場所である版面の位置を示しており、頁の左
側をとじしろとすると、1.I[,1[、VIは、′天
(頁の上部の空白部分)゛及び“のど(とじしろ側の空
白部分)“。
/11口(頁のとじしろと反対側の空白部分)、“地(
頁の下部の空白部分ン“と呼ばれ、用紙15中の版画1
6の位置を決定するものである。第4図の段数は、段組
の数を示すもので、第5図の場合は2段である1段揃え
は図から明らかなように、段組の下段を揃えることであ
る。ま友、行長は、段の行長な示すもので、■に示し、
行数は、1段中の行数を示すものである。更に股間は、
第5図の場合は2段であるので、その段の間の間隔(■
を示すものである1以上が第4図に示す段定義に係るデ
ータで、本文の定義については、文字の書体。
頁の下部の空白部分ン“と呼ばれ、用紙15中の版画1
6の位置を決定するものである。第4図の段数は、段組
の数を示すもので、第5図の場合は2段である1段揃え
は図から明らかなように、段組の下段を揃えることであ
る。ま友、行長は、段の行長な示すもので、■に示し、
行数は、1段中の行数を示すものである。更に股間は、
第5図の場合は2段であるので、その段の間の間隔(■
を示すものである1以上が第4図に示す段定義に係るデ
ータで、本文の定義については、文字の書体。
ドツト数、大きさや文字間隔2段落字下げの有無色情報
等のデータを有している。
等のデータを有している。
次に、前述の書式に関する機能について、詳細に説明す
る。
る。
(1) 書式の登録
第6図に、登録のフローチャートを示す、I書式を登録
するコマンドを入力するとまず表示部38及び、キーボ
ード50かうなるWS(ワークステーション)の有する
様々な機能の内、登録のルーチンに入る。そして第6図
のステップlにおいて、用紙の大きさ、用紙を置く方向
、縦/横香等の清報を入力する0次にステップ2におい
て、第5図に示し几ような段体裁について、入力を行う
が例えば第7図に示すような表示の流れで行う。つまり
第7図(1)に示すように用紙5内の版面6をポインテ
ィングデバイス(PD)61により、例えばX印の2点
を入力する事により決定する。そして、次に(2)にお
いて1段数を入力しく図では2段)、(3)においてキ
ーボードあるL/−1はPDVc工り例えば×印点を指
定し、膜幅、股間を指定する。以上のように段定義をし
た後は更に(4)において、使用する文字の書体、ドツ
ト、大きさ等の本文定義を行う、よって第7図の(4)
ヲ見ることによって、大体の行数とかレイアウトが直感
でわかる0次に第6図のステップ3Vcおいて、更にノ
ンプル(ページ番号)や柱(欄外見出し)、見出し類の
定義を行う。この動作も、WSの画鍬な見ながら直感的
に入力出来るので、非常に効率よく書式を設定すること
ができる0以上により設定し定置式は第6図のステップ
4で登録され、第3図に示した書式ファイル10のA、
B、C・・・に格納される。以上の手段により複数の書
式を登録する事ができる。なお以上のようにして設定し
友薔式ン示す画像に合わせて書式を示す数値データケ表
示するようにしても1〜 (2) 登録された書式の一部修正 (1)において〜説明した手段によって登録された書式
を呼び出し、修正する場合について説明する。
するコマンドを入力するとまず表示部38及び、キーボ
ード50かうなるWS(ワークステーション)の有する
様々な機能の内、登録のルーチンに入る。そして第6図
のステップlにおいて、用紙の大きさ、用紙を置く方向
、縦/横香等の清報を入力する0次にステップ2におい
て、第5図に示し几ような段体裁について、入力を行う
が例えば第7図に示すような表示の流れで行う。つまり
第7図(1)に示すように用紙5内の版面6をポインテ
ィングデバイス(PD)61により、例えばX印の2点
を入力する事により決定する。そして、次に(2)にお
いて1段数を入力しく図では2段)、(3)においてキ
ーボードあるL/−1はPDVc工り例えば×印点を指
定し、膜幅、股間を指定する。以上のように段定義をし
た後は更に(4)において、使用する文字の書体、ドツ
ト、大きさ等の本文定義を行う、よって第7図の(4)
ヲ見ることによって、大体の行数とかレイアウトが直感
でわかる0次に第6図のステップ3Vcおいて、更にノ
ンプル(ページ番号)や柱(欄外見出し)、見出し類の
定義を行う。この動作も、WSの画鍬な見ながら直感的
