JPS62181218A - 感染防御剤 - Google Patents

感染防御剤

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Publication number
JPS62181218A
JPS62181218A JP61021234A JP2123486A JPS62181218A JP S62181218 A JPS62181218 A JP S62181218A JP 61021234 A JP61021234 A JP 61021234A JP 2123486 A JP2123486 A JP 2123486A JP S62181218 A JPS62181218 A JP S62181218A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
polysaccharide
infection
arabinose
alpha
glucan
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP61021234A
Other languages
English (en)
Inventor
Shigehiro Yamamoto
山本 茂博
Masaki Shimizu
正樹 清水
Yasuko Tamura
田村 泰子
Takeo Nomura
武男 野村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Terumo Corp
Original Assignee
Terumo Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Terumo Corp filed Critical Terumo Corp
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Publication of JPS62181218A publication Critical patent/JPS62181218A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02ATECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
    • Y02A50/00TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE in human health protection, e.g. against extreme weather
    • Y02A50/30Against vector-borne diseases, e.g. mosquito-borne, fly-borne, tick-borne or waterborne diseases whose impact is exacerbated by climate change

Landscapes

  • Medicines Containing Plant Substances (AREA)
  • Polysaccharides And Polysaccharide Derivatives (AREA)
  • Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 1、発明の背り貝 [技術分野1 本発明は感染防御剤に関するものであり、さらに詳しく
は中性多糖体1p +らなる感染防御剤に関するbので
ある。本発明の感染防御剤は生体に投与されて種々の微
生物特に細菌の感染に対する生体の防御力を増大させる
ものであり従って感染症の予防や治療に有効に使用され
る。
[先行技術] 本発明?i等は先にメリア・アザジラクタ樹皮の熱水抽
出物を精製して得られる多糖体MA9は強い抗腫瘍作用
やインターフェロン誘導作用を有することを見い出した
(特開昭57−176914号、同51−176915
号、同60−423929号および同60−45521
号公報)。尚多糖体M△9は上記特許公開公報において
は多糖体N9G Iと命名されているが両者は同一物質
である。
本発明者等は上記多糖体MA9の薬理作用についてさら
に研究した結果、本多糖体を投−リした初物が細菌の感
染にかかりにくいことを知り本発明を完成した。
■1発明の目的 本発明は生体に投与された場合に感染防御作用が大きく
かつ毒性の低い感染防御剤を提供することを目的とする
かかる目的を達成するため本発明は下記のイ)および/
または口)の多糖体を含有する感染防御剤よりなる。
イ) α−(1→4)−グルカンの主鎖にアラビノース
がα−(1→6)結合し、グルコースとアラビノースの
構成割合が約5:1の中性多糖体。
口) α−(1→4)−グルカンを主鎖とし、主鎖中に