に入力出来るので、非常に効率よく書式を設定すること
ができる0以上により設定し定置式は第6図のステップ
4で登録され、第3図に示した書式ファイル10のA、
B、C・・・に格納される。以上の手段により複数の書
式を登録する事ができる。なお以上のようにして設定し
友薔式ン示す画像に合わせて書式を示す数値データケ表
示するようにしても1〜 (2) 登録された書式の一部修正 (1)において〜説明した手段によって登録された書式
を呼び出し、修正する場合について説明する。
登録された書式を呼び出す几めの書式のメニューを表示
画面上の一部に表示し几図面(以下ウィンドウと呼ぶ)
を第8図に示す。第8図に登録された書式ファイルの一
部修正のフローチャートを示す。まずステップllCよ
り%WSVcおいて、第8図に示したようなメニューを
表示させる。例えば[F])は「記事」でA4(用紙の
大きさ)、1oボ(字の大きさ)、1段(段数)である
。次にステップ2VCおいてPD61によりカーソル(
第8図では矢印17)%−移動させ、所望の書式、例え
ば囚のレポートの所でPD61のキーをオノすると第3
図の書式ファイルAJm入っている書式が書式ファイル
テーブル9により選択され、第1図のCRT表示fll
a8において、第5図のように表示される。そしてステ
ップ3において、上記書式Aについての第5図において
説明した段の行艮等のパラメータについて、キー人力あ
るLAiヱPD61により数値17tは直感的に画像を
変形することにより修正する。そして修正され文書式を
第3図に示した書式ファイル1oに再書き込み、あるい
は新次に書込み、登録するようにすればよ−・(3)画
像への書式付は 次に%WSycより、画像への書式付けを行うコマンド
を入力すると(2)の場合と同様に、第8図において示
した図が表示される。尚この画面は現在、画面上で画像
処理中であってもその上に重畳して表示される。従って
画像ケ見易いように、第8図の右下の口をカーソル↑で
指して、カーソルの移動に合わせてウィンドウを変倍す
ることができる。
画面上の一部に表示し几図面(以下ウィンドウと呼ぶ)
を第8図に示す。第8図に登録された書式ファイルの一
部修正のフローチャートを示す。まずステップllCよ
り%WSVcおいて、第8図に示したようなメニューを
表示させる。例えば[F])は「記事」でA4(用紙の
大きさ)、1oボ(字の大きさ)、1段(段数)である
。次にステップ2VCおいてPD61によりカーソル(
第8図では矢印17)%−移動させ、所望の書式、例え
ば囚のレポートの所でPD61のキーをオノすると第3
図の書式ファイルAJm入っている書式が書式ファイル
テーブル9により選択され、第1図のCRT表示fll
a8において、第5図のように表示される。そしてステ
ップ3において、上記書式Aについての第5図において
説明した段の行艮等のパラメータについて、キー人力あ
るLAiヱPD61により数値17tは直感的に画像を
変形することにより修正する。そして修正され文書式を
第3図に示した書式ファイル1oに再書き込み、あるい
は新次に書込み、登録するようにすればよ−・(3)画
像への書式付は 次に%WSycより、画像への書式付けを行うコマンド
を入力すると(2)の場合と同様に、第8図において示
した図が表示される。尚この画面は現在、画面上で画像
処理中であってもその上に重畳して表示される。従って
画像ケ見易いように、第8図の右下の口をカーソル↑で
指して、カーソルの移動に合わせてウィンドウを変倍す
ることができる。
またタイトルの「書式ファイル」の部分を指して移動さ
せれば、ウィンドウ全体を移動させるこができる。従っ
て画像を表示してぃなA場合はもちろんのこと画像を表
示したままで4画像上の突いた部分に第8図に示すウィ
ンドウを移動または変倍して表示させ画法に合わせてウ
ィンドウ内の所望の書式を容易#lc選択することがで
きる。第10図に画像への書式付け70−チャートを示
す。今、画面上に第3図に示す文−Iif部12のデー
タn1の画像が表示されている。ぞして第10図のステ
ップ1においてWSからのキー人力により第8図に示す
書式ファイルの一覧のウィンドウを画面上の任意の位置
に呼び出す。そして#述のPD61及びカーソル17に
より、所望の書式例えばωを選択する。すると第3図の
書式7アイルAが選択され、その書式Aはステップ2に
おいて第3図の書式ファイル11内の書式部13のnl
に対応したaの部分に複写される。これによって、現在
処理中の画像の書式を裏削除される。そして画像の組版
出方は画偉内の新しい(一式に従って文章をフォーマツ
ティングしながら行われるため以上の操作で上記処理中
の画像は完全に新しい臀弐のフォーマットで出力される
。
せれば、ウィンドウ全体を移動させるこができる。従っ
て画像を表示してぃなA場合はもちろんのこと画像を表
示したままで4画像上の突いた部分に第8図に示すウィ
ンドウを移動または変倍して表示させ画法に合わせてウ
ィンドウ内の所望の書式を容易#lc選択することがで
きる。第10図に画像への書式付け70−チャートを示
す。今、画面上に第3図に示す文−Iif部12のデー
タn1の画像が表示されている。ぞして第10図のステ
ップ1においてWSからのキー人力により第8図に示す
書式ファイルの一覧のウィンドウを画面上の任意の位置
に呼び出す。そして#述のPD61及びカーソル17に
より、所望の書式例えばωを選択する。すると第3図の
書式7アイルAが選択され、その書式Aはステップ2に
おいて第3図の書式ファイル11内の書式部13のnl
に対応したaの部分に複写される。これによって、現在
処理中の画像の書式を裏削除される。そして画像の組版
出方は画偉内の新しい(一式に従って文章をフォーマツ
ティングしながら行われるため以上の操作で上記処理中
の画像は完全に新しい臀弐のフォーマットで出力される
。
(4)画像の善弐の一部変更
次に(3)「画像への書式付け」のような手順によって
、付加された画像の書式の一部を修正する場合だついて
説明する。まず表示画面の画像を呼び出す場合から説明
する。第11図に画像の書式の一部変更を行なうフロー
チャートを示す。ステップ1において、第3図に示す書
式部13及び文章部12からなる画像ファイル11を画
像ファイルテーブル14によって読み出し9表示部に於
いて、その書式毎画像を表示する。次に第11図におけ
るステップ2において、前述の段数1段組1行長1段間
等の書式に関するパラメータを修正し、ステップ3にお
いて、登録しておきたい場合は第3図の画像ファイル1
1!/c新しく又は再登録してもよい。次に以上の様な
書式の7アイル上での登録・修正及び画像への9式付け
、その一部修正などの機能を用いて、入力・編集作業に
ついて、詳細に説明する。ここでいう組版処理とは画像
データを含む画像データを書式データにもとすき1画面
表示または印刷力のためにメモリ1忙展開する処理で例
えば第2図に示した画像データ文章部P−1に格能され
たデータを画像データ書式部P−2を参照しながらイメ
ージメモリに展開する処理である。、第12図は1以上
の構成機能を有した画像処理システムの特に画像処理6
Mi版関係のHiIノ御70−チャートである。ステッ
プs1においてMPUH6はキーボード5o又はPD6
1等からの入力を待っている。入力があった場合1画像
呼び出しの指令かどうかを判定しくステップ82)、N
Qの場合は1本願発明KwL接関係がないので、ここで
は省略する。YESの場合は、ステップs3に進み、I
MEM、HI3.H2S上あるいはPMEM、H2S、
H2S上に文誓データがなく。
、付加された画像の書式の一部を修正する場合だついて
説明する。まず表示画面の画像を呼び出す場合から説明
する。第11図に画像の書式の一部変更を行なうフロー
チャートを示す。ステップ1において、第3図に示す書
式部13及び文章部12からなる画像ファイル11を画
像ファイルテーブル14によって読み出し9表示部に於
いて、その書式毎画像を表示する。次に第11図におけ
るステップ2において、前述の段数1段組1行長1段間
等の書式に関するパラメータを修正し、ステップ3にお
いて、登録しておきたい場合は第3図の画像ファイル1
1!/c新しく又は再登録してもよい。次に以上の様な
書式の7アイル上での登録・修正及び画像への9式付け
、その一部修正などの機能を用いて、入力・編集作業に
ついて、詳細に説明する。ここでいう組版処理とは画像
データを含む画像データを書式データにもとすき1画面
表示または印刷力のためにメモリ1忙展開する処理で例
えば第2図に示した画像データ文章部P−1に格能され
たデータを画像データ書式部P−2を参照しながらイメ