β−(1→3)フコースを含み、分枝としてα−(1→
6)アラビノースを有し、グルコース、アラビノースお
よびフコースの構成割合が約5:2:1の中性多糖体。
本発明においては上記中性多糖体として多糖体MA9が
特に好適に使用される。
■1発明の詳細な説明 本発明において感染防御剤として好適に使用される多糖
体MA9は、メリア・アザジラクタ樹皮の熱水抽出物か
ら得られる中性の多糖体である。
メリア・アザジラクタは学名をメリア・アザジラクタ・
リンネ(Hclia  azadirachta Li
nn、)よたはアブジラクタ・インディカ ジVス(八
zaclirachta  1ntlica Juas
)といい、熱帯地域に自生する高さ10m以上に達する
木本植物である。
従来メリア・アナジラクタ抽出物が種々な薬理作用を右
ザることは知られている。即ら、メリア・アザジラクタ
の樹皮、菓部、花部、梁部、枝部、根皮または樹脂を水
または親水性溶媒で抽出するかあるいは微粉砕して皮膚
化粧料を得る方法(特公昭52−28853 、同52
−28854および同53−10125)、上記メリア
・アザジラクタ原料を親水性溶媒および(または)熱水
で抽出して抗菌作用、胃腸・肝l!機能改善作用を有す
る成分を得る方法(特公昭53−10124)および上
記メリア・アザジラクタ原料を疎水性溶媒で抽出して皮
膚疾患およびリュウマチの治療に有効な成分を得る方法
(特公昭53−13689)が報告されている。
しかしながら、メリア・アデジラクタ抽出物が感染防御
作用を有することはまだ報告されていない。
本発明における多糖体MA9は前記特開昭60−455
21号に記載の方法によって得られる◎即ち)メリア・
アザジラクタ樹皮を熱水C抽出し、抽出液を例えば次の
(^)乃至(C)の方法で処理することによって得られ
る。
(Δ)上記抽出液を限外濾過し、得られた限外濾過内液
に低級アルコールを加え、生成する沈澱を採取する。
(B)  上記抽出液を透析膜法またはアルコール沈澱
法により精製し、得られた精製物を水に溶解し、該水溶
液を分画分子邊約1x103〜1×105乃至1x10
3〜2 X 105の分子篩剤を用いて分子篩処理し、
3つに分れる多糖体画分のうち最初の両分□から多糖体
を採取する。
(C)  上記抽出液を透析膜法゛、アルコール沈澱法
または限外濾過□法で精製し、得られた精製抽出液を分
画分子量範囲の上限が700〜5 、 Go。
で下限が100以下である架橋されたデキストランゲル
と接触させ、接触水溶液から多糖体を採取する。
上記の方法において、メリア・アザジラクタ樹皮を熱水
で抽出処理する操作は常法に従って行なわれる。即ら、
細断した樹皮に熱水を加えるか、あるいは、樹皮に水を
加え、その混合物を加熱沸騰させることによって実施さ
れる。抽出を1〜3気圧の加圧下に行うと多糖体の収率
および純度が向上する。加熱は沸騰水浴中または直火で
行うことができる。抽出時間は原料の品質等に従って適
宜決定されるが通常1乃至48時間である。抽出終了後
、抽出混合物を濾過することにより熱水抽出液が得られ
る。このJ:うな熱水抽出に先立って、該樹皮を有機溶
媒および(または)常温の水で抽出前処理することによ
り、不要部分を予め除去しておくことも望ましい。抽出
前処理に使用する溶媒としてはメタノール、エタノール
、プロパツール、ピリジン、アセ1−ンのような極性有
機溶媒、ベンゼン、トルエン、キシレン、n−ヘキサン
、り【」ロホルム、四塩化炭素、酢酸エチルのような非
極性有機溶媒があげられる。
かくして1+1られた熱水抽出液は、上述した(A)乃
至(C,)の方法ににつて981+′l!される。
上記アルコール沈澱払において、アルコールの添加をp
H1〜3の条件で行うと生成物の純度が一層向上する。
上記の方法によって得られる多糖KMA9は下記の物理
化学的特性を有する。
(イ) 色と形状 凍結乾燥品は白色粉末である。
(ロ) 赤外線吸収スペクトル I Rv KBrcm−1: 3400.2930.1
630ax (ハ) 紫外線吸収スペクトル 水溶液中の測定で吸収極大を示さず末端吸収のみを示す
(ニ) 溶解性 水に可溶でメタノール、エタノール、アセトン、エーテ
ル、クロロホルム、酢酸エチル、ベンゼンおよびベキ1
ナン等の有機溶媒に不溶である。
(ホ) 呈色反応 フェノール硫酸反応、アンスロン硫酸反応に陽性でヨウ
素の添加により占緑色を呈する。
参考までに、上で(1られた多糖体MΔ9を万両分子は
約1X103〜2X105乃至1x103〜8×105
のゲル濾過剤を充填したカラムにかり、蒸留水で溶離す
ると多糖体が2つの両分に分画される。
最初に溶出づる画分を多糖体MΔ9a、後に溶出する多
糖体をMA9bとする。上記グル濾過剤どしてはデキス
トラングル、ポリアクリルアミドゲル、ポリビニル系の
ポリマーゲル、多孔性ガラスピーズ等が使用される。こ
れらは例えばセファデックス(3−200,セファクリ