ージメモリに展開する処理である。、第12図は1以上
の構成機能を有した画像処理システムの特に画像処理6
Mi版関係のHiIノ御70−チャートである。ステッ
プs1においてMPUH6はキーボード5o又はPD6
1等からの入力を待っている。入力があった場合1画像
呼び出しの指令かどうかを判定しくステップ82)、N
Qの場合は1本願発明KwL接関係がないので、ここで
は省略する。YESの場合は、ステップs3に進み、I
MEM、HI3.H2S上あるいはPMEM、H2S、
H2S上に文誓データがなく。
白紙の初期状態であるかどうかを判定し、NOの場合は
、ディスクI−I 8等から画像データをメモリ上に呼
び出し、(ステップs4)、ステップS26において組
版処理をしステップs5及びs6に進む。ステップS3
でYESの場合は、メモリー上に画像が存在するので、
その−ままステップ826゜S5及びS 61c進ミ、
V RAM 、 H4上に展開された画像データを組
版処理し及び編集メニューをCRT 38上に表示する
。この表示した状態の例を第13図に示す。次にステッ
プS7において。
、ディスクI−I 8等から画像データをメモリ上に呼
び出し、(ステップs4)、ステップS26において組
版処理をしステップs5及びs6に進む。ステップS3
でYESの場合は、メモリー上に画像が存在するので、
その−ままステップ826゜S5及びS 61c進ミ、
V RAM 、 H4上に展開された画像データを組
版処理し及び編集メニューをCRT 38上に表示する
。この表示した状態の例を第13図に示す。次にステッ
プS7において。
キーボード50あるいはI’D61による入力を待つ。
ステップS1で説明した入力は0例えば画面上のメニュ
一部に於いてPD61等によりカーソルな移動し、リー
ダやキャビネットJP原稿用紙等を示すアイコン(絵文
字)を指定することによる画像(第13図の101)呼
出し等の指示によるもので、ステップS7における入力
はステップS1と同様であるか画面上に表示された画像
101上にカーソルを移動することにより1画像中の位
置が第2図の行情報テーブルP−3により決定されるよ
うな入力である。ステップS7においてカーソル移動の
指示があった場合、カーソルCRはステップS9におい
て0位置カーソルとし【移動する。しかし、FD及び矢
印(Al’(と称す) rcよって1文字列又は画像デ
ータのエリアの始点と終点を指示すると、そのエリアが
指定される。キーボード又はメニュ一部中の「範囲指定
」のキーを指示するとカーソルCILは範囲カーソルと
設定される。(ステップ310.ステップ5ll)次に
ステップ312においてメニュ一部(g13図の100
)において9行そろえ等の編集コマンドを入力すると、
ステップ313において、各煽動マントな実行する。又
、ステップS18において書式コマンドの挿入指示の入
力があるとステップS19において、書式コマンドの挿
入を実行し1画像データ中に1例えば「見出し始め」。
一部に於いてPD61等によりカーソルな移動し、リー
ダやキャビネットJP原稿用紙等を示すアイコン(絵文
字)を指定することによる画像(第13図の101)呼
出し等の指示によるもので、ステップS7における入力
はステップS1と同様であるか画面上に表示された画像
101上にカーソルを移動することにより1画像中の位
置が第2図の行情報テーブルP−3により決定されるよ
うな入力である。ステップS7においてカーソル移動の
指示があった場合、カーソルCRはステップS9におい
て0位置カーソルとし【移動する。しかし、FD及び矢
印(Al’(と称す) rcよって1文字列又は画像デ
ータのエリアの始点と終点を指示すると、そのエリアが
指定される。キーボード又はメニュ一部中の「範囲指定
」のキーを指示するとカーソルCILは範囲カーソルと
設定される。(ステップ310.ステップ5ll)次に
ステップ312においてメニュ一部(g13図の100
)において9行そろえ等の編集コマンドを入力すると、
ステップ313において、各煽動マントな実行する。又
、ステップS18において書式コマンドの挿入指示の入
力があるとステップS19において、書式コマンドの挿
入を実行し1画像データ中に1例えば「見出し始め」。
「見出し終り」部のコード・データを挿入する。
又、レイアウトのコマンド入力するとステップS20.