ルS−300’(商品名、ファルマシア社製品、スエー
デン)、バイオグルP−300(商品名、バイオラッド
拐製品、米国)、トヨバールトIW−f30(商品名、
東洋費達工業着製品、日本)等の製品名で市販されてい
る。
多糖体MA9aJjよび多糖体MA9bの帽13よび物
理化学特性は下記の通りである。
芝更淋士し■とL イ)  構  造 α−(1→4)−グルカンの主鎖にアラビノースがα−
(1→6)結合し、グルコースとアラビノースの構成割
合が約5:1の中性多糖体。
口) 色と形状 凍結乾燥品は白色粉末である。
ハ)溶解性 水に可溶で、メタノール、エタノール、アセトン、エー
テル、クロロホルム、酢酸エチル、ベンゼン及びヘキサ
ン等の有機溶媒に不溶である。
二) 呈色反応 フェノール硫酸反応、アンスロン5A酸反応に陽性ぐヨ
ウ素の添加により青緑色を♀する。
ボ)分子量 セファデックスG −200カラムゲルりロマトグラフ
ィで単一のピークを与え、分子量は約94.000であ
る。
へ) 比旋光度 (α〕 1;5二 十 136.0”   (C=  
0.5. 1−12 0)1−)  赤外線吸収スペク
トル I Rv”” cm−’ : 3400.2930.1
620ma× チ) 紫外線吸収スペクトル 水溶液中の測定で吸収極大を示さず、末端吸収のみを示
す。
す)  C核磁気共鳴スペクトル 重水中で外部3K 準にTMS (テトラメブルシラン
)を使用して測定した100HII213C核磁気共鳴
スペクトルは次の通りである。
δpi1fit : 62.1.62.7.67.3.
72.9.74.8゜78.1.7L7.82.4.8
5.5.99.2゜101.1. 108.9 多Ji!■への」− イ) 描 造 α−(1→4)−グルカンを主鎖とし、主鎖中にβ−(
1→3)フコースを含み、分枝としてα−(1→6)ア
ラビノースを有し、グルコース、アラビノースおよびフ
コースの構成割合が約5:2:1の中性多糖体。
口) 色と形状 凍結乾燥品は白色粉末である。
ハ)溶解性 水に可溶で、メタノール、エタノール、アセトン、エー
テル、クロロホルム、酢酸エチル、ベンゼンおよびヘキ
サン等の有機溶媒に不溶である。
二) 呈色反応 フェノール硫−反応、アンスロン硫酸反応に陽性でヨウ
素の添加により青緑色を呈する。
ホ) 分子量 セファデックスG −200カラムゲルクロマトグラフ
イで単一のピークを与え、分子量は約21.000であ
る。
へ) 比旋光度 (1,:+143.7” (C= 0.5.820)ト
) 赤外線吸収スベク1〜ル IRvに” cm−’ : 3400.2930.16
30ma× ブ) 紫外線吸収スペクトル 水溶液中の測定で吸収極大を示さず、末端吸収のみを示
す。
す)  C核磁気共鳴スペクトル 重水中で外部基準にTMS (テトラメチルシラン)を
使用して測定した100HH713C核磁気共鳴スペク
トルは次の通りである。
δllpm : 18.2.62.3.62.7.67
.4.71.1゜72.0.73.2.74.9.78
.3.78.9゜82.9.83.9.85.6.99
.4. 101.2゜105.0. 109.1 本発明の多糖体MA9は上記多糖体MA9aおよび多糖
体MA9bの混合物とみることができ、多糖体MA9a
およびMA9bは同様の薬理活性を示した。
本発明の多糖体MA9は後に試験例で示すように顕著な
感染防御作用を有し、毒性は極めて低いので経口または
非経口投与により各種の微生物の感染症特に細菌の感染
症の予防および治療に有効である。リルモネラ・エンテ
リテイディス、リステリア・モノシトゲネス等の感染に
対しては特に有効である。投与量は症状、年令、体重な
どによって異なるが、通常は成人に対して1日25〜2
500■であり、1〜4回に分けて繊与することができ
る。
本発明の多糖体は任意所要の製剤用担体または賦形剤を
用いて経口または非経口投与用に製剤化される。
経口投与用の錠剤、散剤、カプセル剤、顆粒剤等は慣用
の賦形剤例えば炭酸カルシウム、リン酸カルシウム、ど
うもろこしでんぷん、馬鈴薯でんぷん、砂糖、ラクトー
ス、タルク、ステアリン酸マグネシウム、アラビアゴム
等を含有していてもよい。経口投与用液体製剤は水性ま
たは油性懸濁液、溶液、シロップ、エリキシル剤その他
であってもよい。
注射用製剤は溶液または懸濁液の形態であり、懸濁化剤
、安定剤または分散剤のような処方剤を含んでいてもよ
く、滅菌蒸留水、精油たとえばビーナツツ油、とうもろ
こし油あるいは非水溶媒、ポリエチレングリコール、ポ
リプロピレングリコール等を含有していてもよい。
直腸内投与のためには土用用組成物の形で提供され、周
知の製剤担体たとえばポリエチレングリコール、ラノリ
ン、ココナツツ油等を含有していてもよい。
次に本発明の多糖体MA9の試験例および製剤例を示し
て本発明をさらに具体的に説朗する。
試験例 1 多糖体MA9を生理食塩水に溶かした溶液を5週令dd