821において、レイアウトコマンドを実行する。プリ
ントの指示1例えばプリンタのアイコンをPD61によ
り指示すると、ステップS22゜S28.S23のプリ
ント処理と移行して指定された画像/を簀式に従ってプ
リンタによって印字出力する。ステップS24.ステッ
プ325では。
821において、レイアウトコマンドを実行する。プリ
ントの指示1例えばプリンタのアイコンをPD61によ
り指示すると、ステップS22゜S28.S23のプリ
ント処理と移行して指定された画像/を簀式に従ってプ
リンタによって印字出力する。ステップS24.ステッ
プ325では。
その他のアプリケーションとして例えば画像更新を行う
。例えば、新たに表を作成するモードな指定した場合に
ステップ525ICおいて新たにディスクH8に画像を
格納したり、1illi像を呼び出したり1画像更新を
行ない、終了後■に戻る。父、ステップ814からステ
ップ317は各コマンドを実行した後の修正された部分
の状態により一部分を修正するだけで表示する場合、又
は全面について修正表示する場合の表示制御のステップ
である。
。例えば、新たに表を作成するモードな指定した場合に
ステップ525ICおいて新たにディスクH8に画像を
格納したり、1illi像を呼び出したり1画像更新を
行ない、終了後■に戻る。父、ステップ814からステ
ップ317は各コマンドを実行した後の修正された部分
の状態により一部分を修正するだけで表示する場合、又
は全面について修正表示する場合の表示制御のステップ
である。
組版処理
以上、説明したシステムの構成及び画像処理の流れの中
で、更ンζ1組版処理について以下に詳細に説明する。
で、更ンζ1組版処理について以下に詳細に説明する。
1452図において示した画像データ文章部P−1は「
見出し」l「ノンプル」、「柱」。
見出し」l「ノンプル」、「柱」。
「本文定義」等の1式の参照を指示するコマンド及び該
コマンドが挿入されるべき文字列等を含むコードデータ
からなる。そして組版処理とは、2g2図の画像データ
書式部P−2(後述の、J417図において説明する。
コマンドが挿入されるべき文字列等を含むコードデータ
からなる。そして組版処理とは、2g2図の画像データ
書式部P−2(後述の、J417図において説明する。
)の「見出し」等に糸るデータを参照しながら上記P−
1の文字コードデータを実際のビットイメージのデータ
へ展開していく処理である。
1の文字コードデータを実際のビットイメージのデータ
へ展開していく処理である。
以下、更に組版処理について図面を参照し説明する。ま
ず書式コマンドを全く含まない画像データを画面上に表
示しこれに書式コマンドを挿入し画像の整形を行な5例
を説明する。
ず書式コマンドを全く含まない画像データを画面上に表
示しこれに書式コマンドを挿入し画像の整形を行な5例
を説明する。
g14図は書式コマンドを全く含まない画像のコードデ
ータで6AI−2図のディスクメモリH8やPMEM
H15、H16K格納されているものである。このデー
タに組版処Jl!!l(第12図826)を行なうと文
字列はすべて本文と見なされる。第17図は第2図の画
像データ書式部の詳細図であるが、上記本文と見なされ
た文字列は第17図の本文定義部分P−Iを参照し、そ
こに定義されている文字種9字間1行送り等の情報によ
りビットイメージのデータに展開され1画面に第15図
に示す様忙表示される(第12図85)。ここでは、す
べてが本文と見なされている為「見出し」等は当然ない
。次にこの文字列中からポインティングデバイスFD又
はキーボードにより、範囲カーソル(CR)を操作し1
文畜中範囲指定処理により「ここは見出し部です。」を
選択指示する( 第12図510,811)と、第16