Yマウス(10匹)に1日おきに3同腹腔内投与する。
最終投与の翌日に各試験菌をmnに接種する。試験期間
中、マウスを清浄ルーム、清浄ケージ中で飼育する。菌
接種後、2日日および10日1におけるマウスの生存数
を表1に示す。
表      1 試験例 2 上記試験例1において菌を静脈内に接種した場合の結果
を表2に示す。
表     2 試験例 3 上記試験例1において多糖体M△9を経「1投与した場
合の結果を表3に爪す。
表     3 試験例 4 上記試験例1に、J3いて多糖体M△9を連日15日間
経口投与し、菌を10日1に接種した。菌の接種後2日
日および10日1におりるマウスの生存数を表4に示ず
表     4 以上の試験の結果から明らかなように、多糖体MA9は
細菌に対して強い感染防御作用を有することが明らかで
ある。
飯止崖ヱ 本発明の多糖体MA9を体重20±1gのICR雄性マ
ウスに投与して急性毒性試験を行なった結果、Ll)5
oIffは、腹腔内投与で600m9/に9以上、経口
投与では1000rR9/に9以上であった。
製剤例 1 多糖体M△911000IIを無菌5%注射用ブドウ糖
溶液500dに溶解し、この溶液を5dずつバイアルに
無菌的に分注し、凍結乾燥した。かくして、1バイアル
中10■の多糖体MA9を含む製剤を得た。用時、注射
用蒸留水に溶解して使用する。
製剤例 2 上記製剤例1と同様にしてバイアル製剤をつくった。た
だし、無菌5%注射用ブドウ糖溶液500m1の代りに
生理食塩水500FIdlを使用した。用時、注射用蒸
留水に溶解して使用する。
IV、発明の具体的作用効果 本発明によれば、感染防御剤が提供される。即ら、本発
明によれば、多糖体M△9からなる感染防御剤が提供さ
れる。多糖体MA9は、メリア・アザジラクタ樹皮の熱
水抽出物から得られる多糖体であって、11j性が極め
て低く、各種の微生物特に細菌感染症の予防または治療
剤として有用である。
特許出願人   テ ル モ 株 式 会 社(ばか2
名)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 下記イ)および/またはロ)の中性多糖体を含有する感
    染防御剤。 イ)α−(1→4)−グルカンの主鎖にアラビノースが
    α−(1→6)結合し、グルコースとアラビノースの構
    成割合が約5:1の中性多糖体。 ロ)α−(1→4)−グルカンを主鎖とし、主鎖中にβ
    −(1→3)フコースを含み、分枝としてα−(1→6
    )アラビノースを有し、グルコース、アラビノースおよ
    びフコースの構成割合が約5:2:1の中性多糖体。
JP61021234A 1986-02-04 1986-02-04 感染防御剤 Pending JPS62181218A (ja)

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JP61021234A JPS62181218A (ja) 1986-02-04 1986-02-04 感染防御剤

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JP61021234A JPS62181218A (ja) 1986-02-04 1986-02-04 感染防御剤

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JPS62181218A true JPS62181218A (ja) 1987-08-08

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JP61021234A Pending JPS62181218A (ja) 1986-02-04 1986-02-04 感染防御剤

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JP (1) JPS62181218A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2002022147A1 (en) * 2000-09-15 2002-03-21 Dabur Research Foundation Antibacterial combination comprising neem plant extract

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2002022147A1 (en) * 2000-09-15 2002-03-21 Dabur Research Foundation Antibacterial combination comprising neem plant extract

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