図に示すように上記範囲指定された部分に白黒及転成は
斜線が施され、恥囲指定された旨を示す表示ii!li
i面となる。
ータで6AI−2図のディスクメモリH8やPMEM
H15、H16K格納されているものである。このデー
タに組版処Jl!!l(第12図826)を行なうと文
字列はすべて本文と見なされる。第17図は第2図の画
像データ書式部の詳細図であるが、上記本文と見なされ
た文字列は第17図の本文定義部分P−Iを参照し、そ
こに定義されている文字種9字間1行送り等の情報によ
りビットイメージのデータに展開され1画面に第15図
に示す様忙表示される(第12図85)。ここでは、す
べてが本文と見なされている為「見出し」等は当然ない
。次にこの文字列中からポインティングデバイスFD又
はキーボードにより、範囲カーソル(CR)を操作し1
文畜中範囲指定処理により「ここは見出し部です。」を
選択指示する( 第12図510,811)と、第16
図に示すように上記範囲指定された部分に白黒及転成は
斜線が施され、恥囲指定された旨を示す表示ii!li
i面となる。
次に、第15図に示した画面下部に表示されている「大
見出し」のコマンドをあられしているアイコン(絵)を
矢印ARで指示することにより。
見出し」のコマンドをあられしているアイコン(絵)を
矢印ARで指示することにより。
上記文字列が「大見出し」の属性を持つものと認識され
、第12図319の書式コマンド挿入実行処理により、
第18図に示す様にコードデータ上では画像データ中に
「大見出し始め」、「大見出し終り」の書式コマンドが
挿入される。そして。
、第12図319の書式コマンド挿入実行処理により、
第18図に示す様にコードデータ上では画像データ中に
「大見出し始め」、「大見出し終り」の書式コマンドが
挿入される。そして。
第18図に示したデータに基ずいて組版処理(第12図
827)では第17図に示した臀式定義中の見出し部分
P−Mを参照し1本文とは別忙定義されている文字種9
字間9行間等の情報忙より「大見出し」の文字列をメモ
リ(例えばIMEM)上に実際に展開する。IjfJ1
9図は1以上のステップにより「大見出し」の文字種と
して「本文定義」より大きな文字が設定されていた場合
の画面の表示の例を示す図である。以上は、「見出し」
を例にとって組版処理の説明を行なったが、1頁の画像
データの展開が終了する毎に同じく書式定義の「ノンプ
ルJ(P−+V)、r柱J(P−1[1)等の頁毎の出
力が必要な情報群を参照し、「ノンプル」の指示がある
場合は、同じく設定された印字位置。
827)では第17図に示した臀式定義中の見出し部分
P−Mを参照し1本文とは別忙定義されている文字種9
字間9行間等の情報忙より「大見出し」の文字列をメモ
リ(例えばIMEM)上に実際に展開する。IjfJ1
9図は1以上のステップにより「大見出し」の文字種と
して「本文定義」より大きな文字が設定されていた場合
の画面の表示の例を示す図である。以上は、「見出し」
を例にとって組版処理の説明を行なったが、1頁の画像
データの展開が終了する毎に同じく書式定義の「ノンプ
ルJ(P−+V)、r柱J(P−1[1)等の頁毎の出
力が必要な情報群を参照し、「ノンプル」の指示がある
場合は、同じく設定された印字位置。
文字種等によりノンプル(ページ番号)を出力してもよ
い。又、同様に「柱」定義にて大見出し文字列を柱文と
して使用するように指示されていれば同様く「柱」を設
定された位置へ展開出力する。
い。又、同様に「柱」定義にて大見出し文字列を柱文と
して使用するように指示されていれば同様く「柱」を設
定された位置へ展開出力する。
次に画像の印刷処理くついて説明する。現在画面に表示
されている画像については第12図のステップ322.
S28.S23の組版処理、印刷処理にても印刷出力が
可能であるが、ここでは画像一覧を表示し、これより任
意の画像を選択し。
されている画像については第12図のステップ322.
S28.S23の組版処理、印刷処理にても印刷出力が
可能であるが、ここでは画像一覧を表示し、これより任
意の画像を選択し。
印刷出力を得る方法について説明する。第20図に印刷
処理のフローチャートを示し、これによって説明する。
処理のフローチャートを示し、これによって説明する。
まずステップS1にて第13図メニュ一部100の「キ
ャビネット」アイコンをポインティングデバイスPD6
1で指示すると1g21図に示す様な画像一覧が表示さ
れる。次にステップS2で印刷したい画像のアイコンを
ポインティングデバイスPD61で指示すると共に第1
3図メニュ一部の「プリンタ」アイコンを指示すると印
刷処理が開始され、ステップ83にて指定画像がIME
M Hl 7 、H18tたはPMEMH15,H16
に読み込まれると共にステップS4で第22図に示す様
な印刷メニューが表示される。本図では本願の説明に必
要な最少限のパラメータのみを図示しである。ステップ
85で印刷する頁範囲1部数、哲式を変更するならばそ
のi武名等をキーボード50より入力し、「印刷開始」
を指示すると、もし筈武名が指定されていれば。
ャビネット」アイコンをポインティングデバイスPD6
1で指示すると1g21図に示す様な画像一覧が表示さ
れる。次にステップS2で印刷したい画像のアイコンを
ポインティングデバイスPD61で指示すると共に第1
3図メニュ一部の「プリンタ」アイコンを指示すると印
刷処理が開始され、ステップ83にて指定画像がIME
M Hl 7 、H18tたはPMEMH15,H16
に読み込まれると共にステップS4で第22図に示す様
な印刷メニューが表示される。本図では本願の説明に必
要な最少限のパラメータのみを図示しである。ステップ
85で印刷する頁範囲1部数、哲式を変更するならばそ
のi武名等をキーボード50より入力し、「印刷開始」
を指示すると、もし筈武名が指定されていれば。
やはりIMEMH17,H18またはPMEMH15,
H16に指定された書式を第3図10の書式ファイルよ
り読み込む。(ステップS7)ここで、誓弐名の指定が
無かった場合は画像データ廻付随の書式が使用される。
H16に指定された書式を第3図10の書式ファイルよ
り読み込む。(ステップS7)ここで、誓弐名の指定が
無かった場合は画像データ廻付随の書式が使用される。
以下、ステップSIOにて指定された頁範囲を指定部数
だけ印刷された事が確認されるまでステップS8で前述
の組版処理を行ない一部の展開が終了するとステップS
9で印刷機T(10又はH13へ出力される。
だけ印刷された事が確認されるまでステップS8で前述
の組版処理を行ない一部の展開が終了するとステップS
9で印刷機T(10又はH13へ出力される。
以上、詳述したように本願発明により印刷時においても
、もとの画像データに付加された書式を横なう事無く他
の書式の指定を行ない、それに伴う出力情報の修正を極
めて容易に行うことができ。
、もとの画像データに付加された書式を横なう事無く他
の書式の指定を行ない、それに伴う出力情報の修正を極
めて容易に行うことができ。
極めて高速に画像処理を行うことが可能な画像処理シス
テムを提供することが可能となった。
テムを提供することが可能となった。
第1図は1画像m集装置のブロック図
第2図は、PMEM内の部組なメモリマツプを示す図
第3図は、ディスク装置H8内に格納されるデータの一
部を示す説明図 第+4図は、第3図に示した書式ファイル10内に格納
される11式データの説明図 第5図は、OF弐に関する用語の説明図第6図は、IF
式登録の70−チャート第7図は1段体裁入力における
表示の流れを示す図 第8図は、4!を式のメニュー表示の説明図第9図は、
登録された6式ファイルの一部修正のフローチャート 第10図は1画像へのC式付けのフローチャート 第11図は1画像の書式の一部変更を示すフローチャー
ト 第12図は1画像処理システムにおける画像処理2組版
処理を含む制御フローチャート第13図は1画像データ
及び編集メニューの表示の一例を示す図 第14図)’!、、I式コマンドを全く含まない文章コ
ードデータのメモリ上に格納された様子を示す図 第15図は、ビットイメージデータに展開された情報の
画像表示例を示す図 第16図は1画面上での範囲指定の様子を示す図 第17図は、PMEM上の組版処理に係るデータを示す
図 第18図は、4F式コマンドを含めた文章コードデータ
のメモリ上に格納された様子を示す図第19図は1Mi
版処理によりσ式コマンドに基いて実際に画面上にイメ
ージを出力した同第20図は、印刷処理のフローチャー
ト第21図は1文#一覧が画面に表示された状態の例を
示す図 第22図は、印刷パラメータ入力メニューの例を示す図
。
部を示す説明図 第+4図は、第3図に示した書式ファイル10内に格納
される11式データの説明図 第5図は、OF弐に関する用語の説明図第6図は、IF
式登録の70−チャート第7図は1段体裁入力における
表示の流れを示す図 第8図は、4!を式のメニュー表示の説明図第9図は、
登録された6式ファイルの一部修正のフローチャート 第10図は1画像へのC式付けのフローチャート 第11図は1画像の書式の一部変更を示すフローチャー
ト 第12図は1画像処理システムにおける画像処理2組版
処理を含む制御フローチャート第13図は1画像データ
及び編集メニューの表示の一例を示す図 第14図)’!、、I式コマンドを全く含まない文章コ
ードデータのメモリ上に格納された様子を示す図 第15図は、ビットイメージデータに展開された情報の
画像表示例を示す図 第16図は1画面上での範囲指定の様子を示す図 第17図は、PMEM上の組版処理に係るデータを示す
図 第18図は、4F式コマンドを含めた文章コードデータ
のメモリ上に格納された様子を示す図第19図は1Mi
版処理によりσ式コマンドに基いて実際に画面上にイメ
ージを出力した同第20図は、印刷処理のフローチャー
ト第21図は1文#一覧が画面に表示された状態の例を
示す図 第22図は、印刷パラメータ入力メニューの例を示す図
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 画像データを記憶する為の記憶手段と、 前記記憶手段に記憶された画像データを出力するときの
書式を複数記憶する為の書式記憶手段と、前記書式記憶
手段に記憶された書式の1つを選択する為の選択手段と
、 前記選択手段によつて選択された書式に従つて前記記憶
手段に記憶された画像データを表示する表示手段と、 を有することを特徴とする画像処理システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61017079A JPH0750511B2 (ja) | 1986-01-29 | 1986-01-29 | 画像処理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61017079A JPH0750511B2 (ja) | 1986-01-29 | 1986-01-29 | 画像処理システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62175873A true JPS62175873A (ja) | 1987-08-01 |
| JPH0750511B2 JPH0750511B2 (ja) | 1995-05-31 |
Family
ID=11933968
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61017079A Expired - Lifetime JPH0750511B2 (ja) | 1986-01-29 | 1986-01-29 | 画像処理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0750511B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0388063A (ja) * | 1989-08-31 | 1991-04-12 | Canon Inc | 文書処理方法 |
| JPH03157751A (ja) * | 1989-11-16 | 1991-07-05 | Canon Inc | 文書処理方法及び装置 |
| JPH0432037A (ja) * | 1990-05-28 | 1992-02-04 | Nikon Corp | 半導体レーザ駆動装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56164473A (en) * | 1980-05-23 | 1981-12-17 | Toshiba Corp | Issuing method of fixed form document by kanji chinese character |
-
1986
- 1986-01-29 JP JP61017079A patent/JPH0750511B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56164473A (en) * | 1980-05-23 | 1981-12-17 | Toshiba Corp | Issuing method of fixed form document by kanji chinese character |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0388063A (ja) * | 1989-08-31 | 1991-04-12 | Canon Inc | 文書処理方法 |
| JPH03157751A (ja) * | 1989-11-16 | 1991-07-05 | Canon Inc | 文書処理方法及び装置 |
| JPH0432037A (ja) * | 1990-05-28 | 1992-02-04 | Nikon Corp | 半導体レーザ駆動装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0750511B2 (ja) | 1995-05-31 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |